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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:24
駅前の『公園』
 
詳細は>>2

464 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 02:23
帰った。
マンションに。

465 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:22
>>462
「え?ハイ。そうですよ。ちょっと、包帯が増量してしまいましたけれど…」

466 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:25
>>464
「さようならー、また…。」
(…やっぱり、あんな「くさい」のは良くなかったかな…。アユミさん…。)

467 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:26
>>465
「また・・・危ないことに首を突っ込んで・・・。
本当に・・・あなたって人は・・・。」
また泣く。
そしてクルスに手を触れようとして・・・止めた。
「・・・今は・・・駄目ですね、自分にブレーキが効かない・・・。」
ようやく笑えた。

468 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:28
>>460
「そうなのですか……。
 良い方もおられるようですが、大変ですね…。
 お察しします」
 
>>463
「大事……なるほど…」

469 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:30
>>468
「ええ、根はいい人達なんだけどね。こと金になると。」
泣きじゃくってる人がいるから退き気味。

470 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:29
>>467
「あはは…私は、危ないことなんか、していませんから。
この包帯は、転んで怪我をしただけです。」「じゃあ、私ももう帰りますね。憂さん、アマモトさん。
あんまりお話できなくてごめんなさい。では…また。」歩いていきました。

471 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:31
>>467
「今日はいけない・・・今日だけは・・・また明日会いましょう
そうだ、明日屋敷に迎えに行きます・・・そこで、
あなたに仕事のことを話したい・・。
よろしいでしょうか・・・。」

472 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:31
←お屋敷へと帰りました。

473 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:33
しばらくぼーっとする・・・。
「駄目だなぁ・・・自分・・・。」
ベンチに座った。

474 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:33
>>471
>>470の前に…。
「ハイ。いいですよ。」

475 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:34
>>469
「お金ですか‥‥お金を人を狂わすとは言いますが
 例え無くても、死ぬわけじゃないですからね」
嬉し泣きという物でしょうね。
 
>>470
「ええ、お気をつけておかえりください」

476 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:40
>>473
「はぁ・・・帰ろう・・・。」
波紋荘に帰った。

477 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:43
>>475
「そうそう、憂さんも今月分の家賃をお願いします。敷金礼金とかも。」

478 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:47
>>477
「!……ええ、構いませんよ……」
財布と相談です。

479 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:52
>>478
「大丈夫ですよ、憂さんはいい人だから格安でいいです。内緒ですよ?」
ポイント+1 あと6ポイントで昇格。

480 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:57
>>479
「ありがとうございます! リタさんは良い人ですね………。」
がんばります。

481 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:58
>>480
「いえいえ、そうでもないかもしれませんよ・・・じゃ波紋荘に帰ります。」
波紋荘に帰ります。

482 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 03:01
>>481
「そうでしょうか? あ、僕も帰ります」
波紋荘へ帰ります。

483 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/08(金) 18:33
ベンチでハンバーガーを食べている。
学校帰り。

484 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/08(金) 23:48
「フゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・ハイヤッ!!」公園の木に向かって発頚を放つ青年。
『パグォォン!』と音を立てて幹が大きくしなった。「・・・ハァ・・・ハァ・・・大分『慣れて』きたかな〜?」

485 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/08(金) 23:57
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
鞄から新聞を出して読んでいる。

486 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:08
公園の広場で演舞を行なうシャオロン。
初めはド素人のようだった舞だが、それは瞬く間に上達していく・・・。

487 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:09
『鶏』と散歩をしています。

488 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:17
>>487
「ブルース・リーみたいで格好良いなー」
『鶏』のゼンマイを巻きながら感嘆の声をあげます。

489 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:23
>>488
「こぉぉぉぉぉぉ・・・」
演舞は既に達人並みの鮮やかさになっている。
と、青年の動きがピタリと止まった。自分を見ている憂に気付いたようだ。

490 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:27
>>489
「凄いですねー。武術の師範をされているのですか?」

491 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:30
フラフラしながら独り言を呟いてる男がやってきて、ベンチに座った。
「・・・・・ブツブツ」

492 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/09(土) 00:30
>>486
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
新聞から顔を上げて、ちらりと見る。

493 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:35
>>490
「いえいえ。とんでもないですよ〜。
ちょっと『練習』をしてただけです。これを見ながら。」
懐から一冊の本を取り出す。
タイトルは『3週間で覚える中国武術■これであなたもブルースに!?』と書いてある。

494 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:41
>>493
「この本を見ただけですって……?
 天性の素質なんですよ!」

495 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:46
やってきた。
とりあえず椅子に座る。
今日の戦利品を確認する。

496 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:47
>>494
「いや〜。そんなこと言われる照れるますね〜。」
ポリポリと頭を掻く。その腕には刺青のように『龍』の紋様が浮かんでいる。

497 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:51
>>496
「……『スタンド』かぁ〜?
ココ最近増えたな……やっぱ春には多いのかなぁ〜」

498 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:53
>>496
「………『龍』……? 『スタンド』?」
『鶏』が動き回っています。

499 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:53
>>498
「……?」
『ファットボーイ・スリム』発現。
狐が追っかけてみる。

500 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:54
>>498
「・・・これは!?」
『鶏』に気付く。
「も、もしや、あなたは『スタンド使い』ですか?」

501 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:58
>>499
『鶏』は驚いて鳴きました。
「コケッコッコー」
『鶏』が鳴くと100m内の電気製品が『活性』化されます。
 
>>500
「ええ、僕もスタンド使いなんですよ!」

502 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:59
>>501
ジュイイイイン!
真藤の買い物袋に入っていた『コーヒーメーカー』が活性化した。
……どうなったのかは良く分からない。
 
「……新手の『スタンド』使いかぁ〜!?」
狐が構える。

503 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:03
>>501
「やっぱりそうなんですか!いや〜!感激だなあ!
『目覚めて』から初めて会いました!他の『スタンド使い』の方に会うのは!
僕はシャオロンって言います。あなたは何と?」
そういって手を差し出す。

504 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:06
>>502
「狐のスタンドですか? 可愛いですねー」
『活性』は性能アップです。単純にいうとですけど。
こちらは無警戒です。

505 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:08
>>504
「…敵じゃあなさそうだなぁ〜。
俺は真藤。
こいつは『ファットボーイ・スリム』。
『FBS』とも言う」
自己紹介。

506 :本名不明:2002/03/09(土) 01:08
スタンド品評会を遠くから見てます。

507 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:08
>>503
「シャオロンさんですか? 僕は憂といいます。」
差し伸べられた手と握手します。

508 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:12
>>505
「真藤さんですか。僕は憂です。
 この子は『リシストラータ』といいます。」
『鶏』は『犬』へと変化します。

509 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:13
>>505
「おお!こちらには別の方が!?
噂には聞いていましたがやはり多いのですね〜。『スタンド使い』が。
僕はシャオロンっていいます。初めまして!」
>>507
「えへへ。憂さんですか〜。
『スタンド使い』同士仲良くしましょーね!」

510 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:16
>>506
ピキーン!
『FBS』の優れた嗅覚が何者かの気配を感じ取った。
かもしれない。
 
>>508
「……変形する『スタンド』なのかぁ〜?」
 
>>509
「こっちこそはじめましてだぜぇ〜。
よろしくなぁ〜」
間延びした口調で挨拶する。

511 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:20
>>509
「勿論ですよ! ぜひともです」
 
>>591
「そうなんですよ。この姿が基本なんですけどね」
そういうと『犬』が『鼠』へと変化します。

512 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:21
「では皆さん!お近づきの印にいっちょやりますか。」

513 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:22
>>511
「……へぇ〜。動物型のスタンドなんだなぁ〜」
素直に喜ぶ。
 
>>512
「何を?」

514 :本名不明:2002/03/09(土) 01:23
>>510
街路樹に隠れる。
 
そして覗き。

515 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:27
>>513
こっちを向いた真藤の頬に拳を叩きつける。「何って?やですね〜、決まってるじゃないですか。
血沸き肉踊る闘争を・・・ですよ。」シャオロン第一の『短所』:『格闘バカ』

516 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:28
>>512
「? 何ですか?」
 
>>513
「そういう事です。この姿の能力…『絆』こそが
 新たな姿の為の礎……」
『鼠』を見つめます。

517 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:28
>>515
首をひねってダメージを減らす。
 
「……ふーん……」
唇が切れて、血が出る。→野バトルスレ

518 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:32
>>515
「あ!シャオロンさん!?」
 
>>517
「ど、どうしよう……」

519 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/09(土) 01:35
「‥‥‥‥‥‥‥」
さっきからいた。
ごく自然な雰囲気で新聞を読んでいたから誰も気がつかなかったようだ。
そして公園の『スタンド使い』たちを観察していた。
ずっと。

520 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:41
>>518
「さあ!一緒にやりましょう!!楽しいですよ!!」
もの凄い笑顔で真藤と闘っている。

521 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:49
>>520
「僕のは戦闘能力が無いので遠慮しておきます……」

522 :本名不明:2002/03/09(土) 02:03
とりあえず見物人も増えてくるだろうから人混みに紛れて近くで見物。

523 :部外者:2002/03/09(土) 02:04
今日もいろいろいやがんな〜

524 :部外者:2002/03/09(土) 02:06
>>522
なんか、似たようなことしてる人までいるな〜

525 :本名不明:2002/03/09(土) 02:10
>>524は睨まれた。

526 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:23
戦闘終了……したのか?
 
「ふーむ……」
買い物袋の安全を確かめる。

527 :部外者:2002/03/09(土) 02:24
>>525
(うわ、こえー、気の強い女だなぁ・・・
 なんなんだよ、まったく・・・
 あんなんじゃあさぞかし・・・・・・まー、いいか・・・)
にっこり微笑んだ。愛想笑い。

528 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:25
「スタンド使いは大変だな………気をつけよう」

529 :本名不明:2002/03/09(土) 02:27
>>527
もう見てない。
喧嘩してた二人を見てる。

530 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:28
>>526
「あ、真藤さん、大丈夫ですか?
 シャオロンさんは無事なんですか?」

531 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:29
>>530
「……俺は……ちょっと左肩をやられちまったかなぁ〜?
シャオロンのほーは大丈夫だと思うぜ。
最後は手加減したからなぁ〜。
かなり強い相手だったぜぇ〜」

532 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:33
「はぁ・・・」
とぼとぼとやって来た。

533 :本名不明:2002/03/09(土) 02:36
>>530-531
「プッ・・・何か少年漫画みたい。」
ちょっと吹き出してしまった。

534 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:36
>>532
「……?」
左肩の打撲の様子を見ていたが、
アマモトに気付いた。
とりあえず様子を見ている。

535 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:39
>>532
「・・・また・・・なんでもっと強引になれないのか・・・。
こう・・・押し倒すくらいの気迫で・・・できるわけないよなぁ・・・。
クルスさんも・・・こう・・・暖簾に腕押しって言うか・・・ぬかに釘って言うか・・・」
ベンチに座った。

536 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:40
「……ま、帰るか」帰った。
買い物袋持って。
左肩が痛いけど、我慢。

537 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:41
>>535
「あの人は……確かクルスさんの……」

538 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:43
>>535
「あそこで・・・こう強引にキ・・・いやいやいや、出来ない、無理だ。
相手は怪我人だぞ? きっかけができれば後は転がり落ちるだけに決まっている・・・。
そんなことになったら・・・大惨事だ! ああ・・・。」
苦悩する。

539 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:47
>>538
(恋の悩みですか………いいなぁ、羨ましい)
帰ります。

540 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:48
>>538
「・・・(いろいろ考えている)
・・・?(妄想があらぬ方向へ行っている。)
・・・!(修正しようとしている)
・・・(でもこれはこれでいいかな、と思った)
・・・・・・・・・・・・(妄想)」

541 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:53
>>540
「そんな・・・クルスさん・・・こんなとこ・・・はっ!?
夢かッ!?・・・・・・・・・・・・・・・帰ろう。」
帰った。

542 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:46
誰もいない公園で、静かに佇んでいます。「…」

543 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:50
「電気パンチはできるから…次は、電気キック!」「…痛っ…」(骨折して…キックなんかできないよね…はぁ…)

544 :『???』:2002/03/09(土) 23:54
>>543
(どこか遠くから)
「甘い!電気キックではなく、電キックと叫べ!!」

545 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:56
>>544
「は、はいっ!電キーーーーーーック!!」「い…いたたたた…(涙)」
声に反応して、勢いよくキック…。涙目になりました。

546 :『???』:2002/03/10(日) 00:08
>>545
(どこか遠くから)
「まだ不完全か…だが、筋はいい。
 電気を応用し、バリヤーを張るようにしてスタンドと共にダイブする技もある…。
 ライダーキックのように決められるはずだ…。
 (小声)いつかは…」

547 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:09
>>546
「ほ…本当ですか…!?ご指導、ありがとうございます!」
骨折していない足を使って、キックの練習をします。

548 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:15
>>547
(でも…よく考えてみれば、私の電気は、何かに流すだけ…
電気を、バリヤーや、『球』のような形にして操ることはできない…
そこも、考えてみなくちゃ。)

549 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:21
>>545
クルスさんの前に仮面をかぶった長身の女性があらわれました。
ユーリを知っている人なら正体バレバレです。
しかし、本人は正体がバレバレだということには気付いていないようです。
「そこの貴女!コレを使いなさい!」
数個の鉄球をクルスさんの足元に放り投げます。
鉄球は直径10p程度です。

550 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:21
>>548
「………」
精神を集中させ、『バッド・ムーン・ライジング』の嘴から、
電気を放ちます。(…球のように…バリヤーのように…!)
ばしゅっ。「・・・・」
電気は、誰もいない方向に向かって、普通に流れていきました。

551 :『???』:2002/03/10(日) 00:24
>>547-548>>550
(どこか遠くから)
「ワイヤーを使ったりすればいいのに…」
>>549
(遠くでぽつりと)
「リハビリが延びないか?」

552 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:24
>>549
「こ…これは…?そして、貴方は…!?」
鉄球をもち、仮面の女性を見上げます。
仮面の女性がユーリさんだと気づいていません。

553 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:27
>>551
「…やっぱりだめかなあ…」
遠くの声には気づきませんでした。

554 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:30
>>551
「…」
 
>>552
「その鉄球にはコイルが巻いてあるの。
電気を流すことで磁石にすることが出来るわ。
うまく磁力のバランスを取れば電気のネットや結界を作ることが可能になる!
磁石の引き合う力でビリヤードのように電気攻撃を仕掛けることもできるわ!」

555 :『???』:2002/03/10(日) 00:32
>>553
(どこか遠くから近くの物陰に移動)
「仕方ないか…彼奴の使っていた手段だが…」
(ぽとりと音がする。そこにはワイヤーが落ちていた)
>>554
(物陰からコソーリ)
「集中力がかなり必要になるシャイニングクリスタルビット…。
 いや、ライトニングビットか…」

556 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:33
>>554
「どこのどなたか…知りませんが…ありがとうございます…!」
本当に気づいていません。
コイル入りの鉄球を手に入れました。

557 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:38
>>556
「鉄球を連結させて電撃鞭って攻撃も出来るわ。
頑張りなさい。クルスさん…ゲフンゲフン。
貴女ならきっと出来る!…さらば!」
走り去ろうとして派手に転びます。
「ふぎゃ!や…やっぱり無理か…」
素直に車椅子に乗って帰っていきました…

558 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:39
>>554-555
「あ…これ…は…」
落ちているワイヤーを見つけました。
「ワイヤー…うん…ワイヤーには…電気が流れるんだ…!」「どこのどなたか…名前も知らない方ですけれど…ありがとうございます…!」
仮面の女性と、姿の見えない誰かに、深く祈りをささげます。ワイヤーを手に入れました。

559 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:45
片手で、ワイヤーと鉄球を目の前まで持ち上げて、
見つめます。「せっかく…誰かが、助けてくれたんだ…私だって、がんばらないと!」

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:47
物陰に隠れて仮面を取ります。
再度クルスさんの元へ。
「あ…こんばんは。クルスさん。…どうしたんです?こんなところで…」

561 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:53
「あっ…ユーリさん。ユーリさんこそ…どうして…こんなところに・・・?」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:55
>>561
「(ヤバイ…バレるか!?)あ…いえ…その…ああっと…。
あ!そうそう!クルスさんに渡したい物があって来たんですよ〜。」

563 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 01:01
>>562
「渡したい、もの…?」
見つめています。

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 01:04
>>563
「ええ。…えっと…」
ポケットからリボンが巻かれている細長い箱を取り出します。
「…どうぞ。」

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