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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:24
駅前の『公園』
 
詳細は>>2

645 :『何か』:2002/03/15(金) 23:58
>>643
「そうか、しかしここで悪を発見してしまった、
正義の人を無視するなど言語道断!
さあ、勝負だ!」
翔影の前で構える。

646 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:59
(すみません。なれない携帯なのでレス遅くなってます)
>>644
「ではカレーを一緒に食べにいきますか?」
勘違いされてるし。

647 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:00
>>644
「あっ!」

648 :『何か』:2002/03/16(土) 00:00
>>646
「何と! 買収までするとは! これはますますもって許せん!
さあ! お前も構えるがいい!」
スタンドは出しっぱなし。

649 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:02
>>648
「い、いけません!ダメです…!」
ひょこひょこ歩いて、間に割って入ろうとします。

650 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:03
>>645
>>647
...........( ̄▽ ̄;)....
買収って;
「あのな、私は悪でも何でもない。それとバトルはしたくない。
ここはバトルをする場所ではないからな。」

651 :『何か』:2002/03/16(土) 00:06
>>649
「危ない!」
クルスを脇に抱えて、左腕を地面につける。
「トォウッ!」
ゴヒュッ・・・ズザザザザザザザザザァッ
物凄いスピードでその場から10メートルは飛び、クルスを地面に降ろす。
「ここは危険だ、下がっていたまえ」
前歯が輝く。
「トォウッ!」
翔影のほうへ戻る。

652 :部外者:2002/03/16(土) 00:08
ま、いっか。
どっかその辺ぶらついてこよう。
→駅周辺
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014272361

653 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:08
>>651
...........( ̄▽ ̄;)....
 
「あのー、私の友達に何なさるんです?」
空腹のため、イライラしはじめた。
止めないと危険。

654 :『何か』:2002/03/16(土) 00:10
>>650
「ふん! 腰抜けめ! だが覚えていろ!
この私がいる限り、悪の栄えた試しは無いのだッ!」
木に右腕を当てる。
「さらばだ! トォウッ!」
ヒュゴゥッ
飛んでいった。

655 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:12
>>651
「きゃ!」
10メートル後ろに下がってしまいました。
「そ、その方は、私の友人なんです!悪い人ではないんです!」エフィジー「どうする?クルス」
クルス「…うう…」
10メートル向こうから、見ています。

656 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:13
>>654
「なんなんだよ、あれは。」
暖かくなると出る奴かな?
さて、カレー屋に行きましょう。
 
(→アマモトの奇妙なカレーショップ)

657 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:15
>>654
「……。変わった方…でした…」
翔影さんのもとまで、歩いていきます。

658 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:17
>>656
「あ…ハイ…。」
飛び去っていった方が消えた方向を見つめて、歩いていきました。

659 :『何か』:2002/03/16(土) 01:28
ヒゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・ズザザザザザザァッ!
「よし、今日も平和だ。」
ベンチに腰掛けた。

660 :『何か』:2002/03/16(土) 01:31
そろそろ名を明かそう。
コクトウ。
そしてスタンドは
『カール・ヴィンソン』

661 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:39
「........。」
別のベンチでアンパンを食べている。
片手にウーロン茶のペットボトルを持っている。

662 :コクトウ『カール・ヴィンソン』:2002/03/16(土) 01:40
>>660
「そろそろ行くか、トォウッ!」
飛んでいった。

663 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:41
>>662
「........?」
何か飛んでいった。

664 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:42
→to be continued.......

665 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:38
駅前からやってきた。
「確かこの辺に・・・公園が・・・あぁあったあった
じゃあ別に違う駅へ行ったわけじゃなかったか
昨日なんか改修工事でもやってたのかな?」

666 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:41
「・・・・・・これ、周りに咲いているの・・・桜
・・・なのかな?
いくら今日があったかいからって、これはちょっと異常だなぁ」

667 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:46
「そういえば、最近あそこに行ってなかったなぁ
・・・なんかかなり長い間行ってない気もするけど
久しぶりに遊びに行くか」
マンションへ

668 :笑う犬『トップス』:2002/03/16(土) 17:24
「ワンワンワン!」

669 :笑う犬『トップス』:2002/03/16(土) 17:24
そのままどっか走っていった。

670 :アマモト『ディーバ』:2002/03/16(土) 23:27
ベンチに腰掛けた。

671 :アマモト『ディーバ』:2002/03/16(土) 23:32
「どうするか・・・ブツブツ・・・」
うつむき加減に。

672 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 23:50
>>671
ひょこ、ひょこ。「あの…どうかなさいましたか、アマモトさん…?」
ひょっこり顔を出しています。

673 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:04
>>672
ポケットに手を突っ込んだ。
パチン、ヒウッ
「動けば殺す、所属する組織と目的を言え・・・・・・・・・・・・わっ! クルスさん!」
慌ててナイフをしまう。
「ど、どうしたんです? また急に。」

674 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:04
>>672
アマモトさんのお隣にゆっくりと腰かけました。「あの…本当に、大丈夫ですか…?顔色が、良くないようです…?」

675 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:07
>>673
「いえ…何か、アマモトさんをお見かけして…様子が、おかしかったようですから…。
でも…今のナイフ…。」

676 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:12
>>675
「いやまあ、ちょいとした野暮用で、
ナイフは・・・すみませんでした、びっくりしたものですからつい・・・。
あ、このナイフは別に何でもありませんよ、先日購入したものです。」

677 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:15
>>676
「…。」
なんとなく、様子で理解できてしまったようです。「…また、危険なことを…しに行くんですね…。」

678 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:19
>>677
「・・・はい・・・。ああ、やっぱり分かってしまいすか・・・。」
ベンチにもたれかかる。

679 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:21
>>678
「あははっ…ハイ。やっぱり、分かってしまいます。ゴメンナサイ。」
微笑んで、そして、少し真顔になりました。

680 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:25
>>679
「・・・まあ、それほど危険って訳じゃあありませんよ、なに、いつものことです。」

681 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:27
>>680
真剣な表情をして、自分の顔を、
アマモトさんのお顔に、ぐいっ。と近づけました。
「アマモトさん…私も、……付いていっては…いけませんか?」

682 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:30
>>681
「止めても・・・無駄でしょうね・・・」
溜息。
「でも一つだけ、条件があります。」

683 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:32
>>682
「…ハイ…」

684 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:45
>>683
「・・・いえ、止めましょう、
許可します、よく考えたら条件なんていりませんね。」
笑う。

685 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:49
>>684
「条件…それは…何なのですか?」そこまで言って、自分の怪我に気づきました。
「…あははっ…考えてみたら、私、この怪我じゃ、単なる足手まといですよね…
やっぱり…行かないほうがいいみたいです…。」
少しさびしげに、微笑みました。

686 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:58
>>685
「いえ! 足手まといなんて事は絶対に無い!・・・ただ・・・。」
     
「分かりました、条件をお話しましょう、あなたにその覚悟があるのならば・・・。」
        
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『公園』その3
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