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フリーミッション『神に背く者2』

1 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪

175 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 03:28
>>171
「止血さえしてあれば・・・僕の『レズ』で・・・命と血液を満たせ!」
『レズ』の巨大な掌で景虎の体に触れる。
景虎の顔色がみるみる回復していく。
傷口の包帯は鮮血に滲んだ。

176 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 03:28
>>174
「…くッ!…私は…何の役にも立てない…!」
涙を流しています。

177 :セシル『プレグナント』:2002/02/09(土) 03:30
>>175
「よかった…応急処置を覚えていて本当に良かったです…」

178 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:34
>>176
「泣くな、泣いてどうなる、
泣く力があるなら考えるんだ、これからどうするのか。」
前を向いたまま言う。

179 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 03:35
>>176
「誰かが傷付いても…守ることも…助けることもできないなんて…!」
ミキモトさんの背中に背負われたまま、泣いています。

180 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/09(土) 03:37
景虎は夢を見ている・・・。
 
「何で駄目なんだッ!俺は仲間を守りたいだけだッ!
ほんの数時間前に出会った奴らだが・・・一緒に戦った仲間だッ!
奴らを守ると約束したッ!そして全員生きて帰るとッ!」
 
闇に消えた『ハノイ・ロックス』は景虎のすぐ後ろに現れた・・・。
 
「アナタハチカラヲテニイレル・・・ソレハナカマヲマモルタメノチカラ・・・」
 
そう言うと景虎の体に溶け込んでいった・・・。

181 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 03:38
>>178
「……考えてあるわよ…きちんと…。」
ゴシゴシと拳で涙を拭う。
「第一…変態に説教なんて…きゃ!」
今考えたら下着姿でした。

182 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:40
>>179
「・・・ああもう! これでどうだ!」
おんぶからお姫様抱っこに変える。
「・・・泣かないでください、こっちも悲しくなります・・・。」

183 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:42
>>181
「う〜ん・・・いい顔です♪
おっとご安心を、何もしませんよ♪」
にこにこ。

184 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 03:42
>>180
「駄目だ・・・意識までは回復できない・・・
景虎さんが目を覚ますまで待つしかない・・・
えーと・・・ダンスマンさんの家に運びましょう!
あ!テリーさんを忘れてましたッ!」
テリーさんの姿を探します。

185 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 03:44
>>183
真っ赤になっています。
「…うう……。私はもちろん、
妹(セシル)やクルスさんに手を出したらぶっ飛ばすわよ!いい!?」

186 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:45
>>183
「・・・今はね」(ぼそり)
>>184
「さて・・我々も手伝いましょうかね。」
テリーを探します、抱えたままで。

187 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 03:46
>>184
意識を取り戻していました。
「…ふう。もう島に着いたのですか…」

188 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:47
>>185
「どうぞどうぞ、返り討ちにして差し上げましょう♪
はっはっはっはっ嘘ですよ、嘘♪」

189 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 03:49
>>187
「あ、テリーさん!気が付いていたんですね!
・・・また・・・僕たちは負けました・・・ユーリさんが・・・」
テリーさんに駆けより俯いてしまいます。
テリーさんの顔を見たとたん涙が溢れてきました。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 03:49
>>186
>>188
「わー!放して!降ろして!いやぁぁー!助けてぇー!」
大声で叫びながらジタバタします。

191 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:52
>>187
「おっと・・・見つかったようですね。
具合は・・・如何ですか?」

192 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 03:53
「とりあえずミキモトさんの家に行って休みましょう、連戦でみんな疲れてるっスから」
【移動中の相手は倒せる気がしなくなる法則】
「これで少しは安心して家で休むことができるはずッス」

193 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 03:53
>>189
「ユーリが…!?…おい!ユーリがどうしたんだ!おい!」
冷静さを失っています。その時…
 
>>190
「…!?ユーリ!」
『ダークネス・バタフライ』を発現させ、
ユーリの元へ向かいます。
 
「ユーリ!」
ユーリが変な男にさらわれそうになっています。
(少なくともテリーにはそう映った。)
「貴様ァァァァァ!」
ミキモトさんに殴りかかります。

194 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:55
>>190
「はっはっはっユーリは元気がいいなぁ」
『ダンシン・オールナイツ』と二人がかりで抱きます。
それはもうぎゅっと。

195 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 03:56
>>193
「ああッ!違うんですッ!テリーさんッ!」
止めに入りますが・・・テリーさんには声が耳に入らないようです。

196 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 03:58
>>194
「ふん・・・『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
ユーリを抱いたままテリーを蹴る。

197 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 04:00
>>193
「ぐあっ!」
もともとフラフラな状態のため、簡単に倒されてしまいました。
しかし、まだ立ち上がろうとします。
「…ユー…リ……」

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 04:02
>>>197
「テリー!?」
状況が良く把握できないようです。

199 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:03
>>197
「女一人護れんで何が男かッ! 
今までお前は何をしていた! ユーリのピンチにお前は何をしていたんだ!」
だん、とテリーを踏みつける。

200 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 04:04
>>199
「ああッ!ダンスマンさんッ!やめてくださいッ!」
ミキモトさんを止めに入ります。

201 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 04:05
>>199
「…!うあぁぁぁッ!死ねぇ…死んでしまえぇ!」
ライフルを構えて、ミキモトの頭部に銃口を合わせます。
少々錯乱気味ですが、射撃の腕は健在です。

202 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:07
>>201
「『ダンシン・オールナイツ』 ッ!」
テリーを踊りに巻き込む、もちろん銃などは撃てない。

203 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 04:08
>>202
「うう!?これは…!お…おのれぇ…!」
踊りに逆らおうと必死に抵抗しています。

204 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:09
>>201
「何をしていたのかと聞いているんだッ!
惚れた女一人護れん貴様にそんなものを振り回す資格は無いッ!」
銃を蹴り飛ばす。

205 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 04:11
>>204
「…!うう…!おのれ…おのれぇぇぇ!」
かなり錯乱しています。いつもの面影すら残っていません。

206 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:12
>>204
「惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れッ!
死んでも護れッ!、だが死ぬなッ! 女を悲しませるなッ!」
もう一度蹴る、力はあまり入れない。

207 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 04:14
>>206
「…きっと…違うよ。そうじゃないよ…。」

208 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:17
>>207
「ユ−リ・・・何ですか・・・?」

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 04:20
>>208
「私と同じなんだよ…。惚れた相手を守れないのは…同じなんだよ…。
だから…私とテリーで態度が違うのは……おかしいんだよ…。」

210 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:26
>>209
「ああああああああああ! もういい! ほら!」
テリーの前にユーリを座らせる。
「私はもう知らん! 
それと! テリーとやら! 逃げられんようしっかり捕まえておけよ
首に鎖でもつけてな! いいか!? 二度と離すなよ!
ユーリはおまえが連れて行け!誰の手も借りるな! 以上だ!」
もう、すぐそこにある小屋の中に怒りながら入っていった。

211 :ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』:2002/02/09(土) 04:35
>>210
ユーリとテリーは向かい合って座っている。
ユーリ:
「…ゴメン…。私は…やっぱり…貴方の気持ちには応えられない。」
テリー:
「…?…何の…ことでしょうか?」
ユーリ:
「…へ?」
テリー:
「…スイマセンでした…。大切な『友人』を守りきれないなんて…
彼の言うとおり…男として失格です…。」
ユーリ:
「…あれ?アンタ…私のこと…どう思っているの?」
テリー:
「…大切な親友と思っていますよ(真顔)」
ユーリ:
「…(あらら?あの男(ミキモト)の勘違い?)」
テリー:
「それより…クルスさんについていてあげてください。」
ユーリ:
「…うん。…ハァ…惚れた『女』を守れないなんて…自分が情けなくなるわ…」
 
話がまとまった2人は小屋の中へ向かいます。

212 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:43
>>211
聞こえました。
「ぬぅぅぅぅぅぅああああああああ
あにいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!!!!!」
愕然、失望、そして妄想・・・
「・・・ばはぁっ! まさかまさかマサカ!?
アマモトォッ・・・私は・・・お前が不憫でならない・・・
後その三倍ぐらい私も哀れだ・・・今夜辺り・・・やばいか?」
泣いた、男泣きだ。

213 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 04:45
もう寝る、寝かせて・・・寝かせろゴラァ!

寝ました、もうおきません。

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 04:45
>>212
(#あ、やっぱり(笑)。そう…実は(自粛)…そろそろ落ちます。)

215 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 04:50
>>211
エドはなにが起きたのか理解できずにぽかーんとしていた。
「ああッ!こんなことしてる場合じゃないッ!
すいませーんッ!誰か景虎さんを運ぶの手伝ってくださいよぅ!」
 
意識を取り戻さない景虎を背負って小屋に向かった・・・。

216 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/09(土) 04:54
景虎は夢を見ている。
暗闇の中を一筋の光を目指して泳いでいた。
 
「こんなことなら、即死んでたほうが楽だったかもな・・・。」
 
光はまだ遠い・・・。
 
to be continued...

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/09(土) 17:58
ここのGMの人に質問なんですけど、
能力値の射程距離、というのをどういう風に捉えてますか?
本体からスタンドが離れられる距離なのか、スタンドの能力の有効範囲なのか、
或いはその両方か、など。ジョジョの原作内では曖昧なんですけどね。

218 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 18:34
>>217
おそらく両方でしょう。
『ダークネス・バタフライ』の射程は(暗闇の場合)Aとなっておりますが、
テリーの体から離れることはありません。
この場合『有効範囲』となります。
原作と同じように曖昧だと思われます。

219 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/09(土) 19:46
>>218
なるほど。
しかし、その記述だと実際に戦う時に混乱する場合があるので、
そういう考えなのであれば、射程は
能力なのか、スタンドが本体から離れられる距離なのか
明記しておいた方が良いかと。
例えば>>169の射程距離というのはおそらく能力のものですよね?
しかし、本体から離れられる距離と誤解してしまう場合もあるので。

220 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 19:46
(#さて、皆さんが集合しだい再開しましょう。)

221 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 19:49
>>220
(#上げます。)

222 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 20:47
>>220
クルスさんを抱えつつ小屋に向かっています。
「スタンド能力を維持するのも大変ッスねぇ〜」
独り言を言いつつ周囲の警戒を怠らない。
【敵を見ると勝てる自身がなくなる法則】

223 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 20:50
>>219
(#了解です。皆さんもご協力ください。)

224 :ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』:2002/02/09(土) 20:54
>>222
小屋に向かっています。
テリー:
「…ユーリ。」
ユーリ:
「何?」
テリー:
「世間の風当たりは強いと思いますが…頑張って下さい。恋愛は自由です。」
ユーリ:
「…ありがと。」

225 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:08
「……」
気絶しています。
『快感』はまだ残っているのでしょうか?

226 :ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』:2002/02/09(土) 21:09
>>225
(#残っていたら色々な意味でまずいので、解除ということで…)

227 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:14
「…」
気絶したまま三島さんに抱かれています。

(#ハイ、分かりました。)

228 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:14
テリーの肩に掴まりながら、
三島さんに追いつきます。
「(あ…クルスさん…)…三島さん…クルスさんは…大丈夫ですか?」

229 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 21:17
>>228
「うーん…俺は医者じゃねーッスから詳しい事はわからねーッスけど、
大丈夫そうッス…だめでも俺がなんとかしてみせる…ッス」
クルスさんに自分の上着を着せて抱いてます

230 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:21
>>229
「そう…ですか……」
声が震えていて、結構不安そうです。
自分の脚よりクルスさんの心配をしています。

231 :クルス/エフィジー:2002/02/09(土) 21:28
(…)

(あー、もー…、あんな位でへばっちゃうなんて、意外とだらしないねー、クルス。
なんならあたしが出たげよっか?…といいたいところだけど、…もう無理ね。
もっと頑張んなさいよー、仲間に嫌われちゃうよー!)

(…あなたは…)

(頑張りなさいなー!私はいつもあんたの中に居るよー…)

232 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:32
「…う…」
意識が、少しだけ戻りました。

「三島…さん…ユーリ、さん…テリー…さん…」

233 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:33
>>232
「…!…クルスさん!?大丈夫ですか!?」
意識を取り戻したクルスさんに声をかけます。

234 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:36
>>233
「…あ…ユーリ、…さん…。」

「足のおけがは…えと…、大丈夫ですか…?痛く、ないですか…?」
意識は朦朧としています。

235 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:38
>>234
「…大丈夫です……クルスさんは大丈夫ですか!?」

236 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:42
>>235
「…私は…なんと…も、ないですよ……気にしないでください…っ…」

237 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:44
>>236
「…そんな…すごく辛そうよ…!なんとか…なんとかしないと…!」

238 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:46
>>238
「いいんです…それよりも、私を…置いたら…すぐに、
ユダさんのところに向かってください…!
私がいたら…足手まといになってしまいますから…
いつ…新しい暗殺者さんが来るかも…私は後から行きますから…」

239 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:48
>>238
「…それは……できません…」
俯いてしまって、肩が震えています。

240 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:48
>>238
>>237の間違いです…ごめんなさい)

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:50
>>239
「私のことは…気にしないで…皆さんと、一緒に帰ると約束しましたから…
私は、大丈夫…です!私はうまく動けないし…皆さんにかばってもらっていたら…
誰かがやられてしまいます…!私よりも、景虎さんのことを…」

242 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 21:54
>>241
「早く、景虎さんに治療をしてあげてください…私は、いいですから…
ごほっ…ごほっ」
せきこんでいます。

243 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:55
>>239
「ある男性が言っていました。
『惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れ』
『死んでも護れ、だが死ぬな。女を悲しませるな』と…
だから…私は貴女を守ります。死ぬ気で守ります。
命に替えてでも貴女を守ります。そして…私は絶対に死にません!」

244 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 21:58
>>243
(>>241の間違いです。)

245 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:00
>>243
「…ありがとう…ございます、ユーリさんはステキな女性です…
けほっ…でも、今は…景虎さんを…」

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:05
>>245
「…」
意識を失いました。

247 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:06
>>245
「景虎さんは…エドさんが運んでいます。
小屋に向かって…全員を治療して…それから…皆で行きましょう。」

248 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:09
>>247
「…ハイ…」
それから>>246です。

249 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:10
>>248
(#スイマセン…)

250 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:11
>>249
(#248の後に246っていう意味です、謝らないでください…)

251 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:13
>>250
(#あ…失礼しました。それはそうと…ミキモトさんいませんね…)

252 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:16
>>251
「……」
小屋に…。

(#そうですね…)

253 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:21
>>252
小屋に向かいます。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:21
「やぁーどうも!みなさんお加減は如何ですか?」
釣り竿ををもっている、バケツの中には魚が数匹いる。
釣りに行っていたようだ。

255 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:22
>>254
何時の間に!?というつっこみ禁止。

256 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「食事の材料をとってきてたんッスね、それなら言ってくれれば
【魚は疑似餌に食いつきたくなる法則】で手伝ったのに」

257 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「…あ、変態…じゃなかった。ダンスマン…。」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:25
>>254
「…」
気絶しています。

259 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:30
「ま、汚いトコですがさぁどうぞ! あ、男は後な。」
みんなで小屋に入る。割と広い小屋だ。

260 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:31
>>257
「おやおや、命の恩人に向かってずいぶんな言い草ですなぁ」

261 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:32
>>259
「…お邪魔します。」
三島さんからクルスさんを受け取り、小屋に入ります。

262 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 22:34
>>260
「…(何かユーリに対する態度が変ですねぇ?
…まさか昨日の話が聞かれたのでしょうか…?)」
後で入れと言われたので、小屋の前で立ち止まっています。

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:36
>>260
「命の恩人ってのは認めるわ。
でも…命の恩人でも…変態は変態でしょう?
クルスさんを襲おうとしたくせに…」

264 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:40
ユーリ、セシル、クルスが入った所で男を入れる。
「とりあえず、ユーリさんとセシルさんはこの椅子を、クルスさんはベッドへ
あとはテキト−にやってくれ。」
手近な椅子に座る。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:41
>>263
「はっはっは、それは誤解ですよ、はっはっはっ」

266 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:45
>>264
「…クルスさん…」
椅子に座らず。
ベッドに横たわるクルスさんの手を握っています。
(エクシアさんに質問です。脚はどのあたりが腐っていたのですか?)

267 :エクシア『デス・アンド・ディケイ』:2002/02/09(土) 22:46
>>266
(#膝の少し下あたりです)

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 22:52
>>266
「全く・・・気丈な方だ。使ってください、貴方も酷い怪我なんですよ?」
ベッドの近くに椅子を置いた。

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:56
>>268
「ありがと。椅子…使わせてもらうわ。…でもね。
こんな怪我…好きな女性が苦しんでいる時の心の苦しみよりはマシよ。」
椅子に座ります。

270 :セシル『プレグナント』:2002/02/09(土) 23:00
「(そういえば…昔から姉さまは女性を愛する趣味がありました…)」

271 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:00
>>269
「む・・・まあ個人の趣味には口出ししませんが・・・。
ほどほどにお願いしますよ、貴方は片足無いんですから。」
ニヤリ

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:06

「…う……」
かすかに意識が戻ってきました。

273 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:06
>>270
「(こりゃアマモトも大変だね・・・その前に
私が正しい男女交際の仕方を伝授した方が皆の為になるかもな・・・)」
にやにや。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:10
>>272
「・・・む、気が付きましたか、さて、食事の準備でもしましょうかね。」
外に火をおこしに行きました、
「おい、手伝え。」
三島以下、男どもを呼びつける。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:11
>>273
「な…何よ…!恋愛は自由でしょう!?
昔は犯罪だったらしいけど…今は認められているのよ!?」
クルスさんが意識を取り戻したのに気付いていません。

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