■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『神に背く者3』
1 :
テリー(死亡)
:2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905
594 :
パソコン
:2002/02/17(日) 00:09
>>587-589
パソコンのスピーカーから、声が流れてくる。
「私が『ユダ』…。
プログラム名『YES-13 JUDAS』…。
スタンド名『プリースト』…。
『記憶』と『スタンド能力』を『コピー』する能力…。
テリーには、私の『記憶』と『スタンド能力』を与えた。
よって…そいつは正真正銘、本物のテリーだ。」
595 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:11
>>594
「プロ…グラム…パソコン…」
「じゃ…こっちは本物…!」
「…テ…テリーさん、ごめんなさい…私…!大丈夫ですか!?」
テリーさんのナイフを抜きます。
596 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:12
>>594
「プログラムだと!?まさか、そんなものが..」
597 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:13
>>595
既に呼吸も脈も止まっている。
つまり……死んでいる。
598 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:15
>>594
「(プログラムにスタンド・・・?)
はっ なんのひねりもない名前だなオイ、で、続きは?」
不敵な態度は崩さず、ポリシーだ。
599 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:15
>>597
キャンセル
>>595
「クルス…さん…。無事……で…」
言葉が途切れ途切れに聞こえる。
600 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:16
>>597
「テリー…さん?…テリー…?さん…」
エフィジーが、テリーさんの体を調べ始めます。
「……死んでるね…」
「ぁ…ああ…あ…」
パソコンの方に振り向きます。
601 :
ユダ『プリースト』
:2002/02/17(日) 00:17
>>598
「貴重なデータが採取できた…もうお前達に用は無い…。
もう会うことも無いだろう。…さようなら。」
パソコンの電源が切れる。
602 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:18
>>600
(#キャンセルです。)
「テリーさん!テリーさん…あ……私…私…!」
603 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/17(日) 00:19
>>599
599の次に597ということで。
そして、600です。
604 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:19
>>600
テリー.........
「人を操ってまで..貴様は何のためにそんな事を!一体、今まで
何人死んだと思ってるんだ!人の命を何だと思っている!」
パソコンにつめよる。
605 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:20
>>602
(
>>599
の後です。)
「…」
その場に崩れ落ちます。
606 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:23
>>601
「・・・『ダンシン・オールナイツ』・・・」
ゴシャッ!
ディスプレイを蹴り飛ばす。
「上等だ・・・クソが・・・」
607 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:25
「これから…どうすれば…。
ユダさんが居る限り…ユーリさんはいつまでも…いつまでも…」
ユーリさんのそばに行きます。
608 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:27
>>601
「ユダ..貴様の息の根を止めるまで、私はあきらめない。
覚悟しておけ!」
パソコン本体を見つめる。
609 :
ユダ『プリースト』
:2002/02/17(日) 00:29
>>607
スピーカーからまだ声が聞こえます。
「もうユーリを狙うつもりは無い…。
もう会うことは無いと言ったろう?」
610 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:30
>>607
「・・・とりあえず、帰ろう・・・それからだ・・・」
611 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:31
>>607
「……」
脚を失った痛みのため、気絶しています。
612 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/17(日) 00:33
>>609-610
「…」
怒りで混ざっていた人格は次第に、クルスに戻っていきました。
「黒い鳥」の青色が消えていき、『バッド・ムーン・ライジング』だけが
その場に残ります。
「ユーリ…さん…ごめんなさい…私…私…」
ユーリさんを、バッド・ムーン・ライジングの背中に乗せます。
613 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:35
>>610-612
「あなた方にまたなにかあっては大変です。
途中までお送りいたしましょう.......」
614 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:36
テリーさんの血で汚れたナイフを見つめています。
615 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 00:37
>>613
「好きにしろ・・・」
急に足が痛くなってきた気がする・・・右足をかばうように歩く。
616 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:38
>>613
「ありがとうございます…」
「カツキ…さん、ですよね、…お怪我をしているようですけれど…
大丈夫ですか?」
血は出ていますか?
617 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:39
>>612
「う…クルス…さん…」
少し意識を取り戻します。
618 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 00:39
>>610
「そッスね、何をするにもまず怪我を治してからッス、ミキモトさーん、肩貸してくれッス」
ずりずり這いながらミキモトさんに近づくッス。
619 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 00:40
>>614
「クルスさん・・・?どうしました?」
620 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:42
>>616
「けがなど大した事はありません。それより、ユーリさんやあなた方の
けがを治すのが先です..........。それから.......
コウガの仇は討ちました。どうか、ご安心ください。」
クルスに優しく話しかける。
621 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:43
>>615
>>618
誤爆です・・・すんません。
>>618
「嫌だ、エドにでも頼みな、男に貸す肩は持ち合わせちゃいない
さ、行きましょうユーリさん。」
気絶しているユーリを背負う。
622 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:43
>>617
>>619
「あは…覚悟して、皆さんについてきたと…思っていましたけれど…
いざ、誰かを傷つけてしまうと…震えがとまらなくなります…。」
「私が…テリーさんを…殺しました…。」
623 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:46
>>622
「私が……テリーさんを…殺しました…ユーリさん…」
下を向いて、それだけを言います。
624 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「…テリーは…最後にどんな顔をしていたんですか…?」
625 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:49
>>623
「・・・あほ」
ぺちっと頬を叩く
「帰ろう、考えるのはそれからだ・・・」
626 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「笑っていたでしょう…?いつもの…あの顔で…」
627 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 00:51
>>621
「ああ、待ってください。ある程度ここで怪我の応急処置を
させてください。多少、心得がありますので。」
三島に肩を貸す。
>>622-624
「・・・・・・・・・・・・・」
何も言わずに見守る。
628 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:51
>>624
「微笑んで…いました…私…に」
>>625
「う…」
泣きそうになったけれど、こらえました。
629 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:53
>>628
「それなら…彼は幸せです…。きっと…
アイツは…カワイイ女の子の味方ですから…。
だから…もう…自分を責めないで…下さい…。」
少し涙を流します。
630 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 00:55
>>629
「…はい…」
お屋敷から外に…。
631 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 00:56
>>627
「サンキュッス。積もる話は後にしましょう、とにかく今は帰って傷を治すッス。」
632 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 00:57
>>630
「船が…まだあるハズです…それに乗って…帰りましょう…」
633 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 00:58
>>628
「う・・・あ、ごめんなさい・・・つい。」
外へ出る。
634 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:00
>>632
「…ハイ」
お船のほうに向かって歩いていきます。
>>633
「…気にしないで、ください」
635 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:02
>>631-634
「新しい船かあります。お使いください。あと、これはクスリ類一式です。」
救急箱などを差し出す。
「道中.........お気をつけて。」
636 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:03
>>634
「・・・」
黙って船に乗り込む。
「(また・・・誓いを一つ破ってしまった・・・)」
637 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:05
>>635
「ありがとうございます…」
お船に乗り込みます。
638 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:05
>>636
「船の操縦なら出来ます。…私が運転しましょうか?(誓いとは一体…?)」
639 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:10
>>638
「お願いします」
船室に入り、ユーリさんを寝かせます。
640 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:11
>>639
「はい…では…」
船に乗り込みます。
641 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 01:12
>>635
「そんじゃあ、みなさん帰ろうッス」
船に乗り込むッス。
642 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:13
>>639
(とりあえず…帰ったら…寝ようかな…)
643 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:15
「( お気をつけて........。)」
ユース達の乗った船に向かって深々と礼をする。
644 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:15
>>641
(エドさんと景虎さんがいないので、乗った後ということで…)
「では…発進させますよ…。」
船はゆっくりと動き出しました。
645 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:17
>>644
(お船…動き始めたみたい…)
船室で、ただただ虚空を見つめていました。
646 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/17(日) 01:18
>>638
「ああ・・・すまんね、頼むわ。」
(男の誓い・・・女には手を上げるな!・・・ああ、また男の価値が一つ下がってしまった・・・)
647 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:21
>>645
「…」
右手で先の無くなった太ももを触っています。
「…(もう…無いんだよね…。
私の足も…テリーも…セシルも…
もう…戻って来ないんだよね…)」
648 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:25
>>647
「…帰ったら…足を、治しましょう…。
それに…ユーリさんには…私がいますから…。」
649 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:26
>>647
「ユーリさんっ♪ だーれだっ♪」
後ろから目隠し。
650 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:27
>>648
「…ありがとうございます。
私…本当に……なんてお礼を言ったらいいのか…」
大粒の涙を流します。
651 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:29
>>649
「……ミキモトさんですね…?」
涙声で答えます。
652 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:30
>>649
「ミ、ミキモトさん。何を…していめのですか?」
>>650
「いいえ…気にしないでください。」
653 :
カツキ『アース・ストライカー』
:2002/02/17(日) 01:30
>>ALL
(☆それでは私はこれにて失礼します。おつかれさま&.......
ありがとうございました。(落ちです))
654 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:32
>>653
(#ありがとうございました。お休みなさいませ…)
655 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:34
>>652
「……約束…守れましたね…。」
656 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:34
>>652
(書き間違いです…ごめんなさい)
「もうすぐ、「街」に着きますね……。」
>>653
(#お疲れ様でした、お休みなさいませ)
657 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:37
>>655
「ありがとう…ございます…ユーリさん…。」
熱っぽい視線を送ります。
658 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:37
>>651
「ん〜・・・いかんなぁ・・・
泣いている貴方も非っ常にセクスィーでグッドなんですが・・・
やっぱり・・・笑いなさい、もしくは怒りなさい。」
ぐにっとユーリに口を引っ張る。
>>652
「ん? ああこれですか! いつものスキンシップですよ♪ はっはっはっ」
659 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:39
>>657
「…」
目を合わせ、顔を赤らめます。
すこし心臓の鼓動が速くなりました。
船はそろそろ『街』に到着します。
660 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:41
>>659
「くッ・・・聞いちゃいねぇ・・・アマモト・・・負けんなよ・・・」
一人涙を拭いてその場から去る。
661 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:44
>>659
「…」
>>660
「あ…ミキモトさん…」
662 :
ユース『ムーン・ティア』
:2002/02/17(日) 01:44
>>660
ミキモトさんの心を読みます。
(確かに…あの2人がくっつくのは『勿体無い』ですよね…)
少し目頭が熱くなりました。
船は陸に到着します。
「みなさん!『街』ですよ!」
663 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:45
>>660
「あれ…ミキモトさん…いつの間にいなくなったんだろう…?」
664 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:47
歌を歌う、低く、ゆっくりと歌う、誰に伝えるわけでなく、何となく、
ブルースを口ずさんだ。
もう街に着く、さあ、これからどうしようか・・・。
665 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:51
>>661
「…あの…私達…裸ですよね…
…こんな格好じゃ…街…歩けませんよね…」
666 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:52
ミキモトは街へ消える。
もしかしたらもう二度と会うことは無いかもしれない、
しかし、何処かの誰かがダンスをしたいと思えば、きっとこの男はすぐにでも駆けつける
素晴らしいステップを踏みながら・・・
→to be continue...
667 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:53
(それでは、ここで私は落ちます、皆さんお疲れ様でした…)
結果…左手にナイフの刺し傷。
ユーリさんととても仲が良くなりました。
テリーさんを殺害。
『快感』を知りました。(笑)
自分の中の「誰か」と、「混じる」という経験をしました。
「オゾン」を「作る」ことを学びました。
..TO BE COTINUED。
668 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:55
>>665
「う…」
「ちょっと寒いですけれど…空を飛びましょう。お屋敷にいけば・・・
着替えがあるはずですから」
669 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 01:56
>>668
ユーリさんを乗せて、空高く…。
(今日は、ここまで・・・おやすみなさいませ…)
670 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 01:58
>>668
「…はい。」
(私もそろそろ落ちます…)
『結果』
・両足を失ってしまいました。
・クルスさんのことがもっと好きになりました。
・妹と友人が死んでしまいました。
・ユダの魔の手から逃れることが出来ました。
...TO BE COTINUED.
671 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 01:58
>>665
「はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっははーーーーーーっ!!!
お困りですかお嬢さん方!」
手にいろいろ持って帰ってきた、エプロンとか。
嘘です、普通の服もあります。でもエプロンもあります。
672 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:00
>>671
「今までのお礼に…着てあげるわよ…エプロン。」
673 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/17(日) 02:01
>>671
「…エプロン…。」
ちよっと赤面しながら、エプロン…。(笑)
674 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 02:04
>>672
「・・・行きましょう・・・」
テイクアウトします。反論は認めません。
→to be continue...
675 :
三島『パイ(改)』
:2002/02/17(日) 02:04
「明日にゃ明日の風が吹く〜ッス。みなさん、また会おうッス」
どっかから杖を持ってきて松葉杖代わりに街へと歩いていく。
いつか来るかもしれない新たな闘いのために、
傷を癒し自分の力を磨く…
→To be continued
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
676 :
新手の暗殺者かッ!?
:2002/02/17(日) 02:05
次回、ボロ家の復讐。
嘘です。ゴメンナサイ。
677 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:07
>>674
「…」
思いっきりミキモトさんの股間を殴りつけ、脱出します。
裸エプロンのまま、クルスさんと一緒に『屋敷』に帰ります。
...TO BE COTINUED.
678 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:13
フリーミッション『神に背く者』完結です。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
679 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/17(日) 02:13
>>677
「がはぁッ!?・・・それにしても・・・そのままで帰るとは・・・
やはり・・・貴方は・・・すば・・・ら、し・・・」
死んだ。だが貴方は魅了されている・・・ダンサーミキモトの魅惑の腰つきに・・・
今度こそ
→To be continued...
680 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/17(日) 02:16
>>679
魅了されません(笑)
男には興味ないもの…
115KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス