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『辛い夜』

1 :『?』:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
 
詳細>>2-5
 
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403

29 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/12(火) 00:33
>>28
四人と一匹?状態か。

30 :煙雨『パニックレイン』:2002/02/12(火) 00:46
>>26
「何時話せるか分からないからな・・。
暇つぶし程度に聞いてくれ・・」
壁に持たれて話し始める・・。
「私の過去の話だ・・今は・・違うがな・・。
『誰が為に闘うのか』・・私はずっとそのことを考えてきた・・。
遠くなる意識の中でも・・どんな安息の地でも・・。
私がいた施設が特に酷かったと言う訳ではない・・。
ただ・・孤独と闘い・・生かされている感覚が常につきまとう場所だった・・。
みんながみんな・・頑なに心を閉ざして・・
来るはずもない親を待ち続けた・・。
私も捨てられたと聞かされたときはさすがに泣いたかな・・・。
何だか・・支えが無くなったビルのように・・
私の『存在』は否定されて崩れ落ちた・・。
誰の為に私は孤独と闘っていたのか・・。
信じる者は何一つ消え・・どんどん精神は歪んで行った・・。
そして・・これが当時信じていた言葉だ・・。
「この世は深い海・・きらびやかに見える所を離れれば・・
一変して底の見えない海に変わる・・落ちても誰も気づかない・・
そこにあるのは深い青・・」
自嘲気味に笑う。
「今なら・・その答えが出たような気がするけどな・・」

(少しだけ過去設定を話しておく・・後、落ちます)

31 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/12(火) 01:01
>>30
「あなたを受け入れる者達がここにいる事を忘れるな.....
孤独はいつか終わる....。やまぬ雨がないように.....
明けない夜がないように....」
 
(##..Good Night....)

32 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/12(火) 01:08
→to be continued.......

33 :『?』:2002/02/12(火) 23:53
>>20
警戒しながら進むと、T字路に行き当たった。
左を見ると……
女一人と男三人がいるな。

>>24
網棚を見ると……漫画雑誌があったな。
表紙は『ピンクダークの少年』だ。
 
窓からは当然外が見えるぞ。
……宇宙がな。
銀河鉄道のようで良い気分だ。

34 :『?』:2002/02/12(火) 23:57
>>27
別れたいか?
 
>>30
長い話だな。
まあ時間は沢山あるから好きなだけ話していると良い。

35 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/12(火) 23:57
>>33
「おっ・・・と 皆さん、新しいお客さんですよ。」

36 :『?』:2002/02/12(火) 23:59
>>35
そちらの方を見ていないのに気付けるとは、
君は『NINJA』かい?

37 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/12(火) 23:59
>>35
「さて敵か味方か・・・・。」

38 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/12(火) 23:59
>>33
「・・・・・・・・・・・・。」

39 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 00:01
>>36
見ました、足音に気付いたのです。

40 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:02
>>35
「なるべくなら、無用な争いは避けたいが...」

41 :『?』:2002/02/13(水) 00:03
>>39
足音が聞こえるようならきっちりと伝えている。
ここは『廃ビル』の空間だ。
足音は少しはするだろうが、
そんな物は君達の話し声で聞こえる訳が無い。

42 :『?』:2002/02/13(水) 00:07
前スレ>610
 
仮面の男はじーーーーーっと君を見ている。
シカトしているのか、それとも分からないのかどっちかだろうな。

43 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:09
>>41
(#人の気配がする.....。というのは通用しませんか?)

44 : アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 00:09
>>41
ならば発見できませんでした、辺りをうかがいます。

45 :『?』:2002/02/13(水) 00:11
>>43
(#)の意味が不明だが……
長々と話している途中で回りにきっちりと警戒を払っている人間の気配を
察知できると思うのか?
不可能だね。
 
君らは『気配』を察知出来なかった。

46 :『?』:2002/02/13(水) 00:13
>>44
通路の向こうの方に君達を見ている女性がいるようだ。

47 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:13
>>45
(OK....#は打ちミスです。失礼しました)

48 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:16
>>46
「ふむ・・・ここは情報をたくさんもっている自分が行った方がいい・・・
無駄な争いは避けましょう・・・。」
>46の方へ向かいます。

49 :『?』:2002/02/13(水) 00:17
>>48
歩いていくと……突然君は落下した。
『落とし穴』があったようだ。
 
……落下していく。
強い衝撃と共に君は気絶した。

50 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:18
>>48
「・・・・油断するな。女は怖い生きものだ・・・・・」

51 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:21
>>49
「(言ったそばからこれだ。やれやれ....)」
その場から動かない。一応。

52 :『?』:2002/02/13(水) 00:22
>>51
アマモトは正確に言えば、『落ちた』ではなく、
『引きこまれた』ように見えるな。
 
穴は開きっぱなしだ。
大きさは3-3mの正方形。
頑張れば飛び越せる。

53 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:22
気絶中です・・・

54 :『?』:2002/02/13(水) 00:23
>>53
アマモトは目覚めた。
気絶していたのは短い間だったようだな。
 
君を『白衣』を来た女性が様子を見ている。
その横には『黒いコート』を羽織った男がいる。

55 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:26
>>52
ヘタに近付けば二次災害だが、放っておくわけにも行くまい。
穴に少しだけ接近。
「アマモト、聞こえるなら返事をしろ。」

56 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:26
>>54
「・・・やあ・・・どうも・・・ご機嫌・・・如何ですか・・・?」
ぼーっとしています。
どっかで見覚えがあるような・・・?

57 :『?』:2002/02/13(水) 00:27
>>55
「しろー……しろー……しろー……しろー」
声はエコーしている。
返事は無い。
聞こえていないのか、それとも気絶しているのか……
それとも……
 
不明だ。

58 :『?』:2002/02/13(水) 00:28
>>56
「私は一応元気ですけどね……」
見覚えはあるな。
君が『射抜かれた』時に見ている筈だ。
 
横に佇んでいる黒いコートの男はどうやら『ヘルプ』のようだ。

59 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:30
>>6
なるべく真下に位置しないように下がりきった後
「あ、あの〜?」
(歌ってて気付かないのかな〜?)

60 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:30
>>58
「・・・・・・ぉうわっ!?」
飛び起きた、体が痛む。
「えっ? あっ・・・と・・・『助手』さん・・・と『ヘルプ』さん・・・? 本物ですか?」
>>57
何となく声がしたような気がする・・・誰だろね?

61 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:31
>>55
「返事がないな。どうする?」

62 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:31
>>57
「(返事は無しか。気絶したかあるいは..)」
穴にさらに接近。中の様子をのぞいてみようか?
少し警戒しつつ、穴の入口へ。

63 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:32
>>62
「気をつけろよ」

64 ::2002/02/13(水) 00:32
>>59
「ヤフー」 
(何だコンチクショウ。ストレスが余計にたまってしまったぞ?)

65 :『?』:2002/02/13(水) 00:32
>>60
「私の『偽者』……メリットがあるかどうか疑問ですね。
 確か……アマモト……さんでしたか。
 どうやらここまで降りて来たようですね……」
『助手』らしき人物ははなんとも言えない眼でアマモトを見る。
 
『ヘルプ』らしき男は黙ってアマモトを見ている。

66 :『?』:2002/02/13(水) 00:33
>>62
穴は真っ暗闇だ。
何も見えない。
 
ただ、音が聞こえる。
ヒタリ、ヒタリと。

67 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:35
>>63
普通こういう事をすると二次災害発生ってパターンだが..
「様子を見る.......。」
 
>>68
警戒して穴から離れる。

68 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:35
>>64
「や、ヤフー?」
不思議そうな顔で見つめています。

69 :『?』:2002/02/13(水) 00:36
>>67
ヒタリ、ヒタリ。
音は止まらない。
むしろ大きくなっている。

70 : アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:36
>>65
「ええっ・・・と、どうも、こんにちは、
・・・すみません、混乱してます、できればそちらで状況の説明をしていただけますか?」

71 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:37
>>67
「どうした? 何があった?」

72 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:38
>>69
「なんだ..?」
嫌な感じとも良い感じとも判断がつかない。
とりあえず穴から距離を取る。

73 :『?』:2002/02/13(水) 00:38
>>70
「状況の説明……ですか。
何から話せば良いのか……」
 
と言って『助手』らしき人物は上を見上げる。
今まで気付いていなかったが、
ここは『ホテル』の一室のようだ。
 
「そうですね。
簡単に言えば……『ソサエティ』という組織に対して……
私が『射抜いた』男……『レット・イット・ビー』が『反乱』を起こした……
そうなりますね。
私はその『反乱』を『阻止』する為にここまで来ました」

74 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 00:39
>>42
ひとまず体半分程壁に隠しながら
「ふん、日本語が通じないのか?
じゃあ英語で聞いてみるか
あー・・・フゥー アー ユー?」

75 ::2002/02/13(水) 00:40
>>68
「ホッホー」 
(ああ、そうか。) 
スタンド解除した。 
「何だ君は。私の18番を邪魔し、不思議そうな顔をする。非常に失礼だぞ。」

76 :『?』:2002/02/13(水) 00:42
>>71-72
ヒタリ……ビタリ……ピチャリ……
 
音は段々嫌悪感を催す音となって近づいて来ている。
どうやら『標的』は君達のようだ。
 
>>74
「……貴様は『何者』だ?」
逆に問い返された。

77 :ミキモト『ダアマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:43
>>73
「はあ・・・やっぱりあの方が悪役だったんですね・・・
付いていかなくて良かった・・・」
「で、『助手』さん達は『レット・イット・ビー』と闘うんですね?」

78 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:43
>>76
「なんだ、この薄気味の悪い音は・・・・?」
穴から距離を取り、警戒。

79 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:44
>>76
「最悪のパターンだな。氷室、煙雨、どうする?」
カッパでもいるのか?

80 :『?』:2002/02/13(水) 00:45
>>77
「……彼の『目的』は『最下層』に行く事……
私の『ナインスゲート』ではおそらく『レット・イット・ビー』には勝てません。
『ヘルプ』でも同じ事でしょう。
私は彼の先回りをするつもりです」
 
『助手』らしき人物は続ける。
 
「……貴方の『ディーバ』なら勝てる可能性はありますけどね……」

81 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:46
>>75
冫、「え、あ・・・スイマセン」
謝ります。

82 :『?』:2002/02/13(水) 00:48
スキナー『アイスリンク』
 
『裏切り者』
 
『死亡』(ギロチン)
『再起不能』
 
B1通路(5D)

83 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:48
>>80
「はあ・・・なるほど・・・それで理解できました
だからは自分を懐柔しようとしたわけだ
それと・・・『レット・イット・ビー』のスタンドは分かってるんですか?」
尻が痛い・・・

84 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 00:50
>>76
「なぁんだ、ちゃんと日本語喋れるじゃあないか!
俺は健吾だ、『吾、健康なり!』
そう覚えておいてくれ
気付いたらこんな所に来てしまって困ってるところだ
 
さて、ではもう一度聞くが」
 
「貴様は『何者』だ?」

85 :『?』:2002/02/13(水) 00:52
>>78-79
ビチャリ、と音を立てて『何か』が這い出て来た。
『醜悪』としか表現できない生物だ。
 
「ウゴァアアアアアアアア!!!」
怪物は叫び声をあげた。

86 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:53
>>85
「くっ・・・!」
スタンドを出す。

87 :『?』:2002/02/13(水) 00:55
フェデリーニ『デジタル・ライフ』
 
『始末人』
 
『死亡』(消化)
『再起不能』
 
B5 カフェ(8A)

88 ::2002/02/13(水) 00:55
>>81
「じゃあそう言うことで、私と組め。というか助けてください。この変態だらけのダンジョンから。」

89 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:55
>>85
「出たか..」
 
>>86
でかいありんこ???
「さて、全員で束になってかかるか?」

90 :『?』:2002/02/13(水) 00:56
>>83
「……彼の『能力』は『停止』させる事。
『認識』や……『動作』……全てをです」

91 :『?』:2002/02/13(水) 00:57
>>84
「……始末人じゃないな……」
後ろをくるりと向いて歩いて行く。
完全に無視されているぞ。

92 :『?』:2002/02/13(水) 00:58
>>86 >>89
怪物は叫んでいるだけで何もしてこない。
今の所。

93 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:59
>>89
「待て、何もしてこないぞ? なんなんだ、この生き物は。」

94 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:59
>>88
冫、「み、味方って事ですか?よかった〜
   一人ぼっちで心細かったんですよ〜」
あっさり承諾しました。
 
冫、「それではどうしましょうか?
   とりあえず目の前にドアがあるんですけど〜」

95 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:00
>>90
「本当ですか!?って嘘言う理由はありませんね
まあ自分がどういう役に立つのかわかりませんが・・・
協力させていただけますか?」

96 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:00
>>93
「話かけても無駄っぽいな。動いたらがぶりとやられそうだ。」
全くしょうがないな。

97 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:01
(アマモトはどうしたんだ・・・? まさかこいつに食われたか?)

98 :『?』:2002/02/13(水) 01:01
>>95
「……いえ。貴方は私達と共同行動はしない方が良いでしょうね……
余りにも『危険』ですから。
 
……そうですね。これなら少しは役に立つでしょう」
 
『小さな鍵』を渡された。

99 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:02
>>33
「…始めて見る名前だな。とりあえず見てみるか…」
下から押して、雑誌に直接触れないようにしながら網棚から下ろす。
座席に座らず壁にもたれかかって、雑誌をぺらぺらと流し読み…
 
外の景色は………とりあえず、ここが不条理なんだと自分に言い聞かせておく。
窓を開けたりはしない。

100 :『?』:2002/02/13(水) 01:02
>>93 >>96-97
「……ウゴボァアアアア……」
怪物は唾液を垂らしながら三人を見つめている。
唾液で、床が音を立てて溶けて行く。

101 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:03
>>91
「始末・・・人?何の事だぁ?まぁいい
何もしないってのなら、こっちも何もしない
 
さて、雪ん中歩くわけにはいかねぇしなぁ
しかたねぇ」
なるべく距離をとって後ろをついていく

102 ::2002/02/13(水) 01:04
>>94
「フー」 
言葉は分からないが、目が「君が開けろよ」と語っている。

103 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:07
>>100
酸!?奴の唾液は..
「ヤバイ!床が!!」
 
(アマモトは食われたか?いや逆だ。あいつの能力なら.......。)

104 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:07
>>100
「・・・どうやら味方ではなさそうだな。気の毒だが死んでもらうぞ。
行け、リトルコンバット! 頭を噛み砕け!(パワーA)」
スタンドをけしかける。

105 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:08
>>98
「分かりました・・・ありがとうございます」
鍵を受け取る
「それと、一つだけ質問が」
「何で自分なら『レット・イット・ビー』に勝てるんでしょうか?
全てを止めるのなら『ディーバ』でも意味が無いでしょうに・・・」

106 :『?』:2002/02/13(水) 01:08
>>99
なかなか楽しい雑誌だ。
しばらく暇を潰せそうだな。
アナウンスも聞こえてきた。
 
「次はー、B3、B3−」
 
>>101
仮面の男は気にせずジャングルを突き進んで行く。
やがてドアが見えてきた。
 
健吾の足にグチャリ、という感触があった。

107 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 01:10
>>102
冫、「ぼ、僕がですか〜
   ・・・分かりましたよ〜」
先ほどの部屋の事を思い出し、
ノブに手をかけたときに何も感じないようならば
マグノリアでドアを恐る恐る開ける。

108 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:10
>>105
「後・・・もうご存知でしょうが『レット・イット・ビー』
はこの中でも味方を増やしていっています・・・どうぞお気を付けて・・・」
部屋を見回す、ドアがあればそこから退室、ま、ドアぐらいあるでしょう

109 :『?』:2002/02/13(水) 01:11
>>103-104
怪物はゆっくりと前進しようとしたが……
『リトル・コンバット』に噛み砕かれる。
ゴリ、ゴリという音と共に、血が飛び散る。
 
>>105
「……彼に『ディーバ』を止める事は出来ないのです。
『レット・イット・ビー』は本体を止める事は出来ますが、
『スタンド』は止められない……そして『ディーバ』には……」

110 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:12
>>109
「・・・・・・」
(蟻酸を使うまでも無かったか・・・)

111 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:12
>>104
>>109
「(.........;!)」
 
逃げる方法考えておくか。

112 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:12
>>106
「お、ドアか
今度はどんな世界が待ち受けているのやら」
 
そして奇妙な感触に何歩か歩いた後に気付く
「ん、なんだ?」
足元を確かめる

113 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:13
>>108
「あ! やっぱストップ!
ここって何階ですか?」

114 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:13
>>106
「…(ニヤリ)…くっ、くくっ…」
雑誌が面白いため、ほとんど声を出さずに笑っている。なかなかに不気味だ。
 
「次はー、B3、B3ー」
 
…アナウンスが聞こえてきた。
…まあ、いいか。出口に行っておくことにする。
『ピンクダークの少年』を閉じて片手に持ち、ドアの側に立つ。
念のため、支え棒を空いている手でつかみながら。

115 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:14
>>111
「アマモトは大丈夫なんだろうか・・・。 ん? どうした?」

116 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:14
>>109
「え・・・?『ディーバ』・・・には?」

117 :『?』:2002/02/13(水) 01:15
>>110
怪物はグズグズになっている。
最早跡形も無い。
 
>>112
仮面の男はドアを開けて進んで行った。
 
足元を見ると、潰れた『人間』が見える。
そして『ノート』も落ちている。

118 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:16
>>115
「油断禁物、注意一秒怪我一生だ。」
こんな簡単に.........

119 :『?』:2002/02/13(水) 01:17
>>113 >>116
「ここは……地下四階です」
 
一拍置いて……
 
「『ディーバ』には本体が存在しません」
 
>>114
ドアがプシューと開いた。
『ザ・ビーチ』はホームへと降り立った。

120 ::2002/02/13(水) 01:18
>>117
>>107
GM!扉の向こうには何があるんだ!雪国か!?

121 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:19
>>119
「………」
ホームの中を見渡す。
人影・階段・ドア・その他。
なんでもいいから見えないだろうか?

122 :『?』:2002/02/13(水) 01:20
>>118
怪物は『再生』していく。
 
>>120
何も無かった。
コンクリートが見える。
そういえばここは吊り天井だったな。

123 :『?』:2002/02/13(水) 01:21
>>121
ドアが一個だけ見える。

124 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:22
>>117
「うっ・・・なんてこった・・・これもあいつがやったのかよ
もしかしてかなりの危険人物なのか
っと、これは・・・ノートか?」
スタンドでノートを拾い上げる
「どこの誰だか分からんが、このノートは借りていくぜ」
ひとまずこのジャングルから抜け出すためドアの方まで行く
(しっかしやばい所に来てしまったもんだ
今更どーしようもねぇがな)

125 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:22
>>118
「( ̄□ ̄;)!」
 
やっぱりね........
 
「とにかくここから逃げた方がいい。そんな気がする。」

126 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:23
>>119
「・・・まあ・・・分かります・・・自分が死んで始めて発現ですもんね・・・
だから・・・本体がこなごなにされたとしても活動を止めない・・・。
それじゃあ、お気をつけて、ご縁があればまた会いましょう」
ドアから外に出ます。ドアは罠かな? 警戒してあけます。

127 :『?』:2002/02/13(水) 01:24
>>124
拾い上げた時にノートがめくれて見えた。
 
「デストラクションに踏まれた」
 
>>125
怪物は物凄いスピードで再生していく。
いや……『再構築』されている。
心なしか、『リトル・コンバット』に似ているようだ。

128 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:24
>>123
「……地下かどうかわからんな。…………無駄な考えか、そういえば」
電車の中から宇宙が見えたのを思い出し、位置把握を断念。
雑誌を片手に持ったまま、ドアに向かって歩いていく。

129 :『?』:2002/02/13(水) 01:24
>>126
ドアは普通のドアのようだ。
ドアを開けて外へ出て行くと……そこは火山だった。
下を見るとマグマが見える。危ないな。

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