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フリーミッション『今日この頃』

1 ::2002/02/08(金) 01:09
やあ。
今日は君達に依頼をしようかと思って来たんだ。  
依頼と言っても簡単な事だよ。
『殺して欲しい人間』がいる。『そいつ』を殺してくれ。
それだけさ。
でもね・・・・・・『そいつ』は『スタンド使い』なんだ。
だから僕の『兵隊』たちじゃかなわない。そこで君達に頼もうと思ってね。
お礼はするさ・・・・・・勿論だとも。
幸いな事に、僕は途方もない『金持ち』だ。
『君達の望むもの』    これを報酬として渡すよ。
この『依頼』、受けてくれるよね?

214 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:20
>>213
「………離れにいるのか?」
少年に聞いた後、見取り図にあった離れに行く。
周囲を警戒しながら。

215 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:23
窓や裏口の類は、周囲に無い様だな。
とりあえず、様子を見ながら壁沿いに玄関の方へ移動するか・・・・・・・。

216 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:28
>>214
難なく『離れ』についたが、窓には『鉄格子』がかけられており、『侵入』は難しそうだ。
>>215
『2』の西を通過している途中、
護衛F「!?」
『L・D』の目の前に突然護衛Fが現れた。

217 :秘密主義者『A・C』:2002/02/12(火) 23:31
>>213
召使達が何処に避難しようとしているか分かりますか?
(逃げている方向を確認)

218 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:32
>>217
『3』の隣の『5』だ。

219 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:33
話し掛けるとしよう。
「おい、侵入者は見つかったか?」
一目で護衛と分かる以上、銃器の類を持っているんだろうな?
それとも、名札でも付けてるのか?
・・・・・・・いずれにせよ、極自然に歩み寄る。
道端で近所の同級生に会った学生の様にな。

220 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:35
>>216
『離れ』と『屋敷』を繋ぐ通路に近い『屋敷』側の壁を破壊する。
通路そのものではなく『屋敷』の外壁。
そこから、侵入して通路から『離れ』に行く。

221 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:41
>>219
護衛F「・・・・・へ?いや、今探してるんだが・・・・・?」
『名札』は召使いと護衛全員についている。
さらに護衛は黒い服を纏い、武装をしている。
護衛Fはキョトンとしている。
>>220
護衛G「何だ!?」
護衛H「侵入者だ!」
銃を構えた。
護衛は二人。
距離5と7メートル。
遠くから声が聞こえる
「侵入者が見つかったのかッ!」

222 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/12(火) 23:45
>>221
「……」
少年を目の前に出す。
更科は少年を盾替わりに屈んで小銃を構える。
スタンドで、護衛達に笑わせ当て身。

223 :『今日この頃』:2002/02/12(火) 23:53
>>222
護衛G「あっ!」 
護衛H「お坊ちゃん!」 
護衛G「ははははは・・・・うっ。」 
護衛H「あははははは・・・・・あぁ。」 
更科は笑わせて、当て身をかました。
しかしその間に、
ゾロゾロ・・・・・護衛たちが集まってきた。
その数8、9人。
「坊ちゃんを放せ!命だけは助けてやる!」

224 :『L・D』:2002/02/12(火) 23:55
「侵入者は、複数いる様だ。監視カメラは確認したのか?
・・・・・・・・・・ところで、こっちには俺以外誰もいなかったぞ。」
このまま進んで角を曲がれば、玄関か?
隣の物置に、屋敷の外側から入るのは無理かどうかを調べよう。
護衛が攻撃態勢をとった場合は、『オール・セインツ』による尋問に移行する。
俺の視界から消えようとした場合も、『スタンド』を叩き込む。
何もせずに突っ立っていても、結局は『スタンド攻撃』の的になって貰うがな。

225 :秘密主義者『A・C』:2002/02/12(火) 23:56
>>218
(召使たちの部屋か…行ってもしょうがないな…)
こそこそっと非難で忙しい間に見られないように2の物置に移動

226 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:02
>>223
「……いいだろう」
スタンドを戻す。少年を離す振りをして
集まってきた護衛達目掛けてスタングレネードを投げつける。
大漁。勿論、自分と少年は影響を受けないようにする。

227 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:03
>>224
護衛F「ああ・・・・・管理室にまだ残っているからな・・・・・?」
物置は屋敷の中にあり、護衛Fが出てきた扉に入る必要がある。
何もせず突っ立っている。そして護衛Fは『オール・セインツ』を叩き込まれた。
>>225
意外に誰も秘密主義者を気にしない。
『2』の物置へ着いた。

228 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:06
>>226
「ぐわっ!」
「がっ!」
「くそ・・・・」
しかし一回やられた手だ。
3、4人は気絶していない。
その隙に更科に銃を撃ってきた。
バグッバグッバグッバグッ
4発ほど銃弾が更科めがけて飛んでくる

229 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:10
>>228
少年を盾にしてもいいが、可哀相なのでスタンドで弾く。
その後、少年をスタンドで、残っている護衛達目掛けて投げつける。
そして、その隙にスタンドで当て身をしまくる。

230 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:13
突っ立っていたという事は、俺の予想を越えたアホだったという事か。
では、このアホに質問するとしよう・・・・・・・。
答えて貰うのは、一つ。『管理室の状況』だけだ。
何人の護衛が待機しているか・・・・・・・・そして、離れ部屋に通じる通路があるか。
見て記憶しているままの状況を、正確かつ手短に教えて貰おう。
その後は、こいつの服を拝借して物置から侵入する。
武器の類や名札も全て、だ。
後顧の憂いが残らない様に、質問の後は護衛を始末して庭の草陰にでも隠しておこう。

231 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:16
>>229
順調に当て身をかます『ラフィータフィー』だが、
グロッキーのフリか、もしくは回復した護衛がパッと立ち上がり銃を撃った。
バグゥッ! 
『ラフィータフィー』は当て身をかましており、ガードできず、腹に命中した。
そして貫通した。

232 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:18
>>231
まて、防弾ジャケットを着ているぞ。

233 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:27
>>230
護衛F「管理室は規則で最低『3人』待機していて、連絡を取るんだァァァ」
護衛F「離れ部屋に通じる通路は一つだけだァァァ。だが、通路じゃなければいけないこともないッ。」 
護衛F「『6』の部屋だ。そのレトロな仕掛だが『掛け軸』をめくると『鍵』があり、」 
護衛F「掛け軸の下の畳を外すと、地下通路がある。俺はそれを偶然見たことがあるんだァァァ」
護衛F「ここまで喋ったんだァァァ助けてくれェェェ」 
>>232
と思われたが、防弾ジャケットによってその事態は避けられた。
変わりに青あざが出来ただけで済んだ。
その隙に子供は管理室へ逃げた。

234 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:34
>>233
撃った奴をスタンドで気絶させた後、子供を追って管理室へ行く。
警戒しながら。そして、スタングレネードを中に投げ込む。

235 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:37
>>234
護衛「ぐっ・・・・。」 
気絶した。
子供を追っかけ、『7』管理室へ行ったが、 
『鍵』を閉められている。

236 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:41
予想以上のアホだが、予想以上の情報を提供してくれたな。
「助けたいのは山々だが・・・・・・・・・そうすると、厄介な事になるだろう?
ここで助けたとして、お前が俺の事を誰かに喋る可能性もある。
これからの人生で、お前が俺を裏切らないという保証は得られるか?」
『オール・セインツ』で、新たな命令を与えよう。
『喋るな』、そして『神に祈れ』。
・・・・・・・・・・・予定通り、この護衛は始末する。
では、壁沿いに主人の部屋まで移動しよう。最初に見た、あの和室だな?
この護衛の様に、誰かが突然現れるのを警戒する・・・・・・・少々疲れるがな。

237 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 00:44
>>227
(フフフ…こういうところにこそ私の武器がある…)
『ハンド○○ー○ー』とか『○○○○○○ー』とか『小型バーナー』を探す
後、高価なカメラとかを風呂敷に包んで持っていく
(怪しいのは承知の上)

238 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:44
>>235
管理室が、離れの通路に通じているのですか?
そうなら、スタンドでブチ壊す。
更科は扉が壊れたらスタングレネードを投げ込む。
扉の横で待機。

239 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 00:50
>>236
かなり護衛の数が減っている。
残っている護衛もすでにどうすればいいかわからない状態だ。
服を着ていたため、特に怪しまれもせず『6』主人の部屋についた。
>>237
『ハンドクリーナー』と『高価なカメラ』はあったが、他のものは見つからない。
>>238
ガン!丈夫で、一発では壊れない。

240 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 00:58
>>239
扉にラッシュ。
(ワーラワラワラワラワラワラワラワラァァーーーッ)
更科は扉の横で、壊れるのを待ってスタングレネードを投げ込む。

241 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 00:58
>>239
(しまった…引きこもりだから身支度を整える必要が無いしキャンプにも行くわけ無いのか・・
・・ヘアドライヤーは諦めよう…)
とりあえず見つかった二つを持って大広間→護衛の部屋へ
どっかの映画のように通風孔を通って移動
(護衛は何か知っているかな…)

242 :『L・D』:2002/02/13(水) 00:59
周囲の護衛の数を知っておこう。その上で、誰もいなければ主人の部屋へ。
誰かいるのであれば、護衛の一人を『オール・セインツ』の支配下に置く。

243 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:02
>>240
ガガガガガガガガガガ! 
2発目を叩き込んだとき、君の右腕は無くなった。
>>241
途中、銃声が聞こえた。
>>242
確認しただけで5人。
『主人の部屋』には誰もいない。

244 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:05
>>243
(銃声…誰かが戦っているのか……しっかり護衛を引き連れてくださいね…)
銃声に紛れて移動…
護衛の部屋に人はいますか?

245 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:06
支配下に置いた護衛と共に、主人の部屋へと侵入する。
俺は、外を警戒しておくか・・・・・・・・・その間に、護衛には掛け軸の裏の鍵と
畳の下の地下通路を確認して貰う。

246 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:10
>>243
更科の腕の方?スタンドのが無くなったから?
「何ィィーーーッ!?」
扉から、離れる。
貰う報酬は代えよう。

247 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:13
>>246
銃で撃たれたという事?スタンド攻撃?
銃なら『ジャケット』だから腕も保護しているはずだが。

248 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:13
>>244
護衛の部屋には護衛『3人』と少年1人がいる。
1人は機関銃を持っていて、壁に向かってうっている。
>>245
護衛Fが言ったとおり、鍵も地下通路も存在した。
>>246
本体の腕が吹っ飛んでいた。
ハァハァ・・・・・カチャッカシン。

249 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:15
>>247
ジャケットが粗悪品だったのか機関銃の威力が強いのか
あるいは両方か解からないが君の腕は吹っ飛んだ。
その事実に変わりはない。

250 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:20
まずは、護衛に先行して貰おう。状況は、逐一報告させる。
さて・・・・・・・護衛が降りたのなら、俺も後に続くか。
庭の護衛達には、気付かれない様にしなければな。畳も、元に戻しておこう。

251 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:22
>>248
「くそったれ!」
スタンドを更科の前に出す。そして、機関銃で空いた壁の穴に
スタングレネードを投げ込む。

252 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:22
>>248
(機関銃…怖っ…どうやらこの部屋の前に侵入者がいるのか…恩を売っておくか…
あんまし派手なことはしたくないけど…)
射程距離内に機関銃はありますか?
いるならスタンドだけ投げて機関銃と融合→護衛を殴ります。
いないならばれるの承知でカメラと融合、フラッシュで目潰しして機関銃の男を殴ります。

253 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:29
>>250
地下通路は意外に快適な出来で、普通に歩けるようになっていた。
護衛「・・・・・・行き止まりです。上りのハシゴがあります。」
>>251
バァァァーン!
スタングレネードが爆発した、が
ガガガガガ!
また機関銃を撃ってきた。
無数の弾が更科を襲う。
だがすぐに鳴り止んだ。
>>252
奥の方にある。
融合して護衛たちを殴り倒した。

254 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:32
昇って貰うか・・・・・・・・。
何も無い様であれば、俺も昇る事にしよう。

255 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:32
>>253
「む……」
腕の止血をする。そして、部屋へ入る。状況の確認。

256 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:35
>>253
スタンドで、弾く。

257 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:37
>>254
ズッ・・・・ドサ。
護衛が落ちてきた。
腹に大きな風穴が空いている。
>>255
護衛が全て『アーマード・コア』に倒されていたようだ。
少年は放心状態。

258 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:40
>>257
部屋に入って
「フフフ…貸しにしておきますよ…私がやばい時助けてくださいね」
『アーマード・コア』で少年を捕まえておく

259 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:41
まぁ、予想はしていた犠牲だ。
傷跡から分かる事があるかも知れんな・・・・・・・調べるか。

260 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:42
>>258
「感謝する…勿論だ」
部屋に扉は他にあるか?

261 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:52
>>259
心臓のあたりに風穴がある。
傷口が非常に綺麗だ。
まるで上質な『ワインの栓』を抜いた後のようにスポっと筒状の『穴』が空いている。
上から声が聞こえる。「君が侵入者かい?久しぶりに楽しめそうだね薫。」
「そうだねアキラ。ふふふ・・・・・。」
>>260
特にない。

262 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:55
そういえば、護衛の武器があったな。
声の方向に向かって発砲しよう。

263 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:57
>>261
離れの通路に通じる場所に移動する。

264 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:02
>>262
ドグゥッ! 
発砲した。
だが発砲音以外に何も『音』はしなかった。
>>263
そこには扉があり、
『鍵』がかかっている。

265 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:03
>>257
少年を揺さぶって起こす。口に手をやって声が出ないようにして…
「いい…大声を出さないで…私は貴方に危害をくわえるつもりは無い…
ここの主人はどこにいるか知らない…?嘘をついても分かるわよ…」
静に…凄みをきかせる。

266 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:04
>>264
扉は何で出来ている?

267 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:06
一度戻るか・・・・・・・無駄な危険を冒す必要も無いだろう。

268 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:07
→to be continued.....

269 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:08
>>265
「・・・・・・・・。」 
少年は静かに頭を横に振った。
ガクガクブルブル・・・・・少年は激しく震え、失禁した。
>>266
鉄だ。
ここだけは他の芸術的な作りとは違い、不自然なほど不恰好で頑丈に作られている。

270 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:11
>>269
秘密主義者を呼ぶ。
「君の能力の出番だ」

271 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:11
>>267
薫「おいおい・・・・・帰っちゃうのかい?不思議だね晶。」
晶「まったくだよ・・・・・・・だけどそれを追いかけない僕らも同じくらい不思議だと思うよ薫。」 
そして二人は笑った。
 
今日はここまで。

272 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:12
>>269
(この怯え…私じゃない…主人に怯えているのか…?)
「大丈夫…怯える必要は無い…主人を完璧に殺す…貴方の事は誰にも言わない…OK?」
>>270
「OK、任せなさ〜い」
少年を連れて更科の所へ

273 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:22
ところで、私のスタンドの方は両腕ありますか?

274 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 03:00
>>273
『スタンド』と本体は『繋がって』いる。
『スタンド』が傷つけば本体も傷つくし、本体が傷つけば『スタンド』も傷つく。
だから君も君の『スタンド』も『左腕』しかない。

275 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 03:07
>>274
まあ、そうだろうと思ってました。
『レフトハンド』状態。

276 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 03:10
『報酬』は『右腕』に変更。ようするに、治してくれという事だ。

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 12:14
どーせだったら全身どこでも再生するようにするとか

278 :『L・D』:2002/02/14(木) 21:55
とりあえずは、和室に戻るとしよう。

279 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:10
とりあえずは、右腕無くなったので叫んでおこう。
「ああァァーーーーッ!? 腕がァァーーーー!!」

280 :『今日この頃』:2002/02/14(木) 23:40
>>276
了解。
>>278
畳の下まですんなりと戻れた。
>>272
「・・・・・パクパク。」 
何かを言おうとしているが、何故か『言葉』に出せない。

281 :『L・D』:2002/02/14(木) 23:42
畳の上で出なければ、意味が無い・・・・・・・・・上に行く。

282 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:45
「この扉と融合出来るか? 『鉄』のようだからな」
秘密主義者に言う。

283 :秘密主義者『A・C』:2002/02/14(木) 23:46
>>272
「…こんなに怖がって…」
本体は少年を観察しつつ『扉』を吸収します。
(機関銃は持てないのでそこらへんに置いておきます。)

284 :『今日この頃』:2002/02/14(木) 23:50
>>281
『主人の部屋』に人が入ってくる気配は無い。
何事もなく上へ。
>>283
「ガッ!バァッ!!」
少年はおびただしい量の吐血をした。
そして吐血によって出来た血の池に顔を突っ込み、『絶命』した。

285 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:52
>>284
「これはッ!? スタンド攻撃かッ!?」

286 :『L・D』:2002/02/14(木) 23:54
とりあえず、他の方法も確認しておこう。
例の護衛が出て来た、物置への扉に向かうか・・・・・・・。

287 :秘密主義者『A・C』:2002/02/14(木) 23:54
>>284
「!?」
少年の服を脱がせて身体に外傷が無いか見ます

288 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:02
離れへの通路の扉は無くなったようだが、奥には何が見える?

289 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:05
>>286
途中護衛に3人ほどとすれ違った。
『2』物置の扉に到着。
>>287
まったく無い。綺麗な体をしているが・・・・・少年の『形』が変化し始めた。
>>288
同じく頑丈そうな扉だ。
歩いて20メートルの所にある。

290 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:10
扉を開いて中へ入る。

291 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:11
>>289
「何?!」
少年から離れます。
機関銃は少年から離しておく。

292 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:16
>>289
通路側に移動しようとして、少年の変貌に気付き警戒。

293 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:18
>>290
物置らしく、使えるのか使えないのか解からない物がたくさん置いてあった。
>>291>>292
そして、その『形』はなんとも形容しがたい『形』になっていく。
およそ三次元の物質では無い様な、凄まじい『情報量』を持った『形』に。
その『形』を見た人は、十人十色の反応を示すだろう。
だが、誰もが一つその『形』から『共通』する『感想』をもつ。
それは、その『形』が『人間』であると言うことだ。

294 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:21
物置から玄関へ抜け、大広間へ向かおう。
とりあえず、警戒すべき二人組・・・・・・・・それに、主人は離れにいるからな。

295 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:26
>>293
「『人間』…君は…意識はあるかい?」
『アーマード・コア(扉)』を本体の前に出していつでも防御できるようにする。

296 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:27
>>295
秘密主義者の後ろにいる。背後の扉にも警戒。

297 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:30
>>294
大広間にも護衛がいたが、これだけ広くて5人程度だ。
>>295>>296
『形』は『人間』であると解かるが、『頭』や『手足』がついてるわけではなく、ただの『形』。
そしてその『形』は音もなく崩れ、そして『消えた』。

298 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:38
>>297
「これが、ここの主人の能力なのか? ……ヤバ目だな」

299 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:40
この分なら、管理室にいる護衛の数も知れているな・・・・・・・。
大広間から管理室まで、とりあえず周囲に気を配りながら移動しよう。

300 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:40
>>297
「消滅したのか…?子供をこんなに簡単に殺すなんて…」
消えた所を調べてみます、何も残ってない?

301 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:44
>>298
だが、その『形』が『消え』行く様はすがすがしく感じられた。
>>299
管理室のドアがぶち破られている。
>>300
何も残っていない。かけらも。

302 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:48
>>301
「完全消滅…何が起きたのかさっぱりだな……」
警戒しつつ向こう側の『扉』に向かいます。

303 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:51
>>301
「ふむ…スッとするこの感覚……まあいいか」
>>302
後へ続く。

304 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:56
>>302>>303
扉はさっきのと違い、やわそうだ。が。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

305 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:57
爆発か?いや・・・・・・・・・それなら、爆音が聞こえるのが普通だな。
「誰かいるか!?」
・・・・・・・・とりあえず、声を掛けておこう。
護衛がいたとしても、俺の恰好から怪しまれる可能性は低い。

306 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:00
>>305のは聞こえたのなら返事をしよう。

307 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:01
>>305
管理室の中を見渡すと護衛が3人気絶している。
機関銃やガスマスク、防弾服など他の護衛とは違い重装備だ。
ドアには殴った跡と、機関銃を乱射したあとが残っている。
気がつけば隣の『離れの部屋』への通路が空いている。

308 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:02
>>306
後ろから声が聞こえた。
「誰かいるか!?」

309 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:05
>>308
「新手か!?」
スタンドで声の主を警戒しながら確かめる。

310 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:07
>>304
「・・・・」
(『罠』かな…あんなに銃声がしてスタンド攻撃…明らかに侵入はばれてるでしょうね…)
管理室の方に一旦戻ります。

311 :『L・D』:2002/02/15(金) 01:11
他の侵入者か・・・・・・・。
こちらの通路を奴らが進んでいる間に、もう一方から離れに向かうのも
一つの手だな。
・・・・・・・・・いや、今は様子を見るか。
管理室を徘徊して、通路奥の様子を伺おう。

312 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:15
>>309
だが聞いたことのある声だった。
>>310
戻ると、管理室には『L・D』がいる。
>>311
通路奥から秘密主義者がやって来た。

313 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:19
>>311
「貴方か…何かわかったかい?」
倒れている護衛を引っ張って戻っていく

314 :『L・D』:2002/02/15(金) 01:24
「いや、特に進展は無い・・・・・・・。」
ただ同じ仕事をしているだけの関係だ、全てを話す必要は無いだろう。
「奥には、何かあったのか?」

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