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フリーミッション『神に背く者2』
1 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪
321 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:35
>>320
「男一人探しにいくのもやだしなぁ・・・呼ぶか、」
「みーしま―ーーーー!!!」
けっこうな大声、聞こえたら戻ってきて欲しい
322 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:36
>>316
「…脚…どうしよう…。」
既に無くなってしまった右足を見つめます。
323 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:41
>>322
「歩くときは、私が肩を貸しますね、ユーリさん」
ユーリさんを見て言います。
324 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:42
>>323
「ありがとうございます……クルスさんは優しいですね…。」
クルスさんと目を合わせて言います。
325 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 00:43
>>320
「なんか声が聞こえるッス」
声に従い帰ってきます
「心配かけてすまねぇッス」
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:43
>>324
「いいえ、どういたしまして」
ユーリさんに微笑んでから、ゆっくりとベッドの上に横になります。
327 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:44
>>323
「クールスさーん! それは危険ですからやめといた方がいいですよー
大丈夫ですよー! 私が背負っていきますからー!」
こういうことに関しては地獄耳、凄いぞ。
328 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:46
>>325
「全く・・・今度からはトイレも二人以上で行ったほうがいいな。
よし、戻るか。」
小屋へ。
329 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:50
>>326
突然クルスさんの手を握り、クルスさんの顔に顔を近づけます。
「…クルスさん………私…貴女のことが……好き…です…(小声)」
顔は赤くなって、涙目になっています。
330 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 00:52
>>329
突然乱入
「やー! どうもクルスさん! 教われてませんかぁ?」
笑いながら登場。
331 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:54
>>329-330
「え…え、あの!?」
反応に困っています。
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「えと、あのっ…その…」
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「叶わない恋だとは…わかっているんです…。
でも……言わないで…ダメになるよりは…いいかなって…
好きです……クルスさん………」
大粒の涙を流しています。
(ミキモトさんの存在に気が付いていません…)
334 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 01:00
「ハフハフ…ガツガツ〜バリバリ」
飯を食い終わるとZzzz……っと休息を取ります
335 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:01
>>333
「やぁー! ユーリさん! 元気ですかぁ!?」
ユーリを後ろから抱きしめる。
336 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:06
>>335
「お腹空いたなぁ・・・って・・・なにやってるんですか・・・みなさん・・・。」
状況が読み込めずポカーンとしている。
337 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:06
>>333
「ユーリさん…」
ユーリさんの額に深くキスをします。深い友愛の気持ちを込めて。
「涙を拭いてくださいね」
微笑みを浮かべて、ハンカチを取り出し、手渡します。
「…」
そのまま眠りに就きました。
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:06
>>330
教われる→襲われる・・・変な誤字だな・・・すんません。
339 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:09
>>338
ダブルで誤爆ッ!
>>336
「ん? これですか、なぁに
いつもの事ですから気にしないで、ねー ユーリさーん♪」
340 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:13
>>335
「……」
ミキモトに抱きつかれているのにも気付いていません。
(むしろそれどころではないです)
>>337
「クルス…さん……好きです…」
ハンカチを受け取り、涙を拭きます。
341 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「……」
寝ています。
342 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「(む・・・腹立った、)
ユーリさーん♪ 」
そのまま抱えて外へ行く、隔離せねば、取り返しがつかなくなる前に。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:17
>>342
「え…!?…アレ!?…ミ…ミキモトさん!?い…いつの間に!?」
344 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:19
>>343
小屋の外。
「ふーんふふーん♪ 聞きたいですか?本当に?」
にやにや
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:20
>>344
「ど…どこから見ていたのよ!?」
ジタバタと暴れます。
346 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 01:22
>>344
「まぁ・・・いっか・・・寝よう・・・。」
就寝。
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:25
「…すう」
ベッドの心地はとてもいい具合…。
348 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:25
>>345
ぐいっと顔を近づける。
「ずぅーーー―・・・っと前からですね」
にやにや、
「ホントに大胆なんですねぇ、はっはっはっ」
349 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:29
>>348
「〜ッ!」
顔を真っ赤にしながらポカポカと殴ります(軽く)。
350 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:32
>>349
「はっはっはっはっ・・・まあ気持ちは分かりますよ、
クルスさんはとても良い方だ・・・アマモトが入れ込むのも分かる。
油断したら押し倒しちゃってるかもしれませんからねぇ?
はっはっはっ」
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:33
>>350
「…負けないわよ…。私だって…!」
352 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 01:38
「す…う」
(#今日はそろそろ落ちます、お休みなさい)
353 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:40
>>352
(#ではそろそろ私も…お休みなさい…♪)
354 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 01:44
>>352
(おやすみなさい・・・気を付けて・・・)
>>351
「ほう? だったら今この場で抵抗できないほどの状態にしてあげましょうか?」
また顔を近づける。
355 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/10(日) 01:49
>>353
(そしたら自分も寝ましょうかね・・おやすみなさい・・・)
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:50
(#もうちょっと続けます)
>>351
「…私は…クルスさんのことが好き…。
貴方が私にどんなことをしようと、それは変わらないわ。」
ミキモトさんの目を見て、断言します。
357 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 01:54
(#あ、間に合いませんでしたか…それでは…)
358 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:18
>>356
「そういえば助けたお礼ももらっていませんでした、
丁度いい、一石二鳥ですね。」
ユーリを小屋の壁に押し付ける、
「よろしいですか? まあ嫌だといってもといってもやめる気はありませんがね。」
顔は笑っていない。
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:36
>>358
「…やってごらんなさい。
足の不自由な女に悪戯して心が痛まないならね。」
ミキモトの顔を見据えて言い放ちます。
360 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 22:47
>>358
影からじっと見ている・・。
「一人になり次第・・殺す・・特にあの男・・」
361 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:49
>>359
「・・・・・はっはっはっはっ、冗談ですよ冗談
本気にしました? はっはっはっ」
手を離す、
「でも・・・お礼はやはりいただいておきたいですねぇ♪」
いきなりキス! しかも口に!
「はーっはっは! お礼はいただきましたよぉ!
テリ―さーん! ユーリさんが大変なことになってますよー!
それでは♪」
小屋に引っ込む。
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 22:51
>>361
「…」
キスをされた口を水溜りで洗い流しました。
小屋に戻ります。
363 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 22:56
>>362
「(あ〜あ…ユーリを怒らせてしまったようですね…
ミキモトさん…明日まで無事でいれば良いのですが…)」
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 22:58
「……」
眠っています…。
365 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 22:59
小屋の中
「さーて! 皆さんいますかー!?
ちょーっとお話したいことがあるんですがねぇ!」
全員に。
366 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:00
>>365
「………?」
目が覚めました。
367 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:02
>>365
「…」
無表情で聞いています。
368 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:04
>>367
「(こ…怖いです…)」
殺気を放っているユーリに怯えながら話を聞きます。
369 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「私は事情を良く知りませんが、どうやら貴方達は
ここのボスとやりあってるようですね?」
370 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:05
暗殺者はまだいますか?いるなら暗殺者側で少し乱入したいのですが。
定員オーバーならキャンセルします。
(タイピングがスローモーなのでレス遅くなりますし)
371 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/10(日) 23:05
>>365
「……ふぁ…?」
目覚めます。
372 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
(まだまだOKですよ♪)
>>369
「はい。そうですが…何か?」
上着のポケットに手を突っ込み、拳銃を握っています。
373 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:07
>>370
暗殺者は私がいる・・。
適当な茂みから様子を見ている
374 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:10
>>369
「…はい…」
寝ぼけた目で見つめています。
375 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
>>373
了解しました。
すでに誰かが様子をうかがっているようなので、
頃合を見て参加いたします。
ちなみに♀の暗殺者です。よろしく。
376 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:11
>>372
「だったら今すぐにでもしっぽ巻いて帰ったほうがいい
あ、窓には近づかないように。」
『ダンシンオールナイツ』を出す。
「おっと、誤解の無いように、自分は女性の味方ですから。」
377 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:14
適当に周りの蟻を殺して笑っている・・。
「そう・・この・・蟻みたいに・・無力な生き物にしてやろう・・」
378 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:14
「…………」
もう一人参加したそうだ。
仲間にしますか?
はい いいえ
379 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>375
(はい。よろしくお願いします〜♪)
>>376
「…それはできません。」
380 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
はい
381 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:15
>>378
(…敵でしょう(笑)。もちろんOKです♪)
382 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:16
「Zzzzzz………」
幸せそうに寝ています。
【寝ている者への攻撃は失敗する法則】
383 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:16
>>376
「なんで…ですか…?」
384 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/10(日) 23:17
名前はティーシャッツ=ボロというらしい。
喜んで暗殺の時間を待っているようだ。
34ゴールド手に入れた。
13の経験値を手に入れた。
テリーはレベルが上がった!
エロが6上がった!
385 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:19
エクシア:
「ユーリ達を助ける!?本気!?」
ジャンヌ:
「ええ…彼女は私たちの『同士』よ!絶対に助けるッ!」
エクシア:
「…報酬は?どうするの?」
ジャンヌ:
「そんなもの、屋敷から盗めばいいのよ!
私たちの結婚式の費用にするんだから!」
エクシア:
「…(仕方ないなぁ…手伝うか…)」
386 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:20
>>384
「しかし・・此処まで雇い主が本気だとは思わなかったな・・」
蟻を潰すのはスタンドに任せて話しかける。
387 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:21
>>383
「分かりませんか? この島は奴らのテリトリーです
今だって恐らく包囲されてるでしょう、貴方達は
敵がその気になればあっという間に握り潰される立場にいるんですよ。」
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:23
>>387
「それは…分かっています!でも…ここで逃げたら…
いつか…ユーリさんたちは殺されてしまいます…!」
389 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:26
「クソッ、あいつらめ……よくも俺の可愛い弟を……」
マフィア風の男が葉巻を吸って待機している。
390 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:27
>>388
「それは分かってますがね・・・ま、いいです
自分はいつまでも女性の味方ですから、
さて・・・来るとしたらそろそろですよ。」
三島を蹴っ飛ばして起こす。
391 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/10(日) 23:27
>>376
>>388
「女性の味方…?
女性の味方が、足の不自由な女の唇をいきなり奪ったりするかしら?」
392 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:29
>>389
携帯電話がかかってきた。
「へロー、モシモーシ?ユーたちの現在位置を教えてクダサーイ」
393 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:30
「しかし・・楽しみが少なすぎる・・」
石などで虫を潰し続けているが飽きてきたらしい・・。
「そう・・足りないのは・・悲鳴だ・・」
そしておもむろにスタンドで小屋に石を投げる。
パスB
「さて・・敵が別れるまで逃げるか・・」
394 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:30
>>392
「……俺は木の上にいる。
良いか。『地上』に気をつけるんだな。
地上にいる奴は……『皆殺し』だ」
395 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:31
>>394
「アー、ターゲッツは全員小屋のなかなんデースね?」
396 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>390
その攻撃は
>>382
によって失敗しています。
蹴るという事は思惑はどうあれ攻撃ですから
397 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>391
「アレは労働に対する正当な報酬と考えてください♪
それにしてもこんな所で言うなんて・・・ホントに大胆ですね♪」
『ダンシン・オールナイツ』は辺りを警戒
398 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:33
>>395
「そうだろうな。
ああ、後裏切り者は絶対に殺すぞ。
後怪我してる奴もだ。俺の弟をぶっ殺しやがった」
399 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:35
>>396
「おっと? ふー 仕方ないなこのボケは」
「敵襲だ―――ーーーーーーーーーーーーッ!!」
大声で叫ぶ。
400 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:35
>>395
ポンポンとキョースケの肩を叩く。
401 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:35
黙ってアマモトさんを見つめています。
402 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:35
>>398
「オーケィオーケィ・・・・ところで少々派手にやりマースので・・・・その小屋
から少し離れてくだサーイ。アァンダスタン?」
403 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:36
>>402
「……了解」
少し……地面がゆれた気がする。
404 :
『?』
:2002/02/10(日) 23:38
>>396
攻撃は『具体的』では無い。
『パイ』の範疇には出来ないぞ。
405 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:38
>>400
すいませんさすがにそれはかんべんしてください・・・・・・・・・・・・・・・・。
406 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/10(日) 23:39
>>405
(#OKです…)
407 :
メキア『トーチャー・ルール』
:2002/02/10(日) 23:40
>>403
「雇い主から数人の暗殺者が来ていると聞いていたが・・」
地面が揺れたので石の上に避難・・。
「私は敵と二人で闘いたいんだよ・・」
408 :
『?』
:2002/02/10(日) 23:41
「……フゥー……」
葉巻を吸っている。
(さて……誰から殺すか……)
409 :
三島『パイ』
:2002/02/10(日) 23:41
>>404
なるほど、了解です。
では起きます……
「何ッスか?もう朝飯の時間ッスかぁー」
寝ぼけています
410 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/10(日) 23:41
小屋全体が見える広い場所からすべての状況を
見つめる女が約一名。
「始まったか.....まあ、いい...」
411 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:42
>>403
「ふん・・・来たようですね・・・クルスさん、飛べますか?」
412 :
キョースケ『B・J・C』
:2002/02/10(日) 23:42
>>406
瞬殺は礼儀としてしませんから・・・・。
ところで今の時間は?夜ですか?
413 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:42
>>411
(頼む! そっち人数がわさわさいるんだからせめて奇襲ぐらい食らってくれ!
しまいにゃ泣くぞ!)
414 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/10(日) 23:43
「……。」
周囲の異変にはまだ気がついていません。
415 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:43
>>409
「敵だ、警戒しろ、死ぬぞ」
416 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>413
(ごめんなさい・・・どうぞ)
417 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>412
(夜明け直前です。そして今日の天気は晴れです。
もうすぐ明るくなりますよ。)
418 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:44
>>415
キャンセル
419 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/10(日) 23:45
>>411
もキャンセルです・・・すいません・・・
420 :
エド『レズ』
:2002/02/10(日) 23:46
景虎と一緒に寝ています。
(遅れましたすいません。)
421 :
ティーシャッツ『マレーナ』
:2002/02/10(日) 23:48
「……さて…他が仕掛けると同時にやるか……」
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