■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『辛い夜』
1 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
詳細
>>2-5
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403
331 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:59
>>330
「……」
絶句する。
「これは……何でありんすか?」
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:00
>>326
「(・・・・・・・・・・・・・・・・)」
>>329-330
が近くにいる?それとも別の怪物?
333 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:00
>>328
「・・・はは・・・壁・・・ね・・・気ぃ付けよ・・・」
もう一度よ〜・・・っく周囲を調べてから
>>321
のようにドアを開ける。
異常が無ければ中に入る。
334 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:01
>>331
「『ドント・リメンバー』……『自立』した『スタンド』だ。
自動的に『成長』し……自動的に『増殖』する……」
『仮面の男』は自分の『仮面』に手をかけた。
「私の『前』に出るなよ……」
335 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:02
>>332
遠くの話だ。
同じ階層だがね。
>>333
無事に入った。
……どうやらここは『エレベーターホール』のようだ。
336 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:02
>>334
「……」
とりあえず黙って見ている。
男の『能力』にも興味があった。
337 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:04
>>319
「何言ってんのか良く聞こえんなぁ
たぶん俺のことを話してるんだと思うが・・・
この傷で二人相手じゃあ分が悪いな」
しばらく様子を見る
こっちに来る気配がないのならば、しばらくそこにとどまる
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:05
>>335
「ふん・・・エレベーターね・・・まあ階段以外に移動方法があっても不思議じゃないが・・・」
その部屋を調べる、壁も『念入り』に、罠は怖い・・・
339 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>336
『怪物』は『仮面の男』に向って殴りかかる……
……が、その『拳』はゆっくりと『仮面の男』の『顔』にめり込んで行く。
どうなっているかは君には見えないが。
どんどんめり込み……『吸収』されていく。
やがて、全て『吸収』し終えた。
340 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:07
よく考えれば、
>>85
の辺りであちきは一度、怪物を見ていた。
だから
>>331
の『絶句』は取り消す。
ただ何であるか尋ねたことにする。
もっとも、話の進行自体には何の影響もないが。
341 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>337
彼等は先に進んで行った。
しばらくここにとどまる……
ちょっと苦しいな。出血をどうにかして止めないと……
342 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:10
>>338
とりあえず、ここには罠はなさそうだ。
北の方にドアがある。
君は南からやってきた。
それと、エレベーターのドアの横には『鍵穴』がある。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:11
>>335
「ひょっとしてモンスター君て.....あはは、だとしたらみんな終わりだ。」
恐ろしい独り言。
精神のたががはずれかけているようだ。
344 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:12
>>343
……ふと、近くを見ると、
『奇妙』な姿で立っている男が見えた。
345 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:14
>>344
俺にも見えるのか?
346 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:14
>>339
「……お見事でありんす」
いとも簡単に怪物を吸収した『仮面の男』に賞賛の声をかける。
「『自動増殖型』でありんすか……こんなのが何匹もいるのでありんすねぇ。
おお、おぞましい。
攻撃されたという事は、これの『本体』は生前『敵』だったのでありんすか?
それとも単に『見境が無い』だけ?」
347 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:16
>>344
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
敵か?
うつろな目で男を見る。
「(後の二人が動けないからキツイな...)」
348 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:18
>>345
君にも見えるぞ。
気絶している人間を無理矢理動かしている……
そういう感じの奇妙さだ。
>>346
「『これ』は私の『スタンド』では無いがね……」
『仮面の男』は再び『仮面』をつけて、
君を振り向いた。
「『ドント・リメンバー』は『無差別』に攻撃する……
彼の『攻撃』を止めるには……『消滅』させるのがまず一つ。
もう一つは…………どうでも良い事だな」
349 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:18
>>342
「鍵穴・・・合うかな?」
助手にもらった鍵を刺してみる・・・
350 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:19
>>347
男は奇妙な動きで近づいて来る。
『足跡』が二人分付きながらだがな。
>>349
カチリ。
『エレベーター』のドアがすっと開いた。
351 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:22
>>348
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
怪しいのか怪しくないのか。
「(モンスターに食わせるか?ははっ..)」
明らかに目つきが変わって来ている。
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>351
Sorry!! To
>>350
353 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>350
「・・・・?」
(なんだこいつは)
354 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:25
>>350
「ふん・・・行くか・・・」
エレベーターに乗り込む、中を調べる、
デパートに有るようなものと同じ?
355 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:27
>>353
なんだこいつは、と言われてもな……
言ったとおりだ。
二人分の足跡をつけながら、
男が一人歩いて来る。
>>354
いや、操作パネルは無い。
液晶だけがある。
その液晶にこう映った。
『ブロークダウン・パレスへようこそ』
356 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:27
>>348
「『自分のスタンドではない』……?」
呟いた。
そしてその言葉の真意を確かめたい気もしたが、やめた。
いや、今のあちきの呟きに応えて話したいというのであれば、止めないが。
「ところで、確認したい事があるのでありんすが」
357 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:29
>>355
「・・・・くそっ、新手か」
とりあえず警戒する
358 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:30
>>355
「何だかね・・・気が抜けるな。」
次を待つ。
359 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:31
>>356
「…………」
『仮面の男』は進んで行く。
が、また足を止めて君を振り向く。
「確認したい事?
なんだ?」
360 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:31
>>341
「やつらは・・・来ないか
本当に敵じゃあないかもな、あいつは・・・」
その場で座り込む
「だがそれよりも、まずはこの怪我をどうにかしねぇとなぁ
気合いと根性でどうにかするわけにはいかねぇし」
下に着ていたシャツを脱ぎ、適当な大きさに千切り、
それを包帯のように腰に巻く
先ほどからスタンドが抑えていたハンカチを間に挟んだ状態で
「無理矢理抑えて血が止まるのを待つしかないか・・・
昔は結構無茶やってたが
ハハッ、流石にここまで深く傷を負ったのは初めてだな」
しばらくその場で休憩する
361 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:32
>>359
「『どこへ』『何をしに』向かっているのでありんすか?」
362 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
「まぁ、待て。出方を見よう。」
363 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
そいつは喋った。
「やあ、元気かい?」
男も口を動かす。
明らかにちぐはぐだが。
>>358
『現在はB4です。ご利用希望階数は?』
364 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:35
>>360
止血は成功したようだ。
ナイフが鋭利な物だったのが幸いしたな。
>>361
「……『最下層』にだ。
そこに『ソサエティ』の『機密』がある」
男が君の後ろに目を止める。
「……あそこに『ドア』があったのは気付かなかったな」
365 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 01:35
>>317
「………考えるだけ無駄か」
白い空間に足を踏み入れる。
『ピンクダークの少年』はあいかわらず手に持ったまま。
366 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:36
>>365
不思議な感覚だ。
どこにでも行けそうだ……
とりあえずどっちに向う?
367 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:37
>>358
「ここは何階まであって何階までいけるんだ?
それと『ブロークダウンパレス』から脱出する事は可能か?」
368 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/15(金) 01:38
>>314
冫、「うっ・・・なんて・・・」
死体や血をなるべく見ないように進んでいき、ドアの近くまで行く
冫、「このドアの向うに誰かが・・・
もしかして『イディオッツ』さんを殺した人・・・・・・
エルさん・・・どうします?」
369 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「・・・・・・・?」
370 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「退屈しのぎの余興にしては趣味が良いが.....
もう少し腕を磨いて来たらどうだ??」
371 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 01:39
>>366
「…警戒は怠らないようにしないとな…」
行く先は…左へ。
372 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:39
>>364
「……そうでありんしたか」
最下層。そこにあちきの求める『お宝』がある。
「後ろ?」
振り返ると、確かにドアがある。
「開けますか?」
373 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:39
>>367
『貴方のキーでは地下五階まで行けます』
そして、『ボタン』が表示される。
R
1F
B1
B2
B3
B4
B5
374 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:41
to be continued...
どうやら一人脱出できそうだな。
375 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:44
>>373
「ああ、もう一つ、この鍵が使えるのはこの階だけなのか?」
鍵は刺さったままで抜けませんか?
376 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:44
>>364
「ふぅ・・・だんだん落ち着いてきたな
しばらくは激しい動きは出来ねぇ・・・ってか」
周囲を確認
別れ道とかあるか?
377 :
L
:2002/02/15(金) 01:59
>>368
「ホッ」
(君先頭ね)
378 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 02:26
→to be continued.......
379 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:48
>>370
「ふふ。君達は『裏切り者』じゃないね。
『侵入者』か……さてどうしよう」
何も無かった『空間』から……
奇妙な姿で立っている男と全く同じ『姿』の男が現れる。
どうやら、気絶している人間を立たせているようだ。
>>371
すぐに『ぶつかった』。
何にぶつかったのか良く分からないが……
380 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:50
>>372
「……そうだな。確認しておいた方が良いだろう。
『スタンド』は『発現』させておけ……」
君を通り越して、男は『ドア』へと向って行く。
>>375
『鍵』は引きぬけるようだ。
ボタンは君が押すのを待っている。
381 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:52
>>376
目の前はT字路だな。
おっと。目の前から男が一人現れた。
返り血を浴びているな……
それと少し負傷している。
382 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 22:53
>>380
「じゃあ・・・持ってくか。」
鍵を持っていきます。
「みんなには悪いけど・・・今は、自分は帰ります・・・。
ここから脱出したい、屋上へ行けばいいのか?」
そうなら屋上へ、脱出します。
383 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 22:54
>>379
「何か聞きたい事があるなら聞いて下さって結構だ。」
相変わらず冷めた目をしている。
「( なんか面白そうだな........。)」
興味はあるらしい。
384 :
『?』
:2002/02/15(金) 22:54
>>382
エレベーターは静かに動き始めた。
そして、君は気付くと『ロビー』にいた。
アマモト『ディーバ』
『脱出』
385 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:05
>>379
「…なんだ、これは?」
ぺたぺたと『何か』に触る。
感触とかはどんな感じなんだろう?
386 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:10
>>383
そいつは気絶した方をドサッと砂漠に投げ捨てた。
「ふむ……何から聞かせてもらおうか」
>>385
冷たいような暖かいような……
良く分からない。
387 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 23:10
>>379
「貴様、ソサエティの関係者か?」
388 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:13
>>379
「どうも・・」
適当に挨拶を返す・・。
389 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:13
>>386
「…へたに壊そうとするわけにはいかんしな…」
方向転換。壁にそって右の方へと歩き出す。
390 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:17
>>386
「どうぞ、遠慮なく。」敵意はありません。あるのは相手への興味だけ。
>>387
「氷室、まずは相手に質問させろ。我々はその後だ。」
ぞっとする様な目で氷室にそういう。
391 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:19
>>387
ジロリ、と見られた。
>>389
何かが見つかるまでしばらく時間はかかりそうだな。
392 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:22
>>391
「…どれだけ歩けば辿り着くのか……」
壁に手をつけたままひたすら歩いていく。
…誰にも遭ってないのは幸か不幸か…
393 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:25
敵を見ながらも『ドント・リメンバー』を撫でる・・。
「(落ち着けよ・・暫く様子見だ・・)」
394 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:25
>>390
そいつはクスクスと笑うと君に問いかけた。
「目的は何だい?」
395 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:26
>>381
(あいつ等が行ったと思ったら
今度は別のやつかよ・・・結構人いるんだな)
「あー・・・あんた、怪我してるみたいだが・・・
というよりその血・・・大丈夫か?」
相手の負傷してる箇所、服装や武器など変わった点を確認
396 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:31
>>394
「一つ言える事は.......真相が知りたい。それだけだ。
知的好奇心かな?知る必要がないなら退散するが。」
明らかに最初と雰囲気が変わっている。
397 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:34
>>395
服装も何も男は『スタンド』を纏っている。
そして、そいつの首の辺りが『血』に染まっているな。
「ふう。『裏切り者』ではない・・・か。」
男がボソリと呟いた。
398 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:34
「(おいっ!煙雨、やばい!主の様子が変だ!)」
399 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:34
>>396
「知的好奇心ね・・同感だな・・」
何やら雰囲気が変わっている翔影を見ながら呟く・・。
「(あいつに・・あんな人格あったかな・・?)」
400 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:35
>>393
そいつは『ドント・リメンバー』を興味深そうに観察している。
>>396
「『真相』ねぇ……知ったところで君達には……ふふ」
401 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:37
>>393
『ドント・リメンバー』は……『噴煙』をあげている。
402 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「翔影・・あまり暴れるなよ・・」
様子が本格的におかしくなる前に近づく・・。
『リトル・コンバッド』似の『ドント・リメンバー』に軽く乗りながら・・
403 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「あまり必要ではない事か。ククッ.....じゃあ、それはもういい。」
404 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:39
>>401
「って!!何やってんだ!!」
乗るのを止めて歩いて近寄る
405 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:43
>>397
「裏切り・・・もの?うーん・・・
いまいちこの中で何がおきてんのかわかんねぇんだよな
ちなみに・・・あー、こんな事聞くのは変かも知れんが・・・
あんたは俺にとって敵なのか?味方なのか?
その様子じゃあ、誰かと戦っていたようだが」
こっちもスタンドを出し、後ろへ少し離れる
406 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:45
>>392
ドアに辿りついた。
>>402
『ドント・リメンバー』はくずれて行く。
407 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:45
>>405
君のスタンドを一瞥し、男が応える。
「どっちがいい?僕はどっちでもいいよ。」
408 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/15(金) 23:46
>>377
冫、「ホッ、じゃ分かりませんよ〜
まぁどうせ僕に行けって言ってるんでしょうけど」
ドアの向うに何も感じなければ、ドアを『マグノリア』で開けます。
409 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 23:46
>>406
「・・・・・!?」
410 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:47
>>403
「君達が『障害』になるのなら『排除』しなくてならない……。
『協力』してくれるなら、別だけどね…ふふ」
411 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:48
>>406
「まぁ・・安心して成仏しろや・・」
崩れてゆく『ドント・リメンバー』見ながらも歩き出す・・。
412 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 23:49
>>406
無言でドアを蹴り開ける。
なんか苛ついてるらしい。
413 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 23:51
>>406
「・・・・・・・・・」
>>410
「では、我々は何をすればいい?協力は惜しまない。少なくとも
私はあなたと争いたくないからな。」
冷静そのもの。
414 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:54
>>412
ドアは吹っ飛んで……誰かにぶつかったらしい。
背広を着た男がうめいている。
415 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/15(金) 23:55
>>413
冷静な目で様子を見る・・。
「確かに敵を増やすのには不利な条件が重なってるからな・・」
少しだけ殴られた傷を押さえながら考える・・。
「(何とか大丈夫だったようだな・・)」
416 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 23:56
>>407
「そっちが何もしないなら俺も何もしない
味方になる気がないならば、それでも別に構わねぇ
敵として向かって来るってのなら、しかたなく相手をする
俺の目的はあくまでも『助手』の救助だからな
交差点でなにげなくすれ違う赤の他人のように、
このまま無視してくれた方が俺は楽なんだがなぁ」
警戒しながら少しずつ相手から離れる
417 :
『?』
:2002/02/15(金) 23:57
>>413
「簡単な事だよ。『裏切り者』の始末……それの手伝いをしてくれればいい。」
そいつは不満そうな顔で言った。
418 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:00
>>414
「あ。………大丈夫か?」
近づかないで、背広の男に声をかける。
つーか、立て付けが悪かったのかこの扉(汗)
419 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:02
>>416
「それは名案。じゃ、お先にどうぞ。」
男は大袈裟な身振りで君に道を開けた。
420 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/16(土) 00:02
>>417
「それだけでいいのか?」
不満げな顔を見つつ言う。
「丁度いい、どうしてもこの手で始末したい奴がいる。
それはあなたの言う『裏切り者』の一人だ。」
さらに冷たさを増す緋の瞳。
421 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:02
>>418
「……ック……」
男は君を見て、人型の『スタンド』を発現させた。
422 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:04
>>421
「………見えないとは言えんよな…此処にいる時点で…」
扉があった場所から内側に移動。
片手には相変わらず『ピンクダークの少年』を持っている。
423 :
L
:2002/02/16(土) 00:06
>>408
「ホッホー」
(さて・・・・扉の先には夢か希望か両方か!)
>GM
424 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:06
>>422
「一つだけ質問する。
本当にシンプルな質問だ。
お前は『ソサエティ』を知っているか?」
立ち上がった背広を着た男は君を悠然と見ながら質問する。
425 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/16(土) 00:07
>>420
「(翔影の言う裏切り者は山田かな・・)」
男を見る・・。
「さて・・そう言えば・・どちらさまでしたか?」
426 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:07
>>423
階段だった。
427 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/16(土) 00:07
>>419
仮面の男が行った道と、目の前の男が来た道は別の方向か?
一応仮面とは逆の方に行きたいんだが
「あぁ、ちなみに助手についてなんか知らないか?
知らないなら赤の他人のまま・・・無視していい」
スタンドを出したまま角を曲がる
428 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/16(土) 00:08
>>424
「いや、初めて聞いた」
即答した。
429 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/16(土) 00:10
>>423
>>426
冫、「特に・・・怪しいところはないみたいですね〜
とりあえず先に進みましょうか」
上りですか?下りですか?
430 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:11
>>427
別の方向だ。
君は右へと曲がって行った。
>>428
「……成る程、その反応じゃあ『始末人』じゃなさそうだな……」
背広を着た男は君を見ている。
431 :
『?』
:2002/02/16(土) 00:11
>>429
下り階段だ。
134KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス