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ぜろちゃんねるプラス
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『辛い夜』
1 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
詳細
>>2-5
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403
2 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 23:17
『内部』は『空間』がごちゃ混ぜになっている……。
そして『定期的』に『変更』される。
『最深部』には『何か』が『存在』するようだが、
詳しくは不明。
『武器』は持ちこんではならない。
『武器スタンド』ならば『許可』される。
『日用品』の持ちこみも『可能』だ。
3 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/11(月) 23:18
『壁』・『床』・『天井』は『破壊可能』。
しかし、いくら『破壊』しようとも、『向こう側』には『到達』出来ない。
ここはそういう『場所』だ。
既に『ブロークダウン・パレス』には、
複数の人間が『侵入』している。
彼等と『協力』するのも、『敵対』するのも『自由』だ。
それで発生した『出来事』の『責任』は自分にある事を忘れるな。
4 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:19
『条件』を満たせば……『脱出』も『可能』だ。
1.『エレベーター』の『使用』
2.『監視者』との『接触』
3.『最下層』への『到達』
他にもあるが、可能な範囲なのはこれしかない。
5 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:22
毎日行われる訳ではない。
突然始まり、突然終わる。
今日ここに来れる、来れないという『報告』はする必要は無い。
既に君達はここにいるからな。
それでは『生存』を祈る。
6 :
L
:2002/02/11(月) 23:35
ストレス解消のために、『明日があるさ』を歌う。もちろん替え歌。
ルイージバージョンで。
「ヤッフー!ホッホー!ハッハー!イヤッフー!」
(明日があるさ 明日がある)
まわりには誰かいるか?>GM
7 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:36
「しかし・・最下層には何があるのかな・・」
好奇心が湧いてくる。
「(私も研究の為に色々(非道なこと)してきたけど・・。
組織となれば・・お金もあるし・・権力だって・・ふふ・・)」
8 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:39
>>6
そうだな。
君を不審な顔で見て、
「あ、あなたはさっきの!?何をしてるんですか?」
と尋ねている人がいるが。
ちょうど君の真下だな。
9 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:40
>>7
妄想している暇があるのは幸せな事だ。
10 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:43
>>9
正気に戻る・・。
「いかんいかん・・どうも、見境が無くなるな・・」
改めてドアを警戒・・。
11 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:45
>>10
ドアをじろじろと眺める。
鉄製のドアだ。年季が入っている品だな。
蝶番は此方側にあるから、こっち側に開くドアなのかもしれない。
12 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/11(月) 23:47
>>10
「どうする。開けるか?」
13 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:49
>>11
スタンドでドアの取っ手を掴んで思いっきり開ける・・。
「安全性・・」
14 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:53
>>13
ドアは軋みながら開いた。
……どうやら『廃ビル』の『空間』らしい。
右方向に通路、
正面にドアがある。
15 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/11(月) 23:56
>>14
「さて・・私達の目的は何なんでしょうね?
助手さんに出会うことでしょうか?
それとも、最下層にむかうことでしょうか?」
仲間に聞いてみる・・。
16 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/11(月) 23:58
(独白)
闘技場にも顔を出した事が無い、あちきが何のためにここに来たか。
それは、「ここで何事かが行われる」という噂を耳にしてのものだった。
あちきは…
(行動)
>>前スレ624
ドアから牢屋の外に出る。
17 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:59
>>16
左側の方に通路が伸びている。
18 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/12(火) 00:01
>>前スレ625 B3 『車両』(1A)
「…ここは…電車の中…?」
車両内を見回す。
普通の電車と変わったところは無いだろうか?
(遅くなりました)
19 :
『?』
:2002/02/12(火) 00:03
>>18
車両は動いてはいないようだ。
見渡すが、……『丘の手線』の車両のようだな。
20 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/12(火) 00:03
(独白)
あちきは、直感的にお宝の匂いを感じた。
有形無形はわからないが、ものすごいお宝が眠っている。
そう感じた。だから来た。……
(行動)
>>16
そちらへ進む。
話に聞いている「見えないスタンド」への警戒をしながら。
21 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 00:04
>>15
「私が知りたいのは事の真相だ.....」
22 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/12(火) 00:05
>>15
「とりあえず・・・下に向かいましょう
今のところそれしかできる事はありませんし」
23 :
『?』
:2002/02/12(火) 00:06
to be continued....
24 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/12(火) 00:07
>>19
「………ひとまず、何か使えるものを探すか…」
座席や網棚を捜索。
ついでに、窓から外が見えるか、見えるならどんな景色が見えるかを確認。
25 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/12(火) 00:07
>>21
「同感だ・・真相が私も知りたい・・。」
ちょうどドアを出たところで立ち話。
「とりあえず・・進むか・・」
26 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 00:15
>>25
「ああ・・・・」
27 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/12(火) 00:26
すでにto be continuedか・・・・。
俺はまだアマモト達と一緒なんだろうか
28 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/12(火) 00:29
>>27
一緒にいる。
後、少しぐらい会話なら許されるだろう・・。
29 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 00:33
>>28
四人と一匹?状態か。
30 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/12(火) 00:46
>>26
「何時話せるか分からないからな・・。
暇つぶし程度に聞いてくれ・・」
壁に持たれて話し始める・・。
「私の過去の話だ・・今は・・違うがな・・。
『誰が為に闘うのか』・・私はずっとそのことを考えてきた・・。
遠くなる意識の中でも・・どんな安息の地でも・・。
私がいた施設が特に酷かったと言う訳ではない・・。
ただ・・孤独と闘い・・生かされている感覚が常につきまとう場所だった・・。
みんながみんな・・頑なに心を閉ざして・・
来るはずもない親を待ち続けた・・。
私も捨てられたと聞かされたときはさすがに泣いたかな・・・。
何だか・・支えが無くなったビルのように・・
私の『存在』は否定されて崩れ落ちた・・。
誰の為に私は孤独と闘っていたのか・・。
信じる者は何一つ消え・・どんどん精神は歪んで行った・・。
そして・・これが当時信じていた言葉だ・・。
「この世は深い海・・きらびやかに見える所を離れれば・・
一変して底の見えない海に変わる・・落ちても誰も気づかない・・
そこにあるのは深い青・・」
自嘲気味に笑う。
「今なら・・その答えが出たような気がするけどな・・」
(少しだけ過去設定を話しておく・・後、落ちます)
31 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 01:01
>>30
「あなたを受け入れる者達がここにいる事を忘れるな.....
孤独はいつか終わる....。やまぬ雨がないように.....
明けない夜がないように....」
(##..Good Night....)
32 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 01:08
→to be continued.......
33 :
『?』
:2002/02/12(火) 23:53
>>20
警戒しながら進むと、T字路に行き当たった。
左を見ると……
女一人と男三人がいるな。
>>24
網棚を見ると……漫画雑誌があったな。
表紙は『ピンクダークの少年』だ。
窓からは当然外が見えるぞ。
……宇宙がな。
銀河鉄道のようで良い気分だ。
34 :
『?』
:2002/02/12(火) 23:57
>>27
別れたいか?
>>30
長い話だな。
まあ時間は沢山あるから好きなだけ話していると良い。
35 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/12(火) 23:57
>>33
「おっ・・・と 皆さん、新しいお客さんですよ。」
36 :
『?』
:2002/02/12(火) 23:59
>>35
そちらの方を見ていないのに気付けるとは、
君は『NINJA』かい?
37 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/12(火) 23:59
>>35
「さて敵か味方か・・・・。」
38 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/12(火) 23:59
>>33
「・・・・・・・・・・・・。」
39 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:01
>>36
見ました、足音に気付いたのです。
40 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:02
>>35
「なるべくなら、無用な争いは避けたいが...」
41 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:03
>>39
足音が聞こえるようならきっちりと伝えている。
ここは『廃ビル』の空間だ。
足音は少しはするだろうが、
そんな物は君達の話し声で聞こえる訳が無い。
42 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:07
前スレ>610
仮面の男はじーーーーーっと君を見ている。
シカトしているのか、それとも分からないのかどっちかだろうな。
43 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:09
>>41
(#人の気配がする.....。というのは通用しませんか?)
44 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:09
>>41
ならば発見できませんでした、辺りをうかがいます。
45 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:11
>>43
(#)の意味が不明だが……
長々と話している途中で回りにきっちりと警戒を払っている人間の気配を
察知できると思うのか?
不可能だね。
君らは『気配』を察知出来なかった。
46 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:13
>>44
通路の向こうの方に君達を見ている女性がいるようだ。
47 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:13
>>45
(OK....#は打ちミスです。失礼しました)
48 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:16
>>46
「ふむ・・・ここは情報をたくさんもっている自分が行った方がいい・・・
無駄な争いは避けましょう・・・。」
>46の方へ向かいます。
49 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:17
>>48
歩いていくと……突然君は落下した。
『落とし穴』があったようだ。
……落下していく。
強い衝撃と共に君は気絶した。
50 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:18
>>48
「・・・・油断するな。女は怖い生きものだ・・・・・」
51 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:21
>>49
「(言ったそばからこれだ。やれやれ....)」
その場から動かない。一応。
52 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:22
>>51
アマモトは正確に言えば、『落ちた』ではなく、
『引きこまれた』ように見えるな。
穴は開きっぱなしだ。
大きさは3-3mの正方形。
頑張れば飛び越せる。
53 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:22
気絶中です・・・
54 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:23
>>53
アマモトは目覚めた。
気絶していたのは短い間だったようだな。
君を『白衣』を来た女性が様子を見ている。
その横には『黒いコート』を羽織った男がいる。
55 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:26
>>52
ヘタに近付けば二次災害だが、放っておくわけにも行くまい。
穴に少しだけ接近。
「アマモト、聞こえるなら返事をしろ。」
56 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:26
>>54
「・・・やあ・・・どうも・・・ご機嫌・・・如何ですか・・・?」
ぼーっとしています。
どっかで見覚えがあるような・・・?
57 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:27
>>55
「しろー……しろー……しろー……しろー」
声はエコーしている。
返事は無い。
聞こえていないのか、それとも気絶しているのか……
それとも……
不明だ。
58 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:28
>>56
「私は一応元気ですけどね……」
見覚えはあるな。
君が『射抜かれた』時に見ている筈だ。
横に佇んでいる黒いコートの男はどうやら『ヘルプ』のようだ。
59 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 00:30
>>6
なるべく真下に位置しないように下がりきった後
「あ、あの〜?」
(歌ってて気付かないのかな〜?)
60 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:30
>>58
「・・・・・・ぉうわっ!?」
飛び起きた、体が痛む。
「えっ? あっ・・・と・・・『助手』さん・・・と『ヘルプ』さん・・・? 本物ですか?」
>>57
何となく声がしたような気がする・・・誰だろね?
61 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:31
>>55
「返事がないな。どうする?」
62 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:31
>>57
「(返事は無しか。気絶したかあるいは..)」
穴にさらに接近。中の様子をのぞいてみようか?
少し警戒しつつ、穴の入口へ。
63 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:32
>>62
「気をつけろよ」
64 :
L
:2002/02/13(水) 00:32
>>59
「ヤフー」
(何だコンチクショウ。ストレスが余計にたまってしまったぞ?)
65 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:32
>>60
「私の『偽者』……メリットがあるかどうか疑問ですね。
確か……アマモト……さんでしたか。
どうやらここまで降りて来たようですね……」
『助手』らしき人物ははなんとも言えない眼でアマモトを見る。
『ヘルプ』らしき男は黙ってアマモトを見ている。
66 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:33
>>62
穴は真っ暗闇だ。
何も見えない。
ただ、音が聞こえる。
ヒタリ、ヒタリと。
67 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:35
>>63
普通こういう事をすると二次災害発生ってパターンだが..
「様子を見る.......。」
>>68
警戒して穴から離れる。
68 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 00:35
>>64
「や、ヤフー?」
不思議そうな顔で見つめています。
69 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:36
>>67
ヒタリ、ヒタリ。
音は止まらない。
むしろ大きくなっている。
70 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:36
>>65
「ええっ・・・と、どうも、こんにちは、
・・・すみません、混乱してます、できればそちらで状況の説明をしていただけますか?」
71 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:37
>>67
「どうした? 何があった?」
72 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:38
>>69
「なんだ..?」
嫌な感じとも良い感じとも判断がつかない。
とりあえず穴から距離を取る。
73 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:38
>>70
「状況の説明……ですか。
何から話せば良いのか……」
と言って『助手』らしき人物は上を見上げる。
今まで気付いていなかったが、
ここは『ホテル』の一室のようだ。
「そうですね。
簡単に言えば……『ソサエティ』という組織に対して……
私が『射抜いた』男……『レット・イット・ビー』が『反乱』を起こした……
そうなりますね。
私はその『反乱』を『阻止』する為にここまで来ました」
74 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 00:39
>>42
ひとまず体半分程壁に隠しながら
「ふん、日本語が通じないのか?
じゃあ英語で聞いてみるか
あー・・・フゥー アー ユー?」
75 :
L
:2002/02/13(水) 00:40
>>68
「ホッホー」
(ああ、そうか。)
スタンド解除した。
「何だ君は。私の18番を邪魔し、不思議そうな顔をする。非常に失礼だぞ。」
76 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:42
>>71-72
ヒタリ……ビタリ……ピチャリ……
音は段々嫌悪感を催す音となって近づいて来ている。
どうやら『標的』は君達のようだ。
>>74
「……貴様は『何者』だ?」
逆に問い返された。
77 :
ミキモト『ダアマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:43
>>73
「はあ・・・やっぱりあの方が悪役だったんですね・・・
付いていかなくて良かった・・・」
「で、『助手』さん達は『レット・イット・ビー』と闘うんですね?」
78 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:43
>>76
「なんだ、この薄気味の悪い音は・・・・?」
穴から距離を取り、警戒。
79 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:44
>>76
「最悪のパターンだな。氷室、煙雨、どうする?」
カッパでもいるのか?
80 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:45
>>77
「……彼の『目的』は『最下層』に行く事……
私の『ナインスゲート』ではおそらく『レット・イット・ビー』には勝てません。
『ヘルプ』でも同じ事でしょう。
私は彼の先回りをするつもりです」
『助手』らしき人物は続ける。
「……貴方の『ディーバ』なら勝てる可能性はありますけどね……」
81 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 00:46
>>75
冫、「え、あ・・・スイマセン」
謝ります。
82 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:48
スキナー『アイスリンク』
『裏切り者』
『死亡』(ギロチン)
『再起不能』
B1通路(5D)
83 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 00:48
>>80
「はあ・・・なるほど・・・それで理解できました
だからは自分を懐柔しようとしたわけだ
それと・・・『レット・イット・ビー』のスタンドは分かってるんですか?」
尻が痛い・・・
84 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 00:50
>>76
「なぁんだ、ちゃんと日本語喋れるじゃあないか!
俺は健吾だ、『吾、健康なり!』
そう覚えておいてくれ
気付いたらこんな所に来てしまって困ってるところだ
さて、ではもう一度聞くが」
「貴様は『何者』だ?」
85 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:52
>>78-79
ビチャリ、と音を立てて『何か』が這い出て来た。
『醜悪』としか表現できない生物だ。
「ウゴァアアアアアアアア!!!」
怪物は叫び声をあげた。
86 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:53
>>85
「くっ・・・!」
スタンドを出す。
87 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:55
フェデリーニ『デジタル・ライフ』
『始末人』
『死亡』(消化)
『再起不能』
B5 カフェ(8A)
88 :
L
:2002/02/13(水) 00:55
>>81
「じゃあそう言うことで、私と組め。というか助けてください。この変態だらけのダンジョンから。」
89 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 00:55
>>85
「出たか..」
>>86
でかいありんこ???
「さて、全員で束になってかかるか?」
90 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:56
>>83
「……彼の『能力』は『停止』させる事。
『認識』や……『動作』……全てをです」
91 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:57
>>84
「……始末人じゃないな……」
後ろをくるりと向いて歩いて行く。
完全に無視されているぞ。
92 :
『?』
:2002/02/13(水) 00:58
>>86
>>89
怪物は叫んでいるだけで何もしてこない。
今の所。
93 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:59
>>89
「待て、何もしてこないぞ? なんなんだ、この生き物は。」
94 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 00:59
>>88
冫、「み、味方って事ですか?よかった〜
一人ぼっちで心細かったんですよ〜」
あっさり承諾しました。
冫、「それではどうしましょうか?
とりあえず目の前にドアがあるんですけど〜」
95 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:00
>>90
「本当ですか!?って嘘言う理由はありませんね
まあ自分がどういう役に立つのかわかりませんが・・・
協力させていただけますか?」
96 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:00
>>93
「話かけても無駄っぽいな。動いたらがぶりとやられそうだ。」
全くしょうがないな。
97 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:01
(アマモトはどうしたんだ・・・? まさかこいつに食われたか?)
98 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:01
>>95
「……いえ。貴方は私達と共同行動はしない方が良いでしょうね……
余りにも『危険』ですから。
……そうですね。これなら少しは役に立つでしょう」
『小さな鍵』を渡された。
99 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:02
>>33
「…始めて見る名前だな。とりあえず見てみるか…」
下から押して、雑誌に直接触れないようにしながら網棚から下ろす。
座席に座らず壁にもたれかかって、雑誌をぺらぺらと流し読み…
外の景色は………とりあえず、ここが不条理なんだと自分に言い聞かせておく。
窓を開けたりはしない。
100 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:02
>>93
>>96-97
「……ウゴボァアアアア……」
怪物は唾液を垂らしながら三人を見つめている。
唾液で、床が音を立てて溶けて行く。
101 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:03
>>91
「始末・・・人?何の事だぁ?まぁいい
何もしないってのなら、こっちも何もしない
さて、雪ん中歩くわけにはいかねぇしなぁ
しかたねぇ」
なるべく距離をとって後ろをついていく
102 :
L
:2002/02/13(水) 01:04
>>94
「フー」
言葉は分からないが、目が「君が開けろよ」と語っている。
103 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:07
>>100
酸!?奴の唾液は..
「ヤバイ!床が!!」
(アマモトは食われたか?いや逆だ。あいつの能力なら.......。)
104 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:07
>>100
「・・・どうやら味方ではなさそうだな。気の毒だが死んでもらうぞ。
行け、リトルコンバット! 頭を噛み砕け!(パワーA)」
スタンドをけしかける。
105 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:08
>>98
「分かりました・・・ありがとうございます」
鍵を受け取る
「それと、一つだけ質問が」
「何で自分なら『レット・イット・ビー』に勝てるんでしょうか?
全てを止めるのなら『ディーバ』でも意味が無いでしょうに・・・」
106 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:08
>>99
なかなか楽しい雑誌だ。
しばらく暇を潰せそうだな。
アナウンスも聞こえてきた。
「次はー、B3、B3−」
>>101
仮面の男は気にせずジャングルを突き進んで行く。
やがてドアが見えてきた。
健吾の足にグチャリ、という感触があった。
107 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:10
>>102
冫、「ぼ、僕がですか〜
・・・分かりましたよ〜」
先ほどの部屋の事を思い出し、
ノブに手をかけたときに何も感じないようならば
マグノリアでドアを恐る恐る開ける。
108 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:10
>>105
「後・・・もうご存知でしょうが『レット・イット・ビー』
はこの中でも味方を増やしていっています・・・どうぞお気を付けて・・・」
部屋を見回す、ドアがあればそこから退室、ま、ドアぐらいあるでしょう
109 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:11
>>103-104
怪物はゆっくりと前進しようとしたが……
『リトル・コンバット』に噛み砕かれる。
ゴリ、ゴリという音と共に、血が飛び散る。
>>105
「……彼に『ディーバ』を止める事は出来ないのです。
『レット・イット・ビー』は本体を止める事は出来ますが、
『スタンド』は止められない……そして『ディーバ』には……」
110 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:12
>>109
「・・・・・・」
(蟻酸を使うまでも無かったか・・・)
111 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:12
>>104
>>109
「(.........;!)」
逃げる方法考えておくか。
112 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:12
>>106
「お、ドアか
今度はどんな世界が待ち受けているのやら」
そして奇妙な感触に何歩か歩いた後に気付く
「ん、なんだ?」
足元を確かめる
113 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:13
>>108
「あ! やっぱストップ!
ここって何階ですか?」
114 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:13
>>106
「…(ニヤリ)…くっ、くくっ…」
雑誌が面白いため、ほとんど声を出さずに笑っている。なかなかに不気味だ。
「次はー、B3、B3ー」
…アナウンスが聞こえてきた。
…まあ、いいか。出口に行っておくことにする。
『ピンクダークの少年』を閉じて片手に持ち、ドアの側に立つ。
念のため、支え棒を空いている手でつかみながら。
115 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:14
>>111
「アマモトは大丈夫なんだろうか・・・。 ん? どうした?」
116 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:14
>>109
「え・・・?『ディーバ』・・・には?」
117 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:15
>>110
怪物はグズグズになっている。
最早跡形も無い。
>>112
仮面の男はドアを開けて進んで行った。
足元を見ると、潰れた『人間』が見える。
そして『ノート』も落ちている。
118 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:16
>>115
「油断禁物、注意一秒怪我一生だ。」
こんな簡単に.........
119 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:17
>>113
>>116
「ここは……地下四階です」
一拍置いて……
「『ディーバ』には本体が存在しません」
>>114
ドアがプシューと開いた。
『ザ・ビーチ』はホームへと降り立った。
120 :
L
:2002/02/13(水) 01:18
>>117
>>107
GM!扉の向こうには何があるんだ!雪国か!?
121 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:19
>>119
「………」
ホームの中を見渡す。
人影・階段・ドア・その他。
なんでもいいから見えないだろうか?
122 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:20
>>118
怪物は『再生』していく。
>>120
何も無かった。
コンクリートが見える。
そういえばここは吊り天井だったな。
123 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:21
>>121
ドアが一個だけ見える。
124 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:22
>>117
「うっ・・・なんてこった・・・これもあいつがやったのかよ
もしかしてかなりの危険人物なのか
っと、これは・・・ノートか?」
スタンドでノートを拾い上げる
「どこの誰だか分からんが、このノートは借りていくぜ」
ひとまずこのジャングルから抜け出すためドアの方まで行く
(しっかしやばい所に来てしまったもんだ
今更どーしようもねぇがな)
125 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:22
>>118
「( ̄□ ̄;)!」
やっぱりね........
「とにかくここから逃げた方がいい。そんな気がする。」
126 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:23
>>119
「・・・まあ・・・分かります・・・自分が死んで始めて発現ですもんね・・・
だから・・・本体がこなごなにされたとしても活動を止めない・・・。
それじゃあ、お気をつけて、ご縁があればまた会いましょう」
ドアから外に出ます。ドアは罠かな? 警戒してあけます。
127 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:24
>>124
拾い上げた時にノートがめくれて見えた。
「デストラクションに踏まれた」
>>125
怪物は物凄いスピードで再生していく。
いや……『再構築』されている。
心なしか、『リトル・コンバット』に似ているようだ。
128 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:24
>>123
「……地下かどうかわからんな。…………無駄な考えか、そういえば」
電車の中から宇宙が見えたのを思い出し、位置把握を断念。
雑誌を片手に持ったまま、ドアに向かって歩いていく。
129 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:24
>>126
ドアは普通のドアのようだ。
ドアを開けて外へ出て行くと……そこは火山だった。
下を見るとマグマが見える。危ないな。
130 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:25
>>125
「チッ! 下等生物が・・・・。 仕方が無い。逃げよう。」
131 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:27
>>127
(・・・・バカな。攻撃を食らって進化したのか・・・?)
132 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:28
>>122
やっぱり元来たところだったんですか。
冫、「しょうがないですね
他の道を探しましょう。」
『イディオッツ』さん達が居たところまでの他に道はないですか?
133 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:28
>>127
>>130
「氷室、『スタンド』のお友達だな。」
といいつつ逃げ道を探す。逃げるなら一気に行かないとな。
しかも3人同時だ。
『パトリオット』の能力が通用すればいいが...
やるしかないな。
134 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:28
>>129
「おい・・・おいおいおいおい!
どーなっとんだコラ!」
下を見てマグマが見えるという事は噴火口付近ですね?
辺りを見回します、人影、ドアなどありませんか?
後、石を補充します。
135 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:28
>>128
ドアの前まで来た。
さて、どうする?
>>130-131
怪物は君達向って動きはじめた。
さて、前方には怪物。
右にはさっき降りて来た部屋、
左にはドアがあるが?
ちなみに後ろは壁だ。
136 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:29
>>127
(やはり・・・・・・さっきと同じか)
ドアの所まで来たら、続きを読む
仮面の男はもうドアの向うに行ったのか?
137 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:30
>>133
「バカな・・・・。」
138 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:30
>>135
「左だ!」
139 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:30
>>132
他に道は無い。
それと向こうからはドタバタ音が聞こえる。
>>133
頑張って逃げるんだな。
>>134
その通り。ここは噴火口だ。
反対側にドアが見える。
140 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:31
>>135
(…出しておくか)
「……『ザ・ビーチ』」
『スタンド』を出しておいてから、本体の手でノブをつかんでひねってドアを引く。
雑誌は持ったまま。
141 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:32
>>135
(チッ・・・悩んでる暇は無い。)
「翔影!煙雨! 左だ、走れ!」
142 :
L
:2002/02/13(水) 01:33
>>132
「どうしようか?そういえばまだ聞いてなかったな。君の名前。」
143 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:34
>>120
冫、「そういえばまだお名前聞いていませんでしたね
僕の名前は三丸八幡です。」
>>139
冫、「もしかしてまだ誰かいるのかな〜?」
144 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:34
>>136
仮面の男はドアの向こうへと消えた。
ドアの前まで来た所でノートの続きを見る。
「今後ろにいる」
>>138
>>141
左側のドアを開けてその中に飛び込んだ。
砂漠だ。
入ってきたドア以外何も見えない。
砂漠は余りにも広い。
145 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:36
>>140
ドアを開けると、電子音声が聞こえた。
「イラッシャイマセイラッシャイマセ」
どうやらここは銀行のようだな。今は無人だが。
146 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:36
>>144
(・・・・・・一体、この空間はどうなってやがるんだ。)
147 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:37
>>144
「(リゾートの次はサバイバルか。全く趣味が良い.......。)」
148 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:37
>>139
「ふむ・・・」
少し火口から山肌を下り、そこから反対側のドアを目指します、
無論警戒しています、突き落とされたら事ですからね。
そこらじゅう暑くて仕方ないはずですよね? 火口ですし。
149 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:38
>>145
………用が無いので、音声は無視。
出入り口がどれだけあるかを確かめながら、銀行のフロアー?の真ん中に移動する。
『ザ・ビーチ』は出したまま。
150 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:39
>>144
「本格的にやばい事になったみてぇだな」
後ろを見る
151 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:39
>>146-147
ドアがミシミシと音を立てる。
さて、どうするか決めた方が良さそうだな。
東西南北どこにでも行けるがね。
>>148
当然熱くて仕方が無い。
ゆっくりと山肌を伝ってドアを目指して行く。
152 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:41
>>149
銀行のフロアーの真中へとやってきた。
入ってきたドアの反対側にまた『ドア』がある。
今の所ここには何も無さそうだ。
>>150
先ほどの潰れた死体がにこやかに笑いながら君を見ていた。
153 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:42
>>151
とりあえず何かないか、あたりを見る。
月の砂漠は..砂だらけ.....
なんて言ってられない。
どこへ行く?
154 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:42
>>152
普通に歩いて反対側のドアへ向かう。
そして、ドアを『ノック』する。
理由? なんとなく。
(『ザ・ビーチ』は引っ込めた)
155 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:44
>>153
砂だけだ。
……いや、サボテンが何本か突っ立っているのが見えるな。
少し心が和んだ。
ドアはミシミシ音を立てて割れ始めた。
>>154
「入ってます」
誰か入ってるらしいな。
156 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:45
>>153
「奴め、追ってきやがるな。考えてる暇はなさそうだ。
とりあえず、移動しよう。行くぞ。」
東に向かう。
157 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:46
>>152
「おぉっと!おいおいビックリさせんなよ
なんだい、あんた生きていたのかよ」
ひきつった笑顔で喋りかける
「あー、さっきは踏んですまなかったなぁ
しかしその状態で生きているとはよっぽど運がいいんだろうな
一体誰にやられたんだ?もしかして仮面の男か?」
158 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:46
>>156
東に行った。……何も無いな。
それにしても暑い。暑くてたまらない。
159 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:47
>>157
「お前」
爽やかに笑いながらそう答えた。
アマモトはドアまで辿りついた。
160 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:47
>>155
>>156
とりあえず!!東に........
氷室『リトル・コンバット』
煙雨『パニックレイン』
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
Go East.........
161 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:47
>>155
「………………………そ、そうか。…失礼した」
なんとなくやってみただけなのに声が返ってきて、しばらく呆然としていた。
…とりあえず謝罪の言葉を言ってから、ドアから離れる。2mくらい。
ついでに、観葉植物でも無いかと周囲を見てみる。
162 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:48
>>158
「・・・暑いな。 化け物からは逃れたようだが、
このままでは脱水症状で全滅だ。」
163 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:49
>>159
「ハァ?俺はまだ何もやっちゃあいねぇぞ!
あんたは既にその状態で倒れていたんだからな」
男との距離は?
164 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:51
>>159
「さて・・・行くか。」
ドアを開ける、警戒します。
ドアにへばりつきながら開ける感じで開けます。
異常なしと確認出来次第ドアの向こうへ。
165 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:52
>>158
>>160
白い服でよかった。黒だと地獄。
いや、暑いんですがね。
「暑さにやられて死ぬか、さっきのモンスター君とお友達になるか。
究極の選択だな。」
166 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:52
>>160
ずんずんと東に歩いていくと……壁にぶつかった。
しかし、壁は見えない。
>>161
観葉植物は色々ある。
ドアの向こうからは返事が無い。
そうそう、無造作に札束も置いてある。
>>162
残念ながら逃れる事は出来なかったようだ。
化け物が西の方に見える。
167 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/13(水) 01:53
>33
(出遅れてしまいすまない)
現状はどうなった?
168 :
L
:2002/02/13(水) 01:54
>>143
「私の名前はr・・・・・・いやエルだ。よろしく。」
169 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:54
>>166
「(壁.........?????)」
あ、モンスター君だ。
170 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:54
>>166
「………」
手持ち無沙汰なので、観葉植物の近くに移動して『ピンクダークの少年』を
途中から読み直す。
札束には気がついたが、無造作なのが怪しく思えて無視する事に決定。
171 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:56
丘 武明『ハイ・ヴィ』
『始末人』
『消滅』
『再起不能』
B1通路 (5F)
172 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:56
>>166
「げ! アイツ、まだ追ってきやがる。」
(クソったれが・・・・)
リトル・コンバットを出し、壁際を掘り始める。
リトル・コンバットは蟻のスタンド。物凄いスピードで穴を掘っていく。
173 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:57
『イディオッツ』
『裏切り者』
『死亡』
『再起不能』
B1 通路 (5I)
174 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:57
>>168
冫、「エルさんですか。女性みたいな名前ですね〜
とりあえずこの部屋を通り過ぎない事には先に進めないみたいですね」
ひとまず前と同じように部屋を覗きます。
埃はありますか?
175 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:00
>>172
おーっ、すごい。
こんな時私は役立たずだな。なんかないかな?
うーん......
(あ、デザートローズ(砂漠にある鉱物))
176 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:00
>>170
ロマンホラー漫画だ。
複雑な絵柄で好き嫌いが分かれるタイプだな。
>>172
地下に行っても壁だった。
どうやら『空間』的に断絶されているらしい。
177 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:01
>>163
「……これからする」
男との距離は少し首を前に傾ければキスが出来る距離だ。
>>164
ドアを開けると……T字路だった。
左は行き止まりのようだが……
178 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 02:02
>>176
「……そうくるか?」
あいかわらず読んでいる。
…しばらくたってから、ドアへと目を向ける。
誰も出てこないのだろうか?
179 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:03
>>176
「くそ・・・。戻れ、リトル・コンバット。」
スタンドを戻す。
(リトル・コンバットを使えば壁を登っていくことも可能だが、
この分だと、上に行っても行き止まりだな。
天井を伝って西側に行くか・・・・。それとも・・・・。)
180 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:03
『イディオッツ』
『完全死亡』(ギロチン)
『再起不能』
181 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:04
壁を蟻酸で溶かすことは無理か?>GM
182 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:04
>>176
......
どこへ行っても同じか?
>>179
「方角を変えないか?」
モンスター君につかまるよりはマシ。
183 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:04
>>182
「そうだな。では、どちらへ向かう?」
184 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 02:05
>>177
「とりあえず敵と判断していいみたいだな」
男の外見はどんな感じだ?
潰れているらしいが、見た目はひどいのか?
185 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 02:05
>>177
「T字路にはいい思い出が無いんだけどなぁ・・・」
T字路の両方に石を一つづつ投げる、下手投げで。
残りの石は6個。
186 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:05
>>167
目の前に歩いてきた奴が落とし穴に落ちて、
その穴から怪物が出てきて、
前方にいた奴らは君から見て右側のドアへと逃げ込んだ。
そうそう。君の右にもドアはあるぞ。
187 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:06
>>183
「では南へ行って見よう。」
188 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:07
>>187
「そうだな、南へ向かうか。」
189 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:08
>>178
出てこない。
>>181
不可能だ。空間自体が繋がってないんだからな。
君の質問は、「幽霊にヘッドロックが出来ますか?」という質問と同レベルだl
>>182
怪物君は元気に前進してきている。
こっちとの距離は20mぐらいだな。
190 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:08
氷室『リトル・コンバット』
煙雨『パニックレイン』
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
南へ.......
191 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/13(水) 02:09
>>186
「酔狂でありんすねぇ…」
穴はまだあるか?
あるなら危険と判断し、T字路の右へ進む。
ないとしても見えないだけかもしれないので、やはりT字路の右へ進む。
つまり、要するにT字路の右へ進む。
192 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:10
>>185
「そうじゃないのか?」
手を君の首に回してきた。
外見は本当に潰れている。
とても酷い外見だ。
私だったら一秒と正視出来ない。
>>185
左側に石を投げた。
……爆発した。
右側に石を投げた。
焼き払われた。
193 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 02:11
>>189
「…あのー」
ドアに向かって声をかける&ノック。
『ピンクダークの少年』は読み終わったが、まだ片手に持っている。
194 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:11
あのモンスター君はスタンドだとしたら.....
本体を見つけたら瞬殺だな。
195 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:13
to be continued....
友人が死んでも気力を失わずに頑張ろう。
196 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 02:14
>>192
「おぉっと!動くんじゃあねぇよ!」
手を動かした瞬間、スタンドで腹をぶん殴って吹き飛ばす
そんなに酷いのか
服装とかで特に目立った点は?
197 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 02:14
>>192
「・・・・・・」
放心。
「・・・ふざけんなコラ」
198 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:19
→to be continued see you next night...
199 :
『?』
:2002/02/13(水) 23:31
>>190
追ってくる怪物から逃げながら、
君達は南へ進んだ。
すぐに『断絶された空間』とぶつかった。
>>191
すぐに曲がり角についた。
角の先を見ると、『仮面』をつけた男が歩いている。
君には気付いていないようだ。
>>193
返事は無い。
シカトされているのかな。
200 :
『?』
:2002/02/13(水) 23:34
>>196
スタンドで潰れた人間をぶん殴ると……
軽く腹を貫通した。
そいつはにこやかに笑う。
「酷いじゃないか。大事な脾臓なのに」
服装か……多分シャツにジーパンを履いていたんだろうな。
あくまでも推測だが。
それほど酷い状況という事。
>>197
そんな事言われてもな。
201 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:34
>>199
「フッ、モンスター君と戦うしかないようだな。」
やはりあれはスタンドか........
202 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 23:37
>>199
「袋小路か・・・。戦うしかないらしいな。」
203 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:40
現在の思考状態。
1.敵にとって私は使い道がないので抹殺
2.同じく危険なので抹殺
3.怪物に食われて死ぬ
4.怪物君とお友達になる
どれを取っても最悪。
204 :
『?』
:2002/02/13(水) 23:40
>>201-202
「ボゲラルゴォ!!」
怪物は聞き取りにくい発音をしながら、
君達の方へと向ってくる。
205 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/13(水) 23:42
>>204
「闘うのか・・」
敵を見る・・。
敵意や殺意はありますか?
206 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 23:42
>>197
「・・・うりゃっ」
T字路の左右に石を投げる、思いっきり,通路の向こうに届く感じで。
207 :
『?』
:2002/02/13(水) 23:44
>>203
異文化コミュニケーションは必須だぞ。
>>205
涎垂らしながら君らに向ってきている。
とりあえず、食欲は旺盛らしいな。
>>206
左の方に投げた石はコンコロコロコロ……
ガタン!
落とし穴に落ちて行った。
助かったな。
右の方はコロコロと転がって行って……何も無かった……かな?
208 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:45
>>202
>>205
「やるしかなさそうだな。本体が見つかれば早いがそうもいかないな。」
>>204
スタンドじゃなかったらどうしよう。
しかもモンスター君はボケかゴルァ!と言ったような..
気のせい?
209 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:46
>>207
4.怪物君とお友達になる
試してみるか?
210 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/13(水) 23:47
>>205
「さて・・困ったな・・」
食欲旺盛な敵を見る・・。
「私を食っても美味くないぞ・・」
(食欲は感情なんだろうか・・)
211 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 23:48
>>200
「うげっ、気持ちわりぃな!」
腕を想いっきり横に振り抜き、半分切断した状態に
腕が抜けたのと同時に、もう片方の腕で頭を横からぶん殴る
212 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:51
>>210
「煙雨.....タロウの精神をはずしてくれないか?」
やれることはすべて試してみよう。
戦うだけが脳じゃない。
213 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 23:52
>>212
「何をする気だ?」
214 :
『?』
:2002/02/13(水) 23:52
>>208
気のせいだな。
ここから帰ったら耳鼻咽頭科に行こう。
>>209
すれば?
>>210
どんどん接近してくる。残り5m。
>>211
男は真っ二つになった末に吹き飛ばされた。
「エヘヘヘヘェ……無駄だって。無駄無駄」
「お前、裏切り者じゃなさそうだけど、ムカつくから殺す」
真っ二つになった男は、
真っ二つになったままで君に向って匍匐前進してくる。
215 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:54
>>212
「あいよ・・タロウ・・」
『パニックレイン』で掴み自分に入れる。
「そう言えば・・タロウの精神を直接送り込むのもありだな・・」
何やら怖いことを考えている・・。
216 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 23:54
>>207
「左は・・・アレだな、火だな・・・」
とりあえず石を補充しに火山まで、石は8個になる
戻ってきたらT字路の左側へ石を転がす、何処まで転がったら火が出る?
217 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 23:57
>>213
「ちょっと異文化コミュニケーションを」
>>215
「(やってもいいぜ?命はお前に預けた!)」
by タロウ
218 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 23:57
>>214
「そうか無駄なのか
俺は無駄な事は嫌いなんだがな・・・
だが、ひとまず『デストラクション』だッ!」
自分と相手との距離を固定した後、背後のドアを開ける
中の部屋はどんな感じだ?
219 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:00
>>214
モンスター君、今君を見つめる赤い瞳が熱いぞ?
こんな所まで来て、私は何をやってるんだか;
明日はバレンタインか..........。
>>215
ものは試しだ。やって見るがいい。
220 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:00
>>216
石を補充した。
左側に転がした。
……穴に落ちた。それだけだな。
>>217
怪物はもう接近しきって君を殴ろうとしているが構いませんね!
>>218
部屋じゃなくて通路だな……
221 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:01
>>217
「お前は死んでも生き返れるからな・・タロウ・・」
『パニックレイン』で再びタロウの精神を掴むと敵に押し込む・・。
「精神の共有は慣れてないと辛いぞ・・。
しかも・・タロウはスタンド使いの精神だ・・」
222 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:01
>>220
よける
223 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:03
>>221
押しこめなかった。
そんな事をやっている間に、
君は怪物にフックを食らった。
とりあえず4.5mは飛んだな。
>>222
しゃがんで避けた。
だが、その後ろで煙雨が吹っ飛んで行った。
明日はホームランだな。
224 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:05
>>220
「あら間違えた、右側じゃん」
右側に転がす、何処まで行ったら火は出るかな?
「・・・あれ? 左側・・・爆発しなかったよな・・・」
しませんでしたよね?
225 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:05
>>220
「ふむ、どうやらただの通路のようだな
ようやくまともな感じになってきたのか」
相手の方向へ向きなおし
「なぁあんた・・・あんたはどうやったら死ぬんだ?
あぁ、それとあのノートはあんたが書いたのか?」
226 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:06
>>223
「ちっ・・・やはり無理だ。」
スタンドを出す。
227 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:06
>>223
「何故!?」
腹部に衝撃が走る・・。
そして遠くの地面に叩き付けられた・・。
「グハッ!!息がしにくい・・」
228 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:06
>>223
「やってはならない事をやったな!」
でモンスターを殴り飛ばす。
パワーA!!
229 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:08
>>224
ゴロゴロ……ゴォー!
君から約4mの地点で石は炎に焼かれてこんがりとした物体になった。
石焼き芋にはちょうど良いな。
ああ、爆発は無かったな。
地雷が何度も発動するのも変だがね。
ところで、今君の耳に爆音が聞こえたぞ。
誰かが罠にかかったようだな。
>>225
君が向き直ると……そいつは『いなかった』。
君の脇腹に激痛が走る。
230 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:08
>>228
Sorry!!!
(『パトリオット』でモンスターを殴り飛ばす。)
231 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:10
ヴィネッツ『ジャクソン・ジャクソン』(裏切り者)
『死亡』(爆死)
『再起不能』
B4 通路(5J)
232 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:12
>>226
『リトル・コンバット』が発現する。
怪物はそれを見て嬉しそうな声をあげた。
>>227
怪物は今パトリオットと格闘中だ。
>>228
「ブゲベクボォォォ!」
怪物は張り合ってくる。
それで分かるな。
こいつは『スタンド』だ。
233 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:13
>>227
「おかしい・・奴は何に反応しているんだ・・」
地面に転がりながらポケットから煙草とライターを取り出す・・。
「人体の熱にでも反応してるのか・・それとも・・音か・・」
考える事は倒れてても考える・・。
煙草に火を付けてそこら辺においておく・・。
「(可能性の問題だよな・・)」
234 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:13
>>229
「ぐっ・・・腹が・・・や、奴め何処に行ったァ?
距離はちゃんと固定していた、近くへは寄れない・・・はず
何かを飛ばしたのか?」
脇腹を押さえながら周りを見渡す
ひとまず通路の方へ体を入れる
脇腹の変化はどんな感じだ?
235 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:14
>>232
「・・・?」
(な、なんだ?)
236 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:14
>>233
シカトされている。
>>234
「へっへっへ……テメェが今見てたのは……『未来』だ……」
さっきの潰れた男……いや、潰れていない男が、
君の脇腹にナイフを刺している。
237 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:14
>>229
「っと・・・何処かの誰かがかかったみたいだな・・・知り合いじゃないと良いけど・・・
さて・・・大体・・・4メートルか、でもとりあえず・・・」
左側に石を下手投げで軽く投げながら進む、石が落ちた所に異常がなければ進む。
もちろん石は回収しながら。こまめに石は投げます、地雷踏んだら事ですからね。
238 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:16
>>237
有難いことに何もなく、
穴の前まで辿りついた。
穴の広さは横3m、縦1mといった所か。
239 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:17
>>232
我身を縦に煙雨をかばいつつ叫ぶ。
「モンスター使い!隠れてないで出てこい!」
かなり怒ってる。周囲数キロ圏内にいる人は避難して。
240 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:17
>>236
「(一度攻撃を食らった対象を追い続けるのか・・)」
衝撃が残っているので遠くから闘いを見ている・・。
241 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 00:19
>199
「あれは…」
確か、『味方』の一人であるはず。
「ちょいと、そこの仮面のお兄さん!」
声をかけつつ近づいた。
242 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:20
>>238
「ふう・・・さて。」
落とし穴を調べる、石を投げて深さを調べます、
後、穴から風はきていますか?
243 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:20
>>239
凶悪だな。
返事は無い。
まぁ、強いていえば北の方に行き倒れっぽいのが見えるがね
244 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:22
>>240
なーんにも無い。
>>241
声をかけつつ近づいた。
仮面の男は君を振り向いた。
だが、そちらに歩み寄る事は無い。
>>242
石を落とす。
音が聞こえないな。
後、風も何も無い。
245 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:23
>>235
「氷室!スタンドだ!」
応戦しつつさけぶ。
>>244
「(ん?誰かたおれてるか?)」
246 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/14(木) 00:24
>>239
「そう・・怒るな・・」
考えながら翔影をなだめる・・。
「氷室のスタンドを信じよう・・スタンドは相性だ・・。」
北の行き倒れの人を見る・・。
「(本体にしては・・変だな・・」
247 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:24
>>245
「あ、ああ・・・!」
スタンドが怪物に体当たり(パワーB)
248 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:25
>>236
「ハハッまた未来か?
あれが未来だって言うならあんたは死ぬ運命だってのかい?
しかし・・・こりゃキツイな」
その潰れてない男の腕をスタンドで握り潰してナイフをはなさせた後
スタンドでひたすらぶん殴って潰す
249 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:26
>>244
「(誰....だ!?行き倒れ?????)」
250 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:26
>>245-246
そうだな。行き倒れにしては変だ。
何故かと言えば、真っ二つになってるんだからな。そいつは。
段々怪物は強くなっている。
パトリオットは押されてきているぞ。
251 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:27
>>244
「うわ、これ落ちたら死ぬわ、やめとこ。」
とりあえず落とし穴周辺を観察、何かあるかな?
なかったらT字路まで戻ろう、来たときと同じ方法で。
火は一定時間出るんですか? 出っ放しではないですね?
252 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:29
>>248
「ぶげっぼげっ……ま、マズイ……ぼぐぇばッ!」
男はぐっちゃぐちゃに潰れた。
そう、先ほど君に語り掛けていた男のように。
君はまたノートを持っている。
253 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 00:29
>>174
の行動はどうなったのでしょうか?それとも動けないんでしょうか?
254 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:30
>>253
失礼。
少し見逃していたよ。
部屋というか通路なんだが……
そこを覗くと、
死体が一つあった。
首を切られている……『イディオッツ』だ。
埃は既に無い。
255 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:30
>>251
落とし穴を観察。
そうだな、落とし穴の向こうにドアがあるが?
後、火は一瞬だけでる。
だが、石がこんがり焼けるには十分な火力だな。
エネルギーの無駄遣いだと思わないかね?
256 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 00:32
>244
質問を投げかけた。
「あちきは『をゆ』。
あなた様は敵でありんすか?それとも味方でありんすか?」
「あちきにとってじゃあ、ありません。『レット・イット・ビー』さんにとってです」
257 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:32
>>252
「とりあえず・・・これで、あんたのいう『未来』の通りになったなぁ」
ナイフによる傷の深さはどれくらいだ?
あとそのノートはさっきまで持っていたノートとは違うものか?
258 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:32
>>246
「大丈夫か?どうやらあれは同じタイプに反応するようだな。」
煙雨を助け起こしつつスタンド解除。
持続がむずかしいスタンドはこう言う時に弱いな。
>>250
氷室『リトル・コンバット』にタッチ交替。
259 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 00:35
>>254
冫、「ひっ!あ、あれは・・・まさか『イディオッツ』さん!?
一体ここで何が・・・」
キョロキョロと部屋の中を見渡す。
(埃はもう無いし、他に人も居ないみたいだけど・・・)
部屋の造りはどんな感じですか?
260 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:35
>>256
「……いや、『味方』だ」
重々しく仮面の男は頷いた。
「……ところで、その後ろの奴は君の連れかね?」
>>257
ナイフは結構長い物だったが、力が無かったせいかそこまで刺さっていない
だが、結構深いな……
ノートは同じ物だ。
>>258
『リトル・コンバット』と交代した。
だが、スピード・パワー共に『怪物』が圧倒的のようだが?
261 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:37
>>259
だから通路なんだって。
北から南に伸びている。
その途中に死体と血が飛び散っている。
スプラッタショーーだな。
南のドアの方がガタっと閉じる音がした。
誰かが入っていったようだ。
262 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:39
>>260
(ぐっ・・・こいつは・・・・さっきとはまるで別もんだ。
物凄いスピードで進化してやがる。)
263 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:41
>>260
>>262
後方から援護する状態を作りつつ本体を探す。
射程には限界がある。必ずどこかにいる.........
行き倒れを気にしつつ怪物の本体を探る....
264 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 00:41
>260
「…!?」
後ろ?
「ちょっと失礼!」
通路の先のほうへ跳び退りながら振り返る。
『仮面の男』との距離が近いなら、通り越して奥へ行ってしまったかもしれない。
飛び越しざま、『仮面の男』に言う。
「そいつはたぶん、敵でありんすよ!」
265 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:42
>>262
ベキッ!
『リトル・コンバット』がダメージを受けはじめた。
当然そのダメージは君にも及ぶ。
>>263
……とりあえず周囲には誰もいない。
君達と怪物と真っ二つになっちゃった死体以外には。
266 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:42
>>255
「ふむ・・・縦幅は一メートルってトコか、ま、用心だけ。」
『SD』を穴の上で振る、引っかかるものとか無いかな、ピアノ線が仕掛けてあるとか、
穴の向こうの足場はどのくらいあります?
267 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:43
>>266
さっきと同じ方法でまた穴の前までやってきました
268 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:43
>>260
「こんな訳のわからんやつ初めてだぜ!
ったく、この・・・このノートのせいで!」
ノートをスタンドで細かく破る
「仮面のヤロー・・・まさかあいつが仕組んだんじゃあねぇだろうな!」
傷口はひとまずハンカチで抑えておく
潰れた男はどうなった?
269 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:44
>>265
「ぐはっ・・・・俺のスタンドの装甲を貫くとは・・・。
とんでもない野郎だ・・!
は、早く本体を探さなければ・・・・死ぬ・・・・。」
270 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:45
>>264
丁度『仮面の男』の隣に来て、後ろを振り向く。
男が一人立っている。
「……彼は『ドリフティング・スクール』……我々の仲間だ。
……だが、『天井』か……もしくは『背後』に……何かがいるな?」
確かに『ドリフティング・スクール』の動きはぎこちないし、
目は瞑っている。
「……『フルメタル・ジャケット』か……ここで『始末』しておきたい奴だな」
271 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:45
>>262
「スタンドを直接掴んで感情の向きを変える・・」
ふらふらと敵に近づく・・。
「何かを食べたいという感情・・攻撃という純粋な感情・・」
272 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:45
>>265
「ちっ、これではらちがあかない!」
再びスタンド『パトリオット』を発現。
モンスターに渾身の力をこめて攻撃。
273 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 00:45
>>261
すいません勘違いしてました。
冫、「!!
エルさん、誰か南の方にいるみたいですよ
ど、どうします?」
274 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:48
>>268
ノートをびりびりと破く。
何かが『崩壊』する音が聞こえた。
『スライディング・ドア』
『完全敗北』
『再起不能』
瞑れた男は消滅したが?
>>266
引っかかる物は何もない。
何かサクッと切った感触がしたが、そんなのはどうでもいいな。
275 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:48
>>271
「煙雨、来るな!ここで全員やられたら終わりだ。あなたは逃げて!」
276 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:49
>>271
煙雨に『変化』が起きた。
正確に言えば、『パニックレイン』にだ。
だがまだ気付かないだろうがな。
>>272
牽制にはなったな。
だがこのままではジリ貧という奴だ。
277 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:50
>>275
「何故?」
目は虚ろだが敵を捕らえている・・。
「一瞬の隙を作ってくれるだけで良い・・」
278 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 00:51
>>270
「なんだ…知った顔だったなんて、お人の悪い。
あちきは『バンディッツ』のをゆ。『レット・イット・ビー』の味方、
すなわちあなた様とも味方同士でありんす。
で…『フルメタル・ジャケット』でありんすか…
やつが、後ろかどこかから操り人形のようにあの人を操っていると」
強敵であると聞かされた、見えないスタンド。
「策はあるのでありんすか?
あちきの能力だけじゃあ、見えないものはどうしようもないでありんす」
279 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:52
>>276
「くそっ・・・・!」
ひるんだ怪物の一瞬の隙を突いてスタンドが噛み付き、
蟻酸で怪物を溶かしていく。
280 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:54
>>277
さらに攻撃を加えて、やつの注意をこちらに向けさせる。
一瞬の隙を!!!!!
煙雨!!
281 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:55
>>277
怪物はパトリオットとリトル・コンバットとの熱戦中だ。
触ろうと思えばいつでも触れるが?
>>278
と話している間に、
『ドリフティング・スクール』は奇妙な動きをしながら逃げて行った。
「……逃げたか。進むぞ。後ろを警戒しておけ」
仮面の男は進み始めた。
>>279
「ギャアアアア!」
『リトル・コンバット』が噛みついて、ダメージを与える。
ゆっくりと、だが着実に溶かしているが、
怪物の反撃も君にダメージを与えている。
乾いた音を立てて君の右腕がへし折られた。
282 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:58
>>281
「うぐっ!」
(く・・・右腕が折れたか・・・。
こ、こいつはやばい・・・。)
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:59
>>281
「(煙雨!..早く.....!!..)」
284 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:59
>>280
一瞬の隙に感謝しながら『パニックレイン』で敵を掴む。
「やっと・・掴んだよ・・。
感情は本能によって動く・・本能も感情のよって行使される・・。
つまり・・どうあがいても君の感情は自分に返るんだよ・・。
自分を食いに『本体』へ帰ることだな・・」
『パニックレイン』で敵の感情を本体(敵自身)に向けさせながら
歩く・・。
「さあ・・感情の赴くままにかえりたまえ・・」
285 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:59
>>274
「おいおい、マジでこのノートがスタンドだったのかぁ?」
ナイフも一緒に消えてないなら、ナイフを拾う
すぐにドアを閉めてしばらく通路を歩く
ところで崩壊音はどこら辺から聞こえてきた?
286 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 01:01
>>281
「…なんだ…意外と気は小さいのでありんすねぇ」
あの逃げ足の速さ、スピードは高いがパワーは並以下と見るべきか。
それともこの『仮面の男』に恐れをなしたのか。
とりあえず『仮面の男』について歩く。
ときどき振り返りながら。
287 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 01:01
>>199
「…しかたないな。時間が惜しい…」
『ザ・ビーチ』を出し、ドアを開ける。
288 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:03
>>284
『パニック・レイン』が触った瞬間……
君にも『変化』がしっかりと『理解』出来た。
『精神』の『内容』を『理解』する事……
それが新しい『能力』。
その変わり……『不完全』な『抜き出し』はできなかったようだ。
そして君は『怪物』を『理解』した。
コイツの名前は『ドント・リメンバー』。
本体は既に『死亡』している。
攻撃される事によって、『成長』し、『進化』する。
289 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:03
>>282
「氷室!」
>>284
煙雨に任せて、氷室を退避させる。
もちろん煙雨と氷室を『パトリオット』でガード。
290 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 01:06
>>289
「き・・・気をつけろ。こ、こいつはもはや半端なパワーじゃないぞ。
極めて硬い俺のスタンドでさえ
これだけダメージを食らってんだ。
これを普通のスタンドが食らったら・・・・。」
291 :
L
:2002/02/14(木) 01:06
>>273
「ヤフー」
(慎重に追跡してみよう)
292 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:07
>>285
崩壊音はノートから聞こえてきていたな。
ナイフは残っていた。とりあえず武器を入手だ。良かったな。
通路を歩いて……左を見ると、
『仮面の男』と女性の後姿が見えた。
女性が振りかえった。
……君と目が合った。
『運命の出会い』という奴だな。
>>286
「…………」
歩いていく……後ろを振り返ると、男がいた。
脇腹に怪我を負っているようだ。
293 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:09
>>287
そこには何も無かった。
本当に何も無い。
ただ、白い空間が広がっている。
>>289-290
『パニックレイン』が怪物に触れた。
怪物は動きを止めている。
294 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 01:09
>>274
「・・・? 気になるっての・・・ッシャアッ!」
『SD』を振る。
その後穴の向こう側へ飛び移れるようなら跳ぶ。
向こう岸の広さはどのくらい?
295 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 01:11
>>291
冫、「??とりあえず・・・行けって事ですか?」
警戒しながら南の方へ進みます。
296 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 01:11
>>292
仮面の男に報告する。
「後ろに誰かがいるのでありんすが…
あの方は『味方』?『敵』?それとも『よく知らない』でありんすか?
あちきは知らない顔なのでありんすが」
297 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:11
>>293
「本体が死んでるだと・・!?」
新しく流れてきた情報に混乱。
「『ドント・リメンバー』・・時間がない・・『パニックレイン』!!」
この『ドント・リメンバー』のスタンドを自分の体に入れる・・。
「お前の精神は理解した・・だから落ち着け・・」
(取り入れる事が出来ないならそのままの状態)
298 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 01:12
>>293
「………は?」
…しばし呆然。さっきの声は誰が喋っていたんだ?
………ここは不条理空間だということをあらためて思い知った気分になった。
「…とりあえず…」
『ザ・ビーチ』を引っ込めて、白い空間の足元を叩いてみる。
299 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:12
to be continued....
絶望に身をよじるのも一興。
300 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:15
>>290
「私なら即死だな。(待てよ?もしも攻撃が逆効果だとしたら?)」
>>297
怪物に話しかける。優しく、子を見る母のように。
「私の声が聞こえるか?もうあなたとは戦いたくない。
誰も傷つけたくない。帰る場所がないなら私があなたの
居場所になる。だから.....」
通じるか?
301 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 01:18
>>292
女を見かけてすぐに角の陰に隠れる
脇腹をハンカチで抑えながらしばらく考え込む
(チッ、どうやら向うも気付いたようだな
しかも女の隣に居たのは仮面の男!
さぁ、どうする)
スタンドでいつでも対応できるよう用意する
302 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:18
>>300
タロウの精神はどうしましょう?
私が持つか貴方が持つか?
303 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:22
>>302
あなたが持っていた方がいい。
私にはどうも馴染みがよくなかったからな。なぜだかな。
304 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:25
>>302
「(全く主は俺の事は微塵も考えてないんだからよ。まあ、しょうがないか。俺は死人だからな。
誰の事を考えてるかは秘密だ。ククッ。)」
305 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:26
>>304
「(..........)」
306 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:31
→to be continued see you next night...
307 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:32
>>303
タロウと俺か・・。
もし『ドント・リメンバー』の精神を誰かに入れることが出来たら・・
あんたに入れるよ・・。
まぁ・・GMの反応次第だな・・。
(後、精神の共有が簡単に出来たらバランス崩すので・・
応急処置としてあんたに入れることにするぞ・・。
だから・・仕事が終わったら教授殿か助手殿に会いにいって何とかしてもらえ・・。)
308 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:33
→to be continued see you next night...
309 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:49
PS.
(モンスター君のママが私......父親?......さあ....)
310 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 22:27
>>GM
(『ピンクダークの少年』のサイズは週間少年誌なみ? それとも女性雑誌とか程度?
…月刊誌まではいっていないと思っているのですが…)
311 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/15(金) 00:25
>>310
『ピンクダークの少年』は、故岸辺露伴(注:倉庫世界では死亡している)の漫画。
『週刊少年ジャンプ』に連載していた。
312 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 00:31
>>311
(なるほど、そうだったのですか。…となると、『ジャンプコミックス』サイズですね。
…とりあえずの盾にしかなりそうにないな…(オイ
教えて下さってありがとうございました)
313 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:31
再開。
314 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:33
>>294
振る。
どうやら切れたのは『糸』だったようだな。
気付かずに飛べば、引っかかって落っこちるという寸法だ。
君は普通に落とし穴を飛び越えた。
大体広さは6mって所か。
すぐ前に『ドア』がある。
>>295
南に行くと……すぐドアがあるな。
>>296
「……とりあえず、『敵』ではないな。
どうするか……君はどうしたい?」
逆に質問された。
315 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:34
>>294
まだ飛び移らない、『SD』で対岸を叩いたりして調べる、
1メートルくらいなら届くでしょう、用心用心・・・。
316 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:34
>>315
キャンセル
317 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:36
>>297
『取り入れる』事は出来ない。
本体の『精神』自体は既に『死滅』しているからだ。
とりあえず君が触っている限り、『ドント・リメンバー』は停止している。
まだ『情報』を探るか?
>>298
キィィィーーン。
良い音がした。
318 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:36
>>314
答える。
「コソコソ隠れたところをみると、戦いたくないのでありんしょ。
襲ってこないようなら、無視して先に進むだけでありんす」
319 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:37
>>300
聞いちゃいねえ。
>>301
向こう側は話しあっているようだ。
「……敵……ない……
君は……したい?」
とだけ聞こえてきたな。
320 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:42
>>309
父親はタロウだな。
>>310
ピンクダークの少年が表紙の漫画雑誌だ。
ジャ○プとかそういう感じだ。
321 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:42
>>314
「何だか・・・甘いものが食べたくなってきたな・・・」
>>164
の開け方でドアを開ける、バックドラフトを警戒する消防士みたいに。
322 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:43
>>318
「ならばそうするか……」
『仮面の男』は進み始める。
「ところで……君の『スタンド』は……『遠距離型』か?」
歩きながら質問してくる。
すぐ目の前に曲がり角がある。
323 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:45
>>314
サシュッサシュッサシュ!
なんか飛んできた。
早くて良く分からなかったな……
324 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 00:47
>>319
とりあえず煙雨に任せるか。
動かないモンスター君をなでなでして、離れた場所から傍観。
やる気を少しなくしたらしい。
>>320
なんで犬が父親なんだよ。ぶつぶつ...
325 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:48
>322
「いや、射程は並の『パワー型』でありんすねぇ」
曲がり角を曲がりながら答える。
326 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:51
>>324
当方の関知する所ではないな。
少し離れた所から傍観中。
>>325
「そうか……ふむ」
先に曲がった『仮面の男』が困ったような声を上げる。
327 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:51
>>323
それは自分に?
328 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:53
>>327
君の目の前を通過していっただけだ。
良かったな。
注意一秒怪我一生とも言う。
329 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:54
>>326
「なにか?」
困ったわけを尋ねてみる。
330 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:56
>>329
「弱ったな……『ドント・リメンバー』が『死』んでいたようだ」
目の前には巨大な『怪物』がいた。
331 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:59
>>330
「……」
絶句する。
「これは……何でありんすか?」
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:00
>>326
「(・・・・・・・・・・・・・・・・)」
>>329-330
が近くにいる?それとも別の怪物?
333 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:00
>>328
「・・・はは・・・壁・・・ね・・・気ぃ付けよ・・・」
もう一度よ〜・・・っく周囲を調べてから
>>321
のようにドアを開ける。
異常が無ければ中に入る。
334 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:01
>>331
「『ドント・リメンバー』……『自立』した『スタンド』だ。
自動的に『成長』し……自動的に『増殖』する……」
『仮面の男』は自分の『仮面』に手をかけた。
「私の『前』に出るなよ……」
335 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:02
>>332
遠くの話だ。
同じ階層だがね。
>>333
無事に入った。
……どうやらここは『エレベーターホール』のようだ。
336 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:02
>>334
「……」
とりあえず黙って見ている。
男の『能力』にも興味があった。
337 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:04
>>319
「何言ってんのか良く聞こえんなぁ
たぶん俺のことを話してるんだと思うが・・・
この傷で二人相手じゃあ分が悪いな」
しばらく様子を見る
こっちに来る気配がないのならば、しばらくそこにとどまる
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:05
>>335
「ふん・・・エレベーターね・・・まあ階段以外に移動方法があっても不思議じゃないが・・・」
その部屋を調べる、壁も『念入り』に、罠は怖い・・・
339 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>336
『怪物』は『仮面の男』に向って殴りかかる……
……が、その『拳』はゆっくりと『仮面の男』の『顔』にめり込んで行く。
どうなっているかは君には見えないが。
どんどんめり込み……『吸収』されていく。
やがて、全て『吸収』し終えた。
340 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:07
よく考えれば、
>>85
の辺りであちきは一度、怪物を見ていた。
だから
>>331
の『絶句』は取り消す。
ただ何であるか尋ねたことにする。
もっとも、話の進行自体には何の影響もないが。
341 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>337
彼等は先に進んで行った。
しばらくここにとどまる……
ちょっと苦しいな。出血をどうにかして止めないと……
342 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:10
>>338
とりあえず、ここには罠はなさそうだ。
北の方にドアがある。
君は南からやってきた。
それと、エレベーターのドアの横には『鍵穴』がある。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:11
>>335
「ひょっとしてモンスター君て.....あはは、だとしたらみんな終わりだ。」
恐ろしい独り言。
精神のたががはずれかけているようだ。
344 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:12
>>343
……ふと、近くを見ると、
『奇妙』な姿で立っている男が見えた。
345 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:14
>>344
俺にも見えるのか?
346 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:14
>>339
「……お見事でありんす」
いとも簡単に怪物を吸収した『仮面の男』に賞賛の声をかける。
「『自動増殖型』でありんすか……こんなのが何匹もいるのでありんすねぇ。
おお、おぞましい。
攻撃されたという事は、これの『本体』は生前『敵』だったのでありんすか?
それとも単に『見境が無い』だけ?」
347 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:16
>>344
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
敵か?
うつろな目で男を見る。
「(後の二人が動けないからキツイな...)」
348 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:18
>>345
君にも見えるぞ。
気絶している人間を無理矢理動かしている……
そういう感じの奇妙さだ。
>>346
「『これ』は私の『スタンド』では無いがね……」
『仮面の男』は再び『仮面』をつけて、
君を振り向いた。
「『ドント・リメンバー』は『無差別』に攻撃する……
彼の『攻撃』を止めるには……『消滅』させるのがまず一つ。
もう一つは…………どうでも良い事だな」
349 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:18
>>342
「鍵穴・・・合うかな?」
助手にもらった鍵を刺してみる・・・
350 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:19
>>347
男は奇妙な動きで近づいて来る。
『足跡』が二人分付きながらだがな。
>>349
カチリ。
『エレベーター』のドアがすっと開いた。
351 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:22
>>348
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
怪しいのか怪しくないのか。
「(モンスターに食わせるか?ははっ..)」
明らかに目つきが変わって来ている。
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>351
Sorry!! To
>>350
353 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>350
「・・・・?」
(なんだこいつは)
354 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:25
>>350
「ふん・・・行くか・・・」
エレベーターに乗り込む、中を調べる、
デパートに有るようなものと同じ?
355 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:27
>>353
なんだこいつは、と言われてもな……
言ったとおりだ。
二人分の足跡をつけながら、
男が一人歩いて来る。
>>354
いや、操作パネルは無い。
液晶だけがある。
その液晶にこう映った。
『ブロークダウン・パレスへようこそ』
356 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:27
>>348
「『自分のスタンドではない』……?」
呟いた。
そしてその言葉の真意を確かめたい気もしたが、やめた。
いや、今のあちきの呟きに応えて話したいというのであれば、止めないが。
「ところで、確認したい事があるのでありんすが」
357 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:29
>>355
「・・・・くそっ、新手か」
とりあえず警戒する
358 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:30
>>355
「何だかね・・・気が抜けるな。」
次を待つ。
359 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:31
>>356
「…………」
『仮面の男』は進んで行く。
が、また足を止めて君を振り向く。
「確認したい事?
なんだ?」
360 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:31
>>341
「やつらは・・・来ないか
本当に敵じゃあないかもな、あいつは・・・」
その場で座り込む
「だがそれよりも、まずはこの怪我をどうにかしねぇとなぁ
気合いと根性でどうにかするわけにはいかねぇし」
下に着ていたシャツを脱ぎ、適当な大きさに千切り、
それを包帯のように腰に巻く
先ほどからスタンドが抑えていたハンカチを間に挟んだ状態で
「無理矢理抑えて血が止まるのを待つしかないか・・・
昔は結構無茶やってたが
ハハッ、流石にここまで深く傷を負ったのは初めてだな」
しばらくその場で休憩する
361 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:32
>>359
「『どこへ』『何をしに』向かっているのでありんすか?」
362 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
「まぁ、待て。出方を見よう。」
363 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
そいつは喋った。
「やあ、元気かい?」
男も口を動かす。
明らかにちぐはぐだが。
>>358
『現在はB4です。ご利用希望階数は?』
364 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:35
>>360
止血は成功したようだ。
ナイフが鋭利な物だったのが幸いしたな。
>>361
「……『最下層』にだ。
そこに『ソサエティ』の『機密』がある」
男が君の後ろに目を止める。
「……あそこに『ドア』があったのは気付かなかったな」
365 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 01:35
>>317
「………考えるだけ無駄か」
白い空間に足を踏み入れる。
『ピンクダークの少年』はあいかわらず手に持ったまま。
366 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:36
>>365
不思議な感覚だ。
どこにでも行けそうだ……
とりあえずどっちに向う?
367 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:37
>>358
「ここは何階まであって何階までいけるんだ?
それと『ブロークダウンパレス』から脱出する事は可能か?」
368 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/15(金) 01:38
>>314
冫、「うっ・・・なんて・・・」
死体や血をなるべく見ないように進んでいき、ドアの近くまで行く
冫、「このドアの向うに誰かが・・・
もしかして『イディオッツ』さんを殺した人・・・・・・
エルさん・・・どうします?」
369 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「・・・・・・・?」
370 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「退屈しのぎの余興にしては趣味が良いが.....
もう少し腕を磨いて来たらどうだ??」
371 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 01:39
>>366
「…警戒は怠らないようにしないとな…」
行く先は…左へ。
372 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:39
>>364
「……そうでありんしたか」
最下層。そこにあちきの求める『お宝』がある。
「後ろ?」
振り返ると、確かにドアがある。
「開けますか?」
373 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:39
>>367
『貴方のキーでは地下五階まで行けます』
そして、『ボタン』が表示される。
R
1F
B1
B2
B3
B4
B5
374 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:41
to be continued...
どうやら一人脱出できそうだな。
375 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:44
>>373
「ああ、もう一つ、この鍵が使えるのはこの階だけなのか?」
鍵は刺さったままで抜けませんか?
376 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:44
>>364
「ふぅ・・・だんだん落ち着いてきたな
しばらくは激しい動きは出来ねぇ・・・ってか」
周囲を確認
別れ道とかあるか?
377 :
L
:2002/02/15(金) 01:59
>>368
「ホッ」
(君先頭ね)
378 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 02:26
→to be continued.......
379 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:48
>>370
「ふふ。君達は『裏切り者』じゃないね。
『侵入者』か……さてどうしよう」
何も無かった『空間』から……
奇妙な姿で立っている男と全く同じ『姿』の男が現れる。
どうやら、気絶している人間を立たせているようだ。
>>371
すぐに『ぶつかった』。
何にぶつかったのか良く分からないが……
380 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:50
>>372
「……そうだな。確認しておいた方が良いだろう。
『スタンド』は『発現』させておけ……」
君を通り越して、男は『ドア』へと向って行く。
>>375
『鍵』は引きぬけるようだ。
ボタンは君が押すのを待っている。
381 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:52
>>376
目の前はT字路だな。
おっと。目の前から男が一人現れた。
返り血を浴びているな……
それと少し負傷している。
382 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 22:53
>>380
「じゃあ・・・持ってくか。」
鍵を持っていきます。
「みんなには悪いけど・・・今は、自分は帰ります・・・。
ここから脱出したい、屋上へ行けばいいのか?」
そうなら屋上へ、脱出します。
383 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 22:54
>>379
「何か聞きたい事があるなら聞いて下さって結構だ。」
相変わらず冷めた目をしている。
「( なんか面白そうだな........。)」
興味はあるらしい。
384 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:54
>>382
エレベーターは静かに動き始めた。
そして、君は気付くと『ロビー』にいた。
アマモト『ディーバ』
『脱出』
385 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:05
>>379
「…なんだ、これは?」
ぺたぺたと『何か』に触る。
感触とかはどんな感じなんだろう?
386 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:10
>>383
そいつは気絶した方をドサッと砂漠に投げ捨てた。
「ふむ……何から聞かせてもらおうか」
>>385
冷たいような暖かいような……
良く分からない。
387 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 23:10
>>379
「貴様、ソサエティの関係者か?」
388 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:13
>>379
「どうも・・」
適当に挨拶を返す・・。
389 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:13
>>386
「…へたに壊そうとするわけにはいかんしな…」
方向転換。壁にそって右の方へと歩き出す。
390 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:17
>>386
「どうぞ、遠慮なく。」敵意はありません。あるのは相手への興味だけ。
>>387
「氷室、まずは相手に質問させろ。我々はその後だ。」
ぞっとする様な目で氷室にそういう。
391 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:19
>>387
ジロリ、と見られた。
>>389
何かが見つかるまでしばらく時間はかかりそうだな。
392 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:22
>>391
「…どれだけ歩けば辿り着くのか……」
壁に手をつけたままひたすら歩いていく。
…誰にも遭ってないのは幸か不幸か…
393 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:25
敵を見ながらも『ドント・リメンバー』を撫でる・・。
「(落ち着けよ・・暫く様子見だ・・)」
394 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:25
>>390
そいつはクスクスと笑うと君に問いかけた。
「目的は何だい?」
395 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:26
>>381
(あいつ等が行ったと思ったら
今度は別のやつかよ・・・結構人いるんだな)
「あー・・・あんた、怪我してるみたいだが・・・
というよりその血・・・大丈夫か?」
相手の負傷してる箇所、服装や武器など変わった点を確認
396 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:31
>>394
「一つ言える事は.......真相が知りたい。それだけだ。
知的好奇心かな?知る必要がないなら退散するが。」
明らかに最初と雰囲気が変わっている。
397 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:34
>>395
服装も何も男は『スタンド』を纏っている。
そして、そいつの首の辺りが『血』に染まっているな。
「ふう。『裏切り者』ではない・・・か。」
男がボソリと呟いた。
398 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:34
「(おいっ!煙雨、やばい!主の様子が変だ!)」
399 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:34
>>396
「知的好奇心ね・・同感だな・・」
何やら雰囲気が変わっている翔影を見ながら呟く・・。
「(あいつに・・あんな人格あったかな・・?)」
400 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:35
>>393
そいつは『ドント・リメンバー』を興味深そうに観察している。
>>396
「『真相』ねぇ……知ったところで君達には……ふふ」
401 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:37
>>393
『ドント・リメンバー』は……『噴煙』をあげている。
402 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「翔影・・あまり暴れるなよ・・」
様子が本格的におかしくなる前に近づく・・。
『リトル・コンバッド』似の『ドント・リメンバー』に軽く乗りながら・・
403 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「あまり必要ではない事か。ククッ.....じゃあ、それはもういい。」
404 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:39
>>401
「って!!何やってんだ!!」
乗るのを止めて歩いて近寄る
405 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:43
>>397
「裏切り・・・もの?うーん・・・
いまいちこの中で何がおきてんのかわかんねぇんだよな
ちなみに・・・あー、こんな事聞くのは変かも知れんが・・・
あんたは俺にとって敵なのか?味方なのか?
その様子じゃあ、誰かと戦っていたようだが」
こっちもスタンドを出し、後ろへ少し離れる
406 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:45
>>392
ドアに辿りついた。
>>402
『ドント・リメンバー』はくずれて行く。
407 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:45
>>405
君のスタンドを一瞥し、男が応える。
「どっちがいい?僕はどっちでもいいよ。」
408 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/15(金) 23:46
>>377
冫、「ホッ、じゃ分かりませんよ〜
まぁどうせ僕に行けって言ってるんでしょうけど」
ドアの向うに何も感じなければ、ドアを『マグノリア』で開けます。
409 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 23:46
>>406
「・・・・・!?」
410 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:47
>>403
「君達が『障害』になるのなら『排除』しなくてならない……。
『協力』してくれるなら、別だけどね…ふふ」
411 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:48
>>406
「まぁ・・安心して成仏しろや・・」
崩れてゆく『ドント・リメンバー』見ながらも歩き出す・・。
412 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:49
>>406
無言でドアを蹴り開ける。
なんか苛ついてるらしい。
413 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:51
>>406
「・・・・・・・・・」
>>410
「では、我々は何をすればいい?協力は惜しまない。少なくとも
私はあなたと争いたくないからな。」
冷静そのもの。
414 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:54
>>412
ドアは吹っ飛んで……誰かにぶつかったらしい。
背広を着た男がうめいている。
415 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:55
>>413
冷静な目で様子を見る・・。
「確かに敵を増やすのには不利な条件が重なってるからな・・」
少しだけ殴られた傷を押さえながら考える・・。
「(何とか大丈夫だったようだな・・)」
416 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:56
>>407
「そっちが何もしないなら俺も何もしない
味方になる気がないならば、それでも別に構わねぇ
敵として向かって来るってのなら、しかたなく相手をする
俺の目的はあくまでも『助手』の救助だからな
交差点でなにげなくすれ違う赤の他人のように、
このまま無視してくれた方が俺は楽なんだがなぁ」
警戒しながら少しずつ相手から離れる
417 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:57
>>413
「簡単な事だよ。『裏切り者』の始末……それの手伝いをしてくれればいい。」
そいつは不満そうな顔で言った。
418 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:00
>>414
「あ。………大丈夫か?」
近づかないで、背広の男に声をかける。
つーか、立て付けが悪かったのかこの扉(汗)
419 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:02
>>416
「それは名案。じゃ、お先にどうぞ。」
男は大袈裟な身振りで君に道を開けた。
420 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:02
>>417
「それだけでいいのか?」
不満げな顔を見つつ言う。
「丁度いい、どうしてもこの手で始末したい奴がいる。
それはあなたの言う『裏切り者』の一人だ。」
さらに冷たさを増す緋の瞳。
421 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:02
>>418
「……ック……」
男は君を見て、人型の『スタンド』を発現させた。
422 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:04
>>421
「………見えないとは言えんよな…此処にいる時点で…」
扉があった場所から内側に移動。
片手には相変わらず『ピンクダークの少年』を持っている。
423 :
L
:2002/02/16(土) 00:06
>>408
「ホッホー」
(さて・・・・扉の先には夢か希望か両方か!)
>GM
424 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:06
>>422
「一つだけ質問する。
本当にシンプルな質問だ。
お前は『ソサエティ』を知っているか?」
立ち上がった背広を着た男は君を悠然と見ながら質問する。
425 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:07
>>420
「(翔影の言う裏切り者は山田かな・・)」
男を見る・・。
「さて・・そう言えば・・どちらさまでしたか?」
426 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:07
>>423
階段だった。
427 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/16(土) 00:07
>>419
仮面の男が行った道と、目の前の男が来た道は別の方向か?
一応仮面とは逆の方に行きたいんだが
「あぁ、ちなみに助手についてなんか知らないか?
知らないなら赤の他人のまま・・・無視していい」
スタンドを出したまま角を曲がる
428 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:08
>>424
「いや、初めて聞いた」
即答した。
429 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:10
>>423
>>426
冫、「特に・・・怪しいところはないみたいですね〜
とりあえず先に進みましょうか」
上りですか?下りですか?
430 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:11
>>427
別の方向だ。
君は右へと曲がって行った。
>>428
「……成る程、その反応じゃあ『始末人』じゃなさそうだな……」
背広を着た男は君を見ている。
431 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:11
>>429
下り階段だ。
432 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:11
>>420
「ああ…『シビル・アクション』だね。
………それを君が望むなら。」
「その前に、そいつを試しに始末して貰おうかな?」
気絶していた男が目を覚ましたようだ。
>>425
「名前など無い……ただの飼い犬だ。」
433 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:15
>>430
「(始末人…? いったい何の事だ?)…とりあえず、貴方は…『助手』さんに対して
敵する者か、それとも味方か?
今のトコロ、ワシが知りたいのはそれだけだが…」
普通に立って見返す。
434 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:16
>>433
「それは……難しい質問だな……
立場的には『敵』だが……俺個人は『味方』だ」
背広の男は君と少しずつ距離を取っている。
435 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:16
>>432
「そう・・」
素っ気ない返事を返す・・。
「後、報酬は?」
436 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:19
>>435
「『報酬』……『金』か『地位』かな?
それとも『能力の先』………?」
437 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:20
>>432
「みせしめか、生け贄か?まあいい。」
438 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:21
>>434
「…そうか。個人では味方というのなら、ワシが貴方と敵対する理由はかなり薄いものになる。
…質問に答えてくれて、ありがとう」
微笑みを向け、自然な動作で前へ歩き出す。
別に背広の男に近寄るためではなく、先へ進むためだけだ。
439 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/16(土) 00:24
>>430
通路の向うに何もないようならば、しばらく後ろを警戒しながら前へ進む
(背後からは・・・襲ってこないのか
本当に関係無いやつだったのかもな)
「さて、次は知ってる奴に遭えるといいんだが」
440 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:24
>>437
「嫌なら俺がやるぞ・・」
翔影を見る・・。
「能力の先か・・一番検討がつかなくて面白い・・。
第一候補だな・・」
441 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:25
>>437
サラサラ…
どこからか、『砂埃』が飛んできた。
442 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:25
>>438
「……参考までに聞いておく。
俺の名前は『シビル・アクション』。
お前は?」
背広の男は君に道を開けた。
443 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:26
>>431
階段を下っていきます。
冫、「ここは地下何階まであるのかな〜」
444 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:27
>>440
「お先にどうぞ。私がとどめを刺す。苦しまないようにな。クククッ!」
残忍さを帯びる瞳に映るのは獲物のみ。
445 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:28
>>440
「さて、お手並み拝見といこうか………」
446 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:28
>>443
……途中で君達は滑り落ちた。
3m四方の個室へと落っこちた。
447 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:29
>>441
とりあえず・・やばそうなので倒れてる男を掴む・・。
「精神は嘘がつけない・・何か言い残す事はあるか?」
そう言いながらも精神から情報を取っている・・。
448 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:29
>>442
「………『シビル・アクション』か。ワシは『ザ・ビーチ』」
スタンド名を言う。
開けられた道は、そのあとで素直に通っていく。
積極的に戦う理由がないと判断したので、不意打ちをしかける気はさらさらない。
449 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:29
『砂漠』にいる人間は『静止』した。
450 :
L
:2002/02/16(土) 00:30
>>446
「ホホー?ヤフー!」
(何だ?この狭い部屋は!罠か!?)
周りを見渡す何があるのか>gm
451 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:31
>>448
「一つだけ忠告まがいのことをさせてもらうよ……
『レット・イット・ビー』と名乗る奴がいたら……
すぐに逃げるんだな」
背広の男はじっと立ったままだ。
君は通路を越えて行った。
452 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:32
>>450
一個だけドアがあるよ。
453 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:32
>>447
サラサラサラサラ…
煙雨にもどこからともなく『埃』が飛んでくる。
目や口に入りそうだ。
倒れていた男の精神:
(なんだ…ここは…こいつら…『始末人』か?)
454 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:33
>>441
>>449
「!」
なんだこれは.........。
455 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:34
>>451
「わかった。『レット・イット・ビー』だな。
…それじゃあ、何かの導きがあれば、また会おう」
最後に『シビル・アクション』に手を振り、振り返らずに通路を超えていく。
456 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/16(土) 00:34
>>453
飛んできたのは2人に対してだけか?
457 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:34
>>454
「やれやれ……困った困った……」
黒いスーツを着た男がゆっくりと近づいて来る。
458 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:35
>>439
いや、君の予想は『大当たり』のようだぞ。
ヂュイイイイン!!
すれ違う瞬間、そいつは君に斬りかかって来た。
459 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:37
>>453
「(君の能力はもうわかったからじっとしてろ・・)」
動けないが精神のふかくまで探りを入れる・・。
「(後・・この埃について知っていれば包み隠さず教えてくれ・・)」
460 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:39
>>446
冫、「え、うわ〜〜〜・・・・・・っ!」
そのまま滑り落ちて地面に尻餅をつく
冫、「いった〜い・・・」
>>450
>>452
冫、「ま、また、天井とか落ちてきたらあれですから
さっさとこんな所からから出ましょう」
周りに何も感じないようならばドアの方へ行きます。
461 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:39
>>460
ドアに辿りついた。
462 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:41
>>457
「...........!」
463 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:41
「ふふ……お出ましか。手間が省けたようだ……」
『始末人』の男が呟いている。
464 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/16(土) 00:42
>>457
「・・・・・・・・」
465 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:42
>>459
(貴方の『スタンド』は……『ドリフティング・スクール』……
『埃』のような……『スタンド』です……
その『能力』は……『吸収』した者の……
『疑心』を……『増幅』……させる事です……
しかし……『本体』の『行動』への『疑心』は……
『増幅』される事がありません……
『ドリフティング・スクール』
パワー:― スピード:E 射程距離:C (効果射程は1フロア全体まで)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C )
そして、翔影と煙雨は『埃』を吸ってしまった…。
466 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:42
>>461
冫、「自分達は今どこら辺にいるんだろう・・・」
『マグノリア』で確認した後ドアを開けます。
467 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:44
>>462-464
「悪いが今君達が『始末』しようとしているのは私の『同朋』なのでね、
離して頂けると嬉しいんだが……。
後、その場で首切って死んで頂けるともっと嬉しい……」
黒スーツの男はニヤニヤ笑いながら君達を見ている。
468 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:44
>>465
男には気づいている・・。
「(ついでに『レット・イット・ビー』についてもだ・・)」
男に対する疑心が湧いてきた・・。
469 :
L
:2002/02/16(土) 00:44
>>466
「ヤフー」
(扉ってのは怪しいよな・・・・さっきも扉の罠でやられてた奴いたしな。)
470 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:45
>>466
ドアは普通に開いた。
開けると、そこは通路だ。
目の前にドアが更にあるが、そこには『砂漠』が広がっている。
右側を見ると、開いている落とし穴が見えた。
471 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:50
>>468
その男……カズ『ドリフティング・スクール』が知っている、
『レット・イット・ビー』の情報……
1.何者かに襲われている所を助けてくれた。
2.とても強い。
3.『最下層』にある何かを欲しがっている。
4.情け容赦無い。
5.嫌いな色は黒。
6.好物はキャビア。
472 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/16(土) 00:51
>>458
ってことは
>>439
はキャンセルか
すれ違う瞬間ってのは一番警戒している
斬りかかろうとしたのに気付いた瞬間、
スタンドで獲物を叩き落すように横から攻撃
「チッ!赤の他人ってわけにはいかねぇか!」
何で攻撃したってのはわかるか?
473 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:54
>>465
「・・・・・・・・」
疑心が湧く........
474 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:55
>>470
通路の先のドアが開いていて砂漠が見えてるって事ですか?
あと、落とし穴は飛び越えられる大きさですか?
冫、「なんかまた嫌なところに来ちゃいましたね〜
どっちに行きましょう・・・」
475 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:55
>>467
「何ですか?彼を助け起こしてるだけですよ・・」
疑心暗鬼に陥ってる・・。
「平和主義ですからね・・」
後ろ手で倒れている男の精神を掴んだまま話しかける・・。
「後・・高価な物を食べてる人は違いますね・・・
同じ黒でも食べ物なら大丈夫なんですか・・。」
不敵に笑っている・・。
476 :
L
:2002/02/16(土) 00:55
>>470
「フー!」
(何でこんな地下に砂漠が!)
477 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:56
>>473
全てが疑わしく思える。
回りの人間も。
君自身も。
君の存在自体さえ。
>>474
その通りだ。
落とし穴は3m。走り幅跳びで頑張れば抜けられるな。
478 :
L
:2002/02/16(土) 00:57
>>474
「落ちてみようか。落とし穴。何かあるかもしれないぞ。」
479 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/16(土) 00:58
>>473
>>475
「・・・どうした? お前らさっきから様子が変だぞ?」
480 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:59
>>475
「……ほほう。成る程」
ニヤツキながら『始末人』の方を見ている。
481 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 01:00
>>477
砂漠には人の気配とか誰かの足跡とか見えますか?
>>478
冫、「え、え〜!だって落とし穴ですよ〜
下に何があるかわからないし・・・」
穴の中を覗いてみます。
482 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:01
>>472
獲物をはじき、男のほうを見る。
『スタンド』の手が『刀』のように伸びているな。
これで切られたとみて間違いないだろう。
「ふう。さすがに喰らわないか。」
男の周りでは黒い砂のような物が宙を舞っている。
483 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:01
>>479
「『反逆』は『死』………判っているな」
『始末人』は黒スーツの男に話しかけた。
484 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:02
>>478
貴方のお心次第。
>>479
明らかに君のことを疑っている目つきに変わっている。
>>481
ちょっとそこまでは分からないな……
空間的に繋がっていないのか、
熱などはこちらには来ない。
だが、足跡はあるぞ。
既に4.5人以上の人間が砂漠へと入っている。
落とし穴の向こうから『ヂュイイイン』という音が聞こえて来たな。
落とし穴は深くて何も見えない。
485 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 01:03
>>480
「貴方の能力も彼が教えてくれましたよ・・
貴方が嫌いにでもなったのでしょうかね・・・。」
男の方を見る・・。
「しかし・・貴方は純粋に強いですよ・・」
(もうすぐしたら落ちます)
486 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:03
「……その姿からすると……『フルメタル・ジャケット』か。
そんな『へなちょこ』で私に勝てるとでも?
君はとっとと帰って研究ポッドに漬かっているのがお似合いだ」
黒スーツの男はニヤニヤ笑いながら『始末人』に言い返した。
487 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 01:06
>>455
(…しばらく待機。つーかひたすら通路を歩いてますかワシ)
488 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:07
>>487
その通りだ。
通路をずっと歩いている。
何故だろうな。『先』が見えない。
489 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 01:08
>>484
冫、「ドアが開いているし足跡がある・・って事は向うに誰かがいるって事ですよね〜
で、この穴・・・なんかヂュイイインとか言ってますよ〜
え〜と、とりあえずルイさん先に落ちてみます?」
490 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:10
>>486
「…………その言葉、後悔させてやる」
『始末人』………『フルメタル・ジャケット』の男の右腕が錐状に変化した。
491 :
L
:2002/02/16(土) 01:10
>>484
「ヤッホー」
(う・・・・落ちるとミンチか?やっぱ飛び越えよう。)
492 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 01:11
>>490
只見ている・・。
(落ちます)
493 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 01:12
>>473
「・・・・・・・・」
疑心が湧く........が........
何だかおかしくてたまらない。
「クッ..クククッ...」
素晴らしき開放感につつまれ、人格が緋の呪縛を受けた
残忍なものに変わった。
今なら誰かが命令すれば平気で人を殺す。
494 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:12
>>490
「良いだろう」
と言った瞬間、黒スーツの男は『消えた』。
全員『静止』は解除された。
動けるぞ。
495 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 01:12
>>488
(とにかくひたすら歩いてます)
496 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/16(土) 01:13
>>482
弾いた後、すぐにバックステップで相手から離れる
「纏うタイプで自由にその形を変えられるのか・・・
そしてその黒い粉・・・怪しいねぇ」
ジリジリと後ろへ下がって距離をとる
黒い砂はスタンドから出てるのか?
497 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:13
>>493
しかし誰も君を見ていない。
悲しいな。
>>495
本当に先が見えない。
ふと後ろを見ると『シビル・アクション』が同じ場所で欠伸をしているのが見えた。
……君は全然進んでいないぞ。
498 :
『?』
:2002/02/16(土) 01:14
to be continued....
サテ……
499 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 01:16
>>491
冫、「ヤッホー・・・ってのは落ちるって意味ですか?」
500 :
L
:2002/02/16(土) 01:16
>>489
「ホッホー!」
(自分が嫌だと思う事を人にやらそうとするなぁぁぁ!)
501 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 01:17
>>493
命令されなくとも邪魔と判断すれば排除。
何をするでもなし、傍観してはいる........
>>497
見てなくてもいいんだよ。自己陶酔してるだけなのでね。
502 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 01:19
>>497
「………何?」
疑念を持つが、とりあえず歩き続ける。
…スタンド能力なのだろうか?
503 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 01:20
→to be continued.......
504 :
『?』
:2002/02/17(日) 23:52
皆死ぬ。
>>496
スタンドから出ている訳ではないな。
どう例えれば良いか……
『固定』されているといえば良いのか。
>>499
駅前留学を検討するか。
>>500
意思疎通が出来ないのは悲しいな。
505 :
『?』
:2002/02/17(日) 23:54
>>501
ナルシストだったか。
それは済まない事をした。
とりあえず君はもう動けるぞ。
>>502
歩きつづける。
先はまだ見えないし、何も起こる気配は無い。
後ろから声が聞こえた。
「アンタ、なんでずっと足踏みしてるんだ?」
506 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/17(日) 23:59
動ける様になったので改めて敵の首を絞める・・。
「疑心・・君の能力が解ってなかったら手を離していたよ・・でも・・」
スタンドで相手の体を押さえて首を捻っていく。
「優先順位まで変えられないね・・。
男に対する疑心を解決するためにさっさと君を先に殺さないと・・」
507 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:00
>>504
(皆殺しかい?)
>>505
どうかお気になさらずに。
さて、邪魔ものの始末だな?
508 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:01
>>380
『仮面の男』の言う通り、スタンドを発現させ
男が扉を開けるのを見守る。鬼が出るか蛇が出るか。
509 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:02
>>506
「おっと、そいつは困るな」
その声が君に届いたかと思うと、
君の左腕は吹き飛んだ。
くるくると弧を描いて砂漠に突き刺さる。
君の墓標には丁度良いサイズだな。
510 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:03
>>507
やり方次第ではそうなるかな。
今の状態としては……
突然煙雨の左腕が吹き飛ばされたな。
下……地面からの攻撃のような気がする。
511 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:04
>>509
痛む腕を押さえて思わず手を離す・・。
「左腕が・・誰だ!!!」
辺りを警戒
512 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:04
>>509
「.........」
黙って声のした方を見る。
513 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:04
>>508
ドアがキィィィっと音を立てて開いた。
「………『監視室』だったか……」
男は君のことを振りかえりもせず部屋に入っていった。
514 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:06
>>513
「『監視室』?」
男の後を追って部屋に入る。
515 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:06
>>511
男はドサッと倒れて……
慌てて君から離れた。
君の叫びには誰も答えない。
『始末人』は辺りを探っている。
>>512
砂の中から聞こえた……かな?
少なくとも、君には煙雨、氷室、『始末人』、後『ドント・リメンバー』の残骸と
砂しか見えない。
516 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:10
>>514
そこには……確かに『監視室』としか言い様の無い部屋だった。
仮面の男は、モニターを見ている。
517 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:11
>>510
それは楽しみだな。
>>512
吹き飛んだ腕をちらりと見る。
>>515
「命拾いしたな。死に損ないが。」
煙雨から離れた男を見て、ニヤリとする。
518 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:12
>>516
「なるほど……これは確かに『監視室』でありんすねぇ」
自分もモニターを見る。
何が映っている?
519 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:13
「……汎用型のスタンドを甘く見るなッ!!」
『始末人』の背中から薄い昆虫の羽根のような物が出てきた。
それを震わせると空中へと浮かぶ。
520 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:14
>>517
腕は砂漠にブッ刺さっている。
切れ口は……『鋭利』だな。
煙雨の出血はかなり早い。
男を仕留めようと『始末人』が近づくが、
『砂中』からの攻撃に難儀しているようだ。
521 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:15
>>515
「腕を拾いにいくべきか・・いや・・」
煙雨は地面を見る・・。
「声はここから来た・・」
敵と地面を警戒する。
522 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:15
>>518
モニターは部屋全体に並んでいる。
100個以上あるかもしれない。
仮面の男は、『砂漠』のモニターを見ている。
「『フルメタル・ジャケット』がいるな……」
仮面の男は考え込んでいる。
ガタリ、と部屋の隅から音がした。
仮面の男は気付いていない。
523 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:16
>>521
ついでに持っていたペンダントとハンカチで腕を止血する・・。
524 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:18
>>520
そのまま、地面を見る。
>>521
>>523
「動いたら今度は首が飛ぶぞ?」
525 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:21
『始末人』は飛行しながら、男の居場所を捜しているようだ。
相変わらず、砂の中からは『何か』が飛んできている。
『始末人』に何発か当たるが、さほどのダメージではなさそうだ。
526 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:22
>>524
「わかったよ・・」
翔影を見る・・。
「(俺は感情を調節出来るからいいけど・・奴は制御できてんのか・・?)」
527 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:22
>>521
>>523
敵の場所はわからない。
ただ、地面からは『振動』が伝わってくる。
とりあえず止血をした。
腕の良い医者がいればすぐに繋がるだろう。
そのくらい『綺麗』に『切断』されている。
>>524
『砂』は振動している。
男は、『北』へ駆け出した。
528 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:24
>>527
「まあ、いいか。命ある間はせいぜい逃げる事だ。」
その場から動かない。
529 :
『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:25
>>526
「(煙雨、ヤバイぞ。主の精神が暴走寸前だ。もし暴走すれば
大変な事になる!)」
530 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:26
>>528
突然、砂が吹き飛び男の姿は見えなくなった。
>>529
別にスタンドが強くなったりはしないがね。
531 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:30
>>522
『バンディッツ』を前に出し、戦闘体制をとらせつつ音のした方向を見据える。
何かいるのか?
532 :
『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:31
>>530
そう言う意味じゃない。
単に制御が乱れて迷惑な事になるという.........
533 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:31
>>529
「(大変なことか・・でも、今の私では動けないから無理だね・・)」
何やら冷静だ。
「まぁ・・少しぐらいなら説得するか・・翔影・・」
呼びかける。
「山田にその怒りを貯めておけ・・」
534 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:32
>>531
「『砂漠』は『ゴールデン・アイ』に任せておくか」
と言いながら『仮面の男』は君を振り向いた。
「何かあったのか?」
仮面の男は君の様子を見て尋ねる。
部屋の隅にはテレビと乱雑に重ねられたダンボールがある。
535 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:33
>>532
そうか。
ところで『パトリオット』君が変な事になっているが?
>>533
天国で山田が泣いているぞ。
536 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:34
>>530
「やつはモグラかスナネズミか..」
特に気にしない。
>>533
「私に指図するな。」
537 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:37
>>534
男に質問する。
「『仲間』に、ダンボールやテレビの内部に隠れて味方の前でも出てこない
引っ込み思案なお方は……いるでありんすか?」
538 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:38
>>536
「やれやれ・・動けないのはお互い様ですからね・・。」
呆れたように翔影を見る。
「まぁ・・頑張れ・・」
539 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:38
>>536
『始末人』は空中から、手を槍にして砂に突き刺している。
だが捉えきれていないようだ。
困ったことに戦場が君達に近づいてきているな……
『砂埃』が立って、視界も奪われてきた。
540 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:40
>>539
「では・・腕を持って逃げますか・・」
砂に刺さっている腕を拾って北へ走り出す・・。
541 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:41
>>539
「・・・・まったく・・・・・」
足下に注意を向けつつ、煙雨の近くに移動。
542 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:42
>>538
……『疑心』がどんどん強くなってくる。
このまま生きていても良いのかな……?
そんな思いすらしてきた。
>>540
バシュシュシュシュ!
景気の良い音を立てて、君の目で砂の中から何かが飛んで来た。
どうやら逃がしてはくれないらしいな。
543 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:43
>>539
(ここに最初に入って来たドアはありますか?)
544 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:45
>>542
「煙雨!」
気付いたらを自分の身でかばっていた。
545 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:45
>>543
あるだろうな。そりゃ。北の方にあると思うぞ。
君の『スタンド』に変化があったが……悲しいことに君はそれに気付かなかった。
546 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 00:47
>>500
冫、「さて、どうしましょうか?
穴を飛び越えて先に進むか〜
砂漠らしき部屋へ入るか〜」
547 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:48
>>543
どうもイッちゃってる自分と本来の自分が入れ替わったらしい。
>>545
わかんなかった。
548 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:50
>>544
「何してる!!止めろ!!」
とっさに翔影にスタンドが触れる・・。
翔影のスタンドの変化が解る
549 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 00:50
(
>>537
は見落とされた?)
550 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:52
>>546
愛=理解
>>549
悲しいが、そのようだ。
『スタンド』でもミスはする。許せ。
「……いや、いないな」
仮面の男はつぶやく。
「君の『スタンド』……どのくらい出来るか見せてもらおうか?」
551 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:53
>>547-548
とりあえず二人に怪我は無かった。
『パトリオット』が口を開く。
「……テキ……」
552 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 00:55
>>547
この状況でイッちゃっても意味がないので元どおりに。
>>551
「な、なに?パトリオット!どうした!」
553 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:56
>>551
「知性か!?」
スタンドが喋ったのに驚く・・。
554 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:56
>>552
君には『理解』が出来た。
君の余りにも『不安定』な『精神』……それによって、
『パトリオット』は君から『自立』した。
だが、彼は良い奴だ。君を守ってくれるだろう。
好きに命令をしてみたらどうだ?
555 :
L
:2002/02/18(月) 00:57
>>546
「ホッホー」
(飛び越えよう。)
飛び越える。120キロを出せるこの足で。どうだ!GM!
556 :
『?』
:2002/02/18(月) 00:58
>>555
飛び越えすぎた。
君は壁に頭をぶつけた。
出血したぞ。
病院に行ったほうが良いな。
外科と精神科だ。
557 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 00:59
>>552
「翔影・・『パトリオット』が『自立』した・・。
命令をすればお前を守ってくれそうだ・・。」
558 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 01:01
>>550
悲しかったが、仕方が無い。
それはともかく。
「ならば……お覚悟!」
『バンディッツ』の右腕のナイフが、ダンボールの群れの中に突き刺さる。
『本体』がこの場にいるのであれば、まさか『テレビの中』ではないだろう。
先制攻撃あるのみだ。
もし『遠距離型』なら……だいぶ分が悪い。
『バンディッツ』は、相手の本体を攻撃できる場合にしか真価を発揮できないのだから。
559 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:01
>>555
冫、「砂漠にはもしかしたら仲間がいるかもしれませんし
とりあえず覗いてみましょ・・・あっ!」
ルイさんが穴を飛び越えたのを見て
冫、「ちょ、ちょっと〜・・・置いていかないで下さいよ〜」
しばらくどうしようか迷っている。
560 :
L
:2002/02/18(月) 01:02
>>556
誰だか知らないが殺そうと思った。
「フー!」
(クソッ!痛い痛い!頭がグラグラするぞぉ!)
561 :
L
:2002/02/18(月) 01:03
>>559
「ヤフー」
(君も飛んで来い。僕が受け止めてやるから。)
ラブ時空では無い。
562 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:03
>>554
「パトリオット?...」
何が起きた?妙な気分だ。
混乱中........
>>557
なるほど。
「我らを阻む敵を消せ!私は大切な仲間を護りたい!!
行け、我が半身よ!」
563 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:05
>>557
『始末人』は網を作って、男を捕らえようとしているが、
失敗続きのようだ。
そろそろダメージも嵩んできている。
>>558
ダンボールに『バンディッツ』の右腕が突き刺さる。
「……『テレビ』かッ!」
『仮面の男』の叫びとほぼ同時に君は脇腹に一撃を食らい、
壁に叩きつけられた。
「HOHO! また会ったネェ!!」
君が前に聞いた能天気な声が聞こえる。
564 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 01:07
>>562
「何か決めゼリフだ!!」
嬉しそうに笑っている・・。
「でも・・本格的に危険だな・・」
565 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:08
>>559
若者は迷う。
>>560
俺を殺したいなら最下層まで来い。
>>561
ラヴだな。
566 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 01:09
>>563
「グあっ!?」
壁……は一面の『モニター』のはずだが、『モニター』の無い壁か?
「また……てめえでありんしたかッ……!」
もしや、あの部屋にあったのと同じ『テレビ』だったのか?
ダメージがどれほどか確認する。
567 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:10
>>562
( 敵=今いる場所で我らの命を狙う者)
>>564
突っ込みはやめて☆
568 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:10
>>561
穴から出来るだけ離れた後、考え込む。
(え〜っと、高校の体育でやった時は確か〜・・・)
冫、「よ〜し!い、いきま〜す!」
ダッシュ、そして穴の50cm手前でジャンプ!
手足をバタバタさせて穴の上を飛んで、見事着地・・・
と思いきやバランスを崩してしまって転倒し、エルさんにぶつかる。
冫、「いった〜・・・あ!す、すいません」
569 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:10
>>562
「リョウカイ」
『パトリオット』は動く……
「ドイツヲ?」
分かってなかったらしいが?
>>564
「ジジ……『皆殺し』だ……」
声が聞こえてくる。
煙雨の左足が何かに貫かれた。
570 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 01:13
>>569
「って!?言ってる側から攻撃か!!」
警戒しながらもスタンドで触れようとする・・。
「俺に恨みでもあんのか!!」
571 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:13
>>569
「今仲間を
>>564
で傷つけた564やつだ。」
遠慮せずに殺れ!パトリオット!
572 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:13
>>566
壁一面がモニターな訳ではない。
とりあえずモニターじゃない所にぶつかった訳だ。
同じ『テレビ』では無いな。違う物だ。
こっちは最新式。
「HOHO!」
テレビは意気揚揚とした声が聞こえる。
「……気をつけろ。奴は『画像』から現れるようだ……」
『仮面の男』は仮面に手をかけた。
573 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:15
>>570
スタンドで触れられない。
……いや、分かったぞ。
飛んできてる『何か』は『砂』だ。
>>571
「リョウカイ」
『パトリオット』は砂に潜っていった。
『始末人』はかなりのダメージを受けている。
574 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 01:17
>>504
「さぁ、どうしたぁ!
かかってこないのかぁ?」
(スタンドを纏ってるってこたぁ、スタンド以外の攻撃じゃあ効かないだろうな)
スタンドの両腕を前に出して構える
575 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 01:17
>>573
「砂ね・・見たら分かるよ・・」
砂を手にとって眺める・・。
「やれやれ・・とりあえず敵に有利なのは間違いないな・・」
576 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:17
>>571
(564が余分に。スマソ)
577 :
L
:2002/02/18(月) 01:18
>>568
「ホホー」
(いてててて・・・・・。)
ぶつかり二人とも転んだ。『押し倒す』ような格好になり、なおかつパンチラ。
だがこれは絶対にラブ時空じゃない。絶対に認めない。 先へ進もう・・・。
578 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:18
>>574
「……」
何かを飛ばしてきた。
……『石』だな。こりゃ。
君の左腕に一つあたった。
かなり痛い。
ゆっくりと君を料理するつもりらしいぞ。
579 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 01:19
「後は翔影に任せておくか・・」
地面を警戒しながらも様子を見る
(明日テストなので落ちます・・すいません)
580 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:21
>>575
砂から『パトリオット』が出てきた。
「スミマセン、マケマシタ」
ボロボロだな。
>>577
ラヴだ。
581 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:22
>>573
始末人には悪いががんばってもらうしかない。
>>579
「砂か..........。」
(おつかれさま)
582 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 01:23
>>578
見えない、避けられない程のスピード、それとも複数飛んで来てるのか?
石を持って投げたとかでなく、そこら辺にある石が飛んできたのか?
583 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:24
>>580
「よくやった。とりあえず次はどうするかだ。」
困ったね........。
584 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:25
>>577
スカートはいてるんですか?
冫、「あ、え〜と・・・とにかく前へ進みましょう」
別れ道等があるところまで真っ直ぐ進みます。
585 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:28
>>581
とりあえず始末人は防戦にまわっている。
>>582
投げたとかじゃないな。手に持っているのが次の瞬間飛んでくる。
見えるが、その時はぶつかっている。そのくらいのスピードだ。
男は高速で君の周りを回っている。
>>584
すぐ右でバトルが起きている。
片方は君も見覚えがある。
健吾『デストラクション』だな。
586 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:29
>>583
「チカジャタタカエマセン。トリアエズオイダシマシタガ」
そう『パトリオット』が言った瞬間、
「ぶっべべべべべ!!」
と奇妙な叫び声をあげながら、
何かを纏った黒スーツの男が砂から出てきた。
587 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 01:30
>>572
「……なるほどねぇ」
モニターをあえて壊さなかったわけも、違うテレビの中にいる理由もこれで説明がつく。
戦いの舞台にこの場所を選んだ意味も。
奴の正体は『映像』だったのだ。
まずは奴のいる『テレビ』に攻撃だ。
『バンディッツ』のナイフが、その『ブラウン管』を刺し貫かんとする。
だが本当の目的はダメージを与えることではない。
奴が『テレビ』から他の『媒体』へ逃げる時、あるいは『反撃』しようとする時
変わった動きが無いか見極める事だ。
目を凝らした。
588 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:31
>>580
(こっちもラヴだ。マxxオがこなきゃいいが。)
>>585
「パトリオット、ここであなたに質問だ。
彼(始末人)を助けるべきか?」
パトの頭をなでなでしつつ。
589 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:32
>>585
何か音がしたので右の方へ注意しながら見る。
冫、「・・・え、あれ?健吾!?」
それぞれの距離はどれくらいですか?
590 :
L
:2002/02/18(月) 01:32
>>584
はいてない。だが『社会の窓』が全開だ。
「ヤフー」
(行くか。)
>>585
「ヤフー」
(バトルか・・・)
591 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:32
>>586
「遠慮せずに殺れ!パトリオット!」
592 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/18(月) 01:34
>>588
質問の答えは後でいい
593 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:36
>>587
テレビがメシャッ、と音を立てて壊れる。
次の瞬間、『仮面の男』が吹き飛ばされた。
モニターには例の男が移っている。
「YO!YO!」
観察した所、
何か……『一筋』の『光』が走るのが見えた。
光とも言いがたかったが、とりあえずそれが一番似ている。
594 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:38
>>589
君から見て、健吾を攻撃している奴との距離は12m、
健吾との距離は8mだ。
>>590
バトルだな。
>>588
>>591
「ソウデスネェ……ドウデショウ?」
『パトリオット』は真剣に考えている。
これも君の事を思ってのことだ。
595 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 01:39
>>585
「チッ!なんてスピードだ・・・」
(石が見えなかった・・・高速化する能力なのか?)
「ならば『デストラクション』!!」
石を投げた後すぐに相手とスタンドの両腕(握ってる物)との距離を固定
すぐに前方へ一気に押し出す
石を投げてすぐに移動したのならば、そこでバランスを崩してもらう
596 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:41
>>595
「……ぐっ!?」
男は少し揺らいで、壁にぶつかる。
スピードが災いしたか、ダメージを与えたようだ。
君の耳に、
「・・・え、あれ?健吾!?」
という声が聞こえた。
どこかで聞いた声だな。
597 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:41
>>590
冫、「ヤフーよりも健吾が!」
>>594
すぐに近くに駆け寄る。
相手の行動の『タイミング』も読んでおく。
冫、「す、助太刀します!」
598 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 01:43
>>594
「律義だな。しかし、考えてるヒマはなさそうだ。
そうだ、頑張ったらご褒美があるぞ?」
こらこら、私。
599 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:46
>>597
今男はバランスを崩している。
『タイミング』は感じない。
>>598
「…………」
まだ考えている。
「ギャアアア!!」
その間に『始末人』は黒スーツの男の首を切り飛ばした。
NINJAを彷彿とさせる動きだな。
600 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:46
クローベック『ゴールデン・アイ』
『裏切り者』
『死亡』(くびをはねられた)
『再起不能』
B2『砂漠』 (3J)
601 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 01:48
>>596
こっち側へ引っ張るように両腕を動かした後、固定を解除して相手に走って近づく
「避けられないほどのスピードで何かを投げてくるなら
離れていても近くにいても一緒だ!」
その時、聞きなれた声が聞こえた
(ハハッ!やっと知ってる奴に遭えたようだな)
「ウォォォォッ!」
走りながらスタンドの両腕を前に突き出し戦闘準備
602 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 01:49
>>593
『仮面の男』に声をかける。社交辞令だが。
「大丈夫でありんすか?」
『光』……『電波』ではないな。目に見えない。
『電磁波』でもなさそうだ。
『電気信号』とでも解釈すべきか。
モニターの『操作パネル』に目をやる。
603 :
L
:2002/02/18(月) 01:50
>>597
「ホッホー」
(えぇ?マジで?闘うの?しょうがないなぁ・・・・。)
L、見てるだけ。
604 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 01:50
>>599
お見事!
「ほら、あなたもあの始末人さんを褒めて!」
なんだかな......
605 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:51
「局地戦型……。チッ、手間どらせやがって……」
ザックザックと『始末人』は死体を切り刻んでいる。
どうやら念には念を入れているようだ。
606 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 01:54
>>599
(『タイミング』を崩す・・・それが僕に出来る事・・・!)
石とか落ちてますか?
607 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:55
>>601
「チッ」
舌打ちして、物凄い勢いで逃げて行く。
少し浮いて、此方側を向いたままだ。
>>602
「……いや、大丈夫だ」
『仮面の男』は壁に身を寄せる。
『Check it out!』
攻撃を掻い潜りながら、
モニターの操作パネルまで辿りついた。
『電源』
『カメラ』
『操作』
『自爆』
色々あるな。
608 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 01:56
>>605
その間に煙雨の切断された腕を再度応急処置。
「で.........我々をどうするか改めて聞きたい。役に立てたとは
思うが、気にいらないなら処分もやむをえない。」
609 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:57
>>603
見てるだけ。
平和だ。Love&Peace。
>>604
「スゴイスゴイ」
物凄い棒読みっぷりだ。
610 :
『?』
:2002/02/18(月) 01:58
>>607
壁とかぶち壊せば作れそうだが、
奴は猛スピードで逃げて行く。
611 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 02:00
>>607
「逃がさねぇぜぇ!」
後ろへ移動したのを確認した後すぐ、
両手に強く握った百円玉との距離を固定し踏ん張る
そして後ろを見ずに
「なんだか久しぶりだなぁ、八幡!」
612 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 02:02
>>609
「・・・・・・・」
この先の事を憂いている。
(因みに普段から抗菌スカーフやハンカチなどを身につけてます
(申告漏れ。すみません))
613 :
『?』
:2002/02/18(月) 02:03
>>608
『始末人』は血塗れの状態で、君達に眼をやる。
「…………」
どうするか考えているようだ。
614 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/18(月) 02:03
>>607
それぞれのスイッチの『意味』を確認できるか?
615 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 02:03
>>610
壁をぶち壊して、手ごろな大きさの破片をいくつか拾う。
>>611
冫、「少し前に一緒にいたじゃないですか〜」
相手が『何か』をしようとするならば、その直前に破片を投げつける。
616 :
『?』
:2002/02/18(月) 02:04
to be continued....
617 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 02:06
>>613
「ゆっくり考えてくれ。それよりあなたも傷の手当てを。」
誰も『始末人』に敵意がない。
618 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/18(月) 02:06
>>505
「…どういうことだ?」
足を止め声のした方向―後ろか―に振り返り、尋ねる。
…『スタンド』による現象ならば、おそらくは…『シビル・アクション』といった男の能力か…
619 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/18(月) 02:09
>>615
:追加
健吾のすぐ後ろにいます。
620 :
L
:2002/02/18(月) 02:12
>>611
>>615
二人を見てる。凄く見てる。穴があくほど見てる。
621 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 02:22
→to be continued.......
622 :
『?』
:2002/02/18(月) 15:05
『自立』した『パトリオット』
『知能』があるが、かなり低い。
喋るときは片仮名だ。
整理整頓が好き。
『能力』は『分割』した状態で『行動』する事。
『一定』の『方向』への『加速』を『維持』させる事。
パワー:A スピード:B 射程距離:C(分割時はA)
持続力:C 精密動作性:C 成長性:D
623 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 17:44
>>622
喜ぶべきだな。
自立したおかげで助かる部分はある...
これからもよろしくな、『パトリオット』。
624 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:30
バカメ。
>>611
「……チッ」
『固定』されたようだ。
男は動きを止めた。
だが、物凄い勢いで君は引っ張られている。
>>612
「ドウカシマシタカ?」
君のことを案じているようだ。
君の服についた埃を払ってくれているぞ。
625 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:32
>>615
壁をぶち壊す。
良い音と共に、破片が床にちらばる。
君はその内の、手ごろの大きさの物を三つ拾った。
敵の『タイミング』はまだ読めない。
なにせ健吾をずるずると引っ張っているんだからな。
相手の『パワー』は底知れない物のようだ。
>>617
「『協力』………『感謝』する」
『始末人』は君に言った。
『始末人』に怪我は無い。
そんな物など存在しない……だが、『ダメージ』はある。
626 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 23:34
>>624
「ん?いや、なんでも..ない..」
埃を...払ってくれてありがとう。
627 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:36
「イヤァ……」
『始末人』は『パトリオット』に対して感謝をしていた。
『パトリオット』は照れている。
628 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 23:40
とんでった左腕を布でくるむ。
「やれやれだな・・」
629 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/18(月) 23:41
>>628
「大丈夫か?」
630 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:43
>>628-629
『始末人』は君達を見まわしながらこう言った。
「俺は……これから『裏切り者』を『始末』しにいく。
着いてくるか?」
631 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 23:44
>>629
,
>>630
「大丈夫そうに見えてるなら俺は我慢強いんだろうな・・」
顔をしかめて傷を押さえる・・。
「出口が見つかるまでは同行させて貰うよ・・」
632 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 23:47
>>625
>>627
「........」
そばにいる怪我をした仲間を気遣いつつ、始末人を見つめる。
(見た目でわかるダメージでしょうか?)
>>628
「冷凍保存でもしないとマズイな。念のため、これを使え。」
首にまいていた、抗菌スカーフを差し出す。
>>630
「ついて行ってよいならな.....」
しかし、怪我をしているものまで来させるわけにも
行かないだろう。
どうするか.......考え中。
633 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/18(月) 23:49
>>630
「乗りかかった船だ。俺も行こう。」
634 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/18(月) 23:53
>>624
「くっ!力(パワーA)には自信のあるデストラクションが引っ張られるとは・・・」
(腕二本で相手にくくりつけたロープを必死で抑えてるというのに
あいつのパワー・・・全身の力はそれ以上なのか?)
相手が移動している先には何か見えるか?
635 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 23:54
>>633
「腕の骨折をどうにかしないとつらいだろう?
煙雨もだ.........。あまり無理はするな。」
そう、私だけが無傷なんだな。
636 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:55
>>631
「そうか……」
『始末人』は頷いた。
「『脱出方法』は『三つ』ある。『例外』もあるがな……。
1つは『エレベーター』を使う事、
2つめは『監視者』に出してもらう事、
3つめは『最下層』まで行く事だ」
>>632
見た目で分かるような怪我はしていない。
だが、『疲労』しているのは分かる。
「数は多い方が良い。
特に地下四階からは危険になるからな」
>>633
「頼りにさせてもらおう」
637 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:56
>>634
力というよりも……『スピード』だな。
『スタンドパワー』を使っているのではない。
相手の移動したい先には……『ドア』と『曲がり角』が見える。
638 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/18(月) 23:56
>>635
「・・・まあな。」
左手で右腕をギュッと押さえる。
639 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/18(月) 23:58
>>636
「エレベーターは鍵がいるはず・・確実なのは最下層に行くことか・・」
溜め息をつく・・。
「出来る限りは頑張ってみるか・・」
640 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:58
>>638
「俺はこれから『扉』を探してくる。
ここで少し待っていろ」
『始末人』の背中から『羽根』が生えて、飛びたち。
北へと飛んで行った。
641 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/18(月) 23:59
>>636
「急を要する時に、こんな事は言わない方がいいのかも知れないが、
少し休んだ方がよくないですか?」
私は大丈夫。
でも、一緒にいる人達が辛そうにしているのは放っておけない。
642 :
『?』
:2002/02/18(月) 23:59
>>618
『シビル・アクション』がまだいた。
「アンタも同じか……俺もそれでそっちに行けないんだ。
おそらくは……」
643 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/19(火) 00:00
>>618
(続きということで)
「……これは…貴方か?」
尋ねる。ただ一言。
(いつ落ちる羽目になるか解りませんが、よろしく…)
644 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:00
>>614
意味はわかるな。
説明書きもあるぞ。
『自爆』のところにはご丁寧に髑髏マークもある。
『仮面の男』は、『人型のスタンド』で『モニター』を破壊している。
645 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/19(火) 00:01
(
>>643
は無視の方向で)
>>642
「…おそらくは?」
先をうながす。
646 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/19(火) 00:02
>>640
大丈夫なのか?
そう言えば、他に始末人はいるんだろうか?
647 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:03
>>645
「ここが元々『そういう空間』なのか、
『スタンド攻撃』を受けている……そういう事だろうな」
『シビル・アクション』は苦笑する。
「実を言うと、元の方に戻ろうとしてみたんだが、
そっちに行っても『到達』出来なかった」
「……お手上げって訳だ。
アンタが引っかからなかったら、対象が個別なのか分かるし、
それで糸口が掴めると思ったんだがな……」
肩をすくめた。
648 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:05
>>646
少しふらついているが、大丈夫そうだ。
飛んでいって……やがて見えなくなった。
649 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/19(火) 00:06
>>647
「…ふむ」
…『シビル・アクション』の言葉から、自分…自分『達』か?がどうすればいいかを考える。
「…押してダメなら引いてみろ、という言葉があるな」
訳=進めないなら引き返そうか。
650 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/19(火) 00:06
>>637
「本気で逃げるつもりらしいなぁ
ならば・・・」
強く引きずられていくのを感じて、すぐに固定を解除した
「そのスピードとパワーのまま壁にでもぶつかれ!」
解除した後すぐに走って近寄る
当然相手の動きを監察しながら
651 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/19(火) 00:08
>>625
そのまま敵の方へ向かいます。位置的には二人の間ぐらい。
冫、「あ、エルさんもなんか手伝ってくださいよ〜!」
652 :
翔影+『パトリオット(自立)』
:2002/02/19(火) 00:09
>>648
「彼に任せるか........。煙雨、氷室、今のうちに
身体を休めた方がいい。」
とりあえず、待機。
653 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:09
>>649
「いや、それも試したんだがな……」
「コレほどのパワーを持つスタンドだ。
きっと『本体』は近くにいる筈なんだが……」
『シビル・アクション』は欠伸をした。
「俺も結構長いことここに閉じ込められているからな。
あいつらに会ったのが……『一日前』だから……」
654 :
L
:2002/02/19(火) 00:13
>>650
>>651
Lそれでも見てるだけ!
655 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/19(火) 00:13
>>653
「…戻る事もできないのか?
閉じ込められている…か。…そんなに長い時間が経ったとは思ってなかったんだがな…」
………さて、どうしたことか。
「…『本体』が近くにいる可能性は高いんだな?
だったら…『壁の向こう』とかはどうだ?」
『ザ・ビーチ』のパワー(B)なら、普通の壁は壊せそうだと思っている。
656 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:14
>>650
君が『解除』するとほぼ同時に……
そいつは『方向転換』して、君に突っ込んできた。
驚く君にそいつはそのまま体当たりをする。
カウンター気味にその体当たりを食らい、
君は後ろの壁まで吹っ飛ばされた。
ゴキリ、と音がした気がする。
脇腹を見ると、傷口が開いていた。
657 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:14
>>651
目の前で健吾が吹き飛ばされた。
「……」
『タイミング』を感じた。
ついでに『ヤバイ』とも思った。
658 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/19(火) 00:15
>>652
「・・・そうさせてもらうか。」
659 :
『?』
:2002/02/19(火) 00:15
NEXT....
『HELP』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1014044863
660 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/19(火) 00:18
>>656
二人の間にいた自分をすり抜けたんですか?
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