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ぜろちゃんねるプラス
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『辛い夜』
1 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
詳細
>>2-5
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403
93 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 00:59
>>89
「待て、何もしてこないぞ? なんなんだ、この生き物は。」
94 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 00:59
>>88
冫、「み、味方って事ですか?よかった〜
一人ぼっちで心細かったんですよ〜」
あっさり承諾しました。
冫、「それではどうしましょうか?
とりあえず目の前にドアがあるんですけど〜」
95 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:00
>>90
「本当ですか!?って嘘言う理由はありませんね
まあ自分がどういう役に立つのかわかりませんが・・・
協力させていただけますか?」
96 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:00
>>93
「話かけても無駄っぽいな。動いたらがぶりとやられそうだ。」
全くしょうがないな。
97 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:01
(アマモトはどうしたんだ・・・? まさかこいつに食われたか?)
98 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:01
>>95
「……いえ。貴方は私達と共同行動はしない方が良いでしょうね……
余りにも『危険』ですから。
……そうですね。これなら少しは役に立つでしょう」
『小さな鍵』を渡された。
99 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:02
>>33
「…始めて見る名前だな。とりあえず見てみるか…」
下から押して、雑誌に直接触れないようにしながら網棚から下ろす。
座席に座らず壁にもたれかかって、雑誌をぺらぺらと流し読み…
外の景色は………とりあえず、ここが不条理なんだと自分に言い聞かせておく。
窓を開けたりはしない。
100 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:02
>>93
>>96-97
「……ウゴボァアアアア……」
怪物は唾液を垂らしながら三人を見つめている。
唾液で、床が音を立てて溶けて行く。
101 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:03
>>91
「始末・・・人?何の事だぁ?まぁいい
何もしないってのなら、こっちも何もしない
さて、雪ん中歩くわけにはいかねぇしなぁ
しかたねぇ」
なるべく距離をとって後ろをついていく
102 :
L
:2002/02/13(水) 01:04
>>94
「フー」
言葉は分からないが、目が「君が開けろよ」と語っている。
103 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:07
>>100
酸!?奴の唾液は..
「ヤバイ!床が!!」
(アマモトは食われたか?いや逆だ。あいつの能力なら.......。)
104 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:07
>>100
「・・・どうやら味方ではなさそうだな。気の毒だが死んでもらうぞ。
行け、リトルコンバット! 頭を噛み砕け!(パワーA)」
スタンドをけしかける。
105 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:08
>>98
「分かりました・・・ありがとうございます」
鍵を受け取る
「それと、一つだけ質問が」
「何で自分なら『レット・イット・ビー』に勝てるんでしょうか?
全てを止めるのなら『ディーバ』でも意味が無いでしょうに・・・」
106 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:08
>>99
なかなか楽しい雑誌だ。
しばらく暇を潰せそうだな。
アナウンスも聞こえてきた。
「次はー、B3、B3−」
>>101
仮面の男は気にせずジャングルを突き進んで行く。
やがてドアが見えてきた。
健吾の足にグチャリ、という感触があった。
107 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:10
>>102
冫、「ぼ、僕がですか〜
・・・分かりましたよ〜」
先ほどの部屋の事を思い出し、
ノブに手をかけたときに何も感じないようならば
マグノリアでドアを恐る恐る開ける。
108 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:10
>>105
「後・・・もうご存知でしょうが『レット・イット・ビー』
はこの中でも味方を増やしていっています・・・どうぞお気を付けて・・・」
部屋を見回す、ドアがあればそこから退室、ま、ドアぐらいあるでしょう
109 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:11
>>103-104
怪物はゆっくりと前進しようとしたが……
『リトル・コンバット』に噛み砕かれる。
ゴリ、ゴリという音と共に、血が飛び散る。
>>105
「……彼に『ディーバ』を止める事は出来ないのです。
『レット・イット・ビー』は本体を止める事は出来ますが、
『スタンド』は止められない……そして『ディーバ』には……」
110 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:12
>>109
「・・・・・・」
(蟻酸を使うまでも無かったか・・・)
111 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:12
>>104
>>109
「(.........;!)」
逃げる方法考えておくか。
112 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:12
>>106
「お、ドアか
今度はどんな世界が待ち受けているのやら」
そして奇妙な感触に何歩か歩いた後に気付く
「ん、なんだ?」
足元を確かめる
113 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:13
>>108
「あ! やっぱストップ!
ここって何階ですか?」
114 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:13
>>106
「…(ニヤリ)…くっ、くくっ…」
雑誌が面白いため、ほとんど声を出さずに笑っている。なかなかに不気味だ。
「次はー、B3、B3ー」
…アナウンスが聞こえてきた。
…まあ、いいか。出口に行っておくことにする。
『ピンクダークの少年』を閉じて片手に持ち、ドアの側に立つ。
念のため、支え棒を空いている手でつかみながら。
115 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:14
>>111
「アマモトは大丈夫なんだろうか・・・。 ん? どうした?」
116 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:14
>>109
「え・・・?『ディーバ』・・・には?」
117 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:15
>>110
怪物はグズグズになっている。
最早跡形も無い。
>>112
仮面の男はドアを開けて進んで行った。
足元を見ると、潰れた『人間』が見える。
そして『ノート』も落ちている。
118 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:16
>>115
「油断禁物、注意一秒怪我一生だ。」
こんな簡単に.........
119 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:17
>>113
>>116
「ここは……地下四階です」
一拍置いて……
「『ディーバ』には本体が存在しません」
>>114
ドアがプシューと開いた。
『ザ・ビーチ』はホームへと降り立った。
120 :
L
:2002/02/13(水) 01:18
>>117
>>107
GM!扉の向こうには何があるんだ!雪国か!?
121 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:19
>>119
「………」
ホームの中を見渡す。
人影・階段・ドア・その他。
なんでもいいから見えないだろうか?
122 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:20
>>118
怪物は『再生』していく。
>>120
何も無かった。
コンクリートが見える。
そういえばここは吊り天井だったな。
123 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:21
>>121
ドアが一個だけ見える。
124 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:22
>>117
「うっ・・・なんてこった・・・これもあいつがやったのかよ
もしかしてかなりの危険人物なのか
っと、これは・・・ノートか?」
スタンドでノートを拾い上げる
「どこの誰だか分からんが、このノートは借りていくぜ」
ひとまずこのジャングルから抜け出すためドアの方まで行く
(しっかしやばい所に来てしまったもんだ
今更どーしようもねぇがな)
125 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:22
>>118
「( ̄□ ̄;)!」
やっぱりね........
「とにかくここから逃げた方がいい。そんな気がする。」
126 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:23
>>119
「・・・まあ・・・分かります・・・自分が死んで始めて発現ですもんね・・・
だから・・・本体がこなごなにされたとしても活動を止めない・・・。
それじゃあ、お気をつけて、ご縁があればまた会いましょう」
ドアから外に出ます。ドアは罠かな? 警戒してあけます。
127 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:24
>>124
拾い上げた時にノートがめくれて見えた。
「デストラクションに踏まれた」
>>125
怪物は物凄いスピードで再生していく。
いや……『再構築』されている。
心なしか、『リトル・コンバット』に似ているようだ。
128 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:24
>>123
「……地下かどうかわからんな。…………無駄な考えか、そういえば」
電車の中から宇宙が見えたのを思い出し、位置把握を断念。
雑誌を片手に持ったまま、ドアに向かって歩いていく。
129 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:24
>>126
ドアは普通のドアのようだ。
ドアを開けて外へ出て行くと……そこは火山だった。
下を見るとマグマが見える。危ないな。
130 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:25
>>125
「チッ! 下等生物が・・・・。 仕方が無い。逃げよう。」
131 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:27
>>127
(・・・・バカな。攻撃を食らって進化したのか・・・?)
132 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:28
>>122
やっぱり元来たところだったんですか。
冫、「しょうがないですね
他の道を探しましょう。」
『イディオッツ』さん達が居たところまでの他に道はないですか?
133 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:28
>>127
>>130
「氷室、『スタンド』のお友達だな。」
といいつつ逃げ道を探す。逃げるなら一気に行かないとな。
しかも3人同時だ。
『パトリオット』の能力が通用すればいいが...
やるしかないな。
134 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:28
>>129
「おい・・・おいおいおいおい!
どーなっとんだコラ!」
下を見てマグマが見えるという事は噴火口付近ですね?
辺りを見回します、人影、ドアなどありませんか?
後、石を補充します。
135 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:28
>>128
ドアの前まで来た。
さて、どうする?
>>130-131
怪物は君達向って動きはじめた。
さて、前方には怪物。
右にはさっき降りて来た部屋、
左にはドアがあるが?
ちなみに後ろは壁だ。
136 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:29
>>127
(やはり・・・・・・さっきと同じか)
ドアの所まで来たら、続きを読む
仮面の男はもうドアの向うに行ったのか?
137 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:30
>>133
「バカな・・・・。」
138 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:30
>>135
「左だ!」
139 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:30
>>132
他に道は無い。
それと向こうからはドタバタ音が聞こえる。
>>133
頑張って逃げるんだな。
>>134
その通り。ここは噴火口だ。
反対側にドアが見える。
140 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:31
>>135
(…出しておくか)
「……『ザ・ビーチ』」
『スタンド』を出しておいてから、本体の手でノブをつかんでひねってドアを引く。
雑誌は持ったまま。
141 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:32
>>135
(チッ・・・悩んでる暇は無い。)
「翔影!煙雨! 左だ、走れ!」
142 :
L
:2002/02/13(水) 01:33
>>132
「どうしようか?そういえばまだ聞いてなかったな。君の名前。」
143 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:34
>>120
冫、「そういえばまだお名前聞いていませんでしたね
僕の名前は三丸八幡です。」
>>139
冫、「もしかしてまだ誰かいるのかな〜?」
144 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:34
>>136
仮面の男はドアの向こうへと消えた。
ドアの前まで来た所でノートの続きを見る。
「今後ろにいる」
>>138
>>141
左側のドアを開けてその中に飛び込んだ。
砂漠だ。
入ってきたドア以外何も見えない。
砂漠は余りにも広い。
145 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:36
>>140
ドアを開けると、電子音声が聞こえた。
「イラッシャイマセイラッシャイマセ」
どうやらここは銀行のようだな。今は無人だが。
146 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:36
>>144
(・・・・・・一体、この空間はどうなってやがるんだ。)
147 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:37
>>144
「(リゾートの次はサバイバルか。全く趣味が良い.......。)」
148 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:37
>>139
「ふむ・・・」
少し火口から山肌を下り、そこから反対側のドアを目指します、
無論警戒しています、突き落とされたら事ですからね。
そこらじゅう暑くて仕方ないはずですよね? 火口ですし。
149 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:38
>>145
………用が無いので、音声は無視。
出入り口がどれだけあるかを確かめながら、銀行のフロアー?の真ん中に移動する。
『ザ・ビーチ』は出したまま。
150 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:39
>>144
「本格的にやばい事になったみてぇだな」
後ろを見る
151 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:39
>>146-147
ドアがミシミシと音を立てる。
さて、どうするか決めた方が良さそうだな。
東西南北どこにでも行けるがね。
>>148
当然熱くて仕方が無い。
ゆっくりと山肌を伝ってドアを目指して行く。
152 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:41
>>149
銀行のフロアーの真中へとやってきた。
入ってきたドアの反対側にまた『ドア』がある。
今の所ここには何も無さそうだ。
>>150
先ほどの潰れた死体がにこやかに笑いながら君を見ていた。
153 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:42
>>151
とりあえず何かないか、あたりを見る。
月の砂漠は..砂だらけ.....
なんて言ってられない。
どこへ行く?
154 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:42
>>152
普通に歩いて反対側のドアへ向かう。
そして、ドアを『ノック』する。
理由? なんとなく。
(『ザ・ビーチ』は引っ込めた)
155 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:44
>>153
砂だけだ。
……いや、サボテンが何本か突っ立っているのが見えるな。
少し心が和んだ。
ドアはミシミシ音を立てて割れ始めた。
>>154
「入ってます」
誰か入ってるらしいな。
156 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:45
>>153
「奴め、追ってきやがるな。考えてる暇はなさそうだ。
とりあえず、移動しよう。行くぞ。」
東に向かう。
157 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:46
>>152
「おぉっと!おいおいビックリさせんなよ
なんだい、あんた生きていたのかよ」
ひきつった笑顔で喋りかける
「あー、さっきは踏んですまなかったなぁ
しかしその状態で生きているとはよっぽど運がいいんだろうな
一体誰にやられたんだ?もしかして仮面の男か?」
158 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:46
>>156
東に行った。……何も無いな。
それにしても暑い。暑くてたまらない。
159 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:47
>>157
「お前」
爽やかに笑いながらそう答えた。
アマモトはドアまで辿りついた。
160 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:47
>>155
>>156
とりあえず!!東に........
氷室『リトル・コンバット』
煙雨『パニックレイン』
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
Go East.........
161 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:47
>>155
「………………………そ、そうか。…失礼した」
なんとなくやってみただけなのに声が返ってきて、しばらく呆然としていた。
…とりあえず謝罪の言葉を言ってから、ドアから離れる。2mくらい。
ついでに、観葉植物でも無いかと周囲を見てみる。
162 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:48
>>158
「・・・暑いな。 化け物からは逃れたようだが、
このままでは脱水症状で全滅だ。」
163 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 01:49
>>159
「ハァ?俺はまだ何もやっちゃあいねぇぞ!
あんたは既にその状態で倒れていたんだからな」
男との距離は?
164 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 01:51
>>159
「さて・・・行くか。」
ドアを開ける、警戒します。
ドアにへばりつきながら開ける感じで開けます。
異常なしと確認出来次第ドアの向こうへ。
165 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:52
>>158
>>160
白い服でよかった。黒だと地獄。
いや、暑いんですがね。
「暑さにやられて死ぬか、さっきのモンスター君とお友達になるか。
究極の選択だな。」
166 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:52
>>160
ずんずんと東に歩いていくと……壁にぶつかった。
しかし、壁は見えない。
>>161
観葉植物は色々ある。
ドアの向こうからは返事が無い。
そうそう、無造作に札束も置いてある。
>>162
残念ながら逃れる事は出来なかったようだ。
化け物が西の方に見える。
167 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/13(水) 01:53
>33
(出遅れてしまいすまない)
現状はどうなった?
168 :
L
:2002/02/13(水) 01:54
>>143
「私の名前はr・・・・・・いやエルだ。よろしく。」
169 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 01:54
>>166
「(壁.........?????)」
あ、モンスター君だ。
170 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 01:54
>>166
「………」
手持ち無沙汰なので、観葉植物の近くに移動して『ピンクダークの少年』を
途中から読み直す。
札束には気がついたが、無造作なのが怪しく思えて無視する事に決定。
171 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:56
丘 武明『ハイ・ヴィ』
『始末人』
『消滅』
『再起不能』
B1通路 (5F)
172 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 01:56
>>166
「げ! アイツ、まだ追ってきやがる。」
(クソったれが・・・・)
リトル・コンバットを出し、壁際を掘り始める。
リトル・コンバットは蟻のスタンド。物凄いスピードで穴を掘っていく。
173 :
『?』
:2002/02/13(水) 01:57
『イディオッツ』
『裏切り者』
『死亡』
『再起不能』
B1 通路 (5I)
174 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/13(水) 01:57
>>168
冫、「エルさんですか。女性みたいな名前ですね〜
とりあえずこの部屋を通り過ぎない事には先に進めないみたいですね」
ひとまず前と同じように部屋を覗きます。
埃はありますか?
175 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:00
>>172
おーっ、すごい。
こんな時私は役立たずだな。なんかないかな?
うーん......
(あ、デザートローズ(砂漠にある鉱物))
176 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:00
>>170
ロマンホラー漫画だ。
複雑な絵柄で好き嫌いが分かれるタイプだな。
>>172
地下に行っても壁だった。
どうやら『空間』的に断絶されているらしい。
177 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:01
>>163
「……これからする」
男との距離は少し首を前に傾ければキスが出来る距離だ。
>>164
ドアを開けると……T字路だった。
左は行き止まりのようだが……
178 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 02:02
>>176
「……そうくるか?」
あいかわらず読んでいる。
…しばらくたってから、ドアへと目を向ける。
誰も出てこないのだろうか?
179 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:03
>>176
「くそ・・・。戻れ、リトル・コンバット。」
スタンドを戻す。
(リトル・コンバットを使えば壁を登っていくことも可能だが、
この分だと、上に行っても行き止まりだな。
天井を伝って西側に行くか・・・・。それとも・・・・。)
180 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:03
『イディオッツ』
『完全死亡』(ギロチン)
『再起不能』
181 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:04
壁を蟻酸で溶かすことは無理か?>GM
182 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:04
>>176
......
どこへ行っても同じか?
>>179
「方角を変えないか?」
モンスター君につかまるよりはマシ。
183 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:04
>>182
「そうだな。では、どちらへ向かう?」
184 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/13(水) 02:05
>>177
「とりあえず敵と判断していいみたいだな」
男の外見はどんな感じだ?
潰れているらしいが、見た目はひどいのか?
185 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/13(水) 02:05
>>177
「T字路にはいい思い出が無いんだけどなぁ・・・」
T字路の両方に石を一つづつ投げる、下手投げで。
残りの石は6個。
186 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:05
>>167
目の前に歩いてきた奴が落とし穴に落ちて、
その穴から怪物が出てきて、
前方にいた奴らは君から見て右側のドアへと逃げ込んだ。
そうそう。君の右にもドアはあるぞ。
187 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:06
>>183
「では南へ行って見よう。」
188 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/13(水) 02:07
>>187
「そうだな、南へ向かうか。」
189 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:08
>>178
出てこない。
>>181
不可能だ。空間自体が繋がってないんだからな。
君の質問は、「幽霊にヘッドロックが出来ますか?」という質問と同レベルだl
>>182
怪物君は元気に前進してきている。
こっちとの距離は20mぐらいだな。
190 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/13(水) 02:08
氷室『リトル・コンバット』
煙雨『パニックレイン』
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
南へ.......
191 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/13(水) 02:09
>>186
「酔狂でありんすねぇ…」
穴はまだあるか?
あるなら危険と判断し、T字路の右へ進む。
ないとしても見えないだけかもしれないので、やはりT字路の右へ進む。
つまり、要するにT字路の右へ進む。
192 :
『?』
:2002/02/13(水) 02:10
>>185
「そうじゃないのか?」
手を君の首に回してきた。
外見は本当に潰れている。
とても酷い外見だ。
私だったら一秒と正視出来ない。
>>185
左側に石を投げた。
……爆発した。
右側に石を投げた。
焼き払われた。
193 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/13(水) 02:11
>>189
「…あのー」
ドアに向かって声をかける&ノック。
『ピンクダークの少年』は読み終わったが、まだ片手に持っている。
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