■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『辛い夜』

1 :『?』:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
 
詳細>>2-5
 
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403

384 :『?』:2002/02/15(金) 22:54
>>382
エレベーターは静かに動き始めた。
 
そして、君は気付くと『ロビー』にいた。
 
アマモト『ディーバ』
 
『脱出』

385 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:05
>>379
「…なんだ、これは?」
ぺたぺたと『何か』に触る。
感触とかはどんな感じなんだろう?

386 :『?』:2002/02/15(金) 23:10
>>383
そいつは気絶した方をドサッと砂漠に投げ捨てた。
 
「ふむ……何から聞かせてもらおうか」
 
>>385
冷たいような暖かいような……
良く分からない。

387 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/15(金) 23:10
>>379
「貴様、ソサエティの関係者か?」

388 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:13
>>379
「どうも・・」
適当に挨拶を返す・・。

389 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:13
>>386
「…へたに壊そうとするわけにはいかんしな…」
方向転換。壁にそって右の方へと歩き出す。

390 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:17
>>386
「どうぞ、遠慮なく。」敵意はありません。あるのは相手への興味だけ。
 
>>387
「氷室、まずは相手に質問させろ。我々はその後だ。」
ぞっとする様な目で氷室にそういう。

391 :『?』:2002/02/15(金) 23:19
>>387
ジロリ、と見られた。
 
>>389
何かが見つかるまでしばらく時間はかかりそうだな。

392 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:22
>>391
「…どれだけ歩けば辿り着くのか……」
壁に手をつけたままひたすら歩いていく。
…誰にも遭ってないのは幸か不幸か…

393 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:25
敵を見ながらも『ドント・リメンバー』を撫でる・・。
「(落ち着けよ・・暫く様子見だ・・)」

394 :『?』:2002/02/15(金) 23:25
>>390
そいつはクスクスと笑うと君に問いかけた。
 
「目的は何だい?」

395 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:26
>>381
(あいつ等が行ったと思ったら
今度は別のやつかよ・・・結構人いるんだな)
「あー・・・あんた、怪我してるみたいだが・・・
というよりその血・・・大丈夫か?」
相手の負傷してる箇所、服装や武器など変わった点を確認

396 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:31
>>394
「一つ言える事は.......真相が知りたい。それだけだ。
知的好奇心かな?知る必要がないなら退散するが。」
明らかに最初と雰囲気が変わっている。

397 :『?』:2002/02/15(金) 23:34
>>395
服装も何も男は『スタンド』を纏っている。
そして、そいつの首の辺りが『血』に染まっているな。
 
「ふう。『裏切り者』ではない・・・か。」
男がボソリと呟いた。

398 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:34
「(おいっ!煙雨、やばい!主の様子が変だ!)」

399 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:34
>>396
「知的好奇心ね・・同感だな・・」
何やら雰囲気が変わっている翔影を見ながら呟く・・。
「(あいつに・・あんな人格あったかな・・?)」

400 :『?』:2002/02/15(金) 23:35
>>393
そいつは『ドント・リメンバー』を興味深そうに観察している。
 
>>396
「『真相』ねぇ……知ったところで君達には……ふふ」

401 :『?』:2002/02/15(金) 23:37
>>393
『ドント・リメンバー』は……『噴煙』をあげている。

402 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「翔影・・あまり暴れるなよ・・」
様子が本格的におかしくなる前に近づく・・。
『リトル・コンバッド』似の『ドント・リメンバー』に軽く乗りながら・・

403 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「あまり必要ではない事か。ククッ.....じゃあ、それはもういい。」

404 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:39
>>401
「って!!何やってんだ!!」
乗るのを止めて歩いて近寄る

405 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:43
>>397
「裏切り・・・もの?うーん・・・
いまいちこの中で何がおきてんのかわかんねぇんだよな
ちなみに・・・あー、こんな事聞くのは変かも知れんが・・・
あんたは俺にとって敵なのか?味方なのか?
その様子じゃあ、誰かと戦っていたようだが」
こっちもスタンドを出し、後ろへ少し離れる

406 :『?』:2002/02/15(金) 23:45
>>392
ドアに辿りついた。
 
>>402
『ドント・リメンバー』はくずれて行く。

407 :『?』:2002/02/15(金) 23:45
>>405
君のスタンドを一瞥し、男が応える。
 
「どっちがいい?僕はどっちでもいいよ。」

408 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/15(金) 23:46
>>377
冫、「ホッ、じゃ分かりませんよ〜
   まぁどうせ僕に行けって言ってるんでしょうけど」
ドアの向うに何も感じなければ、ドアを『マグノリア』で開けます。

409 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/15(金) 23:46
>>406
「・・・・・!?」

410 :『?』:2002/02/15(金) 23:47
>>403
「君達が『障害』になるのなら『排除』しなくてならない……。
『協力』してくれるなら、別だけどね…ふふ」

411 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:48
>>406
「まぁ・・安心して成仏しろや・・」
崩れてゆく『ドント・リメンバー』見ながらも歩き出す・・。

412 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:49
>>406
無言でドアを蹴り開ける。
なんか苛ついてるらしい。

413 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:51
>>406
「・・・・・・・・・」
 
>>410
「では、我々は何をすればいい?協力は惜しまない。少なくとも
私はあなたと争いたくないからな。」
冷静そのもの。

414 :『?』:2002/02/15(金) 23:54
>>412
ドアは吹っ飛んで……誰かにぶつかったらしい。
背広を着た男がうめいている。

415 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:55
>>413
冷静な目で様子を見る・・。
「確かに敵を増やすのには不利な条件が重なってるからな・・」
少しだけ殴られた傷を押さえながら考える・・。
「(何とか大丈夫だったようだな・・)」

416 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:56
>>407
「そっちが何もしないなら俺も何もしない
味方になる気がないならば、それでも別に構わねぇ
敵として向かって来るってのなら、しかたなく相手をする
俺の目的はあくまでも『助手』の救助だからな
 
交差点でなにげなくすれ違う赤の他人のように、
このまま無視してくれた方が俺は楽なんだがなぁ」
警戒しながら少しずつ相手から離れる

417 :『?』:2002/02/15(金) 23:57
>>413
「簡単な事だよ。『裏切り者』の始末……それの手伝いをしてくれればいい。」
そいつは不満そうな顔で言った。

418 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:00
>>414
「あ。………大丈夫か?」
近づかないで、背広の男に声をかける。
つーか、立て付けが悪かったのかこの扉(汗)

419 :『?』:2002/02/16(土) 00:02
>>416
「それは名案。じゃ、お先にどうぞ。」
男は大袈裟な身振りで君に道を開けた。

420 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:02
>>417
「それだけでいいのか?」
不満げな顔を見つつ言う。
 
「丁度いい、どうしてもこの手で始末したい奴がいる。
それはあなたの言う『裏切り者』の一人だ。」
 
さらに冷たさを増す緋の瞳。

421 :『?』:2002/02/16(土) 00:02
>>418
「……ック……」
男は君を見て、人型の『スタンド』を発現させた。

422 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:04
>>421
「………見えないとは言えんよな…此処にいる時点で…」
扉があった場所から内側に移動。
片手には相変わらず『ピンクダークの少年』を持っている。

423 ::2002/02/16(土) 00:06
>>408
「ホッホー」 
(さて・・・・扉の先には夢か希望か両方か!) 
>GM

424 :『?』:2002/02/16(土) 00:06
>>422
「一つだけ質問する。
本当にシンプルな質問だ。
お前は『ソサエティ』を知っているか?」
 
立ち上がった背広を着た男は君を悠然と見ながら質問する。

425 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:07
>>420
「(翔影の言う裏切り者は山田かな・・)」
男を見る・・。
「さて・・そう言えば・・どちらさまでしたか?」

426 :『?』:2002/02/16(土) 00:07
>>423
階段だった。

427 :健吾『デストラクション』:2002/02/16(土) 00:07
>>419
仮面の男が行った道と、目の前の男が来た道は別の方向か?
一応仮面とは逆の方に行きたいんだが
「あぁ、ちなみに助手についてなんか知らないか?
知らないなら赤の他人のまま・・・無視していい」
スタンドを出したまま角を曲がる

428 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:08
>>424
「いや、初めて聞いた」
即答した。

429 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:10
>>423
>>426
冫、「特に・・・怪しいところはないみたいですね〜
   とりあえず先に進みましょうか」
上りですか?下りですか?

430 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>427
別の方向だ。
君は右へと曲がって行った。
 
>>428
「……成る程、その反応じゃあ『始末人』じゃなさそうだな……」
背広を着た男は君を見ている。

431 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>429
下り階段だ。

432 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>420
「ああ…『シビル・アクション』だね。
 ………それを君が望むなら。」
「その前に、そいつを試しに始末して貰おうかな?」
気絶していた男が目を覚ましたようだ。
 
>>425
「名前など無い……ただの飼い犬だ。」

433 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:15
>>430
「(始末人…? いったい何の事だ?)…とりあえず、貴方は…『助手』さんに対して
敵する者か、それとも味方か?
今のトコロ、ワシが知りたいのはそれだけだが…」
普通に立って見返す。

434 :『?』:2002/02/16(土) 00:16
>>433
「それは……難しい質問だな……
立場的には『敵』だが……俺個人は『味方』だ」
背広の男は君と少しずつ距離を取っている。

435 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:16
>>432
「そう・・」
素っ気ない返事を返す・・。
「後、報酬は?」

436 :『?』:2002/02/16(土) 00:19
>>435
「『報酬』……『金』か『地位』かな? 
 それとも『能力の先』………?」

437 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:20
>>432
「みせしめか、生け贄か?まあいい。」

438 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:21
>>434
「…そうか。個人では味方というのなら、ワシが貴方と敵対する理由はかなり薄いものになる。
…質問に答えてくれて、ありがとう」
微笑みを向け、自然な動作で前へ歩き出す。
別に背広の男に近寄るためではなく、先へ進むためだけだ。

439 :健吾『デストラクション』:2002/02/16(土) 00:24
>>430
通路の向うに何もないようならば、しばらく後ろを警戒しながら前へ進む
(背後からは・・・襲ってこないのか
本当に関係無いやつだったのかもな)
 
「さて、次は知ってる奴に遭えるといいんだが」

440 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:24
>>437
「嫌なら俺がやるぞ・・」
翔影を見る・・。
「能力の先か・・一番検討がつかなくて面白い・・。
第一候補だな・・」

441 :『?』:2002/02/16(土) 00:25
>>437
サラサラ…
どこからか、『砂埃』が飛んできた。

442 :『?』:2002/02/16(土) 00:25
>>438
「……参考までに聞いておく。
俺の名前は『シビル・アクション』。
お前は?」
背広の男は君に道を開けた。

443 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:26
>>431
階段を下っていきます。
冫、「ここは地下何階まであるのかな〜」

444 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:27
>>440
「お先にどうぞ。私がとどめを刺す。苦しまないようにな。クククッ!」
残忍さを帯びる瞳に映るのは獲物のみ。

445 :『?』:2002/02/16(土) 00:28
>>440
「さて、お手並み拝見といこうか………」

446 :『?』:2002/02/16(土) 00:28
>>443
……途中で君達は滑り落ちた。
3m四方の個室へと落っこちた。

447 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:29
>>441
とりあえず・・やばそうなので倒れてる男を掴む・・。
「精神は嘘がつけない・・何か言い残す事はあるか?」
そう言いながらも精神から情報を取っている・・。

448 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:29
>>442
「………『シビル・アクション』か。ワシは『ザ・ビーチ』」
スタンド名を言う。
開けられた道は、そのあとで素直に通っていく。
積極的に戦う理由がないと判断したので、不意打ちをしかける気はさらさらない。

449 :『?』:2002/02/16(土) 00:29
『砂漠』にいる人間は『静止』した。

450 ::2002/02/16(土) 00:30
>>446
「ホホー?ヤフー!」 
(何だ?この狭い部屋は!罠か!?) 
周りを見渡す何があるのか>gm

451 :『?』:2002/02/16(土) 00:31
>>448
「一つだけ忠告まがいのことをさせてもらうよ……
『レット・イット・ビー』と名乗る奴がいたら……
すぐに逃げるんだな」
背広の男はじっと立ったままだ。
君は通路を越えて行った。

452 :『?』:2002/02/16(土) 00:32
>>450
一個だけドアがあるよ。

453 :『?』:2002/02/16(土) 00:32
>>447
サラサラサラサラ…
煙雨にもどこからともなく『埃』が飛んでくる。
目や口に入りそうだ。

倒れていた男の精神:
(なんだ…ここは…こいつら…『始末人』か?)

454 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:33
>>441
>>449
「!」
なんだこれは.........。

455 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:34
>>451
「わかった。『レット・イット・ビー』だな。
…それじゃあ、何かの導きがあれば、また会おう」
最後に『シビル・アクション』に手を振り、振り返らずに通路を超えていく。

456 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/16(土) 00:34
>>453
飛んできたのは2人に対してだけか?

457 :『?』:2002/02/16(土) 00:34
>>454
「やれやれ……困った困った……」
 
黒いスーツを着た男がゆっくりと近づいて来る。

458 :『?』:2002/02/16(土) 00:35
>>439
いや、君の予想は『大当たり』のようだぞ。

ヂュイイイイン!!

すれ違う瞬間、そいつは君に斬りかかって来た。

459 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:37
>>453
「(君の能力はもうわかったからじっとしてろ・・)」
動けないが精神のふかくまで探りを入れる・・。
「(後・・この埃について知っていれば包み隠さず教えてくれ・・)」

460 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:39
>>446
冫、「え、うわ〜〜〜・・・・・・っ!」
そのまま滑り落ちて地面に尻餅をつく
冫、「いった〜い・・・」
 
>>450
>>452
冫、「ま、また、天井とか落ちてきたらあれですから
   さっさとこんな所からから出ましょう」
周りに何も感じないようならばドアの方へ行きます。

461 :『?』:2002/02/16(土) 00:39
>>460
ドアに辿りついた。

462 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:41
>>457
「...........!」

463 :『?』:2002/02/16(土) 00:41
「ふふ……お出ましか。手間が省けたようだ……」
『始末人』の男が呟いている。

464 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/16(土) 00:42
>>457
「・・・・・・・・」

465 :『?』:2002/02/16(土) 00:42
>>459
(貴方の『スタンド』は……『ドリフティング・スクール』……
『埃』のような……『スタンド』です……
 
その『能力』は……『吸収』した者の……
『疑心』を……『増幅』……させる事です……
しかし……『本体』の『行動』への『疑心』は……
『増幅』される事がありません……
 
『ドリフティング・スクール』
パワー:― スピード:E 射程距離:C (効果射程は1フロア全体まで)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C  )

そして、翔影と煙雨は『埃』を吸ってしまった…。

466 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:42
>>461
冫、「自分達は今どこら辺にいるんだろう・・・」
『マグノリア』で確認した後ドアを開けます。

467 :『?』:2002/02/16(土) 00:44
>>462-464
「悪いが今君達が『始末』しようとしているのは私の『同朋』なのでね、
離して頂けると嬉しいんだが……。
後、その場で首切って死んで頂けるともっと嬉しい……」
 
黒スーツの男はニヤニヤ笑いながら君達を見ている。

468 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:44
>>465
男には気づいている・・。
「(ついでに『レット・イット・ビー』についてもだ・・)」
男に対する疑心が湧いてきた・・。

469 ::2002/02/16(土) 00:44
>>466
「ヤフー」 
(扉ってのは怪しいよな・・・・さっきも扉の罠でやられてた奴いたしな。)

470 :『?』:2002/02/16(土) 00:45
>>466
ドアは普通に開いた。
 
開けると、そこは通路だ。
目の前にドアが更にあるが、そこには『砂漠』が広がっている。
右側を見ると、開いている落とし穴が見えた。

471 :『?』:2002/02/16(土) 00:50
>>468
その男……カズ『ドリフティング・スクール』が知っている、
『レット・イット・ビー』の情報……
 
1.何者かに襲われている所を助けてくれた。
2.とても強い。
3.『最下層』にある何かを欲しがっている。
4.情け容赦無い。
5.嫌いな色は黒。
6.好物はキャビア。

472 :健吾『デストラクション』:2002/02/16(土) 00:51
>>458
ってことは>>439はキャンセルか
すれ違う瞬間ってのは一番警戒している
斬りかかろうとしたのに気付いた瞬間、
スタンドで獲物を叩き落すように横から攻撃
「チッ!赤の他人ってわけにはいかねぇか!」
何で攻撃したってのはわかるか?

473 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:54
>>465
「・・・・・・・・」
疑心が湧く........

474 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:55
>>470
通路の先のドアが開いていて砂漠が見えてるって事ですか?
あと、落とし穴は飛び越えられる大きさですか?
冫、「なんかまた嫌なところに来ちゃいましたね〜
   どっちに行きましょう・・・」

475 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:55
>>467
「何ですか?彼を助け起こしてるだけですよ・・」
疑心暗鬼に陥ってる・・。
「平和主義ですからね・・」
後ろ手で倒れている男の精神を掴んだまま話しかける・・。
「後・・高価な物を食べてる人は違いますね・・・
同じ黒でも食べ物なら大丈夫なんですか・・。」
不敵に笑っている・・。

476 ::2002/02/16(土) 00:55
>>470
「フー!」 
(何でこんな地下に砂漠が!)

477 :『?』:2002/02/16(土) 00:56
>>473
全てが疑わしく思える。
回りの人間も。
君自身も。
君の存在自体さえ。

>>474
その通りだ。
 
落とし穴は3m。走り幅跳びで頑張れば抜けられるな。

478 ::2002/02/16(土) 00:57
>>474
「落ちてみようか。落とし穴。何かあるかもしれないぞ。」

479 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/16(土) 00:58
>>473
>>475
「・・・どうした? お前らさっきから様子が変だぞ?」

480 :『?』:2002/02/16(土) 00:59
>>475
「……ほほう。成る程」
 
ニヤツキながら『始末人』の方を見ている。

481 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 01:00
>>477
砂漠には人の気配とか誰かの足跡とか見えますか?
 
>>478
冫、「え、え〜!だって落とし穴ですよ〜
   下に何があるかわからないし・・・」
穴の中を覗いてみます。

482 :『?』:2002/02/16(土) 01:01
>>472
獲物をはじき、男のほうを見る。
『スタンド』の手が『刀』のように伸びているな。
これで切られたとみて間違いないだろう。
 
「ふう。さすがに喰らわないか。」
男の周りでは黒い砂のような物が宙を舞っている。

483 :『?』:2002/02/16(土) 01:01
>>479
「『反逆』は『死』………判っているな」
『始末人』は黒スーツの男に話しかけた。

484 :『?』:2002/02/16(土) 01:02
>>478
貴方のお心次第。

>>479
明らかに君のことを疑っている目つきに変わっている。

>>481
ちょっとそこまでは分からないな……
空間的に繋がっていないのか、
熱などはこちらには来ない。
だが、足跡はあるぞ。
既に4.5人以上の人間が砂漠へと入っている。
 
落とし穴の向こうから『ヂュイイイン』という音が聞こえて来たな。
落とし穴は深くて何も見えない。

134KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス