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『U.N.K.L..E』 強襲
1 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/12(火) 23:59
このスレは『少年』関連のフリーミッションに使用される。
『少年』に射抜かれ、『少年』の味方をする者や『屋敷』の住人に対し
我が『U.N.K.L.E』 のメンバーが容赦なく襲いかかる。
詳細は
>>2
54 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 02:28
>>53
『少年』「なるべく生かしたまま捕えて欲しいんだが…そいつはまだ生きているか?」
55 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 02:41
>>54
「生きている・・・・これ以上暴れなければな」
電話口から顔を離し、ラジカセの男に告げる。
「もし・・・・『死んだふり』でもして隙を見て逆襲しよう、とでも考えているの
なら・・・・・止めたほうがいいぞ?命の保証が・・・・できなくなるからな?」
56 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 02:44
>>55
「…」
ガリッ、という音と共に男の口から大量の血が溢れてくる。
どうやら舌を噛み切ったらしい。ラジカセの男は自ら命を絶った。
57 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 02:58
>>56
「・・・・・・・・すまん、ヤツは死んだ。自殺だ。
「俺はとりあえずここを離れる・・・・・・・また後で連絡する。以上だ」
電話を切ると、フミヤは男を見下ろした。
「そこまでさせる『何か』があると言うのか・・・・・こいつらには・・・・・・」
念のため張り巡らせていた『釣り糸』(
>>53
)を回収し、撤収する。
58 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 03:06
>>57
後日談になるが…男の死体からは身元の手がかりになるものは
一切存在しなかったと言う。
ヴェルトハイマー『サウンド・ガーデン』…『死亡』
(死因は舌を噛み切ったことによる失血死)
59 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/15(金) 03:08
『サウンド・ガーデン』 本体名:ヴェルトハイマー
『音を発する物』に潜み、そこから発現するスタンド。発現させる為には予め
スタンドを潜ませておく必要がある。『音を発する物』を破壊されたりして
音が止まるとスタンドは消滅。また、スタンド消滅時に負っていたダメージは
本体の元に伝わる。『サウンド・ガーデン』を一度に複数の音源に潜ませることが可能。
遠隔自動操縦型と呼ばれるタイプのスタンド。
『サウンド・ガーデン』
パワー:C スピード:A 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:D 成長性:E
60 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/15(金) 21:34
>>57
フミヤ『ライ・クーダー』‥‥『軽傷』(打撲傷)
⇒to be continued‥‥
61 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 00:06
次は『1人』
62 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 00:11
>>61
いいか?
63 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 00:12
>>62
いつがいいかね?大丈夫な日時を教えてくれ。
64 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 00:14
>>63
日時は問わない。
今日は無理だが。
65 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 00:18
>>64
それでは…18日の23:00からだ。
66 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 22:56
楡宮は…『少年』の『屋敷』に足を運ぶ。
すると『屋敷』の周りでペットボトルを持った男がウロウロしているのに気付く。
現在は夜の8時ほどだ。
67 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 22:56
待機。能力は以下の通り。
『シャドウプリズン』
『壁』や『通路』や『天井』に『潜り込む』ことで、
自身を『トラップ』へと変化させる能力。
『落とし穴』や『釣り天井』など、変化できる『トラップ』は多岐にわたる。
『生物』や『自分より小さい物』には潜り込めない。
『シャドウプリズン』
破壊力:C スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
68 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:01
>>66
(・・・不審者か。『獲物』だといいのだがな。)
「貴様・・・そこで何をしている?」
男に話し掛ける。
69 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:03
>>68
楡宮が話しかける前に、男は楡宮の顔を見るなり走って逃げ出した。
70 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:07
>>69
「突然逃げ出すとは・・・怪しい奴だな。」
『シャドウプリズン』が男の後を追う。(スピード:C)
71 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:10
>>70
男との距離が少しあったため、人間並みのスピードである『シャドウプリズン』は
男に追い付くことはできそうにない。
男は『公園』に向かっているようだ。
72 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:12
>>71
「フン!・・・仕方ない・・・。」
楡宮も男の後を追おう。
近くに自転車かバイクが停めてあればいいのだが。
73 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:15
>>72
後を追う楡宮。丁度いいことに自転車が落ちているが…
鍵付きだ。
74 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:18
>>73
「ちょうどいい、こんなところに自転車が捨ててあるな・・・。」
自転車に乗り、男を追跡。
鍵?そんなもの壊すに決まっている。
75 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:20
>>74
ガシャガシャ…
鍵は開いた。しかし少々時間がかかってしまった。
先行させた『シャドウプリズン』は『公園』に付いたようだ。
男は噴水の近くに佇んでいるようだぞ。
76 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:22
>>75
気付かれないように『シャドウプリズン』を『噴水』に潜行させておこう。
男の様子を見るのも忘れずにな。
楡宮は、自転車で公園へ。
77 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:28
>>76
「追いかけてきたあの男…トールマンの報告にあったヤツだな…」
ふう、と一息入れると男はペットボトルのお茶を一口飲む。
『シャドウプリズン』は男の背後にまわりこんで『噴水』に潜行した。
『公園』へと急ぐ楡宮。
78 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:31
>>77
「やはり『獲物』か・・?ククク・・・待ちわびた。待ちわびたぞ。」
シャカシャカシャカ・・・
楡宮を乗せて自転車は公園へ急ぐ。
79 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:35
>>78
「ふい〜」
のん気にペットボトルのお茶を飲んでる男。
楡宮は『公園』に到着し、そんな光景を目にした。
80 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:37
>>79
「・・・・・・」
自転車を乗り捨て、男に近づく。
81 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:41
>>80
「ねえキミさ〜…パラボルとかいう子供のこと知ってるでしょ?
あいつから手を引いて欲しいんだけどさあ〜ッ頼むよーッ」
へらへらと問いかけてくる男。
82 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:48
>>81
「ククク・・・私の情報も既に掴んでいるという訳か。
なかなかの情報力だ。気に入ったぞ。」
男の問いに乾いた笑みを浮かべる。
「・・・いくら払う?値段次第では話に乗らんでもないぞ。」
83 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/18(月) 23:56
>>82
「金にがめついヤツは僕嫌いなんだよねー
金渡しても平気で約束破りそうだしさーッ」
ポイッとペットボトルを投げ捨てる男。スタンドは確認できない。
84 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/18(月) 23:59
>>83
「フン!貴様は金で雇われたのではないのか?」
ペットボトルをチラッと見る。
85 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:03
>>84
「金だけじゃあないんだよねーッもっと素晴らしいことが待ってるのさ」
ペットボトルからは中身のお茶がぶちまけられている。
86 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 00:07
>>85
「素晴らしいこと?なんだ、それは?」
ペットボトルはなんとなく警戒。
男の挙動にも注意を払う。
男と楡宮の距離はどれくらいですか?
87 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:14
>>86
「それは教えないねーッ!お前みたいに怪しいヤツに教えるもんかよ」
男との距離は5メートルほど。
「ああ、お前ともう話すのも飽きた」
楡宮には噴水の水が溢れているように見えた。
88 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 00:21
>>87
「貴様に言われたくない。」
少し、後ずさり。
「話が飽きたのならとっととかかって来い。
我がスタンドの餌食にしてやる。」
そう言って男を指差す。
89 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:25
>>88
「ふーん。『覚悟』は出来てるわけね…」
ザバッ!噴水の水が波打つように溢れ出た。
90 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 00:28
>>89
「ほう・・・『水』に関する能力か。」
カモンカモンと手招き。
「そんなものが私に通用するかな?」
91 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:35
>>90
「…」
男の足下はすでにビショビショだ。そしてゆっくりと水が人型になっていく…。
「『ヴァニラ・ファッジ』、やれ」
人型と化した水が手を振り楡宮に向かって水を飛ばしてきた。
(パワー:C スピード:B)
92 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 00:36
>>91
「ぬっ!!」
水を両腕でガード。
(しまった・・・近接していなくても攻撃を繰り出せるのか・・・。)
93 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:41
>>92
ビシャ。ガードできたが楡宮はびしょ濡れだ。
ゆっくりと『ヴァニラ・ファッジ』が近付いてくる。
94 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 00:44
>>93
(近づいてくる・・・好都合だな・・・。)
「なんだこれは?貴様のチンケなスタンドがしたことと言えば、
上下20万もしたスーツを汚しただけだぞ。他愛ない。」
男を挑発。注意を楡宮にひきつける。
確認。近づいているのは『ヴァニラ・ファッジ』だけですね?
男は依然、噴水の側に佇んでいる?
95 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 00:50
>>94
男は噴水の側。
『ヴァニラ・ファッジ』は楡宮に向けて飛び掛って来る!(スB)
「高い服着てるんだねーッ
まあ生涯最後に着る服だからせいぜい着飾らなくっちゃあね」
96 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 01:01
>>95
「クク・・・。最後なのは貴様のほうだ!」
『ヴァニラ・ファッジ』が迫った瞬間、
楡宮が指をクイッと曲げる。
その指には先ほど(
>>84
メール欄)のワイヤーが結び付けられている。
ガシャン!ガシャン!ガシャン!
ワイヤーに反応し『噴水』には無数の穴が。
「・・・スタンドを離せば、貴様を守る者いない。
『シャドウプリズン』発動!『アロォォォッスリィ――ット』!!」
噴水の穴から無数の『矢』が男に放たれる!
『ヴァニラ・ファッジ』の攻撃は生身でガード。
97 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 01:14
>>96
「何ィィィィ――――ッ!?」
突然飛んできた『矢』にビビる男。
『ヴァニラ・ファッジィィィイッ!!』
先ほど投げ捨てたペットボトルのお茶が飛び矢の一部を弾き返す。
しかし数本背中に受けてしまう男。
「…念のためお茶にも『潜ませて』おいてよかった…少々深手を負ったけどね」
ビシャ!『ヴァニラ・ファッジ』が楡宮の顔を掴む。
楡宮の顔に水が纏わりつき呼吸ができないッ!
98 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 01:22
>>97
「グボ・・ゴボゴボガボゲボゲボ・・(クソ・・・仕留め損ねたか・・・)」
噴水から、地面に移動する『シャドウプリズン』。
「ガババ・・・(ならば・・・)」
99 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 01:26
>>98
「ハァーハァーハァー…」
背中の傷の為今にも倒れそうだが男は必死で立っている。
『ヴァニラ・ファッジ』は楡宮を捕らえつづけている。
100 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 01:40
>>99
『シャドウプリズン』は潜行したまま『ヴァニラ・ファッジ』の足元へ。
「グバ・・・ゴボボボグボグボボボボ?
グボグボグボゲボゲボゲボボボボボ・・。
ゴボゴボボボゲボボゴボゴボゴボボボボゲボ。
ゴボ、ゴボゴボゴボゲボボボボボボボボボ
(貴様・・・テレビのバラエティー番組は好きか?)
(私はあの『芸人』という連中がどうも理解できん・・・。)
(体を張ってまで笑いものにされようと言うその姿勢がね。)
(ほら、よく見るだろう?罰ゲームなどで粉まみれになっている連中を。)
(しかし・・・今はこう思う。やつらを見ていて良かった・・・とな。)」
『シャドウプリズン』はその場で、『小麦粉のプール』に変化する。
「ゴボボ・・・ゴボガボゴボ?
(これも・・・広義の『トラップ』だろう?)
大量の『小麦粉』は水をよく吸うことだろう。
そして、『スタンド』の小麦粉だ。尽きることはない。
101 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 01:45
>>100
「必死でもがいてるよ…何言ってるかわからないねーッ
…………ッ!?」
『シャドウプリズン』による大量の小麦粉に水分を吸収され
『ヴァニラ・ファッジ』がみるみるうちに小さくなっていく。
「マズイ!戻れ『ヴァニラ・ファッジッ!』」
スタンドを戻す男。顔から『ヴァニラ・ファッジ』が離れ呼吸が可能になった。
102 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 01:47
>>101
「チェックメイトかね?」
『シャドウプリズン』が男に向かい、ラッシュ。
103 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 01:54
>>102
ドゴドゴドゴドゴドゴッ!!!!
『シャドウプリズン』のラッシュをくらい男は派出に吹っ飛んだ。
「…もう勘弁じて下さいィィィィイイイイ
背中に矢が刺ざっでこんなに血も出てますゥ〜
歯が折れで口の中が血でいっぱいでずよォォォオオオオ
もう戦えまぜん僕の負げでずゥゥゥ
ウヒィィィイ―――――ッ」
命乞いを始めた男。
104 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 01:57
>>103
「・・・憐れだな。もはや貴様にはかける言葉もない。」
『シャドウプリズン』が引っ込む。
「今すぐ消えろ。そして二度と現れるな。」
男に背を向け、歩き出す。
105 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:02
>>104
「ゴボッ…『血』がいっばい出でるんだよねーッ」
『血』で構成された『ヴァニラ・ファッジ』が背を向けた楡宮に襲いかかるッ!
現在の『ヴァニラ・ファッジ』は1メートルほどの大きさ。
106 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:08
>>105
「・・・そうか、『血』を使うか。名案だな。私も協力してやろう。」
楡宮が、背を向けたまま指を鳴らす。
すると、男の足元には大きな『落とし穴』が。
その底にあるものは・・・・・・『槍ぶすま』だ。
107 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:18
>>106
「ギャババババババッ!血へど吐いておっ死ねェーッ!」
スカッ
『落とし穴』に落ちていく『ヴァニラ・ファッジ』。
底にある『槍ぶすま』に貫かれ…とはいかなかった。
液体を媒介とする『ヴァニラ・ファッジ』には効果が薄いようだ。
よろよろと噴水の方へ這っていく男。
108 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:19
>>107
ん?本体の男を狙ったのだが。
109 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:23
>>108
本体の男ですか。スマソ。
>>107
はキャンセルで…
「ギャババババババッ!血へど吐いておっ死ねェーッ!」
スカッ
『落とし穴』に落ちていく男。
「ギャバアアアアアアア」
底にある『槍ぶすま』に貫かれ…息絶えた。
110 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:26
>>109
「死んだか・・・。さて、報酬をいただかなくてはな・・・。」
『落とし穴』を解除。
男の体を探り、何か証となるような物を探す。
無ければ・・・・・・そうだな、『首』でも持っていくか。
111 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:27
>>110
証しになるような物はとくにない…
首でももってくのもいいだろう。
112 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:28
>>111
では、首を持って少年の屋敷へ。
報酬を貰いに行こう。
113 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:30
『ヴァニラ・ファッジ』 本体名:ワトソン
液体を媒介とする群体型スタンド。ある程度の形を保つことが可能。
パワー:C(人型時) スピード:B 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
ワトソン→死亡
114 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/19(火) 02:35
>>113
楡宮『シャドウプリズン』‥‥『無傷』(スーツは後日新調した。)
⇒to be continued‥‥
・・・・ところで『報酬』はいくらなんだ?
115 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/19(火) 02:36
>>112
『屋敷』スレへ。
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