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駅周辺 その5

9 :J.A.J:2002/02/24(日) 17:20
>>8
むっ、こんなとこに札束!
(返さんでもええやつやったのに)

10 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/24(日) 23:53
カフェでお茶をしていた。

11 :とある人物:2002/02/25(月) 01:02
歩いていった。

12 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:19
カフェでお茶をしていた。その2

13 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:40
お茶が終わったその1。

14 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:53
お茶が終わったその2。

15 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:54
会計を済ませる新手その1。
女性っぽい。

16 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:55
カフェを出て公園のほうへ向かった、
お茶が終わったその2。

17 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 02:56
おおっと会計を忘れていたゼ

店員「お客様!」
男っぽい「すまねぇ、うっかりしちまった・・・(うっかり?)
 ちゃんと払うよ、払うって」

会計を済ませた。

18 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 03:00
公園に向うことになる。その1

19 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 03:02
今度こそ会計を済ませたので、公園に向かう。その2

20 :公園より戻った者:2002/02/25(月) 04:49
信号待ち

21 :公園より戻った者:2002/02/25(月) 04:53
「!?・・・あれはッ!やばいゼッ!」
咄嗟に道路に飛び出し、車の前に立ちはだかった。

「おぃっ!オマエら!オレを守ってみせろ!」

ドグシャア!!
車は何かに当たって急停止した。

そして、男の傍らには、小さな子供の姿が。

22 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/02/25(月) 04:54
「気をつけないとダメだゼ!」

子供に言い聞かせて、そそくさと駅の人ごみに紛れ込んだ。

23 :本名不明:2002/02/26(火) 00:33
駅周辺を歩いていた。

24 :駅前の使者:2002/02/26(火) 03:29
駅前を移動中。
>>23
「ゲ、(あれは昨日のコワイねーちゃん・・・)」

25 :本名不明:2002/02/26(火) 03:49
コンビニで何か立ち読みとかしている。

26 :駅前の使者:2002/02/26(火) 04:23
コンビニで肉まんでも買おうかというところ
>>25
「ゲ(!まただゼ・・・なぜ行く先々で・・・さっさと出ちまうか)」

「あー、肉まんください・・・デカイほう」

27 :本名不明:2002/02/26(火) 04:25
>>26
「・・・ゲ、とは何ですか。失礼ですね。」
睨まれた。

28 :駅前の使者:2002/02/26(火) 05:13
>>27
(しまったぁ──ッ 見つかっちまったか)
「え、なんですか?・・・あぁ、貴女先日どこかで・・・」

29 :本名不明:2002/02/26(火) 05:16
>>28
「さあ、私は憶えてませんけど。どちら様でしたっけ?」

30 :駅前の使者:2002/02/26(火) 05:29
>>29
「…(このアマッ)そうですか…オレの勘違いだったようで…」

店員「お客様」

「…ん、おお、はいお金」

肉まんを受けとって出口に向かうとする。

31 :本名不明:2002/02/26(火) 05:30
>>30
「そうでしょうね、そうでしょうとも。じゃお気をつけて。」
立ち読みを続けた。

32 :駅前の使者:2002/02/26(火) 05:44
>>31
「・・・はぁ、ども・・・」
(ふー、なんだったんだ・・・なんかコエーゼ)

駅へと去っていった。

33 :『イン・ライン』:2002/02/26(火) 05:46
コンビニの前を通り過ぎる。
>>31
「…。」
本名不明に気づいて、ガン飛ばしつつ通り過ぎる。

34 :本名不明:2002/02/26(火) 05:50
>>33
「・・・・・・・・・。」
こちらも思いっきりガンをくれてやった。

35 :本名不明:2002/02/26(火) 06:00
「さて、と・・・。」
立ち読みを終えた。
何も買わずに帰っていった。

36 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 23:37
散歩している、欲求不満だ。はけ口を探している。

37 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/27(水) 00:45
何処かに歩いていった

38 :フィル:2002/02/28(木) 01:44
駅前へ、そして

39 :本名不明:2002/02/28(木) 02:01
カフェは日課らしい。

40 :駅前の使者:2002/02/28(木) 02:08
http://jbbs.shitaraba.com/movie/test/read.cgi?bbs=412&key=1014305318&st=173&to=173&nofirst=true
『研究室』のほうから来ました。

「なんかノド乾いたゼ
 ちっと疲れたし、どっかでお茶でもするか」

41 :駅前の使者:2002/02/28(木) 02:33
「あ、あそこでいいや」
入ったのは、奇しくも>>39と同じカフェだった。

42 :本名不明:2002/02/28(木) 02:42
コーヒーを飲みながら書類とか見ている。
カフェにて。

43 :駅前の使者:2002/02/28(木) 02:57
>>42
ああ、なんと言う運命の悪戯だろう。
背中合わせに隣の席に座った。

「あー、カフェオレを」
とウェイトレスに頼む。
カウンターで受け取るタイプの店だったなら、
そのようにしてから席に座ったことに。

44 :本名不明:2002/02/28(木) 02:59
>>43
チラッと見ただけで仕事?を続ける。

45 :駅前の使者:2002/02/28(木) 03:14
>>44
見られたことに気付いてないので、
そのままティータイムを楽しんでいる。

46 :本名不明:2002/02/28(木) 03:33
席を立った。帰るらしい。

47 :駅前の使者:2002/02/28(木) 03:42
席に座ったままだ。まだ帰らないらしい。

48 :本名不明:2002/02/28(木) 03:51
ツカツカと歩いて行った。

49 :駅前の使者:2002/02/28(木) 03:56
ティータイムを満喫したら帰るのだろう。

50 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 03:56
ネクストミッション『すれ違い』
 
to be continued...→ (ウソ)

51 :駅前の掲示板より:2002/02/28(木) 13:17
「新手のスタンド使いがこの街に現れた。すでに何人も殺された。
スタンドの名は『ナナ』。それ以外何もわかっていない。
注意されたし」

52 :『イン・ライン』:2002/02/28(木) 18:46
公園から帰宅途中
>>51
「お。また『ナナ』か。誰が書いてるんだ?」

53 :コウヤ『アファメーション』:2002/02/28(木) 19:01
>>51
散歩中。
「ん?殺された?物騒だなぁ〜。
『ナナ』か…なな…
ハッ!そうだ、7時からミリオネアじゃん!みのさ〜ん!」
走って帰っていった。

54 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/01(金) 01:24
>>51
「『ナナ』・・・?『スタンド』・・・?・・・はて?これは一体?
『スタンド』というのは私と同じ『超能力』のことですよね・・・。
しかも『殺された』なんて。性質の悪いいたずらですねぇ。」
通りかかった。

55 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:07
ビルの屋上に立っている。

56 :本名不明:2002/03/01(金) 02:09
カフェは日課。

57 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:10
「スタンドで戦う…『目覚めた』以上僕もいつかは巻き込まれるんだろう…
だけど『目覚めた』ばかりの僕で生き残っていけるだろうか…」
屋上の手すりに持たれかかっている。

58 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:14
「今の僕じゃあ駄目なんだ…生まれ変わらなきゃ…」
屋上の手すりを乗り越え手すりの外側に立つ。

59 :本名不明:2002/03/01(金) 02:16
>>57-58
「・・・またおかしいのが居るわね。まあ関係無いけど。」
目が良い。

60 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:18
「ハァーッハァーッハァーッ…
『やる』んだ…生まれ変わるんだ僕はッ…」

61 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:19
「やってやる…ッうおおおおおおおおおおおッ!!!!」
ビルの屋上から飛び降りるケン。

62 :イチヨー『P・M・ベイビー』★五日目★:2002/03/01(金) 02:21
商店街を見て回ってた。

63 :本名不明:2002/03/01(金) 02:22
>>61
「・・・食事中なのに。」
食事中ですよ。
>>62
「・・・・・・・・・。」
今度はスタンドベイビーか。

64 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:22
「うおおおおおおッ!!!!
『グラント・リー・バッファロォォォォッ!!!!』」
ズドォォォンッ!
地面に落下する直前に身体を『黄金』にするケン。

65 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:32
「生きている…俺は生きているぞッ!これで昨日までのケン・イシイは死んだッ!
…スタンド使い『ケン・イシイ』の誕生だッ!
俺は『グラント・リー・バッファロー』で生き延びてやるんだ!
文句あるかチクショウ!」
何事もなかったかのように立ちあがる。

66 :本名不明:2002/03/01(金) 02:36
>>65
「・・・・・・・・・。」
食事を続けた。軽食。

67 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/01(金) 02:37
何やらいろいろわめきながら去っていく。
 
ケン・イシイ→『成長』一人前のスタンド使いに。

68 :憂『リシストラータ』:2002/03/01(金) 23:23
『友達・仲間・恋人を募集中』と書かれたプラカードを掲げています。

69 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/01(金) 23:28
>>68
(なんだありゃあ。近付かないでおこう)
距離をとってあまり見ないようにする。

70 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/01(金) 23:33
>>68
「・・・・・・・・・。」
不信に満ちた視線を送るおねーちゃん。

71 :憂『リシストラータ』:2002/03/01(金) 23:34
>>69
そんな貴方を見つけてしまいました。
『スタンド使いは惹かれあう』。

72 :憂『リシストラータ』:2002/03/01(金) 23:35
>>70
「………あの……」
話しかけますよ。

73 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/01(金) 23:37
>>71
(うわ〜見つかっちゃったよ…あんなプラカード持ってるヤツなんて
まともなヤツじゃあないに決まってるよな。逃げよう)
気付かないふりをして去っていこうとする。

74 :憂『リシストラータ』:2002/03/01(金) 23:42
>>73
「ああっ……………(泣」
手を行かないでという感じで、貴方の後ろ姿に差し伸べました。

75 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/01(金) 23:43
「いたたた…〜。」
駅周辺へやってきました。

76 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/01(金) 23:45
>>72
「・・・・・・・・・。」
不信に満ちた視線

77 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/01(金) 23:45
>>74
「…いや、これから塾あるから…」
オオエタツヤは32歳です。

78 :エフィジー/クルス:2002/03/01(金) 23:46
「あれ…!?何で私…ここに…痛ッ…」
「うっさいよ!この馬鹿クルス!いたた…なんでアタシまでこんな目に!
だから戦うのかって聞いたでしょー!逃げればよかったのに、ああ…痛」
ポストに向かっています。

79 :憂『リシストラータ』:2002/03/01(金) 23:49
>>75
「………」
貴女は視線を感じますよ。
>>76
「怪しい者では………無いです(汗」
見た目は18才の男ですね。
>>77
「そうなんですか………講師の方なんですね……」

80 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/01(金) 23:50
>>79
「あ、ああそういうわけで…」
(無職なんだけど)去っていく。

81 :エフィジー/クルス:2002/03/01(金) 23:51
>>79
「あれ…?何か視線を感じる…?」
「…?何?誰か見てる?」
ポストに、手紙を投函します。

82 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/01(金) 23:52
>>79
「怪しさ爆発じゃない。」
プラカードを見てます。
24歳ですが、見た目は20歳ぐらい。

83 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/01(金) 23:56
>>68
「仲間か・・」
寂しそうにその男を遠くから見た。
「又、今度会うときは友人になりたいな・・」
そして『虫食い穴』に消えていった。

84 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:00
>>81
『鼠』が見ていました。
>>82
「そうでしょうか………そうなんですか………そうですよね……」
ベキッバキッ
納得した顔になると、プラカードを叩き割りました。
>>83
気がつきませんです。

85 :クルス/:2002/03/02(土) 00:02
>>84
「ねずみ…ねずみ〜。」
ねずみを拾い上げます。

「……?」

86 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:02
>>85
「わあっ!ねずみなんかどうするつもり!?」
「ねずみ〜…。」

87 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 00:04
ところで、皆さんのプレイヤーは誰ですか?

88 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:06
>>87
キャラクターとしてクルスとエフィジーは同一人物で、
プレイヤーはクルスです。

89 :本名不明:2002/03/02(土) 00:12
カフェは日課。

>>87
秘密。

90 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:14
「あーあ、めんどくせえスタンドが目覚めちまったなあおい」
ブツクサ呟きながら歩く。

91 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 00:14
>>87 
駅で聞くことじゃあ無いなッ

92 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:14
「フン♪フフン、フンフーン♪」
緩やかなステップを踏みつつ駅前へ。

93 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:15
>>85-86
「ともだちになってくれチュー」
喋りました。スタンド会話です。
>>87
友達になってくれるのなら教えます。

94 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 00:16
>>84
私はかの某『愛国者』さんのPLの友人2号です。
1号は別にいます。

>>87
「そうそう、そんなものがなくても友達は出来るわ。私、倫よ。
今日からお友達ね。」
ニッコリして言う。

95 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 00:16
>>91
じゃあどこで聞けばいいンだッ!?
 
>>93
じゃあ今から君とボクは友達だ。
スタンドどころか名前すらも無いけど。

96 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:17
>>92
「フーン♪ フフフーン♪」
人が集まりそうな所で踊り始める、これが彼の仕事だ。
緩やかに、穏やかに、そして軽やかに。

97 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:18
「おおっと、人がたくさんいるな…よし」
物陰に隠れて近くに落ちてた角材で自分を滅多打ちにする。
「げぼ…ちとやりすぎちまったか」
血まみれだ。ふらふらと人目につくところに行く。

98 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 00:18
>>84
>>87
レスが逆でした。ごめんなさい!

99 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:18
>>93
クルス「…カワイイ。」
エフィジー「いやああああああああッッッ!!!
ねずみはばい菌の塊なのにーーー!!!」
スタンドが出せませんが、精神で会話します。
(いいよ、ねずみさん)

100 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:19
>>97
「フンフンフーン♪」
どうでもいいな、男だし。

101 :名無し一般人:2002/03/02(土) 00:20
>>94
1号2号って……量産とかされてるんですか?

102 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 00:20
>>97
「おい・・・どうした?」
話しかける。

103 :本名不明:2002/03/02(土) 00:21
「・・・どうもやかましいわね。」
カフェ中断。他へ行きましょう。

104 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:23
>>97
「あれ…あそこにも、ボロボロさん…」
「…痛さが蘇りそう…ふうっ」

105 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 00:23
>>96-97
「(またなんか怪しい奴が出たわね。;)」
目を合わさないでおこうかな。
 
>>101
別人だって事よ。

106 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:23
>>100
in the 自分の世界。踊るぞ、ずっと。
「フーン♪フーンフン♪」

107 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:23
>>102
「うう…ああああああ
いきなり襲われたんだよぉぉぉぉおおおお
『気付いたら』『頭から血が吹き出してた』んだぁ〜〜〜ッ
うひぃ〜〜〜〜」

108 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 00:26
>>107
「そうか、後ろから殴られたんだろう。日頃の行いには気をつけろよ。
 早く病院に行った方がいいぞ。」

109 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:28
>>94
「本当ですか!? ありがとう……」
僕、憂『リシストラータ』の友達になってくれる人は↓の
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956
に、僕の友達である旨とスタンド能力を書き込んで下さい。
>>99
「ほんとかチュー? これで3人目チュー♪」
ねずみ……『リシストラータ』の友達になってくれる人は↓の
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956
に、ねずみの友達である旨とスタンド能力を書き込んで下さい。

110 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:29
>>108
(…ちッ鈍いヤツだな)
「後ろ?そいつは俺の正面にいたんだよォ〜〜〜ッ
それで気付いたらこれさッ!チラッとそいつの側に『何か』が見えたんだけどよぉ
思い出すだけで吐き気しそうなヤツだったさあ」
血はダラダラ出ている。

111 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 00:31
>>109
出会い系サイトか?

112 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:34
>>99
「フフン♪フン、ハフフーン♪」
踊りながらクルスにじわじわと近寄る。

113 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 00:34
>>110
「おいおい。俺にわめいても血は止まらんぞ。さっさと病院行けって。後そういうことは警察に言え。」
(スタンドか・・・・?巻き込まれるのも面倒だから適当に相手をしよう。)

114 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:34
「ふうっ」
「ふー」
ベンチにゆっくり座ります。全身の骨折に響かないように注意します。
踊っているミキモトさん、それから、女性、
血まみれの男性と話し込んでいる男性が見えます。
ねずみさんの本体らしい人も居ます。
「今日は賑わってる…〜♪」

115 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 00:35
>>109
「書き込んでおいたからね。妙な事しないでよ?」
 
>>111
違いますよ☆

116 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:36
>>114
「やぁ! クルスさん、お元気ですかぁ!」

117 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:36
>>112
額、右腕、左足に包帯を巻いています。ベンチに座っています。

118 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:36
ぶらついてる
「さて、イッチョ…何すべきかな…」

119 :シャルノー・○○:2002/03/02(土) 00:36
「さて、と……。そこ、座って良い?」
突然現れてクルスさんの座っているベンチの所に現れる。

120 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:37
>>113
「そ、そうだな…じゃあ病院に行くとするよ。
そういえばそいつ『ナナ』とかいう女みてーな名前してたぜ?
お前も気を付けたほうがいいぞ…」
(…流血損かチクショー)

121 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:37
>>117
「アマモトさん♪こんにちは。」
>>119
「よろしいですよ。」
二人に微笑みます。

122 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:38
>>121
ミキモトさんです。ああ…誤爆…恥ずかしい(汗)

123 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 00:38
>>121
「有難う」
座る。
二人じゃなくて一人。
埃高きボロ家の一人だ。

124 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:38
>>110
「あの……大丈夫ですか?」
心配顔です。
>>114
「だいじょぶかチュー?」
心配顔?です。

125 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:38
>>121
「いちゃついてるねぇ…からかうかね・・」
ズカズカと近づく

126 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:39
>>123
「ハイ。」
ミキモトさんとシャルノーさんに微笑んでいます。

「…?」

127 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:39
>>124
「ああ…大丈夫。あんたも『ナナ』とかいうヤツに会ったら気を付けな」
去って行った。

128 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 00:41
「……………(スタンド使いだらけじゃん;)」
巻き込まれは嫌なので、た☆い☆さ☆ん♪
 
>>124
「じゃーねー、グッバーイ!」

129 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:41
>>125
「へぇ…」
近くで座って眺めている

130 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:41
>>124
「ハイ。ご心配をおかけしてごめんなさい。」
「ねずみはイヤ…」
>>125
「あらあら…またどなたかいらしたみたいですね♪」

131 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 00:41
>>120
見送った。
「『ナナ』か・・・・デンジャラスなヤツもいるもんだな。」
気が向いたら誰かに話すかもしれない。

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:42
>>117
「・・・そんな怪我で何やってるんですか貴方はぁッ!!!
怪我したままで歩いて足や腕の形が悪くなったらどうするんです!?
ああ・・・そんなこと考えたくも無いッ! 世界に誇るべき人類の
貴重な遺産が失われてしまうようなことが有ったらどうするつもりなんですかクルスさぁん!
もしそれが実際に万が一起こりえたとしたら私は舌噛んで自殺しますよ!?
さあ! 悪い事は言いません! 早く屋敷に帰ったほうがいい!!」
ヒートアーップ。

133 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:43
>>130>>132
一応、女に見える。
「…力説してるよ…」

134 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:43
>>132
「え・・・?あ…ハイ…。」
少し疲れたのでもう少し休みます。

135 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 00:44
>>132
「…………」
タバコを吸いながら様子を見ている。

136 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:45
>>135
(この人の香り…どこかで…?)

137 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:45
>>134
「ホントにもう・・・何か用事があるなら誰にでも頼めばいいものを・・・
全く・・・ブツブツ」
独り言ムードで。

138 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:45
>>134
「(なんだか大変だねぇ…)」
同情の眼差しで見る
>>135
「(ん?『仕事』系の人かな?)」

139 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 00:47
>>136
ボロ一族は全員同じ香水を使う。言いきり。

140 :エフィジー/クルス:2002/03/02(土) 00:49
>>139
「あー!思い出した!そう!たしか、船とかお屋敷とかでクルス襲ってた人と
おんなじ香水だった!ふーん、偶然ってのはあるもんだねー」
「思い出しました…暗殺者さんの…使っていた香水…ですね…偶然…かな。」

141 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:51
>>128
「そんな……まずは友達からという事ですよ……」
見送りました。
>>127
「あ、『ナナ』ですか……あの……」
>>130
ねずみは……犬に変形した。
「ワン!」

142 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:52
>>139-140
「(なんだかやり辛いなぁ…ま、『仕事』だし)」

143 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 00:52
>>137
「五月蝿い奴だね……」
 
>>138
(……)
睨まれた。
 
>>140
「へえ、それは偶然ね……」
(見つけた……)

144 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:52
>>141
「ワンちゃん…♪」
「あ、犬なら私でもオッケー。」
さわさわ。

145 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:53
>>143
「(ふふっ)」
微笑みかけた

146 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 00:54
>>140
「・・・・ああ、思い出した。少年の屋敷で戦ってた女だな。」
少し搬れて見ている。

147 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:54
>>142-143
「…?」
なにやら、雲行きが怪しくなってきました。

「ワンちゃん、もういきな。また今度ね」

148 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:55
>>144
「・・・クルスさ〜ん、もう帰りましょうよぉ〜」
駄々をこねるぞ。
「何なら私がおぶって行きますし〜。」
犬を触りながら。

149 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:55
>>147
「またあおうワン!」

150 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 00:57
>>145
「(・・・?さっき水飲んだばかりだが・・・やーな予感するな・・・。)」

151 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 00:57
>>145
(……誰?)
無視。
 
>>148
「しつこい男は嫌われるわよ」
一喝。

152 :鈴『???』:2002/03/02(土) 00:57
>>147-148
「(精々いちゃついてなさい…もしかしたらこれで最後なんだから…)」
美味そうに缶紅茶を飲んでいる

153 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 00:57
>>149
「ばいばい。またね。」
「じゃーねー、ワンちゃん。また会おうねー」
手を振りました。

154 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 00:59
>>148
犬「………オスはきらいワン」
『リシストラータ』No.11は正直。

155 :憂『リシストラータ』:2002/03/02(土) 01:00
>>153
尻尾を振って見送りました。

156 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:01
>>151
のんびりと今度は煙草を吸い始めている。
「〜♪」
周囲8m以内の人間は喉が渇く

157 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:02
>>156
「…?」
「のど渇いたなー。」

158 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 01:03
(成る程……『スタンド使い』って訳ね……)
 
立ち上がって、スタスタと遠くへと離れて行く。

159 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:03
>>156
「(・・・おかしい、おかしすぎる。)」
喉が渇く。
「クルスさん・・・喉渇きませんか? 良ければご一緒にお茶でも・・・。」

160 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:04
>>157
「紅茶でも飲みましょう…ミキモトさんは飲みますか?」
松葉杖をつきながら、自動販売機にいきます。

161 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:05
>>157
「(ようやくかかり始めたか…)」
紅茶を美味そうに飲んでいる
>>158
「(今回は貰っておくよ)」
見送る
>>159
「(小声)元気だねぇ…」

162 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:06
>>160
「・・・」
ひょい、とクルスを抱き上げた。
「恐らく私たちは今スタンド攻撃を受けています・・・。離脱します」
クルスに耳打ち。公園を離れる。

163 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 01:07
>>156
喉が乾いた。
>>160
自動販売機でセントがジュースを買っている。

164 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:08
>>162
「(気付かれちゃったかなぁ?まあ…どうにでもなるか)」
立ち上がり、ゆっくりとした動きで少し離れてついてくる

165 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:09
>>162-164
「…え…」
「もしかして、この喉の?…」

166 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:10
>>165
まったく無関係を装いつつ、煙草を吸い、ブラブラしている女がいた。

167 :シャルノー・ボロ:2002/03/02(土) 01:10
>>162 >>164
だが、途中で何か『壁』に遮られた。

168 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:12
>>166
(…。)
>>167
(…!)

169 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:12
>>165
耳打ち
「私は先程水を飲んだばかり、異常すぎます・・・。
少し飛ばします、歯を食いしばってください。『ダンシン・オールナイツ』・・・」
ダンスを始める。
「パワーに自信は無いが・・・スピードならッ!」
クルスを抱いたままスピードBで公園出口へ。

170 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:13
>>167
「くっ!」
止まる

171 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:13
>>167
「?…これは面白い…」
パントマイムか水森アド(だったかな?)ごっこを楽しんでみる
>のどの渇きは継続中

172 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 01:14
>>166
「む・・・120円・・・」
ちょっと悔しそう。
>>169
踊った。

173 :シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』:2002/03/02(土) 01:15
(私の『スタンド』を越える事は誰にも出来ない。
さて……どうするのかしらね)

自動販売機で紅茶を買って飲む。

174 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:15
>>169
「おおっ!?」踊っている。

175 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:15
>>167
「(・・・新手か・・・)」
壁に沿って走ってみる。クルスは抱いたまま。

176 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:17
もちろん踊りはできません。

「…うああッ!!痛ッ─!!」
無理やり踊ったので、激痛が走ります。

177 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:17
>>173
残念、>161で自販機は壊しておいた。
今のところ、最後の一本となる

178 :シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』:2002/03/02(土) 01:18
>>177
それは残念。
仕方無いから遠くへ行く。
『線』は解除しないけど。

179 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:18
>>176
「ちょ、ちょっと君!大丈夫?!」
トコトコと近づいて行く

180 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:19
>>172
『ダンシン・オールナイツ』に能力の修正がありました・・・
『ダンス』は対象が疲弊しているとき意外は抵抗できます。
ちなみにダンスの範囲は3メートルになりました。

181 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:20
>>176
「!!!!!!!しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
ダンス中止!!!

182 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:20
>>178
では無事に範囲から抜けることが出来た。
>>180
なるほど、では踊っていない。

183 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:20
>>179>>181
「…く…あ…あ…」
返事ができません。

184 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/02(土) 01:21
>>180
おいおいあれは俺のミッション内だけだぞ?
たかが1ミッションにそこまでの拘束力は無い。

185 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:22
>>183
「クルスさんっクルスさんっ!! ああッ!私は何てことをしてしまったんだ!!」
絶望

186 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:22
>>181
「君…どうしたの?いきなり叫んだりして…『しまった』って…?」
>>183
「怪我をしてるじゃない…」

187 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:23
>>184
いや、もともとでたらめな能力だと思ったんで、この機会に改変しようかと・・・。

188 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:23
>>185
「…は…い…大丈夫…です」
「大丈夫じゃないって!!あ…痛〜…!」

189 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:24
>>186
「あああああああああああああああ!」
錯乱。

190 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/02(土) 01:24
>>180
了解。でも一瞬踊った。
 
>>181>>183
(スタンドだな・・・誰を狙っている?)

191 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:24
>>186
(この人…誰……?)
朦朧とする意識の中で、女性の姿を見ます。

192 :シャルノー・ボロ『ライン・ライン・ライン』:2002/03/02(土) 01:25
「…………」
冷ややかに観察。

193 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「うっ・・ひぐっ ううう・・・」
泣いている。
「殺す・・・殺してやる・・・この渇きの原因を・・・!」小声で。
逆恨みしだした。

194 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:26
>>188
「しっかり…大変ね…、痛いから口調まで・・・」
傷口が少し開きかけているのを見て驚いている
>>189
「……さて、救急車を呼んでみようかしらね…」
携帯操作

195 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/02(土) 01:26
>>187
そうか。じゃあいいか。まあ。

196 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:28
>>191
年の頃は24,5。黒髪をショートカットにまとめて活動的な印象を受ける
>>193
「錯乱しきってるわね…。
 こらこら、ナイト役かもしれないけどね…」
冷ややかな目で煽ってみる

197 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:28
>>194
「うう・・・お願いします・・・。」
涙が流れ落ちる・・・。

198 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:29
>>194
「…ち…違います…私は…その…」
痛みでうまく言えません。

199 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:31
じっとしていられないほど渇きが強くなっている…
さあ、側には噴水がある…。
 
>>197
「はいはい」
>>198
「痛いときは痛いって言わないと男は図に乗るよ」
下ネタではない

200 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:32
>>198
「・・・クルスさん・・・ひっく、すみません・・・」
ベンチまでいけたら座らせる、だめなら地面に座らせたい。

201 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:33
>>199
「…そ…そんなじゃ…なくて…だから…」

202 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「うう・・・それと・・・貴方・・・
ここらには私とクルスさんと貴方くらいしかいない・・・
ひっく、そしてこの異常なまでの喉の渇き・・・ひっく・・・。
『ダンシン・オールナイツ』・・・ひっく。」

203 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 01:34
野バトルに行った方がいいかも。

204 :鈴『???』:2002/03/02(土) 01:34
>>200
ベンチは噴水の側だ
>>201
「分ってるって…傷が痛いんでしょ?」
全然分っていない…

205 :クルス/エフィジー:2002/03/02(土) 01:34
>>199
「…み…水…。喉が…。」
喉の渇きがひどくなってきました。

206 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/02(土) 01:35
>>203
そのようです、移動しましょうか。

207 :鈴『???』(IK/E/Efo):2002/03/02(土) 01:36
>>202
「?どうしたの?」
スタンドには気付かない振り
(トリップで判定し、こちら以上がでた場合、野バトルスレへ移動)

208 :鈴『???』(IK/E/Efo):2002/03/02(土) 01:37
>>207
トリップ云々はキャンセル

209 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/02(土) 23:20
「・・・ふむふむ。なるほど。」
本屋で立ち読みしている。

210 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:26
駅前をブラブラしている。
「スリ少年はいねが。」
キョロキョロ。時々見回す。

211 ::2002/03/03(日) 00:39
駅前をブラブラしている。その2

212 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:42
>>211
「むっ。」
『♂』だ。『子供』かな?

213 ::2002/03/03(日) 00:45
>>212
子供ではない。
が、フケてもいないな。

214 :『ナナ』:2002/03/03(日) 00:46
頭に包帯を巻いて歩いている。

215 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:49
>>213
「なんだ…」
通り過ぎる。

>>214
「おっ。」
怪我してるけど、『少年』かな?

216 :憂『リシストラータ』:2002/03/03(日) 00:50
「ジョン、何か感じるかい?」
『日本犬』(スタンドです)と散歩しています。

217 ::2002/03/03(日) 00:53
>>215
充分20代前半には見えるぞ。
フケたガキなのかも知れない。

218 :『ナナ』:2002/03/03(日) 00:55
>>215
「何かようか?」
21歳の若者だ。

219 :フィル:2002/03/03(日) 00:56
商店街へあるいていった。
スーパーへ行こう。

220 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 00:58
>>217
なにやら考えたが、
「……いや、それはないよな…それはないよ。」

>>218
「あ、いや、ちょっと人を探しててね…」

221 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:00
>>220
「そうか、人探してるのか。
だったら最近ヤバイヤツがうろついてる『噂』があるからよーッ
十分気を付けたほうがいいぜ」

222 ::2002/03/03(日) 01:01
>>220
あ、あ〜。
人通りの多いほうに行ってしまうな、これは。
あ〜あ・・・。

223 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>219
少年じゃないな…

>>221
ちなみに、こっちは25歳の青年だった。

「ヤバイヤツ?どんな?」
興味を持った。

224 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:02
>>222
少年じゃないし。

225 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/03(日) 01:04
>>223
ヤバイバ

226 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:09
>>223
「…不思議な力で次々にこの街の住人を襲ってるそうだ。
…俺も襲われたんだけどな。この包帯を見ろよ。その時の傷さ。
命からがら逃げたんだが…生きた心地がしなかったぜ。
そいつ、『ナナ』がどうとかまるで何かに命令してるいるかのようだったぜ」

227 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:14
>>226
「マジで?ひどい話だなー。顔は見なかったの?」
(不思議な力か…俺のと同じ『力』かな?)
落書きで見たことはもう忘れている。

228 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:18
>>227
「顔?帽子を深々と被ってたからよくわからなかったな。
何にしろ気を付けたほうがいいぜ。5メートルくらい離れてたのに
いきなり俺の頭から血が吹き出したんだからよォーッ
何をされたのかさっぱりわからないのが恐ろしいよマジで。
ありゃあ人間じゃあないぜ、悪魔か妖怪の類じゃねーのかって俺は
考えてるんだけどな」

229 ::2002/03/03(日) 01:23
駅前の本屋で店頭にある雑誌をくすねた。
しかし店員はおろか、周囲にいた通行人たちも、
その男には目もくれなかった。

そして、その男はそのまま駅へと消えていった。

230 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:25
「万引き少年やーい。どこだー」
うろうろしてる。

231 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:29
>>228
「そうか…。そりゃ物騒な話だなあ…気をつけないと…」
あまり緊張感なく、返事をした。
(まあ、5メートル離れて攻撃なんて、たいしたことでもないな。
コイツもそんな深手じゃないようだし…)

>>230
「はっ。そうだ、少年!」
思い出した。

232 :『ナナ』:2002/03/03(日) 01:34
>>231
「あと気になるのが…『吹き出した俺の血が一瞬で消えた』んだよな。
どう考えてもわからねぇよ…じゃあ俺は行くぜ。
あんたもせいぜい気をつけろよ」

233 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:35
「いないなあ…まあそう簡単に見つかるようじゃあ
20万なんて大金払わないよな…そうだよな…」
とぼとぼと歩く。

234 :フィル:2002/03/03(日) 01:40
スーパーから出てきた。買い物袋を下げて歩く。

235 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:40
>>232
「ああ、気をつけて帰りなよ。
物騒なことは多いし。」
手を振って見送った。

>>233
(どうやら、アイツも狙いは一緒だな…分け前取られてたまるか!)
「もしもし、どうしました?うなだれて?」

236 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:42
>>235
「いや、万引き少年を探してるんですけどね、なかなか見つかりませんや」

237 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:47
>>236
「万引きですかー、そりゃまた…どんな子です?」

>>234
(さっきの男だ。買い物してたのか。一人暮らしかな。)

238 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:49
>>237
「…これでも私は万引き補導員でしてねーッ
最近は女子高生の万引きが多いですかね」
(こいつも賞金目当てかな?適当にごまかしておこう)

239 :フィル:2002/03/03(日) 01:51
口笛を吹きながら上機嫌で歩いて行った。

240 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 01:57
>>238
「悲しいですねー。あいにく女子高生はこの辺じゃ見ませんでしたけど…
男の子ならあっちで見たかな?」
今きた通りを指差す。もちろん嘘。

241 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/03(日) 01:59
>>240
「おっそうですか。協力ありがとうございます」
騙された。

242 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:01
>>241
「お仕事頑張ってくださいねー。」
……
「くっくっく。」
こっちも探索続行ブラブラと。

243 :コウヤ『アファメーション』:2002/03/03(日) 02:51
日も暮れて…ゲーセンから出てきた。
「もうこんな時間か…あの乱入がなー。さて帰ろ。」
ゲームを満喫して帰った。

244 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/03/03(日) 03:25
「はあ・・・。今日は疲れたなぁ・・・。」
賞金首を巡る謀略を知る由もなく、家路に着くアギレラ。

245 :本名不明:2002/03/03(日) 23:50
カフェは日課。

246 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:23
カフェは別に日課ではない。
でも今日はカフェに入る。

247 :本名不明:2002/03/04(月) 00:41
>>246
見た。

248 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:45
>>247
見られた。
ニヤリと笑いかけてみた。

249 :本名不明:2002/03/04(月) 00:49
>>248
睨んだ。

あなたちょっと怪しいですよ。

250 :『イン・ライン』:2002/03/04(月) 00:53
>>249
あらま。みたいな顔で別の席に座った。

スタンド使い仲間じゃないか。

251 :本名不明:2002/03/04(月) 00:56
>>250
「・・・・・・フン。」
本を読んでいる。

全然知らない人じゃないですか。
名前も知りませんよ。

252 :駅前の使者:2002/03/05(火) 02:06
カフェは日課。などということはないがカフェにいた。

253 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:03
「あーあ。こんなよわっちいスタンドのままじゃあ戦えないよなあ。
早く『噂』になって強くならなきゃあ・・・」
スタンドを発現させる。とても弱そうなビジョンだ。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:15
今日も仕事の時間だ、さあ、踊ろうじゃないか皆。
「ハッ!『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
激しくダンスを始めた、側には空き缶。
ダンスはもちろん素晴らしいものだ、それはもう筆舌に尽くしがたいほどに。

255 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:18
>>254
「おっ、無駄にテンション高いやつが来たぞ」
スタンドを出しながらミキモトに近付く。

256 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:25
>>255
半径3メートル以内に入ると・・・何となく体がむずむずしてきた。
足は何時の間にかステップを踏んでいる。

257 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:26
>>256
「おおっ!?あんたも『スタンド使い』なのか?
おい!止めてくれ!少し話があるんだ!」
踊ってしまう。

258 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:33
>>257
「一度着いた火はなかなか収まらないものさ・・・
強く精神をもて、まだまだ私のダンスは本調子ではないからな。」
少しステップを緩める。ナナのステップも同様におとなしくなる。
止めようと思えばダンスは止められる。むずむずするが。

259 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:37
>>258
「なあ!この街に『ナナ』とかいうヤバイ『スタンド』が現れたって話知ってるか!?
なんでも何人か殺されてるそうだぜ!どんな能力かは不明だがな!
俺の『デキシー・ド・ザエモンズ』じゃあ絶対に歯が立たなそうでコエーよ
まったくよーッ!あんたも気を付けたほうがいいぜ!」
踊りながら話す。

260 :駅前の使者:2002/03/06(水) 01:41
ここにも結構いるみたいだな・・・・・・
次行くか

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:42
>>259
「しかし『ナナ』か、最近良く聞くな、短期間にそれほど噂になるとは・・・
誰か広めているやつがいるのか、よほどやっかいなのか・・・。」
ダンスはだんだんと熱を帯びてくる。
「フッ!ハッ!・・・ハッハーーーーーー!!」

262 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:45
>>261
「それじゃあな!あんたも気をつけろよ!
『ナナ』のことをまだ知らないヤツにも教えてやったほうがいいぜ!」
なんとか射程距離から離れ去って行った。

263 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:47
>>262
「ィィィィィイイイヤァッハハーッッ!!」
踊る踊る、おひねりおくれ。すごいダンスだぞ。

264 :『ナナ』:2002/03/06(水) 01:49
>>263
もういない。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:50
>>264
知ってたさ、一人で踊ってるんだ。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 01:56
「フッハッ! うぅーーーらうらうらうらうらうらぁッ! 」
ぐるぐる回りだした、
さあおひねりだ! こんなダンスはそうそう見られる物では無いぞ!

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:09
>>266
誰も来ないので寂しくなった、
「ちくしょう、この街の人間は見る目が無いんだ!」
ぶつくさ言いながらカフェに入っていった。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:12
「ふう・・・」
くつろいだ、ボチャンと携帯がアイスコーヒーの中にダイブした・・・
「ああっ!?」

269 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:25
>>268
携帯を落下させて、あわてているミキモトのところに近付いてきた人物が。
ウェーブが軽くかかった、長い黒髪の女だ。年の頃は24、5歳だろう。
君にほほ笑みかけてるぞ?

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:29
>>269
裁判はパラレルだ、今私の中でそういう事になった。すみません。
「ぃやあどうも! ちょっとうっかり携帯落としちゃいましてねぇ
参った参った・・・。」
笑顔で返した。

271 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:34
>>270
女はにっこりほほ笑み返すと、綺麗な布の包みを差し出す。
大きさはハンカチを四つ折りにしたぐらいのものだ。
「さっきは素敵な踊りを見せてくれてありがとう。これはお礼よ。」
おひねりだ。喜べ。

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:40
>>271
「これはどうも・・・どうです?ご一緒にお茶でも。」
席を勧める、椅子を引いて誘おう。

273 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:43
>>272
「ご一緒してよろしいですの?」
素直にいすに座る。
ついでにレモンティーをアイスで注文した。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 02:46
>>273
「もちろん、そういえば自己紹介がまだでしたね
私はミキモト、旅のダンサーです、貴女は?」

275 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 02:51
>>274
「私はサヤと申します。この街には、最近越してきましたの。」
イメージは日本的美人。和服が似合う。たぶん。

276 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:01
>>275
「サヤさんですか・・・素敵な名前だ、
何故だか・・・私は運命を感じずにはいられませんよ。」
恥ずかしいことも堂々と言ってのける、それがこの男だ。

277 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:06
>>276
「ウンメイですか・・・?」
なんでしょうか、一体。
「名前を褒めていただいたのは、初めてですわ。」
恥ずかしいのはこちらの方・・・・
 
(倉庫新参者です。失礼があればお許しくださいませ。)

278 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:15
>>277
「今はどちらにお住まいで?」
にこにこと訪ねる。楽しく会話だ。
「そうそう、先程私のダンスを見ていたとおっしゃいましたが・・・
見えて・・・いるんですか?」
『ダンシン・オールナイツ』を出す。
                     
(こちらこそよろしくお願いします。)

279 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:20
>>278
「今は駅から歩いて少し行った住宅街の近くです。(何もこの様な場所で
スタンドを出さなくても;)見えていましたわ、しっかりと。」
 
(あ、こちらこそよろしくお願いします。助手さんの所からこちらへ
来ました。)

280 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:25
>>279
「ほう、『スタンド使いは惹かれあう』・・・全く信憑性がある噂ですねぇ。」
『ダンシン・オールナイツ』をしまう。
「さて、場所を変えましょうか、子供の遊びじゃあるまいし、少し飲みません?
それに・・・貴女のことももっと知りたくなりましたし・・・。」

281 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:29
>>280
「『スタンド使いは惹かれあう』・・・・・・そのようですわね。
(いきなりナンパ?)どこか良いお店をご存じなんですか?」
断るつもりはないようです。

282 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:33
>>281
「まあ行きつけの店です、なに、駅前ですからお帰りはご安心を。」
ナンパです、いきなりです、そういう男です。
ちなみにカフェからバーに移るだけなのでスレは変わりません
バーに向かいます。

283 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
「帰りの事でしたら、お気遣い無用ですわ。じゃあ、参りましょうか。」
自分が注文した分のお金を伝票の上に乗せます。
おごられて当然は嫌ですから。
 
(あの、眠くなったら落ちていただいてかまいませんので。私は平気ですが。)

284 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:40
>>282
バーに到着。椅子を引く
「・・・適当に酒をくれ、こちらのお嬢さんには軽い飲み物を。」
サヤの前にカクテルが置かれた。

285 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「それでは・・・乾杯。」
くい、とグラスを干す。
「サヤさんは何でまたスタンド使いに?」

286 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:43
>>284
「きれいな色のカクテルですわね。」
なんだかうれしそう。警戒心は0。

287 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 03:47
>>285
「乾杯。」
少しだけ飲みます。
「理由ですか?どうしても力が欲しかったんです。自分がどこまで
可能性を秘めているのか。」

288 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 03:58
>>287
「力・・・ですか、複雑ですな、
最近の女性は皆一様に力を求めたがる・・・。全く男としては情けない限りです。」
もう一杯。
「しかし・・・女性が強くなるのは大いに結構!
女性上位の世の中ですしねぇ・・・。おっと、矛盾してますな。
サヤさんは何か私に聞きたい事は? 何でも答えますよ、何でも。」

289 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:00
>>288
「強くなりたい・・・・。誰にも負けたくないですから。」
さらにカクテルを飲む。顔がほんのり桜色。
 
「ミキモトさんはなぜスタンド使いに?」

290 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:04
>>289
「さあ? 何時の間にかこいつを持ってましたね。いわゆる天然ってヤツですか。」
『ダンシン・オールナイツ』を出す、いかにもダンサー!な感じのビジョンだ。
「子供の頃からダンスが好きで・・・気が付いたら・・・」
『ダンシン・オールナイツ』は踊り始める。
「まあ、これといった能力もありませんがね。」

291 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:08
>>290
「そうですか。私のスタンドは強くなるために役立てられるか自信がないですが
せっかく授かったものですから、一生のお付き合いにしたいですわ。」
酔って来ました。

292 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:13
>>291
「一つだけ・・・『ダンシン・オールナイツ』には特技があります・・・。」
『ダンシン・オールナイツ』が近づく、
サヤは立ち上がり、軽やかにステップを踏み始めた。
「それは踊らせること・・・一曲・・・よろしいですか?」
サヤの手をとり踊り始める、何処からか優雅な音楽が流れ始めた・・・。

293 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:17
>>292
えっ?いつの間に?
「身体が勝手に踊り出してますわ。これがスタンドの能力ですか。」
困惑しつつ踊ります。

294 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:20
ついでに、酔っていますのでよろけたりするかも知れません。

295 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:26
>>294
「〜♪」
ゆったりと踊る。
「そう、これが私の『ダンシン・オールナイツ』・・・
私の周りではどんな人間でも踊らずにはいられない・・・。」
「おっと! ふふ、危ない危ない・・・、ここらでお開きにしましょうか。」
『ダンシン・オールナイツ』を解除してサヤを椅子に座らせる。
「申し訳ありません・・・、少々調子に乗りすぎたようで・・・。」

296 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:31
>>295
「いえ、すみません。私、あまりお酒は強くありませんので。
気になさらないでください。」
かろうじて大丈夫かも知れません。
あまり飲むと爆睡モードになります。

297 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:36
>>296
「これは失礼・・・そうとは知らずこんなにも飲ませてしまって・・・。
なんでしたら・・・私の家に寄って行きませんか? 
こんなに酔っている女性を一人で帰すなんて真似は出来ない・・・。」
見つめる。

298 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:42
>>297
「はい...?あの.....(どうしようかしら。軽い女に見られても;
もう遅いかな?)では....よろしくお願いします。」
自力で歩けそうもないので、結局お言葉に甘える事に。

299 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:45
>>298
「(ッッし! ゲットォッ!)」
「それでは・・・行きましょうか。」
会計を済ませて店を出る、サヤに肩を貸しながらマンションへ、
(『マンション』分かります?)

300 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:46
>>299
(えっと;ここの板のマンションですか?それならわかります。)

301 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 04:48
>>300
(その通り。ではそちらへ。)

302 :サヤ『バンデッドQ』:2002/03/06(水) 04:49
>>301
(はい。そちらへ。)

303 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 04:56
そーゆうときは、スレへのリンクを貼ればスムーズに行けますよ

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:02
>>303
ありがとうございます、今度からはそうしますね。

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 05:06
果たして君に『次』はあるのかな?

306 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 05:10
>>305
分からない・・・分からない・・・が、それも人生ってものでしょう。

307 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 06:26
>>306
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
(リンクだ)

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:56
アユミさんに連れられ、歩いてきました。
(あげましょうか?)

309 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:58
駅前のイタリアンレストランに着いた。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:01
>>309
中に入ります。
「わああー…。素敵なレストランですね…!」

311 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:05
>>310
「ふふ、いい女はいい男と行くためのとっておきの場所を知ってるもんよ」
独り身だけどね。
ともあれ窓際の席に。
「彼氏がいるなら、覚えといた方がいいわよ?」

312 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:12
>>311
「あはっ…ハイ。ありがとうございます。」
レストランの場所を、メモしておきました。

313 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:15
>>312
とりあえずシーフードのパスタと海草サラダを頼んだ。
「何でも好きなの、注文していいわよ?」

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:21
>>313
「本当ですか…!?ありがとうございます、アユミさん!」
メニューを見ています。
リゾットと、デザートにチョコムースを注文しました。

315 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:29
>>314
暫くして運ばれてきた。
「‥‥‥‥‥‥」
食べてるクルスを見てにこにこしている。

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:32
>>315
「ほ、本当にありがとうございます〜♪」
食べています。結構、久しぶりのイタリア料理です。

「…?…どうか、いたしましたか?」
アユミさんの笑顔に気づきました。

317 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:39
>>316
「‥‥‥ごはんつぶ」
クルスのほほについたご飯粒をとる。
「ん?ああ、なんていうか、妹を思い出してね‥‥」

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:42
>>317
「あっ…すみません。」
ご飯粒を、とってもらいました。
「アユミさんには、妹さんがいらっしゃるのですね。
今は、どうしていらっしゃるのですか?」

319 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:45
>>318
「どうしてるのかな‥‥多分元気だと思うけど。
久々に家族に会おうと思ってさ‥‥10年ぶりに帰ってきたんだけど‥‥
なかなか、ふんぎりがつかなくてね」
苦笑い。

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:48
>>319
「そうだったんですか…。でも、やっぱり…会えるなら、会ったほうがいいと思います。
10年も会っておられないのなら…きっと、寂しいはずです。
妹さんやアユミさんのご家族も、アユミさんが帰ってこられるのを…
待っていると思います。」

321 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 02:53
>>320
「そうよね‥‥。でも、怖いのよ‥‥‥。
だからその代償行為としてチビッコをご飯に誘ったの。ごめんね」
顔は笑っているが‥‥なんというか、寂しそうというか悲しそうというか。
そんな感じだ。

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 02:55
>>321
「あっ…私、偉そうなこと、言ってしまいましたね…。ごめんなさい…。」

「でも…えと、アユミさんは…ご家族と…何か、あったのですか…?」

323 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:01
>>322
「いーのいーの!
なーにシケた顔してんのよ!お子様は偉そうなくらいが丁度いいの!!」
リゾットに乗ってたオリーブを、フォークで横取り。もぐもぐ。
「いやー別になんかあったってわけじゃないんだけど。なんというかその、
『認めたくないものだな、若さゆえの過ちは』ってやつかな?」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:12
>>323
「う〜…私、もう15ですよ…。
若さゆえの過ち、ですか…。」

325 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:15
>>324
アユミさんに何があったのか、聞きたくなりましたが…
止めておきました。
「あー!私のオリーブ…!返してください!今すぐ!」

「なんて…あははっ、冗談です」

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:32
食べ終わりました。

「ふうっ。アユミさん、今日は本当に、ありがとうございました。
とってもおしいかったです。また今度、誘っていただけるとうれしいです。」

「あ、あと…これ…何もできないけど、今日食べた分のお金です。
私がおごって差し上げますねー♪」
アユミさんの手に、渡します。

「それじゃあ…また、今度。アユミさん、
できるだけ早く、妹さんに会ってあげてください。
では、さようなら〜。」
ひょこひょこ、松葉杖で歩いていきました。

327 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:32
→お屋敷へ…。

328 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:33
>>324
「ほほにご飯ツブつけるようなコは子供よ子供」
ジェラートを追加で注文した。
「まあ‥‥あの頃のあたしは‥世間知らずで、生意気で、わがままだったのよ。
おかげで10年‥‥遠回り‥‥しちゃったな」

329 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 03:37
>>326
「おねえさんに払わせない気?生意気よ!!」
デコピンしてお金を押し付ける。
 
そして店の外で別れた。

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:39
>>326の前に…
「そうでしたか…。でも、いつか時間は、そういう…昔のことを包んで…
安らかな思い出に変えてくれますよ…。
『月日は、情熱を安らぎに変える』…どこかの外国のお酒のラベルに書いてありました…。
−あ、私はお酒飲んでいませんよっ?ただの、知識です。
えと…だから…10年の分…なんていえば…いいのでしょう?
でも…とりあえず…会いにいってあげてください!それはいいことですから!」

331 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:40
>>329
「うっ…やっぱり生意気でしたね…ごめんなさい…」
...To Be Continued。

332 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:02
うろうろ

333 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:18
負けじとうろうろ。

334 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:25
転んだ。何もない所で転んだ。
すってんころりん

335 :本名不明:2002/03/08(金) 02:27
>>334
カフェは日課。

今日も変な女子を発見。

336 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:33
「痛い。しかし誰も見向きもしない。
 コンクリートジャングルめ。」
立ち上がった

337 :本名不明:2002/03/08(金) 02:37
>>336
見てますよ。

338 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:38
>>336
見た、勝ったと思った、何となく、
心の中でほくそえんだ
そしてうろうろし続ける。

339 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 02:41
>>337-338
見られていた。
照れ隠しに苦笑い。つまり照れ笑い。

340 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:44
>>339
紳士的に微笑み返した。
カフェに入ってコーヒーを注文した。
まったりとする・・・

341 :本名不明:2002/03/08(金) 02:44
>>339
一応微笑み返してみた女性本名不明。

342 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 02:54
本名の分からない人に声をかけてみた。
いい天気ですね。大体そんな内容だ。

343 :アキラ『38special』:2002/03/08(金) 03:04
私が転んだのを見ていた人が、同じく転んだのを見ていた人をナンパしている。
なんか変な気分で歩いていった。

344 :本名不明:2002/03/08(金) 03:05
>>342
「・・・・・・は?」
どちら様ですか?

345 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 03:10
>>344
こちらも知らない、だから声をかけたのだ。
「私はミキモトと言います、どうぞよろしく。」
近くの席に座ってコーヒーを飲み始めた。
別にどうこうしようという気はなさそうだ。

346 :本名不明:2002/03/08(金) 03:12
>>345
「・・・それでご用件は何でしょうか。」

347 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 03:17
>>346
「いえ? ただいい天気だな、と、声を掛けただけです。
こんな日には美しい女性とお茶がしたいなと・・・」
コーヒーを飲む。
「思った訳ですよ。」

348 :本名不明:2002/03/08(金) 03:20
>>347
「ではあなたの目的はこれで達成されましたね?じゃさよなら。」
席を立ちました。

349 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/08(金) 03:21
>>347
コーヒーを飲み終わった。
「では、また。」
代金を払うと軽くステップを踏みながら帰っていった。

350 :本名不明:2002/03/08(金) 03:24
「・・・また?やれやれだわ・・・。」
去ります。

351 :J.A.J『トリプル・ジョーカー』:2002/03/08(金) 12:01
駅裏通りにある、マンション(雑居ビル)の一室、翔影の仕事場では.....
「無事帰れた見たいやな。翔影。」
本人からのメールで無事を確認した彼は、戸締まりをして部屋から出て行った。
「(邪魔者は退散や....。)」
出る際に、ドアに貼り紙をしておいた。
<新婚家庭につき、ご用のある方は注意されたし。
FROM 『オフィス エー・ユー・エス』従業員一同>
後で社長(翔影)にボコられたのは言うまでもない。

352 :ハクビシン:2002/03/08(金) 14:16
ガタンゴトンガタン・・・・・・プシュー
 
「この『街』も数ヶ月ぶりか・・・」
 
カシャン・・・カシャン・・・カシャン・・・
「・・・・・・まだ歩きにくいな・・・」
 
駅前の花屋で花を買っていった。

353 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 15:52
カフェへ。
「『レット・イット・ビー』・・・哀れだと・・・言うべきか・・・。
何で・・・俺はあそこに入ったんだっけ・・・。『助手』さんを助けたかった訳でもなく・・・。
『ソサエティ』に興味があったわけでもない・・・。ただ力が欲しかっただけなのに・・・。
ああ、ナルシストだな、俺。」
コーヒーを注文する。
「それにしても・・・痛むな。」

354 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 16:51
五杯目のコーヒ−を飲み終わると波紋荘へ帰っていった。

355 :翔影『パトリオット』:2002/03/08(金) 22:22
仕事場に久し振りに来た。
いつものようにエレベーターで318号室へやって来たら・・・・
何か貼り紙。
 
<新婚家庭につき、ご用のある方は注意されたし。
      FROM 『オフィス エー・ユー・エス』従業員一同>
 
「・・・・・・・・」
こう言う事をする奴は誰か想像がつく。
後で覚えとけよ。
とりあえず室内に入り、冷蔵庫からある物を取り出し、
バッグに丁寧に入れた。
目的はこれを取りに来る事だった。
 
「さて、波紋荘に戻ろうね。」
戸締まりをして再び事務所を出ると、タロウと一緒に波紋荘へ帰った。
 
(駅周辺→波紋荘)

356 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/08(金) 23:46
カフェでマターリ。

357 :真藤誠二『FBS』:2002/03/08(金) 23:47
今日は買い物。
デパートへと行く。

358 :真藤誠二『FBS』:2002/03/08(金) 23:50
色々買い物をした。
帰りにくカフェに立ち寄る。

359 :本名不明:2002/03/08(金) 23:50
カフェは日課。特に何をしているわけでもないけど。

360 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/08(金) 23:52
コーヒー一杯で長々と居座る。
店員にチラチラ見られてるが気にしない。

361 :真藤誠二『FBS』:2002/03/08(金) 23:57
>>360
興味を持って観察する。

362 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:07
>>361
「・・・・ブツブツ」
独り言を言っている。

363 :本名不明:2002/03/09(土) 00:20
特に興味を持たずにケーキを食べています。

364 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:23
「クソ・・・・ブツブツ・・・。」
足取り重くカフェを後にする。

365 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:27
フラフラしながら独り言を呟いてる男がやってきて、ベンチに座った。
「・・・・・ブツブツ」

366 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:28
>>365
誤爆。でも気になるなら絡んでもかまいません。

367 :本名不明:2002/03/09(土) 00:28
>>365
誤爆かな?と思いました。

368 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:30
>>366
追加。公園へ。

369 :本名不明:2002/03/09(土) 00:44
ケーキを食べ終わりました。
 
席を立ち会計を済ませます。

370 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:45
くつろいだ後、公園へと移動。

371 :本名不明:2002/03/09(土) 01:08
公園へ行きますか。

372 :駅前の人:2002/03/09(土) 01:51
カフェは日課、ということはないがカフェにいた。

373 :駅前の人:2002/03/09(土) 02:06
カフェ・オレを飲みながら、スコーンを食べている

374 :駅前の人:2002/03/09(土) 02:27
スコーンを食べ終わった。
携帯をいじってる。

375 :本名不明:2002/03/09(土) 02:49
駅前を通って行く。

376 :駅前の人:2002/03/09(土) 02:53
カフェ・オレを飲み終わったので
会計を済ませてカフェを出たところ。

>>375
おー、またあの人だ。良く見かけるぜ。

377 :本名不明:2002/03/09(土) 02:58
>>376
チラッと見て歩いて行く。
一応顔は覚えているらしい。

378 :駅前の人:2002/03/09(土) 03:15
お、今こっち見てったのか?
ま、別に親しいわけでもないしな。
こっちも用があるわけでもないし。

379 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/09(土) 21:51
駅前の商店街を歩く男が居た。息は荒く、目は血走っている。
「ふぅー・・・ふー・・・ふー・・・。駄目だ・・・もう駄目だ・・・。我慢・・・出来ない・・・。」
それから数分後、何か大きな塊を持って路地裏へ引っ込む男が居た。

380 :本名不明:2002/03/09(土) 23:47
カフェは日課。

381 :セガワ『ポシェット』:2002/03/09(土) 23:58
>>379
「ふうぅぅ・・・久しぶりだったな・・・。」
路地裏から出てきて帰っていった。赤かった。

382 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/09(土) 23:59
>>381
誤爆、セガワさんはそんなことしない。

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/10(日) 00:20
>>379 >>381-382
警察に通報されました。

384 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/10(日) 00:40
>>383
そうか、そうだろうな、さあ、一体何時来るのか。

385 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/10(日) 00:46
>>384
今来た。
警察だ、逮捕。

386 :警察官:2002/03/10(日) 00:55
「おい貴様、動くなッ!」
銃を構えた。

387 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/10(日) 00:56
>>385
「うふふふはははははふは。」
とりあえず一人切り刻んだ後、剣に乗って飛んでいった。
発砲されたらスタンドで弾くぞ。

388 :警察官:2002/03/10(日) 00:59
>>387
「山下!!・・・貴様ッ、よくも山下を!」
ガーンガーン!発砲。
銃弾を弾けるほどのスピードと精密動作性があるといいな。
 
警察官Aは死亡、指名手配は免れないだろう。

389 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/10(日) 01:04
>>388
「痛っ!」
一発は弾いて、一発は肩に当たった。
そのまま飛んでいった。
「ふ、ふふふふふふ。ははははははははははははは。」

390 :警察官:2002/03/10(日) 01:12
「山下・・・山下ァッ!畜生、女房子供が待ってるんだろ!?目開けろよ・・・山下ァァァッ!」
 
警察官 山下 一 ・・・・・『殉職』  殉職により二階級特進

391 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 02:40
『犬』で散歩中、『死』と『破壊』の臭いを
嗅ぎつけました。
「これは……なんて酷い事を………」

392 :部外者:2002/03/10(日) 03:11
>>391
通りがかった。
(ん、今日はひとりか・・・?
 ちょっと接触してもみてもいいかな?
 「いいとも」
 よし、じゃあ近づいてみよう)
 
近づいていって話しかけた。
「どうかしましたか?」

393 :伝言板:2002/03/10(日) 17:31
【『RDC』についての情報を求む、詳細は波紋荘に住むアマモトという男に。】

394 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/10(日) 22:39
(波紋荘→駅周辺)
駅近くの仕事場へ来た。
相変わらず静かなマンションである。
部屋に入り、とりあえずソファーに座る。
仕事がなんだかたまっているようだ。
留守番を置いた意味がなかった。

395 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 23:37
>>392
「………悲しいですね。
 亡くなられた警察の方には家族も居られたようですし……」
そういって、『犬』を撫でます。

396 :本名不明:2002/03/10(日) 23:49
「全く…ヘドが出るわね。」
 
憂の背後にいた。

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:50
ザワザワ…ザワ…

「うー…人ごみは大変だなー…。」
松葉杖で、駅周辺にある、本屋さんに入っていきます。

398 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:55
お店に入ろうとして、憂さんを見つけました。
「あ、憂さん…こんにちは〜。
…何か、あったのですか?この人だかり…」

399 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 23:58
>>396
「! ……わっ。びっくりした……」
振り向きます。

400 :本名不明:2002/03/11(月) 00:00
>>399
「・・・そんな大袈裟に。」
呆れ顔の女性が立っていただけだ。

401 :憂『リシストラータ』:2002/03/11(月) 00:02
>>398
「殺人事件のようです………それも警察官の方が殺された……」

402 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 00:06
>>401
「殺…人…!?どうして…。ひどいことを…!」

403 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/11(月) 00:13
>>394
「Zzzzzzzzz.........」
 
仕事場のソファーで寝ている。
タロウも寝ていた。
ご用のある方は、インターホンを10回ばかり鳴らして
みてください。
たぶん起きるはず。

404 :憂『リシストラータ』:2002/03/11(月) 00:13
>>402
「本当に酷いです……犯人はまだ捕まってないようです」

405 :本名不明:2002/03/11(月) 00:15
「ま、思いっきり顔写真その他公開されてるからすぐに捕まるでしょう。」

406 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 00:15
>>402
「こんな、人がいっぱいいる…駅の前で…。」

「…少し、いやな気分ですね…。」
憂さんに挨拶をして、本屋さんに入っていきました。

407 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 00:21
>>406キャンセルします。

>>405
「顔写真…公開されているんですか?」

408 :憂『リシストラータ』:2002/03/11(月) 00:26
>>405
「そうなんですか……一刻も早く捕まるといいですね……)
犯人のミグモさんとは公園で会っています。
 
>>406
「ええ……それでは、また」

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