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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:24
駅前の『公園』
 
詳細は>>2

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:43
>>321
「あ…そうですね…そういたしましょうか…」
>>322
「せめて…お名前を…」
ハンカチーフを取り出して、振りました。
>>323
「ハイ。私も楽しかったです。」

325 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:44
>>322
車に気をつけろよ?
 
>>324
「よし、じゃあ行こう。何が食べたい?」

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:45
>>325
「私は…ご飯なら、何でもかまいません。アユミさんにお任せしますね。」

327 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:46
久々の公園の散歩中。

328 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:46
>>324
「それでは、僕もこれで失礼します」
公園を去って行きました。後ろには鶏がトコトコついていきます。
→波紋荘へ

329 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 01:48
「ふむ、帰るかな。
 一人で自炊生活楽しいな〜♪
 途中で寂しくなるけど」
少し涙が見えたのは気のせいだ。

330 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:48
>>324
一陣の風が吹き・・・ミキモトはもうそこには居なかった・・・。
→to be continued...
>>325
もちろんだ。

331 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:48
>>328にの前に倫さんを>>327で見つけました。

332 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:49
「嵐の後の静けさかしら?」
がらんとした公園を眺める。

333 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:49
>>328
「さようなら、憂さん…また…。」
去っていく憂さんの後姿を、見送りました。

334 :部外者:2002/03/07(木) 01:51
>>313
いや、私は離れたところに一人でいるんで

335 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:51
>>326
「ん。OK」
 
→『駅前』の『イタリアンレストラン』へ

336 ::2002/03/07(木) 01:52
「ハンプティ・ダンプティ塀の上・・・♪」
何処かで聞いた声だ。
「ハンプティ・ダンプティ落っこちた♪」

337 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:52
>>332-333
駆け足で戻って来ました。
「倫さーん」
鶏「クックドゥルドゥー」

338 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:53
>>331
「?あなたは....えーっと、憂さんだっけ?久し振りー☆」
人の名前と顔を一致させるの苦手。

339 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 01:55
残念、目当ての娘は何処かへ行ってしまった後のようだ。
「・・・ちぇっ」
ベンチに座った。

340 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:55
>>334
そうでしたか…。
>>335
ひょこひょこ歩いて、アユミさんに付いていきました。
→駅前へ…。

341 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:57
>>338
「はい。そうです、憂です。お久しぶりです!
 あのですね、ぜひこの子ユキトを見せたかったんですよ」
『鶏』が『兎』に変化します。

342 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 01:58
>>339
「つまんなーいつまんなーい」
ズカカカカカカカッ!
「凍る」ナイフを数本ベンチに突き刺す、ベンチは徐々に凍っていく。
「〜♪」

343 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:00
>>341
「(鶏が兎に?)すごいって言うか...可愛いわね☆」

344 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:04
>>343
身体が『雪』、体毛が『霜』のウサギです。
ヒンヤリ冷たくて実体化しています。

345 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:04
>>341
興味深そうに覗き込んでいる。
背後には氷で出来たベンチ。

346 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:07
>>344
「きれい...」
感動してる。
兎にそっと触れてみる。
ひんやりしていて、ふわふわだ。

347 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:07
>>345
「……どうも。」
少し、警戒しています。

348 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:08
>>345
「・・・・・・・・」

349 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:09
>>344
「あ! そういえば君はあの犬の人だね。そうか、今度はウサギなのか。」
気付いた。ウサギに触ろうとする

350 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:10
>>346
「可愛いですよね…。白い背景なら『溶けこんだ』に見えるんです」

351 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:12
>>349
ウサギは跳ねて避けました。

352 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:14
「・・・・・ちょっと休憩しようかな・・・・・・・。」 
凍ってないベンチに座る。

353 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:14
>>350
「溶け込む?なるほどね。」
 
>>351
「ちょっと、うさぎは臆病な動物だから気をつけてね。」
困ったようにうさぎを見てる。

354 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:15
>>351
「ああ、もう! うまくいかないな。ねえ兄さん、何とかしておくれよ。」
「・・・何だ。」
ドッピオっぽく二重人格で。

355 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:19
>>353
「すまない・・・弟が迷惑をかけた、良ければそのウサギを触らせてはもらえんだろうか」
雰囲気が何処となく違うぞ。

356 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:19
>>352
「あ、こんにちは。」
昨日、波紋荘の窓から見かけて挨拶をした人なので挨拶します。
>>353
「あと、このユキトには再生能力もあるんです。」
>>354
「……余り人には馴れていませんから…」
自立型でないのは秘密です。

357 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:21
>>356
(名前を呼んだら反応しますか?)
「再生出来るんだ。すごいじゃない。」

358 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:21
>>356
「ああ・・・・今日は。また、会いましたね。」 
少し驚いた顔で。

359 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:24
>>355
「………良いですよ」
ユキトはミグモさんに近づきます。
>>357
(します。というか僕がするのかも。)
「ええ、見た目と違ってなかなかの奴です」

360 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:25
>>355
「(二重人格?)彼に許可取ってね。」
 
「知り合い?」
>>358さんを見ながら憂さんに言います。

361 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:25
>>356
「・・・なにやら誤解をしているようだが弟はただウサギが触りたいだけだ。
なにぶんコミュニュケーションというものが下手でな、
私からも頼む、どうかウサギを触らせてやってくれ。」
頭を下げる。

362 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:27
>>360
「今日は・・・・僕は彼と同じアパートなんですよ・・・・・・。」

363 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:27
>>359
「わあ、ありがとう、さすが兄さんだね。」
ウサギをなでる。
「ふかふかだねぇ♪」
嬉しそうだ。

364 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:29
>>358
「奇遇ですねー。散歩ですか?」
にこやかに尋ねます。
>>360
「知り合いというか、同じアパートに住んでいる方です」
>>361
>>359です。

365 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:29
>>359
(ですよね。スタンドだし)
「頼もしいパートナーってわけね?私だって、こう見えても
良い腕してるのよ?その気になれば生身でも戦えるわ......。
あまりやらないほうがいいけれどね。」

366 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:32
>>363
しばらくなでている。
「・・・さて、おなかも空いたし帰ろうかな。」
『凍る』ナイフを解除。
「ハンプティ・ダンプティ塀の上♪」

367 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:33
>>362
「はじめまして。憂さんとは友達で、倫ていうの。よろしくね。」
 
>>364
「アパートって、まさか波紋荘?」
知り合いが住んでいたりする。

368 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:36
>>365
「そうですね。この子達は僕の大切な『絆』です」
>>367
「ええ、そうですよ。ご存じでしたか。」

369 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:36
>>364
「散歩です・・・・・久しぶりに寄りたい所があるんですよ・・・・・。」

370 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:37
>>368
「知り合いが住んでいるの。」
『絆』・・・・・か・・・・・

371 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:37
「・・・いまいち・・・誰も美味しそうじゃないね兄さん、
てきとうに漁って帰ろうか。」
三人を品定めするように見るとトコトコと帰っていった。

372 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:42
>>369
「そうなんですか……。お知り合いの方の所ですか?」
>>370
「じゃあ、僕も会う事もあるかも知れませんね」

373 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:44
>>372
「そうです。長らく行ってなかったので・・・・どうなっているのやら。」

374 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:45
>>372
「そうね。知り合いは結構美人だからすぐにわかるかもね。
じゃ、私はそろそろ帰るわね。」
うさぎを軽くなでてから、立ち去りました。

375 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:45
→to be continued.......

376 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:46
>>373
「一度、疎遠になると行くのも大変ですよね……。」

377 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:49
>>374
「ええ、また」
見送りました。

378 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:54
>>376
「疎遠ってわけじゃあないんですがね・・・・・葬式やらなにやらで忙しかったんですよ。」

379 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:57
>>378
「あ……失礼しました……。身内の方のご不幸でしょうか?」

380 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:00
>>379
「おじが死んだんです。・・・・もっとも、遺体は無いんですが。」

381 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:02
>>380
「!……そうでしたか……。御愁傷様です……」

382 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:07
>>381
「では、また・・・・・・。」 
立ち上がった。

383 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:11
>>382
「はい。また……」

384 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:19
「……ニコライさんの所に行ってみようかな……」
→『家』

385 :フィル:2002/03/07(木) 23:32
「昨日はやたら騒がしかったが・・・日によってこうも違うとは、奇妙な公園だ。」
ぶらつく。

386 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 23:56
>>385
昨日はストリートパフォーマーがダンスしてたからな。
 
だがそんなこととは関係なく昼寝。
天気の悪い日以外はここでお昼寝をするのが日課だ。

387 :フィル:2002/03/08(金) 00:03
>>386
「・・・少し前からは考えられない光景だな。平和になったという事なのだろうか。
 あの女性は何処かで見たような気もするが・・・関係無いか。」
歩いてく。

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:15
「平和なのは…いいことです。」
歩いて、やってきました。

389 :フィル:2002/03/08(金) 00:22
とりあえず散歩中。
腹が減ったのでホットドッグを買い食い。「・・・・・・はあ。」
溜息。

390 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:24
「… 〜♪」
ひょこひょこ歩いています。
松葉杖の生活にも、だいぶ、慣れてきました。

391 :フィル:2002/03/08(金) 00:28
ホットドッグを食べる。松葉杖の少女を見る。公園の樹を見る。空を見る。
いい天気だ。

392 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:29
「誰か噂話好きなテキトーなヤツいないかな・・・おっ、女だ。
あの年頃なら噂話は好きだろーぜ」
クルスを発見。近付いて声をかける。
>>390
「やあ、怪我してるのかい?大丈夫?」

393 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:33
>>391
ホットドックを食べている男性を見かけました。
>>392
「ひゃ!?…え…ハイ。…あの…?」

394 :フィル:2002/03/08(金) 00:34
>>392-393
「・・・・ナンパか、平和だな。」
食べながらナンパの様子を見ている。

395 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:35
>>393
「ああ、『ナンパ』や『勧誘』の類じゃないから安心してくれ。
…キミは怪我してるようだけど…もしかして『ナナ』とかいうヤツに
やられたのかい?」

396 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:39
「ほれほれ」
ポップコーンを鳩にやっていた。

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:38
>>393
「あ、この怪我…ですか?これは、刺…あ、いえ…
ちょっと、転んでしまったんです。
あの…『ナナ』…って、何のこと…なのですか…?」

398 :部外者:2002/03/08(金) 00:44
今日も遠巻きにチェキラ

399 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:44
>>397
「そうか違うのか。しかし…『ナナ』に襲われたのならば命があるはずもないか。
『ナナ』ってのは…最近この街に現れたヤバイ奴のことさ。
何でも『不思議な能力』を持ってて女子供の区別無く襲ってるらしい。
最近街じゃこの『噂』で持ちきりみたいだぜ」

400 :フィル:2002/03/08(金) 00:44
「平和だ。とても平和だ。」
ジュース飲んでる。

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:50
>>399
「『ナナ』…さん…。『不思議な力』…。」
(もしかして…。『力…スタンド』のこと…?)「そんな怖いことが、この街で起きているなんて…。
ありがとうございます。気をつけますね。」

402 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:53
>>401
「ああ、あんたも気を付けな。そうだ、まだ『ナナ』のことを
知らないヤツにも教えてやったほうがいいと思うぜ」
見送る。

403 :フィル:2002/03/08(金) 00:54
「ナンパ失敗か。」

404 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:55
>>402
「『ナナ』ねえ…」
何となくきいていた。

405 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:55
>>396
「なあ、あんたは『ナナ』を知ってるか?
あんたみたいなかわいい子は襲われるかもしれねーぜ?」
棗に話しかける。

406 :フィル:2002/03/08(金) 00:57
「あの男・・・早速次か・・・やるなあ。プロか。」
感心した。

407 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:57
>>405
「知らない。貴方は見たことあるの?」

408 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:57
>>402
「あ…ハイ。」
『バッド・ムーン・ライジング』を、肩の上に乗せて発動します。(…この人も…『力』の使い手さんかな…?
『力』の持ち主さんだったら…きっと、何か反応するはず)

409 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:02
>>407
「さあ、俺も見たことはねーよ。たぶん見たら最後、殺されちまうんじゃあねーか?
最近街のあちこちで『ナナ』関連の落書きやらを見るし『噂』を聞くぜ。
用心にこしたことはねーよ。それに被害者も増えないほうがいいしよーッ」
>>408
男は『バッド・ムーン・ライジング』に何も反応を示さない。

410 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:02
ジリリリリリリ
 
一時間たったので起きた。

411 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:03
>>402
(スタンド使いか…。もはや電信柱並みに居るね)

412 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:03
>>411
>>408だ。

413 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:03
>>409
(気のせい…だったの…かな?)
眠っているアユミさんの傍に座りました。

414 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:05
>>413
「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
伸び。
「ふう、おはよう、チビッコ」
クルスに気がついた。

415 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:06
>>413
(あのねーちゃんもスタンド使いか…まあいきなりスタンド出してきても
無視しちまうさ)

416 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:06
>>409
「…わからんのは」
棗が言う。
「何で貴方がそうまでして『ナナ』の危険性を主張するのか、だ。
会った事もない、その口ぶりだと『噂』でしか知らないのに」

417 :フィル:2002/03/08(金) 01:07
「・・・・・・・・・。」
歩いて行った。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:07
>>414
「あ、アユミさん、昨日はどうもありがとうございました。
…起こしてしまいましたか…?」
お辞儀します。

419 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:11
>>418
「あたしを起こしたのは目覚し時計。チビッコじゃあないわよん」
枕にしていたハンドバッグに目覚し時計をしまう。
「今日も‥‥‥‥なんかいっぱい人が来てるわねー」

420 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:11
>>416
「駅前の掲示板や公園の落書きを見て無性に気になっちまってな。
死人も出てるらしいしよォーッ…俺が『噂』好きってのもあるんだけどな
さっきもあのねーちゃんに言ったが『用心にこしたことはない』だろ?」

421 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:15
>>420
「用心にこした事はない、ねえ…。具体的にどう用心すればいいの?
姿も能力もろくに分かってない『ナナ』ってのに。
もし明確な『理由』がなくて無盲目にその話をしてるんなら
病院行った方がいいと思うよ?」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:16
>>419
「そうでしたか。良かった♪」「今日も人がいっぱいで、賑やかですね。少し前まで、静かだったのですよ?」

423 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:20
>>421
「さあ?とりあえず怪しいヤツには気をつけろってことでいいんじゃないか?
この街じゃあおかしなことがよく起こるようだが…あんた『能力』って言ったな?
特殊な『能力』を持つヤツらが他にもいるのか?
もしそんなヤツらを知ってるなら色々教えといてやっとくれよ」
>>418-419
横目でちらちら見る。
(話せ…ッ『噂話』をするんだよ…!)

424 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:25
>>423
「そう。ところで」
棗はボールをくるくる回しながら
「…ワタシが『ナナ』よ。はっきりいうと」
事も無げにそう言った。
「さて、どうする?」

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