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ぜろちゃんねるプラス
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『TRAIN』 catch or miss
1 :
車掌
:2002/02/20(水) 23:13
『乗車券』は『スタンド』。
どこへ向かっているのかは、誰も知らない。
『列車』は、『駅』に止まる。
乗客達は、『駅』に着いた時にのみ『乗車』『下車』が可能。
どこから『乗車』するのか。
どこで『下車』するのか。
全ては、乗客達の意思が決める。
一度『下車』した乗客は、二度と『乗車』は出来ない。
最初の『駅』 →『冷たい涙』
ホームに着いた『列車』は、ゆっくりと扉を開いた。
93 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 17:20
>>91
「む、駅か。」
下車はしない、ぼーっとしている。
現在普通車両10。
94 :
『メモ用紙』
:2002/02/21(木) 17:27
→『普通車両10』の通路に落ちていた。
95 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 17:29
>>92
列車に乗る。
持ち物は携帯電話、洗面用具一式、傘、筆記用具とノート。
そして…『夢を込めたMD』を6枚。
96 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 17:29
>>91
窓から景色を眺めている。
「暇だなあ・・・。景色も面白くないし。」
現在位置:『普通車両10』
97 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 17:31
>>94
「腹がすいたな・・・どれ、食堂車があったはずだ・・・ん? なんだ?」
足元のメモ用紙に気付いて拾い上げる。
98 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 17:34
>>97
「あの人もどっかいくのかな・・・。俺も移動しようかな。」
座席から見ている。
99 :
車両
:2002/02/21(木) 17:36
>>95
『携帯電話』を没収します。良い旅を。
100 :
『メモ用紙』
:2002/02/21(木) 17:37
処理車の『フルヤ』
仕事が無い時は、自分で仕事を作るらしい
101 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 17:39
>>100
「物騒な話だ・・・気を付けんといかんな・・・。」
メモ用紙は『ポシェット』の中に突っ込んだ。
「気が変わった、寝るか。」
寝台車へ、一眠りする。
102 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 17:40
持ち物:
『旅行用鞄』『着替え』『禁煙パイプ』
『水筒(コーヒー入り)』『果物ナイフ』
この中で駄目なものがあったら言ってくれ。
103 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/21(木) 17:41
>>92
質問したい。
スタンド使いかどうかの確認はいつ行われるんだ?
乗車する時スタンドを掲示したりするのか?
104 :
車掌
:2002/02/21(木) 17:42
次の『停車駅』の『器』へ出発するまで、まだしばらく時間があります。
『下車』する方は、今の内にどうぞ。
又、新たな乗客の皆様は、所持品の全リスト提示が必要です・・・・・・・・・。
105 :
車両
:2002/02/21(木) 17:46
>>102
確認しましたが、車内規定に反する所持品は、ありませんでした。
良い旅を・・・・・・・・。
>>103
『スタンド使い』で無い方が乗車した場合は、次の行動の際に『死亡』します。
『死体』の処理は、こちらでしますので御安心下さい。
106 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 17:46
>>99
「楽しい旅になるといいな…」
現在『普通車両』より乗車したところ。
「コーヒーでも飲もうかな。喫茶室はどこだろう」
喫茶車を探す。
107 :
車両
:2002/02/21(木) 18:10
『機関車両』
★『普通車両』@
A
B
C
D
『食堂車』 @
A
B
★『普通車両』E
F
G
『寝台車』 @
A
★『普通車両』H
I
『映写車』
★『普通車両』J
K
L
『喫茶車』
『処理車』
もう一度、念の為に車両の配列をお知らせしておきます。
上から順に、先頭車両になっています。
出入り口は、各車両の連絡通路。左右に1つずつ設置されています。
108 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 18:11
>>105
「ああ…楽しい旅になりそうだ…」
普通車両10でコーヒーを飲む
109 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 18:16
>>107
「あった、ここだ…」
喫茶室を見つけコーヒーを飲む。
丸テーブルに座りくつろぐ。
110 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 18:20
>>109
喫茶室→『喫茶車』に訂正。
111 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 18:20
「列車にのりこみたいのじゃが…。わらわたちも乗ってよいか?」
12から3歳くらいの女の子と、少し年を召したような感じの男性。
所持品は…。
旅行用カバンのなかに、
洗面道具一式、ラジオ、リップクリーム。
甘いお菓子が数点(キャンディやチョコレート)です。
それから、黒いガラスの柱を、糸で数本結んで作ったネックレスを、
首に付けています。ガラスの柱は4本で、4本のうち2本は色が薄いようです。
ナイフの類は、執事の「ロバート」が持っています。
ロバートもスタンド使いですが、戦いには絶対に加わりません。
円の身の回りの世話をしてくれるだけです。
「ロバートも一緒に連れて行きたいんじゃが…だめかの?」
112 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/21(木) 18:24
「『混沌の腐臭』、か…」
乗車希望します。持ち物はこれでいいですか?
持ち物:
キャスターの付いた『棺』。ひきずれるように紐が付いている。
ナイフ数十本。
医療用の糸。
指輪10個。
医療用の接着剤。
着替え。
以上を『棺』の中に取り出しやすいように入れておきます。
『棺』が駄目なら旅行用のトランクケースを持ち込みたいです。
113 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 18:28
>>111
「ここから…死の香りがするの。ロバート。」
「…そうですな、お嬢様」
追加です。洋服の着替えが、数点入っています。
114 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/02/21(木) 18:41
『混沌の腐臭』に現れるポウ。ポウ。ポウ。
「何だこの駅は。
何だこの列車は。
いかがわしい。実にいかがわしいぞ。」
怪しみながらも、『普通車両13』から乗り込もう。
ああ、持ち物の事は聞いてくれるな。
そんなもの存在しない。
裸一貫からのスタートだ。
と言っても、服は着ているがな。
ちなみにポウは一人です。三人いたりはしません。
115 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 18:47
>>113
ナイフは、果物ナイフです。
116 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 18:54
『混沌の腐臭』に現れ、普通車両10に乗り込む。
持ち物は来ている服とライターと葉巻(ハバナ産)。
吸わないから安心してくれ。
117 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/21(木) 19:01
>>84
時折周囲を見回しつつ、『進路』を進む。
とりあえず『寝台車』2の入り口まで。『羅針盤』に変化は?
118 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/02/21(木) 19:08
『混沌の腐臭』に来た。
「・・・・・・臭い。」
『普通車両7』から入る。
持ち物は無いがあえて挙げるとすれば肩に『蜘蛛』が乗っている。
ペットか何かだろう。あとは服だ。
119 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:14
>>78
『定員制』・・・その言葉を頭の隅に止め、『映写車』を後にする。
出る際に、『ショーシャンクの空に』をリクエストしておこう。
俺の『ユニコーン・ルーツ』は非力なスタンド。
まず探すべきは・・・・・・信頼できる『仲間』だ。
現在位置『普通車両I』
120 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:21
「ん・・・そろそろ起きるか・・・」
寝台車を出て普通車両10へ。
121 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:24
>>120
向こうから来た男に気付く。
「やあ。あなたもお一人ですか?」
声をかけてみるか。紳士的に。
122 :
天下一志『パパス・フリーダム』
:2002/02/21(木) 22:26
>>121
「む? ああ一人だ、何か用か?」
感情の起伏は見受けられない。
123 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:26
>>122
失礼・・・。
124 :
車両
:2002/02/21(木) 22:28
>>111
『ラジオ』の持ち込みは、許可出来ません。
では、良い旅を。
>>112
『棺』の場合、引きずるので無ければ問題はありません。
では、良い旅を。
>>114
,
>>118
良い旅を。
>>116
『葉巻』の持ち込みは、許可出来ません。
では、良い旅を。
>>117
変化は、ありません。
125 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:30
>>122
「いやぁ。別に用って訳じゃないんですけどね。
せっかくの長旅です。少しお話しませんか?」
座席の一つに腰掛け、男にも促す。
126 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:32
>>125
「いいだろう、私もいささか退屈していた所だ。」
席に座る。
「長旅・・・か、そうなればいいがな。」
127 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 22:33
>>124
「おお、許可が下りたようじゃぞ、ロバート!早速入るのじゃ!」
「そう慌てる事はありません、忘れ物はありませんか?」
車掌さんの言うとおり、ラジオを持ち物から外し、中に入っていきます。
普通列車9に入りました。
128 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:36
>>126
「まあ、気楽に行きましょう。気楽に。
・・・おっと。自己紹介がまだでしたね。
私の名は『カヴァロ=ビアンコ』。当然ながら『スタンド使い』です。
ええと・・・お名前は?」
129 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 22:37
>>127
「… 〜♪」
列車の中をうろうろしてみます。
「これこれ、お嬢様、はしたないですぞ」
「黙れ、ロバート。わらわは実に気分が良い。少々ここを散策したいのじゃ。
手ごろな席を取っておくのじゃぞ」
「かしこまりました」
130 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:39
>>128
「すまんな、この口調は性分だ、
こう見えて今は随分とリラックスしている。
私は『セガワ』下の名前は忘れた。もちろん『スタンド使い』だ」
131 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/21(木) 22:42
>>124
「‥‥‥‥‥‥」
一旦『モービィ・ディック』を解除。
『寝台車』1・2を通り抜ける。そして『普通車両』8に出たら再度『羅針盤』
を出す。
現在位置『寝台車』2
132 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:42
>>130
「ふふ。『セガワ』さんですね。よろしく。
・・・ところで、セガワさんはどうしてこの列車に?
あなたも『プレゼント』に誘われたクチですか?」
133 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:45
>>132
「なんとなくだ、この列車に乗ったのに深い意味は無い。
気が向いた、それだけだ。」
134 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/21(木) 22:46
→映写室へ…。
「ほー…、なかなか、ステキな作りじゃのー。感激じゃ。」
リクエスト用紙に目が行きます。
「なんと…リクエストまで!わらわはここが気に入ったぞ。」
サラサラ…♪
(しかし、リクエストは通るのかのー…、物は試しじゃなー♪)
「風が吹くとき」をリクエストしました。
映写室を後にします。
135 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 22:50
>>133
「ほう。それは良かった。
欲に駆られた人間を『信頼』はできないからな。
・・・・・・・・・単刀直入に聞く。
あんたは『終着駅』に辿り着きたいか?」
唐突に口調を変えて言う。
136 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/21(木) 22:51
→普通車両11〜13を過ぎ、喫茶車を越えて、処理車に来ました。
「む…」
(この場所…死の香りがするのー…)
とりあえず、何もありませんでした。
(うむ、かように面妖なる場所に、長居は無用じゃ。)
→普通車両9に引き返します。
137 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 22:56
>>135
「終着駅か・・・確かに電車である以上終着があるのは当然だな。
そうだな、確かにそそられる、存在するのであらばこの目で確認したいものだ。
・・・そちらが手を組みたいというのなら、私には反対する理由は無い。」
138 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:01
>>137
「そうか。交渉成立って訳だな。
んじゃ。ま、よろしく頼むわ。」
セガワに握手を求める。
139 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/21(木) 23:01
>>131
「ほう…君も乗客かな?」
Aに話しかける。
140 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 23:02
「・・・・喉が乾いたな。えーっと、後ろの方に『喫茶車』があったな。そこで何か飲もう。」
『普通車両10』から『喫茶車』へ移動。
141 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:04
>>138
「握手にはいい思い出が無いのだが・・・まあいいだろう。」
握手した。
142 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:06
>>124
残念だ。
とりあえず椅子に座る。
10号室だったな。
143 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/02/21(木) 23:06
「・・・・寝てたかな。寝起きはとりあえずオレンジジュースだ。」
オレンジ8 アップル2のミックスジュースを二杯飲む。
144 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/21(木) 23:11
>>139
「ああ‥‥昔から旅行好きでね」
目深に被っていた帽子のつばを押し上げると、相馬の方を向く。
「次の『映画』が始まるまで‥‥列車内を散策しているところだ」
145 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/02/21(木) 23:12
>>124
とりあえず7号車、車両中央の席に座った。
146 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:12
「煙草が無いと手持ち無沙汰だな……動くか」
映写室へと向う。
147 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 23:13
『喫茶車両』へコーヒーを飲みに行く。
「コーヒーが美味しければいいが…」
148 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/21(木) 23:13
>>138-140
(ほー。握手か。仲良きことは美しきかな、じゃな、うんうん。)
通り過ぎて行きました。
→普通車両9へ…。
149 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:13
>>141
「よし。では早速だが作戦を立てるぜ。
あんたも知ってると思うが、『終着駅』までには『条件』があり、
それを満たさない限りは決してたどり着くことは出来ない。
そして各駅ごとに『ヒント』がある。ここまではいいな?」
一拍おき、話を続ける。
「つまり・・・だ。『ヒント』を逃さずに集めること。
これが最も『重要』なことだと俺は考える。
そこでだ。俺たちは基本的に『別行動』して『情報収集』といかないか?
その間にまた仲間を増やすのもいいだろう。それは任せる。」
150 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:16
>>149
「分かった、希望に添おう。
差し支えなければ『スタンド』を教えてもらえるとやりやすい。」
実際に書き込む必要は無いです。
151 :
ポウ『アロウヘッド』(13→喫茶)
:2002/02/21(木) 23:16
「これは何だ。何処行きなんだ。」
人がいないか探しながら『喫茶車』へ。
152 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:17
>>150
「ああ・・・そのことについてだが・・・ちょっとこれを見てくれ。」
懐中電灯をセガワの目の前でつける。
153 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 23:17
>>148
ロバート「何かありましたか、円様。」
円「むー。ないのー。強いて言えば、一番後ろの車両に、
怪しげな部屋があった、というぐらいじゃな。」
154 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/21(木) 23:17
>>144
「そうかね。この列車…危険な匂いがする。
もし良ければ協力しないかね?」
155 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/21(木) 23:18
現在位置:普通車両8
156 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 23:18
『喫茶車』へやってきた。
「ここには結構人がいるな。・・・・・・セルフサービスか。」
コーラを飲む。
157 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:19
「ふーむ。私の興味がある物が無いな。仕方無い。先へ行くか」
普通車両11.12.13を足早に通りすぎて喫茶車へ。
158 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 23:20
「コーヒーも手に入れたことだし映画を見に行くか…」
『映写車』へ
159 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 23:21
>>151
>>156
「誰か来たな…丁度暇してたところだ。
よお!旅を楽しんでるか?」
気さくに話しかける。
160 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:21
>>152
「ぬ、まぶしいな。」
見た。
161 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/02/21(木) 23:21
>>151
>>156
(人が来たか・・・・良し。)
162 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:21
>>158
「ちょっと待て」
行き違いになった所を捕まえる。
163 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 23:22
(普通車両9号車です。)
しばらく、ここでくつろぐことにしました。
「前のほうは、おいおい見ると良いじゃろ。ふー…。」
164 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/02/21(木) 23:23
窓の外を眺めている。
蜘蛛も眺めている。
現在地:普通車両7
165 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 23:24
>>159
「ええ。こういう列車の旅は初めてですからね。」
軽く手をあげて挨拶をする。
166 :
ポウ『アロウヘッド』(喫茶)
:2002/02/21(木) 23:24
>>159
「あ、どうも。
こんにちは、よっちゃん。」
知り合いにあえて嬉しい。
167 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 23:25
>>162
「何だ?俺に用があるのか?」
捕まえられた
168 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 23:26
>>165
「…あんたは『タナトス』の牧か?久しぶりだな」
>>166
「よっちゃんって誰だ?」
169 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:26
>>167
「あるような無いような。情報交換でもしないか?
殺し合う必要もあるまい」
170 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/21(木) 23:26
>>154
「構わないが‥‥私の『スタンド』はお世辞にも『戦闘向け』ではない。
基本的に『自分の身は自分で守る』ことになるが‥‥いいかな?」
ところで『寝台車』を過ぎたので再度『羅針盤』を出す。
『進路』に変化は?
現在位置『普通車両』8
171 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:27
>>160
見たらすぐさま電気を消す。
カシンッ!!
セガワの耳奥に『ユニコーン・ルーツ』憑依。
「俺のスタンドは『ユニコーン・ルーツ』。能力は(略だ。
それがあんたと俺の耳には装着されている。
今から、周りの音は『ユニコーン・ルーツ』の『スピーカー』で発信する。
これで離れててもお互いの状況がわかるって寸法だ。」
172 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 23:27
>>168
「はい。『プロティノス』ではお世話になりました。」
>>166
「どっかでみたような・・・・誰だっけ?」
173 :
ポウ『アロウヘッド』(喫茶)
:2002/02/21(木) 23:28
>>168
「嫌だなぁ、私の事を忘れちゃったの?
子供のころ向かいに住んでいたポウですよ。
あなた、よしよしおさんでしょ?」
174 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/02/21(木) 23:29
>>124
なら『棺』はいいです。普通の旅行用トランクに荷物を入れます。
普通車両3に。
175 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 23:29
>>169
「情報交換?ああ、いいな。解かなければいけない謎があるようだからな、
俺はロウラ・アシュレイだ。アンタは?」
香水の臭いがする。
176 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:30
>>171
「分かった、私の『ポシェット』を紹介しよう能力は(略
気を付けることだ、そのスタンドは戦闘向きではあるまい。
私は映写室へ向かってみる、お前はどうする?」
177 :
ポウ『アロウヘッド』(喫茶)
:2002/02/21(木) 23:30
>>172
「誰です、あなた。
私、あなたの事なんか知りませんよ。
それよりここは何処なんです?」
178 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:32
>>176
「じゃあ俺は『食堂車』に行ってみるか。
そうそう。終着駅は『定員制』らしい。
あまり仲間を増やさない方がいいかもな。」
そう言って立ち上がる。
179 :
アーノヨ・イーキ・ボロ『ブレインインパクト』
:2002/02/21(木) 23:32
>>175
「アーノヨ・イーキ・ボロ。
……チッ。葉巻がネェと落ちつかねぇな。
スタンドは『ブレインインパクト』」
格好は60年代のギャング。
180 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 23:32
「むう…暇じゃの。ロバート、わらわは映写車に行く。
何か上映されているやも知れぬ。」
ロバート「かしこまりました」
→映写車へ…。
181 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/21(木) 23:33
>>172
「なんか奇妙な列車だな。どこを目指して進むんだろうな。
なーんかイヤーな予感もする」
>>173
「…(教授の研究室に居たヤツだ)何言ってるんだよ俺は『 』だ」
182 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/21(木) 23:33
>>177
「列車ですよ。普通じゃない様子ですけどね。」
(気のせいか・・・・)
コーラを飲み終えたので『喫茶車』を出る。『映写車』へ。
183 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/21(木) 23:33
>>170
「…良かろう。私は食堂車へと行く。君はどうする?」
『普通車両』8
184 :
車掌
:2002/02/21(木) 23:33
『混沌の腐臭』を出発します・・・・・・・・。
次の『停車駅』は、『器』・・・・・・・・・・では、良い旅を。
185 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:33
>>178
「分かった、また会おう」
すぐ後ろの映写室へ。
186 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/21(木) 23:34
>>180
「… 〜♪」
映写車に入りました。
187 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/21(木) 23:35
>>184
「動き出したか・・・」
現在映写車内
188 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ・ヒストリー』
:2002/02/21(木) 23:35
『食堂車』を目指し移動中。
現在『普通車両H』
189 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/02/21(木) 23:35
「・・・・・・・・・。」
腹が減ったので食堂車へ向かう。
普通車両7→6→食堂車3へ
190 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/02/21(木) 23:36
>>168
>>172
>>173
(知り合いなのか・・・・惹かれあってるな。)
ジュースを飲みながら横目で見つつ聞耳をたてる。
191 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/21(木) 23:36
>>183
「少し‥‥待ってくれ」
手の甲に浮かんだ『羅針盤』のような物を見ている。
>>184
>>170
の結果を頼む。
192 :
ポウ『アロウヘッド』(喫茶)
:2002/02/21(木) 23:36
>>181
「は?ナニ訳の分からねぇ事言ってんだ、コラ。
このボケナスが!」
険悪に。
>>182
「そんな事は分かっているんだよ、この役立たずがッ!」
険悪に。
193 :
アシュレイ『不明』
:2002/02/21(木) 23:36
>>179
「ボロ…とりあえず車両を見回してみないか?何か発見があるかもしれん」
喫茶車両をでて『映写車両』まで移動する。
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