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『U.N.K.L..E』 強襲その2

1 :『U.N.K.L..E』:2002/02/21(木) 13:45
『少年』に味方するもの、または『屋敷』の住人に対し
我々は容赦なく襲いかかる。
 
以前の戦いの記録はいずれ過去ログ倉庫にて。

335 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 00:47
>>334
「よく出来ているな‥‥先程のと比べると」
感心して驚いた。

336 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 00:52
>>335
他人事の様に眺めるフミヤ。
ふと自分の足元を見ると下半身の無い腐乱男が何人もフミヤの足に
すがりついて来ている。
「ォォォォォ・・・」
近付いてくる気配や物音など何もしなかったはずなのに。

337 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 00:58
>>336
「‥‥!」
(確かに考え事をしていたとは言え‥‥ここまで接近を許すとはな!!)
「『ライ・クーダー』‥‥‥!!」
知くの物陰から『ライ・クーダー』が飛び出しフミヤに飛びつく。
「『気配』も『物音』も無いが‥‥一般客にも見えている‥‥ということは‥‥」
『靴』を刃化し、腐乱男の一人に蹴りを入れる。

338 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 01:02
>>337
スカッ!
フミヤの蹴りは腐乱男を通り抜けてしまう。

339 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 01:12
>>338
「なるほどな、そういう能力か‥‥」
『すがりつかれている』感触はある?
(『敵』は‥‥おそらくこれにまぎれて攻撃してくるつもりだな‥‥)
懐に手を伸ばすと、とりあえず学生服全体を刃化。

340 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 01:18
>>339
『すがりつかれている』感触は無い。
その時!フミヤの後ろから一人の男の声が聞こえる。
「もォ〜そろそろ丁度いい具合かなァ〜?」

341 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 01:34
>>340
「随分と余裕だな‥‥!!」
声のしたほうへ数発、適当にガンを撃ちながら振り向く。

342 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 01:40
>>341
弾は全て弾かれる。
「ンッン〜ご機嫌だねえ・・・
俺の『スクリーマデリカ』が最高に調子いいぞォ・・・」
ドギューン!とすごいスピードでスタンドが襲い掛かってる。
とにかくものすごいスピードだ。

343 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 01:46
>>342
敵本体の姿は見える?
「たいしたスピードだ‥‥‥な!!」
『ライ・クーダー』でガードする。

344 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 01:50
>>343
本体の姿は見える。
とにかくスタンドがすごいスピードで攻撃してくる。。
そして『ライ・クーダー』のガードを吹っ飛ばすほどのパワー。
その衝撃でフミヤは壁に叩きつけられる。
「ああ〜・・・。絶好調って奴だよォォォ・・・
つくづく俺たちのコンビに敵はいないって思うねッ!」

345 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 01:59
>>344
『ライ・クーダー』にガンを渡す。
「ふん‥‥なるほどな、そういうことか。
だがそれがお前の限界だ‥‥すでにお前たちを攻略する術は見つけてある、
それは‥‥」
『ライ・クーダー』はちょこちょことすばしこく動き回りながら、『スクリーマデリカ』
の動きを牽制するかのようにガンで刃化した弾を撃ちまくった。
「『逃げる』んだよ!!」
ダッシュでその場から走り去るフミヤ。

346 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 23:03
>>345
「へえ・・・確かにいい考えだよなァ〜〜〜。
・・・だがしかしッ!お前はここがどこだかわかってんのかァ〜〜〜?
・・・ルビン、行くぞォ・・・ついて来い・・・」
『スクリーマデリカ』で弾を弾きながらゆっくりとフミヤの後を追う。

347 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 23:26
>>346
数歩歩いたところで、男は周囲に何かを感じた。
『釣り糸』だ。
『釣り糸』がネットのように、フミヤと男の間を塞いでいる。
 
ネットを時間稼ぎに、フミヤは走る。
天井にをよじ登った『ライ・クーダー』にあるものを辿らせながら。
(『幻影』を見せるスタンド使いと‥‥おそらく周囲の人間の『恐怖感』か‥
それに近いものをパワーの源にするスタンドのコンビ、というわけか‥‥)
『ライ・クーダー』をナビに、刃化した右腕で垂れ下がる布を切り裂き進む。
(『地の利』は向こうにあるな‥‥しかしこの『お化け屋敷』から出るわけにも
いかん、な‥‥)
フミヤの脳裏に、遊園地にはつきものの『絶叫マシン』が閃く。
(あれを利用されでもしたらことだ‥‥やれやれ‥‥早く天井の『コード』を
辿って『アレ』を探さなくてはな‥‥)

348 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 23:33
>>347
「涙ぐましい努力だねェ〜〜〜〜」
『釣り糸』を切っていきながらフミヤを追いかける。
その後を小柄な男がこそこそとついていく。

349 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/16(火) 23:50
>>348
(『非常用の電源スイッチ』だ‥‥それでこの『オバケ屋敷』を明るくする‥‥。
この『暗闇』が『恐怖』を煽るのだからな‥‥)
天井をはう照明の電源ケーブルを『ライ・クーダー』に辿らせ進む。
(そして念のため‥‥もう一つ『見つけておく』必要のある場所があるな‥‥)
『ゾンビの幻影』は、『お化け屋敷』中に広がっている?

350 :『U.N.K.L..E』:2002/04/16(火) 23:57
>>349
『幻影』は『お化け屋敷中』には広がっていないようだ。
フミヤの周辺はごく一般的な『お化け屋敷』といった光景が広がっている。
 「ウガアアアアアア」
先ほど遭遇したお化け役のバイトもいる。
 
しばらく進んだところで非常用の『電源スイッチ』を発見したその時、
フミヤの後方から尋常ではない叫び声が聞こえてきた。
奴らがせまってきているようだ。

351 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 00:44
>>350
「‥‥‥来たか‥‥と、その前に!!」
『お化け役のバイト』のみぞおちに蹴りを一発(もちろん刃化は解除する)。
いれて昏倒させておく。

352 :『U.N.K.L..E』:2002/04/17(水) 00:48
>>351
「ぐ・・・」
バイトは崩れ落ち意識を失ったようだ。
『お化け屋敷』の中は薄暗くこれに気付いた者はいないようだ。
そこに一人の少女を人質に取った先ほどの男がやってきた。

353 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 00:54
>>352
「余計な悲鳴でも上げられてはことだからな‥‥‥」
目立たない所に転がしておく。
『電源スイッチ』を背に、男と向かい合う。
「‥‥‥『人質』か。見下げ果てた奴だな」

354 :『U.N.K.L..E』:2002/04/17(水) 01:03
>>353
「『テラービジョン・・・』」
小柄な男がスタンドを発現させると周囲に虫がうじゃうじゃと現れた。
泣き叫ぶ少女。
「勝つ為にはァッ!何でもやるッ!
それがプロってものだろおがよォ・・・
もっと罵ってくれてかまわないぜェ〜〜〜〜」
泣き叫ぶ少女の側で『スクリーマデリカ』のビジョンが
くっきりと浮かび上がってくる。

355 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 01:22
>>354
「‥‥何かお前は勘違いをしていないか?
俺が見下げ果てた、と言っているのはお前たちに対してではないぞ?」
二ヤリと笑う。
「俺自身に、だ。
悪いが『人質』は見捨てさせて貰う、縁も所縁もない子供一人がどうなろうが知った事か」
じりじりと、少しずつフミヤは二人組みに近づく。
「俺はその子供を『黙らせれば』いい。
お前たちはその子供を『守りながら』戦わなくてはならない‥‥五分と五分、だな」

356 :『U.N.K.L..E』:2002/04/17(水) 01:34
>>355
ニヤリ!と笑う『スクリーマデリカ』の男。
「ルビン、このガキはおまえの『テラービジョン』で捕まえてな」
泣き叫ぶ少女をルビンと呼ばれた小柄な男に渡す男。
「・・・頼むよ・・・ニューボルト・・・」
『スクリーマデリカ』の男はニューボルトと言うらしいな。
「『スクリーマデリカァッ!!』」
ニューボルトは通路におかれた不気味な人形をフミヤに投げつける。(パスAA)

357 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 01:44
>>356
(まずいな‥‥間に合うか‥‥‥)
避けれそうなら避けたい。

358 :『U.N.K.L..E』:2002/04/17(水) 22:50
>>357
それは本体のみで避けるということか?
それなら避けることはできない。みぞおちに一発くらってしまう。

359 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 23:05
>>358
「がはっ!!」
みぞおちにくらった。思わず膝をつく。
「ぐふ‥‥ごほっ‥‥‥」
咳き込みながら立ち上がり、電源スイッチに手を伸ばそうとする。
「大したパワーだな‥‥では今度はこちらが‥一手打つとしようか」

360 :『U.N.K.L..E』:2002/04/17(水) 23:20
>>359
「ンッン〜。いい声だ・・・。もっとその声を聞かせてもらわないとなァ・・・」
ニューボルトがうっとりとしながら呟く。
「・・・だが・・・もう終わりにしようかッ!『スクリーマデリカッ!』」
スタンドをフミヤに向かわせるニューボルト。

361 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/17(水) 23:58
>>360
「いや‥‥終わるのはお前たちのほうだな。
‥‥ぎりぎりだが、なんとか間に合ったようだ」
バチン!フミヤの手がスイッチを動かした。
 
周囲が完全な『闇』に包まれた。
「一手だ、そして二手目‥‥‥!!」
ヒュン!
 
それとほぼ同時に、微かな音を立てニューボルトの頭めがけてケーブルで
吊られていた『刃化した』照明が落下する!!

362 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 00:15
>>361
辺りが完全な闇に包まれる。
その瞬間、ヒュン!といったわずかな音に感づき、ルビンがニューボルトを突き飛ばす!
そのおかげでニューボルトは背中を刃と化した照明で引き裂かれるに留まった。
「・・・ギィヤアアアアアアアアアアア!!!」
(高々とした・・・悲鳴を最後に上げさせてもらうよ・・・ニューボルト・・・)
ルビンの絶叫が終わると同時に『テラービジョン』は消滅し、グロテスクな
虫たちも消滅する。
 
ゆっくりと、ニューボルトが立ち上がる。『スクリーマデリカ』はビジョンを
一層とはっきりとさせながらニューボルトの側に立っている。

363 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/18(木) 00:40
>>362
「なるほど‥‥一寸の虫にも五部の魂とはよく言ったものだ。
お前たちにも多少の友情や仲間を思う心があるようだな」
暗闇の中、フミヤは『ライ・クーダー』を呼び戻す。
スイッチを押し、照明は通常の薄明かりへと戻った。
「先ほどの『絶叫』で‥どれだけパワーが補充できたかな‥‥?
そちらも‥こちらも負傷は同じくらい‥‥そろそろ決着といこうではないか」
荒い息をつきながら、フミヤは笑う。
「では‥‥いくぞ‥‥!!」
フミヤと『ライ・クーダー』は同時にニューボルトへと駆け出す。
『ライ・クーダー』はガンを乱射し、同時にフミヤが懐から出した携帯電話を
さながらナイフの如く投擲する!!

364 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 00:48
>>363
「・・・ルビンよォ・・・。
・・・貴様も高らかに悲鳴をあげろォ―――――ッ!!!
やれッ!『スクリーマデリカァァァァ!!!』」
『ライ・クーダー』の前に本体の姿を晒し、『スクリーマデリカ』で
ルビンの死体に突き刺さっている刃と化した照明をフミヤに投げつけるッ!!!(パスAA)

365 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/18(木) 01:06
>>364
「バカの一つ覚え、とはよく言ったものだ‥‥。
同じ相手に、同じ事を2度繰り返すやつがあるか‥‥!!」
照明の『刃化』を解除。
『ライ・クーダー』はニューボルトの顔目掛けて、電動ガンを撃つ。
フミヤは飛んでくる照明を自分の両腕でガード。

366 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 01:18
>>365
「ギ・・・ギィヤアアアアアアアアッ!!!」
弾を顔にくらって痛みに『絶叫』するニューボルト。
その瞬間、『スクリーマデリカ』のビジョンが消えかけながらも
フミヤに接近する。
照明を両腕で受けたフミヤは両腕骨折。
ビジョンが消えかけながらも最後の一撃をフミヤにくらわし
崩れ落ちるニューボルト。
もう叫び声は聞こえない。

367 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/04/18(木) 01:35
>>366
最後の一撃を受け、フミヤが崩れ落ちる。
同時に『ライ・クーダー』もガンを撃ち尽くすと、そのヴィジョンを消した。
 
 
「ぐ‥‥おおッ!!」
しばしの静寂のあと、フミヤが身を起こす。
「全く‥‥ギャアギャアと‥‥最後まで五月蝿いやつらだ‥‥‥」
血の混じった唾を吐くと、フミヤはごろりとその身を床の上に横たえた。

368 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 22:40
>>367
その後、騒ぎを聞きつけたポルナレフランド関係者が警察に通報。
しかし、人質にとられた少女による証言からこの事件が
スタンド使い絡みのものであると警察上層部に知れ渡り、フミヤは
罪に問われることなく釈放された。
 
フミヤ『ライ・クーダー』→両腕骨折、肋骨数本骨折により『入院』
 
ニューボルト『スクリーマデリカ』→『死亡』
ルビン『テラービジョン』→『死亡』
 
『U.N.K.L..E』 →to be continued...

369 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 22:44
『スクリーマデリカ』
 
恐怖や苦痛による『叫び声』を聞くことによって発現するスタンド。
その『叫び声』が強ければ強いほどそのスタンドパワーは強大なものとなる。
 
『スクリーマデリカ』
パワー:A〜E スピード:A〜E 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:D

370 :『U.N.K.L..E』:2002/04/18(木) 22:48
『テラービジョン』
 
本体が想起する『不快なモノ』を映像化させる。
映像をある程度本体の意思により操ることができるが
映像化されたものが破壊行為など物理的な行為は不可能。
 
『テラービジョン』
パワー:D スピード:C 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B

371 :『U.N.K.L..E』:2002/05/21(火) 01:19
次は『3人』。

372 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/21(火) 01:33
>>371
参加希望

373 :『U.N.K.L..E』:2002/05/21(火) 01:37
今回の『UNKLE』は来週辺りから始めようと考えている。
 
>>372
勇気ある参加者に祝福を。

374 :ミュージ:2002/05/22(水) 23:53
>>371
参加希望。ただし日時がフリミと重なった時はフリミ優先で。

375 :『U.N.K.L..E』:2002/05/24(金) 23:17
>>374
勇気ある参加者に祝福を。
 
あと『一人』。

376 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/24(金) 23:43
参加したい。

377 :『U.N.K.L..E』:2002/05/24(金) 23:49
>>376
参加感謝する。
 
31日の23:00より行う予定だ。

378 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/24(金) 23:55
>>377
スタンドが二つあるんですがどうすればいいですか?どちらか一つでミッション?
(スタンド二つの場合人格交代(スタンド交代時間)は5分程度

379 :『U.N.K.L..E』:2002/05/24(金) 23:57
>>378
君は二つのスタンドを持っている。
どちらか一方にする必要は無い。

380 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/25(土) 00:01
>>379
了解。交代時間(レス数)とかは全部そちらに任せます。

381 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 22:51
揃い次第始める。

382 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 22:58
待機

383 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/08(土) 22:59
>>381
来た

384 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/08(土) 23:06
居る。

385 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:10
季節は初夏。
時刻は午後2時すぎ。
夏の日差しが眩しい日だった。
 
>>382-383
『公園』で別々に暇を潰している二人。
>>384
東は少し待機していて下さい。
 
参加者は現在の服装をできるだけ詳細に書き込んでくれ。

386 :東『アズテック・カメラ』:2002/06/08(土) 23:15
>>385
何処かで待機中。
現在スタンドは『アズテック・カメラ』。
 
服装は短パン白シャツサングラススニーカー。
もう暑いから。

387 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/08(土) 23:15
持ち物:ゴム手袋、楊子X50、ガムX無限、CDプレーヤー、太めのたこ糸、
500mlペットボトル、および花見の場所とりに使うようなでかいシートが
リュクの中とベストのポケットに分けてはいっている
ベストはモコモコとした温かそうなもの。髪の毛をたこ糸で結んでいる
服装はいつもこれ(夏は薄着)
CDをききながら散歩中

388 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:17
>>385
ダークブラウンのスーツ
革靴
腕時計

389 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:20
>>386
どこかで待機中な東。
>>387-388
『公園』内にロングコートに帽子という不振な人物が複数いることに気付く。
じっと二人を監視しているようだ。

390 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:22
>>389
「・・・・・・・・」
監視の目に気付く。
ベンチに座り相手の動向を窺う。

391 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/08(土) 23:25
>>389
(、、、なんだろうこの人たち、映画のロケでもあるのかな?)
面白そうなので気付かないふりをして観察。歩き続ける

392 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:28
>>390-391
ぞろぞろとその数が15人ほどにまで増える。
『公園』内はロングコートの人物だらけとなり
ただならぬ空気につつまれている。
その内の一人が突然ナイフを出し楡宮に襲い掛かって来た!

393 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:32
>>392
「・・・・やっと来たか。待ちくたびれたぞ・・・『U.N.K.L.E』。」
『シャドウプリズン』発現。ナイフを叩き落す。(パス精:C)

394 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/08(土) 23:38
>>392-393
楡宮に気付いた
(、、、スタンド?ヤバそうだな、少し離れよう、、、)
男達に警戒しながらゆっくりその場を離れる

395 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:39
>>393
簡単にナイフは叩き落せた。どうやらコートの人物にスタンドは
見えていないらしい。
しかしナイフを叩き落されながらもコートの人物は楡宮に襲いかかってくる。

396 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:40
>>395
そのまま相手の首筋に当身。気絶させる。

397 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:44
>>394
すでにミュージの近くにも3人のコートの男が。
今にも襲いかかってきそうだ。
>>396
崩れ落ちるコートの男。崩れ落ちるときに帽子が脱げた。
額の辺りに植物の葉のようなものが、頭からは花が生えている。

398 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:47
>>397
「・・・・・・花か。」
摘み取ってみる。
花は『スタンド』?

399 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/08(土) 23:48
>>397
「ちょっと待てよ、お前らの狙いはあっちじゃ無いのか!?」
楡宮を指差し男達に言う。少年の敵だとは気付いていない
「何で俺が巻き込まれなきゃ?」
(襲って来るか?)
スタンドを出して警戒。

400 :『U.N.K.L..E』:2002/06/08(土) 23:53
>>398
花は実体化しているようだ。無理にひっぱると花の根元辺りから
血が滲み出す。これ以上ひっぱると危険だ。
>>399
無言のままコートの男たちはミュージに飛び掛ってきた。

401 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/08(土) 23:55
>>400
「別にこの男が死のうと私には関係のないことだが・・・・」
根の付け根をスタンドで切断。
花を頭から切り離して観察。

402 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:02
>>400
(うわっ!ちょっと待てよ!)
2人の腹をスタンドで
残りの1人の身体を本体の鉄化したリュックで攻撃
(何だよおい、俺何か恨み買ってたっけ?
 俺の知り合いで俺に恨みがありそうな奴は、、、)

403 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:03
>>401
ブチッ。
付け根辺りから血が流れ出る。
見る見るうちに男の顔色が悪くなっていく。
花は切り離された途端に枯れてしまった。

404 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 00:06
>>403
「なるほど。花を切られると死ぬという訳か・・・・。」
周囲を見渡す。ロングコートの男達以外に人はいないのか。
「・・・『花』を植え付けた人間を操る能力といったところか。
 この手の能力は本体を叩かねば埒があかんな・・・・。」

405 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:10
>>402
ボゴォッ!3人を吹っ飛ばしたミュージ。
そこにコートの男たちの後ろから大柄の男が現れ話しかけてきた。
そいつはTシャツに半ズボンとカジュアルな服装をしている。
「おまえ、最近『目覚めた』奴だろ?
けどかわいそうになあ・・・あそこの男(楡宮)と一緒に永遠におねんねだよ・・・」

406 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:12
>>404
大柄な男がミュージに話しかけているのを発見。
そいつはロングコートではなくカジュアルで涼しげな服装をしている。
楡宮と大柄な男の距離は20メートルほど。

407 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 00:15
>>406
「・・・・奴か?」
男に走りよる。
スーツの上着は脱いでおこう。

408 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:17
>>405
「最近目覚めた?何の事ですか?て言うか、あなただれですか?」
(コート達のリーダーか?って事は、俺を襲って来るよな、、、)
先手必勝。ポケットに入っていた楊子X10を鉄化して男に投げ付ける
男との距離は?

409 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:22
>>407
何やらミュージに話しかけた後にその男は走って逃げていく。
商店街の方に向かったらしい。
>>408
男との距離は10メートルほど。投げた楊枝はロングコートの男たちが
身代わりとなった。
「これから死ぬ奴がッ!つべこべ言ってんじゃねーよ!」
ロングコートの男たちを残し大柄の男は公園を走り去っていく。
方角から商店街に向かったことがわかる。

410 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:29
>>409
(商店街か、、、後でふいをつかれると面倒だし、逃がさない方がいいな
最近目覚めたってのは?スタンドの事か?スタンド関係で俺を襲いそうなのは、、、)
男を追い掛ける。商店街へと向かう

411 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 00:31
>>409
「逃がすかッ!!」
走って男を追う。
道すがらバイクや自転車の類を探す。

412 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:33
>>410
身替わりになったロングコートは殴り倒した

413 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:34
>>410-411
それぞれに5人ずつほどのコート男たちが立ちはだかる。
簡単に追いかけさせてはくれないようだ。

414 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 00:36
>>413
「『シャドウプリズン』ッ!!」
足元の地面にスタンドを潜行させ『スプリングフロア』発動。
コートの男たちの頭上を飛び越えてそのまま走り抜ける。

415 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:45
>>413
(、、、おいおい、ちょっと待てよ、まさか操るタイプのスタンド?
 うざいなぁ、、、複数相手は好きじゃないんだよ、、、)
本体はリュックを再び鉄化させて相手に屆かなそうな距離から攻撃。横なぎに振り回す。
スタンドはパンチで攻撃

416 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 00:48
>>414
男たちの頭上を飛び越えた楡宮。
走り抜ける楡宮を追う男たち。
>>415
少々手こずったが全員倒した。男たちが起き上がる気配は無い。
ミュージに怪我は無かったがリュックを振り回したせいか少々疲れた。

417 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 00:53
>>416
前方にコートの男たちの姿が見えないのならば、
『シャドウプリズン』を自分の背後の地面で発動。
『ワイヤー』を張って男たちを転ばせる。

男を捜して商店街を駈け抜ける。

418 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 00:53
>>416
自転車を捜す。近くに無ければ疲れてるけど走るしか無い

419 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 01:01
>>417
大柄の男の足は速いようだ。その姿は確認できなかった。
『ワイヤー』に見事にひっかかるコートの男たち。
商店街を駆け抜ける楡宮。太陽の日差しが照り付けて暑い。
>>418
自転車の類は落ちていなかった。走るしかないようだ。
『ワイヤー』で転んでいた男たちが起き上がり次はミュージに狙いを定めたようだ。
 
>>東
商店街を歩いている描写をお願い。

420 :東『アズテック・カメラ』:2002/06/09(日) 01:03
>>419
「あああああ暑いこうも暑いと改造する気もおきやしねー何とかしろよこの暑さだりー。」
だらだらと商店街をペットショップ目指し歩く東。

421 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 01:07
>>419
「チッ・・・・見失ったか・・・・。」
スタンドを戻し、路地の陰でコート男から見を隠す&涼を取る。

422 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 01:08
>>419
(ちょっと待てよ、これ以上やるってのか?嫌だぜそんなの、、、
 後始末はちゃんとしてこうよ何処かの誰かさん、、、)
商店街の方へはいけなさそうなので、別の出口へと公園の中を通る道を走り逃げる。
そのまま公園の外を巡って商店街へ出るつもり

423 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 01:16
>>420
大柄な男がスタンドを発現し道行く人にそのスタンドで
次々に触れているのを偶然目撃した。
>>421
コートの男たちが通りを徘徊する中路地の影で休憩する楡宮。
ここなら少しは隠れていられそうだ。
>>422
ミュージをコートの男たちが追いかけてくる。
心なしかコートの男たちの足が速い。今にも追いつかれそうだ。

424 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 01:24
>>423
(おいおい、疲れてるんだよ、少し休ませろよ、、、)
自分の後、鋪装された道を水銀化→解除で男達の足首まで埋める
地面も生物では無いので同じ事が起きるはず

425 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 01:25
>>423
「さて。どうやって奴を探すか・・・・・」
休憩がすんだら近くの店に。
大柄の男を見なかったか聞き込みをする。

426 :東『アズテック・カメラ』:2002/06/09(日) 01:27
>>423
「こんな日に・・・やべーなあ揉め事に巻き込まれたっぽいぞ。」
それとなくだらだらと男を追う。
触れられた人々も観察。

427 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 01:33
>>424
道路を水銀にした。ぬかるむ道路に足をとられる男たち。
この隙に大柄な男の跡を追えそうだ。
>>425
コンビ二の店員「さあ?見ませんでしたよ?」
>>426
次々とスタンドで通行人を触れていく大柄な男。
触れられた人々は次第に動きが緩慢になっていく。
首筋に植物の葉らしきものが確認できる。

428 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 01:34
>>427
(・・・・使えん。)
コンビニなら止めてある自転車ぐらい停めてあるだろう。
それに乗って(鍵はスタンドで外して)大男を探す。

429 :東『アズテック・カメラ』:2002/06/09(日) 01:37
>>427
「何やってんだよあいつ無差別な野郎だな・・・とりあえず俺の安全は確保しないとな。」
アズテック・カメラ発現。
パシャ、パシャ、男に触れられた人間達を『撮影』しながら早足でだらだらと男を追う。

430 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 01:43
>>427
勢い込んで走りたいが、疲れているのであまり走れない。そこそこの速さで向かう
(スタンド関係。誰かのとばっちり。この二つから連想される事と言えば、少年さん?
 もしかして少年さんの言ってた敵の事かな?だとしたらとばっちりじゃ無いな、、、
 少年さんへの恩返しの意味も含めて、気を引き締めるか)

男達を固定する事は出来ない?水銀化→解除→元の道路→埋まる=固定
のつもりだったんだけど

431 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 01:50
>>428
少々時間がかかったが鍵を外し自転車をゲットした楡宮。
そこをコートの男に見つかってしまった。
>>429
通行人「うわ・・・なんだ?」
急に体がまったく動かなくなり声をあげる通行人。
大柄な男は気付かずに通りを歩いていく。そこに怪しげなコートの男も合流した。
>>430
>男達を固定する事は出来ない?水銀化→解除→元の道路→埋まる=固定
>のつもりだったんだけど
すまない、見落としていた。
能力を解除したことによって足が元のアスファルトに埋まってしまった男たち。
ミュージはそのまま商店街へと入った。

432 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/09(日) 01:52
>>431
男は一人か?
ならばスタンドで殴り気絶させる。

楡宮は速やかに自転車に乗り商店街を走破。

433 :東『アズテック・カメラ』:2002/06/09(日) 01:54
>>431
(誰だあのコートは・・・ま、俺の無敵能力ならいつでも逃げ出せるからな。好奇心は大切だ。)
コートの男と大柄の男をよーく見る。観察しつつだらだら追う。

434 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/09(日) 01:57
>>431
(、、、さすがに男は逃げてるよな、、、少年さんがらみだとすると、、、
さっきの誰かさんも少年さんの知り合いだな。捜そう)
商店街を見回す。楡宮は見える?

435 :『U.N.K.L..E』:2002/06/09(日) 02:04
>>432
男は一人。スタンドで男を気絶させようとしたが・・・
コートの男の力やスピードが公園で戦ったときよりも上がっている。
スタンドが見えない相手だからと少々油断していた楡宮は一発くらってしまう。
>>433
コートの男はロングコートに帽子をふかぶかとかぶっており大柄な男の後ろを
馬鹿みてーについて歩いている。大柄な男に特に変わった様子は見られない。
>>434
周囲に知っている人間はいない。

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