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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは
>>2-3
辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは
>>2-3
辺り。
27 :
『少年』
:2002/02/08(金) 02:08
>>26
ハーモニカに聞き入りながら『少年』は考える。
『残された者』が『先』に進む為には運命を切り開くしかない、と。
28 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/08(金) 02:20
>>27
吹き終わると、手を振って帰っていった。
「また来る・・・・・・・・この屋敷が静かな日に。
・・・・・・・賑やかなのは苦手で、な」
29 :
『少年』
:2002/02/08(金) 02:21
>>28
「…また来い」
30 :
緋夕『王国』
:2002/02/08(金) 12:24
縁側で長老小人たちとお茶を飲んでいる。
緋夕「ズズズ・・・・・・まったり。」
長老「ズズズ・・・・・・マターリ( ´ー`)且~~」
緋夕「相馬さん達はお仕事のようですね・・・。」
長老「ソウジャノウ」
緋夕「元気に帰ってきてくれるといいですね。」
長老「ソウジャノウ」
31 :
_
:2002/02/09(土) 15:38
『屋敷』を見つめる2人の男…
「…『屋敷』の中で戦うのは得策じゃあないな…」
「ケーラーによれば『屋敷』には『8人』のスタンド使いがいるって話だぜ」
「ひとりずつ『消して』いく。それがベストな方法だ」
「それじゃあ隠れるとすっか!」
32 :
_
:2002/02/09(土) 15:53
「ガキとジジイを引いて『6人』…ちと骨の折れる仕事だな」
「…そいつらが1人になったところを狙うしかねェなァ〜」
『屋敷』から少し離れたところから『屋敷』を見張る2人。
33 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 16:49
>>31-32
補足。
『少年』に射抜かれた方、『屋敷』に住んでいる方でバトルしてもいい
という方はレスをお願いします。なお、参加者は『2人』まで。
このバトルによる死亡もアリです。
34 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 17:59
>>33
持ち物はどこまでOK?
35 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 20:44
>>34
上の書き込みはナシだ。野暮な事を聞いてしまったな。
学生服の青年が屋敷を訪れた。
36 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 21:17
>>35
「屋敷に入っていく…あいつもガキの関係者か?」
「そうみてェだな…アイツをヤルぞ」
1人が袋から釘を取り出す。
37 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 21:24
>>36
「・・・・・・・・・・静かだな」
呼気が白い。
マフラーをなびかせながら、青年は門を潜ろうとした。
38 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 21:28
「『オーティス・レディング』…やれ」
スタンドの拳が釘に触れると釘はフミヤに向かってすっ飛んで行くッ!
39 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 21:30
>>37
ハーモニカを出そうとして落とした。寒いから指がかじかんでいたんだな。
「・・・・・む」
しゃがんで拾った。
40 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 21:34
>>39
ガキィン!
屋敷の壁に釘が突き刺さった!
しゃがんだおかげで釘を回避したフミヤ。
「…ち。運のいい奴め」
ゆっくりと2人の男が近付いてくる。
41 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 21:44
>>40
「お前たち・・・・『スタンド使い』か。
不意打ちは感心だが・・・・運が無くてはな」
マフラーを解くと、風になびかせゆっくりと振り回す。
その向こう側に見え隠れしながら、フミヤは男たちを見据えた。
42 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 21:50
>>41
「…ハル、お前は手を出すな。俺がコイツを殺す」
男は相棒にそう言うとジャラジャラといった音を鳴らしながら近付いてくる。
フミヤと男の距離は10メートル。
「…悪い癖が出ちまったなァ…あまり調子に乗るなよ?」
もう1人の男がそう声をかける。
43 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 21:59
>>42
「・・・・・・・・・」
走って間合いを詰めると、『性質』を持たせた『マフラー』を鞭のように動かす。
狙いは男Aの首。
距離はだいたい、5メートルといったところか。
44 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 22:04
>>43
「来たか!『オーティス・レディング』ッ」
男は釘を宙にばらまくと男のスタンドが釘にラッシュをかける!
30本ほどの釘がフミヤに襲いかかるッ!
「……」
もう1人の男は2人のバトルを見守っている。
45 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 22:14
>>44
「・・・・・・・・!!」
『マフラー』の両端を握り、盾のように身を守る。
『壁』には刺さっても、柔軟な(かつ今は少しばかり『強靭』でもある)『マフラー』
を貫くのは難しい・・・・数が数ゆえ、全て受けきれるとは思わないが。
46 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 22:25
>>45
5,6本ほど釘をくらってしまったフミヤ。
刃物化した学生服と急所を外れたこともあって致命傷には至らなかった。
「そのマフラー…釘を防ぐとは単なるマフラーじゃあないようだが…
それがお前の能力か?」
男は2メートルほど後ろに下がる。
47 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 23:09
>>46
「まあ・・・・そんなところだ」
血の混じった唾を吐く。
そして男Aが下がった瞬間、フミヤの背後から『ライ・クーダー』が姿を現した。
間髪入れずに、『ライ・クーダー』は手にした『電動ガン』の引金を引く。
男Aの顔面目掛けて。スピードA精密B。
48 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 23:20
>>47
「くッ…」
何発か被弾してしまう男A。
なぜか男のスタンドが男Aにパンチを何発かいれる(パスDA)
すると男が後ろに吹っ飛んだ!
「…ふー、乱暴なやり方だったが…その鬱陶しい銃から逃げることができた…
さて、第2ラウンドと行こうか」
すばやく起きあがり体勢を整える男。
49 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/09(土) 23:41
>>48
「いいだろう・・・・第三ラウンドは存在しないが、な」
『ライ・クーダー』がフミヤの背中にしがみつく。
フミヤは再び、『マフラー』をしならせた。今度は特に狙わない。当たる幸い
『切りつけ』た。
そして時折、『ライ・クーダー』が皮膚の露出したところに援護射撃を加えて
ゆく。
(もう少し・・・・間合いを詰めたいところだ、な)
50 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/09(土) 23:53
>>49
男との距離が離れている為、マフラー攻撃は思ったような成果をあげられない。
銃撃もほとんどが男のスタンドに弾かれて大きなダメージは与えられない。
「おいおいおい苦戦してるなレヴィンよォーッ
この俺も手伝ってやるぜーッ…イヤとは言わせねェぜ。
俺も仕事しなきゃあよーッ…『コックニー・レベル』!!!」
もう1人がスタンドを出しフミヤに向かってくる。
51 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 00:02
>>50
(・・・・・・・・・2対1か。よくない展開だ、な。
しかし戦略的には非常に『正しい』。数の差は力の差だ。
近づきたかったが・・・・やむを得ん、な)
『性質』を与えられ、ナイフと化した指を近所の家の壁面につきたて急停止。
男たちから距離を取る。
52 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 00:07
「…またなんかやってるな。バトルが好きだなあ、ここの住人は」
散歩から帰ってくる大浅。
53 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:10
>>51
「…貴様が『少年』に2度と関わらないと言うんなら…
この場は見逃してやろう…どうだ?死ぬのはイヤだろう?」
レヴィンと呼ばれた男がそう言う。その手にはたくさんの釘が。
いつでも攻撃に移れそうだ。
ハルはスタンドを出しながらフミヤを眺めている。
54 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:14
>>52
ハルが帰ってきた大浅に気付く。
55 :
大浅『タイマーズ』
:2002/02/10(日) 00:20
>>54
「住人の方ですか?ここの」
フレンドリーに話し掛ける大浅。
56 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 00:21
>>53
「すまないが彼には先約がある・・・・それは聞けない、な」
身体に食い込む釘を引っこ抜く(抜いても出血が酷くならない場所の釘だけ
抜く)。
>>52
気付いた。ちらりと一瞥する。
「ここは・・・・・危険だ。下がっていろ」
57 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:24
>>55
「…おめーはそうみたいだなッ!」
ハルがスタンドを出し大浅に向かってくる。
しかし物凄くゆっくりと近付いてくるように見える。
58 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:27
>>56
「それじゃあ死んでもらおうか…」
釘をジャラジャラとならすレヴィン。
59 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 00:33
>>57
「……なんだ?少年さんの言ってた奴らか!?」
『ザ・タイマーズ』発現。とりあえず落ちてた小枝を投げる(パCスA精B)!
60 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:38
>>59
まだハルは遠くにいたと思っていた大浅だが、顔を殴られ
吹っ飛ぶ。小枝を投げる暇はなかった。
「すっとろいことしてんじゃねーよ」
勝ち誇ったような顔をしたハル。距離は3メートルほど。
61 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 00:39
>>58
「残念ながらそれもできない・・・・約束の多い男で、ね」
じりじり下がる。屋敷の門あたりまで。
62 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:46
>>61
「それじゃあ終わりにしようか」
釘を宙にばらまき『オーティス・レディング』で釘に触れていく。
30本ほどフミヤに向けて発射。
63 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 00:46
>>60
「…幻覚か。それとも…」
大浅が投げようとしていた小枝は『成長』していた。
現在、一メートルほどの幹となっている。起き上がり、
大浅はそれを無意味に振り回す。
『ザ・タイマーズ』もハルの方を向き、シャドウボクシング。
64 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 00:50
>>63
「おおっと危ないなァおい」
ドゴォン!
幹はスタンドのパンチでへし折られた。
シャドウボクシングは無意味に空を切った。
65 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 00:57
>>62
「・・・・・・・・・ッ!!!!」
『ライ・クーダー』が銃を捨て釘を弾く。同時に『マフラー』を屋敷の庭に生えて
いる庭木の幹に打ち込み、すばやく手繰りよせて釘を避けようとするが、やはり
全ては避けきれない!!
ぐったりと膝をつく。
66 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 00:59
>>64
「クッ…。視覚は頼りにならないのか…!?」
現在のハルおよびスタンドの位置はどこらへんに見える?
67 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 01:04
>>65
「…ち、『屋敷』の敷地内に逃げ込みやがった…」
>>66
3メートルほど。
ハルのそばにスタンドが発現している。ハルと大浅は向かい合っている。
68 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 01:07
>>67
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
よろよろと立ち上がる。
手には庭木に水を撒くためのものか、『ゴムホース』を持っている。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言でレヴィンに水をかけ始める。
69 :
『屋敷』
:2002/02/10(日) 01:08
>>65
空間から『少年』が現れた。
「そこまでだ『U.N.K.L.E』の犬どもめ…」
ハルとレヴィンに向かって言う。
70 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 01:08
>>68
「最後の・・・・・忠告だ・・・・・ここには・・・・・手を出すな」
満身創痍で呟く。
「今ならまだ・・・・・見逃してやる」
71 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 01:09
>>67
「!」
樹をへし折ったスタンドを『ザ・タイマーズ』で殴ろうとする。
ところで相手のスタンドはどういう風に見えている?
攻撃する時だけ見える?
72 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 01:12
>>69
少年を手で制しながら、よろよろとレヴィンに向かって進む。
「いいか・・・・俺は確かにしたんだ・・・・忠告を、な・・・・」
屋敷の外に出る。ホースの水をレヴィンにかけながら。
73 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 01:12
>>69
「ち、案の定出やがったか…レヴィン、引き上げるぜーッ」
ハルとレヴィンは逃げ出した。少年が2人を追う様子はない。
>>68
というわけでキャンセルして下さい。
74 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 01:15
>>71
スタンドはずっと見えている。
ハルは少年が現れたのを見て
>>69
逃げ出した。
75 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 01:18
>>74
?見えていたって事は凄い勢いで迫ってくるのが見えたって事?
それとも一回目の攻撃の時からずっと側に見えていた?
「……逃げたか」
少年の方へと向かう大浅。
76 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 01:18
了解。
>>73
「・・・・・・・・・・・」
身体中の釘を抜き始める。
「情けない・・・・・・連中にあのような物言いを許すとは・・・・・・・!!!!」
拳を握り締める。
77 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/10(日) 01:23
>>75
1回目では大浅はハルをまだ攻撃の間合いには入れてない
と思ったら殴られていた、というわけです。
ずっとハルの側にスタンドが発現していました。
78 :
『屋敷』
:2002/02/10(日) 01:34
>>76
傷ついたフミヤは呼ばれたウェイツによって手当てを受けた。
しかし完治したわけじゃない。
フミヤが寝ている部屋に大浅が呼ばれる。
79 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 01:38
>>78
「……あいつらが少年さんが言ってた例の?」
大浅が訊ねる。
80 :
『少年』
:2002/02/10(日) 01:40
>>79
「そうだ。僕の伯父の部下たちだ。キミたちには迷惑をかけてしまったな」
傷ついた二人を見て言う。
81 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 01:49
>>80
「いえ、ボクは大した事ないんですが。
そっちの人は結構辛そうですね。この人も少年さんが射抜いたんですか?」
82 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 01:50
>>80
「・・・・・・・・・・・・・」
眠っている。
83 :
『少年』
:2002/02/10(日) 01:54
>>81
「…彼は僕が射抜いた。
前にも言ったが…僕は『狙われている』
そしてこの屋敷もヤツらに知られてしまったようだけど…ヤツらは
どうやらここの住人が邪魔なようだな。キミたちから消していくようだ」
84 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 01:57
>>83
「…なるほど。ここの住人は少年さんの味方でしょうからね。
引っ越す、とかはしないんですか?いっそ」
85 :
『少年』
:2002/02/10(日) 02:04
>>84
「これは僕の予想なんだけど…屋敷の場所がバレたのはヤツらの
スタンドによるものだと思っている。…引越ししてもすぐバレてしまうだろーね。
引越しして、全員がついてくるとも限らないしさ、手薄になったところを狙われたら
アウトだしね」
86 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 02:08
>>85
「ふむ…。では、守りを強化しておいた方がいいかもしれませんね。
『少年』さんが射抜いた人々が味方になってくれればいいんですがね」
87 :
『少年』
:2002/02/10(日) 02:11
>>86
「キミたちには迷惑をかけるな…。ボクはこの『屋敷』内にいれば
負けることは無いけど…キミたちは外を出歩く時は十分注意してくれ」
屋敷の住人に今日の事件を伝え、外出の際は気を付けるよう呼びかける。
88 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/10(日) 02:14
>>87
「分かりました、では」
大浅は自分の部屋に戻っていく。
89 :
『少年』
:2002/02/10(日) 02:18
>>88
大浅を見送る。
「こちらも迎え撃つだけではらちが開かない…クソッ!」
珍しくいらついている少年。
90 :
緋夕『王国』
:2002/02/10(日) 02:27
>>87
の話を聞いて
緋夕「やはり、スタンド使いは惹かれあうのですか・・・。戦いは避けられそうにありませんね・・・。
あなた達に苦労をかけることになりそうです・・・。」
『小人』達に話し掛けている。
91 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/10(日) 02:28
>>87
「…成る程。承知した。」
92 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 02:32
>>89
起きた。
「・・・・俺がいる。俺が行く」
身体を起こした。
「俺はここの『住人』にはなれそうにない。オレなら自由に動ける」
93 :
『屋敷』
:2002/02/10(日) 02:33
いつ敵に襲われるかわからない、という状況がイヤなものは屋敷を出ていって
かまわない。
去る者は追わず、だ。
94 :
『少年』
:2002/02/10(日) 02:38
>>92
「気持ちは嬉しいけど今は傷を治すことだけを考えてくれよ。
その身体でヤツらと戦うつもりか?冷静になるんだよ今は…
今はこの屋敷から何人か仕事に出かけたみたいでね、その間静かなんだが
守りも手薄になっているんだ。その間だけでもここにいれば?」
95 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/10(日) 02:46
>>94
「・・・・・・・・・・心遣い、感謝する」
ハーモニカを出す。
「例などできる身ではないが・・・・・・・せめてな・・・・・・・」
96 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/10(日) 16:15
「しかし・・静かになったな・・」
嵐の前の静けさを楽しむかのように屋敷をうろちょろしている。
「私から見れば・・変哲も無い屋敷なんですけどね・・」
適当に軽そうな引き出しを開けたりして何かを探している。
「秘密を探れか・・命令が漠然としすぎてわかりませんな・・」
97 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/10(日) 16:49
適当に各部屋の間取りを記憶する・・。
少年の部屋に入って何か探していたようだが見つからなかった・・。
「私は何がしたいんでしょうね・・」
そして、ゆっくりと霧散して消えていった・・。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 01:47
>>97
『霊体』はスタンド使いにも見えないですよね?
99 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/11(月) 11:54
>>98
いや・・見える・・。
単発攻撃しても霧散して効果が無いけどね・・。
ラッシュしたらいったんは本体へ戻るけど・・
距離を無視して移動できるから一瞬で戻ってくるよ・・。
ついでにこの霊体は喋ることは出来ない・・。
誰かに取り憑いたら喋るようになる・・。
パワーがEだから軽い物しか持てない・・。
でも・・人の目を潰すことぐらいは出来るよ・・。
100 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/11(月) 15:17
今日も屋敷に来た・・。
「今日も頑張りますか・・」
適当に部屋を横切って移動。
101 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 15:22
>>99
それって対策が無いのでは?
102 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/11(月) 15:25
>>101
本体を殺せば昇天しますけどね・・。
でも・・霊体ですからお守り・・お経・・十字架などに弱いですよ・・。
103 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/11(月) 15:39
只・・知る為のスタンドですからね・・。
無茶だというなら二度と登場させません・・
『 新手のスタンド使いかッ!? 』さん・・いかが致しましょう・・。
104 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 15:41
いやまぁ。
別に俺はこのスレの関係者ではないので、
大した事は言えませんが……
まぁ、それなりの説得力があった方が良いかと。
とりあえず、俺としては説明してもらった分で不満は無いですが
105 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/11(月) 15:56
では・・また・・説得力がある文を考えておきましょう・・。
(しかし・・とってつけたような弱点だ・・。)
暫く・・ダミアンは修行の旅にでも出た事にしておくか・・。
106 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/11(月) 23:37
大浅は自室で本を読んでいた。
107 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:51
「・・・・・・ずいぶん遠くまで来たな・・・ここは何処だろう・・・この屋敷は・・・?」
しばらく屋敷を眺める。
108 :
フィル
:2002/02/12(火) 02:08
「・・・・・・人の気配がしないな。まあいいか。」
歩いていった。
109 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:29
「『少年』に味方するものは…我らが消す」
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013525971
110 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:08
「ふむ。なかなか立派な屋敷だ。
坪単価を50万円と仮定すると・・・。」
屋敷の周りで散歩中。
111 :
『屋敷』
:2002/02/13(水) 01:13
>>110
屋敷の敷地内に老紳士が庭仕事をしている。
老紳士が楡宮に気付く。
「何の様ですかな?ここいらは最近危険なので近付かないほうがよろしいですよ」
112 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:19
>>111
「ああ、失礼。なかなか立派なお屋敷だった物でね。」
そう言って立ち去ろうとするが、すぐに足を止め踵を返す。
「・・・・ご老人。今、確かこの辺りが『危険』だと言ったな?
何か事件でも合ったのかね?さあ、今すぐ教えたまえ。」
113 :
『屋敷』
:2002/02/13(水) 01:21
>>112
「……この『屋敷』は狙われている、ということで御座います。
これ以上ここに留まられるとあなたも危険ですぞ」
114 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 01:23
テーブルにクルツを置き、メンテンナンス中。
仏頂面で。
115 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:27
>>113
「何?『狙われている』だと?・・・実に興味深い!興味深いぞ!
さあ!はやく事情を話したまえ!一切包み隠さずに!」
老紳士の忠告など耳に入っていない。
116 :
『屋敷』
:2002/02/13(水) 01:34
>>115
「その先は僕が説明してやるよ」
13歳ほどの『少年』がやってきてこれまでのいきさつを話した。
「…とまあこういうワケでここは危険なわけだ。お前もスタンド使いだろ?
暇ならヤツらと戦ってみるか?報酬は出すぞ」
117 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:43
>>116
「なるほど。そういう訳か。・・・素晴らしい。
・・・さあ、私を部屋に案内してもらおう。」
勝手に屋敷に入っていく。
「・・・報酬についてもじっくりと話をしなければな。ククククク。」
118 :
『屋敷』
:2002/02/13(水) 01:47
>>117
確か部屋はもう空いてなかった気がする。
というわけで屋敷の周りをうろちょろしたり屋敷によく居たりすると
ヤツラに狙われると思われます。
119 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:49
>>118
そうですか。失礼。
では、依頼を受けて帰ります。
120 :
『屋敷』
:2002/02/13(水) 01:54
>>119
「報酬は…僕はそれなりに金持ちだ。満足のいく額を払ってやろう。
ヤツらはこの『屋敷』の中にはまだ襲ってこないようだからな、
街や屋敷の周囲をうろついてて怪しいやつがいたら…その時は頼むぞ。」
121 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/13(水) 01:58
>>120
「なに、私に任せて置けば心配はない。
クク・・楽しみだ。人を狩るのは久しぶりだからな・・・」
依頼を受け、ひとまず帰ろう。
122 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 02:02
>>121
模型のヘリコプターが『屋敷』の上空を旋回している。
屋敷から出ていった楡宮を発見し…またどこかへ消えていった。
123 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 02:04
>>114
「『スタンド使い』は・・・・その身一つで戦うが誇りと言う。賛成だ」
新たなバッテリーを充電器にはめ込み、マガジンを掃除する。
「が・・・・俺は誇りなど要らない。無様でも勝つ。二度と・・・・負けない。
だから・・・・俺はつきつめる。とことんまで。『ライ・クーダー』の能力を」
『糸巻き』のような物をポケットに押し込み、電動ガンを内ポケットにしまう。
さらに予備のバッテリーとマガジンをベルトにひっかけると、学生服の青年
は『屋敷』の玄関をでた。
『ライ・クーダー』を使いこなす『訓練』のために。
124 :
『少年』
:2002/02/13(水) 02:15
>>123
「頼もしいね…」
フミヤを見送る『少年』
125 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/16(土) 00:36
波紋荘→
「すいませーん、アマモトですー!」
126 :
『屋敷』
:2002/02/16(土) 00:42
>>125
「なんだ、何か用か?どこか行ってたんじゃないのか?」
『少年』が出てきた。
127 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/16(土) 00:48
>>126
「や、どうも。
いえ、そっちのほうが一段落着いたんで・・・その・・・急で申し訳無いんですが・・・
クルスさん・・・居ますか?」
128 :
『屋敷』
:2002/02/16(土) 00:50
>>127
「クルス?さあ、最近見ないぞ。新しい男でもできたんじゃあないのか?」
『少年』はクルスの居場所は知らない。
129 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/16(土) 00:53
>>128
「・・・・・・・・・・・・ウェイツさんは?」
平静を装え、自分。
130 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/16(土) 00:56
「……」
庭を散歩。
131 :
『屋敷』
:2002/02/16(土) 00:57
>>129
「おーいクルスがどこにいったか知らないか?」
「さあ。存じませんが」
だそうだ。
132 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/16(土) 01:00
>>131
「・・・・・・・・・お手数おかけしました・・・・」
何処かへと去る・・・。
133 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 12:53
「ただいま戻りました〜…」
ひさしぶりのお屋敷に戻ってきました。
格好が格好なだけに、誰にも見られないように、自室へ…。
134 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 13:06
「…ほ…」
久しぶりの平和な時間。
着替えると、お庭のお掃除を始めました。
135 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 13:09
(そういえば、秋也さんに50万円返さなくちゃ)
秋也さんのお部屋のドアの隅から、50万円を入れた封筒を入れます。
136 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 16:50
(#『神に背く者』との時間差を病院で埋めたということで…)
車椅子に乗って、(愛しの)クルスさんを探しに行きます。
現在『屋敷』のロビーにいます。
(階段は登れないなぁ…)
137 :
緋夕『王国』
:2002/02/17(日) 16:56
>>136
階段を上りたければ、『小人』達に頼むといい。
パワーはEで5cmしかないが、1000匹いる。
人一人を運ぶぐらいはできる。
138 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 17:15
>>136-137
(…ユーリさんの足を治せる所…)
(以前、アマモトさんと早坂さんが喧嘩していらしたあのお店…)
(それから…早坂さん本人。またお願いできるかな…。)
(何とかしなくちゃ…。)
ベッドの上に座って、考えています。
139 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:35
>>137
(クルスさんの部屋が二階なら…)
「…お願いするわ。『小人さん達』…!」
運んでもらいます。
二階に到着した後に、ハンドバックからクッキーの缶を取り出します。
「はい…どうぞ。…ありがとね。」
>>138
クルスさんの部屋に向かいました。
扉にノックします。
140 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 17:38
>>139
コンコン…
返事はありませんが、鍵は掛かっていません。
141 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:41
>>140
「…?クルス…さん?」
呼びかけてみます。
142 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 17:42
>>141
返事はありません。
143 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:44
>>142
「…入りますよ…?」
すこし、覗きこみます。
何が見えますか?
144 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 17:47
>>143
ベッドに誰かが眠っているようですが、
向こうを向いているので、誰かはわかりません。
ラジオが小さく掛かっています。
窓は閉められています。
145 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 17:48
>>144
血が柄についているナイフと、封筒が机に置いてあるのが見えます。
146 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:51
>>144
「寝ているのかしら…」
静かに部屋に入ります。
そっと、ベッドの上で寝ているクルスさんに布団をかけ直します。
147 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:52
>>145
「…?これは…?」
封筒を手に取ります。
148 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 17:53
>>146
「…すう…」
クルスが寝ていました。
>>147
中には、100万円が入っていました。ユーリさんに、出発前にもらっていたもののようです。
149 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 17:58
>>148
「…ん…ユーリさん…アマモト…さん…」
寝言を言っています。
150 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 17:59
>>148
「…かわいい寝顔…」
少し耳に息をかけてみます。
封筒を机におきます。
151 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 18:01
>>149
「ん… …っ …」
起きません。
152 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:03
>>151
「…ホントにカワイイ……」
部屋を後にします。
153 :
クルスの『お部屋』
:2002/02/17(日) 18:12
>>152
「…」
起きませんでした。
154 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:16
>>153
「え…?」
(誰かいたの…かな?)
急に目が覚めました。
「……?」
155 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:17
>>153
「…(あのナイフ…テリーを殺してしまった時のものかしら…
…あの時…すごく落ち込んでいたけど…大丈夫…かな?)」
クルスさんの部屋のドアの横で、止まっています。
156 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:22
>>154
(紅茶でも淹れようかな…)
ドアを開けます。
157 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:22
>>155
車椅子を動かそうとしましたが、
バランスを崩して転げ落ちてしまいました。
大きな音を立ててしまいます。
「あ…起こしちゃったかな?…うっ…起き上がれない…!」
仰向けに転がっています。
158 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:24
>>155
ギイイ…パタン…。
「…あっ…ユーリさん…」
車椅子に乗っているユーリさんに出会いました。
159 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:26
>>157
「あっ!ユーリさん!!大丈夫ですか!?」
仰向けに倒れているユーリさんに手を貸します。
160 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:27
>>159
「あ…クルスさん…。スイマセン…起こしてしまって…」
クルスさんの手に掴まります。
161 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:30
>>160
(ひどい…!こんなの、見てられないよ…なんとかしなくちゃ…
なんとか…!)
「あの…ユーリさん、よければ、私のお部屋で紅茶を飲みませんか…?」
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:31
>>161
「あ…。ありがとうございます…」
車椅子に乗り、クルスさんの部屋に入ります。
163 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:33
>>162
「転ばないように、お気をつけて…」
階段を下りて、紅茶を淹れに行きました。
164 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:37
>>163
「あ…はい…大丈夫です…。」
165 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:40
「… 〜♪」
紅茶を淹れながら考えています。
(ユーリさんの足を…絶対に元に戻さなくちゃ…
義足じゃだめ…!私なら、もとのきれいな足が欲しい!)
>>164
パタパタ…。 ガチャ…。
「紅茶、できました〜♪」
166 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:43
>>165
セシルの写真を見て、泣いていました。
「…あ……す…スイマセン。
えっと…ありがとうございます…。」
慌てて涙を拭います。
167 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:46
>>166
「あ…」
紅茶を出します。
「セシルちゃん…可愛かった…ですね…」
168 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 18:50
「ちわー! アマモトですー!」
169 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:51
>>167
「あの娘は…命を賭けて私を助けてくれた…
…私は…あの娘の命を犠牲にしてまで生きる価値のある女なんでしょうか…?」
再び泣き出します。
170 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:51
>>167
(…)
>>168
「あっ、アマモトさん…、こんにちは〜♪」
171 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:52
>>169
「セシルちゃんが、ユーリさんに生きていて欲しいと願ったんです…。
セシルちゃんの気持ちは…無駄にしちゃダメです!」
172 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 18:53
>>170
「どうもこんにちは・・・そちらの方は・・・ユーリさんとおっしゃいましたか。」
173 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:54
>>171
「そう…でしょうか?」
>>168
「(アマモトさん…?『恋敵』の人…よね?)」
174 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 18:56
>>169
>>171
「・・・カレー食べましょう、カレー、お好きですか?」
175 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:56
>>172
「ええ…占い師のユーリです。…よろしく、アマモトさん…。」
涙を拭って答えます。
176 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:57
>>172
「こんにちは、アマモトさん…お久しぶりです!」
笑顔を浮かべます。
>>173
「きっと…そうです!じゃなきゃ、…セシルちゃんが死んだ意味が…
わからなくなってしまいます!」
177 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 18:58
>>175
「どうも、こちらこそよろしくお願いします。」
178 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「ええ…好きです。」
車椅子で、アマモトさんに近づきます。
「…すいませんが…一つ質問いいですか?」
179 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 18:59
>>174
「カレー…いいですね♪」
180 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:00
>>176
「…ありがとうございます……。
少し…落ち着きました……」
181 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:01
>>179
「ええ、そうしましょう♪ さあ! そうと決まれば早速作りましょう!」
台所へ行く、鍋や包丁などセット、冷蔵庫をあさっている。
182 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:03
>>181
小人達に手伝ってもらい、一階に下ります。
「あの…すいませんが…一つ質問いいですか?」
183 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:03
>>178
「はい? なんでしょうか?」
184 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:04
>>183
「あ…あのッ…クルスさんとはどんなご関係なんでしょうか…?」
アマモトさんだけに聞こえるように小声で質問します。
185 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:05
ユーリさんと、アマモトさんが下りて行くのを見ています。
「………」
ナイフと、封筒と、バッテリーをかばんに入れました。
「………」
下りていきます。
186 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:08
>>184
「ああ・・・ん・・・まあ、なんと言いましょうか・・・
・・・・・・お付き合い・・・してることに・・・なるんでしょうか・・・」
下を向いてごにょごにょと・・・
187 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:09
カレーを作っている・・・。
188 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:10
>>187
手伝っています。
189 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:11
>>186
「…お付き合いを…!…そうですか…。
…ハア…所詮叶わぬ恋だったということですか…。」
少し涙目になりました。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:12
>>187
出来る限り、手伝います。
191 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:14
>>189
(ユーリ…さん…)
(私には、アマモトさんとユーリさん、どっちかを選ぶなんて…できないよ…)
192 :
『王国』の『小人』たち
:2002/02/17(日) 19:14
>>187
出来る限り、食べてます。
193 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:17
>>192
「あ…小人さん…カメラカメラっ…」
パシャ
(No.131:カレーを食べている小人さんたち)
194 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:18
>>189
「! ・・・その・・・えっと・・まあ・・・あの・・・」
少し誤解
「・・・ああ、そうだ、ミキモトという男をご存知ですか?
昨日急に訪ねてきまして・・・これを渡されて・・・」
エプロンだ。
「あと一言、『強く生きろ』と・・・なんだったんでしょうか?」
195 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:19
「さあ、出来ました、食べましょう」
カレーを盛り付けてテーブルに並べる。小人の分も盛りました。
196 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:20
食べています。小人さんと一緒に…。
「はふー。おいしいー。」
197 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:23
>>195
「自分は事情を知りませんが・・・何か辛いことや悲しいことがあったときは
とにかくおいしいものを食べるといい・・・その場限りだとしても
元気が出ます、何となく・・・幸せになります。」
カレーを食べる。
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:25
>>194
「…ミキモトさん…ですか?
ええ…知っていますよ。
私の唇を強引に奪い、クルスさんを襲おうとした人のことですよね?」
…結構根に持つ性格のようです。
「…『強く生きろ』…ですか。
……なるほど…彼らしいですね。」
少し考えた後…
「…アマモトさん。私…クルスさんのこと…諦めませんから♪」
元気を取り戻したようです。
199 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:25
「………」
何かを考えながら食べています。
200 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:27
>>197
「…はい。」
カレーを食べます。
201 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:32
>>198
「なるほど・・・あの男のしそうなことです・・・
今度会ったら息の根を止めておきましょう。」
カレーをかきこむ。
「まあご自由に、どちらにしろ・・・」
ユーリにしか聞こえないように。
「・・・クルスは・・・渡しませんから。」
片づけを始めた。
202 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:33
>>199
「ご馳走様でした、アマモトさん♪」
「…それでは、私は少し用事があるので、失礼します。」
アマモトさんとユーリさんに挨拶をし、小人さんの頭をなでると、
自分のお部屋に戻っていきました。
203 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:35
>>202
(
>>201
後片付けをお手伝いした後に、202です)
「………」
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:39
>>201
「…ご馳走様でした。…手伝います。」
カレーを食べ終え、片付けを手伝います。
「私も諦めませんよ……告白までしたんです…今更後には引けません。」
アマモトさんにしか聞こえないように小声です。
205 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:39
>>202
「お粗末でした・・・」
クルスを見送る。
「やはり・・・おかしいな・・・」
206 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:43
(どちらを取ることも…できません…私には…ごめんなさい)
かばんを手に取り、お屋敷を出て行きました。
(まずは…お金を…返さなきゃ)
207 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 19:44
...To Be Continued。
どこかへ消えていきました…。
208 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 19:45
>>204
「ええどうぞ、その方が燃えるというものです♪」
>>206
「ん・・・行ってらっしゃい。どうしたんだ?一体・・・」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 19:51
>>208
「フフフ…」
>>206
「…一体何処に?」
片付けを終え、小屋に戻ります。
→to Be continued.
210 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 21:16
「ん・・・・・・・・?」
『訓練』を終えて帰って来た。
「そうか・・・・・・本来の住人たちが戻って来た、ということか」
211 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 21:28
>>210
屋敷から出る途中気付いた。
「ん? やあどうも初めまして、ここの方ですか?」
212 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 21:37
>>211
「そうだ・・・・いや、『だった』と言うべきかな・・・・」
学生服という格好から見るに、アマモトとはさほど歳は違わないだろう。
が、奇妙に落ち着いた雰囲気の青年だった。
「また・・・・にぎやかになるな」
213 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 21:46
>>212
「全く・・・その通りです、一番うるさいのが帰ってきましたからね・・・」
遠い目をする・・・
「自分はアマモトと申します、以後お見知り置きを、あなたとは友人になれそうだ。」
右手を差し出す。
214 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:07
>>213
「友人、か・・・・・・」
どことなく、『やれやれ』と言った顔つきになると、アマモトの手を握る。
と、アマモトはその手をぐい、と引っ張られた。
215 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:20
>>214
「おわっ!?」
引っ張られた。
216 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:20
>>213
「何するんですか!」
217 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:20
うつむいて歩いてきました。
(どうしよう…お金もないし…一応聞くだけ聞いてみようかな…)
>>213-214
(あら?あそこにいるの…アマモトさんと…お隣の方は…誰かな…?)
218 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:46
>>213-214
「おめでたい奴だな・・・・」
何時の間に抜いたのか、首筋にナイフが当てられている。
「たったあれだけの言葉で信用するのか。話にならん」
>>217
上記の光景が見える。
ただ、ナイフは身体の影に隠れていて今の角度からは見えないが。
219 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:49
>>218
「……」
近づいていきます。
220 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:53
>>218
「ほ、おっかないなぁ・・・早くしまってくださいよ、ソレ、
自分はもう殺したくなんかありません、だからほら、しまって」
マイペース
221 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 22:56
>>220
「…えと…こんにちは、アマモトさん…それから…そちらの方は…?」
フミヤさんとアマモトさんのそばに居ます。
222 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:57
>>219
「あ、クルスさーんこんにちはー、こっち来ちゃだめですよー
こわーいお兄さんが居ますからねー。」
223 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 22:58
>>218
学生服の青年の肩の辺りに、『スタンド』のヴィジョンが見える。
クルスをじっと見ている。
>>220
「随分余裕だな・・・・この状態でも俺を殺せる、と?」
224 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 22:59
>>220
「ちょーっと違いますがねー・・・ああもうクルスさん!
来ないでって言ったのに! 」
225 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:03
>>221
「ふむ・・・・・・」
クルスをまじまじと見ている。
>>222
「なるほど・・・・・では目標を変えるとしよう」
手を離すと、とん、と軽くアマモトを押す。
同時に、青年とダブるような形で発現していた『スタンド』が、クルスの胸元
に向かってナイフを投げた。スピードA。
226 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:03
>>223
「あ…『力』…の使い手さんなんですね…こんにちは♪
…あ、紅茶でもお出ししまょうか?中で…。」
227 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:05
>>225
「!」
クルスを庇う!
228 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:17
>>225
(
>>227
の前に)
「─!」
『バッド・ムーン・ライジング』で、ナイフに体当たりします。
(スピード:A)
【電力:100%】
229 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:19
>>227
押されてバランスを崩していたうえ、青年の『スタンド』のスピードは速い。
さらにクルスは近づきすぎていた。
間に合わないな。
>>228
完全に不意打ちだったため、反応が一瞬遅れた。
残念だ。
ナイフはクルスの胸に──
230 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:20
>>228
「おっと・・・いらぬ世話でしたね。」
ナイフは弾かれただろう、間違い無く
231 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:22
>>230
「・・・・・・・・・・・・」
クルスを抱えて走り出す、『店』へ。
232 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:23
>>231
フミヤなんか無視する、言い切りだ。
233 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:23
>>231
早まるな。
ナイフは──当たって、跳ねた。
漫画なら、さしずめ間の抜けた擬音がなるところだ。
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:23
>>229
「う…あ…かっ…!」
胸にナイフが突き刺さります。
(『バッド・ムーン・ライジング』…『ブルー・ヴェルヴェッツ』…
どっちでもいいから…はやく……ナイフの傷を……!)
235 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:24
>>234
(#キャンセル)
>>233
「…えっ…?」
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:25
>>235
「………刺さって…ない…ですね。」
少しひるみます。
237 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:27
>>233
「!? 何をした!?」
ポケットからナイフを出す、刃渡りは5センチ、折りたたみナイフだ。
238 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:28
>>234-236
残念ながら刺さらない。安心しろ。
「く・・・・・・・はっはった・・・・・・・いや悪い!冗談でも悪質だったか?」
ひょい、とかがんで青年は『ナイフ』を拾った。
刃の先をつまんで、ぷらぷらと揺らす。
と、それにあわせて『ナイフ』もぐにゃぐにゃと揺れた。
よく見れば、いたずらグッズなどでありがちなゴム製の『ナイフ』だ。
239 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:28
>>236
「……えと…」
「刺さってない…ですね。ステキ…。これが貴方の『力』なんですね!」
240 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:30
>>238
「・・・クルス・・・今から5分間・・・物音を立てるな・・・」
クルスに耳打ちして、ゆっくりフミヤに近づく・・・
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:31
>>238
「あれ…ゴムのナイフ…。」
(違うのかな?でも、この人は間違いなく『力』を持っている人…。)
「…えと…。紅茶を…お出ししましょうか?中に入るのでしたら…
淹れますけれど…。」
242 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:33
>>239
「残念ながら外れだ・・・・それは正真正銘、ただのおもちゃだ」
>>240
目が細くなる。
「ほぅ・・・・・とんだ甘ちゃんかと思えば、そういう目にもなれるじゃないか。
しかし・・・・・やはり甘いな」
243 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:34
>>240
「止めて下さい!」
「使ったら…私が命の代わりになりますよ…!」
244 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:35
>>242
「久しぶりだ・・・」
フミヤに近づく、もう距離は2メートルも無い。
245 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:37
>>243
「! はい! やめます!」
ナイフをしまった。
「すいませんクルスさん・・・つい頭に血が上ってしまって・・・
本当に申し訳無い・・・」
頭をかく。
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:39
>>245
「…良かった…貴方が死んだら…悲しいですから…」
フミヤさんを見ます。
247 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:40
>>241-243
「下がっていたほうがいいな・・・・・・」
>>244
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏頂面で見ている。
>>245-246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。
命拾いをしたな。あとで彼女に礼を言っておけよ?」
おもちゃのナイフをしまうと、屋敷へと歩き出す。
「だいたい、お前のスタンドの『能力』は解った・・・・・やはりとんだ抜け作
だよ、お前は」
248 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:43
>>247
「… 〜♪」
お屋敷に入って行きます。
249 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:44
>>248
「あ、ちょっと!」
クルスを追いかけて屋敷へ。
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:46
>>249
「大丈夫です、あの方は敵じゃない…と思います。」
台所に入り、紅茶を淹れ始めました。
251 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:48
>>249
クルスを追いかけかけて──ふと、アマモトは首筋にぬるりとした感触を
覚えた。
252 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:48
>>250
「ええ・・・まあ分かっちゃいるんですが・・・
向こうがいきなりやるもんですから・・・つい・・・いや、すいませんでした」
253 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 23:49
>>250
「んん…♪いい香り…。うまく淹れる事ができました…♪」
紅茶を、フミヤさんとアマモトさんに出します。
254 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:50
>>251
「ん?」
手を当ててみた。
255 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/17(日) 23:53
>>253
カップを受け取った。
>>254
一筋の血が、掌についた。
首筋が僅かに切れ、血がにじんでいる。
256 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/17(日) 23:58
>>253
「どうも! ありがたく頂戴します♪」
一口飲む・・・
>>255
「・・・はっ、アホくさ・・・」
紅茶を飲む。
「うん! うまいですよこのお茶!」
257 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:00
>>255-256
「それは良かったです…♪」
「…フミヤさんは…このお屋敷の方と、何かご面識があるのですか?」
258 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:02
>>257
(#う、名前を知りませんので、「フミヤさんは」はキャンセルです)
259 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:06
>>256
「アホはお前だ・・・・・俺と違って、お前は『能力』が解れば簡単に対処できる
からな・・・・・それで守りきれるつもりなのか?」
ちらり、とクルスを見る。
>>257
「ない。俺も彼に射抜かれた一人ではあるがな・・・・・・」
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:09
>>259
「そうでしたか…。」
紅茶を飲んでいます。
261 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/18(月) 00:10
>>259
「・・・ただ守る、それだけだ。他の事は知らない。」
カップを置く。
262 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:11
>>261
誤爆、失礼
263 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:16
>>260
「ああ。
そして本来の住人が戻ってきた以上、俺はここを引き払う。
・・・・・・少々、不安ではあるがな・・・・・・・」
>>261
「ふん・・・・・そう思うなら、もう少し発言に注意することだ。
『本体の死をトリガーに発動し、音を頼りに襲い掛かると、命を奪い取る』
スタンドの使い手よ・・・・・・」
一瞥し、席を立つ。
「さて・・・・・荷物をまとめるか」
264 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:18
>>263
「ここを出て行かれるのですか…。残念です。」
265 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:20
>>263
「ほ、随分と耳がよろしいようで・・・かないませんな、全く。」
紅茶を飲み干す。
「まあ構いやしません、どうなるものでもありませんし? それじゃ。」
266 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:23
>>265
「アマモトさん、喧嘩は止めて下さい…。」
267 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 00:28
>>266
「そんなことしませんよ! 自分は暴力が嫌いです!
握手を求める人にいきなり刃物を突きつけるような人じゃあるまいし!」
268 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:28
>>263
「荷造りのお手伝いをいたしましょうか?」
269 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:29
>>267
また誤爆、失礼・・・
270 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:30
>>264
「さわがしいのは苦手でね・・・・・・・」
>>265
「あれだけ大声で話されれば、な」
苦笑いを浮かべる。
「これでも心配してるつもりなんだがな・・・・・お前がお前の大事なものを守れ
るか、と」
>>266
「ふ・・・・・・いいコンビじゃないか。
お互いを大事にしろよ・・・・・・背中を預けれる相手がいるというのはいいものだ」
271 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:31
>>267
「アマモトさん…そういう失礼なことは言っちゃだめです…。
私も、何ともありませんでしたし…、もう、さっきの事は…忘れましょう、アマモトさん…。」
272 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:32
>>270
「ハイ。」
フミヤさんに微笑みます。
273 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:34
>>267
「・・・・やれやれ、すでにここは一度襲撃を受けているにも関わらず・・・・・。
危機感がないのだな、お前は。
ま・・・・その能力なら少なくともお前は生き残れるからな・・・・仕方無い、か」
あきれたようにアマモトを見る。
>>268
「いや、いい・・・・たいした量じゃあない」
274 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:35
>>270
「ご心配どうも・・・気を付けますよ・・・」
>>271
「すみません、どうも・・・まだ頭に血が上ってるようです・・・
申し訳無い・・・」
275 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:39
>>273
「何とでも言ってください、自分は暴力が嫌い、それだけです。」
276 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:39
「ここか……あの女……」
屋敷を見つめる黒い影。
持病はリューマチとぎっくり腰。
277 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:42
>>273
「そうですか、でも、何かありましたら呼んでください」
278 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:44
「丁度良い……孫を殺した奴が二人もおる……皆殺しじゃあ!」
稲光。
単なる演出だ。
「……まずは隠れるか」
隠れた。どっかに。見つからない。これは言いきりだぞ。
279 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:46
>>275
「暴力、か。
何を以って、お前は『暴力』とするのかな・・・・・・」
>>277
「ああ・・・・『彼氏』と仲良くな・・・・・・・」
応接室を出て行った。
>>278
気付かない。
280 :
『王国』の『小人』たち
:2002/02/18(月) 00:47
>>278
見つけた。これは言い切りだ。嘘だが。
281 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:47
「ふう・・・いけませんね、どうも最近怒りっぽい・・・」
ちょっと溜息。
「あ、そうだクルスさん、何かありました?
少し様子がおかしかったもので・・・。」
282 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:49
>>281
「……あのガキ……邪魔だな……まずはアイツを……」
屋敷にいる人間は変な匂いに気付く。
気付かなくても良いが、
とりあえず変な匂い……タマネギが腐ったような匂いがする。
283 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:49
>>278
気づきません。
>>281
「ハイ…実は…ユーリさんの足を治したくて…それで、どうしようか、
悩んでいたんです」
284 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 00:50
>>282
「・・・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・いかん!!」
応接室に戻る。
285 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:51
>>282
「…?」
変な匂いに気づきます。
286 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:53
>>282
「・・・ん? クルスさん、コンロのガス止めました?
何か変な匂いするんですけど・・・」
>>283
「ふむ・・・どちらにしろ金が必要ですね・・・。」
287 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:54
「………ちょっと間違えたか」
匂いは止まった。
「ゲホッゲホッゲホッ……さてと……」
今度はアマモトの周辺にだけ匂いがする。
薔薇の香りだ。
フローラルで良いぞ。
288 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 00:56
>>287
「ん? クルスさん香水つけてます? 何かいい香りが・・・」
辺りをかぎまわる・・・。
289 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「……『ハンター・チャンス』……」
アマモトは喉に違和感を感じる。
そしてそれは段々強くなる。
290 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 00:58
>>288
「? いいえ、私はつけていませんよ…?」
291 :
『屋敷』
:2002/02/18(月) 00:59
奥の部屋でのんきにお茶を飲む『少年』とウェイツ。
匂いには気付かない。
292 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:00
>>289
「ん!? ごほっ! 何だか・・・おかしい・・・スタンド!?」
とっさに窓のカーテンを閉める、部屋の中に居ないのなら
外にいるかもしれないからな。
293 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:01
>>287
「・・・・・・・・・・・・・・・・?止まった、だと?」
今は応接室前。ドアに手をかけかけたところ。
「・・・・・・・・ふむ・・・・・・・」
懐からクルツを抜き、『ライ・クーダー』でBB弾と自分自身(着ている物も
含めて)に『性質』を植え付けておく。
臭いの流れてきた方向は解る?
294 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:01
>>292
「クックック……引っかかったな」
クルスの喉にも違和感が生じる。
アマモトのよりは微小だ。
アマモトの喉の違和感は段々堪えがたい物になってきた。
295 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:02
>>293
突然現れた……という感じだな。
まぁ、外から流れてきているようだ。
296 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:04
>>294
「うっ…けほ、けほっ」
喉が変…。
297 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:05
>>294
「ぐっ・・・がぁッ! かはっ ぐ・・・そ ほん・・・だい」
部屋から出る。
「あぐ・・・外・・・が?」
298 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:06
>>296
例えるとすれば……いがらっぽいという感じだ。
>>297
黒いローブを身に纏った変なジジイが見えた。
「リンゴは如何?」
299 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:06
>>297
お部屋の中を見回します。
何かありますか?
300 :
緋夕『王国』
:2002/02/18(月) 01:07
お出かけ中。
居たらキレただろう。料理人は匂いにもうるさい。
301 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:07
>>299
こまごまとしたのはあるが……変なのは何も無い。
302 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:08
>>295
(と、なると・・・・・・やはりこれは『スタンド能力』か!!)
臭いをたどりつつ、外に出る。
303 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:09
>>301
応接間から廊下に出ます。
フミヤさんがいました。
304 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:09
>>302
訂正。『たまねぎの腐った臭い』は消えたんだったな。
とりあえず正面玄関から外に出る。
「・・・・・・どこだ・・・・・?」
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:10
>>303
フミヤさんの後に続いて、外に出ます。
306 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:11
>>298
「ぐ・・・がああああ!」
とりあえず殴っとく、怪しすぎだ、違和感が喉だけなら殴れるだろう。
「おがえが・・・ご・・・ほ・・・んだい・・・が?」
307 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:12
>>303-305
多分老人虐待の現場。
>>306
「ガォン!」
吹っ飛ぶ。
「な。なんて事をするんじゃあああ……」
弱そうに振舞う。
308 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:13
>>307
「えっ…そのおじいちゃんが…!?」
驚いています。
309 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:14
>>305
「む・・・・・・・」
唇に指を当てる。静かに、というジェスチャー。
>>307
(奴が死ねば・・・・・能力が発動する。おそらくそれで片がつくだろう。
俺の出番は・・・・・それでも片がつかなかった時、だ)
物陰に隠れる。
310 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:15
>>309
「…ハイ」
小声で言います。
311 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 01:16
小さなヘリコプターが『屋敷』上空を飛んでいる。
312 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:17
>>307
「ずだんど・・・がいじょ・・・ば・・・はやぐ・・・じぬ・・・が・・・?」
ナイフを出してじじいの首に当てる。
313 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:19
>>310
「ところで・・・・あいつのスタンドは、おそらく相手を殺すと同時に、本体で
あるあいつ自身を復活させるんだな?」
念を押すように、小声でクルスに聞いてくる。
314 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:19
>>312
「ヒィィィ、なんて事をするんじゃああ、
ワシは金なぞ持っておらんぞぉぉぉ!!」
あたかもオヤジ狩りの現場のように振舞う
315 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:20
>>313
「そう…聞いています」
小声で言います。
316 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:22
>>314
「・・・びび・・・だ・・・」
ナイフを耳に突き刺す、地面に釘付けする。
317 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:25
>>314
「『何の変哲も無いジジイ』がこんなところに来るわけがあるか・・・・・・」
>>315
「・・・・・・難儀だな。自分のスタンドがそんなシロモノでなくて安心する。
さんざん言いたい放題言ったが・・・・・やれやれ」
苦笑い。
「あとで謝っていた、と君の口から言っておいてくれ・・・・・どうやら俺は
かなり嫌われてしまったようだからな・・・・・」
電動ガンで老人を狙いつつ、クルスにささやく。
318 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:25
>>316
耳にナイフを刺した……と思ったら、
耳は外れた。
「そんなもんもう無いわぁああああ!」
ジジイはアマモトの口の中に『リンゴらしき物』を押しこんだ。
319 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:27
>>317
「ハイ」
>>318
「…!」
320 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:27
>>318
「がっ!?」
りんごは丸ごと? 入るか!
歯にぶつかった、痛い。
「ぞれだら・・・」
鼻に刺した。横からさくっと。
321 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:30
>>320
小さい奴。
歯にぶつかって、液体が染み出る……
その瞬間、アマモトの喉を鋭い物が突き破る!
鼻にはナイフが刺さった。
「おおおおおおお!!」
悶絶。
322 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「ア…アマ……!」
言いかけて、口をふさぎます。
323 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「が!!!ああ・・・・・・」
失血死・・・ディーバ発現・・・逃げられんわな。
もっとも近くで音を出しているのは・・・さようなら、じいさん
324 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:33
>>318
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
観察中。
>>319
「それから・・・・・たまたま、俺が敵でなくてよかったものの・・・・・ああいうこと
は常に想定し警戒しておくべきだ、と言っていた、ともな・・・・・」
クルスの肩を抑える。
「うごくな・・・・・・・!お前の『彼氏』を信じろ・・・・・・・!!」
小声で。
>>320-321
(決まった・・・・・・・・か?)
観察中。
325 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:34
>>323
『ディーバ』発現。
「フハハハハハ……あれ?」
『ディーバ』に食われる。
カンターベル=ボロ『ハンター・チャンス』
『死亡』(『再起不能』)
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:35
>>324
「…はい、わかりました…!」
口をふさいでいます。
327 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:37
>>325
「・・・はっ!・・・また・・・俺は・・・俺はぁぁぁぁぁッ!」
蘇生した、地面を叩いている・・・。
328 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:37
ディーバはどうしていますか?
329 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:39
>>328
さっさとジジイを食って、さっさと帰りました。
330 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:39
>>328
キャンセルします。
331 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:39
>>325
「終わった、か・・・・・・・・」
出てきた。
>>327
「・・・・・・・・・理解できんな」
見下ろしている。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:41
>>325
「…おじいちゃん……」
「何か、お葬式のかわりをしてあげて…お墓を作りましょう…。」
333 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:41
>>331
「できるか・・・できてたまるかよ・・・お前は知らない・・・いや知らなくていいんだよ!!
くそぉっ!」
少し・・・昔とだぶる・・・
334 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:44
>>333
(アマモトさん…)
335 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:45
>>333
「・・・・・・・・・何か勘違いしているようだな。
では聞くぞ?なぜお前は今、逃げなかった?」
淡々と聞く。
336 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:48
カンターベルさんの死体は、どうなっているでしょうか?
337 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:48
>>335
「逃げる? ああ、確かにそれもあった、
だが逃げたらどうなる? 次の標的は?
生憎と、先の事まで気が回るほど頭良くないんでね・・・。」
338 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:51
>>337
「だが、それでもお前は逃げるべきだった。
もし、お前のスタンドが、彼女を標的にしたらどうなる?
絶対にそうならない、と言えるか?」
339 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:52
>>336
小人に食われているらしい。
……すぷらった?
340 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:54
>>339
「…お墓だけでも、作っておきましょう」
目を背けました。
341 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:55
>>338
「だから・・・それが、一番最初に思い浮かんだこと、
はっきり言えば、それしか考えてなかったんだよ。
だから、俺は探しに行ったんだよ・・・。」
342 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:55
>>339
「『拾う骨も燃え尽きて、濡れる肌も土に還る』か・・・・・・・」
無表情に眺める。
343 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:57
>>341
「クルスが来る前に・・・いや、やめとこう、確かに何も考えてなかったよ・・・
くっ・・・」
344 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:00
>>341
>>343
「殊勝な心がけだ・・・・が、今回は敵が一人で特攻してきたことに感謝しろよ。
・・・・・・・お前にとって『敗北』とはなんだ?」
345 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:00
>>339
「まあ・・・こんなものだろう・・・」
じっと見ている
346 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:01
>>341
(アマモトさん…貴方のディーバが暴走したら…
私の命に換えて…私が止めますから…。)
お墓を作りながら、アマモトさんを見ます。
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:03
>>346
「安らかに…眠ってください」
心の中の誰か(エフィジー)が、鎮魂歌を歌っています。
348 :
スゴイ人。
:2002/02/18(月) 02:07
「カンターベルが破れたか……だが、奴は我が一族の中でも小物。
クハーハッハッハッハッハッハ」
どこかで、ブランデーを傾けながら、
シャム猫をさすっている。
349 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:07
>>344
「敗北・・・悪いが・・・殺し合いに勝ち負けも無い。
まあ・・・経験だ。強いてあげれば・・・『失う』ことだろうな・・・。」
350 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:11
>>349
(アマモトさん…)
自分のお部屋に入っていきました。
351 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:12
...TO BE CONTINUED。
352 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:13
>>346
>>350
「・・・・・・・・・・だいたい何を考えているか見当はつく。やめておけ」
ぼそり、と呟く。
353 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:15
>>349
「つまり・・・・お前には『失いたくない』ものが・・・・・あるのだろう?
それを守るには・・・・・お前のスタンドは向いていない。だからまず逃げろ。
二人で、な。それが一番だ」
354 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:16
「・・・駄目だ・・・このままじゃ・・・やっぱり、力が要る・・・」
355 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:20
>>353
「・・・できないよ・・・分かっちゃいる、
俺のスタンドは誰かを守れない、一緒にもいられない・・・分かってるんだ!
でもな・・・くそっ! 言うことを聞かないんだよこの体がな!」
356 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:27
>>354-355
「そう思うのなら・・・ただ、『生きろ』。
お前のするべきことは『生きる』ことだ。それを考えろ・・・」
357 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:27
>>355
「すまんな・・・愚痴言っちまった、縁があったらまた会おう・・・。」
屋敷から去る。
358 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:30
>>357
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人で出て行く気か?」
359 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:33
>>358
「ん・・・?ああ、一人さ、幸いねぐらもあるもんでな、
それに・・・誰も連れてけやしないよ・・・。」
360 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:36
>>359
「別にお別れって訳じゃない・・・また明日ここに来るさ。」
361 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:40
>>359
「『誰も連れてけやしない』だと?」
肩をすくめる。
「『屋敷にいると、寝てる間にベッドから落ちて死んで、だれかを巻き込む
かもしれない』とでも言いたいのか?」
口元をかすかにゆがませ笑う。
362 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:43
>>361
「違う・・・しばらくこの街を空けようと思うんだ・・・だからさ。
一人の方が気が楽だからな・・・。」
363 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:47
>>362
「やれやれ・・・・・・・・『彼女』も報われんな。
折角帰って来たと思ったら、今度は『彼氏』が街を出る言い出すと来た」
ため息をつく。
364 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:55
>>363
アマモトを見送ると、『少年』に礼を言い屋敷を去った。
365 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:56
>>363
「そうだな・・・でも、避けては通れない道だ、
俺はこのままではいられない、分かってもらおう何て思っちゃいないさ。
また明日・・・ここに来る、じゃあな。」
屋敷から去る、波紋荘へ。
366 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 07:25
チュン、チュン…。
「ふああ……ん〜…おはようございます」
学校に行きました。
367 :
緋夕『王国』
:2002/02/18(月) 14:27
>>366
庭先を掃除しつつ、クルスを見送る。
「いってらっしゃ〜い。
・・・そういえば犬神お嬢様を最近見ませんねぇ・・・。
いたずら好きの『猫』さんも最近来ませんし・・・。
双方、ちゃんとご飯食べてるのでしょうか・・・?」
368 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 20:34
紫色のケープを着て、黒いヴェールを着けています。
「さて…仕事再開ッ♪」
占いの道具を持ち、屋敷の門を出ます。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 20:53
>>368
屋敷の前で占いの道具を広げ、お客さんを待っています。
「〜♪」
タロット占いのようです。
お客さんが来るまで、テーブルの上でカードを混ぜています。
370 :
通りすがり。
:2002/02/18(月) 21:19
>>369
余計なお世話かもしれないけど。
占いをやるなら『駅』とか『公園』とかの方がスレの趣旨的にいいんじゃないかな?
ちなみに私は客じゃないぞ。
371 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:19
>>369
「こんにちは、ユーリさん…♪」
いつの間にか、ユーリさんのお傍に居ました。
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:20
>>370
「…なるほど!名も知らぬお兄さんありがとう!」
道具を持って、公園に向かいます。
373 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:22
>>371
道具をまとめようとしたその時…
「あ…クルスさん!…(今日の仕事終わりッ!)
…ゲーム持っているんですが、一緒にやりませんか?」
374 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:22
>>369
少年が歩いてくる・・。
「何ここ?占い?」
興味深げに見ている・・。
375 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:22
>>372
「行っちゃいました…。」
(早く治してあげないと…でも、どうしよう…。)
自室に消えていきました。
376 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:24
>>375
キャンセルです。
>>373
「はい、こんにちは〜♪」
377 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:24
>>374
「おや?お客さん?」
道具を再び広げます。
「何でも占うよ。一回100円。」
378 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:27
>>377
「そうか・・百円か・・」
少年は何か考えてから口を開く。
「じゃぁ・・今日受けたテストの結果について占ってよ♪」
百円を渡す
379 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:30
>>377-378
「…♪」
微笑みながら、見ています。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:33
>>378
百円を受け取ります。
「ううん……難しい内容ねぇ…どれどれ…?」
タロットを並べ、占っています。
「うん…大体良い結果なんじゃないかな?
少し見直しケアレスミスがあったかもね。
これからは成績は伸びていくわ。…どう?こんなカンジよ。」
381 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:36
>>380
「ありがちだね♪」
少年は微笑んでいる・・。
「でも、気休めになったよ♪ありがと。」
少年の視線は自然とユーリの足へ向かう。
「どうかしたの?」
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:37
>>381
(そう…なんとかして、ユーリさんの足を治すことを考えなくちゃ…!)
ユーリさんの足を見つめます。
383 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:38
>>381
「…交通事故に遭ったって事にしておいて頂戴♪」
苦笑いします。
「結構綺麗な脚だったのよ?」
384 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:40
>>383
「ふ〜ん・・大変だね。後、お姉さん達これが見える?」
スタンドを発現する。
「見えないなら気にしないでいいよ♪
今までみんなそうだったしね♪」
385 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「ん?ああ…見えるよ?…わあッ!スタンド!?」
かなり驚きます。心臓バクバクです。
386 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「…! …貴方も、『力』の持ち主なんですか…!」
『バッド・ムーン・ライジング』がクルスの肩の上に現れます。
鳥の姿をしています。
387 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:45
>>385
,
>>386
「ゴメンね。驚かせて♪」
少年は無邪気に笑っている。
「でも、綺麗な鳥だね・・」
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:47
>>387
「ハイ、ありがとうございます…♪」
暦さんに微笑んでいます。
389 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:48
>>387
「し…心臓に悪い…」
一応スタンドを発現。
繊細そうな女性の姿で、いかにも非力そう。
390 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:50
「又、来るね・・。」
少年は塾の途中だったらしい。
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:52
>>390
「さようなら〜♪」
パシャ
こっそりと暦さんを撮影します。
「…きれいに撮れました…うん、ステキです」
(No.132:暦さん)
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:53
>>390
「うん。またね〜♪」
笑顔で見送りました。
クルスさんに向き直ります。
「…ゲーム…しましょうか?」
393 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:56
>>392
「ちょっとだけ、待っていてください、ユーリさん」
パタパタ…。
着替えて戻ってきました。
「ここではお邪魔ですから、公園でやりましょう♪」
ユーリさんを『バッド・ムーン・ライジング』に乗せて、公園に向かいます。
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:57
>>393
「…!?…TVゲームを…公園で?」
少々ビックリ。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:58
>>394
「あら、TVゲームでしたか、ハイ、いいですよ♪」
ユーリさんの車椅子を押して、お屋敷に入っていきました。
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:00
>>395
「フフフ…すいません…言葉が足りませんでしたね。
ああっと…小屋に向かってください…。」
397 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:02
>>396
車椅子を押して、ユーリさんの小屋に入っていきました。
398 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:08
>>397
ユーリさんと一緒に、ゲームをしています。
399 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:09
>>397
「ありがとうございました♪…さて。」
TVの電源を入れ、ゲームのソフトを出します。
「…『F‐MEGA(レースゲーム)』に…
『OH!THAT’S A BASEBALL(野球)』に…
うーん…古いソフトが多いですねぇ…」
椅子が無いので、ベッドに腰掛けます。
「あ…どうぞ。椅子の代わりに使って下さい♪」
400 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:21
>>398
「クルスさん…一つ提案があるのですが…いいでしょうか?」
401 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:22
>>400
(#提案ではなく、質問です…スイマセン)
402 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:38
>>401
「はい、何でしょうか?」
ユーリさんを見つめています。
403 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:40
>>402
「あの……女性は恋愛対象に…なりませんか?」
404 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:46
>>403
「…えっと…」
「私は…私に親切にしてくださった人や…私を大事にしてくれる人に…
できるかぎり、やれるかぎり、心を込めて接したいと思っています。」
「だから…私は、えと、…構いません」
405 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:48
「ヒューヒュー!」
冷やかしている。
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:50
>>405
(そういえば…翔影さんはどうしているのかな…元気かな?)
山田さんと翔影さんが話していた記憶が、不意に蘇ります。
(…どう考えても…、私の立ち入れるような…そんな話じゃ、無かった…。)
407 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:50
「ユーーーーーーーーーーーーーリさーーーーーーーーーーーーんっ!!
おー元気ですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
庭から叫んでいる、ダンスしながら。
408 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:51
>>407
「テメェッ!これから(ピーーーーー)で(ピーーーーー)なお楽しみシーンの可能性を!」
とりあえず喧嘩を売る。
409 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:51
>>404
「…ありがとうございます。
えと……私…実は……病院から帰る途中に…
こんな物を買ったんです……どうぞ。」
手のひらサイズの箱を差し出します。
…指輪のようです。
410 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:52
>>408
「うっさい、帰れ。」
男はアウトオブ眼中。
411 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:53
>>409
「嬢ちゃんやるねぇ!」
口笛を吹く。
412 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:53
>>407
「(アマモトさん…息の根止めてなかったの?)」
413 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:55
>>412
「ユーリさーん! アマモトからエプロン受け取りましたぁ?
私からのプレゼントです! フリルがついたのもいいでしょう?」
踊る。
414 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:56
>>411
「…」
415 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:57
>>414
「私は…まだそれは誰からも、受け取れません。」
首を横に振ります。
416 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:57
>>413
「…」
黙って部屋にあったソフトボールを掴み、
ミキモトさんの股間を『狙撃(シュートヒム)』!
417 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 23:01
>>415
「…えっと…そういう意味ではなくて…この間のお礼です…。
…(そういう意味で取ってくれても…嬉しいんですが…)」
…実は…ペンダントなんです。…ホラ。」
箱を開き、鎖を掴んで持ち上げます。
418 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:01
>>415
「アマモトさんからも、ユーリさんからも、それは受け取れません。
私が、15歳ということを、抜きにしても…です。」
419 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 23:02
>>416
避けた
「はっはー! さよーならーまた来ますよーーー!」
帰ってった、ソフトボ−ル持って。
420 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:05
>>417
「あ…キレイ…ユーリさん、ありがとうございます。」
ペンダントを受け取ります。
「でも…今日は、何か怪しい視線を感じます…私は、お部屋に戻ります。」
421 :
野次馬の山田君(仮
:2002/02/18(月) 23:05
「ヒューッ!ヒューッ!」
ひたすらチャカす。それが彼の宿命だから。
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:06
>>420
(どっちかを取るなんて…私には、できません…
アマモトさん、ユーリさん…だから…喧嘩しないでくださいね…)
ペンダントを、握り締めます。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 23:10
>>420
「あ…はい。お休みなさい…」
>>421
「…そんなに同性愛者が珍しいか!このォ!」
花瓶で『狙撃(シュートヒム)』します。
424 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:12
>>422
「……まずは、できることをしましょう」
かばんの中にバッテリー、カメラ、ナイフを詰め込みます。
お屋敷を出発しました。
...To Be Continued。
425 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 23:20
>>424
(#そろそろ落ちます…)
眠りました。
...To Be Continued。
426 :
野次馬山田君(仮
:2002/02/18(月) 23:22
>>433
「グベラッ!」
撃たれた。
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 23:47
>>425
(#お休みなさいませ、ユーリさん)
428 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:31
「…ただいま、戻りました…ふうっ」
自室に消えていきました。
429 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 00:38
屋敷に来た。
「お邪魔します・・・クルスさんは・・・」
クルスの部屋をノックする。
「もしもし、いらっしゃいますか?」
430 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:42
>>429
コン…コン…
ぼーっとしています。
「…」
コン…コン…
「あっ…ハイ、開いています!…アマモトさん…ですか?」
431 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 00:45
>>430
「はい、アマモトです、少しお話があるのですが・・・。」
入室します。
「あの・・・ここではなんですので・・・少し出ませんか?
なるべく静かな所が良い・・・。」
分かりますか?
432 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:47
>>431
「… …?」
ついていきます。
433 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 02:34
部屋で佇む『少年』
434 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:37
>>433
「おい。『依頼』を一件片付けたぞ。」
少年の前に『生首』を提げた楡宮がやって来た。
435 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 02:40
>>434
ビクゥッ!
生首にびびった『少年』
「あ、ああご苦労…その生首はお前が処分してくれよ…
ところで何か情報は聞き出せたか?」
436 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:43
>>435
「情報?さあな。私が得た情報と言えば、この男の仲間に
トールマンと言う奴がいることぐらいか。それが何か?」
437 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 02:47
>>436
「ふーん…比較的『屋敷』にかかわりの薄いキミが襲われた…
どうやら『屋敷』に出入りする人間はチェックされてるらしいな。
そしてそのトールマンとかいうのがその役を…ってわけか…
ん?もう帰っていいぞ?その生首はちゃんと片付けてくれよ」
438 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:48
>>437
「おい。『報酬』はどうした?『報酬』は?」
439 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 02:50
>>438
「ん?ああ報酬か。ちょっと待ってろ…」
ゴソゴソ。
「はいよ」
『報酬』50万円だ。
440 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:52
>>439
「クククク・・・意外とユーモアセンスがあるようだな。
ケタが一つか二つ違わないか?」
とりあえず50万円は懐に。
441 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 02:55
>>440
「何言ってるんだ?生首持ってさっさと帰れよ」
442 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:57
>>441
「ク・・・・・・おい。考えても見ろ。
私は見ず知らずの貴様のために殺人まで犯したと言うのに、
その報酬がこれぽっちな分けは無いだろう!」
ドンとテーブルを叩く。
443 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:57
>>442
分け→訳
444 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 03:03
>>442
「殺人ね〜。僕としては生かして捕らえて欲しかったんだがね。
ヤツらの『情報』は有益だからな。そうだろう?…まあ次は頑張ってくれたまえ」
もう50万渡された。
445 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 03:05
>>444
「・・・・・ぬう。仕方ないな。ここは引き下がるとしよう。
殺さないほうがいいなら先に言え。まったく・・・。」
もう50万受け取り、渋々帰る。
生首は屋敷のトイレに置いて来た。
446 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/19(火) 03:10
>>445
小人が喰った。
ゴミ処理に便利だ。
447 :
『屋敷』
:2002/02/19(火) 03:11
>>446
ありがとう『小人』さんたち。
448 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/19(火) 03:15
しかし最近スプラッタな場面にしか出演していないなぁ・・・(汗
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