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駅周辺 その5
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
詳細は
>>2-3
266 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 01:56
「フッハッ! うぅーーーらうらうらうらうらうらぁッ! 」
ぐるぐる回りだした、
さあおひねりだ! こんなダンスはそうそう見られる物では無いぞ!
267 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 02:09
>>266
誰も来ないので寂しくなった、
「ちくしょう、この街の人間は見る目が無いんだ!」
ぶつくさ言いながらカフェに入っていった。
268 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 02:12
「ふう・・・」
くつろいだ、ボチャンと携帯がアイスコーヒーの中にダイブした・・・
「ああっ!?」
269 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 02:25
>>268
携帯を落下させて、あわてているミキモトのところに近付いてきた人物が。
ウェーブが軽くかかった、長い黒髪の女だ。年の頃は24、5歳だろう。
君にほほ笑みかけてるぞ?
270 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 02:29
>>269
裁判はパラレルだ、今私の中でそういう事になった。すみません。
「ぃやあどうも! ちょっとうっかり携帯落としちゃいましてねぇ
参った参った・・・。」
笑顔で返した。
271 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 02:34
>>270
女はにっこりほほ笑み返すと、綺麗な布の包みを差し出す。
大きさはハンカチを四つ折りにしたぐらいのものだ。
「さっきは素敵な踊りを見せてくれてありがとう。これはお礼よ。」
おひねりだ。喜べ。
272 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 02:40
>>271
「これはどうも・・・どうです?ご一緒にお茶でも。」
席を勧める、椅子を引いて誘おう。
273 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 02:43
>>272
「ご一緒してよろしいですの?」
素直にいすに座る。
ついでにレモンティーをアイスで注文した。
274 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 02:46
>>273
「もちろん、そういえば自己紹介がまだでしたね
私はミキモト、旅のダンサーです、貴女は?」
275 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 02:51
>>274
「私はサヤと申します。この街には、最近越してきましたの。」
イメージは日本的美人。和服が似合う。たぶん。
276 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:01
>>275
「サヤさんですか・・・素敵な名前だ、
何故だか・・・私は運命を感じずにはいられませんよ。」
恥ずかしいことも堂々と言ってのける、それがこの男だ。
277 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:06
>>276
「ウンメイですか・・・?」
なんでしょうか、一体。
「名前を褒めていただいたのは、初めてですわ。」
恥ずかしいのはこちらの方・・・・
(倉庫新参者です。失礼があればお許しくださいませ。)
278 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:15
>>277
「今はどちらにお住まいで?」
にこにこと訪ねる。楽しく会話だ。
「そうそう、先程私のダンスを見ていたとおっしゃいましたが・・・
見えて・・・いるんですか?」
『ダンシン・オールナイツ』を出す。
(こちらこそよろしくお願いします。)
279 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:20
>>278
「今は駅から歩いて少し行った住宅街の近くです。(何もこの様な場所で
スタンドを出さなくても;)見えていましたわ、しっかりと。」
(あ、こちらこそよろしくお願いします。助手さんの所からこちらへ
来ました。)
280 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:25
>>279
「ほう、『スタンド使いは惹かれあう』・・・全く信憑性がある噂ですねぇ。」
『ダンシン・オールナイツ』をしまう。
「さて、場所を変えましょうか、子供の遊びじゃあるまいし、少し飲みません?
それに・・・貴女のことももっと知りたくなりましたし・・・。」
281 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:29
>>280
「『スタンド使いは惹かれあう』・・・・・・そのようですわね。
(いきなりナンパ?)どこか良いお店をご存じなんですか?」
断るつもりはないようです。
282 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:33
>>281
「まあ行きつけの店です、なに、駅前ですからお帰りはご安心を。」
ナンパです、いきなりです、そういう男です。
ちなみにカフェからバーに移るだけなのでスレは変わりません
バーに向かいます。
283 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:40
>>282
「帰りの事でしたら、お気遣い無用ですわ。じゃあ、参りましょうか。」
自分が注文した分のお金を伝票の上に乗せます。
おごられて当然は嫌ですから。
(あの、眠くなったら落ちていただいてかまいませんので。私は平気ですが。)
284 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:40
>>282
バーに到着。椅子を引く
「・・・適当に酒をくれ、こちらのお嬢さんには軽い飲み物を。」
サヤの前にカクテルが置かれた。
285 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「それでは・・・乾杯。」
くい、とグラスを干す。
「サヤさんは何でまたスタンド使いに?」
286 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「きれいな色のカクテルですわね。」
なんだかうれしそう。警戒心は0。
287 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 03:47
>>285
「乾杯。」
少しだけ飲みます。
「理由ですか?どうしても力が欲しかったんです。自分がどこまで
可能性を秘めているのか。」
288 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 03:58
>>287
「力・・・ですか、複雑ですな、
最近の女性は皆一様に力を求めたがる・・・。全く男としては情けない限りです。」
もう一杯。
「しかし・・・女性が強くなるのは大いに結構!
女性上位の世の中ですしねぇ・・・。おっと、矛盾してますな。
サヤさんは何か私に聞きたい事は? 何でも答えますよ、何でも。」
289 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:00
>>288
「強くなりたい・・・・。誰にも負けたくないですから。」
さらにカクテルを飲む。顔がほんのり桜色。
「ミキモトさんはなぜスタンド使いに?」
290 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:04
>>289
「さあ? 何時の間にかこいつを持ってましたね。いわゆる天然ってヤツですか。」
『ダンシン・オールナイツ』を出す、いかにもダンサー!な感じのビジョンだ。
「子供の頃からダンスが好きで・・・気が付いたら・・・」
『ダンシン・オールナイツ』は踊り始める。
「まあ、これといった能力もありませんがね。」
291 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:08
>>290
「そうですか。私のスタンドは強くなるために役立てられるか自信がないですが
せっかく授かったものですから、一生のお付き合いにしたいですわ。」
酔って来ました。
292 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:13
>>291
「一つだけ・・・『ダンシン・オールナイツ』には特技があります・・・。」
『ダンシン・オールナイツ』が近づく、
サヤは立ち上がり、軽やかにステップを踏み始めた。
「それは踊らせること・・・一曲・・・よろしいですか?」
サヤの手をとり踊り始める、何処からか優雅な音楽が流れ始めた・・・。
293 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:17
>>292
えっ?いつの間に?
「身体が勝手に踊り出してますわ。これがスタンドの能力ですか。」
困惑しつつ踊ります。
294 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:20
ついでに、酔っていますのでよろけたりするかも知れません。
295 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:26
>>294
「〜♪」
ゆったりと踊る。
「そう、これが私の『ダンシン・オールナイツ』・・・
私の周りではどんな人間でも踊らずにはいられない・・・。」
「おっと! ふふ、危ない危ない・・・、ここらでお開きにしましょうか。」
『ダンシン・オールナイツ』を解除してサヤを椅子に座らせる。
「申し訳ありません・・・、少々調子に乗りすぎたようで・・・。」
296 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:31
>>295
「いえ、すみません。私、あまりお酒は強くありませんので。
気になさらないでください。」
かろうじて大丈夫かも知れません。
あまり飲むと爆睡モードになります。
297 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:36
>>296
「これは失礼・・・そうとは知らずこんなにも飲ませてしまって・・・。
なんでしたら・・・私の家に寄って行きませんか?
こんなに酔っている女性を一人で帰すなんて真似は出来ない・・・。」
見つめる。
298 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:42
>>297
「はい...?あの.....(どうしようかしら。軽い女に見られても;
もう遅いかな?)では....よろしくお願いします。」
自力で歩けそうもないので、結局お言葉に甘える事に。
299 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:45
>>298
「(ッッし! ゲットォッ!)」
「それでは・・・行きましょうか。」
会計を済ませて店を出る、サヤに肩を貸しながらマンションへ、
(『マンション』分かります?)
300 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:46
>>299
(えっと;ここの板のマンションですか?それならわかります。)
301 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 04:48
>>300
(その通り。ではそちらへ。)
302 :
サヤ『バンデッドQ』
:2002/03/06(水) 04:49
>>301
(はい。そちらへ。)
303 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/06(水) 04:56
そーゆうときは、スレへのリンクを貼ればスムーズに行けますよ
304 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 05:02
>>303
ありがとうございます、今度からはそうしますね。
305 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/06(水) 05:06
果たして君に『次』はあるのかな?
306 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/06(水) 05:10
>>305
分からない・・・分からない・・・が、それも人生ってものでしょう。
307 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/06(水) 06:26
>>306
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
(リンクだ)
308 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 01:56
アユミさんに連れられ、歩いてきました。
(あげましょうか?)
309 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 01:58
駅前のイタリアンレストランに着いた。
310 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:01
>>309
中に入ります。
「わああー…。素敵なレストランですね…!」
311 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:05
>>310
「ふふ、いい女はいい男と行くためのとっておきの場所を知ってるもんよ」
独り身だけどね。
ともあれ窓際の席に。
「彼氏がいるなら、覚えといた方がいいわよ?」
312 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:12
>>311
「あはっ…ハイ。ありがとうございます。」
レストランの場所を、メモしておきました。
313 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:15
>>312
とりあえずシーフードのパスタと海草サラダを頼んだ。
「何でも好きなの、注文していいわよ?」
314 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:21
>>313
「本当ですか…!?ありがとうございます、アユミさん!」
メニューを見ています。
リゾットと、デザートにチョコムースを注文しました。
315 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:29
>>314
暫くして運ばれてきた。
「‥‥‥‥‥‥」
食べてるクルスを見てにこにこしている。
316 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:32
>>315
「ほ、本当にありがとうございます〜♪」
食べています。結構、久しぶりのイタリア料理です。
「…?…どうか、いたしましたか?」
アユミさんの笑顔に気づきました。
317 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:39
>>316
「‥‥‥ごはんつぶ」
クルスのほほについたご飯粒をとる。
「ん?ああ、なんていうか、妹を思い出してね‥‥」
318 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:42
>>317
「あっ…すみません。」
ご飯粒を、とってもらいました。
「アユミさんには、妹さんがいらっしゃるのですね。
今は、どうしていらっしゃるのですか?」
319 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:45
>>318
「どうしてるのかな‥‥多分元気だと思うけど。
久々に家族に会おうと思ってさ‥‥10年ぶりに帰ってきたんだけど‥‥
なかなか、ふんぎりがつかなくてね」
苦笑い。
320 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:48
>>319
「そうだったんですか…。でも、やっぱり…会えるなら、会ったほうがいいと思います。
10年も会っておられないのなら…きっと、寂しいはずです。
妹さんやアユミさんのご家族も、アユミさんが帰ってこられるのを…
待っていると思います。」
321 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 02:53
>>320
「そうよね‥‥。でも、怖いのよ‥‥‥。
だからその代償行為としてチビッコをご飯に誘ったの。ごめんね」
顔は笑っているが‥‥なんというか、寂しそうというか悲しそうというか。
そんな感じだ。
322 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 02:55
>>321
「あっ…私、偉そうなこと、言ってしまいましたね…。ごめんなさい…。」
「でも…えと、アユミさんは…ご家族と…何か、あったのですか…?」
323 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 03:01
>>322
「いーのいーの!
なーにシケた顔してんのよ!お子様は偉そうなくらいが丁度いいの!!」
リゾットに乗ってたオリーブを、フォークで横取り。もぐもぐ。
「いやー別になんかあったってわけじゃないんだけど。なんというかその、
『認めたくないものだな、若さゆえの過ちは』ってやつかな?」
324 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:12
>>323
「う〜…私、もう15ですよ…。
若さゆえの過ち、ですか…。」
325 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:15
>>324
アユミさんに何があったのか、聞きたくなりましたが…
止めておきました。
「あー!私のオリーブ…!返してください!今すぐ!」
「なんて…あははっ、冗談です」
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:32
食べ終わりました。
「ふうっ。アユミさん、今日は本当に、ありがとうございました。
とってもおしいかったです。また今度、誘っていただけるとうれしいです。」
「あ、あと…これ…何もできないけど、今日食べた分のお金です。
私がおごって差し上げますねー♪」
アユミさんの手に、渡します。
「それじゃあ…また、今度。アユミさん、
できるだけ早く、妹さんに会ってあげてください。
では、さようなら〜。」
ひょこひょこ、松葉杖で歩いていきました。
327 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:32
→お屋敷へ…。
328 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 03:33
>>324
「ほほにご飯ツブつけるようなコは子供よ子供」
ジェラートを追加で注文した。
「まあ‥‥あの頃のあたしは‥世間知らずで、生意気で、わがままだったのよ。
おかげで10年‥‥遠回り‥‥しちゃったな」
329 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/03/07(木) 03:37
>>326
「おねえさんに払わせない気?生意気よ!!」
デコピンしてお金を押し付ける。
そして店の外で別れた。
330 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:39
>>326
の前に…
「そうでしたか…。でも、いつか時間は、そういう…昔のことを包んで…
安らかな思い出に変えてくれますよ…。
『月日は、情熱を安らぎに変える』…どこかの外国のお酒のラベルに書いてありました…。
−あ、私はお酒飲んでいませんよっ?ただの、知識です。
えと…だから…10年の分…なんていえば…いいのでしょう?
でも…とりあえず…会いにいってあげてください!それはいいことですから!」
331 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/07(木) 03:40
>>329
「うっ…やっぱり生意気でしたね…ごめんなさい…」
...To Be Continued。
332 :
アキラ『38special』
:2002/03/08(金) 02:02
うろうろ
333 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 02:18
負けじとうろうろ。
334 :
アキラ『38special』
:2002/03/08(金) 02:25
転んだ。何もない所で転んだ。
すってんころりん
335 :
本名不明
:2002/03/08(金) 02:27
>>334
カフェは日課。
今日も変な女子を発見。
336 :
アキラ『38special』
:2002/03/08(金) 02:33
「痛い。しかし誰も見向きもしない。
コンクリートジャングルめ。」
立ち上がった
337 :
本名不明
:2002/03/08(金) 02:37
>>336
見てますよ。
338 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 02:38
>>336
見た、勝ったと思った、何となく、
心の中でほくそえんだ
そしてうろうろし続ける。
339 :
アキラ『38special』
:2002/03/08(金) 02:41
>>337-338
見られていた。
照れ隠しに苦笑い。つまり照れ笑い。
340 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 02:44
>>339
紳士的に微笑み返した。
カフェに入ってコーヒーを注文した。
まったりとする・・・
341 :
本名不明
:2002/03/08(金) 02:44
>>339
一応微笑み返してみた女性本名不明。
342 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 02:54
本名の分からない人に声をかけてみた。
いい天気ですね。大体そんな内容だ。
343 :
アキラ『38special』
:2002/03/08(金) 03:04
私が転んだのを見ていた人が、同じく転んだのを見ていた人をナンパしている。
なんか変な気分で歩いていった。
344 :
本名不明
:2002/03/08(金) 03:05
>>342
「・・・・・・は?」
どちら様ですか?
345 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 03:10
>>344
こちらも知らない、だから声をかけたのだ。
「私はミキモトと言います、どうぞよろしく。」
近くの席に座ってコーヒーを飲み始めた。
別にどうこうしようという気はなさそうだ。
346 :
本名不明
:2002/03/08(金) 03:12
>>345
「・・・それでご用件は何でしょうか。」
347 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 03:17
>>346
「いえ? ただいい天気だな、と、声を掛けただけです。
こんな日には美しい女性とお茶がしたいなと・・・」
コーヒーを飲む。
「思った訳ですよ。」
348 :
本名不明
:2002/03/08(金) 03:20
>>347
「ではあなたの目的はこれで達成されましたね?じゃさよなら。」
席を立ちました。
349 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/08(金) 03:21
>>347
コーヒーを飲み終わった。
「では、また。」
代金を払うと軽くステップを踏みながら帰っていった。
350 :
本名不明
:2002/03/08(金) 03:24
「・・・また?やれやれだわ・・・。」
去ります。
351 :
J.A.J『トリプル・ジョーカー』
:2002/03/08(金) 12:01
駅裏通りにある、マンション(雑居ビル)の一室、翔影の仕事場では.....
「無事帰れた見たいやな。翔影。」
本人からのメールで無事を確認した彼は、戸締まりをして部屋から出て行った。
「(邪魔者は退散や....。)」
出る際に、ドアに貼り紙をしておいた。
<新婚家庭につき、ご用のある方は注意されたし。
FROM 『オフィス エー・ユー・エス』従業員一同>
後で社長(翔影)にボコられたのは言うまでもない。
352 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 14:16
ガタンゴトンガタン・・・・・・プシュー
「この『街』も数ヶ月ぶりか・・・」
カシャン・・・カシャン・・・カシャン・・・
「・・・・・・まだ歩きにくいな・・・」
駅前の花屋で花を買っていった。
353 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/08(金) 15:52
カフェへ。
「『レット・イット・ビー』・・・哀れだと・・・言うべきか・・・。
何で・・・俺はあそこに入ったんだっけ・・・。『助手』さんを助けたかった訳でもなく・・・。
『ソサエティ』に興味があったわけでもない・・・。ただ力が欲しかっただけなのに・・・。
ああ、ナルシストだな、俺。」
コーヒーを注文する。
「それにしても・・・痛むな。」
354 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/08(金) 16:51
五杯目のコーヒ−を飲み終わると波紋荘へ帰っていった。
355 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/08(金) 22:22
仕事場に久し振りに来た。
いつものようにエレベーターで318号室へやって来たら・・・・
何か貼り紙。
<新婚家庭につき、ご用のある方は注意されたし。
FROM 『オフィス エー・ユー・エス』従業員一同>
「・・・・・・・・」
こう言う事をする奴は誰か想像がつく。
後で覚えとけよ。
とりあえず室内に入り、冷蔵庫からある物を取り出し、
バッグに丁寧に入れた。
目的はこれを取りに来る事だった。
「さて、波紋荘に戻ろうね。」
戸締まりをして再び事務所を出ると、タロウと一緒に波紋荘へ帰った。
(駅周辺→波紋荘)
356 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/08(金) 23:46
カフェでマターリ。
357 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/08(金) 23:47
今日は買い物。
デパートへと行く。
358 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/08(金) 23:50
色々買い物をした。
帰りにくカフェに立ち寄る。
359 :
本名不明
:2002/03/08(金) 23:50
カフェは日課。特に何をしているわけでもないけど。
360 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/08(金) 23:52
コーヒー一杯で長々と居座る。
店員にチラチラ見られてるが気にしない。
361 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/08(金) 23:57
>>360
興味を持って観察する。
362 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/09(土) 00:07
>>361
「・・・・ブツブツ」
独り言を言っている。
363 :
本名不明
:2002/03/09(土) 00:20
特に興味を持たずにケーキを食べています。
364 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/09(土) 00:23
「クソ・・・・ブツブツ・・・。」
足取り重くカフェを後にする。
365 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/09(土) 00:27
フラフラしながら独り言を呟いてる男がやってきて、ベンチに座った。
「・・・・・ブツブツ」
366 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/09(土) 00:28
>>365
誤爆。でも気になるなら絡んでもかまいません。
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