■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

574 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/16(土) 23:49
>>572
「オゾンの毒…だけど、それだけでは殺すことはできないです。」
走りより、ユダさんに詰め寄ります。

575 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/16(土) 23:49
>>571
三島の所まで戻る
「おい!剣貸せ! 早く!」
剣で足の鎖を斬り、クルスの元へ。

576 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/16(土) 23:51
>>574
「以前あなたに…「電気の抱擁」を差し上げたとき…
あなたはラバースーツを着ていましたよね」

「だから、ナイフなんです」

577 :ユダ『(能力不明)』:2002/02/16(土) 23:52
>>572
「グゲェ!?…やめ…やめて……!」
ユダの頭に向かって、銀色の紐のようなモノが伸びてきた。
銀色の紐はユダの頭に接触する。
「…!?」
ユダは、何かを失ったような感覚に包まれた。
その『何か』がわからない。
「…ぐえ……ッ!」
頭痛はまだ続いている。

578 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/16(土) 23:52
>>574
「『ダァァァァァンシンッ・オォォォルナァイツッ!!』」
クルスとユダを踊らせる!
「クルスさん! 殺すな!」

579 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/16(土) 23:54
(黒い鳥は、ぐるぐるとユダさんの周りで「放電」し、
酸素をオゾンに換えています。オゾンの毒は)

「…っ…道連れは覚悟しています。」
「だからさ…あんたも死んでよ」
ナイフを、ユダさんに突き立てます。

580 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/16(土) 23:54
>>578
「うらぁぁぁぁッ!」
ユダに飛び蹴り!

581 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/16(土) 23:56
>>578
「う…!構うもんか!!」

「ナイフ」に放電します。

582 :ユダ『(能力不明)』:2002/02/16(土) 23:56
>>579
ユダは意識を失った。
それと同時に、銀色の紐が消える。
部屋の机の上にあるパソコンが、ブゥンと音を立てて起動した。

583 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/16(土) 23:58
>>579
「こんな男と心中するやつがあるかぁぁッ!
するなら私みたいないい男にしときなさいッ!!
うらうらうらうらうらうらうらあぁぁぁぁッッ!!」
ユダにラッシュ! 抵抗できなくなるまで。

584 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/16(土) 23:59
>>582
「…ハァ…ハァ…殺して…やる…」
起動したパソコンに気づきません。わずかに急性オゾン中毒になっています。

585 :ユダ『(能力不明)』:2002/02/16(土) 23:59
>>582
ユダは再び立ち上がった。
「クルス…さん…!オゾン…毒………あ…危ない…ッ!」
クルスを突き飛ばす。
その表情は、テリー・ミス・サークルのものに戻っていた。

586 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/16(土) 23:59
少し落ち着いたため、目が見えるようになった。
「(ユダは..!?)」

587 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/16(土) 23:59
>>582
「あん? 何だ!?」
ユダは蹴り続ける。

588 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:00
>>585
「…え…!?テリー…さんっ!テリーさん!?」
少し落ち着きました。

589 :三島『パイ(改)』:2002/02/17(日) 00:01
>>582
「いきなりパソコンが動いたッス、新手のスタンド攻撃ッスか!」
よろよろと歩いてパソコンに近づくッス。

590 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:03
>>589
「…え…」
「…何…?」
ようやくパソコンに気づきました。

591 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:04
>>589
「ふん…新手か・・・」
パソコンへ。

592 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:05
>>588
「テリー!?.........」
視界にはミキモト・クルス・三島、そして起動したパソコンが..

593 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:08
>>590
「テ…テリーさん…私…」
「クルス、止めな!近づくんじゃないよ!」

テリーさんのそばに近づきます。

594 :パソコン:2002/02/17(日) 00:09
>>587-589
パソコンのスピーカーから、声が流れてくる。
「私が『ユダ』…。
プログラム名『YES-13 JUDAS』…。
スタンド名『プリースト』…。
『記憶』と『スタンド能力』を『コピー』する能力…。
テリーには、私の『記憶』と『スタンド能力』を与えた。
よって…そいつは正真正銘、本物のテリーだ。」

595 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:11
>>594
「プロ…グラム…パソコン…」
「じゃ…こっちは本物…!」

「…テ…テリーさん、ごめんなさい…私…!大丈夫ですか!?」

テリーさんのナイフを抜きます。

596 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:12
>>594
「プログラムだと!?まさか、そんなものが..」

597 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/17(日) 00:13
>>595
既に呼吸も脈も止まっている。
つまり……死んでいる。

598 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:15
>>594
「(プログラムにスタンド・・・?)
はっ なんのひねりもない名前だなオイ、で、続きは?」
不敵な態度は崩さず、ポリシーだ。

599 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/17(日) 00:15
>>597キャンセル
>>595
「クルス…さん…。無事……で…」
言葉が途切れ途切れに聞こえる。

600 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:16
>>597
「テリー…さん?…テリー…?さん…」
エフィジーが、テリーさんの体を調べ始めます。
「……死んでるね…」

「ぁ…ああ…あ…」
パソコンの方に振り向きます。

601 :ユダ『プリースト』:2002/02/17(日) 00:17
>>598
「貴重なデータが採取できた…もうお前達に用は無い…。
もう会うことも無いだろう。…さようなら。」
パソコンの電源が切れる。

602 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:18
>>600
(#キャンセルです。)
「テリーさん!テリーさん…あ……私…私…!」

603 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/17(日) 00:19
>>599
599の次に597ということで。
そして、600です。

604 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:19
>>600
テリー.........
 
「人を操ってまで..貴様は何のためにそんな事を!一体、今まで
何人死んだと思ってるんだ!人の命を何だと思っている!」
 
パソコンにつめよる。

605 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:20
>>602
>>599の後です。)

「…」
その場に崩れ落ちます。

606 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:23
>>601
「・・・『ダンシン・オールナイツ』・・・」
ゴシャッ!
ディスプレイを蹴り飛ばす。
「上等だ・・・クソが・・・」

607 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:25
「これから…どうすれば…。
ユダさんが居る限り…ユーリさんはいつまでも…いつまでも…」
ユーリさんのそばに行きます。

608 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:27
>>601
「ユダ..貴様の息の根を止めるまで、私はあきらめない。
覚悟しておけ!」
パソコン本体を見つめる。

609 :ユダ『プリースト』:2002/02/17(日) 00:29
>>607
スピーカーからまだ声が聞こえます。
「もうユーリを狙うつもりは無い…。
もう会うことは無いと言ったろう?」

610 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:30
>>607
「・・・とりあえず、帰ろう・・・それからだ・・・」

611 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:31
>>607
「……」
脚を失った痛みのため、気絶しています。

612 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/17(日) 00:33
>>609-610
「…」

怒りで混ざっていた人格は次第に、クルスに戻っていきました。
「黒い鳥」の青色が消えていき、『バッド・ムーン・ライジング』だけが
その場に残ります。

「ユーリ…さん…ごめんなさい…私…私…」
ユーリさんを、バッド・ムーン・ライジングの背中に乗せます。

613 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:35
>>610-612
「あなた方にまたなにかあっては大変です。
途中までお送りいたしましょう.......」

614 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:36
テリーさんの血で汚れたナイフを見つめています。

615 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:37
>>613
「好きにしろ・・・」
急に足が痛くなってきた気がする・・・右足をかばうように歩く。

616 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:38
>>613
「ありがとうございます…」

「カツキ…さん、ですよね、…お怪我をしているようですけれど…
大丈夫ですか?」
血は出ていますか?

617 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:39
>>612
「う…クルス…さん…」
少し意識を取り戻します。

618 :三島『パイ(改)』:2002/02/17(日) 00:39
>>610
「そッスね、何をするにもまず怪我を治してからッス、ミキモトさーん、肩貸してくれッス」
ずりずり這いながらミキモトさんに近づくッス。

619 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:40
>>614
「クルスさん・・・?どうしました?」

620 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:42
>>616
「けがなど大した事はありません。それより、ユーリさんやあなた方の
けがを治すのが先です..........。それから.......
コウガの仇は討ちました。どうか、ご安心ください。」
クルスに優しく話しかける。

621 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:43
>>615
>>618
誤爆です・・・すんません。
>>618
「嫌だ、エドにでも頼みな、男に貸す肩は持ち合わせちゃいない
さ、行きましょうユーリさん。」
気絶しているユーリを背負う。

622 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:43
>>617>>619
「あは…覚悟して、皆さんについてきたと…思っていましたけれど…
いざ、誰かを傷つけてしまうと…震えがとまらなくなります…。」

「私が…テリーさんを…殺しました…。」

623 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:46
>>622
「私が……テリーさんを…殺しました…ユーリさん…」
下を向いて、それだけを言います。

624 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「…テリーは…最後にどんな顔をしていたんですか…?」

625 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「・・・あほ」
ぺちっと頬を叩く
「帰ろう、考えるのはそれからだ・・・」

626 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「笑っていたでしょう…?いつもの…あの顔で…」

627 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 00:51
>>621
「ああ、待ってください。ある程度ここで怪我の応急処置を
させてください。多少、心得がありますので。」
三島に肩を貸す。
 
>>622-624
「・・・・・・・・・・・・・」
何も言わずに見守る。

628 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「微笑んで…いました…私…に」
>>625
「う…」
泣きそうになったけれど、こらえました。

629 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:53
>>628
「それなら…彼は幸せです…。きっと…
アイツは…カワイイ女の子の味方ですから…。
だから…もう…自分を責めないで…下さい…。」
少し涙を流します。

630 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 00:55
>>629
「…はい…」
お屋敷から外に…。

631 :三島『パイ(改)』:2002/02/17(日) 00:56
>>627
「サンキュッス。積もる話は後にしましょう、とにかく今は帰って傷を治すッス。」

632 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 00:57
>>630
「船が…まだあるハズです…それに乗って…帰りましょう…」

633 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 00:58
>>628
「う・・・あ、ごめんなさい・・・つい。」
外へ出る。

634 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:00
>>632
「…ハイ」
お船のほうに向かって歩いていきます。
>>633
「…気にしないで、ください」

635 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 01:02
>>631-634
「新しい船かあります。お使いください。あと、これはクスリ類一式です。」
救急箱などを差し出す。
 
「道中.........お気をつけて。」

636 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:03
>>634
「・・・」
黙って船に乗り込む。
「(また・・・誓いを一つ破ってしまった・・・)」

637 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:05
>>635
「ありがとうございます…」
お船に乗り込みます。

638 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/17(日) 01:05
>>636
「船の操縦なら出来ます。…私が運転しましょうか?(誓いとは一体…?)」

639 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:10
>>638
「お願いします」
船室に入り、ユーリさんを寝かせます。

640 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/17(日) 01:11
>>639
「はい…では…」
船に乗り込みます。

641 :三島『パイ(改)』:2002/02/17(日) 01:12
>>635
「そんじゃあ、みなさん帰ろうッス」
船に乗り込むッス。

642 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:13
>>639
(とりあえず…帰ったら…寝ようかな…)

643 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 01:15
「( お気をつけて........。)」
 
ユース達の乗った船に向かって深々と礼をする。

644 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/17(日) 01:15
>>641
(エドさんと景虎さんがいないので、乗った後ということで…)
「では…発進させますよ…。」
船はゆっくりと動き出しました。

645 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:17
>>644
(お船…動き始めたみたい…)
船室で、ただただ虚空を見つめていました。

646 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:18
>>638
「ああ・・・すまんね、頼むわ。」
(男の誓い・・・女には手を上げるな!・・・ああ、また男の価値が一つ下がってしまった・・・)

647 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:21
>>645
「…」
右手で先の無くなった太ももを触っています。
「…(もう…無いんだよね…。
私の足も…テリーも…セシルも…
もう…戻って来ないんだよね…)」

648 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:25
>>647
「…帰ったら…足を、治しましょう…。
それに…ユーリさんには…私がいますから…。」

649 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:26
>>647
「ユーリさんっ♪ だーれだっ♪」
後ろから目隠し。

650 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:27
>>648
「…ありがとうございます。
私…本当に……なんてお礼を言ったらいいのか…」
大粒の涙を流します。

651 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:29
>>649
「……ミキモトさんですね…?」
涙声で答えます。

652 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:30
>>649
「ミ、ミキモトさん。何を…していめのですか?」
>>650
「いいえ…気にしないでください。」

653 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/17(日) 01:30
>>ALL
(☆それでは私はこれにて失礼します。おつかれさま&.......
ありがとうございました。(落ちです))

654 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:32
>>653
(#ありがとうございました。お休みなさいませ…)

655 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:34
>>652
「……約束…守れましたね…。」

656 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:34
>>652
(書き間違いです…ごめんなさい)

「もうすぐ、「街」に着きますね……。」
>>653
(#お疲れ様でした、お休みなさいませ)

657 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:37
>>655
「ありがとう…ございます…ユーリさん…。」
熱っぽい視線を送ります。

658 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:37
>>651
「ん〜・・・いかんなぁ・・・
泣いている貴方も非っ常にセクスィーでグッドなんですが・・・
やっぱり・・・笑いなさい、もしくは怒りなさい。」
ぐにっとユーリに口を引っ張る。
>>652
「ん? ああこれですか! いつものスキンシップですよ♪ はっはっはっ」

659 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:39
>>657
「…」
目を合わせ、顔を赤らめます。
すこし心臓の鼓動が速くなりました。
 
船はそろそろ『街』に到着します。

660 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:41
>>659
「くッ・・・聞いちゃいねぇ・・・アマモト・・・負けんなよ・・・」
一人涙を拭いてその場から去る。

661 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:44
>>659
「…」
>>660
「あ…ミキモトさん…」

662 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/17(日) 01:44
>>660
ミキモトさんの心を読みます。
(確かに…あの2人がくっつくのは『勿体無い』ですよね…)
少し目頭が熱くなりました。
 
船は陸に到着します。
「みなさん!『街』ですよ!」

663 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:45
>>660
「あれ…ミキモトさん…いつの間にいなくなったんだろう…?」

664 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:47
歌を歌う、低く、ゆっくりと歌う、誰に伝えるわけでなく、何となく、
ブルースを口ずさんだ。
もう街に着く、さあ、これからどうしようか・・・。

665 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:51
>>661
「…あの…私達…裸ですよね…
…こんな格好じゃ…街…歩けませんよね…」

666 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:52
ミキモトは街へ消える。
もしかしたらもう二度と会うことは無いかもしれない、
しかし、何処かの誰かがダンスをしたいと思えば、きっとこの男はすぐにでも駆けつける
素晴らしいステップを踏みながら・・・

→to be continue...

667 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:53
(それでは、ここで私は落ちます、皆さんお疲れ様でした…)

結果…左手にナイフの刺し傷。
   ユーリさんととても仲が良くなりました。
   テリーさんを殺害。
   『快感』を知りました。(笑)
   自分の中の「誰か」と、「混じる」という経験をしました。
   「オゾン」を「作る」ことを学びました。

..TO BE COTINUED。

668 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:55
>>665
「う…」

「ちょっと寒いですけれど…空を飛びましょう。お屋敷にいけば・・・
着替えがあるはずですから」

669 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 01:56
>>668
ユーリさんを乗せて、空高く…。

(今日は、ここまで・・・おやすみなさいませ…)

670 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 01:58
>>668
「…はい。」
 
(私もそろそろ落ちます…)
 
『結果』
・両足を失ってしまいました。
・クルスさんのことがもっと好きになりました。
・妹と友人が死んでしまいました。
・ユダの魔の手から逃れることが出来ました。
 
...TO BE COTINUED.

671 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 01:58
>>665
「はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっははーーーーーーっ!!!
お困りですかお嬢さん方!」
手にいろいろ持って帰ってきた、エプロンとか。
嘘です、普通の服もあります。でもエプロンもあります。

672 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 02:00
>>671
「今までのお礼に…着てあげるわよ…エプロン。」

673 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/17(日) 02:01
>>671
「…エプロン…。」
ちよっと赤面しながら、エプロン…。(笑)

674 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 02:04
>>672
「・・・行きましょう・・・」
テイクアウトします。反論は認めません。

→to be continue...

675 :三島『パイ(改)』:2002/02/17(日) 02:04
「明日にゃ明日の風が吹く〜ッス。みなさん、また会おうッス」
どっかから杖を持ってきて松葉杖代わりに街へと歩いていく。
いつか来るかもしれない新たな闘いのために、
傷を癒し自分の力を磨く…
 
→To be continued
^^^^^^^^^^^^^^^^^^

676 :新手の暗殺者かッ!?:2002/02/17(日) 02:05
次回、ボロ家の復讐。
 
 
嘘です。ゴメンナサイ。

677 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 02:07
>>674
「…」
思いっきりミキモトさんの股間を殴りつけ、脱出します。
裸エプロンのまま、クルスさんと一緒に『屋敷』に帰ります。
 
...TO BE COTINUED.

678 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 02:13
フリーミッション『神に背く者』完結です。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

679 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/17(日) 02:13
>>677
「がはぁッ!?・・・それにしても・・・そのままで帰るとは・・・
やはり・・・貴方は・・・すば・・・ら、し・・・」
死んだ。だが貴方は魅了されている・・・ダンサーミキモトの魅惑の腰つきに・・・

今度こそ
→To be continued...

680 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/17(日) 02:16
>>679
魅了されません(笑)
男には興味ないもの…

115KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス