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『公園』 その2
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/21(木) 15:24
駅前の『公園』
詳細は
>>2
520 :
シャオロン『ドラゴンアームズ』
:2002/03/09(土) 01:41
>>518
「さあ!一緒にやりましょう!!楽しいですよ!!」
もの凄い笑顔で真藤と闘っている。
521 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/09(土) 01:49
>>520
「僕のは戦闘能力が無いので遠慮しておきます……」
522 :
本名不明
:2002/03/09(土) 02:03
とりあえず見物人も増えてくるだろうから人混みに紛れて近くで見物。
523 :
部外者
:2002/03/09(土) 02:04
今日もいろいろいやがんな〜
524 :
部外者
:2002/03/09(土) 02:06
>>522
なんか、似たようなことしてる人までいるな〜
525 :
本名不明
:2002/03/09(土) 02:10
>>524
は睨まれた。
526 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/09(土) 02:23
戦闘終了……したのか?
「ふーむ……」
買い物袋の安全を確かめる。
527 :
部外者
:2002/03/09(土) 02:24
>>525
(うわ、こえー、気の強い女だなぁ・・・
なんなんだよ、まったく・・・
あんなんじゃあさぞかし・・・・・・まー、いいか・・・)
にっこり微笑んだ。愛想笑い。
528 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/09(土) 02:25
「スタンド使いは大変だな………気をつけよう」
529 :
本名不明
:2002/03/09(土) 02:27
>>527
もう見てない。
喧嘩してた二人を見てる。
530 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/09(土) 02:28
>>526
「あ、真藤さん、大丈夫ですか?
シャオロンさんは無事なんですか?」
531 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/09(土) 02:29
>>530
「……俺は……ちょっと左肩をやられちまったかなぁ〜?
シャオロンのほーは大丈夫だと思うぜ。
最後は手加減したからなぁ〜。
かなり強い相手だったぜぇ〜」
532 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/09(土) 02:33
「はぁ・・・」
とぼとぼとやって来た。
533 :
本名不明
:2002/03/09(土) 02:36
>>530-531
「プッ・・・何か少年漫画みたい。」
ちょっと吹き出してしまった。
534 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/09(土) 02:36
>>532
「……?」
左肩の打撲の様子を見ていたが、
アマモトに気付いた。
とりあえず様子を見ている。
535 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/09(土) 02:39
>>532
「・・・また・・・なんでもっと強引になれないのか・・・。
こう・・・押し倒すくらいの気迫で・・・できるわけないよなぁ・・・。
クルスさんも・・・こう・・・暖簾に腕押しって言うか・・・ぬかに釘って言うか・・・」
ベンチに座った。
536 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/09(土) 02:40
「……ま、帰るか」帰った。
買い物袋持って。
左肩が痛いけど、我慢。
537 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/09(土) 02:41
>>535
「あの人は……確かクルスさんの……」
538 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/09(土) 02:43
>>535
「あそこで・・・こう強引にキ・・・いやいやいや、出来ない、無理だ。
相手は怪我人だぞ? きっかけができれば後は転がり落ちるだけに決まっている・・・。
そんなことになったら・・・大惨事だ! ああ・・・。」
苦悩する。
539 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/09(土) 02:47
>>538
(恋の悩みですか………いいなぁ、羨ましい)
帰ります。
540 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/09(土) 02:48
>>538
「・・・(いろいろ考えている)
・・・?(妄想があらぬ方向へ行っている。)
・・・!(修正しようとしている)
・・・(でもこれはこれでいいかな、と思った)
・・・・・・・・・・・・(妄想)」
541 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/09(土) 02:53
>>540
「そんな・・・クルスさん・・・こんなとこ・・・はっ!?
夢かッ!?・・・・・・・・・・・・・・・帰ろう。」
帰った。
542 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/09(土) 23:46
誰もいない公園で、静かに佇んでいます。「…」
543 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/09(土) 23:50
「電気パンチはできるから…次は、電気キック!」「…痛っ…」(骨折して…キックなんかできないよね…はぁ…)
544 :
『???』
:2002/03/09(土) 23:54
>>543
(どこか遠くから)
「甘い!電気キックではなく、電キックと叫べ!!」
545 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/09(土) 23:56
>>544
「は、はいっ!電キーーーーーーック!!」「い…いたたたた…(涙)」
声に反応して、勢いよくキック…。涙目になりました。
546 :
『???』
:2002/03/10(日) 00:08
>>545
(どこか遠くから)
「まだ不完全か…だが、筋はいい。
電気を応用し、バリヤーを張るようにしてスタンドと共にダイブする技もある…。
ライダーキックのように決められるはずだ…。
(小声)いつかは…」
547 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:09
>>546
「ほ…本当ですか…!?ご指導、ありがとうございます!」
骨折していない足を使って、キックの練習をします。
548 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:15
>>547
(でも…よく考えてみれば、私の電気は、何かに流すだけ…
電気を、バリヤーや、『球』のような形にして操ることはできない…
そこも、考えてみなくちゃ。)
549 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 00:21
>>545
クルスさんの前に仮面をかぶった長身の女性があらわれました。
ユーリを知っている人なら正体バレバレです。
しかし、本人は正体がバレバレだということには気付いていないようです。
「そこの貴女!コレを使いなさい!」
数個の鉄球をクルスさんの足元に放り投げます。
鉄球は直径10p程度です。
550 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:21
>>548
「………」
精神を集中させ、『バッド・ムーン・ライジング』の嘴から、
電気を放ちます。(…球のように…バリヤーのように…!)
ばしゅっ。「・・・・」
電気は、誰もいない方向に向かって、普通に流れていきました。
551 :
『???』
:2002/03/10(日) 00:24
>>547-548
>>550
(どこか遠くから)
「ワイヤーを使ったりすればいいのに…」
>>549
(遠くでぽつりと)
「リハビリが延びないか?」
552 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:24
>>549
「こ…これは…?そして、貴方は…!?」
鉄球をもち、仮面の女性を見上げます。
仮面の女性がユーリさんだと気づいていません。
553 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:27
>>551
「…やっぱりだめかなあ…」
遠くの声には気づきませんでした。
554 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 00:30
>>551
「…」
>>552
「その鉄球にはコイルが巻いてあるの。
電気を流すことで磁石にすることが出来るわ。
うまく磁力のバランスを取れば電気のネットや結界を作ることが可能になる!
磁石の引き合う力でビリヤードのように電気攻撃を仕掛けることもできるわ!」
555 :
『???』
:2002/03/10(日) 00:32
>>553
(どこか遠くから近くの物陰に移動)
「仕方ないか…彼奴の使っていた手段だが…」
(ぽとりと音がする。そこにはワイヤーが落ちていた)
>>554
(物陰からコソーリ)
「集中力がかなり必要になるシャイニングクリスタルビット…。
いや、ライトニングビットか…」
556 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:33
>>554
「どこのどなたか…知りませんが…ありがとうございます…!」
本当に気づいていません。
コイル入りの鉄球を手に入れました。
557 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 00:38
>>556
「鉄球を連結させて電撃鞭って攻撃も出来るわ。
頑張りなさい。クルスさん…ゲフンゲフン。
貴女ならきっと出来る!…さらば!」
走り去ろうとして派手に転びます。
「ふぎゃ!や…やっぱり無理か…」
素直に車椅子に乗って帰っていきました…
558 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:39
>>554-555
「あ…これ…は…」
落ちているワイヤーを見つけました。
「ワイヤー…うん…ワイヤーには…電気が流れるんだ…!」「どこのどなたか…名前も知らない方ですけれど…ありがとうございます…!」
仮面の女性と、姿の見えない誰かに、深く祈りをささげます。ワイヤーを手に入れました。
559 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:45
片手で、ワイヤーと鉄球を目の前まで持ち上げて、
見つめます。「せっかく…誰かが、助けてくれたんだ…私だって、がんばらないと!」
560 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 00:47
物陰に隠れて仮面を取ります。
再度クルスさんの元へ。
「あ…こんばんは。クルスさん。…どうしたんです?こんなところで…」
561 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 00:53
「あっ…ユーリさん。ユーリさんこそ…どうして…こんなところに・・・?」
562 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 00:55
>>561
「(ヤバイ…バレるか!?)あ…いえ…その…ああっと…。
あ!そうそう!クルスさんに渡したい物があって来たんですよ〜。」
563 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 01:01
>>562
「渡したい、もの…?」
見つめています。
564 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 01:04
>>563
「ええ。…えっと…」
ポケットからリボンが巻かれている細長い箱を取り出します。
「…どうぞ。」
565 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 01:08
>>564
「…?」「開けても…いいんですか…?」
566 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/10(日) 01:11
>>565
「ええ…もちろん。」
(#野ラブスレッドに移動しましょう。)
567 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 01:12
>>566
了解です。
568 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/11(月) 00:16
「さて・・・と。『収拾』するか・・・」
公園内をうろつく。手には『バーコードスキャナ』を持って。
569 :
ベンチ
:2002/03/11(月) 01:03
凍っていた。
570 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:04
ガシャン。
「…ふうっ。」
コーラを自動販売機で買うと、ベンチに座りました。昨日、手に入れた、コイル入りの鉄球と、ワイヤーを、
かばんから取り出します。
571 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:06
>>569
「〜♪ …? えっ…!?」
ベンチが凍っていることに気づきます。
572 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/11(月) 01:08
ベンチでカロリーメイトを食べながらジャ○プを読んでいる。
573 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/11(月) 01:09
>>572
>>569
とは別のベンチだ。念のため。
574 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:09
>>571
「ベンチって…凍っているものだったかな…?
『バッド・ムーン・ライジング…』。」ベンチに電気を流し、溶かします。
575 :
公園
:2002/03/11(月) 01:10
公園は異常だった。
石化した木、異常に熱い噴水、ボロボロになった街頭。
しかし、その主の気配はしなかった。
576 :
公園
:2002/03/11(月) 01:11
>>574
溶けた、が、また凍り始める。
577 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/11(月) 01:12
>>575
気にしない。
別にジャ○プに夢中になっている、というわけじゃあないぞ。
気にしないだけだ。
578 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:12
>>575
「そんな…。これは…どういうこと…なんでしょう…!」
公園を見回します。
579 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:14
>>576
「ひゃっ…!」
冷たさが手に伝わり、手を引っ込めました。
580 :
公園
:2002/03/11(月) 01:18
よく見ると、ベンチなどのおかしなものにはすべてナイフが刺さっている。
見覚えはあるはずだ。
581 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/11(月) 01:21
>>575
「・・・・・・・・・なんだこりゃ。」
公園の異変に驚きつつも『ハンドスキャナ』で『言葉』の『収拾』をする。
「・・・これは『石』・・・これは『噴水』・・・これは『街頭』・・・。」
582 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:21
>>580
「あ…!」「ミグモ・・・さん。・・・・」
ベンチに刺さっているナイフに、思わず触れます。
583 :
公園
:2002/03/11(月) 01:25
>>582
クルスが触れるとナイフは消え去った。
公園中のナイフが消えた、ベンチと、木、そして噴水が元に戻った。
どれも少しずつ元に戻っていく。
584 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:30
>>583
「…どうして。」「どうして…人殺しなんて…、するんですか…ミグモさん…。
どうして…そんなことを…しなければ…ならないんですか?
そんなことをしても…楽しくありませんよ…!」「あなたとは…お友達になれたかも…しれないのに…。
今頃、みんなと…楽しくお話していても…何も…おかしくなかったのに…!」虚空に向かって、見えない相手に向かい、心の中で叫びます。
ゆっくりと首を振ると、公園を後にしました。...To Be Continued。
585 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/11(月) 01:33
>>583
驚かない。
この『街』ではきっとよくあることなのだろうと考えているから。
何が起きても動揺しない心、それが大事だ。
「しかし『彼女』も‥‥厄介な相手に目をつけられたものだな。
やはりあの時‥‥始末しておくべきだったか」
586 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/11(月) 01:40
「・・・よし。次だ・・・。」
公園を後にする。
☆獲得ワード
『いし』『ふんすい』『がいとう』
587 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/11(月) 02:43
「男が一人死んだのさ♪ とてもだらしの無い男♪
頭はごろんとベッドの上に♪
手足はばらばらベッドの下に♪ ちらかしっぱなしだしっぱなし♪」
公園に降り立った、辺りを眺めて、そして飛び去っていった。
誰も彼を見ることは無かった。
588 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/11(月) 23:23
公園
589 :
……
:2002/03/12(火) 01:18
マスクをつけた美女が歩いていた。
590 :
……
:2002/03/12(火) 01:23
ベンチで空を眺めている。
591 :
……
:2002/03/12(火) 01:27
誰にも会わないので帰った。
592 :
『???』
:2002/03/12(火) 01:31
奥の方の木の根元でボーっとしている。
「ああ―――知らなかった―――月がこんなにも綺麗だなんて―――」
593 :
『ナナ』
:2002/03/12(火) 01:37
「噂を信じちゃいけないよー♪」
歌いながら通り過ぎて行った。
594 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 01:41
『犬』と散歩中。
「ジョンはライドンさんみたいにパンクなのかい?」
『犬』に話しかけている。
595 :
……
:2002/03/12(火) 01:46
またマスクをつけた美女がやってきた。
596 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/12(火) 01:47
うなだれて公園に。
「はぁ・・・やっぱりカレーだけじゃいけないのかなぁ・・・」
597 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 01:52
>>595
「?花粉症かな……?」
598 :
……
:2002/03/12(火) 01:53
>>597
気付いたらしい。
近寄ってくる。
599 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 01:56
>>598
「こんにちは」
会釈しました。
600 :
……
:2002/03/12(火) 01:56
>>599
「今日は……
……ねぇ、一つ質問があるんだけど……」
601 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 01:59
>>600
「は? 何の質問でしょうか?」
唐突な問いかけに困惑します。
602 :
……
:2002/03/12(火) 02:02
>>601
「私って……綺麗?」
603 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 02:06
>>602
「……綺麗ですね。すいません、余りそういう事を女の人
に言った事が無いのでうまく表現出来ませんが……」
604 :
……
:2002/03/12(火) 02:08
>>603
女は……マスクを取った。
女の口は……耳の辺りまで伸びていた。
女はしゃがれた声で君にこう問いかけた。
「これでもかぁぁぁいぃぃぃぃ!?」
女は突然カマを取りだした。
605 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 02:10
>>604
「わわ!?」
『犬』と共に後ろに飛び退く。
606 :
……
:2002/03/12(火) 02:12
>>605
飛びのくが、女の手はそれよりも早い!
肩が少しだけ切られた。
「口が裂けてても綺麗かぁぁぁあいい!?」
口を狙っているようだ。
607 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 02:16
>>606
「くぅッ……」
「こういう時はポマードポマードポマード!!」
犬→鼠に変化。
駆け足で、口裂け女から離れる。
608 :
……
:2002/03/12(火) 02:18
>>607
「ぎ……」
動きが止まる。
「ギヤァアアアアアア!!!!」
女は駆け出して……街の雑踏の中に消えた。
609 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/12(火) 02:21
>>604
〜
一部始終見ていた。
「うわぁ・・・ホントに居るんだぁ・・・」
610 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 02:21
>>608
「………何だったんだ……一体」
切られた肩を押さえながら呆気に取られている。
611 :
『ナナ』
:2002/03/12(火) 02:23
>>604-608
「…本当にいるんだ口裂け女って。単なる噂じゃあなかったのか」
ガクガク震えながら去る。
612 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/12(火) 02:30
「……帰ろう」
波紋荘へ。
613 :
部外者
:2002/03/12(火) 02:41
(スッゲェ〜♪面白いモン見ちまったな
ちっと、アブネーとこかと思ったけど、やっぱいいわ)
614 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/13(水) 23:38
タロウと一緒に久々の公園の散歩に........。
「今日は静かだな。」
いつもの大芝生前にやって来た。
615 :
NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』
:2002/03/14(木) 00:11
ベンチに座り、カレーパンを食べつつ、タロウが芝生を
駆け回っているのを観察。
616 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/14(木) 00:22
>>614
「タロウ、思いっきり走っておいで。」
リードをはずしてタロウを走らせる。
もちろん、他に人が芝生にいないか確認済みだ。
>>615
は無視。
617 :
翔影『パトリオット』
:2002/03/14(木) 00:26
>>616
「タロウ!!そろそろ帰ろう。」
一時間ほどゆっくりして、私はタロウを連れて公園をでた。
618 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/14(木) 04:03
「・・・・・いねえな。」
ザッザッザッザ・・・
619 :
部外者
:2002/03/15(金) 01:47
今日は誰もいねーのか
つまんねーなぁ
620 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 02:10
「だっしゃああああああああああああああああああああああああ!!」
駆け抜けた。
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