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フリーミッション『今日この頃』

1 ::2002/02/08(金) 01:09
やあ。
今日は君達に依頼をしようかと思って来たんだ。  
依頼と言っても簡単な事だよ。
『殺して欲しい人間』がいる。『そいつ』を殺してくれ。
それだけさ。
でもね・・・・・・『そいつ』は『スタンド使い』なんだ。
だから僕の『兵隊』たちじゃかなわない。そこで君達に頼もうと思ってね。
お礼はするさ・・・・・・勿論だとも。
幸いな事に、僕は途方もない『金持ち』だ。
『君達の望むもの』    これを報酬として渡すよ。
この『依頼』、受けてくれるよね?

255 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:32
>>253
「む……」
腕の止血をする。そして、部屋へ入る。状況の確認。

256 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:35
>>253
スタンドで、弾く。

257 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:37
>>254
ズッ・・・・ドサ。
護衛が落ちてきた。
腹に大きな風穴が空いている。
>>255
護衛が全て『アーマード・コア』に倒されていたようだ。
少年は放心状態。

258 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 01:40
>>257
部屋に入って
「フフフ…貸しにしておきますよ…私がやばい時助けてくださいね」
『アーマード・コア』で少年を捕まえておく

259 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:41
まぁ、予想はしていた犠牲だ。
傷跡から分かる事があるかも知れんな・・・・・・・調べるか。

260 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:42
>>258
「感謝する…勿論だ」
部屋に扉は他にあるか?

261 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 01:52
>>259
心臓のあたりに風穴がある。
傷口が非常に綺麗だ。
まるで上質な『ワインの栓』を抜いた後のようにスポっと筒状の『穴』が空いている。
上から声が聞こえる。「君が侵入者かい?久しぶりに楽しめそうだね薫。」
「そうだねアキラ。ふふふ・・・・・。」
>>260
特にない。

262 :『L・D』:2002/02/13(水) 01:55
そういえば、護衛の武器があったな。
声の方向に向かって発砲しよう。

263 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 01:57
>>261
離れの通路に通じる場所に移動する。

264 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:02
>>262
ドグゥッ! 
発砲した。
だが発砲音以外に何も『音』はしなかった。
>>263
そこには扉があり、
『鍵』がかかっている。

265 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:03
>>257
少年を揺さぶって起こす。口に手をやって声が出ないようにして…
「いい…大声を出さないで…私は貴方に危害をくわえるつもりは無い…
ここの主人はどこにいるか知らない…?嘘をついても分かるわよ…」
静に…凄みをきかせる。

266 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:04
>>264
扉は何で出来ている?

267 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:06
一度戻るか・・・・・・・無駄な危険を冒す必要も無いだろう。

268 :『L・D』:2002/02/13(水) 02:07
→to be continued.....

269 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:08
>>265
「・・・・・・・・。」 
少年は静かに頭を横に振った。
ガクガクブルブル・・・・・少年は激しく震え、失禁した。
>>266
鉄だ。
ここだけは他の芸術的な作りとは違い、不自然なほど不恰好で頑丈に作られている。

270 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:11
>>269
秘密主義者を呼ぶ。
「君の能力の出番だ」

271 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 02:11
>>267
薫「おいおい・・・・・帰っちゃうのかい?不思議だね晶。」
晶「まったくだよ・・・・・・・だけどそれを追いかけない僕らも同じくらい不思議だと思うよ薫。」 
そして二人は笑った。
 
今日はここまで。

272 :秘密主義者『A・C』:2002/02/13(水) 02:12
>>269
(この怯え…私じゃない…主人に怯えているのか…?)
「大丈夫…怯える必要は無い…主人を完璧に殺す…貴方の事は誰にも言わない…OK?」
>>270
「OK、任せなさ〜い」
少年を連れて更科の所へ

273 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 02:22
ところで、私のスタンドの方は両腕ありますか?

274 :『今日この頃』:2002/02/13(水) 03:00
>>273
『スタンド』と本体は『繋がって』いる。
『スタンド』が傷つけば本体も傷つくし、本体が傷つけば『スタンド』も傷つく。
だから君も君の『スタンド』も『左腕』しかない。

275 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 03:07
>>274
まあ、そうだろうと思ってました。
『レフトハンド』状態。

276 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/13(水) 03:10
『報酬』は『右腕』に変更。ようするに、治してくれという事だ。

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/13(水) 12:14
どーせだったら全身どこでも再生するようにするとか

278 :『L・D』:2002/02/14(木) 21:55
とりあえずは、和室に戻るとしよう。

279 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:10
とりあえずは、右腕無くなったので叫んでおこう。
「ああァァーーーーッ!? 腕がァァーーーー!!」

280 :『今日この頃』:2002/02/14(木) 23:40
>>276
了解。
>>278
畳の下まですんなりと戻れた。
>>272
「・・・・・パクパク。」 
何かを言おうとしているが、何故か『言葉』に出せない。

281 :『L・D』:2002/02/14(木) 23:42
畳の上で出なければ、意味が無い・・・・・・・・・上に行く。

282 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:45
「この扉と融合出来るか? 『鉄』のようだからな」
秘密主義者に言う。

283 :秘密主義者『A・C』:2002/02/14(木) 23:46
>>272
「…こんなに怖がって…」
本体は少年を観察しつつ『扉』を吸収します。
(機関銃は持てないのでそこらへんに置いておきます。)

284 :『今日この頃』:2002/02/14(木) 23:50
>>281
『主人の部屋』に人が入ってくる気配は無い。
何事もなく上へ。
>>283
「ガッ!バァッ!!」
少年はおびただしい量の吐血をした。
そして吐血によって出来た血の池に顔を突っ込み、『絶命』した。

285 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/14(木) 23:52
>>284
「これはッ!? スタンド攻撃かッ!?」

286 :『L・D』:2002/02/14(木) 23:54
とりあえず、他の方法も確認しておこう。
例の護衛が出て来た、物置への扉に向かうか・・・・・・・。

287 :秘密主義者『A・C』:2002/02/14(木) 23:54
>>284
「!?」
少年の服を脱がせて身体に外傷が無いか見ます

288 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:02
離れへの通路の扉は無くなったようだが、奥には何が見える?

289 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:05
>>286
途中護衛に3人ほどとすれ違った。
『2』物置の扉に到着。
>>287
まったく無い。綺麗な体をしているが・・・・・少年の『形』が変化し始めた。
>>288
同じく頑丈そうな扉だ。
歩いて20メートルの所にある。

290 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:10
扉を開いて中へ入る。

291 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:11
>>289
「何?!」
少年から離れます。
機関銃は少年から離しておく。

292 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:16
>>289
通路側に移動しようとして、少年の変貌に気付き警戒。

293 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:18
>>290
物置らしく、使えるのか使えないのか解からない物がたくさん置いてあった。
>>291>>292
そして、その『形』はなんとも形容しがたい『形』になっていく。
およそ三次元の物質では無い様な、凄まじい『情報量』を持った『形』に。
その『形』を見た人は、十人十色の反応を示すだろう。
だが、誰もが一つその『形』から『共通』する『感想』をもつ。
それは、その『形』が『人間』であると言うことだ。

294 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:21
物置から玄関へ抜け、大広間へ向かおう。
とりあえず、警戒すべき二人組・・・・・・・・それに、主人は離れにいるからな。

295 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:26
>>293
「『人間』…君は…意識はあるかい?」
『アーマード・コア(扉)』を本体の前に出していつでも防御できるようにする。

296 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:27
>>295
秘密主義者の後ろにいる。背後の扉にも警戒。

297 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:30
>>294
大広間にも護衛がいたが、これだけ広くて5人程度だ。
>>295>>296
『形』は『人間』であると解かるが、『頭』や『手足』がついてるわけではなく、ただの『形』。
そしてその『形』は音もなく崩れ、そして『消えた』。

298 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:38
>>297
「これが、ここの主人の能力なのか? ……ヤバ目だな」

299 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:40
この分なら、管理室にいる護衛の数も知れているな・・・・・・・。
大広間から管理室まで、とりあえず周囲に気を配りながら移動しよう。

300 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:40
>>297
「消滅したのか…?子供をこんなに簡単に殺すなんて…」
消えた所を調べてみます、何も残ってない?

301 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:44
>>298
だが、その『形』が『消え』行く様はすがすがしく感じられた。
>>299
管理室のドアがぶち破られている。
>>300
何も残っていない。かけらも。

302 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 00:48
>>301
「完全消滅…何が起きたのかさっぱりだな……」
警戒しつつ向こう側の『扉』に向かいます。

303 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 00:51
>>301
「ふむ…スッとするこの感覚……まあいいか」
>>302
後へ続く。

304 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 00:56
>>302>>303
扉はさっきのと違い、やわそうだ。が。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

305 :『L・D』:2002/02/15(金) 00:57
爆発か?いや・・・・・・・・・それなら、爆音が聞こえるのが普通だな。
「誰かいるか!?」
・・・・・・・・とりあえず、声を掛けておこう。
護衛がいたとしても、俺の恰好から怪しまれる可能性は低い。

306 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:00
>>305のは聞こえたのなら返事をしよう。

307 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:01
>>305
管理室の中を見渡すと護衛が3人気絶している。
機関銃やガスマスク、防弾服など他の護衛とは違い重装備だ。
ドアには殴った跡と、機関銃を乱射したあとが残っている。
気がつけば隣の『離れの部屋』への通路が空いている。

308 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:02
>>306
後ろから声が聞こえた。
「誰かいるか!?」

309 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:05
>>308
「新手か!?」
スタンドで声の主を警戒しながら確かめる。

310 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:07
>>304
「・・・・」
(『罠』かな…あんなに銃声がしてスタンド攻撃…明らかに侵入はばれてるでしょうね…)
管理室の方に一旦戻ります。

311 :『L・D』:2002/02/15(金) 01:11
他の侵入者か・・・・・・・。
こちらの通路を奴らが進んでいる間に、もう一方から離れに向かうのも
一つの手だな。
・・・・・・・・・いや、今は様子を見るか。
管理室を徘徊して、通路奥の様子を伺おう。

312 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:15
>>309
だが聞いたことのある声だった。
>>310
戻ると、管理室には『L・D』がいる。
>>311
通路奥から秘密主義者がやって来た。

313 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:19
>>311
「貴方か…何かわかったかい?」
倒れている護衛を引っ張って戻っていく

314 :『L・D』:2002/02/15(金) 01:24
「いや、特に進展は無い・・・・・・・。」
ただ同じ仕事をしているだけの関係だ、全てを話す必要は無いだろう。
「奥には、何かあったのか?」

315 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:27
>>312
扉を見ている。

316 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:30
>>315
扉の手すりの所に『カード』が貼ってあった。

317 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:34
>>316
『カード』はあからさまに怪しいので見ない。

318 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:35
>>314
「ああ…そう。ターゲットはたぶん扉の向こうに居る…」
護衛を引きずりつつさっきの所に戻る

319 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:35
>>317
もう遅い。
カードには『天国』と書いてある。

320 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:38
>>319
「………」
意味を考える。

321 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:41
>>320
「どうしたんですか?」
更科を観察

322 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 01:45
>>321
『カード』を指さす。

323 :『L・D』:2002/02/15(金) 01:47
管理室に待機して、様子を伺うか・・・・・・・。
どうやら、もう一人も向こうにいるらしいしな。

324 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:51
>>322
『天国』と書いてあった。

325 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 01:54
>>324
「『天国』?なんだろ?」
護衛をカードに向かって投げる

326 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 01:56
>>325
ペタッっとくっついたが特に何もおきなかった。

327 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 02:03
>>326
くっついただと? どういう事だ?

328 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 02:04
>>327
ズズ・・・
護衛が動いた。

329 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/15(金) 02:07
>>328
警戒する。

330 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 02:10
>>329
ズズズ・・・・・ガキン!
護衛は扉に強くあたり、目がさめた。
護衛「?・・・・ここは?」

331 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 02:13
>>330
「…おい、そのカードを見てみろ」
カードを指差す

332 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 02:16
>>331
護衛「は?・・・・・。」 
護衛は『カード』を見た。 
ギチギチギチ・・・・・・バキャーン!! 
扉が壊れた。
護衛は吹っ飛んだ。

333 :『今日この頃』:2002/02/15(金) 02:22
今日はここまでだ。

334 :秘密主義者『A・C』:2002/02/15(金) 02:22
>>332
「…こっちこそ…は・・・・・。って感じ…」
扉の向こうに何がありますか?

335 :『L・D』:2002/02/15(金) 02:22
動きがあった様だな。管理室から通路へ向かう。
→to be continued....

336 :『今日この頃』:2002/02/16(土) 23:01
>>334
『何があるか』と言うと、ただの『部屋』だ。ただ材質はかなり変わっていて『鉄』で出来ている。
ただ、『注目』すべきなのは『何がいる』と言う事だ。カワイイ顔した男が『二人』いる。
そして『二人』は『同じ顔』をしている。
>>335
そこで見たものは二人の『侵入者』と、二人の『門番』だ。
『門番』は、『召使いC』の聞いた通りの顔をしている。

337 :『L・D』:2002/02/16(土) 23:05
ここは、二人に任せるとしよう。
俺は主人の部屋から地下通路を通って、離れへと向かうか・・・・・・・。
・・・・・・・・慎重且つ迅速にな。

338 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/16(土) 23:06
>>336
間合いを取って警戒。

339 :秘密主義者『A・C』:2002/02/16(土) 23:10
>>336
「あの子供をやったのは貴方達ですか…?何故…殺した…」
『A・C/扉』を前に出しつつ部屋から遠のく

340 :『今日この頃』:2002/02/16(土) 23:16
>>337
さっきと同じ道を通り、どうやらたどり着いたようだ。
ハシゴがある場所まで。
>>338
「やあやあ!どうやらさっきの『侵入者』とは違うようだけど・・・・・・」
「この『部屋』に来たって事は『侵入者』。そうだよね?『晶』?」
「そうだよ『薫』!きっとそうさ!」
「さあ!こっちにおいでよ『お客さん』!」 
>>339
「え?何を言ってるのかわからないよ薫!」 
「僕にもさっぱりだよ晶!」

341 :『L・D』:2002/02/16(土) 23:20
護衛の死体を・・・・・・・・・上に放る。
まぁ、念には念を入れて、安全かどうかを確かめるだけだ。
落下して来る様であれば、下で受け止めるとしよう。

342 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/16(土) 23:22
>>340
取り敢えず、おなじみのスタングレネードで反応を見る。
双子へ投げつけよう。

343 :秘密主義者『A・C』:2002/02/16(土) 23:29
>>340
「主人は何処?あんたたちは何者?」

344 :『今日この頃』:2002/02/16(土) 23:39
>>341
ガン!
どうやら上が閉っていたらしい。
ドサッ
物理法則によって落ちてきた護衛の背中に
『紙切れ』らしきものが、くっついていた。
>>342
「ああ、危ないよ晶!」
「そうだね薫!」
突然シュッ!っと『スタンド』が出てきた。
『クラシック』な雰囲気がある『スタンド』だ。
ズズ・・・・
その『スタンド』は『手首をひねった』。
スタングレネードが向きをかえて更科の方へ飛んできた。
「これが僕の『スタンド』・・・・・・『ホリーリッジ・ストリングス』。」
「かっこいいよ!薫ゥゥゥ〜〜〜!」 
>>343
「何か素っ頓狂な質問をしてるね薫!」
「まったくだ!そんな事答えて僕たちに何か得な事があるのかな!?」
「まあ『質問するなら自分から』。そういう事だね晶!」

345 :『L・D』:2002/02/16(土) 23:43
受け止めた以上、当然その紙切れに目が向くだろうな。

346 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/16(土) 23:45
>>344
「そんなところだと思ったよ」
スタングレネードは安全装置を外していなかった。
そして、スタンドで受け止める。

347 :秘密主義者『A・C』:2002/02/16(土) 23:47
>>344
「うわっ!やっぱりあんたたちじゃない!」
スタングレネードを『AC/扉』を前に立たせて防御

348 :『今日この頃』:2002/02/16(土) 23:51
>>345
その『紙切れ』は『カード』のようだ。
その『カード』は『男』と『書いて』ある。
護衛が少し『軽くなった』ような気がした。
>>346>>347
「へえ・・・・彼、やるじゃないか晶?」 
「そうだね薫。ナマイキだね。」 
シュッ!
更科に『カード』が飛んできた。

349 :秘密主義者『A・C』:2002/02/16(土) 23:51
>>347
「あ〜びっくりした〜手に平を返すように攻撃を返すスタンド…機関銃撃たなくてよかった〜」
出てきたスタンドの手首を観察

350 :『L・D』:2002/02/16(土) 23:55
・・・・・・・・・・とりあえず、今は昇るしかあるまい。
他の二人は、すでに始末されている可能性もあるからな・・・・・・・。

351 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/16(土) 23:55
>>348
これまた、安全装置の掛かったままのスタングレネードを
投げつけて『カード』を叩き落とそうとする。
更科はその動作後、すぐさま飛び退く。

352 :『今日この頃』:2002/02/17(日) 00:04
>>349
『ホリーリッジ・ストリングス』の手首から先は、微妙に捻じ曲がっており、『栓抜き』を連想させる。
「見てるね。僕の『ホリーリッジ・ストリングス』を。『能力』は・・・・『抜く』だよ。一言で言うとね!」
>>350
フワ・・・・
ドガッ!
『何か』が高速でL・Dの背中にぶつかった。
>>351
ピシッ!
『カード』は『二枚』だった。
『カード』は君にくっついた。

353 :『L・D』:2002/02/17(日) 00:08
何だ・・・・・・ッ?

354 :秘密主義者『A・C』:2002/02/17(日) 00:12
>>352
「へえ…『ホリーリッジ・ストリングス』、『抜く』スタンドね…
そっちの晶君…のスタンドは?名前くらい教えてくれてもいいんじゃない?」
(『栓抜き…』頑丈なACでもやばいかも…)

355 :更科『ラフィータフィー』:2002/02/17(日) 00:14
>>352
どこら辺にくっついたの?
上着なら脱ぐ。

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