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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは>>2-3辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは>>2-3辺り。

237 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:27
>>233
「!? 何をした!?」
ポケットからナイフを出す、刃渡りは5センチ、折りたたみナイフだ。

238 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:28
>>234-236
残念ながら刺さらない。安心しろ。
「く・・・・・・・はっはった・・・・・・・いや悪い!冗談でも悪質だったか?」
ひょい、とかがんで青年は『ナイフ』を拾った。
刃の先をつまんで、ぷらぷらと揺らす。
と、それにあわせて『ナイフ』もぐにゃぐにゃと揺れた。
よく見れば、いたずらグッズなどでありがちなゴム製の『ナイフ』だ。

239 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:28
>>236
「……えと…」

「刺さってない…ですね。ステキ…。これが貴方の『力』なんですね!」

240 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:30
>>238
「・・・クルス・・・今から5分間・・・物音を立てるな・・・」
クルスに耳打ちして、ゆっくりフミヤに近づく・・・

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:31
>>238
「あれ…ゴムのナイフ…。」
(違うのかな?でも、この人は間違いなく『力』を持っている人…。)

「…えと…。紅茶を…お出ししましょうか?中に入るのでしたら…
淹れますけれど…。」

242 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:33
>>239
「残念ながら外れだ・・・・それは正真正銘、ただのおもちゃだ」
 
>>240
目が細くなる。
「ほぅ・・・・・とんだ甘ちゃんかと思えば、そういう目にもなれるじゃないか。
しかし・・・・・やはり甘いな」

243 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:34
>>240
「止めて下さい!」

「使ったら…私が命の代わりになりますよ…!」

244 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:35
>>242
「久しぶりだ・・・」
フミヤに近づく、もう距離は2メートルも無い。

245 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/17(日) 23:37
>>243
「! はい! やめます!」
ナイフをしまった。
「すいませんクルスさん・・・つい頭に血が上ってしまって・・・
本当に申し訳無い・・・」
頭をかく。

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:39
>>245
「…良かった…貴方が死んだら…悲しいですから…」

フミヤさんを見ます。

247 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:40
>>241-243
「下がっていたほうがいいな・・・・・・」
 
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏頂面で見ている。
 
>>245-246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。
命拾いをしたな。あとで彼女に礼を言っておけよ?」
おもちゃのナイフをしまうと、屋敷へと歩き出す。
「だいたい、お前のスタンドの『能力』は解った・・・・・やはりとんだ抜け作
だよ、お前は」

248 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:43
>>247
「… 〜♪」
お屋敷に入って行きます。

249 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:44
>>248
「あ、ちょっと!」
クルスを追いかけて屋敷へ。

250 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:46
>>249
「大丈夫です、あの方は敵じゃない…と思います。」
台所に入り、紅茶を淹れ始めました。

251 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:48
>>249
クルスを追いかけかけて──ふと、アマモトは首筋にぬるりとした感触を
覚えた。

252 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:48
>>250
「ええ・・・まあ分かっちゃいるんですが・・・
向こうがいきなりやるもんですから・・・つい・・・いや、すいませんでした」

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 23:49
>>250
「んん…♪いい香り…。うまく淹れる事ができました…♪」
紅茶を、フミヤさんとアマモトさんに出します。

254 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:50
>>251
「ん?」
手を当ててみた。

255 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/17(日) 23:53
>>253
カップを受け取った。
 
>>254
一筋の血が、掌についた。
首筋が僅かに切れ、血がにじんでいる。

256 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/17(日) 23:58
>>253
「どうも! ありがたく頂戴します♪」
一口飲む・・・
>>255
「・・・はっ、アホくさ・・・」
紅茶を飲む。
「うん! うまいですよこのお茶!」

257 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:00
>>255-256
「それは良かったです…♪」

「…フミヤさんは…このお屋敷の方と、何かご面識があるのですか?」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:02
>>257
(#う、名前を知りませんので、「フミヤさんは」はキャンセルです)

259 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:06
>>256
「アホはお前だ・・・・・俺と違って、お前は『能力』が解れば簡単に対処できる
からな・・・・・それで守りきれるつもりなのか?」
ちらり、とクルスを見る。
 
>>257
「ない。俺も彼に射抜かれた一人ではあるがな・・・・・・」

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:09
>>259
「そうでしたか…。」
紅茶を飲んでいます。

261 :セガワ『ポシェット』:2002/02/18(月) 00:10
>>259
「・・・ただ守る、それだけだ。他の事は知らない。」
カップを置く。

262 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:11
>>261
誤爆、失礼

263 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:16
>>260
「ああ。
そして本来の住人が戻ってきた以上、俺はここを引き払う。
・・・・・・少々、不安ではあるがな・・・・・・・」
 
>>261
「ふん・・・・・そう思うなら、もう少し発言に注意することだ。
『本体の死をトリガーに発動し、音を頼りに襲い掛かると、命を奪い取る』
スタンドの使い手よ・・・・・・」
一瞥し、席を立つ。
「さて・・・・・荷物をまとめるか」

264 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:18
>>263
「ここを出て行かれるのですか…。残念です。」

265 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:20
>>263
「ほ、随分と耳がよろしいようで・・・かないませんな、全く。」
紅茶を飲み干す。
「まあ構いやしません、どうなるものでもありませんし? それじゃ。」

266 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:23
>>265
「アマモトさん、喧嘩は止めて下さい…。」

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 00:28
>>266
「そんなことしませんよ! 自分は暴力が嫌いです!
握手を求める人にいきなり刃物を突きつけるような人じゃあるまいし!」

268 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:28
>>263
「荷造りのお手伝いをいたしましょうか?」

269 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/18(月) 00:29
>>267
また誤爆、失礼・・・

270 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:30
>>264
「さわがしいのは苦手でね・・・・・・・」
 
>>265
「あれだけ大声で話されれば、な」
苦笑いを浮かべる。
「これでも心配してるつもりなんだがな・・・・・お前がお前の大事なものを守れ
るか、と」
 
>>266
「ふ・・・・・・いいコンビじゃないか。
お互いを大事にしろよ・・・・・・背中を預けれる相手がいるというのはいいものだ」

271 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:31
>>267
「アマモトさん…そういう失礼なことは言っちゃだめです…。
私も、何ともありませんでしたし…、もう、さっきの事は…忘れましょう、アマモトさん…。」

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:32
>>270
「ハイ。」
フミヤさんに微笑みます。

273 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:34
>>267
「・・・・やれやれ、すでにここは一度襲撃を受けているにも関わらず・・・・・。
危機感がないのだな、お前は。
ま・・・・その能力なら少なくともお前は生き残れるからな・・・・仕方無い、か」
あきれたようにアマモトを見る。
 
>>268
「いや、いい・・・・たいした量じゃあない」

274 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:35
>>270
「ご心配どうも・・・気を付けますよ・・・」

>>271
「すみません、どうも・・・まだ頭に血が上ってるようです・・・
申し訳無い・・・」

275 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:39
>>273
「何とでも言ってください、自分は暴力が嫌い、それだけです。」

276 :暗殺者:2002/02/18(月) 00:39
「ここか……あの女……」
屋敷を見つめる黒い影。
持病はリューマチとぎっくり腰。

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:42
>>273
「そうですか、でも、何かありましたら呼んでください」

278 :暗殺者:2002/02/18(月) 00:44
「丁度良い……孫を殺した奴が二人もおる……皆殺しじゃあ!」
稲光。
単なる演出だ。
 
「……まずは隠れるか」
隠れた。どっかに。見つからない。これは言いきりだぞ。

279 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:46
>>275
「暴力、か。
何を以って、お前は『暴力』とするのかな・・・・・・」
 
>>277
「ああ・・・・『彼氏』と仲良くな・・・・・・・」
応接室を出て行った。
 
>>278
気付かない。

280 :『王国』の『小人』たち:2002/02/18(月) 00:47
>>278
見つけた。これは言い切りだ。嘘だが。

281 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:47
「ふう・・・いけませんね、どうも最近怒りっぽい・・・」
ちょっと溜息。
「あ、そうだクルスさん、何かありました? 
少し様子がおかしかったもので・・・。」

282 :暗殺者:2002/02/18(月) 00:49
>>281
「……あのガキ……邪魔だな……まずはアイツを……」
 
屋敷にいる人間は変な匂いに気付く。
気付かなくても良いが、
とりあえず変な匂い……タマネギが腐ったような匂いがする。

283 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:49
>>278
気づきません。
>>281
「ハイ…実は…ユーリさんの足を治したくて…それで、どうしようか、
悩んでいたんです」

284 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 00:50
>>282
「・・・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・いかん!!」
応接室に戻る。

285 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:51
>>282
「…?」
変な匂いに気づきます。

286 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:53
>>282
「・・・ん? クルスさん、コンロのガス止めました?
何か変な匂いするんですけど・・・」

>>283
「ふむ・・・どちらにしろ金が必要ですね・・・。」

287 :暗殺者:2002/02/18(月) 00:54
「………ちょっと間違えたか」
 
匂いは止まった。
 
「ゲホッゲホッゲホッ……さてと……」
今度はアマモトの周辺にだけ匂いがする。
薔薇の香りだ。
フローラルで良いぞ。

288 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 00:56
>>287
「ん? クルスさん香水つけてます? 何かいい香りが・・・」
辺りをかぎまわる・・・。

289 :暗殺者:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「……『ハンター・チャンス』……」
 
アマモトは喉に違和感を感じる。
そしてそれは段々強くなる。

290 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「? いいえ、私はつけていませんよ…?」

291 :『屋敷』:2002/02/18(月) 00:59
奥の部屋でのんきにお茶を飲む『少年』とウェイツ。
匂いには気付かない。

292 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:00
>>289
「ん!? ごほっ! 何だか・・・おかしい・・・スタンド!?」
とっさに窓のカーテンを閉める、部屋の中に居ないのなら
外にいるかもしれないからな。

293 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:01
>>287
「・・・・・・・・・・・・・・・・?止まった、だと?」
今は応接室前。ドアに手をかけかけたところ。
「・・・・・・・・ふむ・・・・・・・」
懐からクルツを抜き、『ライ・クーダー』でBB弾と自分自身(着ている物も
含めて)に『性質』を植え付けておく。
臭いの流れてきた方向は解る?

294 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:01
>>292
「クックック……引っかかったな」
クルスの喉にも違和感が生じる。
アマモトのよりは微小だ。
 
アマモトの喉の違和感は段々堪えがたい物になってきた。

295 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:02
>>293
突然現れた……という感じだな。
まぁ、外から流れてきているようだ。

296 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:04
>>294
「うっ…けほ、けほっ」
喉が変…。

297 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:05
>>294
「ぐっ・・・がぁッ! かはっ ぐ・・・そ ほん・・・だい」
部屋から出る。
「あぐ・・・外・・・が?」

298 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:06
>>296
例えるとすれば……いがらっぽいという感じだ。
 
>>297
黒いローブを身に纏った変なジジイが見えた。
「リンゴは如何?」

299 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:06
>>297
お部屋の中を見回します。
何かありますか?

300 :緋夕『王国』:2002/02/18(月) 01:07
お出かけ中。
居たらキレただろう。料理人は匂いにもうるさい。

301 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:07
>>299
こまごまとしたのはあるが……変なのは何も無い。

302 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:08
>>295
(と、なると・・・・・・やはりこれは『スタンド能力』か!!)
臭いをたどりつつ、外に出る。

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:09
>>301
応接間から廊下に出ます。
フミヤさんがいました。

304 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:09
>>302
訂正。『たまねぎの腐った臭い』は消えたんだったな。
とりあえず正面玄関から外に出る。
「・・・・・・どこだ・・・・・?」

305 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:10
>>303
フミヤさんの後に続いて、外に出ます。

306 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:11
>>298
「ぐ・・・がああああ!」
とりあえず殴っとく、怪しすぎだ、違和感が喉だけなら殴れるだろう。
「おがえが・・・ご・・・ほ・・・んだい・・・が?」

307 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:12
>>303-305
多分老人虐待の現場。
 
>>306
「ガォン!」
吹っ飛ぶ。
 
「な。なんて事をするんじゃあああ……」
弱そうに振舞う。

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:13
>>307
「えっ…そのおじいちゃんが…!?」
驚いています。

309 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:14
>>305
「む・・・・・・・」
唇に指を当てる。静かに、というジェスチャー。
 
>>307
(奴が死ねば・・・・・能力が発動する。おそらくそれで片がつくだろう。
俺の出番は・・・・・それでも片がつかなかった時、だ)
物陰に隠れる。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:15
>>309
「…ハイ」
小声で言います。

311 :『U.N.K.L..E』:2002/02/18(月) 01:16
小さなヘリコプターが『屋敷』上空を飛んでいる。

312 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:17
>>307
「ずだんど・・・がいじょ・・・ば・・・はやぐ・・・じぬ・・・が・・・?」
ナイフを出してじじいの首に当てる。

313 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:19
>>310
「ところで・・・・あいつのスタンドは、おそらく相手を殺すと同時に、本体で
あるあいつ自身を復活させるんだな?」
念を押すように、小声でクルスに聞いてくる。

314 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:19
>>312
「ヒィィィ、なんて事をするんじゃああ、
ワシは金なぞ持っておらんぞぉぉぉ!!」
あたかもオヤジ狩りの現場のように振舞う

315 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:20
>>313
「そう…聞いています」
小声で言います。

316 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:22
>>314
「・・・びび・・・だ・・・」
ナイフを耳に突き刺す、地面に釘付けする。

317 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:25
>>314
「『何の変哲も無いジジイ』がこんなところに来るわけがあるか・・・・・・」
 
>>315
「・・・・・・難儀だな。自分のスタンドがそんなシロモノでなくて安心する。
さんざん言いたい放題言ったが・・・・・やれやれ」
苦笑い。
「あとで謝っていた、と君の口から言っておいてくれ・・・・・どうやら俺は
かなり嫌われてしまったようだからな・・・・・」
電動ガンで老人を狙いつつ、クルスにささやく。

318 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:25
>>316
耳にナイフを刺した……と思ったら、
耳は外れた。
 
「そんなもんもう無いわぁああああ!」
ジジイはアマモトの口の中に『リンゴらしき物』を押しこんだ。

319 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:27
>>317
「ハイ」
>>318
「…!」

320 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:27
>>318
「がっ!?」
りんごは丸ごと? 入るか!
歯にぶつかった、痛い。
「ぞれだら・・・」
鼻に刺した。横からさくっと。

321 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:30
>>320
小さい奴。
歯にぶつかって、液体が染み出る……
その瞬間、アマモトの喉を鋭い物が突き破る!
 
鼻にはナイフが刺さった。
「おおおおおおお!!」
悶絶。

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「ア…アマ……!」
言いかけて、口をふさぎます。

323 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「が!!!ああ・・・・・・」
失血死・・・ディーバ発現・・・逃げられんわな。
もっとも近くで音を出しているのは・・・さようなら、じいさん

324 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:33
>>318
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
観察中。
 
>>319
「それから・・・・・たまたま、俺が敵でなくてよかったものの・・・・・ああいうこと
は常に想定し警戒しておくべきだ、と言っていた、ともな・・・・・」
クルスの肩を抑える。
「うごくな・・・・・・・!お前の『彼氏』を信じろ・・・・・・・!!」
小声で。
 
>>320-321
(決まった・・・・・・・・か?)
観察中。

325 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:34
>>323
『ディーバ』発現。
 
「フハハハハハ……あれ?」
 
『ディーバ』に食われる。 
 
カンターベル=ボロ『ハンター・チャンス』
 
『死亡』(『再起不能』)

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:35
>>324
「…はい、わかりました…!」
口をふさいでいます。

327 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:37
>>325
「・・・はっ!・・・また・・・俺は・・・俺はぁぁぁぁぁッ!」
蘇生した、地面を叩いている・・・。

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:37
ディーバはどうしていますか?

329 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:39
>>328
さっさとジジイを食って、さっさと帰りました。

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:39
>>328
キャンセルします。

331 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:39
>>325
「終わった、か・・・・・・・・」
出てきた。
 
>>327
「・・・・・・・・・理解できんな」
見下ろしている。

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:41
>>325
「…おじいちゃん……」

「何か、お葬式のかわりをしてあげて…お墓を作りましょう…。」

333 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:41
>>331
「できるか・・・できてたまるかよ・・・お前は知らない・・・いや知らなくていいんだよ!!
くそぉっ!」
少し・・・昔とだぶる・・・

334 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:44
>>333
(アマモトさん…)

335 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:45
>>333
「・・・・・・・・・何か勘違いしているようだな。
では聞くぞ?なぜお前は今、逃げなかった?」
淡々と聞く。

336 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:48
カンターベルさんの死体は、どうなっているでしょうか?

337 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:48
>>335
「逃げる? ああ、確かにそれもあった、
だが逃げたらどうなる? 次の標的は?
生憎と、先の事まで気が回るほど頭良くないんでね・・・。」

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