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駅周辺 その5

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
 
詳細は>>2-3

220 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:58
>>217
なにやら考えたが、
「……いや、それはないよな…それはないよ。」

>>218
「あ、いや、ちょっと人を探しててね…」

221 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:00
>>220
「そうか、人探してるのか。
だったら最近ヤバイヤツがうろついてる『噂』があるからよーッ
十分気を付けたほうがいいぜ」

222 ::2002/03/03(日) 01:01
>>220
あ、あ〜。
人通りの多いほうに行ってしまうな、これは。
あ〜あ・・・。

223 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>219
少年じゃないな…

>>221
ちなみに、こっちは25歳の青年だった。

「ヤバイヤツ?どんな?」
興味を持った。

224 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>222
少年じゃないし。

225 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/03(日) 01:04
>>223
ヤバイバ

226 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:09
>>223
「…不思議な力で次々にこの街の住人を襲ってるそうだ。
…俺も襲われたんだけどな。この包帯を見ろよ。その時の傷さ。
命からがら逃げたんだが…生きた心地がしなかったぜ。
そいつ、『ナナ』がどうとかまるで何かに命令してるいるかのようだったぜ」

227 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:14
>>226
「マジで?ひどい話だなー。顔は見なかったの?」
(不思議な力か…俺のと同じ『力』かな?)
落書きで見たことはもう忘れている。

228 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:18
>>227
「顔?帽子を深々と被ってたからよくわからなかったな。
何にしろ気を付けたほうがいいぜ。5メートルくらい離れてたのに
いきなり俺の頭から血が吹き出したんだからよォーッ
何をされたのかさっぱりわからないのが恐ろしいよマジで。
ありゃあ人間じゃあないぜ、悪魔か妖怪の類じゃねーのかって俺は
考えてるんだけどな」

229 ::2002/03/03(日) 01:23
駅前の本屋で店頭にある雑誌をくすねた。
しかし店員はおろか、周囲にいた通行人たちも、
その男には目もくれなかった。

そして、その男はそのまま駅へと消えていった。

230 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:25
「万引き少年やーい。どこだー」
うろうろしてる。

231 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:29
>>228
「そうか…。そりゃ物騒な話だなあ…気をつけないと…」
あまり緊張感なく、返事をした。
(まあ、5メートル離れて攻撃なんて、たいしたことでもないな。
コイツもそんな深手じゃないようだし…)

>>230
「はっ。そうだ、少年!」
思い出した。

232 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:34
>>231
「あと気になるのが…『吹き出した俺の血が一瞬で消えた』んだよな。
どう考えてもわからねぇよ…じゃあ俺は行くぜ。
あんたもせいぜい気をつけろよ」

233 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:35
「いないなあ…まあそう簡単に見つかるようじゃあ
20万なんて大金払わないよな…そうだよな…」
とぼとぼと歩く。

234 :フィル:2002/03/03(日) 01:40
スーパーから出てきた。買い物袋を下げて歩く。

235 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:40
>>232
「ああ、気をつけて帰りなよ。
物騒なことは多いし。」
手を振って見送った。

>>233
(どうやら、アイツも狙いは一緒だな…分け前取られてたまるか!)
「もしもし、どうしました?うなだれて?」

236 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:42
>>235
「いや、万引き少年を探してるんですけどね、なかなか見つかりませんや」

237 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:47
>>236
「万引きですかー、そりゃまた…どんな子です?」

>>234
(さっきの男だ。買い物してたのか。一人暮らしかな。)

238 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:49
>>237
「…これでも私は万引き補導員でしてねーッ
最近は女子高生の万引きが多いですかね」
(こいつも賞金目当てかな?適当にごまかしておこう)

239 :フィル:2002/03/03(日) 01:51
口笛を吹きながら上機嫌で歩いて行った。

240 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:57
>>238
「悲しいですねー。あいにく女子高生はこの辺じゃ見ませんでしたけど…
男の子ならあっちで見たかな?」
今きた通りを指差す。もちろん嘘。

241 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:59
>>240
「おっそうですか。協力ありがとうございます」
騙された。

242 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:01
>>241
「お仕事頑張ってくださいねー。」
……
「くっくっく。」
こっちも探索続行ブラブラと。

243 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:51
日も暮れて…ゲーセンから出てきた。
「もうこんな時間か…あの乱入がなー。さて帰ろ。」
ゲームを満喫して帰った。

244 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/03(日) 03:25
「はあ・・・。今日は疲れたなぁ・・・。」
賞金首を巡る謀略を知る由もなく、家路に着くアギレラ。

245 :本名不明:2002/03/03(日) 23:50
カフェは日課。

246 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:23
カフェは別に日課ではない。
でも今日はカフェに入る。

247 :本名不明:2002/03/04(月) 00:41
>>246
見た。

248 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:45
>>247
見られた。
ニヤリと笑いかけてみた。

249 :本名不明:2002/03/04(月) 00:49
>>248
睨んだ。

あなたちょっと怪しいですよ。

250 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:53
>>249
あらま。みたいな顔で別の席に座った。

スタンド使い仲間じゃないか。

251 :本名不明:2002/03/04(月) 00:56
>>250
「・・・・・・フン。」
本を読んでいる。

全然知らない人じゃないですか。
名前も知りませんよ。

252 :駅前の使者:2002/03/05(火) 02:06
カフェは日課。などということはないがカフェにいた。

253 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:03
「あーあ。こんなよわっちいスタンドのままじゃあ戦えないよなあ。
早く『噂』になって強くならなきゃあ・・・」
スタンドを発現させる。とても弱そうなビジョンだ。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:15
今日も仕事の時間だ、さあ、踊ろうじゃないか皆。
「ハッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
激しくダンスを始めた、側には空き缶。
ダンスはもちろん素晴らしいものだ、それはもう筆舌に尽くしがたいほどに。

255 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:18
>>254
「おっ、無駄にテンション高いやつが来たぞ」
スタンドを出しながらミキモトに近付く。

256 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:25
>>255
半径3メートル以内に入ると・・・何となく体がむずむずしてきた。
足は何時の間にかステップを踏んでいる。

257 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:26
>>256
「おおっ!?あんたも『スタンド使い』なのか?
おい!止めてくれ!少し話があるんだ!」
踊ってしまう。

258 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:33
>>257
「一度着いた火はなかなか収まらないものさ・・・
強く精神をもて、まだまだ私のダンスは本調子ではないからな。」
少しステップを緩める。ナナのステップも同様におとなしくなる。
止めようと思えばダンスは止められる。むずむずするが。

259 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:37
>>258
「なあ!この街に『ナナ』とかいうヤバイ『スタンド』が現れたって話知ってるか!?
なんでも何人か殺されてるそうだぜ!どんな能力かは不明だがな!
俺の『デキシー・ド・ザエモンズ』じゃあ絶対に歯が立たなそうでコエーよ
まったくよーッ!あんたも気を付けたほうがいいぜ!」
踊りながら話す。

260 :駅前の使者:2002/03/06(水) 01:41
ここにも結構いるみたいだな・・・・・・
次行くか

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:42
>>259
「しかし『ナナ』か、最近良く聞くな、短期間にそれほど噂になるとは・・・
誰か広めているやつがいるのか、よほどやっかいなのか・・・。」
ダンスはだんだんと熱を帯びてくる。
「フッ!ハッ!・・・ハッハーーーーーー!!」

262 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:45
>>261
「それじゃあな!あんたも気をつけろよ!
『ナナ』のことをまだ知らないヤツにも教えてやったほうがいいぜ!」
なんとか射程距離から離れ去って行った。

263 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:47
>>262
「ィィィィィイイイヤァッハハーッッ!!」
踊る踊る、おひねりおくれ。すごいダンスだぞ。

264 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:49
>>263
もういない。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:50
>>264
知ってたさ、一人で踊ってるんだ。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:56
「フッハッ! うぅーーーらうらうらうらうらうらぁッ! 」
ぐるぐる回りだした、
さあおひねりだ! こんなダンスはそうそう見られる物では無いぞ!

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:09
>>266
誰も来ないので寂しくなった、
「ちくしょう、この街の人間は見る目が無いんだ!」
ぶつくさ言いながらカフェに入っていった。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:12
「ふう・・・」
くつろいだ、ボチャンと携帯がアイスコーヒーの中にダイブした・・・
「ああっ!?」

269 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:25
>>268
携帯を落下させて、あわてているミキモトのところに近付いてきた人物が。
ウェーブが軽くかかった、長い黒髪の女だ。年の頃は24、5歳だろう。
君にほほ笑みかけてるぞ?

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:29
>>269
裁判はパラレルだ、今私の中でそういう事になった。すみません。
「ぃやあどうも! ちょっとうっかり携帯落としちゃいましてねぇ
参った参った・・・。」
笑顔で返した。

271 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:34
>>270
女はにっこりほほ笑み返すと、綺麗な布の包みを差し出す。
大きさはハンカチを四つ折りにしたぐらいのものだ。
「さっきは素敵な踊りを見せてくれてありがとう。これはお礼よ。」
おひねりだ。喜べ。

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:40
>>271
「これはどうも・・・どうです?ご一緒にお茶でも。」
席を勧める、椅子を引いて誘おう。

273 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:43
>>272
「ご一緒してよろしいですの?」
素直にいすに座る。
ついでにレモンティーをアイスで注文した。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:46
>>273
「もちろん、そういえば自己紹介がまだでしたね
私はミキモト、旅のダンサーです、貴女は?」

275 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:51
>>274
「私はサヤと申します。この街には、最近越してきましたの。」
イメージは日本的美人。和服が似合う。たぶん。

276 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:01
>>275
「サヤさんですか・・・素敵な名前だ、
何故だか・・・私は運命を感じずにはいられませんよ。」
恥ずかしいことも堂々と言ってのける、それがこの男だ。

277 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:06
>>276
「ウンメイですか・・・?」
なんでしょうか、一体。
「名前を褒めていただいたのは、初めてですわ。」
恥ずかしいのはこちらの方・・・・
 
(倉庫新参者です。失礼があればお許しくださいませ。)

278 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:15
>>277
「今はどちらにお住まいで?」
にこにこと訪ねる。楽しく会話だ。
「そうそう、先程私のダンスを見ていたとおっしゃいましたが・・・
見えて・・・いるんですか?」
『ダンシン・オールナイツ』を出す。
                     
(こちらこそよろしくお願いします。)

279 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:20
>>278
「今は駅から歩いて少し行った住宅街の近くです。(何もこの様な場所で
スタンドを出さなくても;)見えていましたわ、しっかりと。」
 
(あ、こちらこそよろしくお願いします。助手さんの所からこちらへ
来ました。)

280 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:25
>>279
「ほう、『スタンド使いは惹かれあう』・・・全く信憑性がある噂ですねぇ。」
『ダンシン・オールナイツ』をしまう。
「さて、場所を変えましょうか、子供の遊びじゃあるまいし、少し飲みません?
それに・・・貴女のことももっと知りたくなりましたし・・・。」

281 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:29
>>280
「『スタンド使いは惹かれあう』・・・・・・そのようですわね。
(いきなりナンパ?)どこか良いお店をご存じなんですか?」
断るつもりはないようです。

282 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:33
>>281
「まあ行きつけの店です、なに、駅前ですからお帰りはご安心を。」
ナンパです、いきなりです、そういう男です。
ちなみにカフェからバーに移るだけなのでスレは変わりません
バーに向かいます。

283 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
「帰りの事でしたら、お気遣い無用ですわ。じゃあ、参りましょうか。」
自分が注文した分のお金を伝票の上に乗せます。
おごられて当然は嫌ですから。
 
(あの、眠くなったら落ちていただいてかまいませんので。私は平気ですが。)

284 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
バーに到着。椅子を引く
「・・・適当に酒をくれ、こちらのお嬢さんには軽い飲み物を。」
サヤの前にカクテルが置かれた。

285 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「それでは・・・乾杯。」
くい、とグラスを干す。
「サヤさんは何でまたスタンド使いに?」

286 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「きれいな色のカクテルですわね。」
なんだかうれしそう。警戒心は0。

287 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:47
>>285
「乾杯。」
少しだけ飲みます。
「理由ですか?どうしても力が欲しかったんです。自分がどこまで
可能性を秘めているのか。」

288 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:58
>>287
「力・・・ですか、複雑ですな、
最近の女性は皆一様に力を求めたがる・・・。全く男としては情けない限りです。」
もう一杯。
「しかし・・・女性が強くなるのは大いに結構!
女性上位の世の中ですしねぇ・・・。おっと、矛盾してますな。
サヤさんは何か私に聞きたい事は? 何でも答えますよ、何でも。」

289 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:00
>>288
「強くなりたい・・・・。誰にも負けたくないですから。」
さらにカクテルを飲む。顔がほんのり桜色。
 
「ミキモトさんはなぜスタンド使いに?」

290 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:04
>>289
「さあ? 何時の間にかこいつを持ってましたね。いわゆる天然ってヤツですか。」
『ダンシン・オールナイツ』を出す、いかにもダンサー!な感じのビジョンだ。
「子供の頃からダンスが好きで・・・気が付いたら・・・」
『ダンシン・オールナイツ』は踊り始める。
「まあ、これといった能力もありませんがね。」

291 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:08
>>290
「そうですか。私のスタンドは強くなるために役立てられるか自信がないですが
せっかく授かったものですから、一生のお付き合いにしたいですわ。」
酔って来ました。

292 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:13
>>291
「一つだけ・・・『ダンシン・オールナイツ』には特技があります・・・。」
『ダンシン・オールナイツ』が近づく、
サヤは立ち上がり、軽やかにステップを踏み始めた。
「それは踊らせること・・・一曲・・・よろしいですか?」
サヤの手をとり踊り始める、何処からか優雅な音楽が流れ始めた・・・。

293 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:17
>>292
えっ?いつの間に?
「身体が勝手に踊り出してますわ。これがスタンドの能力ですか。」
困惑しつつ踊ります。

294 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:20
ついでに、酔っていますのでよろけたりするかも知れません。

295 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:26
>>294
「〜♪」
ゆったりと踊る。
「そう、これが私の『ダンシン・オールナイツ』・・・
私の周りではどんな人間でも踊らずにはいられない・・・。」
「おっと! ふふ、危ない危ない・・・、ここらでお開きにしましょうか。」
『ダンシン・オールナイツ』を解除してサヤを椅子に座らせる。
「申し訳ありません・・・、少々調子に乗りすぎたようで・・・。」

296 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:31
>>295
「いえ、すみません。私、あまりお酒は強くありませんので。
気になさらないでください。」
かろうじて大丈夫かも知れません。
あまり飲むと爆睡モードになります。

297 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:36
>>296
「これは失礼・・・そうとは知らずこんなにも飲ませてしまって・・・。
なんでしたら・・・私の家に寄って行きませんか? 
こんなに酔っている女性を一人で帰すなんて真似は出来ない・・・。」
見つめる。

298 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:42
>>297
「はい...?あの.....(どうしようかしら。軽い女に見られても;
もう遅いかな?)では....よろしくお願いします。」
自力で歩けそうもないので、結局お言葉に甘える事に。

299 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:45
>>298
「(ッッし! ゲットォッ!)」
「それでは・・・行きましょうか。」
会計を済ませて店を出る、サヤに肩を貸しながらマンションへ、
(『マンション』分かります?)

300 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:46
>>299
(えっと;ここの板のマンションですか?それならわかります。)

301 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:48
>>300
(その通り。ではそちらへ。)

302 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:49
>>301
(はい。そちらへ。)

303 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 04:56
そーゆうときは、スレへのリンクを貼ればスムーズに行けますよ

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:02
>>303
ありがとうございます、今度からはそうしますね。

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 05:06
果たして君に『次』はあるのかな?

306 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:10
>>305
分からない・・・分からない・・・が、それも人生ってものでしょう。

307 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 06:26
>>306
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
(リンクだ)

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:56
アユミさんに連れられ、歩いてきました。
(あげましょうか?)

309 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:58
駅前のイタリアンレストランに着いた。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:01
>>309
中に入ります。
「わああー…。素敵なレストランですね…!」

311 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:05
>>310
「ふふ、いい女はいい男と行くためのとっておきの場所を知ってるもんよ」
独り身だけどね。
ともあれ窓際の席に。
「彼氏がいるなら、覚えといた方がいいわよ?」

312 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:12
>>311
「あはっ…ハイ。ありがとうございます。」
レストランの場所を、メモしておきました。

313 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:15
>>312
とりあえずシーフードのパスタと海草サラダを頼んだ。
「何でも好きなの、注文していいわよ?」

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:21
>>313
「本当ですか…!?ありがとうございます、アユミさん!」
メニューを見ています。
リゾットと、デザートにチョコムースを注文しました。

315 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:29
>>314
暫くして運ばれてきた。
「‥‥‥‥‥‥」
食べてるクルスを見てにこにこしている。

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:32
>>315
「ほ、本当にありがとうございます〜♪」
食べています。結構、久しぶりのイタリア料理です。

「…?…どうか、いたしましたか?」
アユミさんの笑顔に気づきました。

317 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:39
>>316
「‥‥‥ごはんつぶ」
クルスのほほについたご飯粒をとる。
「ん?ああ、なんていうか、妹を思い出してね‥‥」

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:42
>>317
「あっ…すみません。」
ご飯粒を、とってもらいました。
「アユミさんには、妹さんがいらっしゃるのですね。
今は、どうしていらっしゃるのですか?」

319 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:45
>>318
「どうしてるのかな‥‥多分元気だと思うけど。
久々に家族に会おうと思ってさ‥‥10年ぶりに帰ってきたんだけど‥‥
なかなか、ふんぎりがつかなくてね」
苦笑い。

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:48
>>319
「そうだったんですか…。でも、やっぱり…会えるなら、会ったほうがいいと思います。
10年も会っておられないのなら…きっと、寂しいはずです。
妹さんやアユミさんのご家族も、アユミさんが帰ってこられるのを…
待っていると思います。」

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