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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは
>>2-3
辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは
>>2-3
辺り。
313 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:19
>>310
「ところで・・・・あいつのスタンドは、おそらく相手を殺すと同時に、本体で
あるあいつ自身を復活させるんだな?」
念を押すように、小声でクルスに聞いてくる。
314 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:19
>>312
「ヒィィィ、なんて事をするんじゃああ、
ワシは金なぞ持っておらんぞぉぉぉ!!」
あたかもオヤジ狩りの現場のように振舞う
315 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:20
>>313
「そう…聞いています」
小声で言います。
316 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:22
>>314
「・・・びび・・・だ・・・」
ナイフを耳に突き刺す、地面に釘付けする。
317 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:25
>>314
「『何の変哲も無いジジイ』がこんなところに来るわけがあるか・・・・・・」
>>315
「・・・・・・難儀だな。自分のスタンドがそんなシロモノでなくて安心する。
さんざん言いたい放題言ったが・・・・・やれやれ」
苦笑い。
「あとで謝っていた、と君の口から言っておいてくれ・・・・・どうやら俺は
かなり嫌われてしまったようだからな・・・・・」
電動ガンで老人を狙いつつ、クルスにささやく。
318 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:25
>>316
耳にナイフを刺した……と思ったら、
耳は外れた。
「そんなもんもう無いわぁああああ!」
ジジイはアマモトの口の中に『リンゴらしき物』を押しこんだ。
319 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:27
>>317
「ハイ」
>>318
「…!」
320 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:27
>>318
「がっ!?」
りんごは丸ごと? 入るか!
歯にぶつかった、痛い。
「ぞれだら・・・」
鼻に刺した。横からさくっと。
321 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:30
>>320
小さい奴。
歯にぶつかって、液体が染み出る……
その瞬間、アマモトの喉を鋭い物が突き破る!
鼻にはナイフが刺さった。
「おおおおおおお!!」
悶絶。
322 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「ア…アマ……!」
言いかけて、口をふさぎます。
323 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:33
>>321
「が!!!ああ・・・・・・」
失血死・・・ディーバ発現・・・逃げられんわな。
もっとも近くで音を出しているのは・・・さようなら、じいさん
324 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:33
>>318
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
観察中。
>>319
「それから・・・・・たまたま、俺が敵でなくてよかったものの・・・・・ああいうこと
は常に想定し警戒しておくべきだ、と言っていた、ともな・・・・・」
クルスの肩を抑える。
「うごくな・・・・・・・!お前の『彼氏』を信じろ・・・・・・・!!」
小声で。
>>320-321
(決まった・・・・・・・・か?)
観察中。
325 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:34
>>323
『ディーバ』発現。
「フハハハハハ……あれ?」
『ディーバ』に食われる。
カンターベル=ボロ『ハンター・チャンス』
『死亡』(『再起不能』)
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:35
>>324
「…はい、わかりました…!」
口をふさいでいます。
327 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:37
>>325
「・・・はっ!・・・また・・・俺は・・・俺はぁぁぁぁぁッ!」
蘇生した、地面を叩いている・・・。
328 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:37
ディーバはどうしていますか?
329 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:39
>>328
さっさとジジイを食って、さっさと帰りました。
330 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:39
>>328
キャンセルします。
331 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:39
>>325
「終わった、か・・・・・・・・」
出てきた。
>>327
「・・・・・・・・・理解できんな」
見下ろしている。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:41
>>325
「…おじいちゃん……」
「何か、お葬式のかわりをしてあげて…お墓を作りましょう…。」
333 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:41
>>331
「できるか・・・できてたまるかよ・・・お前は知らない・・・いや知らなくていいんだよ!!
くそぉっ!」
少し・・・昔とだぶる・・・
334 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:44
>>333
(アマモトさん…)
335 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:45
>>333
「・・・・・・・・・何か勘違いしているようだな。
では聞くぞ?なぜお前は今、逃げなかった?」
淡々と聞く。
336 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:48
カンターベルさんの死体は、どうなっているでしょうか?
337 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:48
>>335
「逃げる? ああ、確かにそれもあった、
だが逃げたらどうなる? 次の標的は?
生憎と、先の事まで気が回るほど頭良くないんでね・・・。」
338 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:51
>>337
「だが、それでもお前は逃げるべきだった。
もし、お前のスタンドが、彼女を標的にしたらどうなる?
絶対にそうならない、と言えるか?」
339 :
暗殺者
:2002/02/18(月) 01:52
>>336
小人に食われているらしい。
……すぷらった?
340 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 01:54
>>339
「…お墓だけでも、作っておきましょう」
目を背けました。
341 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:55
>>338
「だから・・・それが、一番最初に思い浮かんだこと、
はっきり言えば、それしか考えてなかったんだよ。
だから、俺は探しに行ったんだよ・・・。」
342 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 01:55
>>339
「『拾う骨も燃え尽きて、濡れる肌も土に還る』か・・・・・・・」
無表情に眺める。
343 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 01:57
>>341
「クルスが来る前に・・・いや、やめとこう、確かに何も考えてなかったよ・・・
くっ・・・」
344 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:00
>>341
>>343
「殊勝な心がけだ・・・・が、今回は敵が一人で特攻してきたことに感謝しろよ。
・・・・・・・お前にとって『敗北』とはなんだ?」
345 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:00
>>339
「まあ・・・こんなものだろう・・・」
じっと見ている
346 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:01
>>341
(アマモトさん…貴方のディーバが暴走したら…
私の命に換えて…私が止めますから…。)
お墓を作りながら、アマモトさんを見ます。
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:03
>>346
「安らかに…眠ってください」
心の中の誰か(エフィジー)が、鎮魂歌を歌っています。
348 :
スゴイ人。
:2002/02/18(月) 02:07
「カンターベルが破れたか……だが、奴は我が一族の中でも小物。
クハーハッハッハッハッハッハ」
どこかで、ブランデーを傾けながら、
シャム猫をさすっている。
349 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:07
>>344
「敗北・・・悪いが・・・殺し合いに勝ち負けも無い。
まあ・・・経験だ。強いてあげれば・・・『失う』ことだろうな・・・。」
350 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:11
>>349
(アマモトさん…)
自分のお部屋に入っていきました。
351 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 02:12
...TO BE CONTINUED。
352 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:13
>>346
>>350
「・・・・・・・・・・だいたい何を考えているか見当はつく。やめておけ」
ぼそり、と呟く。
353 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:15
>>349
「つまり・・・・お前には『失いたくない』ものが・・・・・あるのだろう?
それを守るには・・・・・お前のスタンドは向いていない。だからまず逃げろ。
二人で、な。それが一番だ」
354 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:16
「・・・駄目だ・・・このままじゃ・・・やっぱり、力が要る・・・」
355 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:20
>>353
「・・・できないよ・・・分かっちゃいる、
俺のスタンドは誰かを守れない、一緒にもいられない・・・分かってるんだ!
でもな・・・くそっ! 言うことを聞かないんだよこの体がな!」
356 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:27
>>354-355
「そう思うのなら・・・ただ、『生きろ』。
お前のするべきことは『生きる』ことだ。それを考えろ・・・」
357 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:27
>>355
「すまんな・・・愚痴言っちまった、縁があったらまた会おう・・・。」
屋敷から去る。
358 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:30
>>357
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人で出て行く気か?」
359 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:33
>>358
「ん・・・?ああ、一人さ、幸いねぐらもあるもんでな、
それに・・・誰も連れてけやしないよ・・・。」
360 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:36
>>359
「別にお別れって訳じゃない・・・また明日ここに来るさ。」
361 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:40
>>359
「『誰も連れてけやしない』だと?」
肩をすくめる。
「『屋敷にいると、寝てる間にベッドから落ちて死んで、だれかを巻き込む
かもしれない』とでも言いたいのか?」
口元をかすかにゆがませ笑う。
362 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:43
>>361
「違う・・・しばらくこの街を空けようと思うんだ・・・だからさ。
一人の方が気が楽だからな・・・。」
363 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:47
>>362
「やれやれ・・・・・・・・『彼女』も報われんな。
折角帰って来たと思ったら、今度は『彼氏』が街を出る言い出すと来た」
ため息をつく。
364 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/18(月) 02:55
>>363
アマモトを見送ると、『少年』に礼を言い屋敷を去った。
365 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/18(月) 02:56
>>363
「そうだな・・・でも、避けては通れない道だ、
俺はこのままではいられない、分かってもらおう何て思っちゃいないさ。
また明日・・・ここに来る、じゃあな。」
屋敷から去る、波紋荘へ。
366 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 07:25
チュン、チュン…。
「ふああ……ん〜…おはようございます」
学校に行きました。
367 :
緋夕『王国』
:2002/02/18(月) 14:27
>>366
庭先を掃除しつつ、クルスを見送る。
「いってらっしゃ〜い。
・・・そういえば犬神お嬢様を最近見ませんねぇ・・・。
いたずら好きの『猫』さんも最近来ませんし・・・。
双方、ちゃんとご飯食べてるのでしょうか・・・?」
368 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 20:34
紫色のケープを着て、黒いヴェールを着けています。
「さて…仕事再開ッ♪」
占いの道具を持ち、屋敷の門を出ます。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 20:53
>>368
屋敷の前で占いの道具を広げ、お客さんを待っています。
「〜♪」
タロット占いのようです。
お客さんが来るまで、テーブルの上でカードを混ぜています。
370 :
通りすがり。
:2002/02/18(月) 21:19
>>369
余計なお世話かもしれないけど。
占いをやるなら『駅』とか『公園』とかの方がスレの趣旨的にいいんじゃないかな?
ちなみに私は客じゃないぞ。
371 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:19
>>369
「こんにちは、ユーリさん…♪」
いつの間にか、ユーリさんのお傍に居ました。
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:20
>>370
「…なるほど!名も知らぬお兄さんありがとう!」
道具を持って、公園に向かいます。
373 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:22
>>371
道具をまとめようとしたその時…
「あ…クルスさん!…(今日の仕事終わりッ!)
…ゲーム持っているんですが、一緒にやりませんか?」
374 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:22
>>369
少年が歩いてくる・・。
「何ここ?占い?」
興味深げに見ている・・。
375 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:22
>>372
「行っちゃいました…。」
(早く治してあげないと…でも、どうしよう…。)
自室に消えていきました。
376 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:24
>>375
キャンセルです。
>>373
「はい、こんにちは〜♪」
377 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:24
>>374
「おや?お客さん?」
道具を再び広げます。
「何でも占うよ。一回100円。」
378 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:27
>>377
「そうか・・百円か・・」
少年は何か考えてから口を開く。
「じゃぁ・・今日受けたテストの結果について占ってよ♪」
百円を渡す
379 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:30
>>377-378
「…♪」
微笑みながら、見ています。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:33
>>378
百円を受け取ります。
「ううん……難しい内容ねぇ…どれどれ…?」
タロットを並べ、占っています。
「うん…大体良い結果なんじゃないかな?
少し見直しケアレスミスがあったかもね。
これからは成績は伸びていくわ。…どう?こんなカンジよ。」
381 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:36
>>380
「ありがちだね♪」
少年は微笑んでいる・・。
「でも、気休めになったよ♪ありがと。」
少年の視線は自然とユーリの足へ向かう。
「どうかしたの?」
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:37
>>381
(そう…なんとかして、ユーリさんの足を治すことを考えなくちゃ…!)
ユーリさんの足を見つめます。
383 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:38
>>381
「…交通事故に遭ったって事にしておいて頂戴♪」
苦笑いします。
「結構綺麗な脚だったのよ?」
384 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:40
>>383
「ふ〜ん・・大変だね。後、お姉さん達これが見える?」
スタンドを発現する。
「見えないなら気にしないでいいよ♪
今までみんなそうだったしね♪」
385 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「ん?ああ…見えるよ?…わあッ!スタンド!?」
かなり驚きます。心臓バクバクです。
386 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:42
>>384
「…! …貴方も、『力』の持ち主なんですか…!」
『バッド・ムーン・ライジング』がクルスの肩の上に現れます。
鳥の姿をしています。
387 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:45
>>385
,
>>386
「ゴメンね。驚かせて♪」
少年は無邪気に笑っている。
「でも、綺麗な鳥だね・・」
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:47
>>387
「ハイ、ありがとうございます…♪」
暦さんに微笑んでいます。
389 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:48
>>387
「し…心臓に悪い…」
一応スタンドを発現。
繊細そうな女性の姿で、いかにも非力そう。
390 :
暦(れき)『タイム・リミテッド』
:2002/02/18(月) 21:50
「又、来るね・・。」
少年は塾の途中だったらしい。
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:52
>>390
「さようなら〜♪」
パシャ
こっそりと暦さんを撮影します。
「…きれいに撮れました…うん、ステキです」
(No.132:暦さん)
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:53
>>390
「うん。またね〜♪」
笑顔で見送りました。
クルスさんに向き直ります。
「…ゲーム…しましょうか?」
393 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:56
>>392
「ちょっとだけ、待っていてください、ユーリさん」
パタパタ…。
着替えて戻ってきました。
「ここではお邪魔ですから、公園でやりましょう♪」
ユーリさんを『バッド・ムーン・ライジング』に乗せて、公園に向かいます。
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 21:57
>>393
「…!?…TVゲームを…公園で?」
少々ビックリ。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 21:58
>>394
「あら、TVゲームでしたか、ハイ、いいですよ♪」
ユーリさんの車椅子を押して、お屋敷に入っていきました。
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:00
>>395
「フフフ…すいません…言葉が足りませんでしたね。
ああっと…小屋に向かってください…。」
397 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:02
>>396
車椅子を押して、ユーリさんの小屋に入っていきました。
398 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:08
>>397
ユーリさんと一緒に、ゲームをしています。
399 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:09
>>397
「ありがとうございました♪…さて。」
TVの電源を入れ、ゲームのソフトを出します。
「…『F‐MEGA(レースゲーム)』に…
『OH!THAT’S A BASEBALL(野球)』に…
うーん…古いソフトが多いですねぇ…」
椅子が無いので、ベッドに腰掛けます。
「あ…どうぞ。椅子の代わりに使って下さい♪」
400 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:21
>>398
「クルスさん…一つ提案があるのですが…いいでしょうか?」
401 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:22
>>400
(#提案ではなく、質問です…スイマセン)
402 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:38
>>401
「はい、何でしょうか?」
ユーリさんを見つめています。
403 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:40
>>402
「あの……女性は恋愛対象に…なりませんか?」
404 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:46
>>403
「…えっと…」
「私は…私に親切にしてくださった人や…私を大事にしてくれる人に…
できるかぎり、やれるかぎり、心を込めて接したいと思っています。」
「だから…私は、えと、…構いません」
405 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:48
「ヒューヒュー!」
冷やかしている。
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/18(月) 22:50
>>405
(そういえば…翔影さんはどうしているのかな…元気かな?)
山田さんと翔影さんが話していた記憶が、不意に蘇ります。
(…どう考えても…、私の立ち入れるような…そんな話じゃ、無かった…。)
407 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:50
「ユーーーーーーーーーーーーーリさーーーーーーーーーーーーんっ!!
おー元気ですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
庭から叫んでいる、ダンスしながら。
408 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:51
>>407
「テメェッ!これから(ピーーーーー)で(ピーーーーー)なお楽しみシーンの可能性を!」
とりあえず喧嘩を売る。
409 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:51
>>404
「…ありがとうございます。
えと……私…実は……病院から帰る途中に…
こんな物を買ったんです……どうぞ。」
手のひらサイズの箱を差し出します。
…指輪のようです。
410 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:52
>>408
「うっさい、帰れ。」
男はアウトオブ眼中。
411 :
野次馬の山田(仮
:2002/02/18(月) 22:53
>>409
「嬢ちゃんやるねぇ!」
口笛を吹く。
412 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/18(月) 22:53
>>407
「(アマモトさん…息の根止めてなかったの?)」
413 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/18(月) 22:55
>>412
「ユーリさーん! アマモトからエプロン受け取りましたぁ?
私からのプレゼントです! フリルがついたのもいいでしょう?」
踊る。
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