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フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

147 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:30
>>146
「くッ・・・」
コウガに従います。視界は共有したまま。

148 :アマモト『ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:30
全員に目配せ
「じゃ、行きましょうか。」
剣を取る。

149 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:32
>>146
「おっと」
止まる

150 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:33
>>145
「サイクロン・ミュータント........」
白い人の形の様なものが現れる。
「私のスタンドでは剣を使う意味がないが、まあいいでしょう。」

151 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:37
>>150
「ふむ…その剣は本体でも触れる。…剣を取るが良い。」

152 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:38
>>151
剣を取る。
風がざわめきはじめた。
 
(今日は早め落ちなので一瞬で決めていただいて構いません)

153 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:38
>>151-152
二人を見つめています。

154 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:40
>>152
コウガの全身が甲冑に包まれます。
「…フフフ……これで良い…。
これこそ決闘!至福の時よ…!…参る!」

155 :三島『パイ』:2002/02/11(月) 23:43
>>153
「行きましょうッス……彼が敵を食い止めてる間に行く方が得策ッス」

156 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:43
>>154
一歩前に踏み出す。
 
「ユーリ、後の事は頼んだぞ!!」

157 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:44
>>155
(すみません、私は♀です)

158 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:45
>>155
「…コウガさん」

「…死なないで」
背中を向けます。

159 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/11(月) 23:46
>>156
「…わかったわ…死なないでね!」

160 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/11(月) 23:47
>>156
「あー、かっこいいことだねぇ・・・
行きましょうか、時間が惜しい」

161 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/11(月) 23:52
>>160
「ああ・・・ヤツに任せよう・・・」
移動開始。

162 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:53
>>160
「行きましょう!」
走り際に、コウガさんの後姿を撮影します。

(No.130:「勇気ある後姿」)

163 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/11(月) 23:55
突然、ボルトの体が急激に加速し、コウガに激突する。

164 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:55
いくらスタンド使いとて、剣の達人にかなうはずがない。
それでもいい。
 
「私のつまらん命でも、彼女達の道をひらいてやれる。それでいい。」
さらばだ、ユーリ.....
そして勇気ある仲間達よ....

165 :エド『レズ』:2002/02/11(月) 23:56
>>160
「・・・・・・ユーリさん・・・行きましょう。」
ユーリさんに肩を貸して移動。

166 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/11(月) 23:56
>>163
「な…ファ…ファウスト…!?」
腹部に大きな穴があいている。

167 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/11(月) 23:57
>>165
「…ええ。」
エドさんの肩に掴まります。

168 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/11(月) 23:57
>>163
「(...何..!)」

169 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/11(月) 23:59
>>167
「ユーリさん、なんとしても、生きて帰りましょう。
それが、死んでいった人たちへの、せめてもの手向けになるはずですから…」
ユーリさんを見つめて言います。

170 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/12(火) 00:01
>>166>>168
「ヒャヒャ…ボルトよぉ…
くだらねぇ騎士道で、時間を無駄にしちゃあいけねぇよぉ…。
まあ、裏切り者を『命を賭けて始末した』ってことにしてやる。」
ボルトとコウガの腹部を長い槍が貫いている。

171 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:01
「(何で・・・みんな死にたがるんだ・・・?
死んでしまったら終りなのに・・・ああ、いつかアマモトにもこんなこと言ったな・・・)」

172 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:02
>>169
「あ…ジャンヌさんたちから…ユーリさんに…メッセージです」
浜辺の写真を見せます。

173 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:03
>>169
「ええ…必ず…生きて帰りましょう…。」

174 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 00:05
>>170
「(......ファウスト..)!」

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:06
>>172
写真を見ます。
「……あ…あの2人…!」
涙を流しています。
「……2人は…あっちで幸せに暮らしているのでしょうかね…?」

176 :ファウスト『ランス・オブ・ルーク』:2002/02/12(火) 00:08
>>174
「まあ…この勝負は地獄で決着をつけてくれ…。じゃあな。」
槍がボルトとコウガの胸を貫きます。

177 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:10
>>175
「大丈夫です…!だって…」
それ以上、何も言いません。

178 :ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』:2002/02/12(火) 00:10
>>176
「ファウストォォォォォ!貴様……ぐッ…がはッ!」
 
ボルト『ナイト・オブ・デュラハン』…『死亡』再起不能。

179 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:13
>>177
「こんな時に…こんな話をするのもなんですけど……
昨日のあの話…。私は…本気ですから…。本気で…貴女のことが…」

180 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:14
>>177
「ま、大丈夫でしょう
あれほど愛し合っていた二人だ
向こうでもきっと目が当てられないくらい仲良くやってますよ」

181 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 00:14
>>176
「..がっ!!!..ファウストォ..オ......!」
 
必ず.....生きて帰......ユーリ......

「(とん..で..も..ない..けつ..まつだった..な
ボルト..)」
 
コウガ『サイクロン・ミュータント』…『死亡』再起不能。

182 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:15
>>180
「そうですかね……そうですよね…!」

(補足…179は小声です。クルスさんにしか聞こえないと思います。
あ、エドさんには聞こえるかもしれません…)

183 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「ヘイヘイヘーーーイ!
そんな事は私達が無事かえってからにしましょうねぇ!
今度はもっと凄いことしますよユーリさん?」

184 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:18
>>179
「…え…えとっ…その…」

「…くすっ」
何も言わずに、微笑みます。

185 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:19
>>182
じゃあ・・・名残惜しいがキャンセル・・・

186 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 00:19
>>182-184
「・・・・・・。」
聞こえないフリ・・・。

187 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:20
>>185
>182→>>183です・・・すいません・・・

188 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 00:25
「おい・・・急ぐぞ・・・奴らは殺られた・・・新手だ・・・」
『ハノイ・ロックス』の能力でことの顛末を見ていたが
視界の共有を解除して皆に告げます。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:26
>>184
「……(カワイイ…)」
少し赤くなります。
  
>>186
「…?」
ちょっと様子がおかしいエドさんの顔を覗きこみます。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:28
>>188
「…なんですって…!?」
表情が凍りつきます。

191 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「そう・・・ですか、
急ぎましょう・・・一刻も早くケリをつけなければなりません。」

192 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:29
>>188
「私のこのコに乗ってください。空から行けば、すぐに着くはずです」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
【電力:100%】

193 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:31
>>190
「さっき言ったこと・・・忘れました?
そんな時間はありません、急ぎましょう。
・・・早く。」

194 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:33
>>192
「それはいけません、あなたは切り札なんです
こんな所で電力を使ってはいけない
ユーリさん、屋敷までの距離は?」

195 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:34
>>194
「…はい…」

196 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:35
「それと・・・みなさんの能力だけ教えていただけませんか?」
(実際に書かなくてもいいですが、ミキモトは皆さんのスタンドについてはあまり知りません
それと・・・ユーリさんのスタンドってどんなんでしたっけ?、すいません・・・)

197 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:36
>>194
「あと400mってところかしら…森に囲まれている屋敷よ。」

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:38
>>196
 
『へヴンリー・ソーシャル』…。きみのスタンドの名前だよ。
能力は右手から発射される『スタンド針』で相手を『幸せにさせる』…。
『多幸症』って言うんだけど…
内容が無く空虚で…あらゆることに楽天的な弛緩的な幸福感…
それを与えるんだ。
 
『へヴンリー・ソーシャル』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C
 
…以上です。

199 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:38
>>197
「400メートル・・・急ぎましょう。」
右足には添え木をして破いた服で縛ってあります。

200 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:41
>>198
(ありがとうございます、さて・・・どう生かしましょうかね・・・)

201 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:45
森を走っています。

202 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:49
「…ここに…ユダさんがいる…!」

203 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:52
>>202
「そろそろ・・・終りにしませんとねぇ・・・」
屋敷を見ながら軽くストレッチ。

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:53
>>202
「…やっと…会えるのね…。」

205 :三島『パイ(改)』:2002/02/12(火) 00:54
>>196
「俺の能力は『法則』ッス、これ以上は言えねーッス」

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:55
>>204
「ユーリさん…無事に、帰りましょう…!」
お屋敷の門の前まで行きます。

207 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:55
(#少々早い気がしますが、そろそろ落ちます…スイマセン…)

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:57
>>206
「ええ…そうですね…(今まで犠牲になった人たちの為にも…負けられない…)」

209 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:57
>>207
(#わかりました〜。それでは、決戦は明日…おやすみなさい…)

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:58
>>ALL
(#おやすみなさい…)

211 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:59
>>210
(おつかれさんっしたー!)

212 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 01:01
>>205
「まあいいだろう、
どうせ男にはあんまり興味はないしな」

213 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 01:02
>>210
(お疲れ様でした。)

214 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 01:06
>>ALL
(お疲れ様でした。そしてありがとうございました)

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 01:09
>>214
(コウガさん、お疲れ様でした)

216 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 21:53
はーッはッははーッ!
ラストダンスッ! トばしますよぉ?
レー―――ッツ・ダンシンターーーーーイムッ!

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 21:54
「…」
お屋敷の入り口の目の前に居ます。
すぐ傍には、みんなの姿があります。

218 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 22:09
準備OKです

219 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:12
「さて・・・乗り込むとするか・・・」
正面から?
(みなさん今日もよろしくお願いします。)

220 :ユダの屋敷:2002/02/12(火) 22:15
門の扉がひとりでに開く。

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:29
>>220
「あ…扉が…」
ひとりでに開く扉を見つめています。

222 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:33
>>220
「どうぞ、歓迎しますよってことか・・・舐められたもんだな・・・」
門のから屋敷までを観察・・・。
何か気になるものは?

223 :ユダの屋敷:2002/02/12(火) 22:34
中から、1人の青年が出てくる。
「…ユーリ様ですね?お待ちしておりました。どうぞ…屋敷の中へ…。」

224 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:35
>>223
「…!!」
出てきた男性を見ています。

225 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:38
>>223
「はッ・・・丁寧なことだねぇ?
全くそこまで余裕とは・・・恐れ入ったよ。」
睨む。

226 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:42
>>223
「・・・・・・。」
男を観察。

227 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 22:42
ユーリさんに肩を貸しています。

228 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:46
>>221-224
「私の名はユース・ダブルボード。この屋敷の執事でございます。
さあ…どうぞ屋敷の中へ。ユダ様がお待ちしております…。」

229 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:48
>>223
「で・・・アンタ誰よ?」

230 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:51
>>228
「・・・怪しさ爆発だな、オイ」

231 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:52
>>230
「フフフ…この人数を相手に戦おうなど思ってはいませんよ…
屋敷の中を案内しましょう。…どうぞ…屋敷の中へ…」

232 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:53
>>231
目の前の男性の後についていきます。

233 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 22:55
>>231
少し警戒しながら、ユースさんについていきます。

234 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:57
>>231
「全く・・・」
ついて行く、スタンドは出してある

235 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:59
>>232-233
「…」
突然、クルスとユーリの腕を掴みます。
その瞬間床が沼のように流動化し、三人の姿は沈んでゆきます。

236 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:01
>>235
「…っ!これ…は…!?」

237 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:02
>>235
「か…体が…沈んでゆく!」

238 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:04
>>236-237
「フフフ…」
3人の姿は地下に消えてゆきました。
既に、流動化した部分は元通りになっています。

239 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:06
>>235
「んなこったろうと思ったよ!」
『ダンシン・オールナイツ』 で沈みかけるユースの頭を思いっきり蹴る!
「いてぇなくそったれ!」

240 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:07
>>238
「くそッ! 遅かったか!
やっぱし罠だったよ!」

241 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:07
>>235
攻撃の数秒前に少し首をひねり、攻撃を回避しました。
現在、完全に地下に到着。

242 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:08
>>238
「か…かは…」
地下に沈んでいきます。

243 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:09
>>241
(>>235>>239の間違いです。)

244 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:11
ユース達3人は地下の部屋に到着しました。
古美術品や、絵画が並んでいる広い部屋です。
「どうぞ…椅子にかけてください…。コーヒーでも入れましょう。」

245 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:11
「何やってんだてめぇら! 行くぞ!」
エド以下男達に叫ぶ。

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:12
>>244
「…あ、ありがとうございます。…?」
素直に椅子に腰掛けます。

247 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:14
>>245
「…あの2人は弟に任せよう…。俺は4人相手か…結構きついな…」
独り言を言いながら、残った4人に近寄ります。

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