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『U.N.K.L..E』 強襲その2
1 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/21(木) 13:45
『少年』に味方するもの、または『屋敷』の住人に対し
我々は容赦なく襲いかかる。
以前の戦いの記録はいずれ過去ログ倉庫にて。
5 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 23:52
志願しよう。
6 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/23(土) 23:52
>>2
参加表明。
7 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 00:00
>>3
今回はキャンセルしていただきます。
>>5-6
『勇気』ある者は我々は好きだ。都合のいい日時を教えてくれ。
8 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 00:01
>>7
23時くらいからならいつでもかまわない。
9 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 00:03
>>7
23時くらいならいつでもOK
10 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 00:04
>>8-9
それでは明日の23時より。
11 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 22:53
浮上。
12 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 22:59
待機。
持ち物などは書いた方がいい?
13 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:00
>>12
一応お願いする。
14 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:03
>>12
財布 タバコ ライター 腕時計 釣り糸
15 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 23:09
>>12
持っていくものは無い
16 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:16
>>14
街外れを歩くセント。模型サイズのヘリコプターが現れセントの周囲を飛んでいる。
>>15
駅周辺を歩くアシュレイ。特に変わったことはない。
17 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:20
>>16
「・・・・・・・」
ヘリコプターを見ながら歩く。
タバコを吸っている。
18 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:23
>>17
ダララララララ!
セントの周囲を飛び交っていたヘリコプターが突然発砲してきた!
19 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:26
>>18
「何ィッ!?」
銃撃から逃げる。身を隠すところがあれば身を隠す。
20 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:29
>>19
銃撃は威嚇射撃の類だったのかセントに思ったような被害は無い。
ヘリコプターは『駅周辺』の商店街へと飛んでいく。
21 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:31
アシュレイは飛んできた模型サイズのヘリコプターを目撃した。
アシュレイは現在『駅周辺』の商店街を歩いている。
22 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 23:34
>>16
「フン♪フン♪フフーン♪」
鼻歌を歌いながら散歩
身体からは芳しいバラの匂いを匂わせている
23 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:35
>>20
「スタンドか・・・・目的は何だ?」
ヘリコプターを追う。
24 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 23:37
>>21
「フフフーン♪」
歌を歌いながらそれとなく観察
25 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:40
>>22
>>21
のレス
>>23
ヘリコプターは商店街を飛んでいくが通行人には見えていないようだ。
ヘリコプターはどんどん飛んでいき廃ビルの中に入っていく。
26 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:44
>>25
「誘い込まれるようで気が乗らないが・・・・・。」
廃ビルの入り口まで進んでいく。
27 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 23:45
>>25
「フン♪フン♪ハフンハフン♪ハフフーン♪」
なんとなくヘリコプターを追って廃ビルに向かう。
28 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/24(日) 23:47
>>24
ヘリは廃ビルの中に入って行く。ヘリを追いかけてきたセントに気付く。
>>26
入り口には特に何もないな。鍵も壊れてドアが開きっぱなしになっている。
セントはヘリを『目で追った』アシュレイに気付いた。
29 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/24(日) 23:52
>>28
アシュレイに話しかける。
「今のヘリコプターが見えたのか?」
30 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/24(日) 23:59
>>2
「フンフーン♪……ああヘリコプターの玩具か、
ああ、ああいう玩具が好きでな、つい追ってきたんだ、
アンタもああいうの好きなのか?」
31 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 00:04
>>30
「フン、能天気なやつめ・・・・。オマエもスタンド使いだろう?解らなかったか?」
入り口から内部を注意深く観察する。
「さっき街外れで銃撃された。他のやつにも見えていないらしい。アレはスタンドだ。」
32 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 00:15
>>30-31
「ギャリギャリギャリギャリ!」
ビルの中から激しい金属音が聞えてきた。
33 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 00:18
>>32
入り口から音のする方を見る。
34 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 00:48
>>31
「アンタが銃撃されても俺には何の関係も無いな。
自分が攻撃されれば報復はするがな…」
>>32
周囲を見回す
35 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 00:52
>>34
「じゃあ帰れ。邪魔だ。」
36 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 00:52
>>33-34
金属音は止んだ。ビルの中からは何やら短いが会話らしきものが聞えた。
37 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 00:53
>>36
「二人・・・いるのか?」
ビルの内部は暗い?
38 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 00:57
>>35
「戦いを見るのは嫌いではない、適当に見ててやるよ」
>>37
「2対1か…まあ頑張れ」
39 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:03
>>37
会話はそれっきり途絶えた。
ビルの内部は…電気が通ってないから暗い…しかし日光のおかげで
まったく見えないということでもない。
40 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:05
>>39
物陰に隠れながらビルの中に入る。
41 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:08
>>38
セントがビルの中に入っていった。
>>40
ビルの中は…荒れているな。階段が目につく。ちなみにこのビルは3階建てだ。
42 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:10
>>41
会話はどのあたりから聞こえた?
43 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:12
>>42
会話は…とりあえず1階からではない、としか判断できないな。
44 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:16
>>43
階段へ進む。
身を隠しながら。
45 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:18
>>44
階段を上がっていくセント。トラップなどは無く無事に2階に辿り着く。
3階から何やら物音がする。
46 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:21
>>45
「やつらは三階か・・・・。」
三階への階段に進む。
階段は上らずに、上の様子をうかがう。
47 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 01:29
>>41
「フム…見に行くか」
セントを追っていく
48 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:32
>>46
3階への階段から上を見上げると…そこには2人の男が立っていた。
先ほどのヘリコプターも1人の男のすぐ側をホバリングしている。
「やっと来たか。さあ覚悟はいいな?
我が『13thフロア・エレヴェーターズ』の餌食なってもらおうッ!」
もう1人の派出な方が人型のスタンドを発現させる。
「トールマン、もういいぞ。こんなヤツら私1人で十分だ」
ドゴォッ!と壁に穴を開ける派出な男。
「無理しないで下さいよ…」
『ヘリコプターの男』は自らのスタンドに乗り込んで穴から出ていった。
49 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:36
>>47
後を追うアシュレイ。上の階から何やら壁を壊したような音が聞える。
50 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 01:37
>>49
「何だ何だ、面白そうジャネーか」
3階へと登っていく
51 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:40
>>48
「なにを勝手にやる気になっているんだ、オマエは・・・。」
『ビ・バップ・デラックス』を出す。
(パワーが強いタイプか・・・正面からは危険だな。)
52 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:46
>>50
セントに追いついた。何やら派手な男がセントを3階のフロアから見下ろしている。
>>51
「貴様はパラボルに関わったものだろうッ!くらえィッ!」
男のスタンドが壁を殴り破片をセントに飛ばす。
(パスAA)
53 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 01:50
>>52
「クッ!!」
横に飛んでよけようとする。
54 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 01:51
>>52
「早いな…俺でもやばいかもな…」
見つからないように隠れる
55 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 01:55
>>53
ゴシャッ!破片は放射状に広がった為、全部はかわしきれなかったようだ。
「フハハハハ!行くぞッ!『13thフロア・エレヴェーターズ』!!!」
スタンドをセントの近くまで移動させ攻撃を仕掛ける。
>>54
男はセントしか見えてないようだ。アシュレイはうまく隠れることに成功した。
56 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:05
>>55
破片を食らって吹っ飛ぶ。
「ググ・・・やってくれるじゃあないか・・・・。」
敵の攻撃は、自分の腕を伸ばして何かに捕まり、『腕を伸ばしている腕』を放して高速移動してよける。
57 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:14
>>56
「それがおまえの『能力』かッ!ちんけなもんだッ!
我が無敵の『13thフロア・エレヴェーターズ』に比べたらなァッ!」
男はセントを見下ろしながらそう叫ぶ。
腕を伸ばしてセントはなんとか攻撃をかわす。しかしこのままじゃヤバイというのは
直感的に感じる。
58 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 02:18
>>55-56
(やれやれ…このままだとただの虐殺だな…少し手を貸してやるか)
『ガソリンの臭い』をコインに付けてこっそり相手のほうに投げる
59 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:21
>>57
「どうするか・・・。」
釣り糸を取り出して物陰に隠れる。
60 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:23
>>58
『ガソリンの臭い』のするコインを男に向け投げたアシュレイ。
「ん?何やら臭うが…気のせいだろうッ!フハハハハーッ!」
気付いてないようだ。
61 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:26
>>59
「隠れても無駄無駄ァーッ!!!」
物陰に隠れたセントを男のスタンドが追いつめるッ!
62 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:31
>>61
「バカな・・・!射程距離が広すぎる!?」
先ほどの高速移動でかわす。
63 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/25(月) 02:31
>>59-61
(無視したか…アイツならこれにするか…)
セントの臭いをより強くしてコインに付けて男の後ろに投げる
64 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:36
>>62
「ちょこまかと鬱陶しいヤツめがァ――――ッ!」
地面を殴り破片攻撃。
>>63
「…先ほどから奇妙だ。変な臭いが…」
男が少しだけ後ろを振り返り確認する。
65 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:41
>>64
破片をスタンドでガードする。
「やはりパワーが強い・・・・本体を叩かねばッ!」
破片を一つ拾って、本体の方へ走る。
66 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:44
>>65
「私に近寄るなッ!『13thフロア・エレヴェーターズ』ッ!私を守れッ!」
スタンドを自分の側まで戻す男。
67 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 02:49
>>66
「させるかッ!」
スタンドが男に戻る前に破片を投げつける。
68 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 02:53
>>67
男のスタンドが戻るより速く、セントは破片を投げることに成功した。
一瞬の隙を付かれてスタンドのパンチをモロにくらってしまったがな。
破片は男の額に当たる。
「貴様よくも…許さんぞ」
男は吹っ飛んだセントを見下ろしながらそう言った。
69 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:21
>>68
(このパワーとスピードであの射程距離・・・・ヤツの能力が関係しているのか?)
手を伸ばして天井に貼りつく。
(ずいぶん古いビルだからな・・・・・『ビ・バップ・デラックス』のパワーでもいけるだろう・・・・)
70 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 23:27
>>69
「よくもッ!私の顔に傷をッ!」
スタンドを本体の側まで戻した男は階段を殴り破片攻撃を仕掛けてきた。
71 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:37
>>70
「芸の無いヤツだなッ!」
天井を通っているパイプを伸ばして盾にする。
破片を防いだ後天井を破壊しようとする
72 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/25(月) 23:42
>>71
ガシィン!
パイプを伸ばして破片をある程度ガードできた。
古ぼけたビルだ、少々時間はかかるだろうが破壊は可能のようだ。
「ム…引きずり落とせェッ!!『13thフロア・エレヴェーターズ』!」
スタンドがセントに向かってくる。
73 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/25(月) 23:53
>>72
「よし・・・・これだけヒビが入れば・・・・。」
掴まっていたパイプを下に伸ばして降りる。このときに腕時計のベルトを伸ばして
パイプと自分の腕をしっかり固定する。
敵スタンドがギリギリまで近づいたところで手を放し、パイプを元に戻す。
セントの体も高速で上昇するので、そのスピードを利用したパンチを天井のさっき殴った場所にブチ込む。
74 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:00
>>73
ズドォォォン!
老朽化していた壁はセントの効果的なパンチにより穴が開く。
75 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:04
>>74
「よし・・・!」
腕時計を外し、天井の穴から三階へ移動。
男に向かいながら石ころか何かを二つ拾い、釣り糸を巻きつける。
76 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:06
>>75
「何ィィィィイイイイッ!?ああああああッ!!!!」
男は尋常じゃない叫び声を上げる。
3階へ移動したセントの耳に絶叫が聞えた。
77 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:08
>>74-75
(何をするつもりだ…?)
階段から三階へ移動
見つかっても気にしない
78 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:11
>>77
「く…来るなァァァァッ!!!」
男は奥のほうへ逃げて行く。
79 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:12
>>76
「予想が当たったかな?オマエのスタンドはどうやら自分より
下に向かって動くときにだけ高いパワーとスピードを発揮できる・・・そんなところか?」
手に持った釣り糸付き破片を鎖鎌のように振り回し、男の手足に巻きつくように投げる。
80 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:18
>>79
「うひぃぃぃいいいい〜〜〜〜〜」
スタンドで釣り糸付き破片を弾き返そうとするが動きが先ほどの力強さやスピードが
見られない。男は釣り糸が足にからまり這いずりながら
近くにあった棚のところまで行こうとしている。
81 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:21
>>79-80
「おいおい、逃げずに戦えよ、見ていてやるから」
先回りして棚の前で待っている
82 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:22
>>80
「逃がさんよ。」
側にある適当なものに釣り糸の端をくくりつけ、手を放す。
釣り糸はごく短いものなので、男の体はセントの側まで引っ張られる。
83 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:24
>>81
「ああああああ〜〜〜〜〜ッ」
力ない声でアシュレイを見上げる男。
84 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:26
>>81
「まだいたのか・・・見てのとおり手助けは無用だぞ。」
85 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:27
>>82
ズルズルと引っ張られる男。棚からはますます遠ざかった。
スタンドをセントに向け攻撃させる(パスDC)
しかし明らかに攻撃スピードが遅い。
86 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:27
>>84
「手助けするつもりは無い、最後まで見届けるだけだ。」
87 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:32
>>85
攻撃を受け止め、スタンドの腕を掴む。
「フン・・・こんなのに追いつめられていたとはな。」
殴る。
88 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:37
>>87
ボゴォッ!男の顔がひどく歪む。
「うヒィィイイイイ〜〜〜〜助けてッ」
89 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:41
>>88
「能力がばれてスタンドが弱くなったとたんそのザマか。
『UNKLE』とかいうのもたいしたもんじゃあないな。」
気絶するまで殴る。
90 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:42
>>89
「〜〜〜〜〜〜〜ッ」
ガリッ。という音がした。
91 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:42
>>87-88
「そういえばお前達は不思議な矢を持つ『少年』を知っているか?」
92 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:43
>>90
「うん?」
音に気がついて殴る手を止める。
93 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 00:47
>>91
男はひたすら殴られている。アシュレイの声は男の耳には届かない。
>>92
男は力なく動かない。ぐったりしている。
94 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:48
>>91
「・・・・パラボル君のことか?俺のスタンドを目覚めさせてくれた人だが・・・。」
95 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 00:51
>>93
「・・・・・歯が折れた音か?」
アシュレイに問いかける。
「おい、今なにかしたか?」
96 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 00:56
>>94
「大きな屋敷に住んでるやつの事だ、アンタもアイツに目覚めさせられたのか…
結構スタンド使いって多いんだな…」
>>95
「何もしていないが…オイ、大丈夫か?」
男の怪我を調べる。
97 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:00
>>96
「そうか・・・コイツは『少年』を付けねらっている組織の者だそうだ。
・・・・・・もう十分だな。この辺で勘弁してやるか。」
男を放す。
98 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:00
>>96
男の顔は殴られたことによってひどく腫れている。
しかしそれがそのまま即死に繋がるようなものではない。
アシュレイの問いかけに男は答える様子もなく…
しばらくすると男は血を吐いて2度と動かなくなった。
『13thフロア・エレヴェーターズ』本体名:ミュラー『死亡』
99 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 01:04
>>97
「フーン、そうか。」
>>98
「死んだのか…」
男の服を調べる。
100 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:05
>>98
「もう一人ヘリコプターのヤツがいたな・・・アイツはもういないのか?」
窓から外を見る。男が死んだことには気付いていない。
101 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:08
>>99
男の着ている服をあさったが
何か手がかりになるようなものは何ひとつ見当たらなかった。
>>100
窓の外は冬には珍しくよく晴れた青空が広がっている。
102 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/26(火) 01:10
>>101
「・・・・病院に行こう。」
階段を降りていく。
103 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 01:12
>>101-102
「何も手がかり無しか…まあいい、後で襲ってくるだろう」
せめてもの情けで死体に香水のにおいをつけてやる。
(俺も少年の屋敷に行ってみるか)
104 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 01:18
13thフロア・エレヴェーターズ』
本体が『見上げられている』限り絶対的な能力を発揮できる。
つまり、相手より常に高い位置にいなくてはならない。
パワー:A スピード:A 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E
(見下ろされた場合)
パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:D 成長性:E
105 :
『U.N.K.L..E』
:2002/02/26(火) 02:19
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