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駅周辺 その5
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
詳細は
>>2-3
132 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 00:42
>>117
「・・・そんな怪我で何やってるんですか貴方はぁッ!!!
怪我したままで歩いて足や腕の形が悪くなったらどうするんです!?
ああ・・・そんなこと考えたくも無いッ! 世界に誇るべき人類の
貴重な遺産が失われてしまうようなことが有ったらどうするつもりなんですかクルスさぁん!
もしそれが実際に万が一起こりえたとしたら私は舌噛んで自殺しますよ!?
さあ! 悪い事は言いません! 早く屋敷に帰ったほうがいい!!」
ヒートアーップ。
133 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 00:43
>>130
>>132
一応、女に見える。
「…力説してるよ…」
134 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 00:43
>>132
「え・・・?あ…ハイ…。」
少し疲れたのでもう少し休みます。
135 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 00:44
>>132
「…………」
タバコを吸いながら様子を見ている。
136 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 00:45
>>135
(この人の香り…どこかで…?)
137 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 00:45
>>134
「ホントにもう・・・何か用事があるなら誰にでも頼めばいいものを・・・
全く・・・ブツブツ」
独り言ムードで。
138 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 00:45
>>134
「(なんだか大変だねぇ…)」
同情の眼差しで見る
>>135
「(ん?『仕事』系の人かな?)」
139 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 00:47
>>136
ボロ一族は全員同じ香水を使う。言いきり。
140 :
エフィジー/クルス
:2002/03/02(土) 00:49
>>139
「あー!思い出した!そう!たしか、船とかお屋敷とかでクルス襲ってた人と
おんなじ香水だった!ふーん、偶然ってのはあるもんだねー」
「思い出しました…暗殺者さんの…使っていた香水…ですね…偶然…かな。」
141 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/02(土) 00:51
>>128
「そんな……まずは友達からという事ですよ……」
見送りました。
>>127
「あ、『ナナ』ですか……あの……」
>>130
ねずみは……犬に変形した。
「ワン!」
142 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 00:52
>>139-140
「(なんだかやり辛いなぁ…ま、『仕事』だし)」
143 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 00:52
>>137
「五月蝿い奴だね……」
>>138
(……)
睨まれた。
>>140
「へえ、それは偶然ね……」
(見つけた……)
144 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 00:52
>>141
「ワンちゃん…♪」
「あ、犬なら私でもオッケー。」
さわさわ。
145 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 00:53
>>143
「(ふふっ)」
微笑みかけた
146 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/02(土) 00:54
>>140
「・・・・ああ、思い出した。少年の屋敷で戦ってた女だな。」
少し搬れて見ている。
147 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 00:54
>>142-143
「…?」
なにやら、雲行きが怪しくなってきました。
「ワンちゃん、もういきな。また今度ね」
148 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 00:55
>>144
「・・・クルスさ〜ん、もう帰りましょうよぉ〜」
駄々をこねるぞ。
「何なら私がおぶって行きますし〜。」
犬を触りながら。
149 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/02(土) 00:55
>>147
「またあおうワン!」
150 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 00:57
>>145
「(・・・?さっき水飲んだばかりだが・・・やーな予感するな・・・。)」
151 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 00:57
>>145
(……誰?)
無視。
>>148
「しつこい男は嫌われるわよ」
一喝。
152 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 00:57
>>147-148
「(精々いちゃついてなさい…もしかしたらこれで最後なんだから…)」
美味そうに缶紅茶を飲んでいる
153 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 00:57
>>149
「ばいばい。またね。」
「じゃーねー、ワンちゃん。また会おうねー」
手を振りました。
154 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/02(土) 00:59
>>148
犬「………オスはきらいワン」
『リシストラータ』No.11は正直。
155 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/02(土) 01:00
>>153
尻尾を振って見送りました。
156 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:01
>>151
のんびりと今度は煙草を吸い始めている。
「〜♪」
周囲8m以内の人間は喉が渇く
157 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:02
>>156
「…?」
「のど渇いたなー。」
158 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 01:03
(成る程……『スタンド使い』って訳ね……)
立ち上がって、スタスタと遠くへと離れて行く。
159 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:03
>>156
「(・・・おかしい、おかしすぎる。)」
喉が渇く。
「クルスさん・・・喉渇きませんか? 良ければご一緒にお茶でも・・・。」
160 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:04
>>157
「紅茶でも飲みましょう…ミキモトさんは飲みますか?」
松葉杖をつきながら、自動販売機にいきます。
161 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:05
>>157
「(ようやくかかり始めたか…)」
紅茶を美味そうに飲んでいる
>>158
「(今回は貰っておくよ)」
見送る
>>159
「(小声)元気だねぇ…」
162 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:06
>>160
「・・・」
ひょい、とクルスを抱き上げた。
「恐らく私たちは今スタンド攻撃を受けています・・・。離脱します」
クルスに耳打ち。公園を離れる。
163 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/02(土) 01:07
>>156
喉が乾いた。
>>160
自動販売機でセントがジュースを買っている。
164 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:08
>>162
「(気付かれちゃったかなぁ?まあ…どうにでもなるか)」
立ち上がり、ゆっくりとした動きで少し離れてついてくる
165 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:09
>>162-164
「…え…」
「もしかして、この喉の?…」
166 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:10
>>165
まったく無関係を装いつつ、煙草を吸い、ブラブラしている女がいた。
167 :
シャルノー・ボロ
:2002/03/02(土) 01:10
>>162
>>164
だが、途中で何か『壁』に遮られた。
168 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:12
>>166
(…。)
>>167
(…!)
169 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:12
>>165
耳打ち
「私は先程水を飲んだばかり、異常すぎます・・・。
少し飛ばします、歯を食いしばってください。『ダンシン・オールナイツ』・・・」
ダンスを始める。
「パワーに自信は無いが・・・スピードならッ!」
クルスを抱いたままスピードBで公園出口へ。
170 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:13
>>167
「くっ!」
止まる
171 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:13
>>167
「?…これは面白い…」
パントマイムか水森アド(だったかな?)ごっこを楽しんでみる
>のどの渇きは継続中
172 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/02(土) 01:14
>>166
「む・・・120円・・・」
ちょっと悔しそう。
>>169
踊った。
173 :
シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』
:2002/03/02(土) 01:15
(私の『スタンド』を越える事は誰にも出来ない。
さて……どうするのかしらね)
自動販売機で紅茶を買って飲む。
174 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:15
>>169
「おおっ!?」踊っている。
175 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:15
>>167
「(・・・新手か・・・)」
壁に沿って走ってみる。クルスは抱いたまま。
176 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:17
もちろん踊りはできません。
「…うああッ!!痛ッ─!!」
無理やり踊ったので、激痛が走ります。
177 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:17
>>173
残念、>161で自販機は壊しておいた。
今のところ、最後の一本となる
178 :
シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』
:2002/03/02(土) 01:18
>>177
それは残念。
仕方無いから遠くへ行く。
『線』は解除しないけど。
179 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:18
>>176
「ちょ、ちょっと君!大丈夫?!」
トコトコと近づいて行く
180 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:19
>>172
『ダンシン・オールナイツ』に能力の修正がありました・・・
『ダンス』は対象が疲弊しているとき意外は抵抗できます。
ちなみにダンスの範囲は3メートルになりました。
181 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:20
>>176
「!!!!!!!しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
ダンス中止!!!
182 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:20
>>178
では無事に範囲から抜けることが出来た。
>>180
なるほど、では踊っていない。
183 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:20
>>179
>>181
「…く…あ…あ…」
返事ができません。
184 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/02(土) 01:21
>>180
おいおいあれは俺のミッション内だけだぞ?
たかが1ミッションにそこまでの拘束力は無い。
185 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:22
>>183
「クルスさんっクルスさんっ!! ああッ!私は何てことをしてしまったんだ!!」
絶望
186 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:22
>>181
「君…どうしたの?いきなり叫んだりして…『しまった』って…?」
>>183
「怪我をしてるじゃない…」
187 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:23
>>184
いや、もともとでたらめな能力だと思ったんで、この機会に改変しようかと・・・。
188 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:23
>>185
「…は…い…大丈夫…です」
「大丈夫じゃないって!!あ…痛〜…!」
189 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:24
>>186
「あああああああああああああああ!」
錯乱。
190 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/02(土) 01:24
>>180
了解。でも一瞬踊った。
>>181
>>183
(スタンドだな・・・誰を狙っている?)
191 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:24
>>186
(この人…誰……?)
朦朧とする意識の中で、女性の姿を見ます。
192 :
シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』
:2002/03/02(土) 01:25
「…………」
冷ややかに観察。
193 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「うっ・・ひぐっ ううう・・・」
泣いている。
「殺す・・・殺してやる・・・この渇きの原因を・・・!」小声で。
逆恨みしだした。
194 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「しっかり…大変ね…、痛いから口調まで・・・」
傷口が少し開きかけているのを見て驚いている
>>189
「……さて、救急車を呼んでみようかしらね…」
携帯操作
195 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/02(土) 01:26
>>187
そうか。じゃあいいか。まあ。
196 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:28
>>191
年の頃は24,5。黒髪をショートカットにまとめて活動的な印象を受ける
>>193
「錯乱しきってるわね…。
こらこら、ナイト役かもしれないけどね…」
冷ややかな目で煽ってみる
197 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:28
>>194
「うう・・・お願いします・・・。」
涙が流れ落ちる・・・。
198 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:29
>>194
「…ち…違います…私は…その…」
痛みでうまく言えません。
199 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:31
じっとしていられないほど渇きが強くなっている…
さあ、側には噴水がある…。
>>197
「はいはい」
>>198
「痛いときは痛いって言わないと男は図に乗るよ」
下ネタではない
200 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:32
>>198
「・・・クルスさん・・・ひっく、すみません・・・」
ベンチまでいけたら座らせる、だめなら地面に座らせたい。
201 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:33
>>199
「…そ…そんなじゃ…なくて…だから…」
202 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「うう・・・それと・・・貴方・・・
ここらには私とクルスさんと貴方くらいしかいない・・・
ひっく、そしてこの異常なまでの喉の渇き・・・ひっく・・・。
『ダンシン・オールナイツ』・・・ひっく。」
203 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/02(土) 01:34
野バトルに行った方がいいかも。
204 :
鈴『???』
:2002/03/02(土) 01:34
>>200
ベンチは噴水の側だ
>>201
「分ってるって…傷が痛いんでしょ?」
全然分っていない…
205 :
クルス/エフィジー
:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「…み…水…。喉が…。」
喉の渇きがひどくなってきました。
206 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/02(土) 01:35
>>203
そのようです、移動しましょうか。
207 :
鈴『???』
(IK/E/Efo)
:2002/03/02(土) 01:36
>>202
「?どうしたの?」
スタンドには気付かない振り
(トリップで判定し、こちら以上がでた場合、野バトルスレへ移動)
208 :
鈴『???』
(IK/E/Efo)
:2002/03/02(土) 01:37
>>207
トリップ云々はキャンセル
209 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/03/02(土) 23:20
「・・・ふむふむ。なるほど。」
本屋で立ち読みしている。
210 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 00:26
駅前をブラブラしている。
「スリ少年はいねが。」
キョロキョロ。時々見回す。
211 :
♂
:2002/03/03(日) 00:39
駅前をブラブラしている。その2
212 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 00:42
>>211
「むっ。」
『♂』だ。『子供』かな?
213 :
♂
:2002/03/03(日) 00:45
>>212
子供ではない。
が、フケてもいないな。
214 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 00:46
頭に包帯を巻いて歩いている。
215 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 00:49
>>213
「なんだ…」
通り過ぎる。
>>214
「おっ。」
怪我してるけど、『少年』かな?
216 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 00:50
「ジョン、何か感じるかい?」
『日本犬』(スタンドです)と散歩しています。
217 :
♂
:2002/03/03(日) 00:53
>>215
充分20代前半には見えるぞ。
フケたガキなのかも知れない。
218 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 00:55
>>215
「何かようか?」
21歳の若者だ。
219 :
フィル
:2002/03/03(日) 00:56
商店街へあるいていった。
スーパーへ行こう。
220 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 00:58
>>217
なにやら考えたが、
「……いや、それはないよな…それはないよ。」
>>218
「あ、いや、ちょっと人を探しててね…」
221 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 01:00
>>220
「そうか、人探してるのか。
だったら最近ヤバイヤツがうろついてる『噂』があるからよーッ
十分気を付けたほうがいいぜ」
222 :
♂
:2002/03/03(日) 01:01
>>220
あ、あ〜。
人通りの多いほうに行ってしまうな、これは。
あ〜あ・・・。
223 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 01:02
>>219
少年じゃないな…
>>221
ちなみに、こっちは25歳の青年だった。
「ヤバイヤツ?どんな?」
興味を持った。
224 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 01:02
>>222
少年じゃないし。
225 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/03(日) 01:04
>>223
ヤバイバ
226 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 01:09
>>223
「…不思議な力で次々にこの街の住人を襲ってるそうだ。
…俺も襲われたんだけどな。この包帯を見ろよ。その時の傷さ。
命からがら逃げたんだが…生きた心地がしなかったぜ。
そいつ、『ナナ』がどうとかまるで何かに命令してるいるかのようだったぜ」
227 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 01:14
>>226
「マジで?ひどい話だなー。顔は見なかったの?」
(不思議な力か…俺のと同じ『力』かな?)
落書きで見たことはもう忘れている。
228 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 01:18
>>227
「顔?帽子を深々と被ってたからよくわからなかったな。
何にしろ気を付けたほうがいいぜ。5メートルくらい離れてたのに
いきなり俺の頭から血が吹き出したんだからよォーッ
何をされたのかさっぱりわからないのが恐ろしいよマジで。
ありゃあ人間じゃあないぜ、悪魔か妖怪の類じゃねーのかって俺は
考えてるんだけどな」
229 :
♂
:2002/03/03(日) 01:23
駅前の本屋で店頭にある雑誌をくすねた。
しかし店員はおろか、周囲にいた通行人たちも、
その男には目もくれなかった。
そして、その男はそのまま駅へと消えていった。
230 :
オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』
:2002/03/03(日) 01:25
「万引き少年やーい。どこだー」
うろうろしてる。
231 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/03(日) 01:29
>>228
「そうか…。そりゃ物騒な話だなあ…気をつけないと…」
あまり緊張感なく、返事をした。
(まあ、5メートル離れて攻撃なんて、たいしたことでもないな。
コイツもそんな深手じゃないようだし…)
>>230
「はっ。そうだ、少年!」
思い出した。
232 :
『ナナ』
:2002/03/03(日) 01:34
>>231
「あと気になるのが…『吹き出した俺の血が一瞬で消えた』んだよな。
どう考えてもわからねぇよ…じゃあ俺は行くぜ。
あんたもせいぜい気をつけろよ」
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