■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『少年』の住む『屋敷』 四人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/06(水) 22:27
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレ。その他詳細などは>>2-3辺り。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012743716&LAST=100
その他詳細などは>>2-3辺り。

65 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 00:57
>>62
「・・・・・・・・・ッ!!!!」
『ライ・クーダー』が銃を捨て釘を弾く。同時に『マフラー』を屋敷の庭に生えて
いる庭木の幹に打ち込み、すばやく手繰りよせて釘を避けようとするが、やはり
全ては避けきれない!!
ぐったりと膝をつく。

66 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 00:59
>>64
「クッ…。視覚は頼りにならないのか…!?」
現在のハルおよびスタンドの位置はどこらへんに見える?

67 :『U.N.K.L..E』:2002/02/10(日) 01:04
>>65
「…ち、『屋敷』の敷地内に逃げ込みやがった…」
>>66
3メートルほど。
ハルのそばにスタンドが発現している。ハルと大浅は向かい合っている。

68 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 01:07
>>67
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
よろよろと立ち上がる。
手には庭木に水を撒くためのものか、『ゴムホース』を持っている。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言でレヴィンに水をかけ始める。

69 :『屋敷』:2002/02/10(日) 01:08
>>65
空間から『少年』が現れた。
「そこまでだ『U.N.K.L.E』の犬どもめ…」
ハルとレヴィンに向かって言う。

70 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 01:08
>>68
「最後の・・・・・忠告だ・・・・・ここには・・・・・手を出すな」
満身創痍で呟く。
「今ならまだ・・・・・見逃してやる」

71 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 01:09
>>67
「!」
樹をへし折ったスタンドを『ザ・タイマーズ』で殴ろうとする。
ところで相手のスタンドはどういう風に見えている?
攻撃する時だけ見える?

72 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 01:12
>>69
少年を手で制しながら、よろよろとレヴィンに向かって進む。
「いいか・・・・俺は確かにしたんだ・・・・忠告を、な・・・・」
屋敷の外に出る。ホースの水をレヴィンにかけながら。

73 :『U.N.K.L..E』:2002/02/10(日) 01:12
>>69
「ち、案の定出やがったか…レヴィン、引き上げるぜーッ」
ハルとレヴィンは逃げ出した。少年が2人を追う様子はない。
>>68
というわけでキャンセルして下さい。

74 :『U.N.K.L..E』:2002/02/10(日) 01:15
>>71
スタンドはずっと見えている。
ハルは少年が現れたのを見て>>69逃げ出した。

75 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 01:18
>>74
?見えていたって事は凄い勢いで迫ってくるのが見えたって事?
それとも一回目の攻撃の時からずっと側に見えていた?
 
「……逃げたか」
少年の方へと向かう大浅。

76 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 01:18
了解。
 
>>73
「・・・・・・・・・・・」
身体中の釘を抜き始める。
「情けない・・・・・・連中にあのような物言いを許すとは・・・・・・・!!!!」
拳を握り締める。

77 :『U.N.K.L..E』:2002/02/10(日) 01:23
>>75
1回目では大浅はハルをまだ攻撃の間合いには入れてない
と思ったら殴られていた、というわけです。
ずっとハルの側にスタンドが発現していました。

78 :『屋敷』:2002/02/10(日) 01:34
>>76
傷ついたフミヤは呼ばれたウェイツによって手当てを受けた。
しかし完治したわけじゃない。
フミヤが寝ている部屋に大浅が呼ばれる。

79 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 01:38
>>78
「……あいつらが少年さんが言ってた例の?」
大浅が訊ねる。

80 :『少年』:2002/02/10(日) 01:40
>>79
「そうだ。僕の伯父の部下たちだ。キミたちには迷惑をかけてしまったな」
傷ついた二人を見て言う。

81 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 01:49
>>80
「いえ、ボクは大した事ないんですが。
そっちの人は結構辛そうですね。この人も少年さんが射抜いたんですか?」

82 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 01:50
>>80
「・・・・・・・・・・・・・」
眠っている。

83 :『少年』:2002/02/10(日) 01:54
>>81
「…彼は僕が射抜いた。
前にも言ったが…僕は『狙われている』
そしてこの屋敷もヤツらに知られてしまったようだけど…ヤツらは
どうやらここの住人が邪魔なようだな。キミたちから消していくようだ」

84 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 01:57
>>83
「…なるほど。ここの住人は少年さんの味方でしょうからね。
引っ越す、とかはしないんですか?いっそ」

85 :『少年』:2002/02/10(日) 02:04
>>84
「これは僕の予想なんだけど…屋敷の場所がバレたのはヤツらの
スタンドによるものだと思っている。…引越ししてもすぐバレてしまうだろーね。
引越しして、全員がついてくるとも限らないしさ、手薄になったところを狙われたら
アウトだしね」

86 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 02:08
>>85
「ふむ…。では、守りを強化しておいた方がいいかもしれませんね。
『少年』さんが射抜いた人々が味方になってくれればいいんですがね」

87 :『少年』:2002/02/10(日) 02:11
>>86
「キミたちには迷惑をかけるな…。ボクはこの『屋敷』内にいれば
負けることは無いけど…キミたちは外を出歩く時は十分注意してくれ」
屋敷の住人に今日の事件を伝え、外出の際は気を付けるよう呼びかける。

88 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/10(日) 02:14
>>87
「分かりました、では」
大浅は自分の部屋に戻っていく。

89 :『少年』:2002/02/10(日) 02:18
>>88
大浅を見送る。
「こちらも迎え撃つだけではらちが開かない…クソッ!」
珍しくいらついている少年。

90 :緋夕『王国』:2002/02/10(日) 02:27
>>87の話を聞いて
緋夕「やはり、スタンド使いは惹かれあうのですか・・・。戦いは避けられそうにありませんね・・・。
あなた達に苦労をかけることになりそうです・・・。」
『小人』達に話し掛けている。

91 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/10(日) 02:28
>>87
「…成る程。承知した。」

92 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 02:32
>>89
起きた。
「・・・・俺がいる。俺が行く」
身体を起こした。
「俺はここの『住人』にはなれそうにない。オレなら自由に動ける」

93 :『屋敷』:2002/02/10(日) 02:33
いつ敵に襲われるかわからない、という状況がイヤなものは屋敷を出ていって
かまわない。
去る者は追わず、だ。

94 :『少年』:2002/02/10(日) 02:38
>>92
「気持ちは嬉しいけど今は傷を治すことだけを考えてくれよ。
その身体でヤツらと戦うつもりか?冷静になるんだよ今は…
今はこの屋敷から何人か仕事に出かけたみたいでね、その間静かなんだが
守りも手薄になっているんだ。その間だけでもここにいれば?」

95 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/10(日) 02:46
>>94
「・・・・・・・・・・心遣い、感謝する」
ハーモニカを出す。
「例などできる身ではないが・・・・・・・せめてな・・・・・・・」

96 : ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/10(日) 16:15
「しかし・・静かになったな・・」
嵐の前の静けさを楽しむかのように屋敷をうろちょろしている。
「私から見れば・・変哲も無い屋敷なんですけどね・・」
適当に軽そうな引き出しを開けたりして何かを探している。
「秘密を探れか・・命令が漠然としすぎてわかりませんな・・」

97 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/10(日) 16:49
適当に各部屋の間取りを記憶する・・。
少年の部屋に入って何か探していたようだが見つからなかった・・。
「私は何がしたいんでしょうね・・」
そして、ゆっくりと霧散して消えていった・・。

98 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/11(月) 01:47
>>97
『霊体』はスタンド使いにも見えないですよね?

99 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/11(月) 11:54
>>98
いや・・見える・・。
単発攻撃しても霧散して効果が無いけどね・・。
ラッシュしたらいったんは本体へ戻るけど・・
距離を無視して移動できるから一瞬で戻ってくるよ・・。
ついでにこの霊体は喋ることは出来ない・・。
誰かに取り憑いたら喋るようになる・・。
パワーがEだから軽い物しか持てない・・。
でも・・人の目を潰すことぐらいは出来るよ・・。

100 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/11(月) 15:17
今日も屋敷に来た・・。
「今日も頑張りますか・・」
適当に部屋を横切って移動。

101 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/11(月) 15:22
>>99
それって対策が無いのでは?

102 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/11(月) 15:25
>>101
本体を殺せば昇天しますけどね・・。
でも・・霊体ですからお守り・・お経・・十字架などに弱いですよ・・。

103 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/11(月) 15:39
只・・知る為のスタンドですからね・・。
無茶だというなら二度と登場させません・・
『 新手のスタンド使いかッ!? 』さん・・いかが致しましょう・・。

104 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/11(月) 15:41
いやまぁ。
別に俺はこのスレの関係者ではないので、
大した事は言えませんが……
 
まぁ、それなりの説得力があった方が良いかと。
とりあえず、俺としては説明してもらった分で不満は無いですが

105 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/11(月) 15:56
では・・また・・説得力がある文を考えておきましょう・・。
(しかし・・とってつけたような弱点だ・・。)
暫く・・ダミアンは修行の旅にでも出た事にしておくか・・。

106 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/11(月) 23:37
大浅は自室で本を読んでいた。

107 :フィル:2002/02/12(火) 01:51
「・・・・・・ずいぶん遠くまで来たな・・・ここは何処だろう・・・この屋敷は・・・?」
しばらく屋敷を眺める。

108 :フィル:2002/02/12(火) 02:08
「・・・・・・人の気配がしないな。まあいいか。」
歩いていった。

109 :『U.N.K.L..E』:2002/02/13(水) 00:29
「『少年』に味方するものは…我らが消す」 
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013525971

110 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:08
「ふむ。なかなか立派な屋敷だ。
坪単価を50万円と仮定すると・・・。」
屋敷の周りで散歩中。

111 :『屋敷』:2002/02/13(水) 01:13
>>110
屋敷の敷地内に老紳士が庭仕事をしている。
老紳士が楡宮に気付く。
「何の様ですかな?ここいらは最近危険なので近付かないほうがよろしいですよ」

112 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:19
>>111
「ああ、失礼。なかなか立派なお屋敷だった物でね。」
そう言って立ち去ろうとするが、すぐに足を止め踵を返す。
「・・・・ご老人。今、確かこの辺りが『危険』だと言ったな?
何か事件でも合ったのかね?さあ、今すぐ教えたまえ。」

113 :『屋敷』:2002/02/13(水) 01:21
>>112
「……この『屋敷』は狙われている、ということで御座います。
これ以上ここに留まられるとあなたも危険ですぞ」

114 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/13(水) 01:23
テーブルにクルツを置き、メンテンナンス中。
仏頂面で。

115 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:27
>>113
「何?『狙われている』だと?・・・実に興味深い!興味深いぞ!
さあ!はやく事情を話したまえ!一切包み隠さずに!」
老紳士の忠告など耳に入っていない。

116 :『屋敷』:2002/02/13(水) 01:34
>>115
「その先は僕が説明してやるよ」
13歳ほどの『少年』がやってきてこれまでのいきさつを話した。
「…とまあこういうワケでここは危険なわけだ。お前もスタンド使いだろ?
暇ならヤツらと戦ってみるか?報酬は出すぞ」

117 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:43
>>116
「なるほど。そういう訳か。・・・素晴らしい。
・・・さあ、私を部屋に案内してもらおう。」
勝手に屋敷に入っていく。
「・・・報酬についてもじっくりと話をしなければな。ククククク。」

118 :『屋敷』:2002/02/13(水) 01:47
>>117
確か部屋はもう空いてなかった気がする。
というわけで屋敷の周りをうろちょろしたり屋敷によく居たりすると
ヤツラに狙われると思われます。

119 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:49
>>118
そうですか。失礼。
では、依頼を受けて帰ります。

120 :『屋敷』:2002/02/13(水) 01:54
>>119
「報酬は…僕はそれなりに金持ちだ。満足のいく額を払ってやろう。
ヤツらはこの『屋敷』の中にはまだ襲ってこないようだからな、
街や屋敷の周囲をうろついてて怪しいやつがいたら…その時は頼むぞ。」

121 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/13(水) 01:58
>>120
「なに、私に任せて置けば心配はない。
クク・・楽しみだ。人を狩るのは久しぶりだからな・・・」
依頼を受け、ひとまず帰ろう。

122 :『U.N.K.L..E』:2002/02/13(水) 02:02
>>121
模型のヘリコプターが『屋敷』の上空を旋回している。
屋敷から出ていった楡宮を発見し…またどこかへ消えていった。

123 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/13(水) 02:04
>>114
「『スタンド使い』は・・・・その身一つで戦うが誇りと言う。賛成だ」
新たなバッテリーを充電器にはめ込み、マガジンを掃除する。
「が・・・・俺は誇りなど要らない。無様でも勝つ。二度と・・・・負けない。
だから・・・・俺はつきつめる。とことんまで。『ライ・クーダー』の能力を」
『糸巻き』のような物をポケットに押し込み、電動ガンを内ポケットにしまう。
さらに予備のバッテリーとマガジンをベルトにひっかけると、学生服の青年
は『屋敷』の玄関をでた。
 
『ライ・クーダー』を使いこなす『訓練』のために。

124 :『少年』:2002/02/13(水) 02:15
>>123
「頼もしいね…」
フミヤを見送る『少年』

125 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/16(土) 00:36
波紋荘→
「すいませーん、アマモトですー!」

126 :『屋敷』:2002/02/16(土) 00:42
>>125
「なんだ、何か用か?どこか行ってたんじゃないのか?」
『少年』が出てきた。

127 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/16(土) 00:48
>>126
「や、どうも。
いえ、そっちのほうが一段落着いたんで・・・その・・・急で申し訳無いんですが・・・
クルスさん・・・居ますか?」

128 :『屋敷』:2002/02/16(土) 00:50
>>127
「クルス?さあ、最近見ないぞ。新しい男でもできたんじゃあないのか?」
『少年』はクルスの居場所は知らない。

129 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/16(土) 00:53
>>128
「・・・・・・・・・・・・ウェイツさんは?」
平静を装え、自分。

130 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/16(土) 00:56
「……」
庭を散歩。

131 :『屋敷』:2002/02/16(土) 00:57
>>129
「おーいクルスがどこにいったか知らないか?」
「さあ。存じませんが」
だそうだ。

132 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/16(土) 01:00
>>131
「・・・・・・・・・お手数おかけしました・・・・」
何処かへと去る・・・。

133 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 12:53
「ただいま戻りました〜…」
ひさしぶりのお屋敷に戻ってきました。
格好が格好なだけに、誰にも見られないように、自室へ…。

134 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 13:06
「…ほ…」
久しぶりの平和な時間。
着替えると、お庭のお掃除を始めました。

135 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 13:09
(そういえば、秋也さんに50万円返さなくちゃ)

秋也さんのお部屋のドアの隅から、50万円を入れた封筒を入れます。

136 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 16:50
(#『神に背く者』との時間差を病院で埋めたということで…)
車椅子に乗って、(愛しの)クルスさんを探しに行きます。
現在『屋敷』のロビーにいます。
(階段は登れないなぁ…)

137 :緋夕『王国』:2002/02/17(日) 16:56
>>136
階段を上りたければ、『小人』達に頼むといい。
パワーはEで5cmしかないが、1000匹いる。
人一人を運ぶぐらいはできる。

138 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 17:15
>>136-137
(…ユーリさんの足を治せる所…)

(以前、アマモトさんと早坂さんが喧嘩していらしたあのお店…)
(それから…早坂さん本人。またお願いできるかな…。)

(何とかしなくちゃ…。)
ベッドの上に座って、考えています。

139 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:35
>>137
(クルスさんの部屋が二階なら…)
「…お願いするわ。『小人さん達』…!」
運んでもらいます。
二階に到着した後に、ハンドバックからクッキーの缶を取り出します。
「はい…どうぞ。…ありがとね。」
>>138
クルスさんの部屋に向かいました。
扉にノックします。

140 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 17:38
>>139
コンコン…

返事はありませんが、鍵は掛かっていません。

141 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:41
>>140
「…?クルス…さん?」
呼びかけてみます。

142 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 17:42
>>141
返事はありません。

143 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:44
>>142
「…入りますよ…?」
すこし、覗きこみます。
何が見えますか?

144 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 17:47
>>143
ベッドに誰かが眠っているようですが、
向こうを向いているので、誰かはわかりません。
ラジオが小さく掛かっています。
窓は閉められています。

145 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 17:48
>>144
血が柄についているナイフと、封筒が机に置いてあるのが見えます。

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:51
>>144
「寝ているのかしら…」
静かに部屋に入ります。
そっと、ベッドの上で寝ているクルスさんに布団をかけ直します。

147 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:52
>>145
「…?これは…?」
封筒を手に取ります。

148 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 17:53
>>146
「…すう…」
クルスが寝ていました。
>>147
中には、100万円が入っていました。ユーリさんに、出発前にもらっていたもののようです。

149 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 17:58
>>148
「…ん…ユーリさん…アマモト…さん…」
寝言を言っています。

150 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 17:59
>>148
「…かわいい寝顔…」
少し耳に息をかけてみます。
封筒を机におきます。

151 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 18:01
>>149
「ん… …っ …」
起きません。

152 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:03
>>151
「…ホントにカワイイ……」
部屋を後にします。

153 :クルスの『お部屋』:2002/02/17(日) 18:12
>>152
「…」
起きませんでした。

154 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:16
>>153
「え…?」
(誰かいたの…かな?)
急に目が覚めました。

「……?」

155 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:17
>>153
「…(あのナイフ…テリーを殺してしまった時のものかしら…
…あの時…すごく落ち込んでいたけど…大丈夫…かな?)」
クルスさんの部屋のドアの横で、止まっています。

156 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:22
>>154
(紅茶でも淹れようかな…)
ドアを開けます。

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:22
>>155
車椅子を動かそうとしましたが、
バランスを崩して転げ落ちてしまいました。
大きな音を立ててしまいます。
「あ…起こしちゃったかな?…うっ…起き上がれない…!」
仰向けに転がっています。

158 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:24
>>155
ギイイ…パタン…。

「…あっ…ユーリさん…」
車椅子に乗っているユーリさんに出会いました。

159 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:26
>>157
「あっ!ユーリさん!!大丈夫ですか!?」
仰向けに倒れているユーリさんに手を貸します。

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:27
>>159
「あ…クルスさん…。スイマセン…起こしてしまって…」
クルスさんの手に掴まります。

161 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:30
>>160
(ひどい…!こんなの、見てられないよ…なんとかしなくちゃ…
なんとか…!)
「あの…ユーリさん、よければ、私のお部屋で紅茶を飲みませんか…?」

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:31
>>161
「あ…。ありがとうございます…」
車椅子に乗り、クルスさんの部屋に入ります。

163 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:33
>>162
「転ばないように、お気をつけて…」

階段を下りて、紅茶を淹れに行きました。

164 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 18:37
>>163
「あ…はい…大丈夫です…。」

165 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 18:40
「… 〜♪」
紅茶を淹れながら考えています。

(ユーリさんの足を…絶対に元に戻さなくちゃ…
義足じゃだめ…!私なら、もとのきれいな足が欲しい!)
>>164
パタパタ…。 ガチャ…。
「紅茶、できました〜♪」

84KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス