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フリーミッション『神に背く者3』
1 :
テリー(死亡)
:2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905
129 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:01
>>124
「その質問には私が答えよう。」
突然、長髪で赤髪の青年が現れる。
「その男…イクスの言っていたことは嘘だ。
我々は前金などもらっていない。」
130 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 23:05
>>129
「・・・また暗殺者か・・・。」
男を睨む。
131 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:05
>>129
「さっそくお出ましか。」
身構える。
132 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:06
>>129
「ふん・・・新手か、続きを言ってみろ。」
冷静に対応。
133 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:08
>>129
「…」
134 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:11
>>130-132
「先ほどのイクスの愚行は謝ろう。…すまなかった。
そして、貴様達に勝負を挑もう!
名乗らせていただく…我が名はボルト。
スタンドは『ナイト・オブ・デュラハン』。」
135 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:13
>>130
>>132-133
「ここは私に任せて........。」
136 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/11(月) 23:13
>>134
「解せんな、何故闘いたがる?
アンタが組織に荷担する理由はなんだ?
私たちは出来れば闘いたくは無い、
何せ半死半生の人間ばかりだからな。」
137 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:14
>>136
誤爆・・・すみません・・・
138 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 23:16
>>134-136
「・・・・・・。」
事の成り行きを見守る。
(現在、左足負傷の為、本体の移動速度低下。)
139 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:17
>>134
「これ以上争う意味はない。頼む、ここは引いてくれ!」
140 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:19
>>136
「愚問だな…
貴様こそ、ユーリのことを心配するのなら…考えてみるのだな。
ここで私が剣を収めたところで、ユーリは組織から逃れる事はできん。
貴様達の望みは、ユーリを過去の呪縛から解き放ってやる事だろう。
それこそが自らに課した『騎士道』だッ!!
……剣を取り、私と戦うがいいッ!」
スタンドでできた剣を地面に突き刺す。
「私は今から一対一の『決闘』を申し込むッ!!
さあ、剣を取れッ!」
141 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:22
>>140
「わかった。勝負を受けよう。」
142 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:23
>>140
「…」
143 :
アマモト『ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:25
>>140
「私は右足使い物にならないんですがねぇ・・・
それでもやるというのなら、まあやりますが」
144 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 23:26
>>140
「オイオイ・・・騎士道だか武士道だか知らねぇけどよ・・・
そんなことは自分一人だけでやってくれよ・・・
それでセシルが生き返るって言うなら、決闘だろうがなんだろうがやってやるよ。
過去を断ち切るだ?勝手なことほざいてんじゃねぇッ!」
『ハノイ・ロックス』発動!ボルトを照準にロック!視界を共有!
145 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:27
>>141
「では…私もスタンドを見せよう…!ナイト・オブ・デュラハンッ!」
ボルトがスタンドを発現させる。
甲冑を纏った騎士のヴィジョン。
黒い光沢を放ち、黒光りする剣を携えている。
特筆すべきはその頭部である。兜はない。それも当然…「首」がないのだから!
「アイルランドのケルト神話には、
死の来訪を告げる『首なし騎士』デュラハンの伝説がある…
それにちなんで、我がスタンドもこう名づけたのだ…
『ナイト・オブ・デュラハン』とッ!!」
146 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:29
>>144
「待て!手を出すな!」
地面にささった剣に近付く。
147 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 23:30
>>146
「くッ・・・」
コウガに従います。視界は共有したまま。
148 :
アマモト『ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:30
全員に目配せ
「じゃ、行きましょうか。」
剣を取る。
149 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:32
>>146
「おっと」
止まる
150 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:33
>>145
「サイクロン・ミュータント........」
白い人の形の様なものが現れる。
「私のスタンドでは剣を使う意味がないが、まあいいでしょう。」
151 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:37
>>150
「ふむ…その剣は本体でも触れる。…剣を取るが良い。」
152 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:38
>>151
剣を取る。
風がざわめきはじめた。
(今日は早め落ちなので一瞬で決めていただいて構いません)
153 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:38
>>151-152
二人を見つめています。
154 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:40
>>152
コウガの全身が甲冑に包まれます。
「…フフフ……これで良い…。
これこそ決闘!至福の時よ…!…参る!」
155 :
三島『パイ』
:2002/02/11(月) 23:43
>>153
「行きましょうッス……彼が敵を食い止めてる間に行く方が得策ッス」
156 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:43
>>154
一歩前に踏み出す。
「ユーリ、後の事は頼んだぞ!!」
157 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:44
>>155
(すみません、私は♀です)
158 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:45
>>155
「…コウガさん」
「…死なないで」
背中を向けます。
159 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/11(月) 23:46
>>156
「…わかったわ…死なないでね!」
160 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/11(月) 23:47
>>156
「あー、かっこいいことだねぇ・・・
行きましょうか、時間が惜しい」
161 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/11(月) 23:52
>>160
「ああ・・・ヤツに任せよう・・・」
移動開始。
162 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:53
>>160
「行きましょう!」
走り際に、コウガさんの後姿を撮影します。
(No.130:「勇気ある後姿」)
163 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/11(月) 23:55
突然、ボルトの体が急激に加速し、コウガに激突する。
164 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:55
いくらスタンド使いとて、剣の達人にかなうはずがない。
それでもいい。
「私のつまらん命でも、彼女達の道をひらいてやれる。それでいい。」
さらばだ、ユーリ.....
そして勇気ある仲間達よ....
165 :
エド『レズ』
:2002/02/11(月) 23:56
>>160
「・・・・・・ユーリさん・・・行きましょう。」
ユーリさんに肩を貸して移動。
166 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/11(月) 23:56
>>163
「な…ファ…ファウスト…!?」
腹部に大きな穴があいている。
167 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/11(月) 23:57
>>165
「…ええ。」
エドさんの肩に掴まります。
168 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/11(月) 23:57
>>163
「(...何..!)」
169 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/11(月) 23:59
>>167
「ユーリさん、なんとしても、生きて帰りましょう。
それが、死んでいった人たちへの、せめてもの手向けになるはずですから…」
ユーリさんを見つめて言います。
170 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/12(火) 00:01
>>166
>>168
「ヒャヒャ…ボルトよぉ…
くだらねぇ騎士道で、時間を無駄にしちゃあいけねぇよぉ…。
まあ、裏切り者を『命を賭けて始末した』ってことにしてやる。」
ボルトとコウガの腹部を長い槍が貫いている。
171 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:01
「(何で・・・みんな死にたがるんだ・・・?
死んでしまったら終りなのに・・・ああ、いつかアマモトにもこんなこと言ったな・・・)」
172 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:02
>>169
「あ…ジャンヌさんたちから…ユーリさんに…メッセージです」
浜辺の写真を見せます。
173 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:03
>>169
「ええ…必ず…生きて帰りましょう…。」
174 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/12(火) 00:05
>>170
「(......ファウスト..)!」
175 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:06
>>172
写真を見ます。
「……あ…あの2人…!」
涙を流しています。
「……2人は…あっちで幸せに暮らしているのでしょうかね…?」
176 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/12(火) 00:08
>>174
「まあ…この勝負は地獄で決着をつけてくれ…。じゃあな。」
槍がボルトとコウガの胸を貫きます。
177 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:10
>>175
「大丈夫です…!だって…」
それ以上、何も言いません。
178 :
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』
:2002/02/12(火) 00:10
>>176
「ファウストォォォォォ!貴様……ぐッ…がはッ!」
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』…『死亡』再起不能。
179 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:13
>>177
「こんな時に…こんな話をするのもなんですけど……
昨日のあの話…。私は…本気ですから…。本気で…貴女のことが…」
180 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:14
>>177
「ま、大丈夫でしょう
あれほど愛し合っていた二人だ
向こうでもきっと目が当てられないくらい仲良くやってますよ」
181 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/12(火) 00:14
>>176
「..がっ!!!..ファウストォ..オ......!」
必ず.....生きて帰......ユーリ......
「(とん..で..も..ない..けつ..まつだった..な
ボルト..)」
コウガ『サイクロン・ミュータント』…『死亡』再起不能。
182 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:15
>>180
「そうですかね……そうですよね…!」
(補足…179は小声です。クルスさんにしか聞こえないと思います。
あ、エドさんには聞こえるかもしれません…)
183 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「ヘイヘイヘーーーイ!
そんな事は私達が無事かえってからにしましょうねぇ!
今度はもっと凄いことしますよユーリさん?」
184 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「…え…えとっ…その…」
「…くすっ」
何も言わずに、微笑みます。
185 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:19
>>182
じゃあ・・・名残惜しいがキャンセル・・・
186 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 00:19
>>182-184
「・・・・・・。」
聞こえないフリ・・・。
187 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:20
>>185
>182→
>>183
です・・・すいません・・・
188 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 00:25
「おい・・・急ぐぞ・・・奴らは殺られた・・・新手だ・・・」
『ハノイ・ロックス』の能力でことの顛末を見ていたが
視界の共有を解除して皆に告げます。
189 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:26
>>184
「……(カワイイ…)」
少し赤くなります。
>>186
「…?」
ちょっと様子がおかしいエドさんの顔を覗きこみます。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:28
>>188
「…なんですって…!?」
表情が凍りつきます。
191 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「そう・・・ですか、
急ぎましょう・・・一刻も早くケリをつけなければなりません。」
192 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「私のこのコに乗ってください。空から行けば、すぐに着くはずです」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
【電力:100%】
193 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:31
>>190
「さっき言ったこと・・・忘れました?
そんな時間はありません、急ぎましょう。
・・・早く。」
194 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:33
>>192
「それはいけません、あなたは切り札なんです
こんな所で電力を使ってはいけない
ユーリさん、屋敷までの距離は?」
195 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:34
>>194
「…はい…」
196 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:35
「それと・・・みなさんの能力だけ教えていただけませんか?」
(実際に書かなくてもいいですが、ミキモトは皆さんのスタンドについてはあまり知りません
それと・・・ユーリさんのスタンドってどんなんでしたっけ?、すいません・・・)
197 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:36
>>194
「あと400mってところかしら…森に囲まれている屋敷よ。」
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:38
>>196
『へヴンリー・ソーシャル』…。きみのスタンドの名前だよ。
能力は右手から発射される『スタンド針』で相手を『幸せにさせる』…。
『多幸症』って言うんだけど…
内容が無く空虚で…あらゆることに楽天的な弛緩的な幸福感…
それを与えるんだ。
『へヴンリー・ソーシャル』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C
…以上です。
199 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:38
>>197
「400メートル・・・急ぎましょう。」
右足には添え木をして破いた服で縛ってあります。
200 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:41
>>198
(ありがとうございます、さて・・・どう生かしましょうかね・・・)
201 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:45
森を走っています。
202 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:49
「…ここに…ユダさんがいる…!」
203 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:52
>>202
「そろそろ・・・終りにしませんとねぇ・・・」
屋敷を見ながら軽くストレッチ。
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:53
>>202
「…やっと…会えるのね…。」
205 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/12(火) 00:54
>>196
「俺の能力は『法則』ッス、これ以上は言えねーッス」
206 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:55
>>204
「ユーリさん…無事に、帰りましょう…!」
お屋敷の門の前まで行きます。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:55
(#少々早い気がしますが、そろそろ落ちます…スイマセン…)
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:57
>>206
「ええ…そうですね…(今まで犠牲になった人たちの為にも…負けられない…)」
209 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 00:57
>>207
(#わかりました〜。それでは、決戦は明日…おやすみなさい…)
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 00:58
>>ALL
(#おやすみなさい…)
211 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 00:59
>>210
(おつかれさんっしたー!)
212 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 01:01
>>205
「まあいいだろう、
どうせ男にはあんまり興味はないしな」
213 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 01:02
>>210
(お疲れ様でした。)
214 :
コウガ『サイクロン・ミュータント』
:2002/02/12(火) 01:06
>>ALL
(お疲れ様でした。そしてありがとうございました)
215 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 01:09
>>214
(コウガさん、お疲れ様でした)
216 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 21:53
はーッはッははーッ!
ラストダンスッ! トばしますよぉ?
レー―――ッツ・ダンシンターーーーーイムッ!
217 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 21:54
「…」
お屋敷の入り口の目の前に居ます。
すぐ傍には、みんなの姿があります。
218 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 22:09
準備OKです
219 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 22:12
「さて・・・乗り込むとするか・・・」
正面から?
(みなさん今日もよろしくお願いします。)
220 :
ユダの屋敷
:2002/02/12(火) 22:15
門の扉がひとりでに開く。
221 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 22:29
>>220
「あ…扉が…」
ひとりでに開く扉を見つめています。
222 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 22:33
>>220
「どうぞ、歓迎しますよってことか・・・舐められたもんだな・・・」
門のから屋敷までを観察・・・。
何か気になるものは?
223 :
ユダの屋敷
:2002/02/12(火) 22:34
中から、1人の青年が出てくる。
「…ユーリ様ですね?お待ちしておりました。どうぞ…屋敷の中へ…。」
224 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 22:35
>>223
「…!!」
出てきた男性を見ています。
225 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 22:38
>>223
「はッ・・・丁寧なことだねぇ?
全くそこまで余裕とは・・・恐れ入ったよ。」
睨む。
226 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 22:42
>>223
「・・・・・・。」
男を観察。
227 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 22:42
ユーリさんに肩を貸しています。
228 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 22:46
>>221-224
「私の名はユース・ダブルボード。この屋敷の執事でございます。
さあ…どうぞ屋敷の中へ。ユダ様がお待ちしております…。」
229 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 22:48
>>223
「で・・・アンタ誰よ?」
230 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 22:51
>>228
「・・・怪しさ爆発だな、オイ」
231 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 22:52
>>230
「フフフ…この人数を相手に戦おうなど思ってはいませんよ…
屋敷の中を案内しましょう。…どうぞ…屋敷の中へ…」
232 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 22:53
>>231
目の前の男性の後についていきます。
233 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 22:55
>>231
少し警戒しながら、ユースさんについていきます。
234 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 22:57
>>231
「全く・・・」
ついて行く、スタンドは出してある
235 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 22:59
>>232-233
「…」
突然、クルスとユーリの腕を掴みます。
その瞬間床が沼のように流動化し、三人の姿は沈んでゆきます。
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:01
>>235
「…っ!これ…は…!?」
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 23:02
>>235
「か…体が…沈んでゆく!」
238 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:04
>>236-237
「フフフ…」
3人の姿は地下に消えてゆきました。
既に、流動化した部分は元通りになっています。
239 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:06
>>235
「んなこったろうと思ったよ!」
『ダンシン・オールナイツ』 で沈みかけるユースの頭を思いっきり蹴る!
「いてぇなくそったれ!」
240 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:07
>>238
「くそッ! 遅かったか!
やっぱし罠だったよ!」
241 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:07
>>235
攻撃の数秒前に少し首をひねり、攻撃を回避しました。
現在、完全に地下に到着。
242 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:08
>>238
「か…かは…」
地下に沈んでいきます。
243 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:09
>>241
(
>>235
は
>>239
の間違いです。)
244 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:11
ユース達3人は地下の部屋に到着しました。
古美術品や、絵画が並んでいる広い部屋です。
「どうぞ…椅子にかけてください…。コーヒーでも入れましょう。」
245 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:11
「何やってんだてめぇら! 行くぞ!」
エド以下男達に叫ぶ。
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:12
>>244
「…あ、ありがとうございます。…?」
素直に椅子に腰掛けます。
247 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:14
>>245
「…あの2人は弟に任せよう…。俺は4人相手か…結構きついな…」
独り言を言いながら、残った4人に近寄ります。
248 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/12(火) 23:15
>>245
「行くしかないッスね……ユーリさん、クルスさん無事でいてくれッス」
249 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:15
>>245
「は!はい!」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 23:16
>>244
「…!?…あ…ありがとう…」
椅子に腰掛けます。
251 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:18
>>247
「くそッ!しくじったぜッ!・・・誰だッ!」
『ハノイ・ロックス』発動。
252 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:18
>>246
>>250
コーヒーを2人に出します。
「どうぞ…。毒なんて入っていませんから…。」
253 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:19
>>247
「いくぞぉ!! 速攻でぶっ殺す!
ついて来いよおめえらぁッ!!
『ダンシン・オールナイツ』ッ!
合わせろよッ! 」
コンビネーションを期待しつつ、ダイスにダンス&手刀
254 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:20
>>247
「新手ッ!?」
『レズ』発動。警戒します。
255 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:22
>>251
「俺はダイス…ダイス・ダブルボード。先ほどのユースの実兄だ。」
白髪の男が自己紹介した。
端整な顔立ちの弟とは違い、結構悪人っぽい顔をしている。
256 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:22
>>252
「…ありがとうございます」
コーヒーに口をつけます。
257 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:22
>>253
「言われねーでもッ!」
『ハノイ・ロックス』でダイスの視界を共有!
258 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:23
>>253
「おおっと…」
ダイスとミキモトの間に壁が出現する。
「いきなり無礼じゃないかな?」
259 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:23
>>257
右方向から攻撃!
260 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:25
>>258
「壁だとッ!(あいつには悪いが・・・ヤツの気を引いてもらうッ!)」
ダイスの視界に入らないように回り込む。
261 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:26
>>258
「くぅぅぅあッ!! 『ダンシン・オールナイツ』ッ飛び越せッ! 」
飛び越せる高さならばそのままジャンプ、そしてダンスキック!(パBスB精B)
262 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:27
(
>>257
非常用のシャッターのように半透明な壁が出来ているんです…)
「言っても無駄か……危険な奴等だ…。
ちなみに…その壁は俺の能力じゃない…」
ダイスが通路の奥に歩き出します。
5mほど離れると、ダイスの後ろに壁が出現。
ミキモトの目の前の壁は消えます。
263 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:28
>>258
「ミキモトさんッ!退いて下さいッ!」
『レズ』で壁を粉砕!(パAスC)
264 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:29
>>256
「どうです?美味しいですか?」
爽やかな微笑みを浮かべて、2人の様子を見ています。
265 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:30
>>264
「ハイ、ありがとうございます」
他意のない微笑みを浮かべます。
266 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:31
>>262
「なるほど・・・通路の間は俺たちに攻撃させないって訳か・・・」
ダイスの後を追います。(視界は共有中)
267 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:32
>>262
「うおっとぉ! けっ、能力じゃない?
じゃあ何だってんだよぉ!」
『レズ』が壊した壁の破片を投げつける!(パCスB精B)
268 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 23:33
>>264
「…ええ。美味しいわ。
(…何が目的?…まさか…このコーヒーがスタンド…?)」
269 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:33
>>262
殴ろうとした瞬間、壁が消えて拳は空を切る。
270 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:35
>>267
(#スミマセン…壁は壊れません…)
「…黙ってついてこい。ユダの野郎をぶちのめしたいならな。」
271 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:37
>>265
>>268
「…フフ…ありがとうございます。本音ですね…。
…それと…ユーリさん?私のスタンドはコーヒーではありませんよ。」
272 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:37
>>270
「・・・チッ」
黙って着いて行きます。(視界は共有したまま)
273 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:38
>>270
「ふん・・・何のつもりだ?
返答によっては有無を言わせず殺す
気ィ付けて話せ。」
全員に目配せ。
274 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:39
>>270
「仕方ないですね・・・。」
皆とともに歩き出します。警戒は怠りません。
275 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:40
>>273
「それと・・・ユーリさんとクルスさんをどこへやった」
276 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:41
>>273
「…フン。ユダの野郎を殺したいんだろ?
だから、案内してやる。ユダの不意打ちを喰らいたいなら話は別だがな。」
壁越しに話します。
声は、まるで何も障害物が無いかのようにそのままの音量で届きます。
277 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:44
>>276
「つべこべ言わずに案内しろよ。」
ダイスの視線上に妙なものがないか警戒しながら。
278 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:44
>>275
「…弟が丁重にもてなしているだろうよ…。
それともなんだ?お前達はあんな少女に人殺しをさせるのか?」
279 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:45
>>276
「(信用できんが・・・攻撃もできん・・・仕方ないか・・・)」
ついて行く。
280 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/12(火) 23:45
>>271
「…!?なぜ、私の考えていることがわかったの!?」
281 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:47
>>278
「馬鹿言うな、させるんじゃあない
あの子達が、『自分』の意思で殺すんだよ。
女だから弱いと思ったら大間違いだぜ?」
282 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「アマモトさん・・・。」
ちょっとアマモトさんを睨みます。
283 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「…ジャンヌやエクシアと同じ結末になるぞ。
そんなのを見るのは…もうたくさんだ。…もう…見たくねぇ…。」
284 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:51
>>280
「フフフ…それもスタンドじゃありません。
それは超能力…読心術というものです。…ご安心を。」
285 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:52
>>283
「あなたは・・・暗殺者じゃないんですか?」
ちょっと油断します。
286 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:52
>>284
(この人の『力』…どんなものなんでしょう…)
ユースさんを静かに見つめています。
287 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:54
>>282
「あん? あぁ、わりぃな
無神経だった、だがな、今はちょっと気を使ってられる精神状態じゃない
すまなかった、謝る。」
288 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:54
>>285
「…違う。俺も目的はお前達と一緒さ。戦う理由は違うんだがな。
…信じたかったら信じろ。信じたくなければ信じなくていい。」
289 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:58
>>288
「そんなことはどうでもいい。お前等の好きにすればいいさ・・・。
まだ、信用はできねーがな。」
ダイスの後を歩いています。
290 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:58
>>286
「フフフ…私の能力ですか?…これです。」
スタンドを発現させます。
三日月の上に女性が乗っているような姿のスタンドです。
「『ムーン・ティア』…これが私のスタンドです。」
291 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:59
>>289
「…だったら信じるな。そっちこそ勝手にしろ。」
292 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 00:00
>>289
「・・・・・」
同じくダイスの後ろについていきます
293 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:00
>>290
「あ…」
美しい姿に言葉を失います。
「…きれい…素敵な『力』…」
294 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:01
>>290
「…綺麗……」
見惚れます。
295 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:06
>>293-294
「能力は…」
月の上に乗った女性がハープを奏でます。
「…この音色を聞いた者の精神を癒すこと…。
気分が落ち着いて大らかな気持ちにするだけの無力なスタンドです…。」
296 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:07
>>291
「ふん・・・」
ついて行く
297 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:08
>>295
「… …♪」
クルスの中の誰かが、音色に乗せて歌っています。
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:10
>>295
「…素敵な能力ね…♪」
音色に聞きほれています。
299 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:12
>>297
「…1つ…聞く。エクシアは…お前達が殺したんじゃないよな?」
300 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:12
「(あ〜クルスさん達変なことされてないかな〜
ああ〜心配だ〜)」
少しそわそわ。
301 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:13
>>299
(
>>297
じゃなくて
>>296
です…)
302 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:19
>>299
「・・・?・・・エクシア?」
景虎はエクシアとは会っていないので、首を傾げるだけ。
303 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:20
>>297-298
「1つ…お尋ねします。
エクシア様は…どのような最後を遂げられたのですか?」
(読心術を持っているので、心の声も書いてください…)
304 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:22
>>299
「馬鹿言ってんじゃねえ、殺すぞ。」
305 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:24
>>304
「違うんだよな…?本当なんだよな…?信じるぞ?やはり…ユダの野郎かッ!」
ユダに対しての怒りをあらわにする。
306 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:25
>>303
「銃…で……」
(…自殺…でも…)
「自殺…されたようです」
(ジャンヌさんと…天国で仲良く…だから…隠すことはないよ…ね?)
307 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:29
>>306
「…そう…ですか…」
涙を流します。
「やはり…ユダ…か…。生かしておけない……殺してやる!」
突然、ユースの表情と口調が豹変します。
それと一緒に、スタンド『ムーン・ティア』も黒く変色していきます。
ハープが大きな剣に変形しました。
308 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:31
>>307
「…!?」
(スタンドが変形した…!?)
309 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:33
>>307
「…」
少しだけ薄らいでいたエクシアさんたちの最後の記憶が、
心の中に戻ってきました。
(「そう…こんなところでのんびりしてる場合じゃないよ!」)
誰かが、そういった気が…。
310 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:33
>>305
「はっ ユダとやらも随分人望が無いようだ
そろそろ終りだな・・・。」
311 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:38
>>309
「行きましょう…!」
ユーリさんとユースさんに言います。
「あ、ユーリさん、お肩を貸します」
312 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:38
>>305
「おい・・・ユダってヤツのスタンド能力はどんななんだ?」
ダイスに問い掛けます。
313 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:39
>>312
「やめとけ、多分こいつもしらねぇよ。」
314 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:41
>>308-309
「エクシアお嬢様は…私の使えていた主人の忘れ形見です…。
私が敵を討たねばなりません…ご主人様に申し訳が立たない…!」
『ムーンティア』が黒い女戦士へ姿を変えました。
「おニ人はお引取り下さい……。私がユダを討ちます…。」
315 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:42
>>312
「…すまない…知らないんだ…。」
316 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:44
>>314
「それは、できません…!」
「この数日間の間…私達のために…どんなに多くの人が…
その命を犠牲にしてくれたんです…!
それを…こんなところで…!引き返すことはできません!!」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:46
>>314
「私も妹を殺されたわ…。大切な友人もね。
傷付いているのはアンタだけじゃないんだよ…。
…一緒に行こう。私達が行動を共にしない理由が見つからない。」
318 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「やっぱな、まあいいさ
やる事は実にシンプル、ユダのトコまで行ってぶっ殺す
それだけだろ 何も悩むことなんて無いだろ?」
319 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「・・・・・・そうか・・・。お前・・・俺たちと組まないか?
事情はどうあれ・・・目的は同じだろ?
・・・それに・・・女を殺されたんだろ?
そんなヤツを信用できないなんて言えねぇよ・・・」
320 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「ユダって奴の性格とか特徴を教えてくれねーッス?」
321 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:52
「エクシアは…昔、俺の仕えていた主人の娘さんだ…
俺や弟にとっては妹のような存在でな……。」
>>318
「ああ…そうだ。それだけだ。それだけだから…難しい。」
>>319
「協力…か。…OKだ。協力しようじゃないか…。」
>>320
「…ユダは卑劣な男だ…。目的のためなら手段を選ばない…。」
322 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:54
>>321
「よっし、話はわかった
そしたらあんたの名前とスタンドを教えてもらおうか?」
済み次第出発!
323 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:54
>>316-317
「…わかりました。…参りましょう。」
扉を開け、廊下に出ます。
「…階段を上って一階に向かいましょう。」
324 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:55
>>323
ついていきます。
【残り電力:100%】
325 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:57
>>322
「俺の名はダイス・ダブルボード。
スタンドは…『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』。
武器のスタンドだ。」
ダイスの手に、大きな銀色の剣が発現する。
「…槍、斧、ナイフ…何にでも変形可能だ。
弓矢や銃などの、『飛び道具』への変形は不可能…。」
326 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:59
(#スイマセン…そろそろ落ちます…。
最近落ちるのが早くて申し訳ないです…)
327 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 01:00
>>326
(#おやすみなさいませ…)
328 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/13(水) 01:01
>>326
(#お休みなさい…)
329 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 01:02
>>326
(おやすみなせぇっす、また明日っす)
330 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 01:04
>>ALL
(お疲れ様です。また明日ですね)
331 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 01:06
(おやすみなさいッス、また明日ッス)
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 22:37
>>323
「・・・」
後をついていきます。
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 22:57
>>ALL
スイマセン…。
大事な用事がありまして、今日は参加できないです…。
334 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 22:58
>>325
「よろしく頼むッス」
後をついていきます。
335 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 23:03
>>333
(#了解です)
336 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/13(水) 23:28
>>333
(#では今日はお休みということで…)
337 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 23:32
おおっとぉ!
今日のダンスは延期かい?
それじゃ、また明日この場所でレーッツダンシンッ!
338 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 22:46
>>332
「…」
ユースさんの後をついていっています。
339 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 22:57
>>325
「なあダイスとやら、何か投げるもんないか?
結構重要なことなんだが・・・できるだけ硬くて重いものがいい。
まあ外まで行って石拾ってきてもいいんだが・・・。」
340 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:04
>>339
「…そこら辺の甲冑の剣なんかどうだ?」
341 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/14(木) 23:06
>>340
「んじゃ、俺はどうッスかな、やっぱ生身じゃつれーし何か武器欲しーッス」
そこらへんの甲冑の剣を奪います。
342 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:07
>>338
「…ユダのスタンドはまったく不明です。注意してくださいね。」
343 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:08
>>340
「・・・・・・ユダってヤツに他に仲間は居ないのか?
敵の戦力は、そいつ一人だけか?」
344 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/14(木) 23:08
>>ALL
ゲストキャラはまだ参加できますか?
ユダ打倒メンバーの助っ人になりますが。
だめならあきらめです。
345 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:11
>>343
「うむ…。ファウストという男がまだ残っているはずだ。
そいつとユダだけだと思う。…しかし…まだいるかも知れん。気をつけてくれ。」
346 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:11
>>340
「ふん・・・まあいいか、エド、ほれ。」
エドに渡す。
「ほい、ユダとやらが確認でき次第殺す気で投げろ、
そうすりゃユダのスタンドについて少しは分かるだろう」
「さて・・・私も一本もってこ・・・」
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:12
>>342
「分かりました…。」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/14(木) 23:13
>>344
テリーの雇った助っ人か、ユダの屋敷の裏切り者なら可能です。
349 :
エド『レズ』
:2002/02/14(木) 23:13
>>346
「あ・・・これを投げれば良いんですね?」
剣を受け取ります。
350 :
344
:2002/02/14(木) 23:14
>>348
ユダの屋敷の裏切り者です。
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/14(木) 23:16
>>350
OKです。ユースかダイスと合流してください。
(ユースのほうが無難かも知れません…ミキモトさん達は気が立っていますし…)
352 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:17
>>349
「そ、避けるか、弾くか、ガードするか、それとも当たりもしないか。
『レズ』のパワーで命中すればよくて死亡悪くてミンチだろうからな。
回避の仕方で相手のスタンドを考えるわけだ。」
353 :
344
:2002/02/14(木) 23:17
>>351
(ありがとう。よろしくお願いします。ではユースと合流です)
354 :
エド『レズ』
:2002/02/14(木) 23:19
>>352
「なるほどー・・・ミキモトさんて結構考えてるんですねー・・・」
感心しています。
355 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:19
>>353
(よろしくお願いします)
ユーリさんとクルスさんを連れて、廊下を歩いています。
356 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:20
>>355
長い黒髪に青い瞳の青年が、ユース・クルス・ユーリの前に現れた。
357 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:21
>>354
「はっ 素人と一緒にすんなよ、男に誉められてもちっとも嬉かねぇ
さ、急ぐぞダイス、どっちに行ったらいいんだ?」
358 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:21
>>356
「!」
身構えます。
359 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「!」
身構えます。
360 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「…おや?カツキ様。いかがなされました?」
カツキさんに気付きます。
361 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:23
>>358-359
(#多重投稿…!?ごめんなさい(泣))
362 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:25
>>358-360
「..行くのか?ユダの所へ。」
無表情で言う青年。だが威圧感はない。
363 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:25
>>357
「ああ…こっちだ。」
一行は迷路のような廊下を進んでいます。
廊下には甲冑が等間隔に並べられていて、異様な圧迫感を感じます。
364 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:27
>>363
「ユダがいる部屋まで、後どれくらいだ?」
ここまで、妨害が入らないことを不審に思いながら。
365 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:28
>>362
「…あなたは、いったい…。」
366 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:28
>>363
「いい趣味だこと・・・なんか嫌な感じだな『ダンシン・オールナイツ』・・・」
スタンドを出して警戒。
367 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:28
>>358
「…安心してください。彼は味方ですから…」
>>362
「ええ。行かねばなりません。」
カツキさんの心を読んでいて、その意図を知っています。
それを口に出すのを待っています。
368 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:30
>>365
「コウガやボルトが始末に出向いたが、どうやら逃げ切れたようだな。
私はあなた達の味方です。ご安心を...。」
ちなみにコウガとは親しくしていた。
コウガが裏切った事は知りません。死んだ事も。
369 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:31
>>364
「ああ、もう少しかかる。
まったく…無駄に広い屋敷だよ…。」
>>366
「…」
甲冑に警戒しています。
370 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/14(木) 23:31
>>366
「踊る時は俺たちから離れてやってくだせーッス」
剣を弄びながら背後を警戒します。
371 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:32
>>367
「あなたにはわかっていますね。でも、あまり深く読まないで
ください。恥ずかしいですから。」
372 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:34
>>371
「こればっかりはどうしようもありません。
勝手に心の声が聞こえてしまうのですから…」
少し悲しげな表情で微笑みます。
373 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:35
>>370
「ふん、お前らがダンスできれば何の問題も無いんだがな。
まあ、素人にそれを求めるのは無理ってもんだ、
気を付けて踊るさ。」
ステップを踏み始める、ダンスではなく。
374 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:38
「それにしても・・・いい名前だなユダって
ユダ! 裏切り者の名前を持つボスが今度は自分の裏切り者に殺される・・・
全く・・・ユダとやらは今日の事を分かってたんじゃあないか?」
375 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:38
>>368
「コウガ…コウガさんは…私達を助けてくれて…
きっと…きっと、今、ここに向かっているはずです…っ。」
376 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:41
>>374
「クックック…全くだな…。あれは奴の偽名らしいが…。
まあ、俺も本職はギャンブラーでな。
いい名前を貰ったものだ。親に感謝しなくちゃならんな。」
377 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:42
>>372
「これは余計な事を言ってすまない。ところで追っ手はこないのか?
ボルトやコウガが君達を放っておくとは考えにくいが。もしそうなら
私が屋敷の外で奴等を迎え撃つ。」
>>375
「それは本当か?なら心強い。彼女の腕は確かだからな。」
穏やかな笑みを浮かべてる。
378 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:43
>>375
心が読めてしまいました。
「…そう…ですか…(…コウガ様も…お亡くなりになったのですか…)」
379 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:44
>>376
「つーか、アレだ、話振っといてなんだが
クルスさんたち何処やった? 気を付けて話せよ・・・?
まだ私はそこまでてめぇを信用してるわけじゃあない。」
380 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:46
>>377
「コウガさんと戦っていた暗殺者さんが…いる…かもしれませんが…
わかりません…」
>>378
「…」
381 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:47
>>379
「ふむ…わかった。聞いてみよう…。」
眼を閉じます。
「ふむ…そうか…。…わかった…。
……弟が連れてくる。ここの場所も教えておいた。
おそらくすぐ来るだろう。」
382 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:48
>>376
「・・・・・・槍を使うスタンド使いを知っているか?
コウガって女と決闘を挑んできたヤツを殺したヤツだ・・・
そいつの事を忘れていた・・・。」
『ハノイ・ロックス』を発動させる。
383 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:49
>>378
>>380
「では、私は屋敷の周辺であなた方の援護にまわります。
コウガが戻って来たら、合流してもらいますので。ボルトは
私が説得します。彼は話せばわかってくれますから。」
私のスタンドは屋内向きじゃないんですよね。
384 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:50
>>381
「それならいい・・・さて、待つのか?
できれば移動したいんだが。」
385 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:50
>>381
「…!?」
何かに気付き、目を閉じます。
「…兄さん?ええ…ユーリ様とクルス様は連れて行きます…。
カツキ様もご同行していただけるそうです…。…はい。」
眼を開けます。
「……皆さん。急ぎましょう。…こちらです。」
ユースは早足で案内します。
386 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:51
>>383
「ハイ、…よろしくお願いしますね…」
カツキさんを、力なく見つめています。
387 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:52
>>385
とりあえず同行。
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:53
>>385
ついていきます。
389 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/14(木) 23:53
超能力を持つ兄弟。
兄のダイスの能力は、
催眠術と弟(ユース)とのテレパシー。
弟のユースの能力は、
読心術と兄(ダイス)とのテレパシー。
390 :
エド『レズ』
:2002/02/14(木) 23:55
「ふぅ・・・これだけ持って行けばいいかなぁ・・・」
手には大量の剣を剣を抱えている。
「これだけ投げれば一本くらい当たるでしょう・・・ふぅ・・・」
391 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:55
>>386
「どうかなさいましたか?色々と不安でしょうが、心配なさらないで
我々にお任せください。」
やさしげにほほえむ。
392 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:56
>>391
「…いえ、何でもないんです…気にしないでください…」
393 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:58
>>390
「あほ、二、三本にしとけ、身動きとれんだろうが。」
394 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:59
>>382
「…そいつはファウストだな。スタンドは『ランス・オブ・ルーク』。
槍の形状のスタンドだ。奴の槍は伸縮、屈折自由だ。」
>>384
「…アンタの判断に任せる。」
395 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 00:02
>>394
「じゃあ行こう、こちらの位置を向こうに知らせることができるんだろう?
それならじっとしている理由は無いな。」
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 00:03
>>ALL
(#皆さんスイマセン。かなり早いのですが、そろそろ落ちます…。)
397 :
エド『レズ』
:2002/02/15(金) 00:03
>>393
「やっぱりそう思います?集めてるうちに僕も気付いたんですけど・・・
でも、下手な鉄砲、数撃ちゃ当たるって言うじゃないですか。」
満面の笑みで答えます。
398 :
エド『レズ』
:2002/02/15(金) 00:04
>>396
(お疲れ様でした。)
399 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 00:05
>>396
(#おやすみなさい…)
400 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 00:05
>>396
(お疲れ様。お休みなさい…)
401 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/15(金) 00:06
>>396
(お疲れ様でした。お休みなさいませ…)
402 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 00:06
>>396
(お疲れ様です・・・また明日・・・)
403 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 00:10
>>397
「バカ、必要なのは一撃でいいんだよ
そもそも『レズ』には連投できるスピードなんか無いだろうが、
もろに当たれば一撃で決まりかねんパワーなんだし、だからほら、捨てた捨てた。」
404 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 00:26
>>ALL
(私も落ちます。また明日参加します。ありがとうございました。)
『アース・ストライカー』
本体が地面を殴打する(叩く)事で発現するスタンド。
このスタンドが発現すると同時に大地は裂け、射程内にいるものを
裂け目の中に引き摺り込んだ後、裂け目を閉じて圧死させる。
ただし、地面の下が空洞であれば、落下するだけである。
パワー:A スピード:B 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:E 成長性:E
405 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 22:58
(#準備できています。)
406 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 22:59
(準備OK)
407 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:00
目の前にユースさん、後ろにユーリさんがいます。
408 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:03
「さーて・・・そろそろか? ユダ・・・というかむしろクルスさん達は?」
409 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/15(金) 23:07
「俺はユーリさんを守るために来たッス・…命に代えても守ってみせるッス」
410 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/15(金) 23:07
>>408
「ああ…もうすぐ来るそうだ。」
411 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/15(金) 23:08
>>407
「皆さん!こちらです!」
階段を上ります。
412 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:10
>>411
「行きましょう!すべてを終わらせるために!」
上っていきます。
413 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:11
>>410
「ならよし、さてこっちも行こうか。」
歩き出す。
414 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 23:11
>>411
「…わかったわ!」
階段を上ります。
415 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 23:16
>>411
「では、私は外の様子見て参ります。コウガ達が心配です。裏切りに
気付いたユダが刺客を差し向けているかも知れませんから。」
416 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:17
>>415
「よろしくお願いします…死なないでください…!」
カツキさんを、振り向きざまに見送ります。
417 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/15(金) 23:17
5mほど前方の階段から、ユース達が上ってきました。
418 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:19
>>417
「エドさん、景虎さん、ミキモトさん、三島さん!」
走り寄ります。
419 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 23:21
>>415
「そちらもどうかご無事で」
屋敷の外へ。
(この後、浜辺でボルトとコウガの遺体を発見)
420 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:23
>>418
「クゥゥゥルスさあぁぁぁぁぁん!!」
駆け出す、両手を広げて、足が痛いが気にしない。
421 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:25
>>420
「えっ…きゃ!?」
いきなりだったので、ミキモトさんを避けてしまいました。
422 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/15(金) 23:27
>>420-421
「【駆け寄ると避けられる法則】っスね・…言っとくけど俺のスタンドじゃねーッスよ。」
423 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 23:32
>>419
屋敷の外を一通り確認した後、戦闘があった浜辺へ。
着いて最初に視界に飛び込んで来たのは、血を流して倒れている
ボルトとコウガ。
「!」
424 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:34
「あの…ユーリさん…」
ユーリさんに話しかけます。
425 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:34
>>421
「ふおっ!?」
ゴッ!・・・
「・・・はっはっは、クルスさんお元気そうで何よりです♪」
平気だ、痛くなんかない。
426 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:35
>>425
「ハイ♪それよりも、みなさんはご無事ですか…?」
427 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 23:35
>>424
「え…はい、なんでしょうか?」
428 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:37
>>427
「ちょっと、こちらに…。」
ユーリさんを、物陰に誘います。
429 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 23:38
>>428
「…?は…はい…」
ついていきます。
430 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:40
>>429
誰も見ていないことを確認します。それから…。
「え…えっと……あの、私とユーリさんのことなんですけれど…」
431 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 23:41
>>430
「…!…は…はい…。」
少し緊張します。
432 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:42
ユースに気付く。
「あん? 何だてめぇ、クルスさんとユーリさんをさらった張本人じゃねぇか
二人に変なことしてないだろうなぁ?」
433 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/15(金) 23:43
>>432
「…貴方の心配しているようなことはしておりませんよ。」
434 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/15(金) 23:45
>>432
「待つッス、2人は大丈夫そうッスからユダを倒す前に無駄な争いは止めるッス」
435 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:46
>>430
「首突っ込むのは野暮ってもんか・・・
にしても・・・これから死ぬかもしれないって時にねぇ
全く・・・肝が座ってる。」
436 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/15(金) 23:47
>>423
「ボルト!コウガ!!」
駆け寄り、二人の身体を揺する。
が、すでに冷たくなっていた。
437 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:47
>>431
何も言わずに、いきなり、深くキスをします。
額にではなく、ユーリさんの唇に。
「…えと…」
「私には…アマモトさんっていう…大事な人がいます。
…でも…!私はユーリさんも好きですよ!だけど…今は、ユーリさんには…
はっきりしたことは、何も言えません。
だけど…これから、…死んでしまうかも知れないのだから…。
だから、せめて…これで、許してください…。」
ユーリさんを見つめます。
438 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:48
>>434
「へっ 分かってるよ、
私もそんなに見境なしって訳じゃねぇ」
439 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:49
>>437
「…行きましょう。皆さん、待っていますから。」
身を翻し、仲間の元に戻っていきます。
440 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/15(金) 23:49
「おいダイス! もう近いんだろう?
クルスさん達が来たらさっさと行くぞ!」
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:50
心の声。
(アマモトさん、ごめんなさい。でも…これぐらい…許してください。)
442 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/15(金) 23:55
>>437
少し赤くなります。
「…ありがとうございます…。
…嬉しいです…とても……。
…もし…生きて帰ることができれば…
…いえ。…絶対に生きて帰って……貴女を愛し続けます。
……それまで…絶対に貴女を守り抜きます。
…それが私の『騎士道』ですから…」
クルスさんの手の甲にキスをします。
「…死んでも守ります。でも、私も死にません。…約束します。」
443 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/15(金) 23:57
>>442
何も言わずに微笑み、仲間の元へ行きます。
「ごめんなさい、ちょっとした用事です。気にしないでください。
ユダさんのところに行きましょう」
444 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:01
>>443
「よし、さあ行きましょうか皆さん、さっさと終わらせて打ち上げでもしましょう
後エド、剣は多くて三本までだぞ。」
445 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:01
>>436
「…(ククク。地下から攻撃とは思うまい…)」
砂浜に潜ったファウストは、
『ランス・オブ・ルーク』を砂浜の表面に出した。(まるで潜水艦の潜望鏡のように)
「(ククク…死ねェ!)」
446 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/16(土) 00:04
>>443
さっきの出来事が読めてしまいました…
「…!(じょ…女性同士で…。エクシア様もそうでしたね…。)」
少し赤くなります。
>>444
「…参りましょう。」
447 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:07
>>445
「……『アース・ストライカー』!」
カツキが砂浜を殴打する。気配に気付いていたのだ。
大地がさけ、ファウストの身体はそのまま亀裂の中へ。
「私の前で地面に潜るのは自殺行為だ。バカめ。」
448 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:07
>>446
「おう、それはちょっと無粋ってもんだぜ?
分かってても表情には出さんようにな、それが男ってもんだ。」
ユースにだけ聞こえるように。
449 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:09
>>447
「甘い!」
『ランス・オブ・ルーク』をはしごのように使って、地上に乗り上げます。
「…ククク。串刺しにしてやるよ!」
450 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:09
>>446
「急ごう、何だか嫌な感じだ。」
451 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:10
>>446
「?」
「ユダさんのお部屋は…どこにあるのですか?」
ユースさんに質問します。
452 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/16(土) 00:12
>>448
「…はい…気を付けます…」
>>451
「この廊下を真っ直ぐ進んでゆくと、上り階段があります。
ユダの部屋はその奥です。」
453 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:14
>>449
「ちっ!さすがだな。」
攻撃を避けて、距離を取る。
何かいい方法は...
454 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:15
>>452
ついていきます。
455 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:16
>>453
「俺の前で距離を取るのも自殺行為だぜェ!ククク!」
『ランス・オブ・ルーク』が真っ直ぐにカツキに向かって伸びる。
456 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:17
>>452
「今更ためらうことなんか何も無いよな? 行くか!」
まっすぐ進む、無論警戒しながら
457 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 00:20
>>452
「…ええ。…行きましょう。」
真っ直ぐ進みます。
458 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:23
>>455
「(ボルト、すまん!)」
ボルトの死体を盾に、槍を避けつつ射程内へ
攻撃しつついつのまにか抱えていたらしい。
ってあんた、死体をそんなことに・・・
「『アース・ストライカー』!」
もう一度ファウストの足下を割る。
(パワー:A スピード:B)
459 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:25
>>457
「ここ…ですね」
階段を登った先に…扉がありました。
460 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:26
>>458
「イクスと同類だな!死者の冒涜かァ!?」
死体を貫きます。
「ククク!腹に二つ目の穴があいたぜ!そして…」
槍を地面に突き刺して、浮き上がります。
「無駄なんだよォ!この脳足りんがァ!」
461 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 00:27
>>459
「ここにユダがいるんスね…ついに来たッス・…」
扉の前で剣を構えます。
462 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:29
>>459
「おーーし全員いるな? さあ、ラストダンスだ!
つう訳でエド、扉破れ。さっきのも忘れるなよ。」
463 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:33
>>460
「(どうやら終わりのようだな。だが!)」
スタンドごと引きずり込むのは可能ですか?
だめならあなたの勝利です。
464 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:34
>>463
(#可能です)
465 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:39
>>464
「食らえぇえ!『アース・ストライカー』!」
ファウストをスタンドもろとも大地の裂け目へ。
少し槍を食らったか?
(ありがとう。カツキの最後の悪あがきかも)
466 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:41
>>465
「何ィ!…馬鹿な!俺の無敵の能力が…!
ユ…ユダ様ァァァァァァ!」
大地の裂け目に落ちてゆきます。
467 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:48
>>462
バキバキッ!!
エドさんの「レズ」が、扉を破ります。
468 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:49
「…」
お部屋の中の様子は、どうなっていますか?
469 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:49
>>466
大地の裂け目が閉じる。
何ごともなかったように......。
「ボルト...コウガ....!」
そのばに膝をつく。
短時間に能力を使い過ぎたようだ。
意識が沈む...
(気絶かへたすれば再起不能)
470 :
ユダの屋敷
:2002/02/16(土) 00:51
>>468
薄暗くてよく見えない。
奥の椅子に男が座っている。顔は見えない。
471 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 00:51
>>469
(##このスタンドが発現すると同時に大地は裂け、射程内にいるものを
裂け目の中に引き摺り込んだ後、裂け目を閉じて圧死させる。)
(パワー:A スピード:B)
472 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 00:53
>>470
「…あなたが…」
「ユダ…さん…ですか…?」
お部屋の中には入らず、扉の前で様子を見ています。
473 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 00:55
>>470
ブゥン!
『レズ』が剣を投げる。パAスB精C
474 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 00:55
>>470
「あんたがユダッスか?」
剣を構えます。
475 :
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』
:2002/02/16(土) 00:57
『ランス・オブ・ルーク』
右手に発現する槍状のスタンド。
伸縮、屈折自在の『360度死角無し』の能力。
欠点はかわされた時に、対処が遅れること。
パワー:A スピード:B 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:B 成長性:E
ファウスト『ランス・オブ・ルーク』…死亡
476 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:01
>>473
無数のカブトムシが剣に体当たりし、剣はコナゴナになる。
「…いかにも…私がユダです…」
窓から光が差し込み、ユダの顔があらわになる。
その顔は…
「テリーと呼んで下さっても結構。…ねぇ…ユーリさん。」
…死んだハズのテリーの顔。テリーの声。
477 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:03
>>476
「……!!」
「あなたは…テリー…さん…!!!!」
478 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 01:05
>>469
「.......」
ついでに少し怪我もしている。
槍を避けた時に避けきれなかった腕を傷つけたようだ。
カツキ『アース・ストライカー』…力の使い過ぎにより、気絶。
(再起は微妙??????)
479 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:06
>>476
「(ボスの能力にしてはチンケだな・・・何かある・・・
それともまだ他に居るのかも知れんな・・・)」
480 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:09
>>477
「そう…誰も私…テリーの死んだ瞬間を見ていない…。
しかし…イクスが私の顔の特殊メイクを施した一般人を殺し…
さらに、インパクトのためにセシルを殺す…。
それで、貴女達は私が死んだと思い込んでしまったのです。
フフフ…滑稽でしたよ…ユーリ。
妹が死んだときの貴女の反応はね…」
>>479
「…」
ユダの後ろに蜂のようなスタンドが現れる。
そのスタンドはミキモトに向かって小さな針を発射した。(スA)
481 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 01:11
>>476
「テリーさんッスか…?」
法則は維持したままドアの前に立ってます。
482 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 01:12
>>480
「…!」
ユダを睨みつけます。
483 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:13
>>480
チリチリチリ…。
「そ…んな… …なんてことを…!」
クルスの中から、『歌』が聞こえ始めます。
484 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:16
>>480
気付かない
「!?」
刺さった。
485 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:22
>>484
「…ディケイ・ホーネット。奴の動きを止めろ!」
蜂のスタンドの目が赤く変色し、ミキモトの動きが停止します。
(停止した者は、自分が停止したことすら気付かない。
さらに、外部から攻撃を受けることが無い。爆弾が爆発しても無傷)
486 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:23
>>485
「ミキモトさん!!
この『力』…私がお屋敷で使われた…!」
487 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:24
>>485
停止とは意識もなくなるということですか?
停止中。
488 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:27
>>486
「もう…遅い。」
マシンガンの銃口をミキモトに向けます。
「…再び貴様は動き出す…。またすぐ止まるんだがな…。
ディケイ・ホーネット!奴の動きを再始動させろ!」
蜂…ディケイ・ホーネットの目が青に変色し、ミキモトが動き出す。
同時にマシンガンの銃口から無数の弾丸が飛び出す。
489 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:28
>>487
(#その通りです。)
490 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 01:28
>>487
「ミキモトさん…だいじょーぶッスか?」
ミキモト氏の前に剣を持ったまま移動します。
法則は維持したまま。
491 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:31
停止中
492 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:34
>>488
「スタンド攻撃か!?(針の事)」
「!!」
ユダまでの距離はどのくらい?
それによって避わせるかが決まります。
493 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:35
>>492
(#長くて15mです。)
494 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 01:36
>>490
キャンセル
「ミキモトさん!危ないッス!」
【飛ぶものはまっすぐに落ちる法則】
注)タイムラグがあるので成否の判定はそちらでお願いします。
495 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 01:38
>>478
「..う.......」
なんとか意識回復。
しかしフラフラ。顔面蒼白。
ボルトとコウガの仇はうてたようだ。
ひたすらボルトに詫びつつ、二人の遺体をきちんと並べて、
それぞれの手と手を重ね、丁寧に埋葬。(死後硬直無視)
「ケンカせずに、あの世で仲良くしろよ。二人とも....」
埋葬を終えて、再び屋敷へ。
(傷が深いので、失血死のおそれあり。)
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:43
>>492
「ミキモトさん、危ない!!」
ミキモトさんをかばいます。
497 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/16(土) 01:45
>>429
「…『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』鉄扇
498 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/16(土) 01:47
>>497
(失敗)
「『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』!『鉄扇』に変化しろ!」
『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』が鉄扇 に姿を変えます。
ミキモトさんに飛んでくる銃弾をガードします。
499 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:49
>>493
「ぬぅおお!?」
とりあえずクルスを突き飛ばす!
銃弾は鉄線が防ぐか?
500 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/16(土) 01:50
>>499
「ヌウッ!」
鉄扇が凹みます。
それに伴い、ダイスの体にも傷がつきます。
「…(致命傷にはならないな…まだいける…!)」
501 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/16(土) 01:52
>>500
補足…銃弾を防御しました。
502 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:54
>>500
「すまん!
『ダンシン・オールナイツ』ッ! 行くぞッ!
礼は後だなッ」
ダンスしながらユダに突っ込む。カブトムシを警戒する
503 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:55
>>499
「あうっ!」
ミキモトさんに突き飛ばされました。
504 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:56
>>502
ふらふらと、立ち上がります。
505 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 01:57
>>503
「すいません! でもマシンガンの前に飛び出ちゃいけません!
あなたが死んだらアマモトに顔向けできない!」
506 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 01:58
>>502
「…ダンスの能力か…ならば!」
『ディケイ・ホーネット』の像が消え、
ユダの右腕に『ランス・オブ・ルーク』が発現した。
「槍は踊れまい…?」
槍がミキモトに向かって伸びてゆきます。
507 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 01:58
>>505
「…ハイ…」
(#おやすみなさい…)
508 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 02:00
>>506
「そんな!スタンドは1人に1つの能力のハズ!」
509 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 02:00
>>507
(#キャンセルします。もう少しいます)
510 :
ユダの屋敷
:2002/02/16(土) 02:01
>>507
>>ALL
(#では、また明日ですね)
511 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 02:01
>>506
「・・・?!」
次々と切り替わっていくスタンドに、驚いています。
512 :
ユダの屋敷
:2002/02/16(土) 02:02
>>510
キャンセル
513 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 02:04
>>507
「はっ それはスタンドか!? スタンドは精神エネルギーの具現ッ!
もっといえば生物そのものとも言えるッ!
それがスタンドッ! 生物である限りッ!
『ダンシン・オールナイツ』からは逃げられないッ! 試してみるかぁ?
うぅぅぅぅるぅあうらうらうらうらうらうらぁーッ」
ダンスを激しくしてユダに近づく!
>>507
(おやすみなさい・・・また明日・・・)
514 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 02:08
>>513
「…それは困るな…。」
『ランス・オブ・ルーク』を解除し、
自分の正面に『ビショップ』を発現。
「…どうだいユーリ。
お前の妹を握りつぶしたスタンドだぞ?
懐かしくて涙が出るだろう…?」
515 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 02:09
(む、クルスさん続投ッ! ですね
>>513
のとこキャンセル)
516 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 02:10
屋敷の廊下で気絶中。
517 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 02:13
>>514
「けっ 反則だぜ! 誰かフォロー頼む!
一度に複数のスタンドを再現できるはずは無いッ!」
ユダに向かってジグザグ走行!
518 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 02:17
補足…スタンドは一度に一種類しか操れません。
519 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 02:18
(#スイマセン…そろそろ落ちます。お休みなさい…)
520 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 02:18
>>517
「ハイっ!」
電撃でビショップを攻撃します。
【電力:20% パC】
(#ごめんなさい…本当にもう寝ます…)
521 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/16(土) 02:19
>>519-520
(#お休みなさいませ…)
522 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 02:20
>>519
(おやすみなさいまし・・・さて自分もそろそろ落ちです、それでは、また。)
523 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 02:20
>>521
(#お休みなさい。また明日…)
524 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 02:31
>>ALL
(私もこのへんで落ちます。お休みなさい。また明日。)
525 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/16(土) 17:37
ユーリ=ダブルボード兄弟=ユダですよね?操ってる人は。
最後の挨拶の自作自演はさすがに要らないのでは?
526 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 20:28
>>525
了解です。
527 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 20:37
(#準備OKです)
528 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 21:10
(#準備完了です)
529 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 22:05
(準備OK)
530 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 22:30
>>517
「俺に任せるッス」
【まっすぐにしか殴れない法則】(次のターンで発動するッス)
531 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 22:31
(まだ廊下で気絶中)
532 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 22:32
>>530
「うっし! 頼んだ!
うららぁーーーーーーーーーッ」
ユダのスタンドをかいくぐる!
533 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 22:34
>>517
スタンドがディケイ・ホーネットに切り替わる。
「ディケイ・ホーネット!奴の動きを止めろッ!」
D・ホーネットの目が赤く変色し、ミキモトの動きが止まる。
534 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 22:37
>>533
様子を見ています。
535 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 22:37
>>533
停止中・・・
536 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 22:38
>>535
ユダまでの距離はどのくらい?
537 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 22:40
>>536
おそらく、5m直前。
ユダ(テリー)はミキモトさんの能力を知っているわけですし。
538 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 22:53
>>537
「ミキモトさん、大丈夫ですか!?」
ミキモトさんの傍に行きます。
539 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:00
ディケイ・ホーネットを出したまま、ミキモトに近寄る。
「…フフフ。」
鎖で、右手と左手、右足と左足を繋げ、拘束する。
「ディケイ・ホーネット…解除しろ。」
ミキモトが動き出した。
540 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:02
>>539
「…!」
541 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:06
>>539
「らぁぁぁ・・・あ!?
くそッ何だッ!?・・・それならッ!」
両足で前に飛ぶ! そのまま体当たり!
「こちとら考えてられるほど頭良くないんでねぇッ! うらッ!!」
542 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:06
>>540
「ミキモトさん!」
鎖を外そうとします。ユダさんには背中を向けています。
(本体のパワー:E−)
543 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:06
>>540
「…マーダー・ビートルズ!」
無数のカブトムシ…『マーダー・ビートルズ』が発現し、一箇所に集中する。
カブトムシ達は新幹線並みのスピードで三島に突撃する。
544 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:09
>>542
「んなことやってる暇あったら本体叩け! 今なら無防備だろうがッ!」
545 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:11
>>531
どうにか意識を回復させ、ユース達がいるユダのところへ。
破れた扉の所にいる。
(右腕に応急処置で布を巻いているが、出血がとまらない状態)
546 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:11
>>541
「…フン。」
少し横に飛び、足を引っ掛ける。
547 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:15
残った少数のカブトムシを、目立たないように壁を這わせる。
既に、カブトムシはダイスの背後に廻っている。
548 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:17
「ユダ...ファウストは死んだ。お前の手駒は消えたぞ。」
549 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:17
>>546
「とわっ!?」
転んだ。
550 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:20
>>544
「う…ごめんなさい!」
振り向きます。
551 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:20
>>548
「私自身が最強の駒だからな…もう奴は必要ない。」
>>549
「さて…この前はよくも踏みつけてくれましたね…」
ミキモトを踏みつける。
552 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 23:22
>>543
「うおっ!やべーッス、俺には防御手段ねーッス」
【靴は鉄のように堅い法則】
後ろに向かってジャンプ。身体を地面と水平にして避けるッス。
(初代ツェペリさんの当たる面積を最小にする防御。)
553 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:22
>>551
「やめてくださいっ!」
ユダさんの後ろから、『バッド・ムーン・ライジング』を体当たりさせます。
残り電力:65% パ:B ス:A
554 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:24
>>551
「たいした自信だな。」
こんな場所では私のスタンドは役に立たない。どうすれば..
(意識朦朧でユダの顔がよく見えていない)
555 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:25
>>551
「ぐっ・・・へっ効かねぇよ・・・どうせお前は今日で終りだ
好きにすりゃあ良いさ、コシヌケ。」
556 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:25
>>553
同時に、体中を帯電させます。
557 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:25
>>552
「フン…」
急速に方向転換し、三島の足をズタズタにする。
558 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:28
>>557
「…次はユーリ!貴様だ!」
ユーリの太ももから下を、カブトムシで千切り飛ばします。
559 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/16(土) 23:31
>>558
「…!くうッ!」
両足を失い、人形のように地面に倒れこみます。
560 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:33
>>559
「ユーリ…さん!!!」
ユーリさんの元に走りよります。
「ひどい…ひどい!」
561 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/16(土) 23:36
>>547
「羽の音が五月蝿いな…。嫌でも気付くぜ!」
『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』でカブトムシを斬り殺します。
562 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/16(土) 23:38
>>560
「許せない…」
「殺す」
『バッド・ムーン・ライジング』の色が、黒く濁っていきます…
563 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 23:38
>>557
「ぎゃーいてーッス!歩けなくなったらどうするんッス」
>>558
「てめえ…もうゆるさねーッス、こうなったら死ぬ気で倒すッス」
【男の周りの酸素はオゾンになる法則】
564 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:39
「(奴とて、人間だ。完璧な防御や攻撃に隙が生じるはず..
それを見切る事が出来れば...)」
気力をふり絞り、倒れそうな身体のままユダを見据える。
がだんだん見えにくくなってきていた。
565 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:39
>>562
「…!?…何だ!?何が起こるんだ!?」
少し混乱します。
566 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:42
「いい加減にしてください…!これ以上ユーリさんを傷つけて…
いったい何になるっていうんですかッ!!」
「いい加減にしなよ…この野郎…もう限界!」
ユダさんに近づきます。
567 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/16(土) 23:43
>>563
はキャンセルするっス
568 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:44
>>563
(具体的に何が起こるのでしょう?)
>>566
「うわぁぁぁぁ!…来るんじゃねェェェェェ!」
569 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:45
「いなくなって…ください」
「死にな、色男」
『黒い鳥』が、ユダさんの周りを放電しながら回り始めます。
570 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:45
>>566
「・・・さて、と、そろそろ終りだな・・・避難避難・・・」
両足でぴょんぴょん跳びながら退避。
571 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:47
>>569
「ウオオオッ!ビ…『ビショップ』ゥッ!」
ビショップを発現させる…が。
スタンドの像は揺らぎ、ボロボロと崩れてしまった。
572 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:48
>>569
「空気中で放電して…あなたの周りの酸素を…オゾンに変えました…どうですか?
頭痛がしてきましたか?オゾンの毒はけして弱くありません」
ナイフを取り出します。
573 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:48
>>568
>>571
「何が起きた..........!?」
目が見えにくいので状況がわからない。
574 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:49
>>572
「オゾンの毒…だけど、それだけでは殺すことはできないです。」
走りより、ユダさんに詰め寄ります。
575 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:49
>>571
三島の所まで戻る
「おい!剣貸せ! 早く!」
剣で足の鎖を斬り、クルスの元へ。
576 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:51
>>574
「以前あなたに…「電気の抱擁」を差し上げたとき…
あなたはラバースーツを着ていましたよね」
「だから、ナイフなんです」
577 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:52
>>572
「グゲェ!?…やめ…やめて……!」
ユダの頭に向かって、銀色の紐のようなモノが伸びてきた。
銀色の紐はユダの頭に接触する。
「…!?」
ユダは、何かを失ったような感覚に包まれた。
その『何か』がわからない。
「…ぐえ……ッ!」
頭痛はまだ続いている。
578 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:52
>>574
「『ダァァァァァンシンッ・オォォォルナァイツッ!!』」
クルスとユダを踊らせる!
「クルスさん! 殺すな!」
579 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:54
(黒い鳥は、ぐるぐるとユダさんの周りで「放電」し、
酸素をオゾンに換えています。オゾンの毒は)
「…っ…道連れは覚悟しています。」
「だからさ…あんたも死んでよ」
ナイフを、ユダさんに突き立てます。
580 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:54
>>578
「うらぁぁぁぁッ!」
ユダに飛び蹴り!
581 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:56
>>578
「う…!構うもんか!!」
「ナイフ」に放電します。
582 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:56
>>579
ユダは意識を失った。
それと同時に、銀色の紐が消える。
部屋の机の上にあるパソコンが、ブゥンと音を立てて起動した。
583 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:58
>>579
「こんな男と心中するやつがあるかぁぁッ!
するなら私みたいないい男にしときなさいッ!!
うらうらうらうらうらうらうらあぁぁぁぁッッ!!」
ユダにラッシュ! 抵抗できなくなるまで。
584 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/16(土) 23:59
>>582
「…ハァ…ハァ…殺して…やる…」
起動したパソコンに気づきません。わずかに急性オゾン中毒になっています。
585 :
ユダ『(能力不明)』
:2002/02/16(土) 23:59
>>582
ユダは再び立ち上がった。
「クルス…さん…!オゾン…毒………あ…危ない…ッ!」
クルスを突き飛ばす。
その表情は、テリー・ミス・サークルのものに戻っていた。
586 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/16(土) 23:59
少し落ち着いたため、目が見えるようになった。
「(ユダは..!?)」
587 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/16(土) 23:59
>>582
「あん? 何だ!?」
ユダは蹴り続ける。
588 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:00
>>585
「…え…!?テリー…さんっ!テリーさん!?」
少し落ち着きました。
589 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 00:01
>>582
「いきなりパソコンが動いたッス、新手のスタンド攻撃ッスか!」
よろよろと歩いてパソコンに近づくッス。
590 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:03
>>589
「…え…」
「…何…?」
ようやくパソコンに気づきました。
591 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:04
>>589
「ふん…新手か・・・」
パソコンへ。
592 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:05
>>588
「テリー!?.........」
視界にはミキモト・クルス・三島、そして起動したパソコンが..
593 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:08
>>590
「テ…テリーさん…私…」
「クルス、止めな!近づくんじゃないよ!」
テリーさんのそばに近づきます。
594 :
パソコン
:2002/02/17(日) 00:09
>>587-589
パソコンのスピーカーから、声が流れてくる。
「私が『ユダ』…。
プログラム名『YES-13 JUDAS』…。
スタンド名『プリースト』…。
『記憶』と『スタンド能力』を『コピー』する能力…。
テリーには、私の『記憶』と『スタンド能力』を与えた。
よって…そいつは正真正銘、本物のテリーだ。」
595 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:11
>>594
「プロ…グラム…パソコン…」
「じゃ…こっちは本物…!」
「…テ…テリーさん、ごめんなさい…私…!大丈夫ですか!?」
テリーさんのナイフを抜きます。
596 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:12
>>594
「プログラムだと!?まさか、そんなものが..」
597 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:13
>>595
既に呼吸も脈も止まっている。
つまり……死んでいる。
598 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:15
>>594
「(プログラムにスタンド・・・?)
はっ なんのひねりもない名前だなオイ、で、続きは?」
不敵な態度は崩さず、ポリシーだ。
599 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:15
>>597
キャンセル
>>595
「クルス…さん…。無事……で…」
言葉が途切れ途切れに聞こえる。
600 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:16
>>597
「テリー…さん?…テリー…?さん…」
エフィジーが、テリーさんの体を調べ始めます。
「……死んでるね…」
「ぁ…ああ…あ…」
パソコンの方に振り向きます。
601 :
ユダ『プリースト』
:2002/02/17(日) 00:17
>>598
「貴重なデータが採取できた…もうお前達に用は無い…。
もう会うことも無いだろう。…さようなら。」
パソコンの電源が切れる。
602 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:18
>>600
(#キャンセルです。)
「テリーさん!テリーさん…あ……私…私…!」
603 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:19
>>599
599の次に597ということで。
そして、600です。
604 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:19
>>600
テリー.........
「人を操ってまで..貴様は何のためにそんな事を!一体、今まで
何人死んだと思ってるんだ!人の命を何だと思っている!」
パソコンにつめよる。
605 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:20
>>602
(
>>599
の後です。)
「…」
その場に崩れ落ちます。
606 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:23
>>601
「・・・『ダンシン・オールナイツ』・・・」
ゴシャッ!
ディスプレイを蹴り飛ばす。
「上等だ・・・クソが・・・」
607 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:25
「これから…どうすれば…。
ユダさんが居る限り…ユーリさんはいつまでも…いつまでも…」
ユーリさんのそばに行きます。
608 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:27
>>601
「ユダ..貴様の息の根を止めるまで、私はあきらめない。
覚悟しておけ!」
パソコン本体を見つめる。
609 :
ユダ『プリースト』
:2002/02/17(日) 00:29
>>607
スピーカーからまだ声が聞こえます。
「もうユーリを狙うつもりは無い…。
もう会うことは無いと言ったろう?」
610 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:30
>>607
「・・・とりあえず、帰ろう・・・それからだ・・・」
611 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:31
>>607
「……」
脚を失った痛みのため、気絶しています。
612 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:33
>>609-610
「…」
怒りで混ざっていた人格は次第に、クルスに戻っていきました。
「黒い鳥」の青色が消えていき、『バッド・ムーン・ライジング』だけが
その場に残ります。
「ユーリ…さん…ごめんなさい…私…私…」
ユーリさんを、バッド・ムーン・ライジングの背中に乗せます。
613 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:35
>>610-612
「あなた方にまたなにかあっては大変です。
途中までお送りいたしましょう.......」
614 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:36
テリーさんの血で汚れたナイフを見つめています。
615 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 00:37
>>613
「好きにしろ・・・」
急に足が痛くなってきた気がする・・・右足をかばうように歩く。
616 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:38
>>613
「ありがとうございます…」
「カツキ…さん、ですよね、…お怪我をしているようですけれど…
大丈夫ですか?」
血は出ていますか?
617 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:39
>>612
「う…クルス…さん…」
少し意識を取り戻します。
618 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 00:39
>>610
「そッスね、何をするにもまず怪我を治してからッス、ミキモトさーん、肩貸してくれッス」
ずりずり這いながらミキモトさんに近づくッス。
619 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 00:40
>>614
「クルスさん・・・?どうしました?」
620 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:42
>>616
「けがなど大した事はありません。それより、ユーリさんやあなた方の
けがを治すのが先です..........。それから.......
コウガの仇は討ちました。どうか、ご安心ください。」
クルスに優しく話しかける。
621 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:43
>>615
>>618
誤爆です・・・すんません。
>>618
「嫌だ、エドにでも頼みな、男に貸す肩は持ち合わせちゃいない
さ、行きましょうユーリさん。」
気絶しているユーリを背負う。
622 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:43
>>617
>>619
「あは…覚悟して、皆さんについてきたと…思っていましたけれど…
いざ、誰かを傷つけてしまうと…震えがとまらなくなります…。」
「私が…テリーさんを…殺しました…。」
623 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:46
>>622
「私が……テリーさんを…殺しました…ユーリさん…」
下を向いて、それだけを言います。
624 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「…テリーは…最後にどんな顔をしていたんですか…?」
625 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「・・・あほ」
ぺちっと頬を叩く
「帰ろう、考えるのはそれからだ・・・」
626 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「笑っていたでしょう…?いつもの…あの顔で…」
627 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:51
>>621
「ああ、待ってください。ある程度ここで怪我の応急処置を
させてください。多少、心得がありますので。」
三島に肩を貸す。
>>622-624
「・・・・・・・・・・・・・」
何も言わずに見守る。
628 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「微笑んで…いました…私…に」
>>625
「う…」
泣きそうになったけれど、こらえました。
629 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:53
>>628
「それなら…彼は幸せです…。きっと…
アイツは…カワイイ女の子の味方ですから…。
だから…もう…自分を責めないで…下さい…。」
少し涙を流します。
630 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:55
>>629
「…はい…」
お屋敷から外に…。
631 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 00:56
>>627
「サンキュッス。積もる話は後にしましょう、とにかく今は帰って傷を治すッス。」
632 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:57
>>630
「船が…まだあるハズです…それに乗って…帰りましょう…」
633 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:58
>>628
「う・・・あ、ごめんなさい・・・つい。」
外へ出る。
634 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:00
>>632
「…ハイ」
お船のほうに向かって歩いていきます。
>>633
「…気にしないで、ください」
635 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:02
>>631-634
「新しい船かあります。お使いください。あと、これはクスリ類一式です。」
救急箱などを差し出す。
「道中.........お気をつけて。」
636 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:03
>>634
「・・・」
黙って船に乗り込む。
「(また・・・誓いを一つ破ってしまった・・・)」
637 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:05
>>635
「ありがとうございます…」
お船に乗り込みます。
638 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:05
>>636
「船の操縦なら出来ます。…私が運転しましょうか?(誓いとは一体…?)」
639 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:10
>>638
「お願いします」
船室に入り、ユーリさんを寝かせます。
640 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:11
>>639
「はい…では…」
船に乗り込みます。
641 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 01:12
>>635
「そんじゃあ、みなさん帰ろうッス」
船に乗り込むッス。
642 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:13
>>639
(とりあえず…帰ったら…寝ようかな…)
643 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:15
「( お気をつけて........。)」
ユース達の乗った船に向かって深々と礼をする。
644 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:15
>>641
(エドさんと景虎さんがいないので、乗った後ということで…)
「では…発進させますよ…。」
船はゆっくりと動き出しました。
645 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:17
>>644
(お船…動き始めたみたい…)
船室で、ただただ虚空を見つめていました。
646 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 01:18
>>638
「ああ・・・すまんね、頼むわ。」
(男の誓い・・・女には手を上げるな!・・・ああ、また男の価値が一つ下がってしまった・・・)
647 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:21
>>645
「…」
右手で先の無くなった太ももを触っています。
「…(もう…無いんだよね…。
私の足も…テリーも…セシルも…
もう…戻って来ないんだよね…)」
648 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:25
>>647
「…帰ったら…足を、治しましょう…。
それに…ユーリさんには…私がいますから…。」
649 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:26
>>647
「ユーリさんっ♪ だーれだっ♪」
後ろから目隠し。
650 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:27
>>648
「…ありがとうございます。
私…本当に……なんてお礼を言ったらいいのか…」
大粒の涙を流します。
651 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:29
>>649
「……ミキモトさんですね…?」
涙声で答えます。
652 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:30
>>649
「ミ、ミキモトさん。何を…していめのですか?」
>>650
「いいえ…気にしないでください。」
653 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:30
>>ALL
(☆それでは私はこれにて失礼します。おつかれさま&.......
ありがとうございました。(落ちです))
654 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:32
>>653
(#ありがとうございました。お休みなさいませ…)
655 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:34
>>652
「……約束…守れましたね…。」
656 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:34
>>652
(書き間違いです…ごめんなさい)
「もうすぐ、「街」に着きますね……。」
>>653
(#お疲れ様でした、お休みなさいませ)
657 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:37
>>655
「ありがとう…ございます…ユーリさん…。」
熱っぽい視線を送ります。
658 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:37
>>651
「ん〜・・・いかんなぁ・・・
泣いている貴方も非っ常にセクスィーでグッドなんですが・・・
やっぱり・・・笑いなさい、もしくは怒りなさい。」
ぐにっとユーリに口を引っ張る。
>>652
「ん? ああこれですか! いつものスキンシップですよ♪ はっはっはっ」
659 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:39
>>657
「…」
目を合わせ、顔を赤らめます。
すこし心臓の鼓動が速くなりました。
船はそろそろ『街』に到着します。
660 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:41
>>659
「くッ・・・聞いちゃいねぇ・・・アマモト・・・負けんなよ・・・」
一人涙を拭いてその場から去る。
661 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:44
>>659
「…」
>>660
「あ…ミキモトさん…」
662 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:44
>>660
ミキモトさんの心を読みます。
(確かに…あの2人がくっつくのは『勿体無い』ですよね…)
少し目頭が熱くなりました。
船は陸に到着します。
「みなさん!『街』ですよ!」
663 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:45
>>660
「あれ…ミキモトさん…いつの間にいなくなったんだろう…?」
664 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:47
歌を歌う、低く、ゆっくりと歌う、誰に伝えるわけでなく、何となく、
ブルースを口ずさんだ。
もう街に着く、さあ、これからどうしようか・・・。
665 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:51
>>661
「…あの…私達…裸ですよね…
…こんな格好じゃ…街…歩けませんよね…」
666 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:52
ミキモトは街へ消える。
もしかしたらもう二度と会うことは無いかもしれない、
しかし、何処かの誰かがダンスをしたいと思えば、きっとこの男はすぐにでも駆けつける
素晴らしいステップを踏みながら・・・
→to be continue...
667 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:53
(それでは、ここで私は落ちます、皆さんお疲れ様でした…)
結果…左手にナイフの刺し傷。
ユーリさんととても仲が良くなりました。
テリーさんを殺害。
『快感』を知りました。(笑)
自分の中の「誰か」と、「混じる」という経験をしました。
「オゾン」を「作る」ことを学びました。
..TO BE COTINUED。
668 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:55
>>665
「う…」
「ちょっと寒いですけれど…空を飛びましょう。お屋敷にいけば・・・
着替えがあるはずですから」
669 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:56
>>668
ユーリさんを乗せて、空高く…。
(今日は、ここまで・・・おやすみなさいませ…)
670 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:58
>>668
「…はい。」
(私もそろそろ落ちます…)
『結果』
・両足を失ってしまいました。
・クルスさんのことがもっと好きになりました。
・妹と友人が死んでしまいました。
・ユダの魔の手から逃れることが出来ました。
...TO BE COTINUED.
671 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:58
>>665
「はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっははーーーーーーっ!!!
お困りですかお嬢さん方!」
手にいろいろ持って帰ってきた、エプロンとか。
嘘です、普通の服もあります。でもエプロンもあります。
672 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:00
>>671
「今までのお礼に…着てあげるわよ…エプロン。」
673 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 02:01
>>671
「…エプロン…。」
ちよっと赤面しながら、エプロン…。(笑)
674 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 02:04
>>672
「・・・行きましょう・・・」
テイクアウトします。反論は認めません。
→to be continue...
675 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 02:04
「明日にゃ明日の風が吹く〜ッス。みなさん、また会おうッス」
どっかから杖を持ってきて松葉杖代わりに街へと歩いていく。
いつか来るかもしれない新たな闘いのために、
傷を癒し自分の力を磨く…
→To be continued
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
676 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/17(日) 02:05
次回、ボロ家の復讐。
嘘です。ゴメンナサイ。
677 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:07
>>674
「…」
思いっきりミキモトさんの股間を殴りつけ、脱出します。
裸エプロンのまま、クルスさんと一緒に『屋敷』に帰ります。
...TO BE COTINUED.
678 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:13
フリーミッション『神に背く者』完結です。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
679 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 02:13
>>677
「がはぁッ!?・・・それにしても・・・そのままで帰るとは・・・
やはり・・・貴方は・・・すば・・・ら、し・・・」
死んだ。だが貴方は魅了されている・・・ダンサーミキモトの魅惑の腰つきに・・・
今度こそ
→To be continued...
680 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:16
>>679
魅了されません(笑)
男には興味ないもの…
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