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フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

253 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:19
>>247
「いくぞぉ!! 速攻でぶっ殺す!
ついて来いよおめえらぁッ!!
『ダンシン・オールナイツ』ッ!
合わせろよッ! 」
コンビネーションを期待しつつ、ダイスにダンス&手刀

254 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:20
>>247
「新手ッ!?」
『レズ』発動。警戒します。

255 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:22
>>251
「俺はダイス…ダイス・ダブルボード。先ほどのユースの実兄だ。」
白髪の男が自己紹介した。
端整な顔立ちの弟とは違い、結構悪人っぽい顔をしている。

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:22
>>252
「…ありがとうございます」
コーヒーに口をつけます。

257 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:22
>>253
「言われねーでもッ!」
『ハノイ・ロックス』でダイスの視界を共有!

258 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:23
>>253
「おおっと…」
ダイスとミキモトの間に壁が出現する。
「いきなり無礼じゃないかな?」

259 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:23
>>257
右方向から攻撃!

260 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:25
>>258
「壁だとッ!(あいつには悪いが・・・ヤツの気を引いてもらうッ!)」
ダイスの視界に入らないように回り込む。

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:26
>>258
「くぅぅぅあッ!! 『ダンシン・オールナイツ』ッ飛び越せッ! 」
飛び越せる高さならばそのままジャンプ、そしてダンスキック!(パBスB精B)

262 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:27
(>>257非常用のシャッターのように半透明な壁が出来ているんです…)
「言っても無駄か……危険な奴等だ…。
ちなみに…その壁は俺の能力じゃない…」
ダイスが通路の奥に歩き出します。
5mほど離れると、ダイスの後ろに壁が出現。
ミキモトの目の前の壁は消えます。

263 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:28
>>258
「ミキモトさんッ!退いて下さいッ!」
『レズ』で壁を粉砕!(パAスC)

264 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:29
>>256
「どうです?美味しいですか?」
爽やかな微笑みを浮かべて、2人の様子を見ています。

265 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:30
>>264
「ハイ、ありがとうございます」
他意のない微笑みを浮かべます。

266 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:31
>>262
「なるほど・・・通路の間は俺たちに攻撃させないって訳か・・・」
ダイスの後を追います。(視界は共有中)

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:32
>>262
「うおっとぉ! けっ、能力じゃない?
じゃあ何だってんだよぉ!」
『レズ』が壊した壁の破片を投げつける!(パCスB精B)

268 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:33
>>264
「…ええ。美味しいわ。
(…何が目的?…まさか…このコーヒーがスタンド…?)」

269 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:33
>>262
殴ろうとした瞬間、壁が消えて拳は空を切る。

270 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:35
>>267
(#スミマセン…壁は壊れません…)
「…黙ってついてこい。ユダの野郎をぶちのめしたいならな。」

271 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:37
>>265>>268
「…フフ…ありがとうございます。本音ですね…。
…それと…ユーリさん?私のスタンドはコーヒーではありませんよ。」

272 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:37
>>270
「・・・チッ」
黙って着いて行きます。(視界は共有したまま)

273 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:38
>>270
「ふん・・・何のつもりだ?
返答によっては有無を言わせず殺す
気ィ付けて話せ。」
全員に目配せ。

274 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:39
>>270
「仕方ないですね・・・。」
皆とともに歩き出します。警戒は怠りません。

275 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:40
>>273
「それと・・・ユーリさんとクルスさんをどこへやった」

276 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:41
>>273
「…フン。ユダの野郎を殺したいんだろ?
だから、案内してやる。ユダの不意打ちを喰らいたいなら話は別だがな。」
壁越しに話します。
声は、まるで何も障害物が無いかのようにそのままの音量で届きます。

277 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:44
>>276
「つべこべ言わずに案内しろよ。」
ダイスの視線上に妙なものがないか警戒しながら。

278 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:44
>>275
「…弟が丁重にもてなしているだろうよ…。
それともなんだ?お前達はあんな少女に人殺しをさせるのか?」

279 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:45
>>276
「(信用できんが・・・攻撃もできん・・・仕方ないか・・・)」
ついて行く。

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:45
>>271
「…!?なぜ、私の考えていることがわかったの!?」

281 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:47
>>278
「馬鹿言うな、させるんじゃあない
あの子達が、『自分』の意思で殺すんだよ。
女だから弱いと思ったら大間違いだぜ?」

282 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「アマモトさん・・・。」
ちょっとアマモトさんを睨みます。

283 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「…ジャンヌやエクシアと同じ結末になるぞ。
そんなのを見るのは…もうたくさんだ。…もう…見たくねぇ…。」

284 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:51
>>280
「フフフ…それもスタンドじゃありません。
それは超能力…読心術というものです。…ご安心を。」

285 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:52
>>283
「あなたは・・・暗殺者じゃないんですか?」
ちょっと油断します。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:52
>>284
(この人の『力』…どんなものなんでしょう…)
ユースさんを静かに見つめています。

287 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:54
>>282
「あん? あぁ、わりぃな
無神経だった、だがな、今はちょっと気を使ってられる精神状態じゃない
すまなかった、謝る。」

288 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:54
>>285
「…違う。俺も目的はお前達と一緒さ。戦う理由は違うんだがな。
…信じたかったら信じろ。信じたくなければ信じなくていい。」

289 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:58
>>288
「そんなことはどうでもいい。お前等の好きにすればいいさ・・・。
まだ、信用はできねーがな。」
ダイスの後を歩いています。

290 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:58
>>286
「フフフ…私の能力ですか?…これです。」
スタンドを発現させます。
三日月の上に女性が乗っているような姿のスタンドです。
「『ムーン・ティア』…これが私のスタンドです。」

291 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:59
>>289
「…だったら信じるな。そっちこそ勝手にしろ。」

292 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 00:00
>>289
「・・・・・」
同じくダイスの後ろについていきます

293 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:00
>>290
「あ…」
美しい姿に言葉を失います。

「…きれい…素敵な『力』…」

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:01
>>290
「…綺麗……」
見惚れます。

295 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:06
>>293-294
「能力は…」
月の上に乗った女性がハープを奏でます。
「…この音色を聞いた者の精神を癒すこと…。
気分が落ち着いて大らかな気持ちにするだけの無力なスタンドです…。」

296 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:07
>>291
「ふん・・・」
ついて行く

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:08
>>295
「… …♪」

クルスの中の誰かが、音色に乗せて歌っています。

298 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:10
>>295
「…素敵な能力ね…♪」
音色に聞きほれています。

299 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:12
>>297
「…1つ…聞く。エクシアは…お前達が殺したんじゃないよな?」

300 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:12
「(あ〜クルスさん達変なことされてないかな〜
ああ〜心配だ〜)」
少しそわそわ。

301 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:13
>>299
(>>297じゃなくて>>296です…)

302 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:19
>>299
「・・・?・・・エクシア?」
景虎はエクシアとは会っていないので、首を傾げるだけ。

303 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:20
>>297-298
「1つ…お尋ねします。
エクシア様は…どのような最後を遂げられたのですか?」
(読心術を持っているので、心の声も書いてください…)

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:22
>>299
「馬鹿言ってんじゃねえ、殺すぞ。」

305 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:24
>>304
「違うんだよな…?本当なんだよな…?信じるぞ?やはり…ユダの野郎かッ!」
ユダに対しての怒りをあらわにする。

306 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:25
>>303
「銃…で……」
(…自殺…でも…)

「自殺…されたようです」
(ジャンヌさんと…天国で仲良く…だから…隠すことはないよ…ね?)

307 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:29
>>306
「…そう…ですか…」
涙を流します。
「やはり…ユダ…か…。生かしておけない……殺してやる!」
突然、ユースの表情と口調が豹変します。
それと一緒に、スタンド『ムーン・ティア』も黒く変色していきます。
ハープが大きな剣に変形しました。

308 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:31
>>307
「…!?」
(スタンドが変形した…!?)

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:33
>>307
「…」
少しだけ薄らいでいたエクシアさんたちの最後の記憶が、
心の中に戻ってきました。

(「そう…こんなところでのんびりしてる場合じゃないよ!」)
誰かが、そういった気が…。

310 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:33
>>305
「はっ ユダとやらも随分人望が無いようだ
そろそろ終りだな・・・。」

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:38
>>309
「行きましょう…!」
ユーリさんとユースさんに言います。

「あ、ユーリさん、お肩を貸します」

312 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:38
>>305
「おい・・・ユダってヤツのスタンド能力はどんななんだ?」
ダイスに問い掛けます。

313 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:39
>>312
「やめとけ、多分こいつもしらねぇよ。」

314 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:41
>>308-309
「エクシアお嬢様は…私の使えていた主人の忘れ形見です…。
私が敵を討たねばなりません…ご主人様に申し訳が立たない…!」
『ムーンティア』が黒い女戦士へ姿を変えました。
「おニ人はお引取り下さい……。私がユダを討ちます…。」

315 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:42
>>312
「…すまない…知らないんだ…。」

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:44
>>314
「それは、できません…!」

「この数日間の間…私達のために…どんなに多くの人が…
その命を犠牲にしてくれたんです…!
それを…こんなところで…!引き返すことはできません!!」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:46
>>314
「私も妹を殺されたわ…。大切な友人もね。
傷付いているのはアンタだけじゃないんだよ…。
…一緒に行こう。私達が行動を共にしない理由が見つからない。」

318 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「やっぱな、まあいいさ
やる事は実にシンプル、ユダのトコまで行ってぶっ殺す
それだけだろ 何も悩むことなんて無いだろ?」

319 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「・・・・・・そうか・・・。お前・・・俺たちと組まないか?
事情はどうあれ・・・目的は同じだろ?
・・・それに・・・女を殺されたんだろ?
そんなヤツを信用できないなんて言えねぇよ・・・」

320 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「ユダって奴の性格とか特徴を教えてくれねーッス?」

321 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:52
「エクシアは…昔、俺の仕えていた主人の娘さんだ…
俺や弟にとっては妹のような存在でな……。」
>>318
「ああ…そうだ。それだけだ。それだけだから…難しい。」
>>319
「協力…か。…OKだ。協力しようじゃないか…。」
>>320
「…ユダは卑劣な男だ…。目的のためなら手段を選ばない…。」

322 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:54
>>321
「よっし、話はわかった
そしたらあんたの名前とスタンドを教えてもらおうか?」
済み次第出発!

323 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:54
>>316-317
「…わかりました。…参りましょう。」
扉を開け、廊下に出ます。
「…階段を上って一階に向かいましょう。」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:55
>>323
ついていきます。
【残り電力:100%】

325 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:57
>>322
「俺の名はダイス・ダブルボード。
スタンドは…『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』。
武器のスタンドだ。」
ダイスの手に、大きな銀色の剣が発現する。
「…槍、斧、ナイフ…何にでも変形可能だ。
弓矢や銃などの、『飛び道具』への変形は不可能…。」

326 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:59
(#スイマセン…そろそろ落ちます…。
最近落ちるのが早くて申し訳ないです…)

327 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 01:00
>>326
(#おやすみなさいませ…)

328 :ダブルボード兄弟:2002/02/13(水) 01:01
>>326
(#お休みなさい…)

329 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 01:02
>>326
(おやすみなせぇっす、また明日っす)

330 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 01:04
>>ALL
(お疲れ様です。また明日ですね)

331 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 01:06
(おやすみなさいッス、また明日ッス)

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 22:37
>>323
「・・・」
後をついていきます。

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 22:57
>>ALL
スイマセン…。
大事な用事がありまして、今日は参加できないです…。

334 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 22:58
>>325
「よろしく頼むッス」
後をついていきます。

335 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 23:03
>>333
(#了解です)

336 :ダブルボード兄弟:2002/02/13(水) 23:28
>>333
(#では今日はお休みということで…)

337 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 23:32
おおっとぉ!
今日のダンスは延期かい?
それじゃ、また明日この場所でレーッツダンシンッ!

338 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 22:46
>>332
「…」
ユースさんの後をついていっています。

339 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 22:57
>>325
「なあダイスとやら、何か投げるもんないか?
結構重要なことなんだが・・・できるだけ硬くて重いものがいい。
まあ外まで行って石拾ってきてもいいんだが・・・。」

340 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:04
>>339
「…そこら辺の甲冑の剣なんかどうだ?」

341 :三島『パイ(改)』:2002/02/14(木) 23:06
>>340
「んじゃ、俺はどうッスかな、やっぱ生身じゃつれーし何か武器欲しーッス」
そこらへんの甲冑の剣を奪います。

342 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:07
>>338
「…ユダのスタンドはまったく不明です。注意してくださいね。」

343 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/14(木) 23:08
>>340
「・・・・・・ユダってヤツに他に仲間は居ないのか?
敵の戦力は、そいつ一人だけか?」

344 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/14(木) 23:08
>>ALL
ゲストキャラはまだ参加できますか?
ユダ打倒メンバーの助っ人になりますが。
だめならあきらめです。

345 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:11
>>343
「うむ…。ファウストという男がまだ残っているはずだ。
そいつとユダだけだと思う。…しかし…まだいるかも知れん。気をつけてくれ。」

346 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:11
>>340
「ふん・・・まあいいか、エド、ほれ。」
エドに渡す。
「ほい、ユダとやらが確認でき次第殺す気で投げろ、
そうすりゃユダのスタンドについて少しは分かるだろう」
「さて・・・私も一本もってこ・・・」

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:12
>>342
「分かりました…。」

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/14(木) 23:13
>>344
テリーの雇った助っ人か、ユダの屋敷の裏切り者なら可能です。

349 :エド『レズ』:2002/02/14(木) 23:13
>>346
「あ・・・これを投げれば良いんですね?」
剣を受け取ります。

350 :344:2002/02/14(木) 23:14
>>348
ユダの屋敷の裏切り者です。

351 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/14(木) 23:16
>>350
OKです。ユースかダイスと合流してください。
(ユースのほうが無難かも知れません…ミキモトさん達は気が立っていますし…)

352 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:17
>>349
「そ、避けるか、弾くか、ガードするか、それとも当たりもしないか。
『レズ』のパワーで命中すればよくて死亡悪くてミンチだろうからな。
回避の仕方で相手のスタンドを考えるわけだ。」

353 :344:2002/02/14(木) 23:17
>>351
(ありがとう。よろしくお願いします。ではユースと合流です)

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