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『U.N.K.L..E』 強襲その2

1 :『U.N.K.L..E』:2002/02/21(木) 13:45
『少年』に味方するもの、または『屋敷』の住人に対し
我々は容赦なく襲いかかる。
 
以前の戦いの記録はいずれ過去ログ倉庫にて。

485 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/11(火) 01:14
>>482
(何だよこいつら!操られてるってことはあの男のスタンドか?
 メルヘンなスタンドだな。あれ、あいつは何処行った?)
東を捜すが見つからないので、花を殴りつつ逃げ道をさがす
店の裏口がある?足下とか辺りの様子は?

486 :『U.N.K.L..E』:2002/06/11(火) 01:23
>>483
数人の花人間が護衛をつけた大柄の男を発見できた。
コートの男も護衛に加わっている。
>>484
大柄な男「ああそうだ!
俺はジェイムズ!『ソウルフラワーユニオン』のジェイムズ!
お前らをぶっ殺してハッピーな生活を手に入れる男だ!」
>>485
ほぼ周囲を包囲されている。現在のミュージの位置は飲食店前。
店の裏口に行くには花人間の中を突っ込んで路地を抜けていくしかない。

487 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/11(火) 01:26
>>486
「あそこか・・・。」
屋根づたいに行けそうか?蛙東で。
 
「あいつがピンチだな・・・仕方ねえ。」
何か屋根の上から投げる物があれば路地裏のミュージの前に居る花人間にぶつけて援護してやる。

488 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/11(火) 01:30
>>486
(やばいじゃん!ちょっと待ってよ!!)
花を数体倒してその間を抜けようとする

489 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/11(火) 01:32
>>488
走る方向はおまかせ

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/11(火) 01:34
>>486
「それはかなわぬ夢だ。」
『スプリングフロア』発動。男の頭上に飛ぶ。

491 :『U.N.K.L..E』:2002/06/11(火) 01:41
>>487
屋根伝いには・・・少し厳しい。
屋根の上で投げれそうなものは・・・テレビのアンテナくらいしか見つからない。
>>488
花人間をなぎ倒しながら『オーソン』や『古着屋』の方へ逃げる。
ミュージの首に『違和感』が。
>>490
数人の護衛ががっちりガードしているジェイムズの頭上にジャンプした。
ジェイムズたちはその場から動かない。
 
今日はここまで。

492 :『U.N.K.L..E』:2002/06/14(金) 22:54
参加者が集まり次第再開する。

493 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/14(金) 23:05
>>491
「ふうんッ!!あああ!」
アンテナを下に放った。

494 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/14(金) 23:08
>>491
(、、、何か首が変だな、、、)
足を止め、首の後ろを触ってみながらさっきまで自分が居た場所を見る
花は追ってくる?

495 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/15(土) 00:21
>>491
「・・・喰らえッ!!」
男たちの上空に達した瞬間、服の下に入れていた
『ロックアイス』を投下する。
「・・・『氷』はこの暑さで程よく溶けて『氷水』となっている!
 これで・・・終わりだ!!」

496 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 00:30
参加者が全員揃っているなら再開。
>>493
花人間の一人にアンテナが直撃した。崩れ落ちる花人間。
東は首筋と手のひらに違和感を感じた。
>>494
首筋には植物の葉のような感触が。同様の違和感が
胸の辺りからも。
>>495
ビシャビシャビシャ!
『氷水』が花人間たちにかかると花人間たちの動きが鈍くなった。
ジェイムズ「クソッ!やりやがったな!」
ジェイムズはスタンドを出し身構えた。

497 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/15(土) 00:34
>>496
「何だ?何か変な感じがするぞ?」
掌をジッと見る。

498 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/15(土) 00:41
>>496
(、、、あのスタンド、感染するのか。さて、困ったなどうしよう?
 、、、胸もか?確か花人間は頭から花を咲かせてたはずだけど、、、)
ベストを脱ぎ、Tシャツの上から胸を触る

499 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/15(土) 00:41
>>496
「スタンドを出して何をするつもりだ・・・?
 お前はすでに『終わっている』のに・・・・。」
『スプリングフロア』だった『シャドウプリズン』は新たなトラップ変化。
「私がお前に『氷水』を食らわせた理由・・・・
 それは何も『冷やす』為だけでは無いッ!!」
その瞬間!『ネットワイヤー』が発動し、男たちを包み込む。

500 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 00:47
>>497
掌から植物の芽が生えてきている。
>>498
ベストを脱ぎ捨て、胸の辺りを確認すると
植物らしき感触が。
>>499
「ゲエエエエエエ!!!」
電流が花人間とジェイムズの体を流れる。
ブスブスと肉のこげた臭いが辺りに立ち込める。

501 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/15(土) 00:50
>>500
「クク・・・『電磁ネット』の味はどうだ?気持ちいいか?」
そのまま電流の流れる様を見続ける。

502 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/15(土) 00:55
>>500
「・・・問題ねーな。」
蛙の腕から植物もろとも改造して人間の腕にした。
 
屋根づたいに行けなければ花人間の居ないところを探して降りる。

503 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/15(土) 00:59
>>500
(やばい!速くスタンド使い本体をやらなくちゃ!!
 このスタンド、、、植物の弱点は、、、でも植物を殺したら俺も、、、?)
料理屋の前まで急いで戻り本体を捜す

504 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 01:09
>>501
「こんなはずじゃあああああああ・・・」
崩れ落ちるジェイムズ。
>>502
『スポーツ用品店』の裏に降りた。
>>503
ミュージから生えていた植物が枯れて行く。

505 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/15(土) 01:10
>>504
「あの男は何処に行きやがったんだ?」
大柄の男が進んでいった方向へ走る。

506 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/15(土) 01:14
>>504
「ありゃ!?どうしたんだ?俺何もして無いのに?」
不思議だ。とりあえず男を捜す

507 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/15(土) 01:14
>>504
「これで・・・貴様に『ハッピーな生活』が訪れる事は無い・・・
 この私に手を出した報いを思い知れ・・・。」
ジェイムズの意識が完全に途絶えたのを確認したら
『シャドウプリズン』を解除する。

508 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 01:19
ジェイムズの意識は『完全』に途絶え、花を咲かせた街の人たちも
みな地面に崩れ落ちた。
 
東とミュージは感電死したジェイムズの姿を発見し今回の騒動に
決着がついたことを確信する。

509 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/06/15(土) 01:24
>>508
「・・・・終わったようだな。報酬でも貰いに行くか・・・。」
そのまま姿を消す。

510 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/15(土) 01:28
>>508
(、、、いつの間にか終わってたのか。、、、この男をどうしよう)
男の持ち物を探る。何か無いかな、、、

511 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/15(土) 01:28
>>508
「見失ったか・・・でもスタンド能力じゃあなあ。そういう生物だったら良かったのに。」
帰路についた。

512 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 01:30
>>510
電気で焼け焦げたポカリスウェットのペットボトルが出てきた。

to be continued,,,

513 :『U.N.K.L..E』:2002/06/15(土) 23:40
『ソウルフラワーユニオン』
 
植物を人間に生やし支配することがその能力。
植物は人間の流す『汗』を養分とし成長する。
『開花』は人間が完全に支配されたことを意味する。
また、高い気温や湿度など『汗』をかき易い環境において
『花人間』の力は人間の限界を超えたものになる。
 
『ソウルフラワーユニオン』
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:E

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