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フリーミッション『今日この頃』

1 ::2002/02/08(金) 01:09
やあ。
今日は君達に依頼をしようかと思って来たんだ。  
依頼と言っても簡単な事だよ。
『殺して欲しい人間』がいる。『そいつ』を殺してくれ。
それだけさ。
でもね・・・・・・『そいつ』は『スタンド使い』なんだ。
だから僕の『兵隊』たちじゃかなわない。そこで君達に頼もうと思ってね。
お礼はするさ・・・・・・勿論だとも。
幸いな事に、僕は途方もない『金持ち』だ。
『君達の望むもの』    これを報酬として渡すよ。
この『依頼』、受けてくれるよね?

175 :『L・D』:2002/02/11(月) 03:59
密集しているなら、好都合かも知れんな。
工具・・・・・・それに、壷を投げる事にしよう。『全力で』な。
群れを狙って、工具を先に。壷も、間髪入れずに投げる。
混乱で群れが崩れると、命中率も下がるからな・・・・・・・・。
何が起きたのか分からない内に、一気に投げ付ける方が効率がいい。
後は、逃げ場の階段に回り込んで残りを始末するだけだ。
一人だけ残してな。

176 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:00
>>174
「……」
階段に警戒しつつ、スタンドが扉を開ける。鍵があれば蹴り破る。

177 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:02
>>174
「し…んぱい…ない・・・それより・・・ご…主人様が…危ない…連れて…行ってくれ…ないか…」
顔は血で見づらくして、声も小さく低くしています

178 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:09
>>175
ビッビッ 
ゴッ シュー 
工具は見事召使いの頭にあたり、パックリと割れてしまった。 
その姿はスイカ割りを連想させる。
バリン
召使いの肩にあたり、そいつの目に突き刺さった。
『地獄』だな。
召使いたちはパニックを起こし逃げようとする。
思惑通りに階段へ群がる召使いたちを『始末』し、一人残した。
これで今二階の客室にいるのは残された『召使いE』と、冷静な『召使いC』だけだ。

179 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:12
>>176
ガキャァッ! 
「ひぃ、ひぃぃぃぃ」
その部屋にいたのは12歳ぐらいの少年だけだ。
>>177
護衛E「何を混乱してるんだッ!!ご主人様は『あのお部屋』だ!心配ない!もう『非難』しているはずッ!」

180 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:15
>>179
「……おい、ここの主人は何処にいる」
警戒しつつ『スタンド』で一気に詰めより、羽交い締めにする。

181 :『L・D』:2002/02/11(月) 04:15
『召使いE』は、始末する・・・・・・・『召使いC』には、色々と聞きたい事がある。
部屋の隅で、『オール・セインツ』による尋問を行う事にしよう。
@主人の居場所について
A離れの部屋について
B『スタンド使い』であろう二人組の外見や特徴
・・・・・・・・・・『簡潔に』『手短に』教えて貰おう。
聞き終わった後は、顔を見られている以上、死んで貰う事になる。
出来るだけ痛みを感じない様に、一瞬で頭を潰してやる。

182 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:25
>>179
「そうか…そうだったな…俺たちも…避難しよう…
ところで…侵入者は…普通じゃない…かれらは…どこに…いる…」
息も絶え絶えな演技

183 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:26
>>180
「そ、それは・・・・『言えない』・・・・。」 
酷く恐怖している。
>>181
召使いC「1の質問の答えは『離れの部屋』です。『離れの部屋』にご主人様はいます。」 
召使いC「2の質問の答えは・・・・あっ・・・・・・・・・。」何故か『答えられなく』なった。 
召使いC「3の質問の答えは彼らは『双子』です。左右対称のホクロがあり、一見かわいらしい中性的な顔をしていますが、」 
召使いC「『ホモセクシャル』で、いつも二人でくっついて行動しています。」 
ブ 
頭を潰され召使いCは死んだ。

184 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:29
>>182
護衛E「彼ら?侵入者のことか?侵入者は報告だと一人のはずだが・・・・」 
護衛Eは何かに気づいた。

185 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:31
>>184
「侵入者じゃあない…護衛の事だ…」
(気付かれたようですね…仕方ない…)
護衛Eの持つ銃と融合させ殴りつける…

186 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:31
>>183
「言え。殺すぞ。」
 ……お前は、ここの主人の子供か? 
 なら、お前を人質にして呼び出すまでだ」

187 :『L・D』:2002/02/11(月) 04:33
さて・・・・・・・客室全体を見回し、目を引くものが無いか確認。
その後、窓から脱出。庭を回って、『離れ』へと向かう。
部屋へと続く通路が、どこから繋がっているのかを調べなければなるまい?

188 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:37
>>185
護衛E「ガッ!グゥゥ・・・・・・・。」 
ガクンと倒れこんだ。
>>186
「・・・・・そうだけど・・・・・『言えない』んだ・・・・・『人質』?僕を『人質』にだって?」 
「あなたは『お父さん』を知らないのか?」 
酷く恐怖している。が、 
それは更科に対してでは無い部分が大きい事に気づいた。

189 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:39
>>188
「知らないな…。どんな奴なんだ?」
窓はあるか?

190 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:40
今日はここまでです。
残念ながら終わりませんでしたが。
今月中あいてる日を教えてください。

191 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:41
>>188
完全に気絶したか確認したらスタンドを解除して大広間に向かいます

192 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:41
>>190
基本的にはいつでも空いている。テレホタイムだがね。

193 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:42
>>190
私も大抵の日は空いてます。22時〜ぐらいならこれます。

194 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:50
『L・D』氏の都合に合わせるが、どうなのか?

195 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 04:50
『L・D』さんがいないのであくまでも予定ですが、
再開予定日 2/11 23:00からと言う事で。

196 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 04:53
>>195
今日の夜からか、OK。

197 :秘密主義者『A・C』(護衛仮):2002/02/11(月) 04:54
>>196
わかりました。

198 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 22:59
では点呼を取ります。
全員いますか?

199 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 23:00


200 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 23:08
いるが……。

201 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 23:16
他にはいませんか?

202 :秘密主義者『A・C』:2002/02/11(月) 23:19
いますが…L・Dさんは…

203 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/11(月) 23:20
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004881068&START=156&END=156&NOFIRST=TRUE
だそうで。

204 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/11(月) 23:21
無理だという事だ。

205 :『今日この頃』:2002/02/11(月) 23:29
そうか。
じゃあ明日、12日火曜日の23:00開始だ。
一分も待たないからな。
五分前には集合してろ。

206 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:00
開始。
>>187
召使いCのポケットからギラリと光るものがこぼれた。
それは『鍵』の束だった。
>>189
「・・・・・・・・答えられ無いんだよ・・・・・。」
少年は異常なまでに震え、涙目になってきた。
窓はある。
>>191
護衛Eは完全に気絶しているようだ。
『大広間』には気絶した召使いと護衛たち。そしてそれを起こしている召使いがいた。
その数ざっと12、3人。

207 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:03
鍵束は、当然拾っておく。

208 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:03
>>206
カーテンで、下に降りる用の縄を作る。
そして、スタンドで少年を下に降ろし、自分も降りる。

209 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:08
>>207
『9』の『離れの部屋』は、『8』の通路に繋がっていて、
その通路は『7』の『護衛の管理室』の隣にあるようだ。
>>208
「・・・・・・・・?」
少年は不思議そうにしている。

210 :秘密主義者『A・C』:2002/02/12(火) 23:10
>>206
血まみれでよたよたとする演技をしながら…
「侵入者は…何処へ…行った…」
起こしている召使に尋ねる。

211 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:12
という事は、護衛の部屋まで行く必要が・・・・・・・・あるのか?
とりあえず、通路の外から侵入出来ないかどうかを調べるとしよう。
つまり、屋敷を反時計回りに周回する形になる・・・・・・。
警戒を怠るつもりは無いんでな。何かがあれば、すぐに気付くはずだ。

212 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:13
>GM
1階で、窓がある場所を教えてくれ。
少年も連れて、庭を移動。

213 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:16
>>210
召使いF「家族部屋の方です!気をつけて避難してください!」
>>211
『3』の『大広間』の隣を廊下と壁を挟んで移動している時、
「俺は外を探してくる!」
と言う声が聞こえた。
>>212
探せ。

214 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:20
>>213
「………離れにいるのか?」
少年に聞いた後、見取り図にあった離れに行く。
周囲を警戒しながら。

215 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:23
窓や裏口の類は、周囲に無い様だな。
とりあえず、様子を見ながら壁沿いに玄関の方へ移動するか・・・・・・・。

216 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:28
>>214
難なく『離れ』についたが、窓には『鉄格子』がかけられており、『侵入』は難しそうだ。
>>215
『2』の西を通過している途中、
護衛F「!?」
『L・D』の目の前に突然護衛Fが現れた。

217 :秘密主義者『A・C』:2002/02/12(火) 23:31
>>213
召使達が何処に避難しようとしているか分かりますか?
(逃げている方向を確認)

218 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:32
>>217
『3』の隣の『5』だ。

219 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:33
話し掛けるとしよう。
「おい、侵入者は見つかったか?」
一目で護衛と分かる以上、銃器の類を持っているんだろうな?
それとも、名札でも付けてるのか?
・・・・・・・いずれにせよ、極自然に歩み寄る。
道端で近所の同級生に会った学生の様にな。

220 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:35
>>216
『離れ』と『屋敷』を繋ぐ通路に近い『屋敷』側の壁を破壊する。
通路そのものではなく『屋敷』の外壁。
そこから、侵入して通路から『離れ』に行く。

221 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:41
>>219
護衛F「・・・・・へ?いや、今探してるんだが・・・・・?」
『名札』は召使いと護衛全員についている。
さらに護衛は黒い服を纏い、武装をしている。
護衛Fはキョトンとしている。
>>220
護衛G「何だ!?」
護衛H「侵入者だ!」
銃を構えた。
護衛は二人。
距離5と7メートル。
遠くから声が聞こえる
「侵入者が見つかったのかッ!」

222 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:45
>>221
「……」
少年を目の前に出す。
更科は少年を盾替わりに屈んで小銃を構える。
スタンドで、護衛達に笑わせ当て身。

223 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:53
>>222
護衛G「あっ!」 
護衛H「お坊ちゃん!」 
護衛G「ははははは・・・・うっ。」 
護衛H「あははははは・・・・・あぁ。」 
更科は笑わせて、当て身をかました。
しかしその間に、
ゾロゾロ・・・・・護衛たちが集まってきた。
その数8、9人。
「坊ちゃんを放せ!命だけは助けてやる!」

224 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:55
「侵入者は、複数いる様だ。監視カメラは確認したのか?
・・・・・・・・・・ところで、こっちには俺以外誰もいなかったぞ。」
このまま進んで角を曲がれば、玄関か?
隣の物置に、屋敷の外側から入るのは無理かどうかを調べよう。
護衛が攻撃態勢をとった場合は、『オール・セインツ』による尋問に移行する。
俺の視界から消えようとした場合も、『スタンド』を叩き込む。
何もせずに突っ立っていても、結局は『スタンド攻撃』の的になって貰うがな。

225 :秘密主義者『A・C』:2002/02/12(火) 23:56
>>218
(召使たちの部屋か…行ってもしょうがないな…)
こそこそっと非難で忙しい間に見られないように2の物置に移動

226 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:02
>>223
「……いいだろう」
スタンドを戻す。少年を離す振りをして
集まってきた護衛達目掛けてスタングレネードを投げつける。
大漁。勿論、自分と少年は影響を受けないようにする。

227 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:03
>>224
護衛F「ああ・・・・・管理室にまだ残っているからな・・・・・?」
物置は屋敷の中にあり、護衛Fが出てきた扉に入る必要がある。
何もせず突っ立っている。そして護衛Fは『オール・セインツ』を叩き込まれた。
>>225
意外に誰も秘密主義者を気にしない。
『2』の物置へ着いた。

228 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:06
>>226
「ぐわっ!」
「がっ!」
「くそ・・・・」
しかし一回やられた手だ。
3、4人は気絶していない。
その隙に更科に銃を撃ってきた。
バグッバグッバグッバグッ
4発ほど銃弾が更科めがけて飛んでくる

229 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:10
>>228
少年を盾にしてもいいが、可哀相なのでスタンドで弾く。
その後、少年をスタンドで、残っている護衛達目掛けて投げつける。
そして、その隙にスタンドで当て身をしまくる。

230 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:13
突っ立っていたという事は、俺の予想を越えたアホだったという事か。
では、このアホに質問するとしよう・・・・・・・。
答えて貰うのは、一つ。『管理室の状況』だけだ。
何人の護衛が待機しているか・・・・・・・・そして、離れ部屋に通じる通路があるか。
見て記憶しているままの状況を、正確かつ手短に教えて貰おう。
その後は、こいつの服を拝借して物置から侵入する。
武器の類や名札も全て、だ。
後顧の憂いが残らない様に、質問の後は護衛を始末して庭の草陰にでも隠しておこう。

231 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:16
>>229
順調に当て身をかます『ラフィータフィー』だが、
グロッキーのフリか、もしくは回復した護衛がパッと立ち上がり銃を撃った。
バグゥッ! 
『ラフィータフィー』は当て身をかましており、ガードできず、腹に命中した。
そして貫通した。

232 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:18
>>231
まて、防弾ジャケットを着ているぞ。

233 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:27
>>230
護衛F「管理室は規則で最低『3人』待機していて、連絡を取るんだァァァ」
護衛F「離れ部屋に通じる通路は一つだけだァァァ。だが、通路じゃなければいけないこともないッ。」 
護衛F「『6』の部屋だ。そのレトロな仕掛だが『掛け軸』をめくると『鍵』があり、」 
護衛F「掛け軸の下の畳を外すと、地下通路がある。俺はそれを偶然見たことがあるんだァァァ」
護衛F「ここまで喋ったんだァァァ助けてくれェェェ」 
>>232
と思われたが、防弾ジャケットによってその事態は避けられた。
変わりに青あざが出来ただけで済んだ。
その隙に子供は管理室へ逃げた。

234 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:34
>>233
撃った奴をスタンドで気絶させた後、子供を追って管理室へ行く。
警戒しながら。そして、スタングレネードを中に投げ込む。

235 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:37
>>234
護衛「ぐっ・・・・。」 
気絶した。
子供を追っかけ、『7』管理室へ行ったが、 
『鍵』を閉められている。

236 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:41
予想以上のアホだが、予想以上の情報を提供してくれたな。
「助けたいのは山々だが・・・・・・・・・そうすると、厄介な事になるだろう?
ここで助けたとして、お前が俺の事を誰かに喋る可能性もある。
これからの人生で、お前が俺を裏切らないという保証は得られるか?」
『オール・セインツ』で、新たな命令を与えよう。
『喋るな』、そして『神に祈れ』。
・・・・・・・・・・・予定通り、この護衛は始末する。
では、壁沿いに主人の部屋まで移動しよう。最初に見た、あの和室だな?
この護衛の様に、誰かが突然現れるのを警戒する・・・・・・・少々疲れるがな。

237 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 00:44
>>227
(フフフ…こういうところにこそ私の武器がある…)
『ハンド○○ー○ー』とか『○○○○○○ー』とか『小型バーナー』を探す
後、高価なカメラとかを風呂敷に包んで持っていく
(怪しいのは承知の上)

238 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:44
>>235
管理室が、離れの通路に通じているのですか?
そうなら、スタンドでブチ壊す。
更科は扉が壊れたらスタングレネードを投げ込む。
扉の横で待機。

239 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:50
>>236
かなり護衛の数が減っている。
残っている護衛もすでにどうすればいいかわからない状態だ。
服を着ていたため、特に怪しまれもせず『6』主人の部屋についた。
>>237
『ハンドクリーナー』と『高価なカメラ』はあったが、他のものは見つからない。
>>238
ガン!丈夫で、一発では壊れない。

240 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:58
>>239
扉にラッシュ。
(ワーラワラワラワラワラワラワラワラァァーーーッ)
更科は扉の横で、壊れるのを待ってスタングレネードを投げ込む。

241 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 00:58
>>239
(しまった…引きこもりだから身支度を整える必要が無いしキャンプにも行くわけ無いのか・・
・・ヘアドライヤーは諦めよう…)
とりあえず見つかった二つを持って大広間→護衛の部屋へ
どっかの映画のように通風孔を通って移動
(護衛は何か知っているかな…)

242 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:59
周囲の護衛の数を知っておこう。その上で、誰もいなければ主人の部屋へ。
誰かいるのであれば、護衛の一人を『オール・セインツ』の支配下に置く。

243 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:02
>>240
ガガガガガガガガガガ! 
2発目を叩き込んだとき、君の右腕は無くなった。
>>241
途中、銃声が聞こえた。
>>242
確認しただけで5人。
『主人の部屋』には誰もいない。

244 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:05
>>243
(銃声…誰かが戦っているのか……しっかり護衛を引き連れてくださいね…)
銃声に紛れて移動…
護衛の部屋に人はいますか?

245 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:06
支配下に置いた護衛と共に、主人の部屋へと侵入する。
俺は、外を警戒しておくか・・・・・・・・・その間に、護衛には掛け軸の裏の鍵と
畳の下の地下通路を確認して貰う。

246 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:10
>>243
更科の腕の方?スタンドのが無くなったから?
「何ィィーーーッ!?」
扉から、離れる。
貰う報酬は代えよう。

247 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:13
>>246
銃で撃たれたという事?スタンド攻撃?
銃なら『ジャケット』だから腕も保護しているはずだが。

248 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:13
>>244
護衛の部屋には護衛『3人』と少年1人がいる。
1人は機関銃を持っていて、壁に向かってうっている。
>>245
護衛Fが言ったとおり、鍵も地下通路も存在した。
>>246
本体の腕が吹っ飛んでいた。
ハァハァ・・・・・カチャッカシン。

249 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:15
>>247
ジャケットが粗悪品だったのか機関銃の威力が強いのか
あるいは両方か解からないが君の腕は吹っ飛んだ。
その事実に変わりはない。

250 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:20
まずは、護衛に先行して貰おう。状況は、逐一報告させる。
さて・・・・・・・護衛が降りたのなら、俺も後に続くか。
庭の護衛達には、気付かれない様にしなければな。畳も、元に戻しておこう。

251 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:22
>>248
「くそったれ!」
スタンドを更科の前に出す。そして、機関銃で空いた壁の穴に
スタングレネードを投げ込む。

252 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:22
>>248
(機関銃…怖っ…どうやらこの部屋の前に侵入者がいるのか…恩を売っておくか…
あんまし派手なことはしたくないけど…)
射程距離内に機関銃はありますか?
いるならスタンドだけ投げて機関銃と融合→護衛を殴ります。
いないならばれるの承知でカメラと融合、フラッシュで目潰しして機関銃の男を殴ります。

253 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:29
>>250
地下通路は意外に快適な出来で、普通に歩けるようになっていた。
護衛「・・・・・・行き止まりです。上りのハシゴがあります。」
>>251
バァァァーン!
スタングレネードが爆発した、が
ガガガガガ!
また機関銃を撃ってきた。
無数の弾が更科を襲う。
だがすぐに鳴り止んだ。
>>252
奥の方にある。
融合して護衛たちを殴り倒した。

254 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:32
昇って貰うか・・・・・・・・。
何も無い様であれば、俺も昇る事にしよう。

255 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:32
>>253
「む……」
腕の止血をする。そして、部屋へ入る。状況の確認。

256 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:35
>>253
スタンドで、弾く。

257 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:37
>>254
ズッ・・・・ドサ。
護衛が落ちてきた。
腹に大きな風穴が空いている。
>>255
護衛が全て『アーマード・コア』に倒されていたようだ。
少年は放心状態。

258 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:40
>>257
部屋に入って
「フフフ…貸しにしておきますよ…私がやばい時助けてくださいね」
『アーマード・コア』で少年を捕まえておく

259 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:41
まぁ、予想はしていた犠牲だ。
傷跡から分かる事があるかも知れんな・・・・・・・調べるか。

260 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:42
>>258
「感謝する…勿論だ」
部屋に扉は他にあるか?

261 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:52
>>259
心臓のあたりに風穴がある。
傷口が非常に綺麗だ。
まるで上質な『ワインの栓』を抜いた後のようにスポっと筒状の『穴』が空いている。
上から声が聞こえる。「君が侵入者かい?久しぶりに楽しめそうだね薫。」
「そうだねアキラ。ふふふ・・・・・。」
>>260
特にない。

262 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:55
そういえば、護衛の武器があったな。
声の方向に向かって発砲しよう。

263 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:57
>>261
離れの通路に通じる場所に移動する。

264 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:02
>>262
ドグゥッ! 
発砲した。
だが発砲音以外に何も『音』はしなかった。
>>263
そこには扉があり、
『鍵』がかかっている。

265 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:03
>>257
少年を揺さぶって起こす。口に手をやって声が出ないようにして…
「いい…大声を出さないで…私は貴方に危害をくわえるつもりは無い…
ここの主人はどこにいるか知らない…?嘘をついても分かるわよ…」
静に…凄みをきかせる。

266 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:04
>>264
扉は何で出来ている?

267 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:06
一度戻るか・・・・・・・無駄な危険を冒す必要も無いだろう。

268 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:07
→to be continued.....

269 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:08
>>265
「・・・・・・・・。」 
少年は静かに頭を横に振った。
ガクガクブルブル・・・・・少年は激しく震え、失禁した。
>>266
鉄だ。
ここだけは他の芸術的な作りとは違い、不自然なほど不恰好で頑丈に作られている。

270 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:11
>>269
秘密主義者を呼ぶ。
「君の能力の出番だ」

271 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:11
>>267
薫「おいおい・・・・・帰っちゃうのかい?不思議だね晶。」
晶「まったくだよ・・・・・・・だけどそれを追いかけない僕らも同じくらい不思議だと思うよ薫。」 
そして二人は笑った。
 
今日はここまで。

272 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:12
>>269
(この怯え…私じゃない…主人に怯えているのか…?)
「大丈夫…怯える必要は無い…主人を完璧に殺す…貴方の事は誰にも言わない…OK?」
>>270
「OK、任せなさ〜い」
少年を連れて更科の所へ

273 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:22
ところで、私のスタンドの方は両腕ありますか?

274 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 03:00
>>273
『スタンド』と本体は『繋がって』いる。
『スタンド』が傷つけば本体も傷つくし、本体が傷つけば『スタンド』も傷つく。
だから君も君の『スタンド』も『左腕』しかない。

275 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 03:07
>>274
まあ、そうだろうと思ってました。
『レフトハンド』状態。

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