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駅周辺 その5

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
 
詳細は>>2-3

247 :本名不明:2002/03/04(月) 00:41
>>246
見た。

248 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:45
>>247
見られた。
ニヤリと笑いかけてみた。

249 :本名不明:2002/03/04(月) 00:49
>>248
睨んだ。

あなたちょっと怪しいですよ。

250 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:53
>>249
あらま。みたいな顔で別の席に座った。

スタンド使い仲間じゃないか。

251 :本名不明:2002/03/04(月) 00:56
>>250
「・・・・・・フン。」
本を読んでいる。

全然知らない人じゃないですか。
名前も知りませんよ。

252 :駅前の使者:2002/03/05(火) 02:06
カフェは日課。などということはないがカフェにいた。

253 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:03
「あーあ。こんなよわっちいスタンドのままじゃあ戦えないよなあ。
早く『噂』になって強くならなきゃあ・・・」
スタンドを発現させる。とても弱そうなビジョンだ。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:15
今日も仕事の時間だ、さあ、踊ろうじゃないか皆。
「ハッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
激しくダンスを始めた、側には空き缶。
ダンスはもちろん素晴らしいものだ、それはもう筆舌に尽くしがたいほどに。

255 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:18
>>254
「おっ、無駄にテンション高いやつが来たぞ」
スタンドを出しながらミキモトに近付く。

256 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:25
>>255
半径3メートル以内に入ると・・・何となく体がむずむずしてきた。
足は何時の間にかステップを踏んでいる。

257 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:26
>>256
「おおっ!?あんたも『スタンド使い』なのか?
おい!止めてくれ!少し話があるんだ!」
踊ってしまう。

258 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:33
>>257
「一度着いた火はなかなか収まらないものさ・・・
強く精神をもて、まだまだ私のダンスは本調子ではないからな。」
少しステップを緩める。ナナのステップも同様におとなしくなる。
止めようと思えばダンスは止められる。むずむずするが。

259 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:37
>>258
「なあ!この街に『ナナ』とかいうヤバイ『スタンド』が現れたって話知ってるか!?
なんでも何人か殺されてるそうだぜ!どんな能力かは不明だがな!
俺の『デキシー・ド・ザエモンズ』じゃあ絶対に歯が立たなそうでコエーよ
まったくよーッ!あんたも気を付けたほうがいいぜ!」
踊りながら話す。

260 :駅前の使者:2002/03/06(水) 01:41
ここにも結構いるみたいだな・・・・・・
次行くか

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:42
>>259
「しかし『ナナ』か、最近良く聞くな、短期間にそれほど噂になるとは・・・
誰か広めているやつがいるのか、よほどやっかいなのか・・・。」
ダンスはだんだんと熱を帯びてくる。
「フッ!ハッ!・・・ハッハーーーーーー!!」

262 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:45
>>261
「それじゃあな!あんたも気をつけろよ!
『ナナ』のことをまだ知らないヤツにも教えてやったほうがいいぜ!」
なんとか射程距離から離れ去って行った。

263 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:47
>>262
「ィィィィィイイイヤァッハハーッッ!!」
踊る踊る、おひねりおくれ。すごいダンスだぞ。

264 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:49
>>263
もういない。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:50
>>264
知ってたさ、一人で踊ってるんだ。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:56
「フッハッ! うぅーーーらうらうらうらうらうらぁッ! 」
ぐるぐる回りだした、
さあおひねりだ! こんなダンスはそうそう見られる物では無いぞ!

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:09
>>266
誰も来ないので寂しくなった、
「ちくしょう、この街の人間は見る目が無いんだ!」
ぶつくさ言いながらカフェに入っていった。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:12
「ふう・・・」
くつろいだ、ボチャンと携帯がアイスコーヒーの中にダイブした・・・
「ああっ!?」

269 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:25
>>268
携帯を落下させて、あわてているミキモトのところに近付いてきた人物が。
ウェーブが軽くかかった、長い黒髪の女だ。年の頃は24、5歳だろう。
君にほほ笑みかけてるぞ?

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:29
>>269
裁判はパラレルだ、今私の中でそういう事になった。すみません。
「ぃやあどうも! ちょっとうっかり携帯落としちゃいましてねぇ
参った参った・・・。」
笑顔で返した。

271 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:34
>>270
女はにっこりほほ笑み返すと、綺麗な布の包みを差し出す。
大きさはハンカチを四つ折りにしたぐらいのものだ。
「さっきは素敵な踊りを見せてくれてありがとう。これはお礼よ。」
おひねりだ。喜べ。

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:40
>>271
「これはどうも・・・どうです?ご一緒にお茶でも。」
席を勧める、椅子を引いて誘おう。

273 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:43
>>272
「ご一緒してよろしいですの?」
素直にいすに座る。
ついでにレモンティーをアイスで注文した。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:46
>>273
「もちろん、そういえば自己紹介がまだでしたね
私はミキモト、旅のダンサーです、貴女は?」

275 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:51
>>274
「私はサヤと申します。この街には、最近越してきましたの。」
イメージは日本的美人。和服が似合う。たぶん。

276 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:01
>>275
「サヤさんですか・・・素敵な名前だ、
何故だか・・・私は運命を感じずにはいられませんよ。」
恥ずかしいことも堂々と言ってのける、それがこの男だ。

277 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:06
>>276
「ウンメイですか・・・?」
なんでしょうか、一体。
「名前を褒めていただいたのは、初めてですわ。」
恥ずかしいのはこちらの方・・・・
 
(倉庫新参者です。失礼があればお許しくださいませ。)

278 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:15
>>277
「今はどちらにお住まいで?」
にこにこと訪ねる。楽しく会話だ。
「そうそう、先程私のダンスを見ていたとおっしゃいましたが・・・
見えて・・・いるんですか?」
『ダンシン・オールナイツ』を出す。
                     
(こちらこそよろしくお願いします。)

279 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:20
>>278
「今は駅から歩いて少し行った住宅街の近くです。(何もこの様な場所で
スタンドを出さなくても;)見えていましたわ、しっかりと。」
 
(あ、こちらこそよろしくお願いします。助手さんの所からこちらへ
来ました。)

280 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:25
>>279
「ほう、『スタンド使いは惹かれあう』・・・全く信憑性がある噂ですねぇ。」
『ダンシン・オールナイツ』をしまう。
「さて、場所を変えましょうか、子供の遊びじゃあるまいし、少し飲みません?
それに・・・貴女のことももっと知りたくなりましたし・・・。」

281 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:29
>>280
「『スタンド使いは惹かれあう』・・・・・・そのようですわね。
(いきなりナンパ?)どこか良いお店をご存じなんですか?」
断るつもりはないようです。

282 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:33
>>281
「まあ行きつけの店です、なに、駅前ですからお帰りはご安心を。」
ナンパです、いきなりです、そういう男です。
ちなみにカフェからバーに移るだけなのでスレは変わりません
バーに向かいます。

283 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
「帰りの事でしたら、お気遣い無用ですわ。じゃあ、参りましょうか。」
自分が注文した分のお金を伝票の上に乗せます。
おごられて当然は嫌ですから。
 
(あの、眠くなったら落ちていただいてかまいませんので。私は平気ですが。)

284 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
バーに到着。椅子を引く
「・・・適当に酒をくれ、こちらのお嬢さんには軽い飲み物を。」
サヤの前にカクテルが置かれた。

285 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「それでは・・・乾杯。」
くい、とグラスを干す。
「サヤさんは何でまたスタンド使いに?」

286 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「きれいな色のカクテルですわね。」
なんだかうれしそう。警戒心は0。

287 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:47
>>285
「乾杯。」
少しだけ飲みます。
「理由ですか?どうしても力が欲しかったんです。自分がどこまで
可能性を秘めているのか。」

288 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:58
>>287
「力・・・ですか、複雑ですな、
最近の女性は皆一様に力を求めたがる・・・。全く男としては情けない限りです。」
もう一杯。
「しかし・・・女性が強くなるのは大いに結構!
女性上位の世の中ですしねぇ・・・。おっと、矛盾してますな。
サヤさんは何か私に聞きたい事は? 何でも答えますよ、何でも。」

289 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:00
>>288
「強くなりたい・・・・。誰にも負けたくないですから。」
さらにカクテルを飲む。顔がほんのり桜色。
 
「ミキモトさんはなぜスタンド使いに?」

290 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:04
>>289
「さあ? 何時の間にかこいつを持ってましたね。いわゆる天然ってヤツですか。」
『ダンシン・オールナイツ』を出す、いかにもダンサー!な感じのビジョンだ。
「子供の頃からダンスが好きで・・・気が付いたら・・・」
『ダンシン・オールナイツ』は踊り始める。
「まあ、これといった能力もありませんがね。」

291 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:08
>>290
「そうですか。私のスタンドは強くなるために役立てられるか自信がないですが
せっかく授かったものですから、一生のお付き合いにしたいですわ。」
酔って来ました。

292 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:13
>>291
「一つだけ・・・『ダンシン・オールナイツ』には特技があります・・・。」
『ダンシン・オールナイツ』が近づく、
サヤは立ち上がり、軽やかにステップを踏み始めた。
「それは踊らせること・・・一曲・・・よろしいですか?」
サヤの手をとり踊り始める、何処からか優雅な音楽が流れ始めた・・・。

293 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:17
>>292
えっ?いつの間に?
「身体が勝手に踊り出してますわ。これがスタンドの能力ですか。」
困惑しつつ踊ります。

294 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:20
ついでに、酔っていますのでよろけたりするかも知れません。

295 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:26
>>294
「〜♪」
ゆったりと踊る。
「そう、これが私の『ダンシン・オールナイツ』・・・
私の周りではどんな人間でも踊らずにはいられない・・・。」
「おっと! ふふ、危ない危ない・・・、ここらでお開きにしましょうか。」
『ダンシン・オールナイツ』を解除してサヤを椅子に座らせる。
「申し訳ありません・・・、少々調子に乗りすぎたようで・・・。」

296 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:31
>>295
「いえ、すみません。私、あまりお酒は強くありませんので。
気になさらないでください。」
かろうじて大丈夫かも知れません。
あまり飲むと爆睡モードになります。

297 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:36
>>296
「これは失礼・・・そうとは知らずこんなにも飲ませてしまって・・・。
なんでしたら・・・私の家に寄って行きませんか? 
こんなに酔っている女性を一人で帰すなんて真似は出来ない・・・。」
見つめる。

298 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:42
>>297
「はい...?あの.....(どうしようかしら。軽い女に見られても;
もう遅いかな?)では....よろしくお願いします。」
自力で歩けそうもないので、結局お言葉に甘える事に。

299 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:45
>>298
「(ッッし! ゲットォッ!)」
「それでは・・・行きましょうか。」
会計を済ませて店を出る、サヤに肩を貸しながらマンションへ、
(『マンション』分かります?)

300 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:46
>>299
(えっと;ここの板のマンションですか?それならわかります。)

301 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:48
>>300
(その通り。ではそちらへ。)

302 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:49
>>301
(はい。そちらへ。)

303 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 04:56
そーゆうときは、スレへのリンクを貼ればスムーズに行けますよ

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:02
>>303
ありがとうございます、今度からはそうしますね。

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 05:06
果たして君に『次』はあるのかな?

306 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:10
>>305
分からない・・・分からない・・・が、それも人生ってものでしょう。

307 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 06:26
>>306
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
(リンクだ)

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:56
アユミさんに連れられ、歩いてきました。
(あげましょうか?)

309 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:58
駅前のイタリアンレストランに着いた。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:01
>>309
中に入ります。
「わああー…。素敵なレストランですね…!」

311 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:05
>>310
「ふふ、いい女はいい男と行くためのとっておきの場所を知ってるもんよ」
独り身だけどね。
ともあれ窓際の席に。
「彼氏がいるなら、覚えといた方がいいわよ?」

312 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:12
>>311
「あはっ…ハイ。ありがとうございます。」
レストランの場所を、メモしておきました。

313 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:15
>>312
とりあえずシーフードのパスタと海草サラダを頼んだ。
「何でも好きなの、注文していいわよ?」

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:21
>>313
「本当ですか…!?ありがとうございます、アユミさん!」
メニューを見ています。
リゾットと、デザートにチョコムースを注文しました。

315 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:29
>>314
暫くして運ばれてきた。
「‥‥‥‥‥‥」
食べてるクルスを見てにこにこしている。

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:32
>>315
「ほ、本当にありがとうございます〜♪」
食べています。結構、久しぶりのイタリア料理です。

「…?…どうか、いたしましたか?」
アユミさんの笑顔に気づきました。

317 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:39
>>316
「‥‥‥ごはんつぶ」
クルスのほほについたご飯粒をとる。
「ん?ああ、なんていうか、妹を思い出してね‥‥」

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:42
>>317
「あっ…すみません。」
ご飯粒を、とってもらいました。
「アユミさんには、妹さんがいらっしゃるのですね。
今は、どうしていらっしゃるのですか?」

319 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:45
>>318
「どうしてるのかな‥‥多分元気だと思うけど。
久々に家族に会おうと思ってさ‥‥10年ぶりに帰ってきたんだけど‥‥
なかなか、ふんぎりがつかなくてね」
苦笑い。

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:48
>>319
「そうだったんですか…。でも、やっぱり…会えるなら、会ったほうがいいと思います。
10年も会っておられないのなら…きっと、寂しいはずです。
妹さんやアユミさんのご家族も、アユミさんが帰ってこられるのを…
待っていると思います。」

321 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:53
>>320
「そうよね‥‥。でも、怖いのよ‥‥‥。
だからその代償行為としてチビッコをご飯に誘ったの。ごめんね」
顔は笑っているが‥‥なんというか、寂しそうというか悲しそうというか。
そんな感じだ。

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:55
>>321
「あっ…私、偉そうなこと、言ってしまいましたね…。ごめんなさい…。」

「でも…えと、アユミさんは…ご家族と…何か、あったのですか…?」

323 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:01
>>322
「いーのいーの!
なーにシケた顔してんのよ!お子様は偉そうなくらいが丁度いいの!!」
リゾットに乗ってたオリーブを、フォークで横取り。もぐもぐ。
「いやー別になんかあったってわけじゃないんだけど。なんというかその、
『認めたくないものだな、若さゆえの過ちは』ってやつかな?」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:12
>>323
「う〜…私、もう15ですよ…。
若さゆえの過ち、ですか…。」

325 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:15
>>324
アユミさんに何があったのか、聞きたくなりましたが…
止めておきました。
「あー!私のオリーブ…!返してください!今すぐ!」

「なんて…あははっ、冗談です」

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:32
食べ終わりました。

「ふうっ。アユミさん、今日は本当に、ありがとうございました。
とってもおしいかったです。また今度、誘っていただけるとうれしいです。」

「あ、あと…これ…何もできないけど、今日食べた分のお金です。
私がおごって差し上げますねー♪」
アユミさんの手に、渡します。

「それじゃあ…また、今度。アユミさん、
できるだけ早く、妹さんに会ってあげてください。
では、さようなら〜。」
ひょこひょこ、松葉杖で歩いていきました。

327 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:32
→お屋敷へ…。

328 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:33
>>324
「ほほにご飯ツブつけるようなコは子供よ子供」
ジェラートを追加で注文した。
「まあ‥‥あの頃のあたしは‥世間知らずで、生意気で、わがままだったのよ。
おかげで10年‥‥遠回り‥‥しちゃったな」

329 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:37
>>326
「おねえさんに払わせない気?生意気よ!!」
デコピンしてお金を押し付ける。
 
そして店の外で別れた。

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:39
>>326の前に…
「そうでしたか…。でも、いつか時間は、そういう…昔のことを包んで…
安らかな思い出に変えてくれますよ…。
『月日は、情熱を安らぎに変える』…どこかの外国のお酒のラベルに書いてありました…。
−あ、私はお酒飲んでいませんよっ?ただの、知識です。
えと…だから…10年の分…なんていえば…いいのでしょう?
でも…とりあえず…会いにいってあげてください!それはいいことですから!」

331 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:40
>>329
「うっ…やっぱり生意気でしたね…ごめんなさい…」
...To Be Continued。

332 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:02
うろうろ

333 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:18
負けじとうろうろ。

334 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:25
転んだ。何もない所で転んだ。
すってんころりん

335 :本名不明:2002/03/08(金) 02:27
>>334
カフェは日課。

今日も変な女子を発見。

336 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:33
「痛い。しかし誰も見向きもしない。
 コンクリートジャングルめ。」
立ち上がった

337 :本名不明:2002/03/08(金) 02:37
>>336
見てますよ。

338 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:38
>>336
見た、勝ったと思った、何となく、
心の中でほくそえんだ
そしてうろうろし続ける。

339 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:41
>>337-338
見られていた。
照れ隠しに苦笑い。つまり照れ笑い。

340 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:44
>>339
紳士的に微笑み返した。
カフェに入ってコーヒーを注文した。
まったりとする・・・

341 :本名不明:2002/03/08(金) 02:44
>>339
一応微笑み返してみた女性本名不明。

342 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:54
本名の分からない人に声をかけてみた。
いい天気ですね。大体そんな内容だ。

343 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 03:04
私が転んだのを見ていた人が、同じく転んだのを見ていた人をナンパしている。
なんか変な気分で歩いていった。

344 :本名不明:2002/03/08(金) 03:05
>>342
「・・・・・・は?」
どちら様ですか?

345 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 03:10
>>344
こちらも知らない、だから声をかけたのだ。
「私はミキモトと言います、どうぞよろしく。」
近くの席に座ってコーヒーを飲み始めた。
別にどうこうしようという気はなさそうだ。

346 :本名不明:2002/03/08(金) 03:12
>>345
「・・・それでご用件は何でしょうか。」

347 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 03:17
>>346
「いえ? ただいい天気だな、と、声を掛けただけです。
こんな日には美しい女性とお茶がしたいなと・・・」
コーヒーを飲む。
「思った訳ですよ。」

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