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フリーミッション『神に背く者3』
1 :
テリー(死亡)
:2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905
284 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:51
>>280
「フフフ…それもスタンドじゃありません。
それは超能力…読心術というものです。…ご安心を。」
285 :
エド『レズ』
:2002/02/12(火) 23:52
>>283
「あなたは・・・暗殺者じゃないんですか?」
ちょっと油断します。
286 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/12(火) 23:52
>>284
(この人の『力』…どんなものなんでしょう…)
ユースさんを静かに見つめています。
287 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/12(火) 23:54
>>282
「あん? あぁ、わりぃな
無神経だった、だがな、今はちょっと気を使ってられる精神状態じゃない
すまなかった、謝る。」
288 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:54
>>285
「…違う。俺も目的はお前達と一緒さ。戦う理由は違うんだがな。
…信じたかったら信じろ。信じたくなければ信じなくていい。」
289 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/12(火) 23:58
>>288
「そんなことはどうでもいい。お前等の好きにすればいいさ・・・。
まだ、信用はできねーがな。」
ダイスの後を歩いています。
290 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/12(火) 23:58
>>286
「フフフ…私の能力ですか?…これです。」
スタンドを発現させます。
三日月の上に女性が乗っているような姿のスタンドです。
「『ムーン・ティア』…これが私のスタンドです。」
291 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/12(火) 23:59
>>289
「…だったら信じるな。そっちこそ勝手にしろ。」
292 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 00:00
>>289
「・・・・・」
同じくダイスの後ろについていきます
293 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:00
>>290
「あ…」
美しい姿に言葉を失います。
「…きれい…素敵な『力』…」
294 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:01
>>290
「…綺麗……」
見惚れます。
295 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:06
>>293-294
「能力は…」
月の上に乗った女性がハープを奏でます。
「…この音色を聞いた者の精神を癒すこと…。
気分が落ち着いて大らかな気持ちにするだけの無力なスタンドです…。」
296 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:07
>>291
「ふん・・・」
ついて行く
297 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:08
>>295
「… …♪」
クルスの中の誰かが、音色に乗せて歌っています。
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:10
>>295
「…素敵な能力ね…♪」
音色に聞きほれています。
299 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:12
>>297
「…1つ…聞く。エクシアは…お前達が殺したんじゃないよな?」
300 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:12
「(あ〜クルスさん達変なことされてないかな〜
ああ〜心配だ〜)」
少しそわそわ。
301 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:13
>>299
(
>>297
じゃなくて
>>296
です…)
302 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:19
>>299
「・・・?・・・エクシア?」
景虎はエクシアとは会っていないので、首を傾げるだけ。
303 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:20
>>297-298
「1つ…お尋ねします。
エクシア様は…どのような最後を遂げられたのですか?」
(読心術を持っているので、心の声も書いてください…)
304 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:22
>>299
「馬鹿言ってんじゃねえ、殺すぞ。」
305 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:24
>>304
「違うんだよな…?本当なんだよな…?信じるぞ?やはり…ユダの野郎かッ!」
ユダに対しての怒りをあらわにする。
306 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:25
>>303
「銃…で……」
(…自殺…でも…)
「自殺…されたようです」
(ジャンヌさんと…天国で仲良く…だから…隠すことはないよ…ね?)
307 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:29
>>306
「…そう…ですか…」
涙を流します。
「やはり…ユダ…か…。生かしておけない……殺してやる!」
突然、ユースの表情と口調が豹変します。
それと一緒に、スタンド『ムーン・ティア』も黒く変色していきます。
ハープが大きな剣に変形しました。
308 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:31
>>307
「…!?」
(スタンドが変形した…!?)
309 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:33
>>307
「…」
少しだけ薄らいでいたエクシアさんたちの最後の記憶が、
心の中に戻ってきました。
(「そう…こんなところでのんびりしてる場合じゃないよ!」)
誰かが、そういった気が…。
310 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:33
>>305
「はっ ユダとやらも随分人望が無いようだ
そろそろ終りだな・・・。」
311 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:38
>>309
「行きましょう…!」
ユーリさんとユースさんに言います。
「あ、ユーリさん、お肩を貸します」
312 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:38
>>305
「おい・・・ユダってヤツのスタンド能力はどんななんだ?」
ダイスに問い掛けます。
313 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:39
>>312
「やめとけ、多分こいつもしらねぇよ。」
314 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:41
>>308-309
「エクシアお嬢様は…私の使えていた主人の忘れ形見です…。
私が敵を討たねばなりません…ご主人様に申し訳が立たない…!」
『ムーンティア』が黒い女戦士へ姿を変えました。
「おニ人はお引取り下さい……。私がユダを討ちます…。」
315 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:42
>>312
「…すまない…知らないんだ…。」
316 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:44
>>314
「それは、できません…!」
「この数日間の間…私達のために…どんなに多くの人が…
その命を犠牲にしてくれたんです…!
それを…こんなところで…!引き返すことはできません!!」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:46
>>314
「私も妹を殺されたわ…。大切な友人もね。
傷付いているのはアンタだけじゃないんだよ…。
…一緒に行こう。私達が行動を共にしない理由が見つからない。」
318 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「やっぱな、まあいいさ
やる事は実にシンプル、ユダのトコまで行ってぶっ殺す
それだけだろ 何も悩むことなんて無いだろ?」
319 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「・・・・・・そうか・・・。お前・・・俺たちと組まないか?
事情はどうあれ・・・目的は同じだろ?
・・・それに・・・女を殺されたんだろ?
そんなヤツを信用できないなんて言えねぇよ・・・」
320 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「ユダって奴の性格とか特徴を教えてくれねーッス?」
321 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:52
「エクシアは…昔、俺の仕えていた主人の娘さんだ…
俺や弟にとっては妹のような存在でな……。」
>>318
「ああ…そうだ。それだけだ。それだけだから…難しい。」
>>319
「協力…か。…OKだ。協力しようじゃないか…。」
>>320
「…ユダは卑劣な男だ…。目的のためなら手段を選ばない…。」
322 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 00:54
>>321
「よっし、話はわかった
そしたらあんたの名前とスタンドを教えてもらおうか?」
済み次第出発!
323 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/13(水) 00:54
>>316-317
「…わかりました。…参りましょう。」
扉を開け、廊下に出ます。
「…階段を上って一階に向かいましょう。」
324 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 00:55
>>323
ついていきます。
【残り電力:100%】
325 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/13(水) 00:57
>>322
「俺の名はダイス・ダブルボード。
スタンドは…『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』。
武器のスタンドだ。」
ダイスの手に、大きな銀色の剣が発現する。
「…槍、斧、ナイフ…何にでも変形可能だ。
弓矢や銃などの、『飛び道具』への変形は不可能…。」
326 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 00:59
(#スイマセン…そろそろ落ちます…。
最近落ちるのが早くて申し訳ないです…)
327 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 01:00
>>326
(#おやすみなさいませ…)
328 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/13(水) 01:01
>>326
(#お休みなさい…)
329 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 01:02
>>326
(おやすみなせぇっす、また明日っす)
330 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/13(水) 01:04
>>ALL
(お疲れ様です。また明日ですね)
331 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 01:06
(おやすみなさいッス、また明日ッス)
332 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 22:37
>>323
「・・・」
後をついていきます。
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/13(水) 22:57
>>ALL
スイマセン…。
大事な用事がありまして、今日は参加できないです…。
334 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/13(水) 22:58
>>325
「よろしく頼むッス」
後をついていきます。
335 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/13(水) 23:03
>>333
(#了解です)
336 :
ダブルボード兄弟
:2002/02/13(水) 23:28
>>333
(#では今日はお休みということで…)
337 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/13(水) 23:32
おおっとぉ!
今日のダンスは延期かい?
それじゃ、また明日この場所でレーッツダンシンッ!
338 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 22:46
>>332
「…」
ユースさんの後をついていっています。
339 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 22:57
>>325
「なあダイスとやら、何か投げるもんないか?
結構重要なことなんだが・・・できるだけ硬くて重いものがいい。
まあ外まで行って石拾ってきてもいいんだが・・・。」
340 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:04
>>339
「…そこら辺の甲冑の剣なんかどうだ?」
341 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/14(木) 23:06
>>340
「んじゃ、俺はどうッスかな、やっぱ生身じゃつれーし何か武器欲しーッス」
そこらへんの甲冑の剣を奪います。
342 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:07
>>338
「…ユダのスタンドはまったく不明です。注意してくださいね。」
343 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:08
>>340
「・・・・・・ユダってヤツに他に仲間は居ないのか?
敵の戦力は、そいつ一人だけか?」
344 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/14(木) 23:08
>>ALL
ゲストキャラはまだ参加できますか?
ユダ打倒メンバーの助っ人になりますが。
だめならあきらめです。
345 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:11
>>343
「うむ…。ファウストという男がまだ残っているはずだ。
そいつとユダだけだと思う。…しかし…まだいるかも知れん。気をつけてくれ。」
346 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:11
>>340
「ふん・・・まあいいか、エド、ほれ。」
エドに渡す。
「ほい、ユダとやらが確認でき次第殺す気で投げろ、
そうすりゃユダのスタンドについて少しは分かるだろう」
「さて・・・私も一本もってこ・・・」
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:12
>>342
「分かりました…。」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/14(木) 23:13
>>344
テリーの雇った助っ人か、ユダの屋敷の裏切り者なら可能です。
349 :
エド『レズ』
:2002/02/14(木) 23:13
>>346
「あ・・・これを投げれば良いんですね?」
剣を受け取ります。
350 :
344
:2002/02/14(木) 23:14
>>348
ユダの屋敷の裏切り者です。
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/14(木) 23:16
>>350
OKです。ユースかダイスと合流してください。
(ユースのほうが無難かも知れません…ミキモトさん達は気が立っていますし…)
352 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:17
>>349
「そ、避けるか、弾くか、ガードするか、それとも当たりもしないか。
『レズ』のパワーで命中すればよくて死亡悪くてミンチだろうからな。
回避の仕方で相手のスタンドを考えるわけだ。」
353 :
344
:2002/02/14(木) 23:17
>>351
(ありがとう。よろしくお願いします。ではユースと合流です)
354 :
エド『レズ』
:2002/02/14(木) 23:19
>>352
「なるほどー・・・ミキモトさんて結構考えてるんですねー・・・」
感心しています。
355 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:19
>>353
(よろしくお願いします)
ユーリさんとクルスさんを連れて、廊下を歩いています。
356 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:20
>>355
長い黒髪に青い瞳の青年が、ユース・クルス・ユーリの前に現れた。
357 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:21
>>354
「はっ 素人と一緒にすんなよ、男に誉められてもちっとも嬉かねぇ
さ、急ぐぞダイス、どっちに行ったらいいんだ?」
358 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:21
>>356
「!」
身構えます。
359 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「!」
身構えます。
360 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「…おや?カツキ様。いかがなされました?」
カツキさんに気付きます。
361 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:23
>>358-359
(#多重投稿…!?ごめんなさい(泣))
362 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:25
>>358-360
「..行くのか?ユダの所へ。」
無表情で言う青年。だが威圧感はない。
363 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:25
>>357
「ああ…こっちだ。」
一行は迷路のような廊下を進んでいます。
廊下には甲冑が等間隔に並べられていて、異様な圧迫感を感じます。
364 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:27
>>363
「ユダがいる部屋まで、後どれくらいだ?」
ここまで、妨害が入らないことを不審に思いながら。
365 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:28
>>362
「…あなたは、いったい…。」
366 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:28
>>363
「いい趣味だこと・・・なんか嫌な感じだな『ダンシン・オールナイツ』・・・」
スタンドを出して警戒。
367 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:28
>>358
「…安心してください。彼は味方ですから…」
>>362
「ええ。行かねばなりません。」
カツキさんの心を読んでいて、その意図を知っています。
それを口に出すのを待っています。
368 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:30
>>365
「コウガやボルトが始末に出向いたが、どうやら逃げ切れたようだな。
私はあなた達の味方です。ご安心を...。」
ちなみにコウガとは親しくしていた。
コウガが裏切った事は知りません。死んだ事も。
369 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:31
>>364
「ああ、もう少しかかる。
まったく…無駄に広い屋敷だよ…。」
>>366
「…」
甲冑に警戒しています。
370 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/14(木) 23:31
>>366
「踊る時は俺たちから離れてやってくだせーッス」
剣を弄びながら背後を警戒します。
371 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:32
>>367
「あなたにはわかっていますね。でも、あまり深く読まないで
ください。恥ずかしいですから。」
372 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:34
>>371
「こればっかりはどうしようもありません。
勝手に心の声が聞こえてしまうのですから…」
少し悲しげな表情で微笑みます。
373 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:35
>>370
「ふん、お前らがダンスできれば何の問題も無いんだがな。
まあ、素人にそれを求めるのは無理ってもんだ、
気を付けて踊るさ。」
ステップを踏み始める、ダンスではなく。
374 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:38
「それにしても・・・いい名前だなユダって
ユダ! 裏切り者の名前を持つボスが今度は自分の裏切り者に殺される・・・
全く・・・ユダとやらは今日の事を分かってたんじゃあないか?」
375 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:38
>>368
「コウガ…コウガさんは…私達を助けてくれて…
きっと…きっと、今、ここに向かっているはずです…っ。」
376 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:41
>>374
「クックック…全くだな…。あれは奴の偽名らしいが…。
まあ、俺も本職はギャンブラーでな。
いい名前を貰ったものだ。親に感謝しなくちゃならんな。」
377 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:42
>>372
「これは余計な事を言ってすまない。ところで追っ手はこないのか?
ボルトやコウガが君達を放っておくとは考えにくいが。もしそうなら
私が屋敷の外で奴等を迎え撃つ。」
>>375
「それは本当か?なら心強い。彼女の腕は確かだからな。」
穏やかな笑みを浮かべてる。
378 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/14(木) 23:43
>>375
心が読めてしまいました。
「…そう…ですか…(…コウガ様も…お亡くなりになったのですか…)」
379 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:44
>>376
「つーか、アレだ、話振っといてなんだが
クルスさんたち何処やった? 気を付けて話せよ・・・?
まだ私はそこまでてめぇを信用してるわけじゃあない。」
380 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/14(木) 23:46
>>377
「コウガさんと戦っていた暗殺者さんが…いる…かもしれませんが…
わかりません…」
>>378
「…」
381 :
ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』
:2002/02/14(木) 23:47
>>379
「ふむ…わかった。聞いてみよう…。」
眼を閉じます。
「ふむ…そうか…。…わかった…。
……弟が連れてくる。ここの場所も教えておいた。
おそらくすぐ来るだろう。」
382 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/14(木) 23:48
>>376
「・・・・・・槍を使うスタンド使いを知っているか?
コウガって女と決闘を挑んできたヤツを殺したヤツだ・・・
そいつの事を忘れていた・・・。」
『ハノイ・ロックス』を発動させる。
383 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/14(木) 23:49
>>378
>>380
「では、私は屋敷の周辺であなた方の援護にまわります。
コウガが戻って来たら、合流してもらいますので。ボルトは
私が説得します。彼は話せばわかってくれますから。」
私のスタンドは屋内向きじゃないんですよね。
384 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/14(木) 23:50
>>381
「それならいい・・・さて、待つのか?
できれば移動したいんだが。」
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