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フリーミッション『神に背く者2』
1 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪
183 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:42
>>181
「う〜ん・・・いい顔です♪
おっとご安心を、何もしませんよ♪」
にこにこ。
184 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:42
>>180
「駄目だ・・・意識までは回復できない・・・
景虎さんが目を覚ますまで待つしかない・・・
えーと・・・ダンスマンさんの家に運びましょう!
あ!テリーさんを忘れてましたッ!」
テリーさんの姿を探します。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:44
>>183
真っ赤になっています。
「…うう……。私はもちろん、
妹(セシル)やクルスさんに手を出したらぶっ飛ばすわよ!いい!?」
186 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:45
>>183
「・・・今はね」(ぼそり)
>>184
「さて・・我々も手伝いましょうかね。」
テリーを探します、抱えたままで。
187 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 03:46
>>184
意識を取り戻していました。
「…ふう。もう島に着いたのですか…」
188 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:47
>>185
「どうぞどうぞ、返り討ちにして差し上げましょう♪
はっはっはっはっ嘘ですよ、嘘♪」
189 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:49
>>187
「あ、テリーさん!気が付いていたんですね!
・・・また・・・僕たちは負けました・・・ユーリさんが・・・」
テリーさんに駆けより俯いてしまいます。
テリーさんの顔を見たとたん涙が溢れてきました。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:49
>>186
>>188
「わー!放して!降ろして!いやぁぁー!助けてぇー!」
大声で叫びながらジタバタします。
191 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:52
>>187
「おっと・・・見つかったようですね。
具合は・・・如何ですか?」
192 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 03:53
「とりあえずミキモトさんの家に行って休みましょう、連戦でみんな疲れてるっスから」
【移動中の相手は倒せる気がしなくなる法則】
「これで少しは安心して家で休むことができるはずッス」
193 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 03:53
>>189
「ユーリが…!?…おい!ユーリがどうしたんだ!おい!」
冷静さを失っています。その時…
>>190
「…!?ユーリ!」
『ダークネス・バタフライ』を発現させ、
ユーリの元へ向かいます。
「ユーリ!」
ユーリが変な男にさらわれそうになっています。
(少なくともテリーにはそう映った。)
「貴様ァァァァァ!」
ミキモトさんに殴りかかります。
194 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:55
>>190
「はっはっはっユーリは元気がいいなぁ」
『ダンシン・オールナイツ』と二人がかりで抱きます。
それはもうぎゅっと。
195 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:56
>>193
「ああッ!違うんですッ!テリーさんッ!」
止めに入りますが・・・テリーさんには声が耳に入らないようです。
196 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:58
>>194
「ふん・・・『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
ユーリを抱いたままテリーを蹴る。
197 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:00
>>193
「ぐあっ!」
もともとフラフラな状態のため、簡単に倒されてしまいました。
しかし、まだ立ち上がろうとします。
「…ユー…リ……」
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:02
>
>>197
「テリー!?」
状況が良く把握できないようです。
199 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:03
>>197
「女一人護れんで何が男かッ!
今までお前は何をしていた! ユーリのピンチにお前は何をしていたんだ!」
だん、とテリーを踏みつける。
200 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 04:04
>>199
「ああッ!ダンスマンさんッ!やめてくださいッ!」
ミキモトさんを止めに入ります。
201 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:05
>>199
「…!うあぁぁぁッ!死ねぇ…死んでしまえぇ!」
ライフルを構えて、ミキモトの頭部に銃口を合わせます。
少々錯乱気味ですが、射撃の腕は健在です。
202 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:07
>>201
「『ダンシン・オールナイツ』 ッ!」
テリーを踊りに巻き込む、もちろん銃などは撃てない。
203 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:08
>>202
「うう!?これは…!お…おのれぇ…!」
踊りに逆らおうと必死に抵抗しています。
204 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:09
>>201
「何をしていたのかと聞いているんだッ!
惚れた女一人護れん貴様にそんなものを振り回す資格は無いッ!」
銃を蹴り飛ばす。
205 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:11
>>204
「…!うう…!おのれ…おのれぇぇぇ!」
かなり錯乱しています。いつもの面影すら残っていません。
206 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:12
>>204
「惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れッ!
死んでも護れッ!、だが死ぬなッ! 女を悲しませるなッ!」
もう一度蹴る、力はあまり入れない。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:14
>>206
「…きっと…違うよ。そうじゃないよ…。」
208 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:17
>>207
「ユ−リ・・・何ですか・・・?」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:20
>>208
「私と同じなんだよ…。惚れた相手を守れないのは…同じなんだよ…。
だから…私とテリーで態度が違うのは……おかしいんだよ…。」
210 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:26
>>209
「ああああああああああ! もういい! ほら!」
テリーの前にユーリを座らせる。
「私はもう知らん!
それと! テリーとやら! 逃げられんようしっかり捕まえておけよ
首に鎖でもつけてな! いいか!? 二度と離すなよ!
ユーリはおまえが連れて行け!誰の手も借りるな! 以上だ!」
もう、すぐそこにある小屋の中に怒りながら入っていった。
211 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:35
>>210
ユーリとテリーは向かい合って座っている。
ユーリ:
「…ゴメン…。私は…やっぱり…貴方の気持ちには応えられない。」
テリー:
「…?…何の…ことでしょうか?」
ユーリ:
「…へ?」
テリー:
「…スイマセンでした…。大切な『友人』を守りきれないなんて…
彼の言うとおり…男として失格です…。」
ユーリ:
「…あれ?アンタ…私のこと…どう思っているの?」
テリー:
「…大切な親友と思っていますよ(真顔)」
ユーリ:
「…(あらら?あの男(ミキモト)の勘違い?)」
テリー:
「それより…クルスさんについていてあげてください。」
ユーリ:
「…うん。…ハァ…惚れた『女』を守れないなんて…自分が情けなくなるわ…」
話がまとまった2人は小屋の中へ向かいます。
212 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:43
>>211
聞こえました。
「ぬぅぅぅぅぅぅああああああああ
あにいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!!!!!」
愕然、失望、そして妄想・・・
「・・・ばはぁっ! まさかまさかマサカ!?
アマモトォッ・・・私は・・・お前が不憫でならない・・・
後その三倍ぐらい私も哀れだ・・・今夜辺り・・・やばいか?」
泣いた、男泣きだ。
213 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:45
もう寝る、寝かせて・・・寝かせろゴラァ!
寝ました、もうおきません。
214 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:45
>>212
(#あ、やっぱり(笑)。そう…実は(自粛)…そろそろ落ちます。)
215 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 04:50
>>211
エドはなにが起きたのか理解できずにぽかーんとしていた。
「ああッ!こんなことしてる場合じゃないッ!
すいませーんッ!誰か景虎さんを運ぶの手伝ってくださいよぅ!」
意識を取り戻さない景虎を背負って小屋に向かった・・・。
216 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/09(土) 04:54
景虎は夢を見ている。
暗闇の中を一筋の光を目指して泳いでいた。
「こんなことなら、即死んでたほうが楽だったかもな・・・。」
光はまだ遠い・・・。
to be continued...
217 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 17:58
ここのGMの人に質問なんですけど、
能力値の射程距離、というのをどういう風に捉えてますか?
本体からスタンドが離れられる距離なのか、スタンドの能力の有効範囲なのか、
或いはその両方か、など。ジョジョの原作内では曖昧なんですけどね。
218 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 18:34
>>217
おそらく両方でしょう。
『ダークネス・バタフライ』の射程は(暗闇の場合)Aとなっておりますが、
テリーの体から離れることはありません。
この場合『有効範囲』となります。
原作と同じように曖昧だと思われます。
219 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 19:46
>>218
なるほど。
しかし、その記述だと実際に戦う時に混乱する場合があるので、
そういう考えなのであれば、射程は
能力なのか、スタンドが本体から離れられる距離なのか
明記しておいた方が良いかと。
例えば
>>169
の射程距離というのはおそらく能力のものですよね?
しかし、本体から離れられる距離と誤解してしまう場合もあるので。
220 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:46
(#さて、皆さんが集合しだい再開しましょう。)
221 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:49
>>220
(#上げます。)
222 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 20:47
>>220
クルスさんを抱えつつ小屋に向かっています。
「スタンド能力を維持するのも大変ッスねぇ〜」
独り言を言いつつ周囲の警戒を怠らない。
【敵を見ると勝てる自身がなくなる法則】
223 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:50
>>219
(#了解です。皆さんもご協力ください。)
224 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:54
>>222
小屋に向かっています。
テリー:
「…ユーリ。」
ユーリ:
「何?」
テリー:
「世間の風当たりは強いと思いますが…頑張って下さい。恋愛は自由です。」
ユーリ:
「…ありがと。」
225 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:08
「……」
気絶しています。
『快感』はまだ残っているのでしょうか?
226 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/09(土) 21:09
>>225
(#残っていたら色々な意味でまずいので、解除ということで…)
227 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:14
「…」
気絶したまま三島さんに抱かれています。
(#ハイ、分かりました。)
228 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:14
テリーの肩に掴まりながら、
三島さんに追いつきます。
「(あ…クルスさん…)…三島さん…クルスさんは…大丈夫ですか?」
229 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 21:17
>>228
「うーん…俺は医者じゃねーッスから詳しい事はわからねーッスけど、
大丈夫そうッス…だめでも俺がなんとかしてみせる…ッス」
クルスさんに自分の上着を着せて抱いてます
230 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:21
>>229
「そう…ですか……」
声が震えていて、結構不安そうです。
自分の脚よりクルスさんの心配をしています。
231 :
クルス/エフィジー
:2002/02/09(土) 21:28
(…)
(あー、もー…、あんな位でへばっちゃうなんて、意外とだらしないねー、クルス。
なんならあたしが出たげよっか?…といいたいところだけど、…もう無理ね。
もっと頑張んなさいよー、仲間に嫌われちゃうよー!)
(…あなたは…)
(頑張りなさいなー!私はいつもあんたの中に居るよー…)
232 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:32
「…う…」
意識が、少しだけ戻りました。
「三島…さん…ユーリ、さん…テリー…さん…」
233 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:33
>>232
「…!…クルスさん!?大丈夫ですか!?」
意識を取り戻したクルスさんに声をかけます。
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:36
>>233
「…あ…ユーリ、…さん…。」
「足のおけがは…えと…、大丈夫ですか…?痛く、ないですか…?」
意識は朦朧としています。
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:38
>>234
「…大丈夫です……クルスさんは大丈夫ですか!?」
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:42
>>235
「…私は…なんと…も、ないですよ……気にしないでください…っ…」
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:44
>>236
「…そんな…すごく辛そうよ…!なんとか…なんとかしないと…!」
238 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:46
>>238
「いいんです…それよりも、私を…置いたら…すぐに、
ユダさんのところに向かってください…!
私がいたら…足手まといになってしまいますから…
いつ…新しい暗殺者さんが来るかも…私は後から行きますから…」
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
「…それは……できません…」
俯いてしまって、肩が震えています。
240 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
(
>>237
の間違いです…ごめんなさい)
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:50
>>239
「私のことは…気にしないで…皆さんと、一緒に帰ると約束しましたから…
私は、大丈夫…です!私はうまく動けないし…皆さんにかばってもらっていたら…
誰かがやられてしまいます…!私よりも、景虎さんのことを…」
242 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:54
>>241
「早く、景虎さんに治療をしてあげてください…私は、いいですから…
ごほっ…ごほっ」
せきこんでいます。
243 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:55
>>239
「ある男性が言っていました。
『惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れ』
『死んでも護れ、だが死ぬな。女を悲しませるな』と…
だから…私は貴女を守ります。死ぬ気で守ります。
命に替えてでも貴女を守ります。そして…私は絶対に死にません!」
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:58
>>243
(
>>241
の間違いです。)
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:00
>>243
「…ありがとう…ございます、ユーリさんはステキな女性です…
けほっ…でも、今は…景虎さんを…」
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:05
>>245
「…」
意識を失いました。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:06
>>245
「景虎さんは…エドさんが運んでいます。
小屋に向かって…全員を治療して…それから…皆で行きましょう。」
248 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:09
>>247
「…ハイ…」
それから
>>246
です。
249 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:10
>>248
(#スイマセン…)
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:11
>>249
(#248の後に246っていう意味です、謝らないでください…)
251 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:13
>>250
(#あ…失礼しました。それはそうと…ミキモトさんいませんね…)
252 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:16
>>251
「……」
小屋に…。
(#そうですね…)
253 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:21
>>252
小屋に向かいます。
254 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:21
「やぁーどうも!みなさんお加減は如何ですか?」
釣り竿ををもっている、バケツの中には魚が数匹いる。
釣りに行っていたようだ。
255 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:22
>>254
何時の間に!?というつっこみ禁止。
256 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「食事の材料をとってきてたんッスね、それなら言ってくれれば
【魚は疑似餌に食いつきたくなる法則】で手伝ったのに」
257 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「…あ、変態…じゃなかった。ダンスマン…。」
258 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:25
>>254
「…」
気絶しています。
259 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:30
「ま、汚いトコですがさぁどうぞ! あ、男は後な。」
みんなで小屋に入る。割と広い小屋だ。
260 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:31
>>257
「おやおや、命の恩人に向かってずいぶんな言い草ですなぁ」
261 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:32
>>259
「…お邪魔します。」
三島さんからクルスさんを受け取り、小屋に入ります。
262 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 22:34
>>260
「…(何かユーリに対する態度が変ですねぇ?
…まさか昨日の話が聞かれたのでしょうか…?)」
後で入れと言われたので、小屋の前で立ち止まっています。
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:36
>>260
「命の恩人ってのは認めるわ。
でも…命の恩人でも…変態は変態でしょう?
クルスさんを襲おうとしたくせに…」
264 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:40
ユーリ、セシル、クルスが入った所で男を入れる。
「とりあえず、ユーリさんとセシルさんはこの椅子を、クルスさんはベッドへ
あとはテキト−にやってくれ。」
手近な椅子に座る。
265 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:41
>>263
「はっはっは、それは誤解ですよ、はっはっはっ」
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:45
>>264
「…クルスさん…」
椅子に座らず。
ベッドに横たわるクルスさんの手を握っています。
(エクシアさんに質問です。脚はどのあたりが腐っていたのですか?)
267 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/09(土) 22:46
>>266
(#膝の少し下あたりです)
268 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 22:52
>>266
「全く・・・気丈な方だ。使ってください、貴方も酷い怪我なんですよ?」
ベッドの近くに椅子を置いた。
269 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:56
>>268
「ありがと。椅子…使わせてもらうわ。…でもね。
こんな怪我…好きな女性が苦しんでいる時の心の苦しみよりはマシよ。」
椅子に座ります。
270 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/09(土) 23:00
「(そういえば…昔から姉さまは女性を愛する趣味がありました…)」
271 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:00
>>269
「む・・・まあ個人の趣味には口出ししませんが・・・。
ほどほどにお願いしますよ、貴方は片足無いんですから。」
ニヤリ
272 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:06
「…う……」
かすかに意識が戻ってきました。
273 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:06
>>270
「(こりゃアマモトも大変だね・・・その前に
私が正しい男女交際の仕方を伝授した方が皆の為になるかもな・・・)」
にやにや。
274 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:10
>>272
「・・・む、気が付きましたか、さて、食事の準備でもしましょうかね。」
外に火をおこしに行きました、
「おい、手伝え。」
三島以下、男どもを呼びつける。
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:11
>>273
「な…何よ…!恋愛は自由でしょう!?
昔は犯罪だったらしいけど…今は認められているのよ!?」
クルスさんが意識を取り戻したのに気付いていません。
276 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:17
>>275
「あれ? 分かりましたぁ?」
火を起こしに外へ出る。
277 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 23:18
>>274
「はいは〜い♪私マッチ持ってますよ〜♪」
マッチを取り出す。
「ありゃ…湿っています…。」
>>275
「(おやおや…大胆ですねぇ…)」
278 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:20
>>275
「……?」
頭がボーっとしていて、話の内容が分かっていません。
279 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:23
>>277
「俺に貸すッス」
【素早く擦れば湿ってても火がつく法則】
シュッ、マッチを擦って火をつけます
火をつけた後「見回りしてくるっス」
見回りに行きます
280 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:25
>>277
「ま、見てなさい、ふんッ!」
『ダンシン・オールナイツ』 を発現させて踊りながら火を起こし始める。
凄い勢いだ、木の板と棒で火を起こしている。
281 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:27
>>279
「よせ、一人では行くな、まだ死にたくはないだろう。」
火を起こしつづけている、
「行くならせめて二人で行くんだな。」
282 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:30
>>281
「ここは敵の本拠地なのだろう?
最悪の事態は常に考えるべきだ・・・っと、よし、」
火の前に串に刺した魚を並べて焼く。
283 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:31
>>278
「クルスさん…?気が付いたんですね…よかった…」
284 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:35
>>283
「あ、ハイ!それよりも、
ユーリさんや景虎さんは大丈夫ですか…?」
心配します。
285 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:37
>>281
「俺のスタンドは一人のほうがやりやすいッス、
それにみんな傷ついてるッスから…(小声)つーか本当はトイレにいきてーだけッス」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:38
>>284
「私は…大丈夫…景虎さんは……あれ?エドさんと景虎さんは?」
あたりを見渡します。
287 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:42
>>286
「…?」
288 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:42
>>285
「構わんが・・・死ぬなよ、私はどうでもいいがみんなが悲しむ。」
289 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:44
>>288
「たかがトイレに行くぐれーで死なねーッスよ、それよりみんなを守ってくれッス」
一人トイレに向かう
290 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:45
ご飯を炊き始める、消化しやすいように水多めで。
291 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 23:48
>>286
小屋の中で景虎の傍らで寝ています。
(すいません。本当に寝てました。(ワラ))
292 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:49
「ユダさんって…どんな方なんですか?気になります」
体を起こせないので、
寝たままの姿勢でユーリさんを見つめています。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:52
>>291
「あ…いましたいました…。
よかった…寝ていたんだ…あんなこと(
>>275
)聞かれたらまずいもんね…)」
怪我の様子を見ます。
「完璧に応急処置がしてあるわ……ダンスマンがやったのかしら?」
294 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:52
>>290
ご飯が炊けた、器に入れてクルスの所へもっていく、
「やあクルスさん! お加減はいかがですかぁ!?」
陽気だ。
295 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:53
>>294
「わあ…ありがとうございます…♪
ユーリさんごめんなさい、体を起こすのを手伝ってもらってよろしいでしょうか?」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:54
>>292
「…私も直接会ったことは無いんです…。」
297 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:55
>>293
「はっはっはっ そんなことはいうだけ野暮というものでしょう?
さ、冷めないうちにどうぞ」
ご飯を差し出す、むしろおかゆになっている
298 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:55
>>296
「そうなんですか…
ステキな人だといいな…写真に収めたいですから…♪」
カメラは、枕元においてありました。
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:56
>>295
「…あ…はい。」
ゆっくりクルスさんの上体を起こします。
「(やっぱり…ドキドキする……。ゴメンね…クルスさん!)」
少し赤くなっています。
300 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:58
>>299
「ありがとうございます、ユーリさん」
感謝の気持ちを込めて、微笑みます。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:00
>>300
「あ…ど…どういたしまして…(あうっ…ク…クリティカルヒット…)」
真っ赤になっています。
302 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:01
>>299
「初めまして! 私はミキモトといいます!
何を隠そう貴方達の命の恩人です! ねえ! ユーリさん?」
笑う。
303 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:03
「やー!お腹がすきましたねぇ!」
魚を食べ始める。
「さあ! ユーリさんもどうぞ! はっはっはっはっ」
笑いながらほうばる、
304 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:03
>>302
「そうね…命の恩人ね…。
本当にありがとう…ダンス…いえ、ミキモトさん。」
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:04
>>302
「そうでしたか、危ないところを助けてもらって、えと、
本当にありがとうございます。」
ミキモトさんにも微笑みます。
その後おかゆに口をつけます。
306 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:08
>>305
「あ、そうそう、アマモトから伝言があります、
聞きますか?」
クルスを見つめます。
「実は私はアマモトの数少ない友人でしてねぇ!それで伝言を頼まれたんですよ、
はっはっはっはっ」
意味も無く笑う。
307 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:08
>>303
「ありがとう…ミキモトさん。」
食事を受け取ります。
308 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:10
>>306
「え、アマモトさんから…そういえば、ここに来る前…
ちゃんと会っておかなかったから…アマモトさん、怒っているかな…」
「アマモトさんの伝言、聞かせてください」
309 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:14
>>308
「分かりました、では、」
『死ぬな、怪我するな、後は何やってもいい、
それとナイフあなたにあげます。』
「これだけです、全く、女心のおの字も分からん男ですねぇ。」
魚に食い付く。
310 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:16
>>309
「…アマモトさん…
私は絶対に無事に帰ります…だから…」
おかゆとお魚を食べます。
311 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:17
>>306
>>309
誤爆祭り・・・ごめんなさい・・・
312 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:18
>>309
「…(…アマモトさんは恋敵ってことかしら…)」
お粥を食べます。
313 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:19
>>310
「・・・アマモトは幸せ者ですねぇ・・・全く・・・」
ぶつぶつ言いながら魚を食う。
314 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:21
>>312
「…はむ…」
「そういえば、三島さんのお帰りが遅いような…」
315 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:24
>>314
「ふむ・・?探してきましょうか
それと、いつでも外に出られる準備をしておいてください
忘れてはいけませんよ?貴方達は今敵の手のひらの上にいるんですからね。」
小屋から出る。
316 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:26
「セシルは…寝ちゃったか…」
セシルに毛布をかけます。
>>314
「そうですね…どこに行ったのかな…?」
317 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 00:26
「・・・はぁわわぁ(アクビ)・・・あれ?寝ちゃったのか・・・。」
景虎の顔色を見ます。
「まだ意識は戻らないようですね・・・景虎さん・・・目を覚ましてください・・・。」
318 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:27
>>315
小屋の外
「ふう・・・トイレぐらい近くでやればいいのにな・・・
緊張感の無い男だ・・・だから男はいけない・・・」
ぶつぶつ言いながら、辺りを見回す。
319 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:30
>>315
「あ、はい!」
『バッド・ムーン・ライジング』が、セシルちゃんと寄り添って寝ています。
いつでも飛ぶことができます。
320 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 00:32
>>318
そのころ…三島は道に迷っています。
「まいったッス…全然道がわかんねーッス」
321 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:35
>>320
「男一人探しにいくのもやだしなぁ・・・呼ぶか、」
「みーしま―ーーーー!!!」
けっこうな大声、聞こえたら戻ってきて欲しい
322 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:36
>>316
「…脚…どうしよう…。」
既に無くなってしまった右足を見つめます。
323 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:41
>>322
「歩くときは、私が肩を貸しますね、ユーリさん」
ユーリさんを見て言います。
324 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:42
>>323
「ありがとうございます……クルスさんは優しいですね…。」
クルスさんと目を合わせて言います。
325 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 00:43
>>320
「なんか声が聞こえるッス」
声に従い帰ってきます
「心配かけてすまねぇッス」
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:43
>>324
「いいえ、どういたしまして」
ユーリさんに微笑んでから、ゆっくりとベッドの上に横になります。
327 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:44
>>323
「クールスさーん! それは危険ですからやめといた方がいいですよー
大丈夫ですよー! 私が背負っていきますからー!」
こういうことに関しては地獄耳、凄いぞ。
328 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:46
>>325
「全く・・・今度からはトイレも二人以上で行ったほうがいいな。
よし、戻るか。」
小屋へ。
329 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:50
>>326
突然クルスさんの手を握り、クルスさんの顔に顔を近づけます。
「…クルスさん………私…貴女のことが……好き…です…(小声)」
顔は赤くなって、涙目になっています。
330 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:52
>>329
突然乱入
「やー! どうもクルスさん! 教われてませんかぁ?」
笑いながら登場。
331 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:54
>>329-330
「え…え、あの!?」
反応に困っています。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「えと、あのっ…その…」
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「叶わない恋だとは…わかっているんです…。
でも……言わないで…ダメになるよりは…いいかなって…
好きです……クルスさん………」
大粒の涙を流しています。
(ミキモトさんの存在に気が付いていません…)
334 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 01:00
「ハフハフ…ガツガツ〜バリバリ」
飯を食い終わるとZzzz……っと休息を取ります
335 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:01
>>333
「やぁー! ユーリさん! 元気ですかぁ!?」
ユーリを後ろから抱きしめる。
336 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:06
>>335
「お腹空いたなぁ・・・って・・・なにやってるんですか・・・みなさん・・・。」
状況が読み込めずポカーンとしている。
337 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:06
>>333
「ユーリさん…」
ユーリさんの額に深くキスをします。深い友愛の気持ちを込めて。
「涙を拭いてくださいね」
微笑みを浮かべて、ハンカチを取り出し、手渡します。
「…」
そのまま眠りに就きました。
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:06
>>330
教われる→襲われる・・・変な誤字だな・・・すんません。
339 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:09
>>338
ダブルで誤爆ッ!
>>336
「ん? これですか、なぁに
いつもの事ですから気にしないで、ねー ユーリさーん♪」
340 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:13
>>335
「……」
ミキモトに抱きつかれているのにも気付いていません。
(むしろそれどころではないです)
>>337
「クルス…さん……好きです…」
ハンカチを受け取り、涙を拭きます。
341 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「……」
寝ています。
342 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「(む・・・腹立った、)
ユーリさーん♪ 」
そのまま抱えて外へ行く、隔離せねば、取り返しがつかなくなる前に。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:17
>>342
「え…!?…アレ!?…ミ…ミキモトさん!?い…いつの間に!?」
344 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:19
>>343
小屋の外。
「ふーんふふーん♪ 聞きたいですか?本当に?」
にやにや
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:20
>>344
「ど…どこから見ていたのよ!?」
ジタバタと暴れます。
346 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:22
>>344
「まぁ・・・いっか・・・寝よう・・・。」
就寝。
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:25
「…すう」
ベッドの心地はとてもいい具合…。
348 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:25
>>345
ぐいっと顔を近づける。
「ずぅーーー―・・・っと前からですね」
にやにや、
「ホントに大胆なんですねぇ、はっはっはっ」
349 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:29
>>348
「〜ッ!」
顔を真っ赤にしながらポカポカと殴ります(軽く)。
350 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:32
>>349
「はっはっはっはっ・・・まあ気持ちは分かりますよ、
クルスさんはとても良い方だ・・・アマモトが入れ込むのも分かる。
油断したら押し倒しちゃってるかもしれませんからねぇ?
はっはっはっ」
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:33
>>350
「…負けないわよ…。私だって…!」
352 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:38
「す…う」
(#今日はそろそろ落ちます、お休みなさい)
353 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:40
>>352
(#ではそろそろ私も…お休みなさい…♪)
354 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:44
>>352
(おやすみなさい・・・気を付けて・・・)
>>351
「ほう? だったら今この場で抵抗できないほどの状態にしてあげましょうか?」
また顔を近づける。
355 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:49
>>353
(そしたら自分も寝ましょうかね・・おやすみなさい・・・)
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:50
(#もうちょっと続けます)
>>351
「…私は…クルスさんのことが好き…。
貴方が私にどんなことをしようと、それは変わらないわ。」
ミキモトさんの目を見て、断言します。
357 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:54
(#あ、間に合いませんでしたか…それでは…)
358 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:18
>>356
「そういえば助けたお礼ももらっていませんでした、
丁度いい、一石二鳥ですね。」
ユーリを小屋の壁に押し付ける、
「よろしいですか? まあ嫌だといってもといってもやめる気はありませんがね。」
顔は笑っていない。
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:36
>>358
「…やってごらんなさい。
足の不自由な女に悪戯して心が痛まないならね。」
ミキモトの顔を見据えて言い放ちます。
360 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 22:47
>>358
影からじっと見ている・・。
「一人になり次第・・殺す・・特にあの男・・」
361 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:49
>>359
「・・・・・はっはっはっはっ、冗談ですよ冗談
本気にしました? はっはっはっ」
手を離す、
「でも・・・お礼はやはりいただいておきたいですねぇ♪」
いきなりキス! しかも口に!
「はーっはっは! お礼はいただきましたよぉ!
テリ―さーん! ユーリさんが大変なことになってますよー!
それでは♪」
小屋に引っ込む。
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:51
>>361
「…」
キスをされた口を水溜りで洗い流しました。
小屋に戻ります。
363 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 22:56
>>362
「(あ〜あ…ユーリを怒らせてしまったようですね…
ミキモトさん…明日まで無事でいれば良いのですが…)」
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 22:58
「……」
眠っています…。
365 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:59
小屋の中
「さーて! 皆さんいますかー!?
ちょーっとお話したいことがあるんですがねぇ!」
全員に。
366 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:00
>>365
「………?」
目が覚めました。
367 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:02
>>365
「…」
無表情で聞いています。
368 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:04
>>367
「(こ…怖いです…)」
殺気を放っているユーリに怯えながら話を聞きます。
369 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「私は事情を良く知りませんが、どうやら貴方達は
ここのボスとやりあってるようですね?」
370 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:05
暗殺者はまだいますか?いるなら暗殺者側で少し乱入したいのですが。
定員オーバーならキャンセルします。
(タイピングがスローモーなのでレス遅くなりますし)
371 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「……ふぁ…?」
目覚めます。
372 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
(まだまだOKですよ♪)
>>369
「はい。そうですが…何か?」
上着のポケットに手を突っ込み、拳銃を握っています。
373 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
暗殺者は私がいる・・。
適当な茂みから様子を見ている
374 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:10
>>369
「…はい…」
寝ぼけた目で見つめています。
375 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
>>373
了解しました。
すでに誰かが様子をうかがっているようなので、
頃合を見て参加いたします。
ちなみに♀の暗殺者です。よろしく。
376 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
「だったら今すぐにでもしっぽ巻いて帰ったほうがいい
あ、窓には近づかないように。」
『ダンシンオールナイツ』を出す。
「おっと、誤解の無いように、自分は女性の味方ですから。」
377 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:14
適当に周りの蟻を殺して笑っている・・。
「そう・・この・・蟻みたいに・・無力な生き物にしてやろう・・」
378 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:14
「…………」
もう一人参加したそうだ。
仲間にしますか?
はい いいえ
379 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>375
(はい。よろしくお願いします〜♪)
>>376
「…それはできません。」
380 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
はい
381 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
(…敵でしょう(笑)。もちろんOKです♪)
382 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:16
「Zzzzzz………」
幸せそうに寝ています。
【寝ている者への攻撃は失敗する法則】
383 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:16
>>376
「なんで…ですか…?」
384 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:17
名前はティーシャッツ=ボロというらしい。
喜んで暗殺の時間を待っているようだ。
34ゴールド手に入れた。
13の経験値を手に入れた。
テリーはレベルが上がった!
エロが6上がった!
385 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:19
エクシア:
「ユーリ達を助ける!?本気!?」
ジャンヌ:
「ええ…彼女は私たちの『同士』よ!絶対に助けるッ!」
エクシア:
「…報酬は?どうするの?」
ジャンヌ:
「そんなもの、屋敷から盗めばいいのよ!
私たちの結婚式の費用にするんだから!」
エクシア:
「…(仕方ないなぁ…手伝うか…)」
386 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:20
>>384
「しかし・・此処まで雇い主が本気だとは思わなかったな・・」
蟻を潰すのはスタンドに任せて話しかける。
387 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:21
>>383
「分かりませんか? この島は奴らのテリトリーです
今だって恐らく包囲されてるでしょう、貴方達は
敵がその気になればあっという間に握り潰される立場にいるんですよ。」
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:23
>>387
「それは…分かっています!でも…ここで逃げたら…
いつか…ユーリさんたちは殺されてしまいます…!」
389 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:26
「クソッ、あいつらめ……よくも俺の可愛い弟を……」
マフィア風の男が葉巻を吸って待機している。
390 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:27
>>388
「それは分かってますがね・・・ま、いいです
自分はいつまでも女性の味方ですから、
さて・・・来るとしたらそろそろですよ。」
三島を蹴っ飛ばして起こす。
391 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:27
>>376
>>388
「女性の味方…?
女性の味方が、足の不自由な女の唇をいきなり奪ったりするかしら?」
392 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:29
>>389
携帯電話がかかってきた。
「へロー、モシモーシ?ユーたちの現在位置を教えてクダサーイ」
393 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:30
「しかし・・楽しみが少なすぎる・・」
石などで虫を潰し続けているが飽きてきたらしい・・。
「そう・・足りないのは・・悲鳴だ・・」
そしておもむろにスタンドで小屋に石を投げる。
パスB
「さて・・敵が別れるまで逃げるか・・」
394 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:30
>>392
「……俺は木の上にいる。
良いか。『地上』に気をつけるんだな。
地上にいる奴は……『皆殺し』だ」
395 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:31
>>394
「アー、ターゲッツは全員小屋のなかなんデースね?」
396 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>390
その攻撃は
>>382
によって失敗しています。
蹴るという事は思惑はどうあれ攻撃ですから
397 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>391
「アレは労働に対する正当な報酬と考えてください♪
それにしてもこんな所で言うなんて・・・ホントに大胆ですね♪」
『ダンシン・オールナイツ』は辺りを警戒
398 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>395
「そうだろうな。
ああ、後裏切り者は絶対に殺すぞ。
後怪我してる奴もだ。俺の弟をぶっ殺しやがった」
399 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:35
>>396
「おっと? ふー 仕方ないなこのボケは」
「敵襲だ―――ーーーーーーーーーーーーッ!!」
大声で叫ぶ。
400 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:35
>>395
ポンポンとキョースケの肩を叩く。
401 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:35
黙ってアマモトさんを見つめています。
402 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:35
>>398
「オーケィオーケィ・・・・ところで少々派手にやりマースので・・・・その小屋
から少し離れてくだサーイ。アァンダスタン?」
403 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:36
>>402
「……了解」
少し……地面がゆれた気がする。
404 :
『?』
:2002/02/10(日) 23:38
>>396
攻撃は『具体的』では無い。
『パイ』の範疇には出来ないぞ。
405 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:38
>>400
すいませんさすがにそれはかんべんしてください・・・・・・・・・・・・・・・・。
406 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:39
>>405
(#OKです…)
407 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:40
>>403
「雇い主から数人の暗殺者が来ていると聞いていたが・・」
地面が揺れたので石の上に避難・・。
「私は敵と二人で闘いたいんだよ・・」
408 :
『?』
:2002/02/10(日) 23:41
「……フゥー……」
葉巻を吸っている。
(さて……誰から殺すか……)
409 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:41
>>404
なるほど、了解です。
では起きます……
「何ッスか?もう朝飯の時間ッスかぁー」
寝ぼけています
410 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/10(日) 23:41
小屋全体が見える広い場所からすべての状況を
見つめる女が約一名。
「始まったか.....まあ、いい...」
411 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:42
>>403
「ふん・・・来たようですね・・・クルスさん、飛べますか?」
412 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:42
>>406
瞬殺は礼儀としてしませんから・・・・。
ところで今の時間は?夜ですか?
413 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:42
>>411
(頼む! そっち人数がわさわさいるんだからせめて奇襲ぐらい食らってくれ!
しまいにゃ泣くぞ!)
414 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:43
「……。」
周囲の異変にはまだ気がついていません。
415 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:43
>>409
「敵だ、警戒しろ、死ぬぞ」
416 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>413
(ごめんなさい・・・どうぞ)
417 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>412
(夜明け直前です。そして今日の天気は晴れです。
もうすぐ明るくなりますよ。)
418 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>415
キャンセル
419 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:45
>>411
もキャンセルです・・・すいません・・・
420 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 23:46
景虎と一緒に寝ています。
(遅れましたすいません。)
421 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:48
「……さて…他が仕掛けると同時にやるか……」
422 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:48
>>413
「…くッ!」
片足のため、バランスを崩して倒れます。
423 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:48
>>420
「おい、いつまで寝てる」
蹴り起こす。
424 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:49
いや……あの……揺れは攻撃じゃないです。
震度0。
425 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:50
>>422
「おっと危ない♪」
支える。
426 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 23:50
>>423
「ぐああ・・・すいません・・・どうしたんですか?」
痛がりながら目を覚ます。
427 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:50
>>422
をキャンセルします。
428 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:51
>>417
となるとまだ暗いわけデスね!!OK!!
位置は小屋から少し離れた高台。
「HAHAHA!ゴーアヘッド!イッツ・デストロイ!!」
数本の灰色の筒のようなものに『B・J・C』が手を触れる。
と、それらは宙を飛び、小屋の周辺に降り注ぐと・・・・・・爆発!!
「『プロパンガス』の『ガスボンベ』!!さしずめインスタントのナパームミサイル
といったところデスね!!YEAH!!」
小屋の周囲が、炎に包まれ始める!!
429 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:52
>>425
ではキャンセル、
さっきからキャンセルばっかだ・・・すんません
430 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:52
「…よい…しょ…」
背中のダメージが酷いですが、とりあえず立ち上がります。
431 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:52
「ふむ……仕掛けたか。では俺も仕掛けよう」
小屋の周りの『木』がざわめいている……
地面がでこぼこになっていく。
432 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/10(日) 23:52
>>421
私はしばらく動かないのでがんばってくれ。
見てるだけだ。今はな。
433 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:52
「なれ合いは敗者の美徳か・・」
なかなか行動を起こさない敵にいらだっている・・。
「さっさと来い・・って!!」
突然燃えた小屋を見て驚く。
434 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:53
>>428
「…!
燃えてます…お屋敷が…!」
435 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:53
>>428
「!! くそったれ! 来やがったか!」
小屋から外に出る、辺りは火の海だ。
436 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:54
>>435
地面は穴ぼこだらけになっている。
どうなってるかは暗くて良く見えないがね。
437 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 23:54
>>435
「待ってくださいッ!」
景虎を担いで外へ。
438 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:56
>>435
「…」
外に出ます。
439 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:57
>>436
「うおっとぉ!?」
穴に足を取られかけるが、何とか持ちこたえた。
「どうなってやがんだ!?」
440 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:57
「困るな・・足場がよくないと・・」
影響を受けなさそうな砂浜に逃げる・・。
「これはもう戦争だな・・」
441 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:57
>>428
「うわっなんスか?」
外に出ます
442 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/10(日) 23:58
「ふふっ、今日は風が強い日かも知れないからよく燃える。
せいぜい逃げ回るがいい..」
>>428
とは違う高台から見物中。
443 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:58
>>437-439
「歓迎してやる……食らいやがれッ!」
突然外に出た人間を『木の根』が襲う!
444 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/11(月) 00:00
>>436
ジャンヌ:
「ふう…手筈では私達も攻撃を仕掛けるんだけど…」
エクシア:
「…デス・アンド・ディケイ!」
『D&D』がティーシャッツの上っている木を腐らせます。
あたりに少し腐臭が漂います。木は自重に耐え切れず、どんどん傾いてゆきます。
(『D&D』の射程Aとは『本体との距離』です。)
445 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:00
「炎で一人と穴で一人・・・二人・・・じゃないかな
決定打に欠ける・・・。もう一人二人はいるか・・・?」
辺りを警戒する。
446 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:00
>>435
「YES!あとは小屋から出てきたところを各個撃破ネ!!」
その辺の石ころを拾い、『B・J・C』の能力で飛ばす。
「今度は『バズーカ』デース!HAHAHA!!」
447 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:02
>>446
追記。石ころのスピードはAですが、精密性はあんまりないです。
448 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:03
>>444
どうしてバレるのか説明して下さい……
ちなみに木は『スタンド』です。
449 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:03
>>446
空に舞い上がります。
「これで穴の影響はうけないですね♪
さてさて、スナイプタイムです♪」
ライフル銃を構えます。
450 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:04
>>443
「さーて・・・行くか・・・『ダンシン・オールナイツ』ッ
今夜は眠らせないぜッ!! 」
『生物』であればこのダンスからは逃れられない!
451 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/11(月) 00:04
>>448
(#失礼。キャンセルします)
452 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:04
>>446
「石…!」
とりあえず、逃げています。
【本体の移動スピードはEです】
453 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:05
外へ飛び出した人は、全員例外無く、木の根が足を狙って攻撃しています……
454 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:05
>>448
「みなさんんっ! はぁなれてくぅださぁいねぇぇぇぇッ!!」
ブレイクダンス開始! 凄い勢いでぐるぐる回る!
455 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:06
「美しくない・・暗殺だ・・」
砂浜で様子を見ている・・。
「一瞬で殺すなんてもったいない・・。
何のために指は五本あるんだ?
一本・・二本・・
小さな所からジワジワと責めていく感覚・・ふふふ・・」
何やら悦に入ってるらしい・・。
456 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:06
>>454
ではキャンセル
457 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:07
>仲間全員
「皆さん!小屋の中に隠れてください!
暗くして隠しますので、電灯は消さないで!」
>ミキモト
「暗視スコープです!使って下さい!」
暗視スコープを渡します。
458 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:07
>>454
『バッド・ムーン・ライジング』で、空を飛び、
ミキモトさんから離れます。
459 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:07
>>453
「ふんっはっ うらぁっ!」
上半身だけでダンス!
460 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 00:08
>>446
「うわッ!」
景虎を地面に置いて『レズ』で飛んでくる石を払います。(パAスC)
461 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:09
近付かない方がよさそうだな。
今は攻撃のタイミングではない。
「さて、どうするかな........?」
考え中。
462 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:09
>>458
はキャンセルです
>>453
「…木の根…!?」
その場に固まってしまいます。
463 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:10
>>457
あのー……攻撃しているんですか。
シカト、シカトデースカー?(ペリー風に)
>>459
木の根がどう踊るのか知らんが踊る。
とりあえず君の足をザックザック刺す感じで。
464 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:11
>>446
「おおっとぉ!?」
頭を掠めました、血が流れます
465 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:12
>>463
(10m上まで攻撃が届くのですか?
足はズタズタになっても飛びます。)
466 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:13
>>465
いや、テリーさんじゃなくて全員に。
とりあえず攻撃している事を忘れ去られてそうな感じがするのですが。
467 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:14
「・・・・」
見物を中断して、砂浜の方に向かう。
468 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:14
「う…!木が…」
木の根で身動きできません。
全身に帯電しています。
【電力:35%】
469 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:14
>>466
(#あ…スイマセン。)
470 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:15
>>449
>>458
飛んでる二人に石ころバズーカ。スピードA。
471 :
三島『パイ』
:2002/02/11(月) 00:15
>>453
「ドワッ、いきなり何が起きたッスかぁ〜」
足をすくわれて転びます
472 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:15
>>463
「はははっ ヒートアー―ップ!!」
血が出ます、血で滑って抜けたりしませんか?踊ってますし
ダメージは両足?
473 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 00:16
>>466
「なんだ!?木の根!?」
向かってくる木の根に『レズ』でパンチ。(パAスC)
474 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:16
>>472
というか必死で抜こうとします、踊りながら。
475 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:17
寂しそうに砂浜に字を書く暗殺者。
「みんな・・戦争映画の見すぎだ・・」
誰か来るまで砂のお城を造って現実逃避。
476 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:17
>>468
「さて……女はこのまま縛っておくと……して、だ」
木の根で縛り上げて行く。
地面を介しているので、本体まで電気は通りません。
>>471
「……こいつも縛っておくか」
ぐるぐると木の根が。
477 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:17
(うーん…攻撃を仕掛けている人に
アバウトで良いですからスタンド能力を説明して欲しいです。)
478 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:17
>>470
(#浮いていません、木の根で固定されています)
479 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:19
>>477
(木の根が、穴ぼこだらけの地面から伸びて攻撃してきている。
まぁ、能力が分かる描写はしているつもりですが……
簡単に言えば、木のスタンド)
480 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:19
>>476
「あ…く…」
木の根で縛り上げられています。
木の根はどのような感じで体を縛っているのでしょうか?
481 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/11(月) 00:20
>>475
ジャンヌ:
「…やあ、味方だよね?」
ジャンヌが近寄ります。エクシアの姿は近くには見当たりません。
482 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:20
>>473
ベキョッと、木の根は折れる。
だが、次々に木の根が襲ってくる。
一本左腕を貫いた。
>>474
抜けた。
右足の脹脛を貫かれていた。
483 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 00:21
「なんだぁ・・・うるせーなぁ・・・人がせっかく気持ちよくって・・・
なんだよッ!どうなってんだこりゃ!?」
意識を取り戻し起き上がるが体のあちこちに痛みが走る。
484 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:21
>>480
適当です。
それぞれ違う場所から出てきた3本の木の根がぐるんぐるんと巻いています。
木の根の太さは直径5cm程度。
力強い男性ならばちぎれるでしょう。
485 :
三島『パイ』
:2002/02/11(月) 00:21
>>476
「グフ…こんなにあっさりとやられるなんて…役にたたねー俺・…」
ぐるぐると縛り付けられます。
486 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:21
>>481
「味方だ・・」
何やらスタンドと拷問について熱く語っていた最中
487 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:21
砂浜に来て見ると、何やら悦に入ってるらしい
>>455
を発見。
声をかけるかかけまいか悩む。
「ヤバイやつだな。ま、人の事は言えないけどね。フフッ..」
メキア『トーチャー・ルール』にゆっくり近付く。
488 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:22
>>484
「くあ…ああ…」
本体はパワーがEより少し下くらいなので、ちぎることができません。
489 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:23
>>483
「………コイツかッ!」
ミキモトを襲っていた木の根や、テリーを探してさ迷っていた木の根が、
全て景虎へと向って行く!
490 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:25
>>487
「色々と集まって来たな・・」
適当に話を切り上げると二人を見る・・。
「私はもうすぐ屋敷に帰るつもりだったんだが・・」
何やら白熱している小屋周辺を見ながら呟く。
491 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/11(月) 00:25
>>486
「そう…じゃあ、敵ってことね。
アンタは男だから…喰らえ!『激痛』のラッシュ!うりゃあぁぁぁぁ!」
スタンドを発現させ、ラッシュを仕掛けます。
492 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:25
>>484
「くぅあッ! やばいやばいヤバイですよぉぉぉ!!」
腕と左手を利用してダンスする。木の根は容易には近づけないはずだ。
493 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:26
>>477
オーケィ。
まあできれば推察して欲しいデスが・・・・・。
『触れたものに”ジェット推進システム”を生み出す能力』
といったところデス。
引き続き石ころバズーカを飛ばしマース。
494 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:26
>>492
木の根はミキモトを襲うのをやめて、景虎を襲いに行った。
ダメージは結局右脹脛を貫いただけ。
495 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 00:26
>>489
「なんだよッ!」
『ハノイ・ロックス』で攻撃を避けながら木の根を攻撃。
ティーシャツまでの距離はどのくらい?
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:27
(暗殺者さんは…どこ…!?)
木の根に絡みつかれたままです。
497 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:28
>>495
自分がどこにいるかベラベラ明かす暗殺者がどこにいる。
分からない。
少し推理してみようじゃないか。
木の根は6……7……8……どんどん増えて行く。
集中攻撃だ。
498 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:28
>>491
「やれやれ・・」
スタンドの手を一瞬で赤くなった高温の鉄棒に変える。
「火傷程度ではすまないよ・・」
そのままパスBで殴り返す。
499 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:29
>>496
「クルスさー――ん!!」
踊りながら近づいてクルスを木の根から開放する。
右足はつかえませんが踊れます。
500 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/11(月) 00:29
(朝日が昇ってきました。
結局暗闇にはせず、暗視スコープもキャンセルです。)
501 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:30
>>496
二人力を合わせればギリギリ離せるかもな。
だが、木の根は抵抗させてもらう。
一本外された木の根がミキモトをびしびし叩く。
502 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 00:30
>>494
「くッ!・・・」
腕をに刺さっていた根が抜けたので『レズ』で石や根を払いながら
ティーシャッツのもとへ走ります。
503 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:30
>>496
「『バッド・ムーン・ライジング』…空から…空から探して…!」
電力35%(射程:B スピード:A)
504 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:30
「明るくなってきやがったな……」
隠れているから良く分からないだろうが。
505 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:30
>>490-491
>>498
「屋敷?ああ、あれね。!!!って、危ないなあ......」
よける。とりあえず。
506 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:31
>>502
だから何でバレてるんだよ!
推理ぐらいしてくれよ!
見渡す範囲にはティーシャッツと思われる奴はいません。
507 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:33
>>503
飛んでるのはスタンドだけ?
508 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:33
>>501
「うッ・・・ききませぇん!!」
『ダンシン・オールナイツ』 で踊りながら木の根にガード&攻撃。
「クルスさん!」
クルスを縛っている木の根を踊らせる、もちろんクルスも踊る。
509 :
ジャンヌ『デビル・オブ・ブラッド』
:2002/02/11(月) 00:33
>>498
「…あうぅ!…気持ち良いわ!
知ってる?火傷ってのはね…熱いと感じて始めて起こるものなの。
皮膚の細胞を守るための肉体の機能なのよ…
私の腕は…使い物にならなくなるだろうけど…ラッシュは続けるわ!」
鉄棒に殴りかかります。(パDスA)
「これでアンタは『激痛』に襲われる!狂い悶えなァ!」
510 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:34
一旦は木の根から外れましたが移動スピードE−のせいでうまく
木の根から逃げられません。
「どこ…どこに誰が居るの…?」
空から敵を探しています。
511 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:35
>>503
空から見る限りでは、
そこらじゅうに伸びている木の根と、
戦っている人達……
そして沢山ある木しか見えない。
木を操るスタンド使いと思われる人間は見えない。
512 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:36
「森しか・・・ねぇだろうッ!」
森へと移動します、踊りながら、
近くにある木の根は踊ります。
513 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:36
>>509
危ないので避難。
「なんなんだよ、全く。」
514 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 00:37
>>506
すいません!頭使います!
キョウスケの方向(石の飛んでくる方向)に走ります。
515 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:37
>>509
右腕を九本からなる長い鞭に変化。
「くっ!!良い声で鳴いて下さいよ・・」
本体は痛みに苦しんでいるがスタンドは自立系なので関係ない。
「サテ・・シネ・・」
踊るように鞭を回し始めた
516 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:38
>>507
スタンドのみです。
517 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/11(月) 00:39
「こうなったら…メッタやたらに…腐らせるしかないわ…!」
スタンドを遠隔操作して森の中心から木々を腐らせて行きます。
辺りには腐臭が漂います。
518 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:40
>>516
「…」
踊りながら、敵がどこにいるか探しています。
519 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:40
>>514
飛んでくるものは真っ直ぐ飛んでくるから、方向を推察するのは容易だ。
小屋から少し離れた高台だな。
>>516
小屋から少し離れた高台に一人いるぞ。
520 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 00:41
>>511
「どこからだッ!」
根を引きつけながら攻撃しつつ辺りを見渡します。
森の方に走っていくミキモトを敵と勘違いして追いかけます。
「あいつかッ!待ちやがれッ!」
521 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:41
>>517
「…………腐っているだと!? オイオイ……マジかよ……」
腐りの中心点……つまり、『デス・アンド・ディケイ』に、
『スタンド』の『木の根』が伸びて行く……
522 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:42
>>519
「いた…見つけた…!」
電力不足で射程はBで届きません。
電気をキョースケさんに発射します。(電気は射程A)
「なんとかして、近づかなくちゃ…」
523 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:43
>>521
「ふん・・・足がいてぇな」
森へ進みむ、踊りながら。
524 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:43
>>522
(電気の破壊力はC、スピードはAで放電中です)
【電力25%】
525 :
ジャンヌ『デビル・オブ・ブラッド』
:2002/02/11(月) 00:43
>>515
「気持ち良いわよ…アハハ!」
全然平気だ。
「喰らえ!『灼熱』のラッシュ!うりゃうりゃあぁぁぁ!」
再度ラッシュを繰り出します。
526 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:44
>>520
一人……しかもスピードBで逃げながら10本近い木の根の相手が出来る?
流石に無理だろう。
ザシュッ! 左足を貫かれた……貫いた木の根は地面に刺さり、
景虎を『固定』する。
527 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:44
>>522
「そろそろ石が無くなってきまシタね・・・・・・Wow!!」
電気命中。パワーはどれくらい?
528 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:45
>>522
避難中に空飛ぶ何かを発見。
「丁度良い獲物だな。暴風でも食らって落ちな!!」
スタンド『サイクロン・ミュータント』発現。
暴風が『バッド・ムーン・ライジング』に襲いかかる。
(パ:A ス:C 射:A 持:B)
ちょっと周囲に影響かも。ごめんね。
529 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:46
>>527
(最低電力近い電力10%で、Cです)
「近づかなくちゃ…!」
530 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 00:46
>>524
サンクス。
「オオゥ・・・・・・エクスタシー・・・・・・」
お約束のアフロになりつつ、何か飛ばすものを探しにそこから移動しはじめる。
531 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:47
>>523
「まだ見えてこないか・・・?」
森へと進む、踊りながら、
あれだけ大量の木の根を使っていたらこっちまでには気が回らないはず。
532 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:47
(すみません!私がいる場所は砂浜から
>>519
の高台の間です。)
533 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:48
>>528
暴風に気付き、ぎりぎりで避けようとします。(スピード:B)
534 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:49
>>531
木しか見えない。
見えるとしたらそこらへんを腐らしている人に
木の根で襲いかかってる光景だけだろう。
535 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/11(月) 00:49
>>521
「…!」
近づいてくる木の根を腐らせます。(パBスA)
木などが腐って倒れているため、視界は良好です。
536 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:50
>>533
「きゃ…ああああ!」
スタンドごと遠くへ吹き飛ばされてしまいます。
高台とは別の方向です。
537 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:50
「……ぐっ……」
ちょっと体にダメージが来た。
でも隠れる。
>>535
「…………近づいてきたな……だが、能力への過信が命取りだ」
足元から両足を一気に貫く!
538 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 00:51
>>525
かなり冷たい目になっている・・。
「俺は・・常に・・痛みを与えたいんだよ・・。
お前はその俺に攻撃した・・殺す・・」
スタンドの両腕がジャンヌを包むような広げられる・・。
そして右腕は『鉄の処女』の傍らに変化・・。
左腕も同じく変化。
「コレヨリ・・ショケイヲオコナウ」
パスBで両側から閉じられる・・。
(何となく避けれたとかは止めて下さいよ・・。
ラッシュ中に避けるなら慣性の法則が働いて動きが遅くなります)
539 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:51
>>533
「チッ、スピードはあっちが上手か。」
ある程度風は食らいます。たぶん。
(やりなおしだな.......。)
540 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 00:52
>>526
「やべぇッ!」
転倒して起ち上がろうとするが左足が固定されている。
「チクショー!邪魔すんなッ!」
向かってくる木をラッシュで攻撃(パBスB)
最低限、急所に向かってくる木だけでもガード。
541 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:53
>>540
べきっぼき!べき!
急所は確実にガードしている。
少しそちらへ回る手が薄くなったようだ。
着実に本数は減ってきている。
現在9本。
ちなみに左足の脛に刺さっている。
542 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:54
>>536
「おーっ、よく飛んだな。」
543 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:54
上空から見ていたクルスは気付いた。
木の根の長さは全て『同じ』だ。
少なくともそう見える。
544 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:54
>>536
「う…はあ…はあ…」
固定されていた場所から15mほど吹き飛ばされてしまいました。
「っ痛…」
545 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 00:56
>>542
適当な場所に隠れます。
546 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/11(月) 00:56
>>535
遠隔操作しているエクシア(本体)。
「あうぅっ!?…か…感じる…!
こ…これじゃあマゾみたい…。」
すでにジャンヌのスタンドに殴られていた模様。
一方、遠隔操作されている『D&D』。
両足に刺さった木の根はどんどんボロボロになってゆく。
(#補足…『D&D』は全身が腐らせることができる能力を持っている。
自分は絶対に腐らせることができず、腐らせる対象を選ぶことができる。)
547 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 00:56
>>543
「木の根の長さ…」
考えています。膝をついています。
548 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 00:57
>>541
「くそッ!こんなところじゃ終われねぇ!」
ラッシュを続けつつ可能ならば脚に刺さっている木を攻撃。
549 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 00:57
>>537
「!! んなこといってる場合じゃねぇ!!」
突進! カポエラモード!
逆立ち蹴りで木の根を攻撃しまくる パBスA精A
カポエラはダンスです、木の根も踊るはず。
550 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:57
>>546
腐敗は感染しますか?
「チッ……なんて化け物スタンドだ……
本体を探すしかねえか……」
551 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:58
>>549
いや、君には攻撃していない。
暴れる『D&D』が見えるくらいだ。
後それを襲っている木の根。
552 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 00:59
>>548
ぶちん。切れた。
景虎は解放された。
553 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:00
>>549
ちなみにダンスの有効範囲は半径5メートル。
『木の根』の本体が入っていれば踊りだします、きっと驚くでしょう。
554 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:00
「石が止んだ?」
キョースケ高台近くで辺りを見渡します。
555 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 01:00
>>553
5m……それじゃあ過ぎていない筈。
556 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:00
>>547
(…色々な方向に伸びている木の根の長さ…それが同じなら…その中心に
暗殺者さんが…いるはず…)
ですが、動けません。
557 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 01:01
>>554
遠く・・・・・と言うほどではないが離れてる。
だいたい30メートルくらいか。
何故かアフロになってきるが気にするな。
558 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:02
>>551
どっちにしろ『木の根』に攻撃する。
『D&D』に加勢します。
559 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:02
>>556
「空に…飛ばなくちゃ…早く…」
バッド・ムーン・ライジングの背中に乗り込みます。
560 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 01:03
>>552
「よしッ!さっきのヤツ、森に逃げやがったなッ!」
森のほうに移動しながら攻撃してくる木を一本づつ撃破。
本数は減ってますか?増えてますか?
561 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:04
>>556
それじゃあ踊らせる事はできませんね。
引き続き『木の根』に攻撃する。
562 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/11(月) 01:05
すまん。落ちなくてはならない。
ティーシャッツの居場所はわかったようだから、始末してくれ。
563 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:06
>>557
「あの人!船を襲った人かッ!」
キョースケの動きに注意しながら駆け寄ります。
564 :
ジャンヌ『デビル・オブ・ブラッド』
:2002/02/11(月) 01:06
>>538
「…フフ…。貴方…火傷しているわよ?」
見るとメキアは全身大火傷をしている。
「熱いから!火傷が起こるのよ!
超能力番組で見たこと無い?
催眠術で鉛筆が『灼熱』に感じる暗示をかけることで、
鉛筆を握った手が火傷するって話!
今の貴方の状態がそれよ!そして『激痛』!
もうスタンドの像もボロボロよ!」
その時、後ろから誰かに突き飛ばされた。
ジャンヌは反射的に後ろを振り向く。
「エ…エクシア!?」
その姿は…恋人であるエクシア。
エクシアはジャンヌに微笑み…鉄の処女に閉じ込められた。
565 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:06
>>545
隠れつつ、少しずつ移動。
現在、キョースケ『B・J・C』の少し後方。
味方なんだから攻撃は嫌よ☆
566 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:07
>>562
(#お疲れ様でした…)
ティーシャッツさんの居そうなところの上空を、スピードCで飛行しています。
「ここ…!」
567 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:09
>>566
「電気…!」
真下に向けて放電します。
(電力:10% パワー:C)
568 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:10
>>562
(お疲れさんっす)
「らちがあかない! いったん退避!」
森から出る。踊りながら。
569 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:10
>>562
(お疲れ様☆)
570 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 01:11
>>564
息絶え絶えに言葉を紡ぐ・・。
「つまらん・・犠牲など自己満足だ・・。
せいぜい天国か地獄の親に誉めて貰うことだな・・。」
男はその場に倒れた・・。
「任務完了・・一人の死と残りの心を殺しました・・」
そして男は息絶えた・・。
571 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:12
>>567
「あの電気はクルスさん!
本体はあそこか!?」
踊りながら向かう。
572 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/11(月) 01:12
(落ちます・・皆さん頑張って下さいね・・)
573 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:12
>>572
(#お休みなさいませ…)
574 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 01:13
>>562
(お疲れ様です。)
「くそッ!どっちにしろ動けねぇッ!」
木の攻撃に対してラッシュで応戦。本数は徐々に減っている。
575 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 01:13
>>563
「!
アレはミーのバド○イザーミサイルの餌食になったボーイ!!
彼のパワーは厄介デース!!」
逃げる。
>>565
了解。
576 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:13
>>572
(お疲れさんっしたー!)
577 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:13
(☆今私がいる高台からすべての状況は見れますか?
たとえば
>>570
とか。)
578 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:14
>>572
(お疲れ様☆)
579 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/11(月) 01:15
ジャンヌの背負っていた登山用の鞄は空になっている。
ジャンヌの鞄の中にエクシアが入っていたのだ。
ジャンヌ:
「エクシア!?クソッ…デビル・オブ・ブラッドォォォ!」
メキア本体に灼熱のラッシュを繰り出す。
同時刻…
森の中心にいた『デス・アンド・ディケイ』の像が消えた。
580 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:15
>>573
そのまま、誰の攻撃もないのなら、吹き飛ばされた場所辺りまで
スピードDでその場を離れます。
581 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:16
>>572
(お疲れ様です。)
>>575
「あッ!逃がしませんッ!」
追いかけます。
582 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:16
>>562
(だそうですので始末させてもらいます。)
583 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:20
>>582
本体を発見。
「見つけた・・・踊るがいい・・・
その命・・・尽きるまで・・・うらうらうらうらうらうらうらうらうらうら
うらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうらうら
うらうらうらうらうるあぁーーーー―――ッ!!!」
ダンスラッシュ!! パAスB精A
584 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:22
>>580
「はあ…はあ…はあ」
吹き飛ばされた位置付近にいます。高台からなら見えているかもしれません。
しばらく動けません。全身は帯電したままです。
585 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/11(月) 01:22
(579をキャンセル)
「エクシア…!?エクシア…!」
必死に呼びかける。
しかし…エクシアは目覚めることは無かった。
エクシアの血塗れの顔に涙が滴り落ちる。
「もう…お前のいない世界なんて…生きる意味が無い…
もしも…あの世があるのなら…そこで一緒に暮らそう……」
メキアのボロボロの頭を踏み潰し、
エクシアを抱えたまま自分の心臓を拳銃で打ち抜いた。
ジャンヌ…スタンド名『デビル・オブ・ブラッド』…死亡
エクシア…スタンド名『デス・アンド・ディケイ』…死亡
586 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:23
>>575
>>581
「あらら、逃げちゃった。」
まあ、いいか。
エド『レズ』がキョースケ『B・J・C』を追いかけたのを見て、
その場を離れた。
587 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:24
>>583
凄いラッシュでした、体の骨という骨は見事にばらんばらんです
というわけで・・・ティーシャッツ『再起不能』・・・です。
588 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:24
>>585
タァーーーーーーン・・・。
銃声が聞こえました。
「…?!」
銃声のあるほうへふらふらと近づいていきます。
589 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 01:24
>>581
「お断りしマース!!」
『B・J・C』がキョースケの背中を叩く。
飛んだ。スピードB持続Dのジェットで。
590 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:26
>>588
「………!」
ジャンヌさんとエクシアさんの死体を発見しました。
591 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:27
>>585
「銃声!? 新手かッ!?」
銃声のほうへ移動。
592 :
ジャンヌ(死亡)&エクシア(死亡)
:2002/02/11(月) 01:27
>>588
砂浜に長身の女の死体と、それに抱かれた小柄な女の死体が転がっている。
593 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:29
>>590
クルスの後から到着、
「おいおいおいおい・・・・・・どうなってるんですか・・・一体」
愕然。
594 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:29
>>592
「…なぜ…」
カメラのシャッターは、押すことができませんでした。
595 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:29
>>589
「ああ!また逃げるんですかッ!」
飛んでいくキョースケにその辺の岩を『レズ』で蹴り飛ばします。(パAスC精密D
596 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:30
>>593
「・・・・・・」
597 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:30
>>586
銃声がしたのでそっちへ向かう。
するとさっきのお嬢さん発見。
ジャンヌとエクシアの死体も発見。
「・・・・・・・・・・・・・・」
598 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:30
>>594
「クルスさん・・・大丈夫・・・ですか?」
死体を見る、間違い無くあの二人だ。
599 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 01:31
「攻撃が止んだ?誰か倒したのか!?」
森へ移動。
600 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:32
>>597
「誰だ・・・あんた」
ステップを踏む、いつでも踊れるように。
601 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:33
>>598
「・・・お休みなさい・・・」
二人の額に深くキスをし、立ち上がりました。
602 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:34
>>597
「馬鹿な事を..死んだら終わりだろうが....」
黙って自分が着ていたコートを二人の遺体にかぶせる。
>>600
にらむ。
603 :
ジャンヌ(死亡)&エクシア(死亡)
:2002/02/11(月) 01:34
>>598
砂浜に遺書ともとれる文字が書かれている。
『ユーリへ。
貴女の恋が叶うことを冥府で祈っています。
貴女は私達の冥福を祈ってください。
私達は貴女の味方です。byジャンヌ』
604 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:35
>>597
コウガさんを、無言で見つめています。
605 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 01:36
>>595
「当たり前田のクラッカーデース!!
ユーも命はおしいでショー?ミーだって同じネ!!
カリフォルニアのマミーに仕送りをしなければならないミーはここで死ぬわけ
にはいかないのデース!!」
石は弾く。精密C。
このままだとまた逃げられるな。どうする?
606 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:37
>>602
「あんたは・・・組織の人間か?
だったら・・・なんでこんなことをしているんだ?
女は・・・大事にしてあげなくちゃいけないのに・・・」
607 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』&セシル『プレグナント』
:2002/02/11(月) 01:37
銃声を聞き、駆けつけます(#お風呂に入っていました…)。
ユーリ:
「…!?」
608 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:37
>>603
「…」
砂浜に書いてある文字を見つけました。
「…伝えます…」
(No.129:「遺書」)
609 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 01:38
>>602
「どこ行きやがった?」
フラフラと探し回っていると遠くに数人の人影を発見。
「ん?あそこか?」
物陰に隠れながら近づく。
コウガから10mの範囲に隠れられるところはありますか?
610 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:39
>>603
「・・・」
泣いている・・・。
「何で・・・なんでこの子達が死ななくちゃならないんだ!」
611 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:41
>>606
>>610
「二人は組織を裏切った。死は当然の報い。だが......
お前達を見ていると、組織の在り方にも疑問を感じる。」
(外見:ストレートロングの銀髪に紫のカラコン。中性的。)
612 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:41
>>605
「くっそぅ・・・僕の『レズ』の能力じゃ追いつけない・・・。」
距離にもよります・・・。追いつけない距離ならば逃げられるのは仕方ないです。
613 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:42
「小屋…まだ燃えていますか…?彼女達を…、
彼女達を…、こんな姿のままにしておきたくありませんから…」
誰にともなく、質問します。
614 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:45
>>613
「ジャンヌとエクシアは私の友人だった。数少ない..な..」
(小屋が燃えているなら火を消せますが?)
615 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:46
>>613
「分かりました・・・行きましょう・・・。」
ジャンヌを背負う。
>>611
「あんたも来るんだ、まだこの子達を仲間として見られるのならな」
小屋へ向かう。
616 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/11(月) 01:46
>>612
追いかければ追いつくことは不可能じゃないだろう。
これは内緒だが、持続力がDなのでそのうち飛べなくなるんだ。
だが・・・・・その場合君は一人、敵地に残される可能性が大きいぞ?
なにせ味方は今、周囲に誰もいないんだからな。
617 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:47
>>614
「彼女達を…小屋の炎で…葬りましょう…せめて…。
こんなところにほうって置いたら…鳥葬になってしまいますから…」
618 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:50
>>616
「このまま追いかけるとみんなと合流できなくなる・・・。」
一旦、足を止めて飛んでいるキョースケを見つめる・・・。
「あの人って暗殺者っぽくないんだよなぁ・・・登場も派手だし・・・。
とりあえず、この場はみんなを探そう・・・。」
キョースケが飛んでいくのを確認しながら小屋の方に戻ります。
619 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:51
>>615
>>617
後に続く。
「.......」
(消したらだめなのね、失礼。風で炎を煽りましょうか。)
620 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:51
>>617
「分かってる・・・分かってますから・・・行きましょう・・・」
小屋へ向かう。
621 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:52
>>619
(#お願いします)
622 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:53
>>617
「なんだ?誰だ?誰がやられたんだ?見慣れない顔は新しい助っ人か?」
距離をとりながらクルス一行を追いかけます。
左足を引き摺りながら。
623 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:55
(燃えて崩れ落ち、原型の無くなった小屋の側に到着しました。)
「…」
624 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 01:56
>>622
誤爆です。景虎でした。
エドも小屋に戻ります。
625 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 01:56
>>621
(了解)
626 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 01:58
>>623
「お別れは・・・済みましたか・・・?、では・・・そろそろ・・・」
ジャンヌを抱えなおす、
足が死ぬほど痛いが気にしないことにする。
627 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 01:59
燃え盛る炎の中に、二人の遺体が投げ込まれます。
「…さようなら…」
628 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:00
(
>>609
すみません、あるはずです)
629 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:02
>>627
「ジャンヌ..エクシア...『サイクロン・ミュータント』!」
『スタンド』で強い風を起こしてさらに炎を燃え上がらせる。
「せめて、あの世で幸せに...」
630 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:03
「そろそろ、行きましょうか、皆さん…」
燃え盛る炎を見つめて、そう呟きます。
631 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:03
>>630
(
>>629
から少し経ってからです)
632 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 02:05
>>627
「死体を焼いたのか・・・しかしあいつらは誰だ?(ミキモト&コウガ)
ユーリ達の姿が見えんが・・・」
皆の所に近づきます・・・もう隠れません。
633 :
イクス『ビショップ』
:2002/02/11(月) 02:05
「そう…死は当然の報いだ。
そして…彼女達には死後の幸福すら存在しない。」
炎の中から声が聞こえた。
「…美しい者が崩れる姿は…さらに美しい。」
突然、ジャンヌとエクシアの死体が大きな腕に持ち上げられ、浮き上がる。
そして、2人の死体は大きな腕に握りつぶされた。
「ほら…美しいだろう?」
炎の中から身長10mはある大きなスタンドが姿を現す。
634 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:05
>>629
「.......」
燃え盛る炎を見つめ、小屋の前から離れない。
635 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:06
>>633
「....!!!!」
636 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 02:08
>>633
「!! キサマァッ!」
637 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:08
>>633
「─!」
638 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:09
>>633
「..おのれ...よくも!!」
>>636-637
「何をしている!さっさと逃げろ!!」
639 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:10
「エドさん!満たしてください!!」
そぐ側に居るエドさんを呼びます。
640 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 02:11
>>633
「踊れ・・・踊り狂えッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
半径5メートルないに近づいてダンス!
踊らせるッ!
641 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 02:12
>>639
「はいッ!電力を満たせッ!」
『レズ』の能力でクルスさんの電力を回復。クルスさんにタッチ。
642 :
三島『パイ』
:2002/02/11(月) 02:12
「置いてかないでくれッス〜」
みんなに追いつこうとします。
643 :
イクス『ビショップ』
:2002/02/11(月) 02:13
>>635-637
「そして…お前達…誰か足りないと思わないか?
いつも空を飛び回っているあの男がいない事に気付かなかったのか?」
スタンドの腕は四本。
ジャンヌとエクシアを握りつぶした2本の腕ともう1本。
血に染まっている腕がある。
644 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:15
>>641
「…許さない、この写真と、二人の魂に誓って…!」
【電力:100%】
(スピード:A 射程距離:A)
645 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 02:15
>>633
「あいつはどう見ても敵だなッ!」
『ハノイ・ロックス』で敵スタンドと視界を共有。
目が無いようなら一番近いコウガと視界共有。
646 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:16
>>643
「─!!」
647 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:16
>>643
「(..ジャンヌ..エクシア....キョースケ..)
『サイクロン・ミュータント』!」
あたりに風がざわめに海が荒れ始める。
(ただし射程内)
(パ:A ス:C 射:A 持:B)
648 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:20
>>647
(誤爆?????いつも空を飛び回っているあの男....)
649 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:20
「『バッド・ムーン・ライジング』!!」
空中に飛び出します。
650 :
イクス『ビショップ』
:2002/02/11(月) 02:21
>>646
「ほうら…返してあげよう。」
クルスに向かって軽く『何か』を投げつける。
「男を殺す趣味は無いんだがね…仕方ないだろ?任務なんだから…」
クルスの足元に転がった物…それはテリーの首であった。
>>646
「フフフ…面白い余興だな…」
リズムにあわせて踊っている。
下半身は地面に埋まったようなスタンドのため、下半身の動きは無い。
651 :
イクス『ビショップ』
:2002/02/11(月) 02:22
(#2個目の
>>646
は
>>640
の間違い。)
652 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 02:23
>>650
「下半身が埋まっているならッ!動きは遅いはずッ!」
後ろに回りこみます。
653 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 02:24
とりあえず新スレに移行して下さい。
654 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:24
>>650
「……」
自分の中の誰かが、怒り狂っているのが聞こえます。
「…」
655 :
イクス『ビショップ』
:2002/02/11(月) 02:25
>>652
(#スイマセン。
下半身が『土に埋まっているような姿』のスタンドなんです。
埋まってはいません。『下半身の無い』スタンドなんです。)
656 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 02:26
>>650
「うらうらうらぁッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!
行動は全てダンスに制限されるッ!」
657 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 02:26
>>655
(そう思い込んでるってことで・・・
下半身の切れ目はよく確認できていないことにして下さい。)
658 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:27
>>653
(#新スレッドまで待機しましょう)
659 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:27
>>651-651
風はまだ弱い。
「........!」
(キョースケは誤爆でした。失礼。)
>>655
(腰から上ですか?)
660 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 02:28
>>658
(了解...待機)
661 :
テリー(死亡)
:2002/02/11(月) 02:29
新スレ移行です…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013362174
662 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 02:36
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