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駅周辺 その5

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
 
詳細は>>2-3

175 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:15
>>167
「(・・・新手か・・・)」
壁に沿って走ってみる。クルスは抱いたまま。

176 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:17
もちろん踊りはできません。

「…うああッ!!痛ッ─!!」
無理やり踊ったので、激痛が走ります。

177 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:17
>>173
残念、>161で自販機は壊しておいた。
今のところ、最後の一本となる

178 :シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』:2002/03/02(土) 01:18
>>177
それは残念。
仕方無いから遠くへ行く。
『線』は解除しないけど。

179 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:18
>>176
「ちょ、ちょっと君!大丈夫?!」
トコトコと近づいて行く

180 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:19
>>172
『ダンシン・オールナイツ』に能力の修正がありました・・・
『ダンス』は対象が疲弊しているとき意外は抵抗できます。
ちなみにダンスの範囲は3メートルになりました。

181 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:20
>>176
「!!!!!!!しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
ダンス中止!!!

182 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:20
>>178
では無事に範囲から抜けることが出来た。
>>180
なるほど、では踊っていない。

183 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:20
>>179>>181
「…く…あ…あ…」
返事ができません。

184 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/02(土) 01:21
>>180
おいおいあれは俺のミッション内だけだぞ?
たかが1ミッションにそこまでの拘束力は無い。

185 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:22
>>183
「クルスさんっクルスさんっ!! ああッ!私は何てことをしてしまったんだ!!」
絶望

186 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:22
>>181
「君…どうしたの?いきなり叫んだりして…『しまった』って…?」
>>183
「怪我をしてるじゃない…」

187 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:23
>>184
いや、もともとでたらめな能力だと思ったんで、この機会に改変しようかと・・・。

188 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:23
>>185
「…は…い…大丈夫…です」
「大丈夫じゃないって!!あ…痛〜…!」

189 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:24
>>186
「あああああああああああああああ!」
錯乱。

190 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 01:24
>>180
了解。でも一瞬踊った。
 
>>181>>183
(スタンドだな・・・誰を狙っている?)

191 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:24
>>186
(この人…誰……?)
朦朧とする意識の中で、女性の姿を見ます。

192 :シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』:2002/03/02(土) 01:25
「…………」
冷ややかに観察。

193 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「うっ・・ひぐっ ううう・・・」
泣いている。
「殺す・・・殺してやる・・・この渇きの原因を・・・!」小声で。
逆恨みしだした。

194 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「しっかり…大変ね…、痛いから口調まで・・・」
傷口が少し開きかけているのを見て驚いている
>>189
「……さて、救急車を呼んでみようかしらね…」
携帯操作

195 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/02(土) 01:26
>>187
そうか。じゃあいいか。まあ。

196 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:28
>>191
年の頃は24,5。黒髪をショートカットにまとめて活動的な印象を受ける
>>193
「錯乱しきってるわね…。
 こらこら、ナイト役かもしれないけどね…」
冷ややかな目で煽ってみる

197 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:28
>>194
「うう・・・お願いします・・・。」
涙が流れ落ちる・・・。

198 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:29
>>194
「…ち…違います…私は…その…」
痛みでうまく言えません。

199 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:31
じっとしていられないほど渇きが強くなっている…
さあ、側には噴水がある…。
 
>>197
「はいはい」
>>198
「痛いときは痛いって言わないと男は図に乗るよ」
下ネタではない

200 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:32
>>198
「・・・クルスさん・・・ひっく、すみません・・・」
ベンチまでいけたら座らせる、だめなら地面に座らせたい。

201 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:33
>>199
「…そ…そんなじゃ…なくて…だから…」

202 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「うう・・・それと・・・貴方・・・
ここらには私とクルスさんと貴方くらいしかいない・・・
ひっく、そしてこの異常なまでの喉の渇き・・・ひっく・・・。
『ダンシン・オールナイツ』・・・ひっく。」

203 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 01:34
野バトルに行った方がいいかも。

204 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:34
>>200
ベンチは噴水の側だ
>>201
「分ってるって…傷が痛いんでしょ?」
全然分っていない…

205 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「…み…水…。喉が…。」
喉の渇きがひどくなってきました。

206 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:35
>>203
そのようです、移動しましょうか。

207 :鈴『???』(IK/E/Efo):2002/03/02(土) 01:36
>>202
「?どうしたの?」
スタンドには気付かない振り
(トリップで判定し、こちら以上がでた場合、野バトルスレへ移動)

208 :鈴『???』(IK/E/Efo):2002/03/02(土) 01:37
>>207
トリップ云々はキャンセル

209 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/02(土) 23:20
「・・・ふむふむ。なるほど。」
本屋で立ち読みしている。

210 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:26
駅前をブラブラしている。
「スリ少年はいねが。」
キョロキョロ。時々見回す。

211 ::2002/03/03(日) 00:39
駅前をブラブラしている。その2

212 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:42
>>211
「むっ。」
『♂』だ。『子供』かな?

213 ::2002/03/03(日) 00:45
>>212
子供ではない。
が、フケてもいないな。

214 :『ナナ』:2002/03/03(日) 00:46
頭に包帯を巻いて歩いている。

215 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:49
>>213
「なんだ…」
通り過ぎる。

>>214
「おっ。」
怪我してるけど、『少年』かな?

216 :憂『リシストラータ』:2002/03/03(日) 00:50
「ジョン、何か感じるかい?」
『日本犬』(スタンドです)と散歩しています。

217 ::2002/03/03(日) 00:53
>>215
充分20代前半には見えるぞ。
フケたガキなのかも知れない。

218 :『ナナ』:2002/03/03(日) 00:55
>>215
「何かようか?」
21歳の若者だ。

219 :フィル:2002/03/03(日) 00:56
商店街へあるいていった。
スーパーへ行こう。

220 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:58
>>217
なにやら考えたが、
「……いや、それはないよな…それはないよ。」

>>218
「あ、いや、ちょっと人を探しててね…」

221 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:00
>>220
「そうか、人探してるのか。
だったら最近ヤバイヤツがうろついてる『噂』があるからよーッ
十分気を付けたほうがいいぜ」

222 ::2002/03/03(日) 01:01
>>220
あ、あ〜。
人通りの多いほうに行ってしまうな、これは。
あ〜あ・・・。

223 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>219
少年じゃないな…

>>221
ちなみに、こっちは25歳の青年だった。

「ヤバイヤツ?どんな?」
興味を持った。

224 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>222
少年じゃないし。

225 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/03(日) 01:04
>>223
ヤバイバ

226 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:09
>>223
「…不思議な力で次々にこの街の住人を襲ってるそうだ。
…俺も襲われたんだけどな。この包帯を見ろよ。その時の傷さ。
命からがら逃げたんだが…生きた心地がしなかったぜ。
そいつ、『ナナ』がどうとかまるで何かに命令してるいるかのようだったぜ」

227 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:14
>>226
「マジで?ひどい話だなー。顔は見なかったの?」
(不思議な力か…俺のと同じ『力』かな?)
落書きで見たことはもう忘れている。

228 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:18
>>227
「顔?帽子を深々と被ってたからよくわからなかったな。
何にしろ気を付けたほうがいいぜ。5メートルくらい離れてたのに
いきなり俺の頭から血が吹き出したんだからよォーッ
何をされたのかさっぱりわからないのが恐ろしいよマジで。
ありゃあ人間じゃあないぜ、悪魔か妖怪の類じゃねーのかって俺は
考えてるんだけどな」

229 ::2002/03/03(日) 01:23
駅前の本屋で店頭にある雑誌をくすねた。
しかし店員はおろか、周囲にいた通行人たちも、
その男には目もくれなかった。

そして、その男はそのまま駅へと消えていった。

230 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:25
「万引き少年やーい。どこだー」
うろうろしてる。

231 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:29
>>228
「そうか…。そりゃ物騒な話だなあ…気をつけないと…」
あまり緊張感なく、返事をした。
(まあ、5メートル離れて攻撃なんて、たいしたことでもないな。
コイツもそんな深手じゃないようだし…)

>>230
「はっ。そうだ、少年!」
思い出した。

232 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:34
>>231
「あと気になるのが…『吹き出した俺の血が一瞬で消えた』んだよな。
どう考えてもわからねぇよ…じゃあ俺は行くぜ。
あんたもせいぜい気をつけろよ」

233 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:35
「いないなあ…まあそう簡単に見つかるようじゃあ
20万なんて大金払わないよな…そうだよな…」
とぼとぼと歩く。

234 :フィル:2002/03/03(日) 01:40
スーパーから出てきた。買い物袋を下げて歩く。

235 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:40
>>232
「ああ、気をつけて帰りなよ。
物騒なことは多いし。」
手を振って見送った。

>>233
(どうやら、アイツも狙いは一緒だな…分け前取られてたまるか!)
「もしもし、どうしました?うなだれて?」

236 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:42
>>235
「いや、万引き少年を探してるんですけどね、なかなか見つかりませんや」

237 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:47
>>236
「万引きですかー、そりゃまた…どんな子です?」

>>234
(さっきの男だ。買い物してたのか。一人暮らしかな。)

238 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:49
>>237
「…これでも私は万引き補導員でしてねーッ
最近は女子高生の万引きが多いですかね」
(こいつも賞金目当てかな?適当にごまかしておこう)

239 :フィル:2002/03/03(日) 01:51
口笛を吹きながら上機嫌で歩いて行った。

240 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:57
>>238
「悲しいですねー。あいにく女子高生はこの辺じゃ見ませんでしたけど…
男の子ならあっちで見たかな?」
今きた通りを指差す。もちろん嘘。

241 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:59
>>240
「おっそうですか。協力ありがとうございます」
騙された。

242 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:01
>>241
「お仕事頑張ってくださいねー。」
……
「くっくっく。」
こっちも探索続行ブラブラと。

243 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:51
日も暮れて…ゲーセンから出てきた。
「もうこんな時間か…あの乱入がなー。さて帰ろ。」
ゲームを満喫して帰った。

244 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/03(日) 03:25
「はあ・・・。今日は疲れたなぁ・・・。」
賞金首を巡る謀略を知る由もなく、家路に着くアギレラ。

245 :本名不明:2002/03/03(日) 23:50
カフェは日課。

246 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:23
カフェは別に日課ではない。
でも今日はカフェに入る。

247 :本名不明:2002/03/04(月) 00:41
>>246
見た。

248 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:45
>>247
見られた。
ニヤリと笑いかけてみた。

249 :本名不明:2002/03/04(月) 00:49
>>248
睨んだ。

あなたちょっと怪しいですよ。

250 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:53
>>249
あらま。みたいな顔で別の席に座った。

スタンド使い仲間じゃないか。

251 :本名不明:2002/03/04(月) 00:56
>>250
「・・・・・・フン。」
本を読んでいる。

全然知らない人じゃないですか。
名前も知りませんよ。

252 :駅前の使者:2002/03/05(火) 02:06
カフェは日課。などということはないがカフェにいた。

253 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:03
「あーあ。こんなよわっちいスタンドのままじゃあ戦えないよなあ。
早く『噂』になって強くならなきゃあ・・・」
スタンドを発現させる。とても弱そうなビジョンだ。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:15
今日も仕事の時間だ、さあ、踊ろうじゃないか皆。
「ハッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
激しくダンスを始めた、側には空き缶。
ダンスはもちろん素晴らしいものだ、それはもう筆舌に尽くしがたいほどに。

255 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:18
>>254
「おっ、無駄にテンション高いやつが来たぞ」
スタンドを出しながらミキモトに近付く。

256 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:25
>>255
半径3メートル以内に入ると・・・何となく体がむずむずしてきた。
足は何時の間にかステップを踏んでいる。

257 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:26
>>256
「おおっ!?あんたも『スタンド使い』なのか?
おい!止めてくれ!少し話があるんだ!」
踊ってしまう。

258 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:33
>>257
「一度着いた火はなかなか収まらないものさ・・・
強く精神をもて、まだまだ私のダンスは本調子ではないからな。」
少しステップを緩める。ナナのステップも同様におとなしくなる。
止めようと思えばダンスは止められる。むずむずするが。

259 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:37
>>258
「なあ!この街に『ナナ』とかいうヤバイ『スタンド』が現れたって話知ってるか!?
なんでも何人か殺されてるそうだぜ!どんな能力かは不明だがな!
俺の『デキシー・ド・ザエモンズ』じゃあ絶対に歯が立たなそうでコエーよ
まったくよーッ!あんたも気を付けたほうがいいぜ!」
踊りながら話す。

260 :駅前の使者:2002/03/06(水) 01:41
ここにも結構いるみたいだな・・・・・・
次行くか

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:42
>>259
「しかし『ナナ』か、最近良く聞くな、短期間にそれほど噂になるとは・・・
誰か広めているやつがいるのか、よほどやっかいなのか・・・。」
ダンスはだんだんと熱を帯びてくる。
「フッ!ハッ!・・・ハッハーーーーーー!!」

262 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:45
>>261
「それじゃあな!あんたも気をつけろよ!
『ナナ』のことをまだ知らないヤツにも教えてやったほうがいいぜ!」
なんとか射程距離から離れ去って行った。

263 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:47
>>262
「ィィィィィイイイヤァッハハーッッ!!」
踊る踊る、おひねりおくれ。すごいダンスだぞ。

264 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:49
>>263
もういない。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:50
>>264
知ってたさ、一人で踊ってるんだ。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:56
「フッハッ! うぅーーーらうらうらうらうらうらぁッ! 」
ぐるぐる回りだした、
さあおひねりだ! こんなダンスはそうそう見られる物では無いぞ!

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:09
>>266
誰も来ないので寂しくなった、
「ちくしょう、この街の人間は見る目が無いんだ!」
ぶつくさ言いながらカフェに入っていった。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:12
「ふう・・・」
くつろいだ、ボチャンと携帯がアイスコーヒーの中にダイブした・・・
「ああっ!?」

269 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:25
>>268
携帯を落下させて、あわてているミキモトのところに近付いてきた人物が。
ウェーブが軽くかかった、長い黒髪の女だ。年の頃は24、5歳だろう。
君にほほ笑みかけてるぞ?

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:29
>>269
裁判はパラレルだ、今私の中でそういう事になった。すみません。
「ぃやあどうも! ちょっとうっかり携帯落としちゃいましてねぇ
参った参った・・・。」
笑顔で返した。

271 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:34
>>270
女はにっこりほほ笑み返すと、綺麗な布の包みを差し出す。
大きさはハンカチを四つ折りにしたぐらいのものだ。
「さっきは素敵な踊りを見せてくれてありがとう。これはお礼よ。」
おひねりだ。喜べ。

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:40
>>271
「これはどうも・・・どうです?ご一緒にお茶でも。」
席を勧める、椅子を引いて誘おう。

273 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:43
>>272
「ご一緒してよろしいですの?」
素直にいすに座る。
ついでにレモンティーをアイスで注文した。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:46
>>273
「もちろん、そういえば自己紹介がまだでしたね
私はミキモト、旅のダンサーです、貴女は?」

275 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:51
>>274
「私はサヤと申します。この街には、最近越してきましたの。」
イメージは日本的美人。和服が似合う。たぶん。

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