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『辛い夜』

1 :『?』:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
 
詳細>>2-5
 
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403

55 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:26
>>52
ヘタに近付けば二次災害だが、放っておくわけにも行くまい。
穴に少しだけ接近。
「アマモト、聞こえるなら返事をしろ。」

56 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:26
>>54
「・・・やあ・・・どうも・・・ご機嫌・・・如何ですか・・・?」
ぼーっとしています。
どっかで見覚えがあるような・・・?

57 :『?』:2002/02/13(水) 00:27
>>55
「しろー……しろー……しろー……しろー」
声はエコーしている。
返事は無い。
聞こえていないのか、それとも気絶しているのか……
それとも……
 
不明だ。

58 :『?』:2002/02/13(水) 00:28
>>56
「私は一応元気ですけどね……」
見覚えはあるな。
君が『射抜かれた』時に見ている筈だ。
 
横に佇んでいる黒いコートの男はどうやら『ヘルプ』のようだ。

59 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:30
>>6
なるべく真下に位置しないように下がりきった後
「あ、あの〜?」
(歌ってて気付かないのかな〜?)

60 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:30
>>58
「・・・・・・ぉうわっ!?」
飛び起きた、体が痛む。
「えっ? あっ・・・と・・・『助手』さん・・・と『ヘルプ』さん・・・? 本物ですか?」
>>57
何となく声がしたような気がする・・・誰だろね?

61 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:31
>>55
「返事がないな。どうする?」

62 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:31
>>57
「(返事は無しか。気絶したかあるいは..)」
穴にさらに接近。中の様子をのぞいてみようか?
少し警戒しつつ、穴の入口へ。

63 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:32
>>62
「気をつけろよ」

64 ::2002/02/13(水) 00:32
>>59
「ヤフー」 
(何だコンチクショウ。ストレスが余計にたまってしまったぞ?)

65 :『?』:2002/02/13(水) 00:32
>>60
「私の『偽者』……メリットがあるかどうか疑問ですね。
 確か……アマモト……さんでしたか。
 どうやらここまで降りて来たようですね……」
『助手』らしき人物ははなんとも言えない眼でアマモトを見る。
 
『ヘルプ』らしき男は黙ってアマモトを見ている。

66 :『?』:2002/02/13(水) 00:33
>>62
穴は真っ暗闇だ。
何も見えない。
 
ただ、音が聞こえる。
ヒタリ、ヒタリと。

67 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:35
>>63
普通こういう事をすると二次災害発生ってパターンだが..
「様子を見る.......。」
 
>>68
警戒して穴から離れる。

68 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:35
>>64
「や、ヤフー?」
不思議そうな顔で見つめています。

69 :『?』:2002/02/13(水) 00:36
>>67
ヒタリ、ヒタリ。
音は止まらない。
むしろ大きくなっている。

70 : アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:36
>>65
「ええっ・・・と、どうも、こんにちは、
・・・すみません、混乱してます、できればそちらで状況の説明をしていただけますか?」

71 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:37
>>67
「どうした? 何があった?」

72 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:38
>>69
「なんだ..?」
嫌な感じとも良い感じとも判断がつかない。
とりあえず穴から距離を取る。

73 :『?』:2002/02/13(水) 00:38
>>70
「状況の説明……ですか。
何から話せば良いのか……」
 
と言って『助手』らしき人物は上を見上げる。
今まで気付いていなかったが、
ここは『ホテル』の一室のようだ。
 
「そうですね。
簡単に言えば……『ソサエティ』という組織に対して……
私が『射抜いた』男……『レット・イット・ビー』が『反乱』を起こした……
そうなりますね。
私はその『反乱』を『阻止』する為にここまで来ました」

74 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 00:39
>>42
ひとまず体半分程壁に隠しながら
「ふん、日本語が通じないのか?
じゃあ英語で聞いてみるか
あー・・・フゥー アー ユー?」

75 ::2002/02/13(水) 00:40
>>68
「ホッホー」 
(ああ、そうか。) 
スタンド解除した。 
「何だ君は。私の18番を邪魔し、不思議そうな顔をする。非常に失礼だぞ。」

76 :『?』:2002/02/13(水) 00:42
>>71-72
ヒタリ……ビタリ……ピチャリ……
 
音は段々嫌悪感を催す音となって近づいて来ている。
どうやら『標的』は君達のようだ。
 
>>74
「……貴様は『何者』だ?」
逆に問い返された。

77 :ミキモト『ダアマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:43
>>73
「はあ・・・やっぱりあの方が悪役だったんですね・・・
付いていかなくて良かった・・・」
「で、『助手』さん達は『レット・イット・ビー』と闘うんですね?」

78 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:43
>>76
「なんだ、この薄気味の悪い音は・・・・?」
穴から距離を取り、警戒。

79 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:44
>>76
「最悪のパターンだな。氷室、煙雨、どうする?」
カッパでもいるのか?

80 :『?』:2002/02/13(水) 00:45
>>77
「……彼の『目的』は『最下層』に行く事……
私の『ナインスゲート』ではおそらく『レット・イット・ビー』には勝てません。
『ヘルプ』でも同じ事でしょう。
私は彼の先回りをするつもりです」
 
『助手』らしき人物は続ける。
 
「……貴方の『ディーバ』なら勝てる可能性はありますけどね……」

81 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:46
>>75
冫、「え、あ・・・スイマセン」
謝ります。

82 :『?』:2002/02/13(水) 00:48
スキナー『アイスリンク』
 
『裏切り者』
 
『死亡』(ギロチン)
『再起不能』
 
B1通路(5D)

83 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 00:48
>>80
「はあ・・・なるほど・・・それで理解できました
だからは自分を懐柔しようとしたわけだ
それと・・・『レット・イット・ビー』のスタンドは分かってるんですか?」
尻が痛い・・・

84 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 00:50
>>76
「なぁんだ、ちゃんと日本語喋れるじゃあないか!
俺は健吾だ、『吾、健康なり!』
そう覚えておいてくれ
気付いたらこんな所に来てしまって困ってるところだ
 
さて、ではもう一度聞くが」
 
「貴様は『何者』だ?」

85 :『?』:2002/02/13(水) 00:52
>>78-79
ビチャリ、と音を立てて『何か』が這い出て来た。
『醜悪』としか表現できない生物だ。
 
「ウゴァアアアアアアアア!!!」
怪物は叫び声をあげた。

86 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:53
>>85
「くっ・・・!」
スタンドを出す。

87 :『?』:2002/02/13(水) 00:55
フェデリーニ『デジタル・ライフ』
 
『始末人』
 
『死亡』(消化)
『再起不能』
 
B5 カフェ(8A)

88 ::2002/02/13(水) 00:55
>>81
「じゃあそう言うことで、私と組め。というか助けてください。この変態だらけのダンジョンから。」

89 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 00:55
>>85
「出たか..」
 
>>86
でかいありんこ???
「さて、全員で束になってかかるか?」

90 :『?』:2002/02/13(水) 00:56
>>83
「……彼の『能力』は『停止』させる事。
『認識』や……『動作』……全てをです」

91 :『?』:2002/02/13(水) 00:57
>>84
「……始末人じゃないな……」
後ろをくるりと向いて歩いて行く。
完全に無視されているぞ。

92 :『?』:2002/02/13(水) 00:58
>>86 >>89
怪物は叫んでいるだけで何もしてこない。
今の所。

93 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 00:59
>>89
「待て、何もしてこないぞ? なんなんだ、この生き物は。」

94 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 00:59
>>88
冫、「み、味方って事ですか?よかった〜
   一人ぼっちで心細かったんですよ〜」
あっさり承諾しました。
 
冫、「それではどうしましょうか?
   とりあえず目の前にドアがあるんですけど〜」

95 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:00
>>90
「本当ですか!?って嘘言う理由はありませんね
まあ自分がどういう役に立つのかわかりませんが・・・
協力させていただけますか?」

96 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:00
>>93
「話かけても無駄っぽいな。動いたらがぶりとやられそうだ。」
全くしょうがないな。

97 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:01
(アマモトはどうしたんだ・・・? まさかこいつに食われたか?)

98 :『?』:2002/02/13(水) 01:01
>>95
「……いえ。貴方は私達と共同行動はしない方が良いでしょうね……
余りにも『危険』ですから。
 
……そうですね。これなら少しは役に立つでしょう」
 
『小さな鍵』を渡された。

99 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:02
>>33
「…始めて見る名前だな。とりあえず見てみるか…」
下から押して、雑誌に直接触れないようにしながら網棚から下ろす。
座席に座らず壁にもたれかかって、雑誌をぺらぺらと流し読み…
 
外の景色は………とりあえず、ここが不条理なんだと自分に言い聞かせておく。
窓を開けたりはしない。

100 :『?』:2002/02/13(水) 01:02
>>93 >>96-97
「……ウゴボァアアアア……」
怪物は唾液を垂らしながら三人を見つめている。
唾液で、床が音を立てて溶けて行く。

101 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:03
>>91
「始末・・・人?何の事だぁ?まぁいい
何もしないってのなら、こっちも何もしない
 
さて、雪ん中歩くわけにはいかねぇしなぁ
しかたねぇ」
なるべく距離をとって後ろをついていく

102 ::2002/02/13(水) 01:04
>>94
「フー」 
言葉は分からないが、目が「君が開けろよ」と語っている。

103 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:07
>>100
酸!?奴の唾液は..
「ヤバイ!床が!!」
 
(アマモトは食われたか?いや逆だ。あいつの能力なら.......。)

104 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:07
>>100
「・・・どうやら味方ではなさそうだな。気の毒だが死んでもらうぞ。
行け、リトルコンバット! 頭を噛み砕け!(パワーA)」
スタンドをけしかける。

105 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:08
>>98
「分かりました・・・ありがとうございます」
鍵を受け取る
「それと、一つだけ質問が」
「何で自分なら『レット・イット・ビー』に勝てるんでしょうか?
全てを止めるのなら『ディーバ』でも意味が無いでしょうに・・・」

106 :『?』:2002/02/13(水) 01:08
>>99
なかなか楽しい雑誌だ。
しばらく暇を潰せそうだな。
アナウンスも聞こえてきた。
 
「次はー、B3、B3−」
 
>>101
仮面の男は気にせずジャングルを突き進んで行く。
やがてドアが見えてきた。
 
健吾の足にグチャリ、という感触があった。

107 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 01:10
>>102
冫、「ぼ、僕がですか〜
   ・・・分かりましたよ〜」
先ほどの部屋の事を思い出し、
ノブに手をかけたときに何も感じないようならば
マグノリアでドアを恐る恐る開ける。

108 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:10
>>105
「後・・・もうご存知でしょうが『レット・イット・ビー』
はこの中でも味方を増やしていっています・・・どうぞお気を付けて・・・」
部屋を見回す、ドアがあればそこから退室、ま、ドアぐらいあるでしょう

109 :『?』:2002/02/13(水) 01:11
>>103-104
怪物はゆっくりと前進しようとしたが……
『リトル・コンバット』に噛み砕かれる。
ゴリ、ゴリという音と共に、血が飛び散る。
 
>>105
「……彼に『ディーバ』を止める事は出来ないのです。
『レット・イット・ビー』は本体を止める事は出来ますが、
『スタンド』は止められない……そして『ディーバ』には……」

110 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:12
>>109
「・・・・・・」
(蟻酸を使うまでも無かったか・・・)

111 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:12
>>104
>>109
「(.........;!)」
 
逃げる方法考えておくか。

112 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:12
>>106
「お、ドアか
今度はどんな世界が待ち受けているのやら」
 
そして奇妙な感触に何歩か歩いた後に気付く
「ん、なんだ?」
足元を確かめる

113 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:13
>>108
「あ! やっぱストップ!
ここって何階ですか?」

114 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:13
>>106
「…(ニヤリ)…くっ、くくっ…」
雑誌が面白いため、ほとんど声を出さずに笑っている。なかなかに不気味だ。
 
「次はー、B3、B3ー」
 
…アナウンスが聞こえてきた。
…まあ、いいか。出口に行っておくことにする。
『ピンクダークの少年』を閉じて片手に持ち、ドアの側に立つ。
念のため、支え棒を空いている手でつかみながら。

115 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:14
>>111
「アマモトは大丈夫なんだろうか・・・。 ん? どうした?」

116 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:14
>>109
「え・・・?『ディーバ』・・・には?」

117 :『?』:2002/02/13(水) 01:15
>>110
怪物はグズグズになっている。
最早跡形も無い。
 
>>112
仮面の男はドアを開けて進んで行った。
 
足元を見ると、潰れた『人間』が見える。
そして『ノート』も落ちている。

118 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:16
>>115
「油断禁物、注意一秒怪我一生だ。」
こんな簡単に.........

119 :『?』:2002/02/13(水) 01:17
>>113 >>116
「ここは……地下四階です」
 
一拍置いて……
 
「『ディーバ』には本体が存在しません」
 
>>114
ドアがプシューと開いた。
『ザ・ビーチ』はホームへと降り立った。

120 ::2002/02/13(水) 01:18
>>117
>>107
GM!扉の向こうには何があるんだ!雪国か!?

121 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:19
>>119
「………」
ホームの中を見渡す。
人影・階段・ドア・その他。
なんでもいいから見えないだろうか?

122 :『?』:2002/02/13(水) 01:20
>>118
怪物は『再生』していく。
 
>>120
何も無かった。
コンクリートが見える。
そういえばここは吊り天井だったな。

123 :『?』:2002/02/13(水) 01:21
>>121
ドアが一個だけ見える。

124 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:22
>>117
「うっ・・・なんてこった・・・これもあいつがやったのかよ
もしかしてかなりの危険人物なのか
っと、これは・・・ノートか?」
スタンドでノートを拾い上げる
「どこの誰だか分からんが、このノートは借りていくぜ」
ひとまずこのジャングルから抜け出すためドアの方まで行く
(しっかしやばい所に来てしまったもんだ
今更どーしようもねぇがな)

125 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:22
>>118
「( ̄□ ̄;)!」
 
やっぱりね........
 
「とにかくここから逃げた方がいい。そんな気がする。」

126 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:23
>>119
「・・・まあ・・・分かります・・・自分が死んで始めて発現ですもんね・・・
だから・・・本体がこなごなにされたとしても活動を止めない・・・。
それじゃあ、お気をつけて、ご縁があればまた会いましょう」
ドアから外に出ます。ドアは罠かな? 警戒してあけます。

127 :『?』:2002/02/13(水) 01:24
>>124
拾い上げた時にノートがめくれて見えた。
 
「デストラクションに踏まれた」
 
>>125
怪物は物凄いスピードで再生していく。
いや……『再構築』されている。
心なしか、『リトル・コンバット』に似ているようだ。

128 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:24
>>123
「……地下かどうかわからんな。…………無駄な考えか、そういえば」
電車の中から宇宙が見えたのを思い出し、位置把握を断念。
雑誌を片手に持ったまま、ドアに向かって歩いていく。

129 :『?』:2002/02/13(水) 01:24
>>126
ドアは普通のドアのようだ。
ドアを開けて外へ出て行くと……そこは火山だった。
下を見るとマグマが見える。危ないな。

130 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:25
>>125
「チッ! 下等生物が・・・・。 仕方が無い。逃げよう。」

131 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:27
>>127
(・・・・バカな。攻撃を食らって進化したのか・・・?)

132 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 01:28
>>122
やっぱり元来たところだったんですか。
冫、「しょうがないですね
   他の道を探しましょう。」
『イディオッツ』さん達が居たところまでの他に道はないですか?

133 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:28
>>127
>>130
「氷室、『スタンド』のお友達だな。」
 
といいつつ逃げ道を探す。逃げるなら一気に行かないとな。
しかも3人同時だ。
『パトリオット』の能力が通用すればいいが...
やるしかないな。

134 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/13(水) 01:28
>>129
「おい・・・おいおいおいおい!
どーなっとんだコラ!」
下を見てマグマが見えるという事は噴火口付近ですね?
辺りを見回します、人影、ドアなどありませんか?
後、石を補充します。

135 :『?』:2002/02/13(水) 01:28
>>128
ドアの前まで来た。
さて、どうする?
 
>>130-131
怪物は君達向って動きはじめた。
さて、前方には怪物。
右にはさっき降りて来た部屋、
左にはドアがあるが?
ちなみに後ろは壁だ。

136 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:29
>>127
(やはり・・・・・・さっきと同じか)
ドアの所まで来たら、続きを読む
仮面の男はもうドアの向うに行ったのか?

137 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:30
>>133
「バカな・・・・。」

138 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:30
>>135
「左だ!」

139 :『?』:2002/02/13(水) 01:30
>>132
他に道は無い。
それと向こうからはドタバタ音が聞こえる。
 
>>133
頑張って逃げるんだな。
 
>>134
その通り。ここは噴火口だ。
反対側にドアが見える。

140 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:31
>>135
(…出しておくか)
「……『ザ・ビーチ』」
『スタンド』を出しておいてから、本体の手でノブをつかんでひねってドアを引く。
雑誌は持ったまま。

141 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:32
>>135
(チッ・・・悩んでる暇は無い。)
「翔影!煙雨! 左だ、走れ!」

142 ::2002/02/13(水) 01:33
>>132
「どうしようか?そういえばまだ聞いてなかったな。君の名前。」

143 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/13(水) 01:34
>>120
冫、「そういえばまだお名前聞いていませんでしたね
   僕の名前は三丸八幡です。」
 
>>139
冫、「もしかしてまだ誰かいるのかな〜?」

144 :『?』:2002/02/13(水) 01:34
>>136
仮面の男はドアの向こうへと消えた。
ドアの前まで来た所でノートの続きを見る。
 
「今後ろにいる」
 
>>138 >>141
左側のドアを開けてその中に飛び込んだ。
 
 
砂漠だ。
入ってきたドア以外何も見えない。
砂漠は余りにも広い。

145 :『?』:2002/02/13(水) 01:36
>>140
ドアを開けると、電子音声が聞こえた。
 
「イラッシャイマセイラッシャイマセ」
 
どうやらここは銀行のようだな。今は無人だが。

146 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/13(水) 01:36
>>144
(・・・・・・一体、この空間はどうなってやがるんだ。)

147 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:37
>>144
「(リゾートの次はサバイバルか。全く趣味が良い.......。)」

148 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/13(水) 01:37
>>139
「ふむ・・・」
少し火口から山肌を下り、そこから反対側のドアを目指します、
無論警戒しています、突き落とされたら事ですからね。
そこらじゅう暑くて仕方ないはずですよね? 火口ですし。

149 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:38
>>145
………用が無いので、音声は無視。
出入り口がどれだけあるかを確かめながら、銀行のフロアー?の真ん中に移動する。
『ザ・ビーチ』は出したまま。

150 :健吾『デストラクション』:2002/02/13(水) 01:39
>>144
「本格的にやばい事になったみてぇだな」
後ろを見る

151 :『?』:2002/02/13(水) 01:39
>>146-147
ドアがミシミシと音を立てる。
さて、どうするか決めた方が良さそうだな。
東西南北どこにでも行けるがね。
 
>>148
当然熱くて仕方が無い。
ゆっくりと山肌を伝ってドアを目指して行く。

152 :『?』:2002/02/13(水) 01:41
>>149
銀行のフロアーの真中へとやってきた。
入ってきたドアの反対側にまた『ドア』がある。
今の所ここには何も無さそうだ。
 
>>150
先ほどの潰れた死体がにこやかに笑いながら君を見ていた。

153 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/13(水) 01:42
>>151
とりあえず何かないか、あたりを見る。
 
月の砂漠は..砂だらけ.....
 
なんて言ってられない。
どこへ行く?

154 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/13(水) 01:42
>>152
普通に歩いて反対側のドアへ向かう。
そして、ドアを『ノック』する。
理由? なんとなく。
(『ザ・ビーチ』は引っ込めた)

155 :『?』:2002/02/13(水) 01:44
>>153
砂だけだ。
……いや、サボテンが何本か突っ立っているのが見えるな。
少し心が和んだ。
ドアはミシミシ音を立てて割れ始めた。
 
>>154
「入ってます」
誰か入ってるらしいな。

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