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フリーミッション『神に背く者2』
1 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪
202 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:07
>>201
「『ダンシン・オールナイツ』 ッ!」
テリーを踊りに巻き込む、もちろん銃などは撃てない。
203 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:08
>>202
「うう!?これは…!お…おのれぇ…!」
踊りに逆らおうと必死に抵抗しています。
204 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:09
>>201
「何をしていたのかと聞いているんだッ!
惚れた女一人護れん貴様にそんなものを振り回す資格は無いッ!」
銃を蹴り飛ばす。
205 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:11
>>204
「…!うう…!おのれ…おのれぇぇぇ!」
かなり錯乱しています。いつもの面影すら残っていません。
206 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:12
>>204
「惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れッ!
死んでも護れッ!、だが死ぬなッ! 女を悲しませるなッ!」
もう一度蹴る、力はあまり入れない。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:14
>>206
「…きっと…違うよ。そうじゃないよ…。」
208 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:17
>>207
「ユ−リ・・・何ですか・・・?」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:20
>>208
「私と同じなんだよ…。惚れた相手を守れないのは…同じなんだよ…。
だから…私とテリーで態度が違うのは……おかしいんだよ…。」
210 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:26
>>209
「ああああああああああ! もういい! ほら!」
テリーの前にユーリを座らせる。
「私はもう知らん!
それと! テリーとやら! 逃げられんようしっかり捕まえておけよ
首に鎖でもつけてな! いいか!? 二度と離すなよ!
ユーリはおまえが連れて行け!誰の手も借りるな! 以上だ!」
もう、すぐそこにある小屋の中に怒りながら入っていった。
211 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:35
>>210
ユーリとテリーは向かい合って座っている。
ユーリ:
「…ゴメン…。私は…やっぱり…貴方の気持ちには応えられない。」
テリー:
「…?…何の…ことでしょうか?」
ユーリ:
「…へ?」
テリー:
「…スイマセンでした…。大切な『友人』を守りきれないなんて…
彼の言うとおり…男として失格です…。」
ユーリ:
「…あれ?アンタ…私のこと…どう思っているの?」
テリー:
「…大切な親友と思っていますよ(真顔)」
ユーリ:
「…(あらら?あの男(ミキモト)の勘違い?)」
テリー:
「それより…クルスさんについていてあげてください。」
ユーリ:
「…うん。…ハァ…惚れた『女』を守れないなんて…自分が情けなくなるわ…」
話がまとまった2人は小屋の中へ向かいます。
212 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:43
>>211
聞こえました。
「ぬぅぅぅぅぅぅああああああああ
あにいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!!!!!」
愕然、失望、そして妄想・・・
「・・・ばはぁっ! まさかまさかマサカ!?
アマモトォッ・・・私は・・・お前が不憫でならない・・・
後その三倍ぐらい私も哀れだ・・・今夜辺り・・・やばいか?」
泣いた、男泣きだ。
213 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:45
もう寝る、寝かせて・・・寝かせろゴラァ!
寝ました、もうおきません。
214 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:45
>>212
(#あ、やっぱり(笑)。そう…実は(自粛)…そろそろ落ちます。)
215 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 04:50
>>211
エドはなにが起きたのか理解できずにぽかーんとしていた。
「ああッ!こんなことしてる場合じゃないッ!
すいませーんッ!誰か景虎さんを運ぶの手伝ってくださいよぅ!」
意識を取り戻さない景虎を背負って小屋に向かった・・・。
216 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/09(土) 04:54
景虎は夢を見ている。
暗闇の中を一筋の光を目指して泳いでいた。
「こんなことなら、即死んでたほうが楽だったかもな・・・。」
光はまだ遠い・・・。
to be continued...
217 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 17:58
ここのGMの人に質問なんですけど、
能力値の射程距離、というのをどういう風に捉えてますか?
本体からスタンドが離れられる距離なのか、スタンドの能力の有効範囲なのか、
或いはその両方か、など。ジョジョの原作内では曖昧なんですけどね。
218 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 18:34
>>217
おそらく両方でしょう。
『ダークネス・バタフライ』の射程は(暗闇の場合)Aとなっておりますが、
テリーの体から離れることはありません。
この場合『有効範囲』となります。
原作と同じように曖昧だと思われます。
219 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 19:46
>>218
なるほど。
しかし、その記述だと実際に戦う時に混乱する場合があるので、
そういう考えなのであれば、射程は
能力なのか、スタンドが本体から離れられる距離なのか
明記しておいた方が良いかと。
例えば
>>169
の射程距離というのはおそらく能力のものですよね?
しかし、本体から離れられる距離と誤解してしまう場合もあるので。
220 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:46
(#さて、皆さんが集合しだい再開しましょう。)
221 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:49
>>220
(#上げます。)
222 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 20:47
>>220
クルスさんを抱えつつ小屋に向かっています。
「スタンド能力を維持するのも大変ッスねぇ〜」
独り言を言いつつ周囲の警戒を怠らない。
【敵を見ると勝てる自身がなくなる法則】
223 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:50
>>219
(#了解です。皆さんもご協力ください。)
224 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:54
>>222
小屋に向かっています。
テリー:
「…ユーリ。」
ユーリ:
「何?」
テリー:
「世間の風当たりは強いと思いますが…頑張って下さい。恋愛は自由です。」
ユーリ:
「…ありがと。」
225 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:08
「……」
気絶しています。
『快感』はまだ残っているのでしょうか?
226 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/09(土) 21:09
>>225
(#残っていたら色々な意味でまずいので、解除ということで…)
227 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:14
「…」
気絶したまま三島さんに抱かれています。
(#ハイ、分かりました。)
228 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:14
テリーの肩に掴まりながら、
三島さんに追いつきます。
「(あ…クルスさん…)…三島さん…クルスさんは…大丈夫ですか?」
229 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 21:17
>>228
「うーん…俺は医者じゃねーッスから詳しい事はわからねーッスけど、
大丈夫そうッス…だめでも俺がなんとかしてみせる…ッス」
クルスさんに自分の上着を着せて抱いてます
230 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:21
>>229
「そう…ですか……」
声が震えていて、結構不安そうです。
自分の脚よりクルスさんの心配をしています。
231 :
クルス/エフィジー
:2002/02/09(土) 21:28
(…)
(あー、もー…、あんな位でへばっちゃうなんて、意外とだらしないねー、クルス。
なんならあたしが出たげよっか?…といいたいところだけど、…もう無理ね。
もっと頑張んなさいよー、仲間に嫌われちゃうよー!)
(…あなたは…)
(頑張りなさいなー!私はいつもあんたの中に居るよー…)
232 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:32
「…う…」
意識が、少しだけ戻りました。
「三島…さん…ユーリ、さん…テリー…さん…」
233 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:33
>>232
「…!…クルスさん!?大丈夫ですか!?」
意識を取り戻したクルスさんに声をかけます。
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:36
>>233
「…あ…ユーリ、…さん…。」
「足のおけがは…えと…、大丈夫ですか…?痛く、ないですか…?」
意識は朦朧としています。
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:38
>>234
「…大丈夫です……クルスさんは大丈夫ですか!?」
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:42
>>235
「…私は…なんと…も、ないですよ……気にしないでください…っ…」
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:44
>>236
「…そんな…すごく辛そうよ…!なんとか…なんとかしないと…!」
238 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:46
>>238
「いいんです…それよりも、私を…置いたら…すぐに、
ユダさんのところに向かってください…!
私がいたら…足手まといになってしまいますから…
いつ…新しい暗殺者さんが来るかも…私は後から行きますから…」
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
「…それは……できません…」
俯いてしまって、肩が震えています。
240 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
(
>>237
の間違いです…ごめんなさい)
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:50
>>239
「私のことは…気にしないで…皆さんと、一緒に帰ると約束しましたから…
私は、大丈夫…です!私はうまく動けないし…皆さんにかばってもらっていたら…
誰かがやられてしまいます…!私よりも、景虎さんのことを…」
242 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:54
>>241
「早く、景虎さんに治療をしてあげてください…私は、いいですから…
ごほっ…ごほっ」
せきこんでいます。
243 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:55
>>239
「ある男性が言っていました。
『惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れ』
『死んでも護れ、だが死ぬな。女を悲しませるな』と…
だから…私は貴女を守ります。死ぬ気で守ります。
命に替えてでも貴女を守ります。そして…私は絶対に死にません!」
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:58
>>243
(
>>241
の間違いです。)
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:00
>>243
「…ありがとう…ございます、ユーリさんはステキな女性です…
けほっ…でも、今は…景虎さんを…」
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:05
>>245
「…」
意識を失いました。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:06
>>245
「景虎さんは…エドさんが運んでいます。
小屋に向かって…全員を治療して…それから…皆で行きましょう。」
248 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:09
>>247
「…ハイ…」
それから
>>246
です。
249 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:10
>>248
(#スイマセン…)
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:11
>>249
(#248の後に246っていう意味です、謝らないでください…)
251 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:13
>>250
(#あ…失礼しました。それはそうと…ミキモトさんいませんね…)
252 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:16
>>251
「……」
小屋に…。
(#そうですね…)
253 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:21
>>252
小屋に向かいます。
254 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:21
「やぁーどうも!みなさんお加減は如何ですか?」
釣り竿ををもっている、バケツの中には魚が数匹いる。
釣りに行っていたようだ。
255 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:22
>>254
何時の間に!?というつっこみ禁止。
256 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「食事の材料をとってきてたんッスね、それなら言ってくれれば
【魚は疑似餌に食いつきたくなる法則】で手伝ったのに」
257 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「…あ、変態…じゃなかった。ダンスマン…。」
258 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:25
>>254
「…」
気絶しています。
259 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:30
「ま、汚いトコですがさぁどうぞ! あ、男は後な。」
みんなで小屋に入る。割と広い小屋だ。
260 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:31
>>257
「おやおや、命の恩人に向かってずいぶんな言い草ですなぁ」
261 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:32
>>259
「…お邪魔します。」
三島さんからクルスさんを受け取り、小屋に入ります。
262 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 22:34
>>260
「…(何かユーリに対する態度が変ですねぇ?
…まさか昨日の話が聞かれたのでしょうか…?)」
後で入れと言われたので、小屋の前で立ち止まっています。
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:36
>>260
「命の恩人ってのは認めるわ。
でも…命の恩人でも…変態は変態でしょう?
クルスさんを襲おうとしたくせに…」
264 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:40
ユーリ、セシル、クルスが入った所で男を入れる。
「とりあえず、ユーリさんとセシルさんはこの椅子を、クルスさんはベッドへ
あとはテキト−にやってくれ。」
手近な椅子に座る。
265 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 22:41
>>263
「はっはっは、それは誤解ですよ、はっはっはっ」
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:45
>>264
「…クルスさん…」
椅子に座らず。
ベッドに横たわるクルスさんの手を握っています。
(エクシアさんに質問です。脚はどのあたりが腐っていたのですか?)
267 :
エクシア『デス・アンド・ディケイ』
:2002/02/09(土) 22:46
>>266
(#膝の少し下あたりです)
268 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 22:52
>>266
「全く・・・気丈な方だ。使ってください、貴方も酷い怪我なんですよ?」
ベッドの近くに椅子を置いた。
269 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:56
>>268
「ありがと。椅子…使わせてもらうわ。…でもね。
こんな怪我…好きな女性が苦しんでいる時の心の苦しみよりはマシよ。」
椅子に座ります。
270 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/09(土) 23:00
「(そういえば…昔から姉さまは女性を愛する趣味がありました…)」
271 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:00
>>269
「む・・・まあ個人の趣味には口出ししませんが・・・。
ほどほどにお願いしますよ、貴方は片足無いんですから。」
ニヤリ
272 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:06
「…う……」
かすかに意識が戻ってきました。
273 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:06
>>270
「(こりゃアマモトも大変だね・・・その前に
私が正しい男女交際の仕方を伝授した方が皆の為になるかもな・・・)」
にやにや。
274 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:10
>>272
「・・・む、気が付きましたか、さて、食事の準備でもしましょうかね。」
外に火をおこしに行きました、
「おい、手伝え。」
三島以下、男どもを呼びつける。
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:11
>>273
「な…何よ…!恋愛は自由でしょう!?
昔は犯罪だったらしいけど…今は認められているのよ!?」
クルスさんが意識を取り戻したのに気付いていません。
276 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:17
>>275
「あれ? 分かりましたぁ?」
火を起こしに外へ出る。
277 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 23:18
>>274
「はいは〜い♪私マッチ持ってますよ〜♪」
マッチを取り出す。
「ありゃ…湿っています…。」
>>275
「(おやおや…大胆ですねぇ…)」
278 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:20
>>275
「……?」
頭がボーっとしていて、話の内容が分かっていません。
279 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:23
>>277
「俺に貸すッス」
【素早く擦れば湿ってても火がつく法則】
シュッ、マッチを擦って火をつけます
火をつけた後「見回りしてくるっス」
見回りに行きます
280 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:25
>>277
「ま、見てなさい、ふんッ!」
『ダンシン・オールナイツ』 を発現させて踊りながら火を起こし始める。
凄い勢いだ、木の板と棒で火を起こしている。
281 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:27
>>279
「よせ、一人では行くな、まだ死にたくはないだろう。」
火を起こしつづけている、
「行くならせめて二人で行くんだな。」
282 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:30
>>281
「ここは敵の本拠地なのだろう?
最悪の事態は常に考えるべきだ・・・っと、よし、」
火の前に串に刺した魚を並べて焼く。
283 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:31
>>278
「クルスさん…?気が付いたんですね…よかった…」
284 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:35
>>283
「あ、ハイ!それよりも、
ユーリさんや景虎さんは大丈夫ですか…?」
心配します。
285 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:37
>>281
「俺のスタンドは一人のほうがやりやすいッス、
それにみんな傷ついてるッスから…(小声)つーか本当はトイレにいきてーだけッス」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:38
>>284
「私は…大丈夫…景虎さんは……あれ?エドさんと景虎さんは?」
あたりを見渡します。
287 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:42
>>286
「…?」
288 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:42
>>285
「構わんが・・・死ぬなよ、私はどうでもいいがみんなが悲しむ。」
289 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:44
>>288
「たかがトイレに行くぐれーで死なねーッスよ、それよりみんなを守ってくれッス」
一人トイレに向かう
290 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:45
ご飯を炊き始める、消化しやすいように水多めで。
291 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 23:48
>>286
小屋の中で景虎の傍らで寝ています。
(すいません。本当に寝てました。(ワラ))
292 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:49
「ユダさんって…どんな方なんですか?気になります」
体を起こせないので、
寝たままの姿勢でユーリさんを見つめています。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:52
>>291
「あ…いましたいました…。
よかった…寝ていたんだ…あんなこと(
>>275
)聞かれたらまずいもんね…)」
怪我の様子を見ます。
「完璧に応急処置がしてあるわ……ダンスマンがやったのかしら?」
294 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:52
>>290
ご飯が炊けた、器に入れてクルスの所へもっていく、
「やあクルスさん! お加減はいかがですかぁ!?」
陽気だ。
295 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:53
>>294
「わあ…ありがとうございます…♪
ユーリさんごめんなさい、体を起こすのを手伝ってもらってよろしいでしょうか?」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:54
>>292
「…私も直接会ったことは無いんです…。」
297 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:55
>>293
「はっはっはっ そんなことはいうだけ野暮というものでしょう?
さ、冷めないうちにどうぞ」
ご飯を差し出す、むしろおかゆになっている
298 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:55
>>296
「そうなんですか…
ステキな人だといいな…写真に収めたいですから…♪」
カメラは、枕元においてありました。
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:56
>>295
「…あ…はい。」
ゆっくりクルスさんの上体を起こします。
「(やっぱり…ドキドキする……。ゴメンね…クルスさん!)」
少し赤くなっています。
300 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:58
>>299
「ありがとうございます、ユーリさん」
感謝の気持ちを込めて、微笑みます。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:00
>>300
「あ…ど…どういたしまして…(あうっ…ク…クリティカルヒット…)」
真っ赤になっています。
302 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:01
>>299
「初めまして! 私はミキモトといいます!
何を隠そう貴方達の命の恩人です! ねえ! ユーリさん?」
笑う。
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