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『U.N.K.L..E』 強襲その2
1 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/21(木) 13:45
『少年』に味方するもの、または『屋敷』の住人に対し
我々は容赦なく襲いかかる。
以前の戦いの記録はいずれ過去ログ倉庫にて。
48 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:32
>>46
3階への階段から上を見上げると…そこには2人の男が立っていた。
先ほどのヘリコプターも1人の男のすぐ側をホバリングしている。
「やっと来たか。さあ覚悟はいいな?
我が『13thフロア・エレヴェーターズ』の餌食なってもらおうッ!」
もう1人の派出な方が人型のスタンドを発現させる。
「トールマン、もういいぞ。こんなヤツら私1人で十分だ」
ドゴォッ!と壁に穴を開ける派出な男。
「無理しないで下さいよ…」
『ヘリコプターの男』は自らのスタンドに乗り込んで穴から出ていった。
49 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:36
>>47
後を追うアシュレイ。上の階から何やら壁を壊したような音が聞える。
50 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 01:37
>>49
「何だ何だ、面白そうジャネーか」
3階へと登っていく
51 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:40
>>48
「なにを勝手にやる気になっているんだ、オマエは・・・。」
『ビ・バップ・デラックス』を出す。
(パワーが強いタイプか・・・正面からは危険だな。)
52 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:46
>>50
セントに追いついた。何やら派手な男がセントを3階のフロアから見下ろしている。
>>51
「貴様はパラボルに関わったものだろうッ!くらえィッ!」
男のスタンドが壁を殴り破片をセントに飛ばす。
(パスAA)
53 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:50
>>52
「クッ!!」
横に飛んでよけようとする。
54 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 01:51
>>52
「早いな…俺でもやばいかもな…」
見つからないように隠れる
55 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:55
>>53
ゴシャッ!破片は放射状に広がった為、全部はかわしきれなかったようだ。
「フハハハハ!行くぞッ!『13thフロア・エレヴェーターズ』!!!」
スタンドをセントの近くまで移動させ攻撃を仕掛ける。
>>54
男はセントしか見えてないようだ。アシュレイはうまく隠れることに成功した。
56 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:05
>>55
破片を食らって吹っ飛ぶ。
「ググ・・・やってくれるじゃあないか・・・・。」
敵の攻撃は、自分の腕を伸ばして何かに捕まり、『腕を伸ばしている腕』を放して高速移動してよける。
57 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:14
>>56
「それがおまえの『能力』かッ!ちんけなもんだッ!
我が無敵の『13thフロア・エレヴェーターズ』に比べたらなァッ!」
男はセントを見下ろしながらそう叫ぶ。
腕を伸ばしてセントはなんとか攻撃をかわす。しかしこのままじゃヤバイというのは
直感的に感じる。
58 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 02:18
>>55-56
(やれやれ…このままだとただの虐殺だな…少し手を貸してやるか)
『ガソリンの臭い』をコインに付けてこっそり相手のほうに投げる
59 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:21
>>57
「どうするか・・・。」
釣り糸を取り出して物陰に隠れる。
60 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:23
>>58
『ガソリンの臭い』のするコインを男に向け投げたアシュレイ。
「ん?何やら臭うが…気のせいだろうッ!フハハハハーッ!」
気付いてないようだ。
61 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:26
>>59
「隠れても無駄無駄ァーッ!!!」
物陰に隠れたセントを男のスタンドが追いつめるッ!
62 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:31
>>61
「バカな・・・!射程距離が広すぎる!?」
先ほどの高速移動でかわす。
63 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 02:31
>>59-61
(無視したか…アイツならこれにするか…)
セントの臭いをより強くしてコインに付けて男の後ろに投げる
64 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:36
>>62
「ちょこまかと鬱陶しいヤツめがァ――――ッ!」
地面を殴り破片攻撃。
>>63
「…先ほどから奇妙だ。変な臭いが…」
男が少しだけ後ろを振り返り確認する。
65 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:41
>>64
破片をスタンドでガードする。
「やはりパワーが強い・・・・本体を叩かねばッ!」
破片を一つ拾って、本体の方へ走る。
66 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:44
>>65
「私に近寄るなッ!『13thフロア・エレヴェーターズ』ッ!私を守れッ!」
スタンドを自分の側まで戻す男。
67 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:49
>>66
「させるかッ!」
スタンドが男に戻る前に破片を投げつける。
68 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:53
>>67
男のスタンドが戻るより速く、セントは破片を投げることに成功した。
一瞬の隙を付かれてスタンドのパンチをモロにくらってしまったがな。
破片は男の額に当たる。
「貴様よくも…許さんぞ」
男は吹っ飛んだセントを見下ろしながらそう言った。
69 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:21
>>68
(このパワーとスピードであの射程距離・・・・ヤツの能力が関係しているのか?)
手を伸ばして天井に貼りつく。
(ずいぶん古いビルだからな・・・・・『ビ・バップ・デラックス』のパワーでもいけるだろう・・・・)
70 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 23:27
>>69
「よくもッ!私の顔に傷をッ!」
スタンドを本体の側まで戻した男は階段を殴り破片攻撃を仕掛けてきた。
71 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:37
>>70
「芸の無いヤツだなッ!」
天井を通っているパイプを伸ばして盾にする。
破片を防いだ後天井を破壊しようとする
72 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 23:42
>>71
ガシィン!
パイプを伸ばして破片をある程度ガードできた。
古ぼけたビルだ、少々時間はかかるだろうが破壊は可能のようだ。
「ム…引きずり落とせェッ!!『13thフロア・エレヴェーターズ』!」
スタンドがセントに向かってくる。
73 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:53
>>72
「よし・・・・これだけヒビが入れば・・・・。」
掴まっていたパイプを下に伸ばして降りる。このときに腕時計のベルトを伸ばして
パイプと自分の腕をしっかり固定する。
敵スタンドがギリギリまで近づいたところで手を放し、パイプを元に戻す。
セントの体も高速で上昇するので、そのスピードを利用したパンチを天井のさっき殴った場所にブチ込む。
74 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:00
>>73
ズドォォォン!
老朽化していた壁はセントの効果的なパンチにより穴が開く。
75 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:04
>>74
「よし・・・!」
腕時計を外し、天井の穴から三階へ移動。
男に向かいながら石ころか何かを二つ拾い、釣り糸を巻きつける。
76 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:06
>>75
「何ィィィィイイイイッ!?ああああああッ!!!!」
男は尋常じゃない叫び声を上げる。
3階へ移動したセントの耳に絶叫が聞えた。
77 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:08
>>74-75
(何をするつもりだ…?)
階段から三階へ移動
見つかっても気にしない
78 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:11
>>77
「く…来るなァァァァッ!!!」
男は奥のほうへ逃げて行く。
79 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:12
>>76
「予想が当たったかな?オマエのスタンドはどうやら自分より
下に向かって動くときにだけ高いパワーとスピードを発揮できる・・・そんなところか?」
手に持った釣り糸付き破片を鎖鎌のように振り回し、男の手足に巻きつくように投げる。
80 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:18
>>79
「うひぃぃぃいいいい〜〜〜〜〜」
スタンドで釣り糸付き破片を弾き返そうとするが動きが先ほどの力強さやスピードが
見られない。男は釣り糸が足にからまり這いずりながら
近くにあった棚のところまで行こうとしている。
81 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:21
>>79-80
「おいおい、逃げずに戦えよ、見ていてやるから」
先回りして棚の前で待っている
82 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:22
>>80
「逃がさんよ。」
側にある適当なものに釣り糸の端をくくりつけ、手を放す。
釣り糸はごく短いものなので、男の体はセントの側まで引っ張られる。
83 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:24
>>81
「ああああああ〜〜〜〜〜ッ」
力ない声でアシュレイを見上げる男。
84 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:26
>>81
「まだいたのか・・・見てのとおり手助けは無用だぞ。」
85 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:27
>>82
ズルズルと引っ張られる男。棚からはますます遠ざかった。
スタンドをセントに向け攻撃させる(パスDC)
しかし明らかに攻撃スピードが遅い。
86 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:27
>>84
「手助けするつもりは無い、最後まで見届けるだけだ。」
87 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:32
>>85
攻撃を受け止め、スタンドの腕を掴む。
「フン・・・こんなのに追いつめられていたとはな。」
殴る。
88 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:37
>>87
ボゴォッ!男の顔がひどく歪む。
「うヒィィイイイイ〜〜〜〜助けてッ」
89 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:41
>>88
「能力がばれてスタンドが弱くなったとたんそのザマか。
『UNKLE』とかいうのもたいしたもんじゃあないな。」
気絶するまで殴る。
90 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:42
>>89
「〜〜〜〜〜〜〜ッ」
ガリッ。という音がした。
91 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:42
>>87-88
「そういえばお前達は不思議な矢を持つ『少年』を知っているか?」
92 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:43
>>90
「うん?」
音に気がついて殴る手を止める。
93 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:47
>>91
男はひたすら殴られている。アシュレイの声は男の耳には届かない。
>>92
男は力なく動かない。ぐったりしている。
94 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:48
>>91
「・・・・パラボル君のことか?俺のスタンドを目覚めさせてくれた人だが・・・。」
95 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:51
>>93
「・・・・・歯が折れた音か?」
アシュレイに問いかける。
「おい、今なにかしたか?」
96 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:56
>>94
「大きな屋敷に住んでるやつの事だ、アンタもアイツに目覚めさせられたのか…
結構スタンド使いって多いんだな…」
>>95
「何もしていないが…オイ、大丈夫か?」
男の怪我を調べる。
97 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:00
>>96
「そうか・・・コイツは『少年』を付けねらっている組織の者だそうだ。
・・・・・・もう十分だな。この辺で勘弁してやるか。」
男を放す。
98 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:00
>>96
男の顔は殴られたことによってひどく腫れている。
しかしそれがそのまま即死に繋がるようなものではない。
アシュレイの問いかけに男は答える様子もなく…
しばらくすると男は血を吐いて2度と動かなくなった。
『13thフロア・エレヴェーターズ』本体名:ミュラー『死亡』
99 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 01:04
>>97
「フーン、そうか。」
>>98
「死んだのか…」
男の服を調べる。
100 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:05
>>98
「もう一人ヘリコプターのヤツがいたな・・・アイツはもういないのか?」
窓から外を見る。男が死んだことには気付いていない。
101 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:08
>>99
男の着ている服をあさったが
何か手がかりになるようなものは何ひとつ見当たらなかった。
>>100
窓の外は冬には珍しくよく晴れた青空が広がっている。
102 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:10
>>101
「・・・・病院に行こう。」
階段を降りていく。
103 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 01:12
>>101-102
「何も手がかり無しか…まあいい、後で襲ってくるだろう」
せめてもの情けで死体に香水のにおいをつけてやる。
(俺も少年の屋敷に行ってみるか)
104 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:18
13thフロア・エレヴェーターズ』
本体が『見上げられている』限り絶対的な能力を発揮できる。
つまり、相手より常に高い位置にいなくてはならない。
パワー:A スピード:A 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E
(見下ろされた場合)
パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:D 成長性:E
105 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 02:19
次は『1人』
106 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 19:27
>>105
参加いたします。
107 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 22:58
>>106
都合の良い日時を教えてくれ。
108 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 23:02
>>107
明日の23時から…お願いできますか?
109 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 23:05
>>108
了解。勇気ある者に祝福を。
110 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 22:56
いつものように授業を終え学校から帰る途中のクルス。
(状況描写をお願いします。『U.N.K.L.E』スタートです)
111 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 22:58
>>110
「〜♪」
平和な町並みの中を歩いています。
112 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:01
>>111
「平和なのはよいことです…」
お屋敷の方向に向かって歩いています。
113 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:03
>>111
人通りの少ない道にさしかかったところで…
クルスの前方に怪しい男が立っている。
(『ブルース・ブラザーズ』のジョン・ベルーシのような感じ)
114 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:14
>>113
「……!」
(…す…素敵!怪しいけどカッコいい…!)
特に立ち止まるようなこともないので、まっすぐ歩いています。
115 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:18
>>114
怪しい男はこれといったアクションはなくクルスとすれ違う。
「なあ、お嬢ちゃん」
すると男がクルスに声をかけてきた。
116 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:20
>>115
「!…はい…?何…でしょうか?」
まさか話しかけられるとは思っていなかったので、
驚きます。
117 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:26
>>116
突然声をかけられ振り返るクルス。
振り向くと男が5メートルほど離れた距離でクルスを見つめている。
その側にはスタンドも発現しているぞ。
118 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:28
>>117
「…私は…貴方に何かをされる覚えはありません…。」
(…もしかして…パラボル君を狙ってるっていう…!?)
後ずさりながら、『バッド・ムーン・ライジング』を発動します。
119 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:34
>>118
後ずさりスタンドを発現させる暇もなくクルスは腹部に鈍い衝撃を受け吹っ飛ぶ。(パスBA)
「…悪いが死んでもらうぜ…」
男は何時の間にか先ほどいた位置よりもクルスに接近していた。
120 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:39
>>119
「あッッ!?」
衝撃を受けて吹き飛びます。
(な…何…今の…!?)
「げほ…かはっ…!!げほ…」
立ち上がります。男性との距離はどのくらいでしょうか?
121 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:44
>>120
男との距離は…クルスが吹っ飛んだことで5メートルほどに。
「お嬢ちゃんみたいな子に本当はこんなことしたくないんだけどな…
まあ運が悪いと思って諦めてくれや」
スタンドを出しニヤニヤと笑う男。クルスが立ちあがるのを確認すると…
少しずつクルスとの距離を詰めて行く。
122 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:49
>>121
「痛いです…。」
「この!よく言うよ!痛っ…。」
後ずさりながら、『BMR』をクルス本体の後ろに飛ばします。
本体は、全身に帯電します。
123 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:49
>>122
5メートルくらいの距離をとりながら後ずさります。
124 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/27(水) 23:53
>>122-123
「おおっと!お嬢ちゃんのスタンドは『電気』を操るんだっけな…
うかつに近付くと危ないなァ…へっへっへっ…」
男は落ちていた石を2,3個拾った。男も少し後ずさり距離は七メートルほどに。
125 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 23:58
>>124
(私の『力』のこと…ばれてる…!やっぱり、パラボル君を狙ってる方…!)
「…。」
「クルス…どうすんの?戦うの?相手はプロみたいだよ…?」
『BMR』は、近くの木の陰に隠れながら、男性の背後に向かっています。
126 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 00:08
>>125
男は拾った小石をスタンドでクルスに向かって投げ付けてきた(パス精BAD)
木々に隠れた『BMR』には男は気付かない。
127 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 00:14
>>126
「きゃっ!!」
小走りに横に逃げようとします。(スピード:E)
BMRは、太い木の枝(太さ2〜3cm)を折り、嘴でくわえました。
そのまま、男性の首筋に向かって突き立てようとします。
(御免なさい…!)
128 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 00:15
>>127
(スピード:Aです。メール欄使わなくちゃ…)
129 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 00:22
>>127
人間のスピードではパワー型スタンドが投げたものをかわせるはずもなく、クルスは
石を一発額にくらってしまう。その際のショックで『BMR』の操作が鈍り
木の枝による攻撃は外れ男の首をかすめるに留まった。攻撃失敗だな。
「おっと…カワイイ顔してエグイこと考えるねェ〜〜〜〜〜ッ
やれッ!『コックニー・レヴェルッ』!!!」
スタンドのパンチでBMRに攻撃。
130 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 00:29
>>129
「あうッ!!!」
その場にひざを付きます。
(ほ…放電…しなきゃ!!)
電気を、BMRを中心に、相手を定めずに放電します。
(電力30%パワー:C+)
131 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 00:36
>>130
ビリビリビリッ!
放電中の『BMR』を殴ってしまい電気ショックをモロに受ける。
「ぐわッ!!」
近くの民家の庭先に逃げる男。
132 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 00:41
>>131
「う…はあ…はあ…っ…」
かばんから何かを取り出すと、逃げる男性の後を追いかけます。
133 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 00:51
>>132
男は庭先に立っていた。
ホースを持っているぞ。
134 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 00:53
>>133
「…石を投げるなんて…痛いじゃないですか…!」
(ホース……水…?)
BMRを、屋根の上に移動させます。
135 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 00:59
>>134
ビシャアアアアアアアア!
ホースから勢いよく水が流れクルスはビショ濡れだ。
ビシャアアアアアアアア!
辺りにも水をまく男。庭はビショ濡れだな。男もビショ濡れだ。
「…さあ、どうするお嬢ちゃん?」
136 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 01:06
>>135
「……!冷たい…。」
電気を、本体の体から放電します。
(電力:15% パワー:D)
水を伝わって、電気が流れます。
137 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 01:08
>>136
「…くしゅ。」
くしゃみをしました。
【残り電力:55%】
138 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 01:12
>>136-137
ビリビリビリ。
男は痺れている。水浸しの庭を伝わってクルスも痺れることになるな。
「おおおおおおおッ…!」
139 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 01:16
>>138
本体は過剰な電力を与えられなければ、感電しません。
バッテリーで電力を充電したときのように…です。
140 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 01:31
>>139
「どうしたことだよッ!?アイツは『感電』しねェぞ!
クソッ!ドジ踏んじまったァァァッ」
電気で痺れる男。
「…長引くと俺の不利ってワケ…だ…クソッ!」
スタンドと共にクルスに突っ込む。クルスには男がやけに遠くから
向かってくるように見えた。
141 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 01:37
>>140
「…!?」
BMRを、クルスのもとに呼び戻します。
142 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 01:45
>>141
ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!
男はまだクルスに十分近付いていないように見えた。
…しかしクルスの膝辺りに泥水が飛び跳ねてくる。
泥水のザラついた冷たい感触が伝わってくる。
143 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 01:49
>>142
「…!…?」
異様な感覚に動揺しています。
戻ってきたBMRの足に、手をかけました。
BMRの嘴は男性に向かっています。
144 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 02:11
>>143
その直前までまだ『遠く』にいるように見えた
男が何時の間にかクルスのすぐ『近く』まで迫ってきているのが見えた。
どうやら男のスタンド能力はごく短いもののようだ。
145 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 23:32
>>144
(──!!)
(どうして!?さっきまであんなに遠かったのに…!?)
(こ…これは!これは、この『力』の意味は…?
瞬間移動…それとも…幻…!?)
『電気』を右手に帯電させ、パンチをしますが、
一瞬のことで、男性の動きに対する反応が鈍ります。
146 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/28(木) 23:45
>>145
ゴシャアッ!
クルスの出した右ストレートが男にカウンター気味に入る。
しかしクルスも同時にスタンドのパンチをもらってしまう。
『クロスカウンター』ってヤツだな。
147 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/28(木) 23:51
>>146
「…あ…」
電気が流れているとはいえ、力の差は埋められません。
その場に膝をつきます。
(…こんな…ところで…!)
全身は帯電させたままです。
【残り電気:35%】
148 :
『U.N.K.L..E』
:2002/03/01(金) 00:08
>>147
「ぐ…そろそろ俺の能力がバレちまったかな…
まあいいッ!これで最後だァ―――――ッ!!!」
クルスにラッシュをしかける男。電撃は先程まいた水で少しは緩和できるだろう。
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