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フリーミッション『神に背く者2』
1 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪
285 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:37
>>281
「俺のスタンドは一人のほうがやりやすいッス、
それにみんな傷ついてるッスから…(小声)つーか本当はトイレにいきてーだけッス」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:38
>>284
「私は…大丈夫…景虎さんは……あれ?エドさんと景虎さんは?」
あたりを見渡します。
287 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:42
>>286
「…?」
288 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:42
>>285
「構わんが・・・死ぬなよ、私はどうでもいいがみんなが悲しむ。」
289 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 23:44
>>288
「たかがトイレに行くぐれーで死なねーッスよ、それよりみんなを守ってくれッス」
一人トイレに向かう
290 :
ミキモト『ダンシン・オールナイト』
:2002/02/09(土) 23:45
ご飯を炊き始める、消化しやすいように水多めで。
291 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 23:48
>>286
小屋の中で景虎の傍らで寝ています。
(すいません。本当に寝てました。(ワラ))
292 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:49
「ユダさんって…どんな方なんですか?気になります」
体を起こせないので、
寝たままの姿勢でユーリさんを見つめています。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:52
>>291
「あ…いましたいました…。
よかった…寝ていたんだ…あんなこと(
>>275
)聞かれたらまずいもんね…)」
怪我の様子を見ます。
「完璧に応急処置がしてあるわ……ダンスマンがやったのかしら?」
294 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:52
>>290
ご飯が炊けた、器に入れてクルスの所へもっていく、
「やあクルスさん! お加減はいかがですかぁ!?」
陽気だ。
295 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:53
>>294
「わあ…ありがとうございます…♪
ユーリさんごめんなさい、体を起こすのを手伝ってもらってよろしいでしょうか?」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:54
>>292
「…私も直接会ったことは無いんです…。」
297 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 23:55
>>293
「はっはっはっ そんなことはいうだけ野暮というものでしょう?
さ、冷めないうちにどうぞ」
ご飯を差し出す、むしろおかゆになっている
298 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:55
>>296
「そうなんですか…
ステキな人だといいな…写真に収めたいですから…♪」
カメラは、枕元においてありました。
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 23:56
>>295
「…あ…はい。」
ゆっくりクルスさんの上体を起こします。
「(やっぱり…ドキドキする……。ゴメンね…クルスさん!)」
少し赤くなっています。
300 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 23:58
>>299
「ありがとうございます、ユーリさん」
感謝の気持ちを込めて、微笑みます。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:00
>>300
「あ…ど…どういたしまして…(あうっ…ク…クリティカルヒット…)」
真っ赤になっています。
302 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:01
>>299
「初めまして! 私はミキモトといいます!
何を隠そう貴方達の命の恩人です! ねえ! ユーリさん?」
笑う。
303 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:03
「やー!お腹がすきましたねぇ!」
魚を食べ始める。
「さあ! ユーリさんもどうぞ! はっはっはっはっ」
笑いながらほうばる、
304 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:03
>>302
「そうね…命の恩人ね…。
本当にありがとう…ダンス…いえ、ミキモトさん。」
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:04
>>302
「そうでしたか、危ないところを助けてもらって、えと、
本当にありがとうございます。」
ミキモトさんにも微笑みます。
その後おかゆに口をつけます。
306 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:08
>>305
「あ、そうそう、アマモトから伝言があります、
聞きますか?」
クルスを見つめます。
「実は私はアマモトの数少ない友人でしてねぇ!それで伝言を頼まれたんですよ、
はっはっはっはっ」
意味も無く笑う。
307 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:08
>>303
「ありがとう…ミキモトさん。」
食事を受け取ります。
308 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:10
>>306
「え、アマモトさんから…そういえば、ここに来る前…
ちゃんと会っておかなかったから…アマモトさん、怒っているかな…」
「アマモトさんの伝言、聞かせてください」
309 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 00:14
>>308
「分かりました、では、」
『死ぬな、怪我するな、後は何やってもいい、
それとナイフあなたにあげます。』
「これだけです、全く、女心のおの字も分からん男ですねぇ。」
魚に食い付く。
310 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:16
>>309
「…アマモトさん…
私は絶対に無事に帰ります…だから…」
おかゆとお魚を食べます。
311 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:17
>>306
>>309
誤爆祭り・・・ごめんなさい・・・
312 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:18
>>309
「…(…アマモトさんは恋敵ってことかしら…)」
お粥を食べます。
313 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:19
>>310
「・・・アマモトは幸せ者ですねぇ・・・全く・・・」
ぶつぶつ言いながら魚を食う。
314 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:21
>>312
「…はむ…」
「そういえば、三島さんのお帰りが遅いような…」
315 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:24
>>314
「ふむ・・?探してきましょうか
それと、いつでも外に出られる準備をしておいてください
忘れてはいけませんよ?貴方達は今敵の手のひらの上にいるんですからね。」
小屋から出る。
316 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:26
「セシルは…寝ちゃったか…」
セシルに毛布をかけます。
>>314
「そうですね…どこに行ったのかな…?」
317 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 00:26
「・・・はぁわわぁ(アクビ)・・・あれ?寝ちゃったのか・・・。」
景虎の顔色を見ます。
「まだ意識は戻らないようですね・・・景虎さん・・・目を覚ましてください・・・。」
318 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:27
>>315
小屋の外
「ふう・・・トイレぐらい近くでやればいいのにな・・・
緊張感の無い男だ・・・だから男はいけない・・・」
ぶつぶつ言いながら、辺りを見回す。
319 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:30
>>315
「あ、はい!」
『バッド・ムーン・ライジング』が、セシルちゃんと寄り添って寝ています。
いつでも飛ぶことができます。
320 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 00:32
>>318
そのころ…三島は道に迷っています。
「まいったッス…全然道がわかんねーッス」
321 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:35
>>320
「男一人探しにいくのもやだしなぁ・・・呼ぶか、」
「みーしま―ーーーー!!!」
けっこうな大声、聞こえたら戻ってきて欲しい
322 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:36
>>316
「…脚…どうしよう…。」
既に無くなってしまった右足を見つめます。
323 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:41
>>322
「歩くときは、私が肩を貸しますね、ユーリさん」
ユーリさんを見て言います。
324 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:42
>>323
「ありがとうございます……クルスさんは優しいですね…。」
クルスさんと目を合わせて言います。
325 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 00:43
>>320
「なんか声が聞こえるッス」
声に従い帰ってきます
「心配かけてすまねぇッス」
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:43
>>324
「いいえ、どういたしまして」
ユーリさんに微笑んでから、ゆっくりとベッドの上に横になります。
327 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:44
>>323
「クールスさーん! それは危険ですからやめといた方がいいですよー
大丈夫ですよー! 私が背負っていきますからー!」
こういうことに関しては地獄耳、凄いぞ。
328 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:46
>>325
「全く・・・今度からはトイレも二人以上で行ったほうがいいな。
よし、戻るか。」
小屋へ。
329 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:50
>>326
突然クルスさんの手を握り、クルスさんの顔に顔を近づけます。
「…クルスさん………私…貴女のことが……好き…です…(小声)」
顔は赤くなって、涙目になっています。
330 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:52
>>329
突然乱入
「やー! どうもクルスさん! 教われてませんかぁ?」
笑いながら登場。
331 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:54
>>329-330
「え…え、あの!?」
反応に困っています。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「えと、あのっ…その…」
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「叶わない恋だとは…わかっているんです…。
でも……言わないで…ダメになるよりは…いいかなって…
好きです……クルスさん………」
大粒の涙を流しています。
(ミキモトさんの存在に気が付いていません…)
334 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 01:00
「ハフハフ…ガツガツ〜バリバリ」
飯を食い終わるとZzzz……っと休息を取ります
335 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:01
>>333
「やぁー! ユーリさん! 元気ですかぁ!?」
ユーリを後ろから抱きしめる。
336 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:06
>>335
「お腹空いたなぁ・・・って・・・なにやってるんですか・・・みなさん・・・。」
状況が読み込めずポカーンとしている。
337 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:06
>>333
「ユーリさん…」
ユーリさんの額に深くキスをします。深い友愛の気持ちを込めて。
「涙を拭いてくださいね」
微笑みを浮かべて、ハンカチを取り出し、手渡します。
「…」
そのまま眠りに就きました。
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:06
>>330
教われる→襲われる・・・変な誤字だな・・・すんません。
339 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:09
>>338
ダブルで誤爆ッ!
>>336
「ん? これですか、なぁに
いつもの事ですから気にしないで、ねー ユーリさーん♪」
340 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:13
>>335
「……」
ミキモトに抱きつかれているのにも気付いていません。
(むしろそれどころではないです)
>>337
「クルス…さん……好きです…」
ハンカチを受け取り、涙を拭きます。
341 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「……」
寝ています。
342 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「(む・・・腹立った、)
ユーリさーん♪ 」
そのまま抱えて外へ行く、隔離せねば、取り返しがつかなくなる前に。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:17
>>342
「え…!?…アレ!?…ミ…ミキモトさん!?い…いつの間に!?」
344 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:19
>>343
小屋の外。
「ふーんふふーん♪ 聞きたいですか?本当に?」
にやにや
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:20
>>344
「ど…どこから見ていたのよ!?」
ジタバタと暴れます。
346 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:22
>>344
「まぁ・・・いっか・・・寝よう・・・。」
就寝。
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:25
「…すう」
ベッドの心地はとてもいい具合…。
348 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:25
>>345
ぐいっと顔を近づける。
「ずぅーーー―・・・っと前からですね」
にやにや、
「ホントに大胆なんですねぇ、はっはっはっ」
349 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:29
>>348
「〜ッ!」
顔を真っ赤にしながらポカポカと殴ります(軽く)。
350 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:32
>>349
「はっはっはっはっ・・・まあ気持ちは分かりますよ、
クルスさんはとても良い方だ・・・アマモトが入れ込むのも分かる。
油断したら押し倒しちゃってるかもしれませんからねぇ?
はっはっはっ」
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:33
>>350
「…負けないわよ…。私だって…!」
352 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:38
「す…う」
(#今日はそろそろ落ちます、お休みなさい)
353 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:40
>>352
(#ではそろそろ私も…お休みなさい…♪)
354 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:44
>>352
(おやすみなさい・・・気を付けて・・・)
>>351
「ほう? だったら今この場で抵抗できないほどの状態にしてあげましょうか?」
また顔を近づける。
355 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:49
>>353
(そしたら自分も寝ましょうかね・・おやすみなさい・・・)
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:50
(#もうちょっと続けます)
>>351
「…私は…クルスさんのことが好き…。
貴方が私にどんなことをしようと、それは変わらないわ。」
ミキモトさんの目を見て、断言します。
357 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:54
(#あ、間に合いませんでしたか…それでは…)
358 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:18
>>356
「そういえば助けたお礼ももらっていませんでした、
丁度いい、一石二鳥ですね。」
ユーリを小屋の壁に押し付ける、
「よろしいですか? まあ嫌だといってもといってもやめる気はありませんがね。」
顔は笑っていない。
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:36
>>358
「…やってごらんなさい。
足の不自由な女に悪戯して心が痛まないならね。」
ミキモトの顔を見据えて言い放ちます。
360 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 22:47
>>358
影からじっと見ている・・。
「一人になり次第・・殺す・・特にあの男・・」
361 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:49
>>359
「・・・・・はっはっはっはっ、冗談ですよ冗談
本気にしました? はっはっはっ」
手を離す、
「でも・・・お礼はやはりいただいておきたいですねぇ♪」
いきなりキス! しかも口に!
「はーっはっは! お礼はいただきましたよぉ!
テリ―さーん! ユーリさんが大変なことになってますよー!
それでは♪」
小屋に引っ込む。
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:51
>>361
「…」
キスをされた口を水溜りで洗い流しました。
小屋に戻ります。
363 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 22:56
>>362
「(あ〜あ…ユーリを怒らせてしまったようですね…
ミキモトさん…明日まで無事でいれば良いのですが…)」
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 22:58
「……」
眠っています…。
365 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:59
小屋の中
「さーて! 皆さんいますかー!?
ちょーっとお話したいことがあるんですがねぇ!」
全員に。
366 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:00
>>365
「………?」
目が覚めました。
367 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:02
>>365
「…」
無表情で聞いています。
368 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:04
>>367
「(こ…怖いです…)」
殺気を放っているユーリに怯えながら話を聞きます。
369 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「私は事情を良く知りませんが、どうやら貴方達は
ここのボスとやりあってるようですね?」
370 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:05
暗殺者はまだいますか?いるなら暗殺者側で少し乱入したいのですが。
定員オーバーならキャンセルします。
(タイピングがスローモーなのでレス遅くなりますし)
371 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「……ふぁ…?」
目覚めます。
372 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
(まだまだOKですよ♪)
>>369
「はい。そうですが…何か?」
上着のポケットに手を突っ込み、拳銃を握っています。
373 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
暗殺者は私がいる・・。
適当な茂みから様子を見ている
374 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:10
>>369
「…はい…」
寝ぼけた目で見つめています。
375 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
>>373
了解しました。
すでに誰かが様子をうかがっているようなので、
頃合を見て参加いたします。
ちなみに♀の暗殺者です。よろしく。
376 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
「だったら今すぐにでもしっぽ巻いて帰ったほうがいい
あ、窓には近づかないように。」
『ダンシンオールナイツ』を出す。
「おっと、誤解の無いように、自分は女性の味方ですから。」
377 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:14
適当に周りの蟻を殺して笑っている・・。
「そう・・この・・蟻みたいに・・無力な生き物にしてやろう・・」
378 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:14
「…………」
もう一人参加したそうだ。
仲間にしますか?
はい いいえ
379 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>375
(はい。よろしくお願いします〜♪)
>>376
「…それはできません。」
380 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
はい
381 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
(…敵でしょう(笑)。もちろんOKです♪)
382 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:16
「Zzzzzz………」
幸せそうに寝ています。
【寝ている者への攻撃は失敗する法則】
383 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:16
>>376
「なんで…ですか…?」
384 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:17
名前はティーシャッツ=ボロというらしい。
喜んで暗殺の時間を待っているようだ。
34ゴールド手に入れた。
13の経験値を手に入れた。
テリーはレベルが上がった!
エロが6上がった!
385 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:19
エクシア:
「ユーリ達を助ける!?本気!?」
ジャンヌ:
「ええ…彼女は私たちの『同士』よ!絶対に助けるッ!」
エクシア:
「…報酬は?どうするの?」
ジャンヌ:
「そんなもの、屋敷から盗めばいいのよ!
私たちの結婚式の費用にするんだから!」
エクシア:
「…(仕方ないなぁ…手伝うか…)」
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