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フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

121 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 22:53
>>119
「・・・どうするんだ、行くのか、戻るのか
私達には考えている時間さえ惜しい。
当然悲しむ時間もだ。」

122 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 22:54
「早いとこ・・・決着着けようぜ・・・」
セシルだった物を見つめています。

123 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/11(月) 22:54
>>121
「行きます…。それしか…道は無いんですから…」
涙を拭います。

124 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 22:56
>>121
「少々解せん、先程のゲス野郎は
組織は一億ドル渡したと言った、高すぎるんだ
確かにあいつは強かった、しかし額が法外すぎる
それは裏を返せばそれほどあなたたちを恐れているということにもなりかねない」

125 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 22:57
>>123
「行きましょう、ユーリさん…。肩をお貸しします。」

126 :エド『レズ』:2002/02/11(月) 22:58
>>125
「あ・・・僕の肩に捕まってください。」
ユーリに肩を貸します。

127 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 22:59
>>122-126
「私がご案内いたします。........」

128 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:01
>>124
「それにそれだけの金額を渡したという事は
あいつの仕事にそれだけの自信があったということ
そしてまだ組織はあいつがやられたことを確認していないかもしれない。」

129 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:01
>>124
「その質問には私が答えよう。」
突然、長髪で赤髪の青年が現れる。
「その男…イクスの言っていたことは嘘だ。
我々は前金などもらっていない。」

130 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:05
>>129
「・・・また暗殺者か・・・。」
男を睨む。

131 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:05
>>129
「さっそくお出ましか。」
身構える。

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:06
>>129
「ふん・・・新手か、続きを言ってみろ。」
冷静に対応。

133 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:08
>>129
「…」

134 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:11
>>130-132
「先ほどのイクスの愚行は謝ろう。…すまなかった。
そして、貴様達に勝負を挑もう!
名乗らせていただく…我が名はボルト。
スタンドは『ナイト・オブ・デュラハン』。」

135 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:13
>>130
>>132-133
「ここは私に任せて........。」

136 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/11(月) 23:13
>>134
「解せんな、何故闘いたがる?
アンタが組織に荷担する理由はなんだ?
私たちは出来れば闘いたくは無い、
何せ半死半生の人間ばかりだからな。」

137 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:14
>>136
誤爆・・・すみません・・・

138 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:16
>>134-136
「・・・・・・。」
事の成り行きを見守る。
(現在、左足負傷の為、本体の移動速度低下。)

139 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:17
>>134
「これ以上争う意味はない。頼む、ここは引いてくれ!」

140 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:19
>>136
「愚問だな…
貴様こそ、ユーリのことを心配するのなら…考えてみるのだな。
ここで私が剣を収めたところで、ユーリは組織から逃れる事はできん。
貴様達の望みは、ユーリを過去の呪縛から解き放ってやる事だろう。
それこそが自らに課した『騎士道』だッ!!
……剣を取り、私と戦うがいいッ!」
スタンドでできた剣を地面に突き刺す。
「私は今から一対一の『決闘』を申し込むッ!!
さあ、剣を取れッ!」

141 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:22
>>140
「わかった。勝負を受けよう。」

142 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:23
>>140
「…」

143 :アマモト『ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:25
>>140
「私は右足使い物にならないんですがねぇ・・・
それでもやるというのなら、まあやりますが」

144 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:26
>>140
「オイオイ・・・騎士道だか武士道だか知らねぇけどよ・・・
そんなことは自分一人だけでやってくれよ・・・
それでセシルが生き返るって言うなら、決闘だろうがなんだろうがやってやるよ。
過去を断ち切るだ?勝手なことほざいてんじゃねぇッ!」
『ハノイ・ロックス』発動!ボルトを照準にロック!視界を共有!

145 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:27
>>141
「では…私もスタンドを見せよう…!ナイト・オブ・デュラハンッ!」
ボルトがスタンドを発現させる。
甲冑を纏った騎士のヴィジョン。
黒い光沢を放ち、黒光りする剣を携えている。
特筆すべきはその頭部である。兜はない。それも当然…「首」がないのだから!
「アイルランドのケルト神話には、
死の来訪を告げる『首なし騎士』デュラハンの伝説がある…
それにちなんで、我がスタンドもこう名づけたのだ…
『ナイト・オブ・デュラハン』とッ!!」

146 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:29
>>144
「待て!手を出すな!」
地面にささった剣に近付く。

147 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:30
>>146
「くッ・・・」
コウガに従います。視界は共有したまま。

148 :アマモト『ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:30
全員に目配せ
「じゃ、行きましょうか。」
剣を取る。

149 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:32
>>146
「おっと」
止まる

150 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:33
>>145
「サイクロン・ミュータント........」
白い人の形の様なものが現れる。
「私のスタンドでは剣を使う意味がないが、まあいいでしょう。」

151 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:37
>>150
「ふむ…その剣は本体でも触れる。…剣を取るが良い。」

152 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:38
>>151
剣を取る。
風がざわめきはじめた。
 
(今日は早め落ちなので一瞬で決めていただいて構いません)

153 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:38
>>151-152
二人を見つめています。

154 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:40
>>152
コウガの全身が甲冑に包まれます。
「…フフフ……これで良い…。
これこそ決闘!至福の時よ…!…参る!」

155 :三島『パイ』:2002/02/11(月) 23:43
>>153
「行きましょうッス……彼が敵を食い止めてる間に行く方が得策ッス」

156 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:43
>>154
一歩前に踏み出す。
 
「ユーリ、後の事は頼んだぞ!!」

157 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:44
>>155
(すみません、私は♀です)

158 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:45
>>155
「…コウガさん」

「…死なないで」
背中を向けます。

159 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/11(月) 23:46
>>156
「…わかったわ…死なないでね!」

160 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:47
>>156
「あー、かっこいいことだねぇ・・・
行きましょうか、時間が惜しい」

161 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:52
>>160
「ああ・・・ヤツに任せよう・・・」
移動開始。

162 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:53
>>160
「行きましょう!」
走り際に、コウガさんの後姿を撮影します。

(No.130:「勇気ある後姿」)

163 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/11(月) 23:55
突然、ボルトの体が急激に加速し、コウガに激突する。

164 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:55
いくらスタンド使いとて、剣の達人にかなうはずがない。
それでもいい。
 
「私のつまらん命でも、彼女達の道をひらいてやれる。それでいい。」
さらばだ、ユーリ.....
そして勇気ある仲間達よ....

165 :エド『レズ』:2002/02/11(月) 23:56
>>160
「・・・・・・ユーリさん・・・行きましょう。」
ユーリさんに肩を貸して移動。

166 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:56
>>163
「な…ファ…ファウスト…!?」
腹部に大きな穴があいている。

167 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/11(月) 23:57
>>165
「…ええ。」
エドさんの肩に掴まります。

168 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:57
>>163
「(...何..!)」

169 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:59
>>167
「ユーリさん、なんとしても、生きて帰りましょう。
それが、死んでいった人たちへの、せめてもの手向けになるはずですから…」
ユーリさんを見つめて言います。

170 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/12(火) 00:01
>>166>>168
「ヒャヒャ…ボルトよぉ…
くだらねぇ騎士道で、時間を無駄にしちゃあいけねぇよぉ…。
まあ、裏切り者を『命を賭けて始末した』ってことにしてやる。」
ボルトとコウガの腹部を長い槍が貫いている。

171 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:01
「(何で・・・みんな死にたがるんだ・・・?
死んでしまったら終りなのに・・・ああ、いつかアマモトにもこんなこと言ったな・・・)」

172 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:02
>>169
「あ…ジャンヌさんたちから…ユーリさんに…メッセージです」
浜辺の写真を見せます。

173 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:03
>>169
「ええ…必ず…生きて帰りましょう…。」

174 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 00:05
>>170
「(......ファウスト..)!」

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:06
>>172
写真を見ます。
「……あ…あの2人…!」
涙を流しています。
「……2人は…あっちで幸せに暮らしているのでしょうかね…?」

176 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/12(火) 00:08
>>174
「まあ…この勝負は地獄で決着をつけてくれ…。じゃあな。」
槍がボルトとコウガの胸を貫きます。

177 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:10
>>175
「大丈夫です…!だって…」
それ以上、何も言いません。

178 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/12(火) 00:10
>>176
「ファウストォォォォォ!貴様……ぐッ…がはッ!」
 
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』…『死亡』再起不能。

179 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:13
>>177
「こんな時に…こんな話をするのもなんですけど……
昨日のあの話…。私は…本気ですから…。本気で…貴女のことが…」

180 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:14
>>177
「ま、大丈夫でしょう
あれほど愛し合っていた二人だ
向こうでもきっと目が当てられないくらい仲良くやってますよ」

181 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 00:14
>>176
「..がっ!!!..ファウストォ..オ......!」
 
必ず.....生きて帰......ユーリ......

「(とん..で..も..ない..けつ..まつだった..な
ボルト..)」
 
コウガ『サイクロン・ミュータント』…『死亡』再起不能。

182 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:15
>>180
「そうですかね……そうですよね…!」

(補足…179は小声です。クルスさんにしか聞こえないと思います。
あ、エドさんには聞こえるかもしれません…)

183 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「ヘイヘイヘーーーイ!
そんな事は私達が無事かえってからにしましょうねぇ!
今度はもっと凄いことしますよユーリさん?」

184 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「…え…えとっ…その…」

「…くすっ」
何も言わずに、微笑みます。

185 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:19
>>182
じゃあ・・・名残惜しいがキャンセル・・・

186 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 00:19
>>182-184
「・・・・・・。」
聞こえないフリ・・・。

187 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:20
>>185
>182→>>183です・・・すいません・・・

188 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 00:25
「おい・・・急ぐぞ・・・奴らは殺られた・・・新手だ・・・」
『ハノイ・ロックス』の能力でことの顛末を見ていたが
視界の共有を解除して皆に告げます。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:26
>>184
「……(カワイイ…)」
少し赤くなります。
  
>>186
「…?」
ちょっと様子がおかしいエドさんの顔を覗きこみます。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:28
>>188
「…なんですって…!?」
表情が凍りつきます。

191 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「そう・・・ですか、
急ぎましょう・・・一刻も早くケリをつけなければなりません。」

192 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「私のこのコに乗ってください。空から行けば、すぐに着くはずです」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
【電力:100%】

193 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:31
>>190
「さっき言ったこと・・・忘れました?
そんな時間はありません、急ぎましょう。
・・・早く。」

194 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:33
>>192
「それはいけません、あなたは切り札なんです
こんな所で電力を使ってはいけない
ユーリさん、屋敷までの距離は?」

195 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:34
>>194
「…はい…」

196 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:35
「それと・・・みなさんの能力だけ教えていただけませんか?」
(実際に書かなくてもいいですが、ミキモトは皆さんのスタンドについてはあまり知りません
それと・・・ユーリさんのスタンドってどんなんでしたっけ?、すいません・・・)

197 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:36
>>194
「あと400mってところかしら…森に囲まれている屋敷よ。」

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:38
>>196
 
『へヴンリー・ソーシャル』…。きみのスタンドの名前だよ。
能力は右手から発射される『スタンド針』で相手を『幸せにさせる』…。
『多幸症』って言うんだけど…
内容が無く空虚で…あらゆることに楽天的な弛緩的な幸福感…
それを与えるんだ。
 
『へヴンリー・ソーシャル』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C
 
…以上です。

199 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:38
>>197
「400メートル・・・急ぎましょう。」
右足には添え木をして破いた服で縛ってあります。

200 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:41
>>198
(ありがとうございます、さて・・・どう生かしましょうかね・・・)

201 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:45
森を走っています。

202 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:49
「…ここに…ユダさんがいる…!」

203 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:52
>>202
「そろそろ・・・終りにしませんとねぇ・・・」
屋敷を見ながら軽くストレッチ。

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:53
>>202
「…やっと…会えるのね…。」

205 :三島『パイ(改)』:2002/02/12(火) 00:54
>>196
「俺の能力は『法則』ッス、これ以上は言えねーッス」

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:55
>>204
「ユーリさん…無事に、帰りましょう…!」
お屋敷の門の前まで行きます。

207 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:55
(#少々早い気がしますが、そろそろ落ちます…スイマセン…)

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:57
>>206
「ええ…そうですね…(今まで犠牲になった人たちの為にも…負けられない…)」

209 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:57
>>207
(#わかりました〜。それでは、決戦は明日…おやすみなさい…)

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:58
>>ALL
(#おやすみなさい…)

211 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:59
>>210
(おつかれさんっしたー!)

212 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 01:01
>>205
「まあいいだろう、
どうせ男にはあんまり興味はないしな」

213 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 01:02
>>210
(お疲れ様でした。)

214 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 01:06
>>ALL
(お疲れ様でした。そしてありがとうございました)

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 01:09
>>214
(コウガさん、お疲れ様でした)

216 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 21:53
はーッはッははーッ!
ラストダンスッ! トばしますよぉ?
レー―――ッツ・ダンシンターーーーーイムッ!

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 21:54
「…」
お屋敷の入り口の目の前に居ます。
すぐ傍には、みんなの姿があります。

218 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 22:09
準備OKです

219 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:12
「さて・・・乗り込むとするか・・・」
正面から?
(みなさん今日もよろしくお願いします。)

220 :ユダの屋敷:2002/02/12(火) 22:15
門の扉がひとりでに開く。

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:29
>>220
「あ…扉が…」
ひとりでに開く扉を見つめています。

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