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駅周辺 その5
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/21(木) 15:19
再びめぐり合う駅と周辺の甘い生活。
前スレは過去ログにあるだろう。
詳細は
>>2-3
486 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/17(日) 01:21
>>485
「地理?ええ、得意ですね。5段階評価で言うと4.8ですか?」
487 :
ハクビシン
:2002/03/17(日) 01:24
>>486
「(これこれこんな感じのと説明している)マンションを知らないか?
E・ロイーズとかいう人が住んでいるはずなんだが?」
どうやらエロイーズマンションに行きたいらしい。
488 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/17(日) 01:26
>>487
「E・ロイーズとか言う人は知りませんけどマンションならすぐそこですよ。
そこの公園を抜けて真っ直ぐ行けば5分で着きます。」
489 :
ハクビシン
:2002/03/17(日) 01:29
>>488
「そうか、ありがとう。
昔あった所へ行ってみたんだけど引っ越してしまったらしくてね。
じゃあ。」
カチャン、カチャン、カチャン
公園を抜けてマンションへ杖をつきつつ歩いていった。
490 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/17(日) 01:31
>>489
「お大事に・・・あそこにはあいつがいるからな・・・帰ろ。」
帰る。
491 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:16
カフェ前、待つ。
492 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:18
>>491
ひょこひょこ歩いてきました。
「ごめんなさい…待たせちゃったかも…。」
493 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:20
>>492
「いえ、自分も今来た所ですから。こういう話をするのに波紋荘は向きませんからね・・・
何よりあそこは誰が聞いているか分からない・・・まあここもそうですが。」
カフェに入り、コーヒーを注文。
「・・・。」
494 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:21
>>493
向かい側の席に、座っています。
495 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:26
>>494
「来たと言う事は・・・そういうことですか・・・。
クル・・・? いや、今はエフェジーさんですか・・・。」
496 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:28
>>495
「んと、行くっていう意思は、クルスのものだよ。
私は、別に…、関係ないから…。」
497 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:34
>>496
「・・・苦いな・・・このコーヒー・・・。」
むに、と頬を引っ張る。
「関係無いとか言わない、クルスはエフェジーで、エフェジーはクルス、そうだろう?
だから、エフェジーも言いたいことがあったらはっきり言う! 分かった?」
498 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:40
>>497
「むにににーーーーーー。わ、わかったよーー!」
「ふー。正直言うとね…私の存在する意味は、おじいちゃんとおばあちゃんのためだから、
わざわざ危ないことには踏み込みたくないんだけど…でも、仕方ないじゃない。
クルスが、行きたいって言うんなら、それでいいと思うし…。
でも、正直に言うとね、行ったら、絶対に死んじゃう。クルスは。でも、それでもいいと思う。」
499 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:41
>>499
「まあ、私は巻き込まれて死ぬのは嫌だけど…用意だけはしておいたよ。
死んでも、クルスは、きっと、アマモトさんや仲間のみんなを守ってくれる。」
500 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:45
>>498
「ああ・・・駄目だ・・・やっぱり却下。
ごめん、連れて行けない、俺はそんな顔した女の子を連れて行くことなんかできない。」
コーヒーを飲む。
「いいかエフェジー、今から俺は最低なことを言う、できればクルスには内緒にしておいて欲しい
まあ、聞こえてるならしょうがないが。可能な限り聞き流してくれ。」
501 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:46
>>500
「クルスは、奥のほうにいるから平気。何?」
502 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 02:50
>>501
「俺は、もちろんクルスが好きだ、愛している・・・だが、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それと同じくらいエフェジー、お前も好きだ。だから、連れて行けない。
ああ最低だ! どうかののしってくれ、そうでないとこのまま死んでしまいそうだ!」
のたうつ。
503 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 02:54
>>502
「そっか…」
「うん。ありがとうね。うれしい。本当にうれしい。…でもさ…」
「そんなこと言われたら…
私まで、行く理由が出来ちゃったじゃない…。あははっ…」
「大丈夫。私とクルスはがんばるよ。そして、死んでも…
『あのコ』の力がある限り、私達はずっとみんなを守れる。安心して。」
504 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:01
>>503
「くッあ〜〜〜〜〜〜・・・ああッ!
よし! 約束だ! これからは『死ぬ』とか言う単語は絶対に口にしない!
これが連れて行くための条件! 分かった!? つーか分かったな! うん!」
うなずかせる。
「よし決定! もう泣き言なんか言わない! もう決めた! よし!」
立ち上がり、会計を済ませる。
「さあ! どこ行こうか! それとも今日は帰るか?」
505 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:04
>>504
こくこくこくこく。
うなずかされました。
「あうーーー。うん。分かったよ。」
「どうしよう?どこもないよ?好きなところにつれてっていいよ?」
506 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:07
>>505
「あーーーーー・・・ああ・・・そうだ、遊園地行こう、
そんで美味しいものでも食べて、豪勢なホテルにでも泊まろう。
俺はそんな場所何か知らないけど、うん、きっとあるさ。」
そう、どこかにきっとある。知っている。
507 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:08
>>506
ごめんなさい。もう少しで、落ちます・・・・。
508 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:10
>>507
それなら仕方が無い、またいつか。
「いや、今日はもう遅いな・・・やっぱやめ、屋敷まで送ろう。」
屋敷へ向かいます。
509 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:12
>>508
ゴメンナサイ…良いところなのに…。
眠くて…申し訳ありません…。
510 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:15
>>509
気にすることは無いですよ、時間なんか山ほどある、
それはもう佃煮にするほどあるんですから。
「よし、行こうか。」
511 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:15
>>510
「ハイ。」
512 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/18(月) 00:21
「〜♪」
駅前の喧騒のなかを、ゆったり歩いています。
513 :
フルフェイスの男
:2002/03/18(月) 23:55
バイクに乗ってる。
でも、スクーター。
514 :
本名不明
:2002/03/18(月) 23:56
カフェは日課。
515 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:01
「ここか…」
駅周辺の病院のとある一室。
メロンを持って由良の見舞いに来た。
516 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:04
「ふ〜〜・・・・・・・暇だな。」
病室でこっそりと煙草を吸っている。
517 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:09
>>516
由良の部屋は六人部屋だった。
3×2でベッドは配置されており、
その一番窓際に由良のベッドはあった。
「失礼します…」
ニコライが部屋に入ってくる。
518 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:12
>>517
部屋に入ってきたニコライに気付く。
「よお。ニコライじゃあないか。」
手を挙げて呼び寄せる。
519 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:15
>>518
「…由良さん、お元気そうで何よりです…」
メロンを渡す。
「どうですか?具合の方は…」
520 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:22
>>519
「お、メロンか。ありがとよ。」
さっそく『収拾』。
「・・・具合?まあ・・・・・・・・ボチボチだな。
まだちょっと熱があるが、アレルギーの方は大分マシになった。
・・・・・問題は刺傷の方だな。医者の話じゃあと2週間はジッとしてろだとよ。」
由良の身体のいたる所に包帯が巻かれている。
☆獲得ワード
『めろん』
521 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:27
>>520
「ああ…、傷については大変でしたね…。
なんでもプロティノスの残党に襲われたとか…。
二週間ですか…」
522 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:32
>>521
「いやー、アレは参ったぜ。マジで。」
ニコライの言葉に頷く。
「・・・・そういや、奴等はその後どうしたんだ?
俺は何一つ聞いてないんだが・・・・・。」
523 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:34
>>522
「ああ、彼らは『スタンド』を奪って解放しました…。
知り合いにそういう事が出来る人がいるもので…」
524 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:36
>>523
「『スタンド』を奪う・・?そんな厄介な知り合いがいるのか、あんた。
俺も一度会ってみてえもんだな・・・・」
525 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/19(火) 00:39
>>524
「『ソウル・ケイジ』…。まあ、機会があれば会えるでしょうね…。
では…、俺はこのへんで…」
ニコライは去っていく。入れ違いに看護婦がやってくる。検診のようだ。
526 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:40
>>525
「おう。じゃあな。」
ニコライに別れの言葉を告げ、看護婦の検診を受ける。
527 :
『看護婦』
:2002/03/19(火) 00:44
>>526
検診を受けている。
看護婦と由良は何度か会話もしておりある程度は親しかった。
看護婦は他愛ない世間話をしていた。
528 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:48
>>527
「はは・・・・口裂け女?そんなのただの噂だって・・・・。」
他愛ない世間話を聞いている。
529 :
『看護婦』
:2002/03/19(火) 00:50
>>528
「そうですかー?そういうのって実際にあるんですよー?
…実はですね、この病院にも、そういう『噂』が…」
530 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 00:51
>>529
「へえー、そうなんだ?面白そうだね。どんなのだい?」
笑顔で尋ねる。病院ではいい子ぶってる。
531 :
『看護婦』
:2002/03/19(火) 01:02
>>530
「あ、よく考えたら『病院』にとっては良くない『噂』だ。
…他の人にはナイショにしといて下さいね。
実はですね、ここの『病院』の患者さんの中に
時々突然ノイローゼのようになっちゃう人がいるんですよ。
そういう兆候なんて全く見られない人たちでも突然。
でね、その状況になった人はどんな人を見ても怖がるんですって。
そして口走るのはただ
『同じ…』『同じ…』
これだけらしいんです。
看護婦の間ではここで死んだ人たちが『幽霊』となって
その人にとりつくんじゃんないか、って『噂』なんですよ…」
532 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 01:10
>>531
「へえー・・・・・・幽霊か。全然信じない人もいるけど、
そういうのって結構馬鹿に出来ないからね・・・。
一度、陰陽師の人にでも見てもらったほうがいいかもね・・・。」
(はあ・・・女ってのはよくもこうくだらねえ話ばかり出きるな・・・。
眠くなってきたぜ・・・・・・・・。)
533 :
『看護婦』
:2002/03/19(火) 01:15
>>532
「気を付けて下さいね。次は由良さんが…。
なんてね。では検診終わりです」
看護婦は去っていった。
そして…。由良はこの後、奇妙な事件に巻き込まれる事となる。
To be continued⇒『病院と由良』
由良さんがよければ今度フリミ小でこの事件についてはやろうと思います。
希望する日時を教えてください。
534 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/19(火) 01:20
>>533
「あははは。そうだね。気をつけるよ・・・・。」
看護婦が去っていった後、由良はベッドに仰向けになる。
「はあ・・・・・・疲れた。」
ではお願い致します。明日の11時からでよろしいですか?
535 :
『看護婦』
:2002/03/19(火) 01:25
>>534
いいです。一日じゃ終わらない可能性もありますがその時はその時で。
536 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 00:10
うろうろ。
537 :
フィル
:2002/03/20(水) 00:19
お買い物。
538 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 00:26
平坦な道で転んだ。
すってんころりん
539 :
フィル
:2002/03/20(水) 00:28
>>538
50m程離れたところから見てた。
特に何もしない、見てるだけ。
540 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 00:32
「痛い。なんか最近よく転ぶなあ。
しかし誰か手を差し伸べたりしないのか。」
起き上がってまたうろうろ。
>>539
気付かず。
541 :
フィル
:2002/03/20(水) 00:36
>>540
「何故何も無い所で転ぶのだろうか・・・。」
恐らくアキラは屈強な男だと思われてるんでしょうね。
誰も助けないのは。
542 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 00:42
コンビニで立ち読みとかしたり
>>541
そうなのかしら。
19歳の女の子です。どうぞよろしく。
543 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:03
コンビニに入り、アキラに気付く。
「げ…この間の説教女じゃん…。」
544 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:07
>>543
気付かれましたよ
「おぉ。この前の社会生活不適合者じゃないか。
コンビニとか来るんだね。ふふふ。」
近寄って来ましたよ
545 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:11
>>544
「なんだよ、文句あるのかよ?」
逃げるのも癪に触るので逃げない。
546 :
フィル
:2002/03/20(水) 01:12
面白そうなので見ていく
547 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:14
>>545
「だって鳩食ってたじゃないか。金無いんでしょ。
万引きはイカンよ。強盗とか。」
548 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:18
>>547
「するか!人聞きの悪い事言うな!」
549 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:23
>>548
「じゃあ何しに来たのか。このコンビニエンス・ストアに。
金も無いのに。働いてもいないのに。金も無いのに。」
バカにしてますよね
550 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:26
>>549
「コンビニで弁当買うくらいの金はあるっての!
昨日は節約してただけだ!」
怒ってる。
551 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:29
>>550
「ふふふ。まぁそう怒らんと。
弁当奢ってあげようか?かわいそうだから。」
552 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:33
>>551
「……なっ…お前そんなもんで…。」
迷ってる。
553 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:37
>>552
「いやぁちゃんと働かないといかんよ。
鳩はその辺で捕まえずに、ちゃんとした店で食べなさい。」
既に財布を取り出してお金を出そうとしていますよ
554 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:41
>>553
「…そういうお前は何して働いてるんだよ?」
お金を出そうとしてるのは止めない。
555 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:45
>>554
「ん?えーと。ア、アパレル関係かな…。」
実は働いてませんよ。
「いいから明日から真人間になるんですよ。」
千円札を渡した。
556 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:49
>>555
「アパレルだあ!?」
アキラの服を観察してみよう。
1000円札は貰う。
557 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:51
>>556
「…広く言うとね。アパレル。」
Tシャツに汚いジーパン。
ところでアパレルってなんですか。
558 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 01:57
>>557
「…嘘だろ。」
アパレル
http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/dict_search.cgi?MT=%A5%A2%A5%D1%A5%EC%A5%EB&search=%B8%A1%A1%A1%BA%F7&sw=2
559 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 01:58
>>558
「そう。嘘。っていうかアパレルって何?」
わざわざありがとうございます
560 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:04
>>559
「…ひょっとしてあれだけえらそうな事を言っといてあんたも無職か?」
561 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:08
>>560
「…そうです。」
562 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:11
>>561
「…………プッ。」
笑った。
563 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:14
>>562
「何笑ってんだこの野郎。」
ムカついたので、思わず『38special』を突きつけてしまいました。
564 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:16
>>563
真っ青になって両手を上げる。
フリーズ。
565 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:20
>>564
「あ。しまった。…ん?見えるのか。
相変わらず多いなこの街は。」
スタンドは戻した。
566 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:23
>>565
手を下ろす。
「ってスタンドかそれ…いきなりスタンド人に向けるなんて非常識もいいところじゃねえか!」
安心した途端強気になった。
567 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:27
>>566
「まぁ君がムカつくこと言うからね。
気にするなよスタンドくらい。はっはっは。」
笑った。
568 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:30
>>567
「人の事を散々無職だの駄目人間だの言っておいてそれくらいで怒るなよ!」
こっちは怒った。
569 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:37
>>568
「まぁそんなカリカリしないで。
カルシウム足りてる?むしろ栄養素全般足りてる?
ほら、その千円で栄養取りなさい。」
570 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/20(水) 02:42
>>569
「そっちこそ胸に栄養が行ってないんじゃないのか!?ばーか!」
悔しいので捨て台詞だけ言って逃げる。
571 :
アキラ『38special』
:2002/03/20(水) 02:46
>>570
「…また胸か。胸がなんだっていうんだ。」
打ちのめされて帰る。
572 :
健吾『デストラクション』
:2002/03/20(水) 19:45
「なぁんかここに来るのも久しぶりな気がするな」
ぶらぶら
573 :
フィル
:2002/03/21(木) 01:41
何をするでもなくうろうろする。
574 :
部外者
:2002/03/22(金) 01:34
何をするでもなくうろうろする。
575 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/22(金) 13:57
新スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016770329
576 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/15(月) 18:50
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