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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは>>2-3辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは>>2-3辺り。

306 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:11
>>298
「ぐ・・・がああああ!」
とりあえず殴っとく、怪しすぎだ、違和感が喉だけなら殴れるだろう。
「おがえが・・・ご・・・ほ・・・んだい・・・が?」

307 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:12
>>303-305
多分老人虐待の現場。
 
>>306
「ガォン!」
吹っ飛ぶ。
 
「な。なんて事をするんじゃあああ……」
弱そうに振舞う。

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:13
>>307
「えっ…そのおじいちゃんが…!?」
驚いています。

309 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:14
>>305
「む・・・・・・・」
唇に指を当てる。静かに、というジェスチャー。
 
>>307
(奴が死ねば・・・・・能力が発動する。おそらくそれで片がつくだろう。
俺の出番は・・・・・それでも片がつかなかった時、だ)
物陰に隠れる。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:15
>>309
「…ハイ」
小声で言います。

311 :『U.N.K.L..E』:2002/02/18(月) 01:16
小さなヘリコプターが『屋敷』上空を飛んでいる。

312 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:17
>>307
「ずだんど・・・がいじょ・・・ば・・・はやぐ・・・じぬ・・・が・・・?」
ナイフを出してじじいの首に当てる。

313 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:19
>>310
「ところで・・・・あいつのスタンドは、おそらく相手を殺すと同時に、本体で
あるあいつ自身を復活させるんだな?」
念を押すように、小声でクルスに聞いてくる。

314 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:19
>>312
「ヒィィィ、なんて事をするんじゃああ、
ワシは金なぞ持っておらんぞぉぉぉ!!」
あたかもオヤジ狩りの現場のように振舞う

315 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:20
>>313
「そう…聞いています」
小声で言います。

316 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:22
>>314
「・・・びび・・・だ・・・」
ナイフを耳に突き刺す、地面に釘付けする。

317 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:25
>>314
「『何の変哲も無いジジイ』がこんなところに来るわけがあるか・・・・・・」
 
>>315
「・・・・・・難儀だな。自分のスタンドがそんなシロモノでなくて安心する。
さんざん言いたい放題言ったが・・・・・やれやれ」
苦笑い。
「あとで謝っていた、と君の口から言っておいてくれ・・・・・どうやら俺は
かなり嫌われてしまったようだからな・・・・・」
電動ガンで老人を狙いつつ、クルスにささやく。

318 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:25
>>316
耳にナイフを刺した……と思ったら、
耳は外れた。
 
「そんなもんもう無いわぁああああ!」
ジジイはアマモトの口の中に『リンゴらしき物』を押しこんだ。

319 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:27
>>317
「ハイ」
>>318
「…!」

320 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:27
>>318
「がっ!?」
りんごは丸ごと? 入るか!
歯にぶつかった、痛い。
「ぞれだら・・・」
鼻に刺した。横からさくっと。

321 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:30
>>320
小さい奴。
歯にぶつかって、液体が染み出る……
その瞬間、アマモトの喉を鋭い物が突き破る!
 
鼻にはナイフが刺さった。
「おおおおおおお!!」
悶絶。

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「ア…アマ……!」
言いかけて、口をふさぎます。

323 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「が!!!ああ・・・・・・」
失血死・・・ディーバ発現・・・逃げられんわな。
もっとも近くで音を出しているのは・・・さようなら、じいさん

324 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:33
>>318
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
観察中。
 
>>319
「それから・・・・・たまたま、俺が敵でなくてよかったものの・・・・・ああいうこと
は常に想定し警戒しておくべきだ、と言っていた、ともな・・・・・」
クルスの肩を抑える。
「うごくな・・・・・・・!お前の『彼氏』を信じろ・・・・・・・!!」
小声で。
 
>>320-321
(決まった・・・・・・・・か?)
観察中。

325 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:34
>>323
『ディーバ』発現。
 
「フハハハハハ……あれ?」
 
『ディーバ』に食われる。 
 
カンターベル=ボロ『ハンター・チャンス』
 
『死亡』(『再起不能』)

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:35
>>324
「…はい、わかりました…!」
口をふさいでいます。

327 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:37
>>325
「・・・はっ!・・・また・・・俺は・・・俺はぁぁぁぁぁッ!」
蘇生した、地面を叩いている・・・。

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:37
ディーバはどうしていますか?

329 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:39
>>328
さっさとジジイを食って、さっさと帰りました。

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:39
>>328
キャンセルします。

331 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:39
>>325
「終わった、か・・・・・・・・」
出てきた。
 
>>327
「・・・・・・・・・理解できんな」
見下ろしている。

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:41
>>325
「…おじいちゃん……」

「何か、お葬式のかわりをしてあげて…お墓を作りましょう…。」

333 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:41
>>331
「できるか・・・できてたまるかよ・・・お前は知らない・・・いや知らなくていいんだよ!!
くそぉっ!」
少し・・・昔とだぶる・・・

334 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:44
>>333
(アマモトさん…)

335 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:45
>>333
「・・・・・・・・・何か勘違いしているようだな。
では聞くぞ?なぜお前は今、逃げなかった?」
淡々と聞く。

336 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:48
カンターベルさんの死体は、どうなっているでしょうか?

337 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:48
>>335
「逃げる? ああ、確かにそれもあった、
だが逃げたらどうなる? 次の標的は?
生憎と、先の事まで気が回るほど頭良くないんでね・・・。」

338 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:51
>>337
「だが、それでもお前は逃げるべきだった。
もし、お前のスタンドが、彼女を標的にしたらどうなる?
絶対にそうならない、と言えるか?」

339 :暗殺者:2002/02/18(月) 01:52
>>336
小人に食われているらしい。
……すぷらった?

340 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 01:54
>>339
「…お墓だけでも、作っておきましょう」
目を背けました。

341 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:55
>>338
「だから・・・それが、一番最初に思い浮かんだこと、
はっきり言えば、それしか考えてなかったんだよ。
だから、俺は探しに行ったんだよ・・・。」

342 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 01:55
>>339
「『拾う骨も燃え尽きて、濡れる肌も土に還る』か・・・・・・・」
無表情に眺める。

343 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 01:57
>>341
「クルスが来る前に・・・いや、やめとこう、確かに何も考えてなかったよ・・・
くっ・・・」

344 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:00
>>341>>343
「殊勝な心がけだ・・・・が、今回は敵が一人で特攻してきたことに感謝しろよ。
・・・・・・・お前にとって『敗北』とはなんだ?」

345 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:00
>>339
「まあ・・・こんなものだろう・・・」
じっと見ている

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 02:01
>>341
(アマモトさん…貴方のディーバが暴走したら…
私の命に換えて…私が止めますから…。)

お墓を作りながら、アマモトさんを見ます。

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 02:03
>>346
「安らかに…眠ってください」
心の中の誰か(エフィジー)が、鎮魂歌を歌っています。

348 :スゴイ人。:2002/02/18(月) 02:07
「カンターベルが破れたか……だが、奴は我が一族の中でも小物。
クハーハッハッハッハッハッハ」
 
どこかで、ブランデーを傾けながら、
シャム猫をさすっている。

349 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:07
>>344
「敗北・・・悪いが・・・殺し合いに勝ち負けも無い。
まあ・・・経験だ。強いてあげれば・・・『失う』ことだろうな・・・。」

350 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 02:11
>>349
(アマモトさん…)
自分のお部屋に入っていきました。

351 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 02:12
...TO BE CONTINUED。

352 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:13
>>346>>350
「・・・・・・・・・・だいたい何を考えているか見当はつく。やめておけ」
ぼそり、と呟く。

353 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:15
>>349
「つまり・・・・お前には『失いたくない』ものが・・・・・あるのだろう?
それを守るには・・・・・お前のスタンドは向いていない。だからまず逃げろ。
二人で、な。それが一番だ」

354 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:16
「・・・駄目だ・・・このままじゃ・・・やっぱり、力が要る・・・」

355 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:20
>>353
「・・・できないよ・・・分かっちゃいる、
俺のスタンドは誰かを守れない、一緒にもいられない・・・分かってるんだ!
でもな・・・くそっ! 言うことを聞かないんだよこの体がな!」

356 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:27
>>354-355
「そう思うのなら・・・ただ、『生きろ』。
お前のするべきことは『生きる』ことだ。それを考えろ・・・」

357 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:27
>>355
「すまんな・・・愚痴言っちまった、縁があったらまた会おう・・・。」
屋敷から去る。

358 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:30
>>357
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人で出て行く気か?」

359 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:33
>>358
「ん・・・?ああ、一人さ、幸いねぐらもあるもんでな、
それに・・・誰も連れてけやしないよ・・・。」

360 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:36
>>359
「別にお別れって訳じゃない・・・また明日ここに来るさ。」

361 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:40
>>359
「『誰も連れてけやしない』だと?」
肩をすくめる。
「『屋敷にいると、寝てる間にベッドから落ちて死んで、だれかを巻き込む
かもしれない』とでも言いたいのか?」
口元をかすかにゆがませ笑う。

362 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:43
>>361
「違う・・・しばらくこの街を空けようと思うんだ・・・だからさ。
一人の方が気が楽だからな・・・。」

363 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:47
>>362
「やれやれ・・・・・・・・『彼女』も報われんな。
折角帰って来たと思ったら、今度は『彼氏』が街を出る言い出すと来た」
ため息をつく。

364 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/18(月) 02:55
>>363
アマモトを見送ると、『少年』に礼を言い屋敷を去った。

365 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/18(月) 02:56
>>363
「そうだな・・・でも、避けては通れない道だ、
俺はこのままではいられない、分かってもらおう何て思っちゃいないさ。
また明日・・・ここに来る、じゃあな。」
屋敷から去る、波紋荘へ。

366 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 07:25
チュン、チュン…。

「ふああ……ん〜…おはようございます」

学校に行きました。

367 :緋夕『王国』:2002/02/18(月) 14:27
>>366
庭先を掃除しつつ、クルスを見送る。
「いってらっしゃ〜い。
・・・そういえば犬神お嬢様を最近見ませんねぇ・・・。
いたずら好きの『猫』さんも最近来ませんし・・・。
双方、ちゃんとご飯食べてるのでしょうか・・・?」

368 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 20:34
紫色のケープを着て、黒いヴェールを着けています。
「さて…仕事再開ッ♪」
占いの道具を持ち、屋敷の門を出ます。

369 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 20:53
>>368
屋敷の前で占いの道具を広げ、お客さんを待っています。
「〜♪」
タロット占いのようです。
お客さんが来るまで、テーブルの上でカードを混ぜています。

370 :通りすがり。:2002/02/18(月) 21:19
>>369
余計なお世話かもしれないけど。
占いをやるなら『駅』とか『公園』とかの方がスレの趣旨的にいいんじゃないかな?
 
ちなみに私は客じゃないぞ。

371 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:19
>>369
「こんにちは、ユーリさん…♪」
いつの間にか、ユーリさんのお傍に居ました。

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:20
>>370
「…なるほど!名も知らぬお兄さんありがとう!」
道具を持って、公園に向かいます。

373 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:22
>>371
道具をまとめようとしたその時…
「あ…クルスさん!…(今日の仕事終わりッ!)
…ゲーム持っているんですが、一緒にやりませんか?」

374 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:22
>>369
少年が歩いてくる・・。
「何ここ?占い?」
興味深げに見ている・・。

375 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:22
>>372
「行っちゃいました…。」

(早く治してあげないと…でも、どうしよう…。)
自室に消えていきました。

376 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:24
>>375キャンセルです。
>>373
「はい、こんにちは〜♪」

377 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:24
>>374
「おや?お客さん?」
道具を再び広げます。
「何でも占うよ。一回100円。」

378 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:27
>>377
「そうか・・百円か・・」
少年は何か考えてから口を開く。
「じゃぁ・・今日受けたテストの結果について占ってよ♪」
百円を渡す

379 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:30
>>377-378
「…♪」
微笑みながら、見ています。

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:33
>>378
百円を受け取ります。
「ううん……難しい内容ねぇ…どれどれ…?」
タロットを並べ、占っています。
「うん…大体良い結果なんじゃないかな?
少し見直しケアレスミスがあったかもね。
これからは成績は伸びていくわ。…どう?こんなカンジよ。」

381 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:36
>>380
「ありがちだね♪」
少年は微笑んでいる・・。
「でも、気休めになったよ♪ありがと。」
少年の視線は自然とユーリの足へ向かう。
「どうかしたの?」

382 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:37
>>381
(そう…なんとかして、ユーリさんの足を治すことを考えなくちゃ…!)
ユーリさんの足を見つめます。

383 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:38
>>381
「…交通事故に遭ったって事にしておいて頂戴♪」
苦笑いします。
「結構綺麗な脚だったのよ?」

384 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:40
>>383
「ふ〜ん・・大変だね。後、お姉さん達これが見える?」
スタンドを発現する。
「見えないなら気にしないでいいよ♪
今までみんなそうだったしね♪」

385 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「ん?ああ…見えるよ?…わあッ!スタンド!?」
かなり驚きます。心臓バクバクです。

386 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「…! …貴方も、『力』の持ち主なんですか…!」

『バッド・ムーン・ライジング』がクルスの肩の上に現れます。
鳥の姿をしています。

387 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:45
>>385,>>386
「ゴメンね。驚かせて♪」
少年は無邪気に笑っている。
「でも、綺麗な鳥だね・・」

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:47
>>387
「ハイ、ありがとうございます…♪」
暦さんに微笑んでいます。

389 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:48
>>387
「し…心臓に悪い…」
一応スタンドを発現。
繊細そうな女性の姿で、いかにも非力そう。

390 :暦(れき)『タイム・リミテッド』:2002/02/18(月) 21:50
「又、来るね・・。」
少年は塾の途中だったらしい。

391 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:52
>>390
「さようなら〜♪」
パシャ
こっそりと暦さんを撮影します。

「…きれいに撮れました…うん、ステキです」
(No.132:暦さん)

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:53
>>390
「うん。またね〜♪」
笑顔で見送りました。
クルスさんに向き直ります。
「…ゲーム…しましょうか?」

393 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:56
>>392
「ちょっとだけ、待っていてください、ユーリさん」
パタパタ…。
着替えて戻ってきました。

「ここではお邪魔ですから、公園でやりましょう♪」
ユーリさんを『バッド・ムーン・ライジング』に乗せて、公園に向かいます。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 21:57
>>393
「…!?…TVゲームを…公園で?」
少々ビックリ。

395 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 21:58
>>394
「あら、TVゲームでしたか、ハイ、いいですよ♪」
ユーリさんの車椅子を押して、お屋敷に入っていきました。

396 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:00
>>395
「フフフ…すいません…言葉が足りませんでしたね。
ああっと…小屋に向かってください…。」

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:02
>>396
車椅子を押して、ユーリさんの小屋に入っていきました。

398 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:08
>>397
ユーリさんと一緒に、ゲームをしています。

399 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:09
>>397
「ありがとうございました♪…さて。」
TVの電源を入れ、ゲームのソフトを出します。
「…『F‐MEGA(レースゲーム)』に…
『OH!THAT’S A BASEBALL(野球)』に…
うーん…古いソフトが多いですねぇ…」
椅子が無いので、ベッドに腰掛けます。
「あ…どうぞ。椅子の代わりに使って下さい♪」

400 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:21
>>398
「クルスさん…一つ提案があるのですが…いいでしょうか?」

401 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:22
>>400
(#提案ではなく、質問です…スイマセン)

402 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:38
>>401
「はい、何でしょうか?」
ユーリさんを見つめています。

403 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:40
>>402
「あの……女性は恋愛対象に…なりませんか?」

404 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:46
>>403
「…えっと…」

「私は…私に親切にしてくださった人や…私を大事にしてくれる人に…
できるかぎり、やれるかぎり、心を込めて接したいと思っています。」

「だから…私は、えと、…構いません」

405 :野次馬の山田(仮:2002/02/18(月) 22:48
「ヒューヒュー!」
冷やかしている。

406 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:50
>>405
(そういえば…翔影さんはどうしているのかな…元気かな?)

山田さんと翔影さんが話していた記憶が、不意に蘇ります。

(…どう考えても…、私の立ち入れるような…そんな話じゃ、無かった…。)

407 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 22:50
「ユーーーーーーーーーーーーーリさーーーーーーーーーーーーんっ!!
おー元気ですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
庭から叫んでいる、ダンスしながら。

408 :野次馬の山田(仮:2002/02/18(月) 22:51
>>407
「テメェッ!これから(ピーーーーー)で(ピーーーーー)なお楽しみシーンの可能性を!」
とりあえず喧嘩を売る。

409 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:51
>>404
「…ありがとうございます。
えと……私…実は……病院から帰る途中に…
こんな物を買ったんです……どうぞ。」
手のひらサイズの箱を差し出します。
…指輪のようです。

410 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 22:52
>>408
「うっさい、帰れ。」
男はアウトオブ眼中。

411 :野次馬の山田(仮:2002/02/18(月) 22:53
>>409
「嬢ちゃんやるねぇ!」
口笛を吹く。

412 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:53
>>407
「(アマモトさん…息の根止めてなかったの?)」

413 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 22:55
>>412
「ユーリさーん! アマモトからエプロン受け取りましたぁ?
私からのプレゼントです! フリルがついたのもいいでしょう?」
踊る。

414 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:56
>>411
「…」

415 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 22:57
>>414
「私は…まだそれは誰からも、受け取れません。」
首を横に振ります。

416 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 22:57
>>413
「…」
黙って部屋にあったソフトボールを掴み、
ミキモトさんの股間を『狙撃(シュートヒム)』!

417 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 23:01
>>415
「…えっと…そういう意味ではなくて…この間のお礼です…。
…(そういう意味で取ってくれても…嬉しいんですが…)」
…実は…ペンダントなんです。…ホラ。」
箱を開き、鎖を掴んで持ち上げます。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:01
>>415
「アマモトさんからも、ユーリさんからも、それは受け取れません。
私が、15歳ということを、抜きにしても…です。」

419 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/18(月) 23:02
>>416
避けた
「はっはー! さよーならーまた来ますよーーー!」
帰ってった、ソフトボ−ル持って。

420 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:05
>>417
「あ…キレイ…ユーリさん、ありがとうございます。」

ペンダントを受け取ります。

「でも…今日は、何か怪しい視線を感じます…私は、お部屋に戻ります。」

421 :野次馬の山田君(仮:2002/02/18(月) 23:05
「ヒューッ!ヒューッ!」
ひたすらチャカす。それが彼の宿命だから。

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:06
>>420
(どっちかを取るなんて…私には、できません…
アマモトさん、ユーリさん…だから…喧嘩しないでくださいね…)

ペンダントを、握り締めます。

423 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 23:10
>>420
「あ…はい。お休みなさい…」
>>421
「…そんなに同性愛者が珍しいか!このォ!」
花瓶で『狙撃(シュートヒム)』します。

424 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:12
>>422
「……まずは、できることをしましょう」
かばんの中にバッテリー、カメラ、ナイフを詰め込みます。

お屋敷を出発しました。
...To Be Continued。

425 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/18(月) 23:20
>>424
(#そろそろ落ちます…)
眠りました。
 
...To Be Continued。

426 :野次馬山田君(仮:2002/02/18(月) 23:22
>>433
「グベラッ!」
撃たれた。

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/18(月) 23:47
>>425
(#お休みなさいませ、ユーリさん)

428 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/19(火) 00:31
「…ただいま、戻りました…ふうっ」

自室に消えていきました。

429 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/19(火) 00:38
屋敷に来た。
「お邪魔します・・・クルスさんは・・・」
クルスの部屋をノックする。
「もしもし、いらっしゃいますか?」

430 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/19(火) 00:42
>>429
コン…コン…

ぼーっとしています。
「…」

コン…コン…
「あっ…ハイ、開いています!…アマモトさん…ですか?」

431 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/19(火) 00:45
>>430
「はい、アマモトです、少しお話があるのですが・・・。」
入室します。
「あの・・・ここではなんですので・・・少し出ませんか?
なるべく静かな所が良い・・・。」
分かりますか?

432 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/19(火) 00:47
>>431
「… …?」
ついていきます。

433 :『屋敷』:2002/02/19(火) 02:34
部屋で佇む『少年』

434 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:37
>>433
「おい。『依頼』を一件片付けたぞ。」
少年の前に『生首』を提げた楡宮がやって来た。

435 :『屋敷』:2002/02/19(火) 02:40
>>434
ビクゥッ!
生首にびびった『少年』
「あ、ああご苦労…その生首はお前が処分してくれよ…
ところで何か情報は聞き出せたか?」

436 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:43
>>435
「情報?さあな。私が得た情報と言えば、この男の仲間に
 トールマンと言う奴がいることぐらいか。それが何か?」

437 :『屋敷』:2002/02/19(火) 02:47
>>436
「ふーん…比較的『屋敷』にかかわりの薄いキミが襲われた…
どうやら『屋敷』に出入りする人間はチェックされてるらしいな。
そしてそのトールマンとかいうのがその役を…ってわけか…
ん?もう帰っていいぞ?その生首はちゃんと片付けてくれよ」

438 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:48
>>437
「おい。『報酬』はどうした?『報酬』は?」

439 :『屋敷』:2002/02/19(火) 02:50
>>438
「ん?ああ報酬か。ちょっと待ってろ…」
ゴソゴソ。
「はいよ」
『報酬』50万円だ。

440 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:52
>>439
「クククク・・・意外とユーモアセンスがあるようだな。
 ケタが一つか二つ違わないか?」
とりあえず50万円は懐に。

441 :『屋敷』:2002/02/19(火) 02:55
>>440
「何言ってるんだ?生首持ってさっさと帰れよ」

442 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:57
>>441
「ク・・・・・・おい。考えても見ろ。
 私は見ず知らずの貴様のために殺人まで犯したと言うのに、
 その報酬がこれぽっちな分けは無いだろう!」
ドンとテーブルを叩く。

443 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 02:57
>>442
分け→訳

444 :『屋敷』:2002/02/19(火) 03:03
>>442
「殺人ね〜。僕としては生かして捕らえて欲しかったんだがね。
ヤツらの『情報』は有益だからな。そうだろう?…まあ次は頑張ってくれたまえ」
もう50万渡された。

445 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/19(火) 03:05
>>444
「・・・・・ぬう。仕方ないな。ここは引き下がるとしよう。
 殺さないほうがいいなら先に言え。まったく・・・。」
もう50万受け取り、渋々帰る。
生首は屋敷のトイレに置いて来た。

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/19(火) 03:10
>>445
小人が喰った。
ゴミ処理に便利だ。

447 :『屋敷』:2002/02/19(火) 03:11
>>446
ありがとう『小人』さんたち。

448 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/19(火) 03:15
しかし最近スプラッタな場面にしか出演していないなぁ・・・(汗

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