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『U.N.K.L..E』 強襲
1 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/12(火) 23:59
このスレは『少年』関連のフリーミッションに使用される。
『少年』に射抜かれ、『少年』の味方をする者や『屋敷』の住人に対し
我が『U.N.K.L.E』 のメンバーが容赦なく襲いかかる。
詳細は
>>2
2 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:05
このスレでは毎回1〜3人ほどの参加者を募集しその参加者が
我が『U.N.K.L.E』のメンバーと戦うことになる。
『少年』の味方をする者はその都度参加表明をし都合のいい日時を先に書きこんでもらう。
参加者はさまざまな場所で襲われる。また死亡の可能性も存在する。
それでは、勇気ある参加者を待っている。
3 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/13(水) 00:06
2か3か4か5か6か7か8か9
4 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:07
最初の参加者は『1人』だ。
それでは諸君らの勇気ある参加を待っている。
5 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 00:09
>>4
来た。
6 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 00:11
>>5
日時は13日か14日か16日がいい。
7 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:18
>>6
それでは13日の夜から…何時からがいい?
8 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 00:22
>>7
23時からで頼む。
9 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:26
>>8
了解。キミの勇気ある参加を参加する。
10 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 00:27
>>9
勇気ある参加に感謝、だな。
11 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 00:34
>>9-10
戦わなければ、生き残れない。
・・・・・・・俺はその『真理』に忠実なだけだ。
12 :
ソニック
:2002/02/13(水) 22:51
>>11
しかし俺は戦わずして生き残る。
むしろ戦う方が危険だ。それがソニックの人生哲学
13 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 23:07
商店街を歩くフミヤ…
14 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 23:15
>>13
歩いている。
歩くたびに、制服の内側に隠した電動ガン『MP5KA4クルツ』が微かな
音を立てた。
いつもの『訓練場所』に向かう途中だ。
15 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 23:20
>>14
訓練場所に向かうフミヤ。
丁度商店街にあるCD屋の前を通りかかる。最近のヒット曲が流れているぞ。
16 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 23:32
>>15
少し足を止めた。
ショーウインドゥのなかで熱唱してる女性ボーカルを一瞥する。
17 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 23:35
>>16
「ウシャァ――――――ッ!!!」
ちらりとレコード屋のほうを見たフミヤに突然スタンドが襲いかかってくるッ!
(スピードA)
18 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 23:38
>>17
どこから?
19 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 23:41
>>18
フミヤからはスタンドが突然現れたとしか見えない。
レコード屋をじっと凝視していたわけではないからな。
どうやら流れている曲は浜崎あゆみのようだ。
20 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/13(水) 23:52
>>19
(・・・・・・ッ!早いッ!!
『ライ・クーダー』といい勝負か!?)
『ライ・クーダー』にガードさせる。スピードA。
21 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/13(水) 23:56
>>20
「キャハァ――――――ッ!!!」
『ライ・クーダー』のガードは間に合ったが敵スタンドのほうが
パワーがあるようだ。(パワー:C)
フミヤは体勢を崩してしまう。さらに敵スタンドは攻撃を仕掛けてくる。
22 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 00:06
>>21
(スピードは同等・・・・しかしパワーはこちらよりやや上か・・・・。
まともにぶつかるのは・・・・賢くないな・・・・ッ!!)
『ライ・クーダー』を一度下げると、『自身の体』『制服』『マフラー』に触れさせ、
『性質』を植え付ける。
(そちらが『スタンド』だけで来るなら・・・・こちらは俺自身と『ライ・クーダー』の
二人がかりで攻めるまでだ・・・・)
『マフラー』を『ライ・クーダー』に持たせると、自身も身構える。
(そして・・・・『本体』も探さなくてはな・・・・)
人通りはどれくらい?
23 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/14(木) 00:12
>>22
レコード屋には店員1人だけ。
人通りは…ほとんどない。通りを歩いているのはざっと見て5人ほどだ。
ちなみに平日の午前10時をまわったところ。
とりあえず本体らしきヤツはいないな。
24 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 00:25
>>23
(一般人を装っているのか・・・・それとも俺と同じ『遠距離型』なのか・・・・。
まあいい、確かさせてもらうぞ!!)
自分と『ライ・クーダー』の二人がかりで攻撃を仕掛ける。
(『性質』を植え付けた俺の身体は・・・・それ自体がすでに『武器』!!
人だろうがスタンドだろうが、触れるもの皆傷つけるッ!!)
25 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/14(木) 14:48
>>24
「キャハハアアアアアア―――――――――ッ!!!」
謎のスタンドは『ライ・クーダー』に攻撃をしかけるッ!
防御、というものをまったく考えていない攻撃ぶりだ。
26 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 21:45
>>25
(妙だな・・・・『スタンド』の受けたダメージは『本体』に返ると聞く・・・・。
だというのにこの攻撃一辺倒な動き・・・・)
『ライ・クーダー』は『マフラー』で相手を牽制している。
その間に、フミヤは『敵』を観察していた。
「まあいい・・・・こちらを無視するなら、それもよかろう・・・・ッ!」
執拗に『ライ・クーダー』に仕掛ける敵に、文字通り『足刀』と化した蹴りを
放つ。
27 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/14(木) 22:57
>>26
「キャアアアアアッハァ―――――――ッ!!!」
まさに捨て身の攻撃を繰り出してくる謎のスタンド。
『ライ・クーダー』は押され気味だが謎のスタンドはフミヤの『足刀』をモロにくらうッ!
「ゲハァ―――…」
謎のスタンドは消滅したようだ。
28 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 23:17
>>27
(これで終りだと・・・・?バカな・・・・!?)
周囲を見回す。
(『本体』は・・・・この近くにはいないのか?)
29 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/14(木) 23:25
>>28
レコード屋の店先からは敵スタンドの姿は消えた。
相変わらず店先のスピーカーからは最近のヒット曲が流れている。
…一般人や店員がフミヤの周りに集まってきている。
腫れ物を触るような目でフミヤを見ているぞ。
30 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 23:34
>>29
「解せんな・・・・」
視線は気にしない。というより気づいていない。考え事をしていて。
『ライ・クーダー』を出したまま、いつもの『公園』に移動しようとする。
31 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/14(木) 23:40
>>30
集まった人たちを無視し、フミヤは商店街を進む。
ある程度進むと、電気屋の店先に先ほどのスタンドがいる。
謎のスタンドはフミヤに気付いたようだ。
32 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/14(木) 23:56
>>31
「・・・・・・・・・・ふむ」
ポケットに手をいれると首を傾げる。
「・・・・・だんだん・・・・・解ってきたぞ・・・・それなら合点がいくが・・・・・」
『ライ・クーダー』は石を拾うと、『切れる石』に変えて投げつけた。
33 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 00:00
>>32
「キャアアアッハア――――――ッ!!!」
ピョンピョンと飛び跳ねている。フミヤが近付くのを待っているようだ。
ビシッ!
『切れる石』を弾き返す謎のスタンド。弾き返した手は傷ついたがお構いなしのようだ。
34 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 00:21
>>33
(『スタンド』には様々なタイプがいるが・・・・・『遠隔自動操縦型』というやつ
は極端に射程が長く、またダメージが『本体』にフィードバックしないと聞く。
こいつは・・・・・その類ではないか?)
『敵』から目を離さず、思考を巡らせる。
(となると・・・・・『本体』を見つける必要がある、か・・・・・しかし・・・・・)
向こうからは近づこうとしない?
35 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 00:28
>>34
周囲を見渡すフミヤ。
敵スタンドは電気屋の店先で飛び跳ねている。
電気屋には冬季オリンピックニュースを店先のテレビで見ている人が2人。
フミヤが石を投げたせいかフミヤをにらみ付けているぞ。
ざっと見渡すとそんな感じだ。少なくとも本体らしき怪しいヤツは見つからない。
フミヤと敵スタンドの距離は10メートルほどだ。
36 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 00:36
>>35
石を投げたのは俺じゃない。『ライ・クーダー』だ。
俺が投げたと思われると面倒だから、わざわざポケットに手をつっこんだ
まま『ライ・クーダー』に投げさせた(
>>32
)。まあどうでもいいが。
「・・・・・・・・・・」
『ライ・クーダー』は新たな石を拾った。
それと当時に、フミヤも前進する。
37 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 00:40
>>36
訂正。テレビを見ている2人は辺りをキョロキョロしている。
「キャアアアア――――!」
まだ飛び跳ねている謎のスタンド。
38 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 00:43
>>37
さらに前進。敵に近づく。
『ライ・クーダー』の手には『切れる』石ころがある。
(さあ・・・・・どちらに仕掛けてくる?)
39 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 00:46
>>38
謎のスタンドから見て近い方に、近付いてるのはフミヤでいいんだな?
それならフミヤに襲いかかる。
40 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 00:54
>>39
「こちらに来たか・・・・それでいい・・・・!!」
フミヤはガードに徹する。スピードに差があるとは言え、ガードに集中すれ
ば暫くは持ちこたえれるはず。
(そして・・・・・その間にッ!俺の推察が正しければッ!!
『ライ・クーダー』ッ!全速力で走れッ!お前の仕事は・・・・・『テレビの電源』
を切ること、だッ!!)
フミヤと敵の脇を、全速力で『ライ・クーダー』がすり抜ける。
41 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 00:58
>>40
「ヒャッハアアア――――――――ッ!!!」
防御しかできないフミヤに対して謎のスタンドはラッシュを叩きこんで行く!(パスCA)
そのわきを『ライ・クーダー』がすりぬけていく。
42 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 01:07
>>41
「チィーッ!!」
ガードを固めながらも、不敵に笑う。
「勘違い・・・・するなよ?攻撃しないんじゃあない・・・・俺にとって『防御』は
すなわち『攻撃』にもなっているだけだ・・・・だからあえて手を出さないだけ
のこと・・・・!!」
フミヤの『学生服』は先ほどから『性質』が付与されたままになっている。
「見えるか・・・・?いや、見えてはいないのだろうな・・・・今俺の着ている服
に生えた、鮫の肌の如き『刃』の群れが・・・・」
『敵』の拳は、ラッシュの度に徐々に傷ついてゆく。
「もっともお前には・・・・あまり効果はない、のだろうがな」
電気屋に『ライ・クーダー』が到達したら、テレビの電源を切らせる。
(予想が正しければ・・・・・これで何らかの変化が『敵』にはおこる筈ッ!!)
43 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 01:14
>>42
フミヤの予想通り敵スタンドの拳はズタズタだ。しかしラッシュのペースが
落ちる様子はない。これも予想通りだな。
ブツン!
『ライ・クーダー』がテレビの電源を切るとスタンドの姿が消えて行く。
同時にそう遠くないところから男の叫び声が聞えた。
44 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 01:20
>>43
「そこか・・・・・!!」
そちらに移動しつつ、懐の『クルツ』に込めた『BB弾』に『性質』を植え付けて
おく。
「テレビを見るたび襲われたのでは・・・・・おちおち『コンバット』を録画して
いられんから、な・・・・・」
45 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 01:27
>>44
路地に入っていくとラジカセを持った男が壁に寄りかかりながら立っている。
拳はズタズタで血がしたたっている。
「クッソォ…見破りやがったか…俺の『サウンド・ガーデン』をよお…」
男はラジカセのスイッチを入れると…ラジカセからスタンドが現れた。
「キャアアアア!」
フミヤに『サウンド・ガーデン』が襲いかかってくる。
46 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 01:47
>>45
「なるほど・・・・『音』がキーワードか・・・・。
的中率80%といったところだったわけだな・・・・・『ライ・クーダー』!!」
フミヤの声に応え、『ライ・クーダー』は先ほどから性質を植え付けたまま
持っていた『石ころ』を、突っ込んで来た『サウンド・ガーデン』の顔めがけ
てカウンター気味に投げつける。スピードA精密B。
そしてフミヤは『マフラー』を解き、ラジカセの男に向かって斬撃を放つ。
47 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 01:52
>>46
追記。『マフラー』は腕狙い。
48 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 01:54
>>46
ズバッ。
『石ころ』はヒットし、フミヤの『マフラー』が男を切り裂く。
玉砕覚悟で突っ込んできた『サウンド・ガーデン』は消えていく。
「…ガバッ」
男は血を吐いて倒れた。
49 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 01:57
>>48
キャンセル。
『石ころ』はヒットし、『サウンドガーデン』の動きが止まりかける。
マフラーは男の腕を切断し…ラジカセが激しい音とともに地面に落ちた。
同時にスタンドが消え…男は額から血を流し倒れた。
50 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 02:00
>>48
「ふむ・・・・・どうしたものか」
とりあえずラジカセは叩き壊しておく。
そして『ライ・クーダー』に『クルツ』を渡して『ラジカセの男』をポイントさせた
まま、携帯電話を取り出し、『少年』に電話をかける。
「俺だ・・・・・」
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