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『公園』 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/21(木) 15:24
駅前の『公園』
 
詳細は>>2

74 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/26(火) 22:25
>>71
「こんにちは・・」
微笑み返す。
>>72
「何だ?君は変だな・・」
近くの『虫食い穴』を大きくする。

75 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 22:33
>>74
「皆さん、…けんかは止めてください」ガシャン
自動販売機からコーラを買ってきました。
「皆さんの分も買ってまいりました。コーラ、どうですか?」
4本のコーラを抱えています。
「… 〜♪」

76 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 22:37
「ここに、コーラを置いておきます。よろしかったらどうぞ♪」「では…さようなら。」
お屋敷に向けて飛び立っていきました。

77 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:37
「誰が牧師をする?
私が、と烏が言った。
私の祈祷書を使って
牧師をしましょう。」
「つまらない、本当につまらない。
あの時の君はとても綺麗だったのに、今ではただの石ころだ。
本当につまらない。」
下を向いた。

78 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:39
>>74
「キミは僕を楽しませてくれるのかい?」
立ち上がった。

79 :JAED『スパニッシュ・プリズナー』:2002/02/26(火) 22:40
「(平和な公園にスタンド使いがいっぱい......
良いのだろうか?)」
アッシュグレーのロン毛に黒いスーツ姿の若い男が
少し離れた木の根元で読書中。

80 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/26(火) 22:42
>>77
「ゴチャゴチャうぅるせー!!」
ミグモのマザーグースの朗読で目を覚ましたようだ。
うるさかったので反射的にコーラの缶を掴んでミグモにブン投げた。
容赦なく全力で。

81 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/26(火) 22:43
>>78
(虫食い穴は本体しか認識出来ない)
「楽しみは終わった・・」
君の真下の『虫食い穴』をマンホール程の大きさにする。
「落ちたら君は天国だ・・」
上を指す。

82 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:44
>>80
「あ、」
当たった、容赦なく。前のめりに倒れた。ベンチに倒れこむ。

83 :JAED『スパニッシュ・プリズナー』:2002/02/26(火) 22:44
>>80
「...あれもある意味平和な光景か。フフッ.....」
ひたすら読んでいるのは実はWJ。

84 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:46
>>82
「痛い、血だ。」
おろおろ。

85 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:47
>>81
『前のめり』に『ベンチ』に倒れこんだな。
それにしてもいきなり殺そうとするのはどうかと思いますが。

86 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/26(火) 22:49
>>85
「外れたか・・チッ」
顔をしかめてから距離を取る。
殺しはしないよ。只、空の旅を楽しんで貰おうと思ってね・・w

87 :JAED『スパニッシュ・プリズナー』:2002/02/26(火) 22:51
>>84-86
「(やれやれ、こんな静かな公園で流血さわぎですか..物騒だね。)」
雑誌を閉じる。

88 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 22:54
>>86
「キミは楽しそうじゃない、さっきの女の子と比べたらごみみたいだ。
あの子みたいな綺麗なモノがキミの中には無いよ。
キミは全然綺麗じゃないんだ。」
背中を向けて公園出口の方へゆっくり歩き出した。

89 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/26(火) 22:58
>>88
「腹黒に灰色と言われて悲しむ人間はいない・・。
もし、お前が求める物がどんなに綺麗なモノであっても・・
本体の手を離れると砂のように消えてしまう・・。
貪欲に求めた先が狂気なら・・君は間違ってる・・。」

90 :JAED『スパニッシュ・プリズナー』:2002/02/26(火) 23:00
>>87
「Zzzz........」
 
昼寝をはじめた。

91 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/26(火) 23:02
>>82-84
「あーすっきりした。
そういうのはおうちでやんなさい」
また寝転がる。

92 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/26(火) 23:03
>>89
「誰が牧師助手をする?
私が、と雲雀(ヒバリ)が言った。
暗くなかったら
私が牧師助手をしましょう。」
公園から出て行った。

93 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/02/26(火) 23:05
(フフッ..名前を間違えたよ。)
 
→to be continued.......

94 :フィル:2002/02/28(木) 01:44
公園から

95 :『イン・ライン』:2002/02/28(木) 03:20
ベンチで詩集を読んでいる

96 :フィル:2002/02/28(木) 03:20
再び歩いてきた。
ベンチに座り空を見上げる。しばらくこのままボーッとしてよう。

97 :フィル:2002/02/28(木) 03:20
>>95とは勿論違うベンチで、だ。

98 :フィル:2002/02/28(木) 03:34
スッと立ち上がり再び何処かへ歩き出す。

99 :『イン・ライン』:2002/02/28(木) 03:34
>>98
「…。」
チラッと見たがまた本に目線を戻した。

100 :『イン・ライン』:2002/02/28(木) 05:39
「Zzz…。」
ベンチで寝てた

101 :壁の落書きより:2002/02/28(木) 13:20
新手のスタンド使いがこの街に現れた 
 
スタンドの名は『ナナ』 それ以外何もわかっていない 能力も 何も
 
すでに3人殺されたぞ

102 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/28(木) 16:33
>>101
「…?物騒な落書きだな…」

103 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/28(木) 16:57
>>101
「もしかして…スタンド使い同士で殺し合っているということかな…?
どうしよう、僕も巻き込まれたりしちゃうのかな…」

104 :『イン・ライン』:2002/02/28(木) 18:43
「うおぉ!こんなとこで爆睡しちまった!なんて隙だらけな人生だ。ん?」
>>101
「なんだ?寝てる間に書かれたのか?元からあったかな?
 まぁいいや、帰ろう。あぁ寒い。」
帰った

105 :イチヨー『P・M・ベイビー』★五日目★:2002/02/28(木) 23:21
「やっぱり乳首の形は大事ですよねーーー」
近所の奥さん達と談笑中。
 
ベイビーはベビーカーでお休み中。

106 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/28(木) 23:42
>>101
「・・・ナナ・・・7・・・セブン・・・セブン、セブン、セブーン♪」
歌いながらのんびり散歩。

107 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/28(木) 23:52
>>106
「・・・暇だ、激しく暇だ・・・こういう時は・・・ハッ! レッツダンシンッ!」
軽いステップで踊り始めた、辺りの木がリズムにあわせて揺れる。

108 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/03/01(金) 00:33
>>107
「やかましい」
携帯電話を顔面に投げつける。容赦なく。

109 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/03/01(金) 00:40
公園でふんどし姿で乾布摩擦している。
『サンバ・デ・アミーゴ』は何故かミキモトの横でダンスを真似・・。
ダンスが気に入ったらしい・・『サンバ・・』のふんどしが踊りに合わせ
ぶんぶんとゆれている。

110 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/01(金) 00:45
>>108
「フンハッ!」
のけぞった、顔の上を通過していく携帯電話。
>>109
踊り続ける、悪くない気分らしい。

111 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/03/01(金) 00:53
>>110
君は愚かな選択をしてしまった。
避けなければそれでとりあえず彼女の怒りは収まったろうに。
君のほうにメンチ切ってるぞ。

112 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/01(金) 00:59
>>111
「フン♪フンフン、フフン♪」
踊りながら公園を出て行った、ケンカはしたくなかった。

113 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/03/01(金) 01:02
>>112
君はまたしても愚かな選択をしてしまった。
携帯を拾ってワビの一つもいれれば彼女の怒りは収まったろうに。
君はそのうち辻斬りにあうぞ。

114 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/03/01(金) 01:03
ミキモトの避けた携帯は・・。
ゴンッ!!
法歳の顔面に直撃・・・。
地面におちた携帯を拾ってアユミのほうをみる。
「な・・なんじゃ・・文字どうりアタックというやつかの?」
わしのセクシーな裸体に血迷ったか・・罪じゃのう・・。

115 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/01(金) 01:11
>>113
怖いな、とても怖い、今度からは部屋の隅でぶるぶる震えて
命乞いをしながらダンスをすることにしよう。

116 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/03/01(金) 01:25
>>115
三日の辛抱だ。
根が単純だから三日経てば忘れてるだろうからな。

117 :『イン・ライン』:2002/03/01(金) 02:24
今日もベンチに座って本を読む。

118 :『警告(偽』:2002/03/01(金) 02:29
『ペンキ塗りたて。注意されたし』

119 :『イン・ライン』:2002/03/01(金) 02:31
>>118
「何ィ!?」
服にペンキがくっついた。ベットリ。

120 :マリオ無職:2002/03/01(金) 03:28
「ルイ―ジが死んだ?」 
双子だから感覚でわかる。 
「1000万は誰のものになるんだぁぁ?クソォ!」 
非常に悔しい。

121 :イチヨー『P・M・ベイビー』★六日目★:2002/03/02(土) 00:24
今日も公園をお散歩。
すでに奥さん達とは顔見知りになった。
 
『あギャス、あギャス』
ベイビーもご機嫌だ。

122 :本名不明:2002/03/02(土) 00:25
駅前から歩いてきた。ベンチに座る。

123 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 00:37
ペンキ塗りたてじゃないのを確かめてから座る。
本を読む。

124 :本名不明:2002/03/02(土) 00:38
>>123
「・・・・・・・・!!」
ペンキ塗りたてかと思ったけど違うようだ。良かった。

125 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 00:50
>>124
本名不明に気付いた。本をポケットにしまって立ち上がった。

126 :本名不明:2002/03/02(土) 00:51
>>125
とりあえず動じない。
アイスクリームを食べてたり。

127 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 00:53
>>126
近づいてきた。テクテク。

128 :本名不明:2002/03/02(土) 00:57
>>127
「・・・・・・・・・。」
ジッと見ている。警戒。
ドドドドド。

129 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 01:04
>>128
目の前で立ち止まった。
「お前スタンド使いだろ。」

130 :本名不明:2002/03/02(土) 01:05
>>129
「・・・・は?何の・・・事でしょうか・・・。」
怯えたフリをする。

131 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 01:09
>>130
「あぁー絶対とぼけると思ってた。うん。
 いや別にどうこうしようってわけでもないけど。
 スタンド使いだろ。スタンド使いだろ?」

132 :本名不明:2002/03/02(土) 01:11
>>131
「・・・うっさいわねだったらどーだっていうのよ。」
逆ギレ。

133 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 01:15
>>132
「イェーやっぱり。確かめたかっただけだよ。
 いやぁ合ってた合ってた。良かった。」
上機嫌でさっきのベンチに戻ろうとする

134 :本名不明:2002/03/02(土) 01:16
>>133
「・・・・・・ああそう。」

135 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 01:17
駅前から公園へ来た。
>>122-134には気付かないフリで芝生前のベンチに座る。
 
「(翔影・・無事帰って来てね。)」
缶ジュースを飲みつつ、戦場に行った親友の事を思う。

136 :部外者:2002/03/02(土) 01:28
「なにか面白いことはないものかなぁ・・・」

137 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 01:28
>>135
そのままベンチで眠りはじめる。
24歳の独身♀のすることだろうか?;
 
→to be continued.....

138 :部外者:2002/03/02(土) 01:32
>>129-130
「(ん? 今『スタンド』とか言った? 『スタンド』とか言った)」
ピクピク

139 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 01:36
>>138
ベンチで本を読んでいる。

140 :本名不明:2002/03/02(土) 01:37
>>138
「・・・・・・・・・。」
気付かないフリをする。

141 :部外者改め【異邦人】:2002/03/02(土) 01:39
>>139
確か俺ができるようになったこと『スタンド』とかいうのだったよな・・・
あいつらちょっと使って見せてくれねぇかな

142 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 01:47
>>141
既に!使っている。本に指で線を引いている。
でも近くにいないと見えないか。

143 :本名不明:2002/03/02(土) 01:48
>>141
既に!使っている。『鱗』で紙を切ったり。
でも近くにいないと見えないか。

144 :部外者改め【異邦人】:2002/03/02(土) 01:51
(ここからだとよくわからないしな
 ちっと近づいてみっかな)ベンチの隣にある自販機(あるのだ)に向かう。

145 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 02:07
>>144
本に線を引いている。スタンドを指だけ出して。

146 :部外者改め【異邦人】:2002/03/02(土) 02:09
自販機でココアを買いながらチラっとだけ見た(お、なんだ なんか見えたぞ
 あれが『スタンド』ってやつか?)

147 :本名不明:2002/03/02(土) 02:10
>>144
書類を切り分けている。鱗一枚だけ出して。

148 :部外者改め【異邦人】:2002/03/02(土) 02:16
>>147
(お、こっちもだ なんだありゃ? ちっさいカッターか?
 なんかよくわからねぇ)近くのベンチに向かった

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/02(土) 02:18
>>121
・・・・・・・・あの子、いいな。

150 :【異邦人】:2002/03/02(土) 02:34
ふーん、どうも何かを『出せる』ものらしいな
ふーん

151 :本名不明:2002/03/02(土) 02:35
黙々と作業を続けている。

152 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 02:42
>>150
「…。」
視線を感じた。異邦人を見る。

153 :本名不明:2002/03/02(土) 02:46
>>152を見て>>150を見た。

154 :【異邦人】:2002/03/02(土) 02:50
>>152-153
イン・ラインの傍を歩いてるハトを見ているようだ

155 :イチヨー『P・M・ベイビー』★六日目★:2002/03/02(土) 02:52
>>149
引き続きお散歩中。
ベイビーは眠たげ。

156 :『イン・ライン』:2002/03/02(土) 03:00
>>154
「自意識過剰か。」
視線を戻した。

157 :【異邦人】:2002/03/02(土) 03:02
(今日のところはこんなもんでいいかな
 いきなり何かわかるなんて運が良かった)ココアの空き缶をゴミ箱に入れてから、公園を後にした

158 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/02(土) 23:49
>>137
起きて公園を出ていった。

159 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/04(月) 00:04
>>155
実にいいよ・・・・・ハァハァ。

160 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:07
暇なので公園にあるものをいろいろと『黄金』にしてみる。

161 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:21
砂場の砂を『砂金』にしてみたり。

162 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:26
飽きたので帰った。

163 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:30
ビラを配っています。

164 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:32
>>163
帰り道で憂を見つけた。
ビラを受け取る。

165 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:35
>>164
『恋人・仲間・友人を募集中』との一文と憂の顔写真と
携帯の番号がプリントされています。

166 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 00:37
>>163-164
「ハァハァ…」

167 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:40
>>165
「あんた、かわいそうな人なんだな」
同情した。

168 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:43
>>167
「……そうですか……そうなんでしょうね…」
憂鬱な顔になりました。

169 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:44
>>168
「友達ってのはビラまいて作るもんじゃあないだろう。
そんなに友達がいないのか?」

170 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 00:45
>>167-168
「オイ、アンタタチ…水を…くれネーカ…気分が悪い…」
ふらふらと2人の前に姿をあらわす

171 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:46
>>170
「水?水なら公園の水道があるだろー」

172 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:47
>>169
「いえ、この街に来てから3人出来ました♪」

173 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:48
>>172
「へー。そういや俺もこの街に知り合いはいないな。
俺と友達になっておくれよ」

174 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 00:49
>>171
「あんなカルキ臭のするのはヤダ、ミネラルウォーターをくれ…」
スタンドを出してサイフをすろうとする。
スピードB

175 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:50
>>170
「大丈夫ですか?」
声をかけてミネラルウォーターを渡します。
>>173
「え! 本当ですか? ありがとうございます」

176 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:51
>>174
ガシッ!
こちらもスタンドを出し腕を掴もうとする(パス精ABC)
(こいつもスタンド使いッ!?)

177 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 00:55
>>174>>176
「ス、スタンド使いッ………!?」

178 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 00:55
>>175
「ああ、助かった…」
ゴクゴクと水を飲み干す。
>>176
「お前もスタンド使いなのか!」
捕まれた腕からドブのような臭いがする

179 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 00:59
>>178
「くっせェ!なんだこりゃあ!」
腕を引っ込め距離を取る。

180 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:02
>>178
「ん?もしかしてアンタ…見えてるのか…?」
スタンドの左手を憂の顔に近づける。
>>179
「スタンド使いか…生まれながらか?あの子供に射抜かれたのか?」
同じく間合いを取る。

181 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:05
>>180
「子供?射抜かれた?何言ってるんだおまえは…?
まあいいや、お前はスリヤローに変わりはないんだからな」
じりじりと距離を詰める。

182 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 01:08
>>180
「見えてますよ……この子…ミッキーが僕のスタンドです」
手の平から鼠のヴィジョンのスタンドを出しました。

183 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:10
>>181
「まあ待て、サイフを取ろうと思ったのは悪かった。
 アンタがスタンド使いだっていうのなら、ちょっと話しがある。」
アシュレイの身体からいい匂いが漂ってくる。

184 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:12
>>183
「話…?ゆ、油断させようったってそうはいかないからな!」
スタンドは出したまま一応話を聞く。

185 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:15
>>182
「鼠?なかなか興味深いビジョンだな、何ができるんだ?」
>>184
「ところでお前はどこかの組織に属しているか?」

186 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:17
>>185
「組織?何それ。この街には『秘密の地下組織』なんかがゴロゴロしてんの?」

187 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 01:19
>>185
「この姿の能力は『絆』……そして…ユキトおいで」
鼠がクレイアニメのように兎に変化します。
実体化していて、雪の身体と霜の体毛を持つ姿をしています。

188 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:25
>>186
「まあな、昔は『エロイーズ』とか『タナトス』、『S&S』とか…
 他にも組織があるがまだ良く分かってない、その様子だとただの一般人らしいな…
 お前は今までにモテた回数を覚えているか?」
>>187
「お前は…モテた事あるか…?」

189 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 01:29
>>188
「モテた事? それは今まで恋人は何人いたという事ですか?
 答えはNOです。」
「タナトス? 僕は昨日メンバーになりましたよ」

190 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:30
>>188
「モテた回数?まあそれなりに(これは嘘)」

191 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:33
>>189
「フ、無いか、実にナイスな返事だ、タナトスなんて組織に属してるのはいただけないがな」
>>190
「フ・・それは嘘だな・・汗をかいているぜ…本当なら汗をかかねーはず、嘘は言わなくていい…」

192 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:36
>>191
「…なんで人がモテたかどうかなんて聞くんだよ。
そっとしといてくれよ」

193 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 01:37
>>191
「崇高な志を持った組織だと思いますけど………?」

194 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:46
>>193
「『死』なんてどうでもいいって事さ、ボスも怪しい奴だしな」

195 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 01:53
>>194
「カリスマ性を持った人に見えましたよ……ニコライさんは」

196 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 01:55
>>192
「まあそういうなって、それよりその力を使って色々楽しい事しようぜ、
 俺は『組織』をつくるつもりだ、人生をエキサイティング&エンジョイするためのな…
 スタンドを使って生を潤す…それが俺が作る『組織』の目的だ…
どうだ?あんた達もスタンドを使ってウハウハ生活しようとは思わねーか?」

197 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 01:58
>>196
「ウハウハか…。ちょっと憧れるかもな。
なあ、組織名は何て言うんだ?」

198 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 02:07
>>196
「折角ですが、既に僕は組織に入っていますのでおことわりします。」

199 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 02:18
>>197
「そうだな…『ラブレス(仮)』だ、まだ仮だからいい名があったら言ってくれ」
>>198
「そうか…タナトスに入るとはな…気が変わったら言ってくれ」

200 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 02:21
>>199
「それでは、僕はこの辺で失礼しますね。多分、気は変わらないと
 思いますけど」
ウサギが犬に変化する。
「あ、あのお名前は? 僕は憂といいます。」
二人に聞きます。

201 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 02:22
>>199
「『ラブレス』か。それでいいんじゃあないか?
俺も入らせてもらおうかな。その『ラブレス』とやらに」
(この街には組織がいくつかあるのか…スタンドに目覚めたばかりの俺も
入っておいたほうが身の為だな)
名前を教え携帯番号を渡す。
「それじゃあ何かあったら教えておくれ」
帰っていった。

202 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 02:25
>>200
憂にも名を教える。
「ケン・イシイだ。よろしく」

203 :憂『リシストラータ』:2002/03/05(火) 02:27
>>202
「こちらこそよろしく、ケン・イシイさん。」
お辞儀をして帰りました。

204 :アシュレイ『???』:2002/03/05(火) 02:29
>>200
「ああ、俺はアシュレイだ、普段は『屋敷』にいる、また会う事を期待するよ」
>>201
「ようこそ我が『ラブレス』へ、ケン・イシイ君、活動は後で連絡する。
それまでは普通に暮らしていてくれ。」
香水つきの名刺を渡す

205 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/03/05(火) 02:32
>>204
名刺を受け取る。

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:18
ガシャン。
「ふー…♪」ベンチに座り、自動販売機から取り出した紅茶(ミルクティー)を飲んでいます。

207 :【異邦人】改めやっぱり部外者:2002/03/05(火) 23:33
「(フーン、この街にはけっこういるみてーだなー)」「(ま、これまでのオレがわからなかっただけなんだけどな)」

208 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:39
>>207には気づきません。「んー、たまには、人のいない風景写真も撮ってみよう♪」
パシャ…「あ…渋いオジサマが歩いてる…!」
パシャ、パシャ…(No.136:公園の風景写真)
(No.137:渋いオジサマ。)

209 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/05(火) 23:56
「ぐぅぐぅ」
芝生で寝る。昼寝は身体にいいんですよ?

210 :部外者:2002/03/05(火) 23:57
さて、他のとこも軽く見回ってみるか→どこか

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:59
>>209
「アユミさん、今日も寝てる…。なんとなく、平和だなあっ…
私も、やろうかな…♪」ベンチの上でお昼寝します。

212 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 00:12
起きた。
そしてお昼ご飯のサンドイッチを食べ始める。もぐもぐ。

213 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 00:21
>>212
物欲しそうな目でアユミを見つめる。
腹が減ってるのだ。

214 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:22
空を見上げています。
「…昼間の空を見るのも…」「意外とロマンティック。」

215 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 00:27
>>213
おねえさんの半分は優しさでできている。
半分あげた。

216 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 00:29
>>215
「ああ…こんな幸せな気分になったのは久しぶりです。ありがとう」
食った。

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:33
眠っています。

218 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 00:34
>>216
「いいっていいって。
両親や妹に優しくできなかった分だけ、他の人に優しくしようって決めたの。
この街に帰ってきた時に」
もぐもぐ。

219 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 00:38
>>218
「ああ…なんて立派な人なんだ…
まるで天使のようだ。格好はアレだが」

220 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 00:43
>>219
「アレとか言うな」
殴られた。軽く。

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:45
>>217
「んしょ…そろそろ…帰ろう。アユミさーん、さようならー。」
大事な友人なので、挨拶だけは欠かしません。松葉杖をついて帰っていきました。

222 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 00:48
>>220
殴られた。32歳なのに殴られた。しかも女に殴られた。
「うひぃ〜〜〜〜」
情けない。

223 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 01:05
>>221
「ばいばい」
手を振った。
 
>>222
「情けない声だすんじゃないの。男でしょー?」
サンドイッチの残りを全部あげた。そして帰り支度を始める。

224 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 01:16
>>223
「なんて優しい人だ…このご恩は忘れないよ。
もしもの時は俺の『オン・マイ・ウェイ・ホーム』できっと
恩返しします」
スタンドを出した。

225 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/06(水) 01:22
>>224
「う〜ん‥‥‥ありがたいけど、気持ちだけ受け取っとくわ」
手をひらひら振りながら帰っていった。

226 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/03/06(水) 01:27
>>225
「ん。あの人も『見えて』いるっぽいな。彼女もか」
見送った。

227 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 11:09
芝生で寝た。

228 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 15:15
>>227
起きた
「さて・・・」
 ミキモトは踊る、ことごとく、
とりあえずは踊っている間は何も考えなくてもいい、
そんな理由で踊り続けて、ふと『ダンシン・オールナイツ』が居た。
ただ踊った、一心不乱のダンスを。
ちなみにいつものとおり空き缶は置いてある。

229 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/03/06(水) 23:46
>>228
ちゃり〜ん
500円硬貨を缶の中に投げ入れた。
 
「最近、大道芸関係が増えて来たんやな。」
立ち去った。

230 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/06(水) 23:50
age!

231 :アシュレイ『???』:2002/03/06(水) 23:51
「我が『ラブレス』に入る奴はいねーかー」
新興組織『ラブレス』の勧誘を行なっている。

232 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/06(水) 23:54
>>229
「ありがとうございま〜す・・・ううッ・・・ようやくもらえた・・・
しかも五百円も・・・感動だぁぁぁぁッ!」
ガンガン踊った、周りの木々もステップに合わせて踊る。

233 :男がやってきた:2002/03/06(水) 23:58
「まあいつもの駅前公園だな…情報収集ならここしかない。」男がやってきた、白いスーツにお面を被り男がやってきた。

234 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:01
「ふむ…『覗く』力を確認確認…」
ウロウロコソーリ木陰なぞを…

235 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:01
>>231
「(ラブレス?何の団体なんだろう。)」
興味ありげ。
実はバレンタインに一つもチョコをもらえなかった
哀れなやつだ。

236 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:02
>>233
ちらりと見た、しかし感動でそれどころではなかった。
「うおおおおお!」
ブレイクダンスを始めた、おひねりが欲しいな。

237 :男がやってきた:2002/03/07(木) 00:04
>>231
「何だあれは・・・宗教か?」
>>236
男に払う金など存在しない。

238 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:05
>>236
「わけがわからんが、すごいな。」
おひねりを缶に投げ入れ。
視線は勧誘している人へ。

239 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:06
>>231
「ラブレス…ナイフの名前か?
 愛なんて愛なんて〜〜〜〜!!」
なんだか叫んで自販機まで走った。

240 :アシュレイ『???』:2002/03/07(木) 00:06
>>233
チラシを配る。
チラシには『来たれモテない男!我が組織に入ればモテモテ間違いなし!』
その下には
少年B「ラブレスに入ってから人生薔薇色になりました。
    スピードDのひ弱な僕でも彼女GET!」
と怪しげな体験談が書いてある

241 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 00:07
口に葉っぱをくわえて昼寝。
今日もいい天気だ。

242 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/07(木) 00:07
公園に入ろうとして…
「うわ、何だこりゃ。」
異様な雰囲気に足を止める。

243 :男がやってきた:2002/03/07(木) 00:10
>>240
「・・・・・・・・・・・・・。」
ガシッとアシュレイの肩を掴む。
お面越しだが・・・涙を流しているようだ。

244 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:11
>>238
「(なんだかスタンド使いが異様に集まって来たな。
なんなんだ、この公園は。)」
とりあえず適当なベンチに腰掛け、公園を観察。

245 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:12
「人がいっぱいいますが…平和なのはいいですねっ…♪」
松葉杖で歩いてきました。
ベンチに座ります。

246 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:12
>>238
「あぁぁりがとぉぉうございまぁぁぁすッ!!」
泣きながらくるくる回る、凄い感動だ、生まれて初めてかもしれない。

247 :アシュレイ『???』:2002/03/07(木) 00:13
>>235
実体化したスタンドが話し掛けてきた
「やあ、おぬしもモテない男じゃろー、どうじゃ『ラブレス』にはいらんか?
 ワシと共にくれば世界中の女にモテモテじゃよー?」

248 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/07(木) 00:13
>>244
何でスタンド出してもいないのにスタンド使いだなんてわかるんだYO!

249 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:15
>>241
(アユミさん、いつもここにいるなぁ…葉っぱをくわえてるのは、
とってもカッコいい…。)
>>243
「…?」

250 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 00:19
>>249
いつもここにいるのは仕事が無いからで、カッコいいのはおしゃれだからだ。
アンダスタン?

251 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:19
>>247
「そんなはっきりきっぱり言わないでくれ。こう見えても繊細なんだ!
で、モテるようになれるのか?」
プライドはとうに捨てた。
 
ちなみに外見を説明しよう。
アッシュグレーの渋いロン毛(肩くらい)、瞳の色はダークグリーン。
黒いスーツに黒いロングコートを羽織ったモデル系の美形だ!
自分で言うのもなんだがな。
 
>>248
異様な雰囲気でわかる。ホラ、君も感じるだろう?
>>247のようなのがいるしな。

252 :アシュレイ『???』:2002/03/07(木) 00:21
>>243
「アンタとははじめて会うが…俺には分かる…
 アンタ…『漢(おとこ)』だな…俺と一緒にラブを極めようぜ!」
装飾されたナイフを渡す

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:21
>>250
(アンダスタンですっ)「…公園は、平和…なのでしょうか?」
目の前の光景を見ています。

254 :白スーツ『お面』:2002/03/07(木) 00:24
>>252
「・・・別に極めるかそう言う事ではないのだが…まあ…貰っておこう。君の名は?」男は受け取った、ナイフではなくその信念を。

255 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 00:25
「キッチン時計〜♪」
のびのびと読書中。
読んでいるのは『ハリーポッター』じゃないぞ。

256 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 00:26
>>253
平和だと思う。
誰かがおねえさんの昼寝を邪魔すれば別だが。
邪魔してみる?

257 :アシュレイ『???』:2002/03/07(木) 00:26
>>251
「おぬし…その顔でモテんという事は…さては素敵な趣味を持っておるな…
 好きな人に耳の穴を覗かせたがる、とかそんな趣味をもっとるじゃろー?
 大事なのは理解してくれるパートナーを探す事じゃよ」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:29
>>256
クルスは、アユミさんの安眠を応援します。なんとなく、アユミさんの傍で一緒にお昼寝します。

259 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/07(木) 00:30
「…帰ろう。」
何か異様な雰囲気を感じたので帰る。

260 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:30
>>257
「別に変な趣味などない。私はノーマルだ。私を愛してくれる者はこの世に
存在しないのか?」
愛してくれるなら、性別は不問だ。
これが問題か?(年齢は25だ。)

261 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:30
>>256
「(おお、綺麗なおねーさんが寝ているじゃあーりま温泉・・・
  首を吊りたい衝動に駆られてきたな…でもやらん…)」
少し離れて覗いているぞ。
あ!鼻の上に葉っぱが…

262 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:32
>>260
たまに♀と間違えられる事があるな。

263 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 00:33
>>258
お昼寝する二人。
非常にいい風景だ。絵になる。
問題は撮影者も寝てる事だな。

264 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 00:33
>>261
「(不審な奴だな…かまわず読書にふけるかな…」
 >>256>>258
「仲の良い、姉妹って感じだな…」
顔は悪いのにそう思う。
「誰が不細工だ…。野性的といえ野性的と・・」

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:34
おお! 人が集まってきた、何故だか嬉しい
おまけにおひねりまでもらえた、感動だ。
「・・・!!!」
踊る踊る。

266 :アシュレイ(愛の探求者):2002/03/07(木) 00:35
>>254
「アシュレイだ…真の愛を探求する者だ…憶えておいてくれ」

267 :白スーツ『お面』:2002/03/07(木) 00:37
>>266
「アシュレイ、良い名だ。私は…『ホワイト・ロリータ』とでも呼んでくれ。
 わけあって正体は明かせない。よろしく。」男は握手を求めた、言葉は必要無い。

268 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:38
>>263
「……カメラ持ってくれば良かったかな…」
後悔。

269 :アシュレイのスタンド『???』:2002/03/07(木) 00:39
>>260
「どちらでも良いのか…ヨロシイ、ワシと一緒におぬしを包んでくれる
 真のラブを探しに行こうじゃないかにゃー」
 アーミーナイフを手渡す

270 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:43
>>269
「このナイフは?」
まさかこいつで、目当ての相手を脅してモノにするんじゃ
ないだろうな?;

271 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 00:43
>>265
「やんやんや。
 おひねりをあげやう」
結構怖い系入った奴がそう言う。

272 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:45
>>267
「『ホワイトロリータ』…刻んでおこう…」
心に刻んだ

273 :白スーツ『お面』:2002/03/07(木) 00:47
>>272
「では…また会おう。」男は去っていく。

274 :アシュレイのスタンド:2002/03/07(木) 00:48
>>270
「まさか、これは我が秘密組織『ラブレス』の認識証じゃよ、
 モテない男は強制的に入るんじゃよー」
有無を言わせずナイフを手渡す

275 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:49
>>274
聞こえて宜しいか?
「………寂しくなんかないやい…」
ポケットから酒…(実際は麦茶)を出して一気に飲む

276 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:50
>>271
「ありがとう! あーりーがーとーうゥゥゥッ!!」
外見なぞは最もどうでもいいことだ、必要なのは心、
私のダンスに賛同している時点であなたは高貴な心の持ち主に違いない!
・・・と、今私が決めた。
ダンスはどんどんヒートアップする。

277 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 00:50
ジリリリリリリ
 
目覚ましが鳴ったので起きた。
寝すぎも身体に良くないからね。

278 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 00:50
>>274
「そうか、ではありがたく受け取ろう。」
ナイフをもらった。
 
「では私のスタンドを紹介しよう。『スパニッシュ・プリズナー』!」
スタンド『スパニッシュ・プリズナー』は一瞬だけ現れてすぐに引っ込んだ。
はずかしがり屋だ。

279 :白スーツの男:2002/03/07(木) 00:51
物陰でお面を取る、そしてネクタイを緩め上着を脱いだ。「さて、行くか・・・・楽しくなりそうだ。」誰にも見られてはいない、そして男は去っていった。

280 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 00:53
>>276
「よしよし。…粋なダンスやねぇ…」
気が着いたら調子に乗って踊っている。

281 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:54
>>277
「…ふあ〜…♪」
アユミさんの目覚ましが鳴ったので、目を覚ましました。
>>276
「……♪」
ミキモトさんの空き缶にお金を入れました。

282 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:57
>>280
「フンッ! ハッ!!」
勢い余って『ダンシン・オールナイツ』が発現した。
半径三メートル以内の『生物』は『踊る』。無論抵抗は出来るが。

283 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:57
>>273
「『ホワイトロリータ』…敵に回したくないな…」

284 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 00:57
>>277>>281
「『覗いて』いたぞ………。
 真面目に何かやるべきかもナ…」
真剣に考え込む。

285 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 00:58
>>281
「!!」
飛び退いた、クルスが3メートル以内に入らないように。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:59
>>282
「あ・・・『バッド・ムーン・ライジング』…」
本体の体を押しのけて、3メートルの外に出ました。

287 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 01:00
>>282
「おおっ!?
 これはこれは、凄いな」
驚きつつも踊る。

288 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:01
>>284
「…?」
視線を、感じました。

289 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 01:03
>>288
見ていたが…バツが悪そうにして、麦茶を飲んでいる…。

290 :アシュレイのスタンド:2002/03/07(木) 01:04
>>278
「恥ずかしがり屋じゃのー、
 ワシは『ポール・スクラブ・フライ・ザ・キャトルフィッシュ』、飛ばし屋じゃ
一緒にラブを探すのじゃよー」
  
こうして・・・ JADEは奇妙な世界へと導かれる事になる… 
 
 『スパニッシュ・プリズナー』→『ラブレス』に登録

291 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 01:06
>>284 (>>289)
視線を感じたが気にしていない。

292 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:06
>>287
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ・・・!! うらうらうらうらうらうららららぁーーッ!」
ブレイクダンス、逆立ちしてからまずは首、そして次は肩、回転軸を変えてぐるぐる回る
「フィニィーーーーーーー・・・シュゥッッ!!」
ザザザァッ!
ダンス終了、立ちすくむミキモトの顔は涙でぐしょぐしょだった・・・。
「ありがとう・・・! みんなありがとうッ!!」

293 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:07
>>281
「ああ、チビッコも寝てたの?起こしちゃった?」
 
>>282
範囲外。
そして君はかつて昼寝の邪魔をしたな?

294 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:08
『犬』と散歩しています。
>>288のクルスさんを見つけました。

295 :部外者:2002/03/07(木) 01:08
・・・・・・近づかねーでおいたほうが良さそうだな・・・
遠巻きに観察

296 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 01:08
>>290
今日から真実の愛を探すんだ!
感動。

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:09
>>289
「麦茶……?」
パシャ
(No.138:麦茶と烏丸さん)

298 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 01:09
>>292
拍手喝采。
「お疲れさん。
 凄いダンスだったな」

299 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 01:10
>>292
「すばらしい!」
また感動。拍手喝采だな。

300 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 01:12
>>297のカメラを少し意識。

301 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:14
>>292
パチパチパチ…
近づけないので、その場から記念撮影します。
(No.139:ミキモトさん)
>>293
「あ…ハイ。でも、そのうち起きなきゃだめですから…」
>>294
「あっ…この間の…。お元気でしたか?」
手を振ります。
エフィジー「こんにちはー。元気だった?」

302 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:15
>>301
「クルスさん、こんにちは。その節はどうもありがとうございました」
『犬』…ジョンをおすわりさせてクルスさんに話しかけます。

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:17
>>302
「んしょ。…いいえ、気にしないで下さい。
私は、お友達になっただけですから。」

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:18
>>298>>299>>301
「ありがとう・・・ありがとう・・・」
みんなと握手しておひねりを回収する、
ああ、清々しい、素晴らしい気分だ・・・。
余韻に浸る。

305 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:20
>>303
「ああ、これをクルスさんに見せたかったのですよ。
 貴女を元に生成されたヴィジョンです。
 『電気』と戯れる機械仕掛けの『鶏』……」
『犬』がクレイアニメのように『鶏』に変化しました。

306 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:24
>>305
「わあ…凄いですねっ!それに、私が元になっているなんて…感激…!」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。
鳥のような姿の『BMR』は、憂さんの『リシストラータ』にくっ付いて遊んでいます。

307 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:24
>>304
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ‥‥‥‥‥‥。

308 :アシュレイ『PSFTC』:2002/03/07(木) 01:25
「…フフフ…これで組織も強力になったな…」
ナイフをしまって立ち去る

309 :部外者:2002/03/07(木) 01:27
>>305
おっ!でたでた、なんか出ましたよ♪
へー、あんなのもあんのか。
いろいろあるもんなんだなぁ。

310 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:28
>>306
「この『鶏』はこうやって……ゼンマイを……」
そういいながら、トサカの形をしたゼンマイを回します。
すると、ニワトリが動き始めました。

311 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:29
「皆さん・・・本当にありがとうございました・・・。」
涙を拭きながら公園を去る・・・。前が良く見えないのでふらふらと。

312 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:30
>>307
公園の上を飛行機が飛んでいった。
その音だったようだな。

313 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:31
>>309-310
一緒に見て、楽しんでいます。
「ぜんまい仕掛けって…素敵ですねっ…」

314 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:32
>>312
飛行機を見た。
「・・・世界・・・か・・・!」
決意した、だけだ。別に何処へも行かない。
公園を去っていった・・・。

315 :JADE『スパニッシュ・プリズナー』:2002/03/07(木) 01:33
>>300
「さて、そろそろ帰りますか。」
公園から立ち去った。

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:34
>>314
「ミキモトさん、さようならー!」
手を振りました。

317 :烏丸鏡時『シャネルズ』:2002/03/07(木) 01:35
写真をとられ、そのまま…照れくさそうにしつつさってゆく…。
 
To be continued...→

318 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:35
>>313
「ええ、素敵ですね。」
『鶏』「コケコッコーーーッ!!」

319 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:37
>>314
面識は無いですが見送りました。

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:37
>>318
「…♪」
『バッド・ムーン・ライジング』は、うれしそうに飛び跳ねています。
自分の姿に似た、ぜんまい仕掛けの鶏さんが気に入ったようですね。「あ…私、そろそろ帰りますね…ごめんなさい。」

321 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:38
>>320
「ちょうどいいや、ご飯でも食べに行く?」
クルスを誘う。暇だから。

322 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:40
>>316
歩きながら後ろ向きでひらひらと手を振った。
一度やってみたかったんだ、かっこいいよね?

323 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:40
>>320
「ああ、そうですか…。
 また、お会いしましょう、クルスさん。
 この子と遊んで貰ってありがとうございました」
見送りました。
鶏「コケーーー」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:43
>>321
「あ…そうですね…そういたしましょうか…」
>>322
「せめて…お名前を…」
ハンカチーフを取り出して、振りました。
>>323
「ハイ。私も楽しかったです。」

325 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:44
>>322
車に気をつけろよ?
 
>>324
「よし、じゃあ行こう。何が食べたい?」

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:45
>>325
「私は…ご飯なら、何でもかまいません。アユミさんにお任せしますね。」

327 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:46
久々の公園の散歩中。

328 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:46
>>324
「それでは、僕もこれで失礼します」
公園を去って行きました。後ろには鶏がトコトコついていきます。
→波紋荘へ

329 :春井歩太『ブギー・ナイツ』:2002/03/07(木) 01:48
「ふむ、帰るかな。
 一人で自炊生活楽しいな〜♪
 途中で寂しくなるけど」
少し涙が見えたのは気のせいだ。

330 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/07(木) 01:48
>>324
一陣の風が吹き・・・ミキモトはもうそこには居なかった・・・。
→to be continued...
>>325
もちろんだ。

331 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:48
>>328にの前に倫さんを>>327で見つけました。

332 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:49
「嵐の後の静けさかしら?」
がらんとした公園を眺める。

333 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:49
>>328
「さようなら、憂さん…また…。」
去っていく憂さんの後姿を、見送りました。

334 :部外者:2002/03/07(木) 01:51
>>313
いや、私は離れたところに一人でいるんで

335 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 01:51
>>326
「ん。OK」
 
→『駅前』の『イタリアンレストラン』へ

336 ::2002/03/07(木) 01:52
「ハンプティ・ダンプティ塀の上・・・♪」
何処かで聞いた声だ。
「ハンプティ・ダンプティ落っこちた♪」

337 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:52
>>332-333
駆け足で戻って来ました。
「倫さーん」
鶏「クックドゥルドゥー」

338 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 01:53
>>331
「?あなたは....えーっと、憂さんだっけ?久し振りー☆」
人の名前と顔を一致させるの苦手。

339 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 01:55
残念、目当ての娘は何処かへ行ってしまった後のようだ。
「・・・ちぇっ」
ベンチに座った。

340 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 01:55
>>334
そうでしたか…。
>>335
ひょこひょこ歩いて、アユミさんに付いていきました。
→駅前へ…。

341 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 01:57
>>338
「はい。そうです、憂です。お久しぶりです!
 あのですね、ぜひこの子ユキトを見せたかったんですよ」
『鶏』が『兎』に変化します。

342 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 01:58
>>339
「つまんなーいつまんなーい」
ズカカカカカカカッ!
「凍る」ナイフを数本ベンチに突き刺す、ベンチは徐々に凍っていく。
「〜♪」

343 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:00
>>341
「(鶏が兎に?)すごいって言うか...可愛いわね☆」

344 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:04
>>343
身体が『雪』、体毛が『霜』のウサギです。
ヒンヤリ冷たくて実体化しています。

345 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:04
>>341
興味深そうに覗き込んでいる。
背後には氷で出来たベンチ。

346 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:07
>>344
「きれい...」
感動してる。
兎にそっと触れてみる。
ひんやりしていて、ふわふわだ。

347 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:07
>>345
「……どうも。」
少し、警戒しています。

348 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:08
>>345
「・・・・・・・・」

349 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:09
>>344
「あ! そういえば君はあの犬の人だね。そうか、今度はウサギなのか。」
気付いた。ウサギに触ろうとする

350 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:10
>>346
「可愛いですよね…。白い背景なら『溶けこんだ』に見えるんです」

351 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:12
>>349
ウサギは跳ねて避けました。

352 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:14
「・・・・・ちょっと休憩しようかな・・・・・・・。」 
凍ってないベンチに座る。

353 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:14
>>350
「溶け込む?なるほどね。」
 
>>351
「ちょっと、うさぎは臆病な動物だから気をつけてね。」
困ったようにうさぎを見てる。

354 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:15
>>351
「ああ、もう! うまくいかないな。ねえ兄さん、何とかしておくれよ。」
「・・・何だ。」
ドッピオっぽく二重人格で。

355 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:19
>>353
「すまない・・・弟が迷惑をかけた、良ければそのウサギを触らせてはもらえんだろうか」
雰囲気が何処となく違うぞ。

356 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:19
>>352
「あ、こんにちは。」
昨日、波紋荘の窓から見かけて挨拶をした人なので挨拶します。
>>353
「あと、このユキトには再生能力もあるんです。」
>>354
「……余り人には馴れていませんから…」
自立型でないのは秘密です。

357 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:21
>>356
(名前を呼んだら反応しますか?)
「再生出来るんだ。すごいじゃない。」

358 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:21
>>356
「ああ・・・・今日は。また、会いましたね。」 
少し驚いた顔で。

359 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:24
>>355
「………良いですよ」
ユキトはミグモさんに近づきます。
>>357
(します。というか僕がするのかも。)
「ええ、見た目と違ってなかなかの奴です」

360 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:25
>>355
「(二重人格?)彼に許可取ってね。」
 
「知り合い?」
>>358さんを見ながら憂さんに言います。

361 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:25
>>356
「・・・なにやら誤解をしているようだが弟はただウサギが触りたいだけだ。
なにぶんコミュニュケーションというものが下手でな、
私からも頼む、どうかウサギを触らせてやってくれ。」
頭を下げる。

362 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:27
>>360
「今日は・・・・僕は彼と同じアパートなんですよ・・・・・・。」

363 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:27
>>359
「わあ、ありがとう、さすが兄さんだね。」
ウサギをなでる。
「ふかふかだねぇ♪」
嬉しそうだ。

364 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:29
>>358
「奇遇ですねー。散歩ですか?」
にこやかに尋ねます。
>>360
「知り合いというか、同じアパートに住んでいる方です」
>>361
>>359です。

365 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:29
>>359
(ですよね。スタンドだし)
「頼もしいパートナーってわけね?私だって、こう見えても
良い腕してるのよ?その気になれば生身でも戦えるわ......。
あまりやらないほうがいいけれどね。」

366 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:32
>>363
しばらくなでている。
「・・・さて、おなかも空いたし帰ろうかな。」
『凍る』ナイフを解除。
「ハンプティ・ダンプティ塀の上♪」

367 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:33
>>362
「はじめまして。憂さんとは友達で、倫ていうの。よろしくね。」
 
>>364
「アパートって、まさか波紋荘?」
知り合いが住んでいたりする。

368 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:36
>>365
「そうですね。この子達は僕の大切な『絆』です」
>>367
「ええ、そうですよ。ご存じでしたか。」

369 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:36
>>364
「散歩です・・・・・久しぶりに寄りたい所があるんですよ・・・・・。」

370 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:37
>>368
「知り合いが住んでいるの。」
『絆』・・・・・か・・・・・

371 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/07(木) 02:37
「・・・いまいち・・・誰も美味しそうじゃないね兄さん、
てきとうに漁って帰ろうか。」
三人を品定めするように見るとトコトコと帰っていった。

372 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:42
>>369
「そうなんですか……。お知り合いの方の所ですか?」
>>370
「じゃあ、僕も会う事もあるかも知れませんね」

373 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:44
>>372
「そうです。長らく行ってなかったので・・・・どうなっているのやら。」

374 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:45
>>372
「そうね。知り合いは結構美人だからすぐにわかるかもね。
じゃ、私はそろそろ帰るわね。」
うさぎを軽くなでてから、立ち去りました。

375 :倫(リン)『ニュートン・ボーイズ』:2002/03/07(木) 02:45
→to be continued.......

376 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:46
>>373
「一度、疎遠になると行くのも大変ですよね……。」

377 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:49
>>374
「ええ、また」
見送りました。

378 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 02:54
>>376
「疎遠ってわけじゃあないんですがね・・・・・葬式やらなにやらで忙しかったんですよ。」

379 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 02:57
>>378
「あ……失礼しました……。身内の方のご不幸でしょうか?」

380 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:00
>>379
「おじが死んだんです。・・・・もっとも、遺体は無いんですが。」

381 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:02
>>380
「!……そうでしたか……。御愁傷様です……」

382 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:07
>>381
「では、また・・・・・・。」 
立ち上がった。

383 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:11
>>382
「はい。また……」

384 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:19
「……ニコライさんの所に行ってみようかな……」
→『家』

385 :フィル:2002/03/07(木) 23:32
「昨日はやたら騒がしかったが・・・日によってこうも違うとは、奇妙な公園だ。」
ぶらつく。

386 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/07(木) 23:56
>>385
昨日はストリートパフォーマーがダンスしてたからな。
 
だがそんなこととは関係なく昼寝。
天気の悪い日以外はここでお昼寝をするのが日課だ。

387 :フィル:2002/03/08(金) 00:03
>>386
「・・・少し前からは考えられない光景だな。平和になったという事なのだろうか。
 あの女性は何処かで見たような気もするが・・・関係無いか。」
歩いてく。

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:15
「平和なのは…いいことです。」
歩いて、やってきました。

389 :フィル:2002/03/08(金) 00:22
とりあえず散歩中。
腹が減ったのでホットドッグを買い食い。「・・・・・・はあ。」
溜息。

390 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:24
「… 〜♪」
ひょこひょこ歩いています。
松葉杖の生活にも、だいぶ、慣れてきました。

391 :フィル:2002/03/08(金) 00:28
ホットドッグを食べる。松葉杖の少女を見る。公園の樹を見る。空を見る。
いい天気だ。

392 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:29
「誰か噂話好きなテキトーなヤツいないかな・・・おっ、女だ。
あの年頃なら噂話は好きだろーぜ」
クルスを発見。近付いて声をかける。
>>390
「やあ、怪我してるのかい?大丈夫?」

393 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:33
>>391
ホットドックを食べている男性を見かけました。
>>392
「ひゃ!?…え…ハイ。…あの…?」

394 :フィル:2002/03/08(金) 00:34
>>392-393
「・・・・ナンパか、平和だな。」
食べながらナンパの様子を見ている。

395 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:35
>>393
「ああ、『ナンパ』や『勧誘』の類じゃないから安心してくれ。
…キミは怪我してるようだけど…もしかして『ナナ』とかいうヤツに
やられたのかい?」

396 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:39
「ほれほれ」
ポップコーンを鳩にやっていた。

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:38
>>393
「あ、この怪我…ですか?これは、刺…あ、いえ…
ちょっと、転んでしまったんです。
あの…『ナナ』…って、何のこと…なのですか…?」

398 :部外者:2002/03/08(金) 00:44
今日も遠巻きにチェキラ

399 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:44
>>397
「そうか違うのか。しかし…『ナナ』に襲われたのならば命があるはずもないか。
『ナナ』ってのは…最近この街に現れたヤバイ奴のことさ。
何でも『不思議な能力』を持ってて女子供の区別無く襲ってるらしい。
最近街じゃこの『噂』で持ちきりみたいだぜ」

400 :フィル:2002/03/08(金) 00:44
「平和だ。とても平和だ。」
ジュース飲んでる。

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:50
>>399
「『ナナ』…さん…。『不思議な力』…。」
(もしかして…。『力…スタンド』のこと…?)「そんな怖いことが、この街で起きているなんて…。
ありがとうございます。気をつけますね。」

402 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:53
>>401
「ああ、あんたも気を付けな。そうだ、まだ『ナナ』のことを
知らないヤツにも教えてやったほうがいいと思うぜ」
見送る。

403 :フィル:2002/03/08(金) 00:54
「ナンパ失敗か。」

404 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:55
>>402
「『ナナ』ねえ…」
何となくきいていた。

405 :『ナナ』:2002/03/08(金) 00:55
>>396
「なあ、あんたは『ナナ』を知ってるか?
あんたみたいなかわいい子は襲われるかもしれねーぜ?」
棗に話しかける。

406 :フィル:2002/03/08(金) 00:57
「あの男・・・早速次か・・・やるなあ。プロか。」
感心した。

407 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 00:57
>>405
「知らない。貴方は見たことあるの?」

408 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:57
>>402
「あ…ハイ。」
『バッド・ムーン・ライジング』を、肩の上に乗せて発動します。(…この人も…『力』の使い手さんかな…?
『力』の持ち主さんだったら…きっと、何か反応するはず)

409 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:02
>>407
「さあ、俺も見たことはねーよ。たぶん見たら最後、殺されちまうんじゃあねーか?
最近街のあちこちで『ナナ』関連の落書きやらを見るし『噂』を聞くぜ。
用心にこしたことはねーよ。それに被害者も増えないほうがいいしよーッ」
>>408
男は『バッド・ムーン・ライジング』に何も反応を示さない。

410 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:02
ジリリリリリリ
 
一時間たったので起きた。

411 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:03
>>402
(スタンド使いか…。もはや電信柱並みに居るね)

412 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:03
>>411
>>408だ。

413 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:03
>>409
(気のせい…だったの…かな?)
眠っているアユミさんの傍に座りました。

414 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:05
>>413
「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
伸び。
「ふう、おはよう、チビッコ」
クルスに気がついた。

415 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:06
>>413
(あのねーちゃんもスタンド使いか…まあいきなりスタンド出してきても
無視しちまうさ)

416 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:06
>>409
「…わからんのは」
棗が言う。
「何で貴方がそうまでして『ナナ』の危険性を主張するのか、だ。
会った事もない、その口ぶりだと『噂』でしか知らないのに」

417 :フィル:2002/03/08(金) 01:07
「・・・・・・・・・。」
歩いて行った。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:07
>>414
「あ、アユミさん、昨日はどうもありがとうございました。
…起こしてしまいましたか…?」
お辞儀します。

419 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:11
>>418
「あたしを起こしたのは目覚し時計。チビッコじゃあないわよん」
枕にしていたハンドバッグに目覚し時計をしまう。
「今日も‥‥‥‥なんかいっぱい人が来てるわねー」

420 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:11
>>416
「駅前の掲示板や公園の落書きを見て無性に気になっちまってな。
死人も出てるらしいしよォーッ…俺が『噂』好きってのもあるんだけどな
さっきもあのねーちゃんに言ったが『用心にこしたことはない』だろ?」

421 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:15
>>420
「用心にこした事はない、ねえ…。具体的にどう用心すればいいの?
姿も能力もろくに分かってない『ナナ』ってのに。
もし明確な『理由』がなくて無盲目にその話をしてるんなら
病院行った方がいいと思うよ?」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:16
>>419
「そうでしたか。良かった♪」「今日も人がいっぱいで、賑やかですね。少し前まで、静かだったのですよ?」

423 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:20
>>421
「さあ?とりあえず怪しいヤツには気をつけろってことでいいんじゃないか?
この街じゃあおかしなことがよく起こるようだが…あんた『能力』って言ったな?
特殊な『能力』を持つヤツらが他にもいるのか?
もしそんなヤツらを知ってるなら色々教えといてやっとくれよ」
>>418-419
横目でちらちら見る。
(話せ…ッ『噂話』をするんだよ…!)

424 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:25
>>423
「そう。ところで」
棗はボールをくるくる回しながら
「…ワタシが『ナナ』よ。はっきりいうと」
事も無げにそう言った。
「さて、どうする?」

425 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:25
「あ…アユミさん…妹さんには…会われることにしたのですか?」
噂話よりも、気になることを優先させました。

426 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:30
>>422
「まあ、天気のいい日に誰もこない公園なんてどーかと思うしね。
賑やかなくらいで丁度いいか」>>425
「う゛‥‥ストレートねチビッコは‥‥」
きまり悪そうに目をそらす。

427 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:30
>>424
「…おい…嘘だよな?悪い冗談か何かだろ?」
後ずさる。

428 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:35
>>427
「このボールが夜な夜な人の血を吸う…」
なんとボールに人の顔が現れている。>>427にしか見えない角度に。
「…まあ、ここでは殺さないよ、ふふふ」

429 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:35
>>426
「あ…ご、ごめんなさい…。やっぱり私…「がき」ですね…。」
うつむきます…。

430 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:36
>>428
『マーシャ・ボール』は見えないフリ。
「なあ、助けてくれよッ!ボールって何のことだよ?」

431 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 01:38
『波紋荘』から・・・。
「ああ・・・平和だな・・・。」
しばらく立ちすくむ。

432 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:45
>>429
「ちょ、ちょっとしょげないでよー。こ、困ったなあ‥‥」
おろおろする。

433 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:46
>>430
騙すようで悪いけど『マーシャ・ボール』は『ボール』にとりつく
『実体化』スタンドです。つまり
「『誰でも』見えるはずの『マーシャ』が見えませんか。ふふ…」
棗がボールをその場に置いた。
「まあ、何の目的で変な『噂』を広めてるのか知らないけど。
貴方こそ気をつけなよ。それこそ凶暴なスタンド使いにやられないように。
…なんか後ろ盾が欲しかったら『家』にきなよ」

434 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 01:47
>>429
「あ、クルスさーん」
『犬』と散歩中見かけました。

435 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:49
>>433
「フゥ〜〜〜〜〜〜…あんたは『ナナ』じゃないのか…驚かさないでくれ。
…それにしてもスタンド使い?この街にはそんなヤツらがいるのか?
とにかく俺は帰るぜ!あんたも『ナナ』に気を付けな!俺も用心するからよッ!」
去って行った。

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:50
>>432
「す、すみません、あ…でも、私、昨日言った事は、本当だと思います!
だから…まだ、アユミさんにご決心がついていないのでしたら…
行くべきだと思いますから!」

437 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 01:52
>>434
「あ…憂さん!こんにちは♪」

438 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 01:54
>>436
「そ、そう‥‥かな」
不安げな顔つき。
「あたしだって‥‥その、会いたくない、訳じゃないのよね、でも‥‥」

439 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 01:54
>>437
「こんにちは。……お取り込み中のようですね」

440 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 01:54
「本当に・・・いい天気だ・・・日光を浴びるのも随分久しぶりだ・・・。」
散歩、そして・・・
「クルス・・・さん・・・。」
見つけた。

441 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 01:55
>>435
「…やれやれ」
鳩に再び餌をやり始めた。

442 :『ナナ』:2002/03/08(金) 01:58
「ああああああッ!あの女もスタンド使いだったか!
あのアマ俺を脅かしやがって…『ナナ』が『成長』したら覚えてろよ!」
深呼吸した。
「フゥ〜〜〜〜〜〜…スタンド使いがゴロゴロしている以上…
慎重にいかないとな。ドジ踏んだら俺がヤバイからな…」
男はどこかに去っていった。

443 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 01:59
歩いてきた。トイレを探している。

444 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:01
>>440
カッコいい女性と、なにやら話しています。
>>438
「会いにいって…あげて下さい。昨日の…外国のお酒です。
頑張って探して…見つけてきました。
アユミさんの妹さん、お酒を飲むかどうか、私はわかりませんけれど…
お土産に持っていって、あげて下さい。」ラベルには、外国語で『月日は、情熱を安らぎに変える』と刻まれています。「きっと…待っていてくれます。月日は、もう十分に流れたはずですから」

445 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:03
>>443
「あ、リタさーん!」
見つけました。

446 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 02:04
>>443
見た。それだけ。

447 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:05
>>444
「あ、あ、あああああああ・・・・・・。」
突っ立ったままボロボロと泣く。

448 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:05
>>445
「あ、憂さん、すいませんね米俵。もうすぐ移動させますから。」
歩いてきた。

449 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:05
>>446
「棗ちゃーーーーん!」
見つけた。手を振っています。

450 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:07
>>448
「あ、どうも。管理人のお仕事ご苦労様です」

451 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 02:08
>>449
ボールがリタに飛んできた。それだけ。

452 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:10
>>450
「誰かがやらなくちゃいけないからね。嫌われる仕事だけどやりがいはあるよ。」
良い事を言う。
>>451
ボール=スタンド=精神=心=ハートハートを受け取った。

453 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 02:10
>>444
「う、うん‥‥‥」
受け取った。
これではどちらが子供か解らんな。

454 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:14
>>452
「そういう仕事を率先してするリタさんは立派ですよ。
 僕も見習わなければ………」
感心して言います。

455 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:13
>>453
どこからあんなお酒を手に入れたかなんて、気にしないで下さいね。(笑)「あ…そろそろ帰りますね。明日も学校です。学生も大変です…」
ゆっくりと立ち上がりました。

456 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/08(金) 02:15
>>452
ただのボール。そして去った。

457 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:15
>>455
「クルスさん・・・」
呼んだ、ボロボロ泣いている・・・。

458 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 02:17
>>455
大丈夫。いい女は野暮な事は聞かないものだ。
「うん‥‥ありがと。
妹は今ごろ‥高校生のはずだから飲めないけど‥‥もらっとく」
クルスのおでこに親愛のキス。
 
「‥‥‥じゃあ、ね」

459 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:17
>>457
「あ…アマモトさん…お帰りなさいませ…お仕事は、うまくいかれましたか?」

460 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:18
>>454
「憂さんは数少ない理解者だ。皆がそうであってくれれば僕も楽なんですけどね・・・。
 ほとんどの住民は自分勝手でワガママで本当に手が掛かります。」
>>456
ボール=ハート棗は照れている。

461 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:19
>>459
「お知り合いの方ですか?」
アマモトさんの事を聞きます。

462 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:20
>>459
「う・・・ひっく・・・・・・うああああああああ・・・。」
涙が止まらない。
「クルスさん・・・ですよね・・・?」

463 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:20
>>461
「あ、ハイ♪私の大事な方です。アマモトさんっていいます。
よろしくお願いしますね。」

464 :アユミ『シャドウラン』:2002/03/08(金) 02:23
帰った。
マンションに。

465 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:22
>>462
「え?ハイ。そうですよ。ちょっと、包帯が増量してしまいましたけれど…」

466 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:25
>>464
「さようならー、また…。」
(…やっぱり、あんな「くさい」のは良くなかったかな…。アユミさん…。)

467 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:26
>>465
「また・・・危ないことに首を突っ込んで・・・。
本当に・・・あなたって人は・・・。」
また泣く。
そしてクルスに手を触れようとして・・・止めた。
「・・・今は・・・駄目ですね、自分にブレーキが効かない・・・。」
ようやく笑えた。

468 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:28
>>460
「そうなのですか……。
 良い方もおられるようですが、大変ですね…。
 お察しします」
 
>>463
「大事……なるほど…」

469 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:30
>>468
「ええ、根はいい人達なんだけどね。こと金になると。」
泣きじゃくってる人がいるから退き気味。

470 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:29
>>467
「あはは…私は、危ないことなんか、していませんから。
この包帯は、転んで怪我をしただけです。」「じゃあ、私ももう帰りますね。憂さん、アマモトさん。
あんまりお話できなくてごめんなさい。では…また。」歩いていきました。

471 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:31
>>467
「今日はいけない・・・今日だけは・・・また明日会いましょう
そうだ、明日屋敷に迎えに行きます・・・そこで、
あなたに仕事のことを話したい・・。
よろしいでしょうか・・・。」

472 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:31
←お屋敷へと帰りました。

473 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:33
しばらくぼーっとする・・・。
「駄目だなぁ・・・自分・・・。」
ベンチに座った。

474 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:33
>>471
>>470の前に…。
「ハイ。いいですよ。」

475 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:34
>>469
「お金ですか‥‥お金を人を狂わすとは言いますが
 例え無くても、死ぬわけじゃないですからね」
嬉し泣きという物でしょうね。
 
>>470
「ええ、お気をつけておかえりください」

476 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 02:40
>>473
「はぁ・・・帰ろう・・・。」
波紋荘に帰った。

477 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:43
>>475
「そうそう、憂さんも今月分の家賃をお願いします。敷金礼金とかも。」

478 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:47
>>477
「!……ええ、構いませんよ……」
財布と相談です。

479 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:52
>>478
「大丈夫ですよ、憂さんはいい人だから格安でいいです。内緒ですよ?」
ポイント+1 あと6ポイントで昇格。

480 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 02:57
>>479
「ありがとうございます! リタさんは良い人ですね………。」
がんばります。

481 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/03/08(金) 02:58
>>480
「いえいえ、そうでもないかもしれませんよ・・・じゃ波紋荘に帰ります。」
波紋荘に帰ります。

482 :憂『リシストラータ』:2002/03/08(金) 03:01
>>481
「そうでしょうか? あ、僕も帰ります」
波紋荘へ帰ります。

483 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/08(金) 18:33
ベンチでハンバーガーを食べている。
学校帰り。

484 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/08(金) 23:48
「フゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・ハイヤッ!!」公園の木に向かって発頚を放つ青年。
『パグォォン!』と音を立てて幹が大きくしなった。「・・・ハァ・・・ハァ・・・大分『慣れて』きたかな〜?」

485 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/08(金) 23:57
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
鞄から新聞を出して読んでいる。

486 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:08
公園の広場で演舞を行なうシャオロン。
初めはド素人のようだった舞だが、それは瞬く間に上達していく・・・。

487 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:09
『鶏』と散歩をしています。

488 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:17
>>487
「ブルース・リーみたいで格好良いなー」
『鶏』のゼンマイを巻きながら感嘆の声をあげます。

489 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:23
>>488
「こぉぉぉぉぉぉ・・・」
演舞は既に達人並みの鮮やかさになっている。
と、青年の動きがピタリと止まった。自分を見ている憂に気付いたようだ。

490 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:27
>>489
「凄いですねー。武術の師範をされているのですか?」

491 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/03/09(土) 00:30
フラフラしながら独り言を呟いてる男がやってきて、ベンチに座った。
「・・・・・ブツブツ」

492 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/09(土) 00:30
>>486
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
新聞から顔を上げて、ちらりと見る。

493 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:35
>>490
「いえいえ。とんでもないですよ〜。
ちょっと『練習』をしてただけです。これを見ながら。」
懐から一冊の本を取り出す。
タイトルは『3週間で覚える中国武術■これであなたもブルースに!?』と書いてある。

494 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:41
>>493
「この本を見ただけですって……?
 天性の素質なんですよ!」

495 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:46
やってきた。
とりあえず椅子に座る。
今日の戦利品を確認する。

496 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:47
>>494
「いや〜。そんなこと言われる照れるますね〜。」
ポリポリと頭を掻く。その腕には刺青のように『龍』の紋様が浮かんでいる。

497 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:51
>>496
「……『スタンド』かぁ〜?
ココ最近増えたな……やっぱ春には多いのかなぁ〜」

498 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:53
>>496
「………『龍』……? 『スタンド』?」
『鶏』が動き回っています。

499 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:53
>>498
「……?」
『ファットボーイ・スリム』発現。
狐が追っかけてみる。

500 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 00:54
>>498
「・・・これは!?」
『鶏』に気付く。
「も、もしや、あなたは『スタンド使い』ですか?」

501 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 00:58
>>499
『鶏』は驚いて鳴きました。
「コケッコッコー」
『鶏』が鳴くと100m内の電気製品が『活性』化されます。
 
>>500
「ええ、僕もスタンド使いなんですよ!」

502 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 00:59
>>501
ジュイイイイン!
真藤の買い物袋に入っていた『コーヒーメーカー』が活性化した。
……どうなったのかは良く分からない。
 
「……新手の『スタンド』使いかぁ〜!?」
狐が構える。

503 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:03
>>501
「やっぱりそうなんですか!いや〜!感激だなあ!
『目覚めて』から初めて会いました!他の『スタンド使い』の方に会うのは!
僕はシャオロンって言います。あなたは何と?」
そういって手を差し出す。

504 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:06
>>502
「狐のスタンドですか? 可愛いですねー」
『活性』は性能アップです。単純にいうとですけど。
こちらは無警戒です。

505 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:08
>>504
「…敵じゃあなさそうだなぁ〜。
俺は真藤。
こいつは『ファットボーイ・スリム』。
『FBS』とも言う」
自己紹介。

506 :本名不明:2002/03/09(土) 01:08
スタンド品評会を遠くから見てます。

507 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:08
>>503
「シャオロンさんですか? 僕は憂といいます。」
差し伸べられた手と握手します。

508 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:12
>>505
「真藤さんですか。僕は憂です。
 この子は『リシストラータ』といいます。」
『鶏』は『犬』へと変化します。

509 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:13
>>505
「おお!こちらには別の方が!?
噂には聞いていましたがやはり多いのですね〜。『スタンド使い』が。
僕はシャオロンっていいます。初めまして!」
>>507
「えへへ。憂さんですか〜。
『スタンド使い』同士仲良くしましょーね!」

510 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:16
>>506
ピキーン!
『FBS』の優れた嗅覚が何者かの気配を感じ取った。
かもしれない。
 
>>508
「……変形する『スタンド』なのかぁ〜?」
 
>>509
「こっちこそはじめましてだぜぇ〜。
よろしくなぁ〜」
間延びした口調で挨拶する。

511 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:20
>>509
「勿論ですよ! ぜひともです」
 
>>591
「そうなんですよ。この姿が基本なんですけどね」
そういうと『犬』が『鼠』へと変化します。

512 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:21
「では皆さん!お近づきの印にいっちょやりますか。」

513 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:22
>>511
「……へぇ〜。動物型のスタンドなんだなぁ〜」
素直に喜ぶ。
 
>>512
「何を?」

514 :本名不明:2002/03/09(土) 01:23
>>510
街路樹に隠れる。
 
そして覗き。

515 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:27
>>513
こっちを向いた真藤の頬に拳を叩きつける。「何って?やですね〜、決まってるじゃないですか。
血沸き肉踊る闘争を・・・ですよ。」シャオロン第一の『短所』:『格闘バカ』

516 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:28
>>512
「? 何ですか?」
 
>>513
「そういう事です。この姿の能力…『絆』こそが
 新たな姿の為の礎……」
『鼠』を見つめます。

517 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 01:28
>>515
首をひねってダメージを減らす。
 
「……ふーん……」
唇が切れて、血が出る。→野バトルスレ

518 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:32
>>515
「あ!シャオロンさん!?」
 
>>517
「ど、どうしよう……」

519 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/09(土) 01:35
「‥‥‥‥‥‥‥」
さっきからいた。
ごく自然な雰囲気で新聞を読んでいたから誰も気がつかなかったようだ。
そして公園の『スタンド使い』たちを観察していた。
ずっと。

520 :シャオロン『ドラゴンアームズ』:2002/03/09(土) 01:41
>>518
「さあ!一緒にやりましょう!!楽しいですよ!!」
もの凄い笑顔で真藤と闘っている。

521 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 01:49
>>520
「僕のは戦闘能力が無いので遠慮しておきます……」

522 :本名不明:2002/03/09(土) 02:03
とりあえず見物人も増えてくるだろうから人混みに紛れて近くで見物。

523 :部外者:2002/03/09(土) 02:04
今日もいろいろいやがんな〜

524 :部外者:2002/03/09(土) 02:06
>>522
なんか、似たようなことしてる人までいるな〜

525 :本名不明:2002/03/09(土) 02:10
>>524は睨まれた。

526 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:23
戦闘終了……したのか?
 
「ふーむ……」
買い物袋の安全を確かめる。

527 :部外者:2002/03/09(土) 02:24
>>525
(うわ、こえー、気の強い女だなぁ・・・
 なんなんだよ、まったく・・・
 あんなんじゃあさぞかし・・・・・・まー、いいか・・・)
にっこり微笑んだ。愛想笑い。

528 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:25
「スタンド使いは大変だな………気をつけよう」

529 :本名不明:2002/03/09(土) 02:27
>>527
もう見てない。
喧嘩してた二人を見てる。

530 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:28
>>526
「あ、真藤さん、大丈夫ですか?
 シャオロンさんは無事なんですか?」

531 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:29
>>530
「……俺は……ちょっと左肩をやられちまったかなぁ〜?
シャオロンのほーは大丈夫だと思うぜ。
最後は手加減したからなぁ〜。
かなり強い相手だったぜぇ〜」

532 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:33
「はぁ・・・」
とぼとぼとやって来た。

533 :本名不明:2002/03/09(土) 02:36
>>530-531
「プッ・・・何か少年漫画みたい。」
ちょっと吹き出してしまった。

534 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:36
>>532
「……?」
左肩の打撲の様子を見ていたが、
アマモトに気付いた。
とりあえず様子を見ている。

535 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:39
>>532
「・・・また・・・なんでもっと強引になれないのか・・・。
こう・・・押し倒すくらいの気迫で・・・できるわけないよなぁ・・・。
クルスさんも・・・こう・・・暖簾に腕押しって言うか・・・ぬかに釘って言うか・・・」
ベンチに座った。

536 :真藤誠二『FBS』:2002/03/09(土) 02:40
「……ま、帰るか」帰った。
買い物袋持って。
左肩が痛いけど、我慢。

537 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:41
>>535
「あの人は……確かクルスさんの……」

538 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:43
>>535
「あそこで・・・こう強引にキ・・・いやいやいや、出来ない、無理だ。
相手は怪我人だぞ? きっかけができれば後は転がり落ちるだけに決まっている・・・。
そんなことになったら・・・大惨事だ! ああ・・・。」
苦悩する。

539 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 02:47
>>538
(恋の悩みですか………いいなぁ、羨ましい)
帰ります。

540 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:48
>>538
「・・・(いろいろ考えている)
・・・?(妄想があらぬ方向へ行っている。)
・・・!(修正しようとしている)
・・・(でもこれはこれでいいかな、と思った)
・・・・・・・・・・・・(妄想)」

541 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:53
>>540
「そんな・・・クルスさん・・・こんなとこ・・・はっ!?
夢かッ!?・・・・・・・・・・・・・・・帰ろう。」
帰った。

542 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:46
誰もいない公園で、静かに佇んでいます。「…」

543 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:50
「電気パンチはできるから…次は、電気キック!」「…痛っ…」(骨折して…キックなんかできないよね…はぁ…)

544 :『???』:2002/03/09(土) 23:54
>>543
(どこか遠くから)
「甘い!電気キックではなく、電キックと叫べ!!」

545 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:56
>>544
「は、はいっ!電キーーーーーーック!!」「い…いたたたた…(涙)」
声に反応して、勢いよくキック…。涙目になりました。

546 :『???』:2002/03/10(日) 00:08
>>545
(どこか遠くから)
「まだ不完全か…だが、筋はいい。
 電気を応用し、バリヤーを張るようにしてスタンドと共にダイブする技もある…。
 ライダーキックのように決められるはずだ…。
 (小声)いつかは…」

547 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:09
>>546
「ほ…本当ですか…!?ご指導、ありがとうございます!」
骨折していない足を使って、キックの練習をします。

548 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:15
>>547
(でも…よく考えてみれば、私の電気は、何かに流すだけ…
電気を、バリヤーや、『球』のような形にして操ることはできない…
そこも、考えてみなくちゃ。)

549 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:21
>>545
クルスさんの前に仮面をかぶった長身の女性があらわれました。
ユーリを知っている人なら正体バレバレです。
しかし、本人は正体がバレバレだということには気付いていないようです。
「そこの貴女!コレを使いなさい!」
数個の鉄球をクルスさんの足元に放り投げます。
鉄球は直径10p程度です。

550 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:21
>>548
「………」
精神を集中させ、『バッド・ムーン・ライジング』の嘴から、
電気を放ちます。(…球のように…バリヤーのように…!)
ばしゅっ。「・・・・」
電気は、誰もいない方向に向かって、普通に流れていきました。

551 :『???』:2002/03/10(日) 00:24
>>547-548>>550
(どこか遠くから)
「ワイヤーを使ったりすればいいのに…」
>>549
(遠くでぽつりと)
「リハビリが延びないか?」

552 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:24
>>549
「こ…これは…?そして、貴方は…!?」
鉄球をもち、仮面の女性を見上げます。
仮面の女性がユーリさんだと気づいていません。

553 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:27
>>551
「…やっぱりだめかなあ…」
遠くの声には気づきませんでした。

554 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:30
>>551
「…」
 
>>552
「その鉄球にはコイルが巻いてあるの。
電気を流すことで磁石にすることが出来るわ。
うまく磁力のバランスを取れば電気のネットや結界を作ることが可能になる!
磁石の引き合う力でビリヤードのように電気攻撃を仕掛けることもできるわ!」

555 :『???』:2002/03/10(日) 00:32
>>553
(どこか遠くから近くの物陰に移動)
「仕方ないか…彼奴の使っていた手段だが…」
(ぽとりと音がする。そこにはワイヤーが落ちていた)
>>554
(物陰からコソーリ)
「集中力がかなり必要になるシャイニングクリスタルビット…。
 いや、ライトニングビットか…」

556 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:33
>>554
「どこのどなたか…知りませんが…ありがとうございます…!」
本当に気づいていません。
コイル入りの鉄球を手に入れました。

557 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:38
>>556
「鉄球を連結させて電撃鞭って攻撃も出来るわ。
頑張りなさい。クルスさん…ゲフンゲフン。
貴女ならきっと出来る!…さらば!」
走り去ろうとして派手に転びます。
「ふぎゃ!や…やっぱり無理か…」
素直に車椅子に乗って帰っていきました…

558 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:39
>>554-555
「あ…これ…は…」
落ちているワイヤーを見つけました。
「ワイヤー…うん…ワイヤーには…電気が流れるんだ…!」「どこのどなたか…名前も知らない方ですけれど…ありがとうございます…!」
仮面の女性と、姿の見えない誰かに、深く祈りをささげます。ワイヤーを手に入れました。

559 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:45
片手で、ワイヤーと鉄球を目の前まで持ち上げて、
見つめます。「せっかく…誰かが、助けてくれたんだ…私だって、がんばらないと!」

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:47
物陰に隠れて仮面を取ります。
再度クルスさんの元へ。
「あ…こんばんは。クルスさん。…どうしたんです?こんなところで…」

561 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 00:53
「あっ…ユーリさん。ユーリさんこそ…どうして…こんなところに・・・?」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 00:55
>>561
「(ヤバイ…バレるか!?)あ…いえ…その…ああっと…。
あ!そうそう!クルスさんに渡したい物があって来たんですよ〜。」

563 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 01:01
>>562
「渡したい、もの…?」
見つめています。

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 01:04
>>563
「ええ。…えっと…」
ポケットからリボンが巻かれている細長い箱を取り出します。
「…どうぞ。」

565 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 01:08
>>564
「…?」「開けても…いいんですか…?」

566 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/10(日) 01:11
>>565
「ええ…もちろん。」
(#野ラブスレッドに移動しましょう。)

567 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 01:12
>>566
了解です。

568 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/11(月) 00:16
「さて・・・と。『収拾』するか・・・」
公園内をうろつく。手には『バーコードスキャナ』を持って。

569 :ベンチ:2002/03/11(月) 01:03
凍っていた。

570 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:04
ガシャン。
「…ふうっ。」
コーラを自動販売機で買うと、ベンチに座りました。昨日、手に入れた、コイル入りの鉄球と、ワイヤーを、
かばんから取り出します。

571 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:06
>>569
「〜♪ …? えっ…!?」
ベンチが凍っていることに気づきます。

572 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/11(月) 01:08
ベンチでカロリーメイトを食べながらジャ○プを読んでいる。

573 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/11(月) 01:09
>>572
>>569とは別のベンチだ。念のため。

574 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:09
>>571
「ベンチって…凍っているものだったかな…?
『バッド・ムーン・ライジング…』。」ベンチに電気を流し、溶かします。

575 :公園:2002/03/11(月) 01:10
公園は異常だった。
石化した木、異常に熱い噴水、ボロボロになった街頭。
しかし、その主の気配はしなかった。

576 :公園:2002/03/11(月) 01:11
>>574
溶けた、が、また凍り始める。

577 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/11(月) 01:12
>>575
気にしない。
別にジャ○プに夢中になっている、というわけじゃあないぞ。
気にしないだけだ。

578 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:12
>>575
「そんな…。これは…どういうこと…なんでしょう…!」
公園を見回します。

579 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:14
>>576
「ひゃっ…!」
冷たさが手に伝わり、手を引っ込めました。

580 :公園:2002/03/11(月) 01:18
よく見ると、ベンチなどのおかしなものにはすべてナイフが刺さっている。
見覚えはあるはずだ。

581 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/11(月) 01:21
>>575
「・・・・・・・・・なんだこりゃ。」
公園の異変に驚きつつも『ハンドスキャナ』で『言葉』の『収拾』をする。
「・・・これは『石』・・・これは『噴水』・・・これは『街頭』・・・。」

582 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:21
>>580
「あ…!」「ミグモ・・・さん。・・・・」
ベンチに刺さっているナイフに、思わず触れます。

583 :公園:2002/03/11(月) 01:25
>>582
クルスが触れるとナイフは消え去った。
公園中のナイフが消えた、ベンチと、木、そして噴水が元に戻った。
どれも少しずつ元に戻っていく。

584 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:30
>>583
「…どうして。」「どうして…人殺しなんて…、するんですか…ミグモさん…。
どうして…そんなことを…しなければ…ならないんですか?
そんなことをしても…楽しくありませんよ…!」「あなたとは…お友達になれたかも…しれないのに…。
今頃、みんなと…楽しくお話していても…何も…おかしくなかったのに…!」虚空に向かって、見えない相手に向かい、心の中で叫びます。
ゆっくりと首を振ると、公園を後にしました。...To Be Continued。

585 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/11(月) 01:33
>>583
驚かない。
この『街』ではきっとよくあることなのだろうと考えているから。
何が起きても動揺しない心、それが大事だ。
 
「しかし『彼女』も‥‥厄介な相手に目をつけられたものだな。
やはりあの時‥‥始末しておくべきだったか」

586 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/11(月) 01:40
「・・・よし。次だ・・・。」
公園を後にする。
 
☆獲得ワード
『いし』『ふんすい』『がいとう』

587 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/11(月) 02:43
「男が一人死んだのさ♪ とてもだらしの無い男♪
頭はごろんとベッドの上に♪
手足はばらばらベッドの下に♪ ちらかしっぱなしだしっぱなし♪」
公園に降り立った、辺りを眺めて、そして飛び去っていった。
誰も彼を見ることは無かった。

588 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/11(月) 23:23
公園

589 :……:2002/03/12(火) 01:18
マスクをつけた美女が歩いていた。

590 :……:2002/03/12(火) 01:23
ベンチで空を眺めている。

591 :……:2002/03/12(火) 01:27
誰にも会わないので帰った。

592 :『???』:2002/03/12(火) 01:31
奥の方の木の根元でボーっとしている。
「ああ―――知らなかった―――月がこんなにも綺麗だなんて―――」

593 :『ナナ』:2002/03/12(火) 01:37
「噂を信じちゃいけないよー♪」
歌いながら通り過ぎて行った。

594 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 01:41
『犬』と散歩中。
「ジョンはライドンさんみたいにパンクなのかい?」
『犬』に話しかけている。

595 :……:2002/03/12(火) 01:46
またマスクをつけた美女がやってきた。

596 :アマモト『ディーバ』:2002/03/12(火) 01:47
うなだれて公園に。
「はぁ・・・やっぱりカレーだけじゃいけないのかなぁ・・・」

597 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 01:52
>>595
「?花粉症かな……?」

598 :……:2002/03/12(火) 01:53
>>597
気付いたらしい。
近寄ってくる。

599 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 01:56
>>598
「こんにちは」
会釈しました。

600 :……:2002/03/12(火) 01:56
>>599
「今日は……
……ねぇ、一つ質問があるんだけど……」

601 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 01:59
>>600
「は? 何の質問でしょうか?」
唐突な問いかけに困惑します。

602 :……:2002/03/12(火) 02:02
>>601
「私って……綺麗?」

603 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 02:06
>>602
「……綺麗ですね。すいません、余りそういう事を女の人
に言った事が無いのでうまく表現出来ませんが……」

604 :……:2002/03/12(火) 02:08
>>603
女は……マスクを取った。
女の口は……耳の辺りまで伸びていた。
女はしゃがれた声で君にこう問いかけた。
「これでもかぁぁぁいぃぃぃぃ!?」
女は突然カマを取りだした。

605 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 02:10
>>604
「わわ!?」
『犬』と共に後ろに飛び退く。

606 :……:2002/03/12(火) 02:12
>>605
飛びのくが、女の手はそれよりも早い!
肩が少しだけ切られた。
 
「口が裂けてても綺麗かぁぁぁあいい!?」
口を狙っているようだ。

607 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 02:16
>>606
「くぅッ……」
「こういう時はポマードポマードポマード!!」
犬→鼠に変化。
駆け足で、口裂け女から離れる。

608 :……:2002/03/12(火) 02:18
>>607
「ぎ……」
動きが止まる。
 
「ギヤァアアアアアア!!!!」
女は駆け出して……街の雑踏の中に消えた。

609 :アマモト『ディーバ』:2002/03/12(火) 02:21
>>604
一部始終見ていた。
「うわぁ・・・ホントに居るんだぁ・・・」

610 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 02:21
>>608
「………何だったんだ……一体」
切られた肩を押さえながら呆気に取られている。

611 :『ナナ』:2002/03/12(火) 02:23
>>604-608
「…本当にいるんだ口裂け女って。単なる噂じゃあなかったのか」
ガクガク震えながら去る。

612 :憂『リシストラータ』:2002/03/12(火) 02:30
「……帰ろう」
波紋荘へ。

613 :部外者:2002/03/12(火) 02:41
(スッゲェ〜♪面白いモン見ちまったな
 ちっと、アブネーとこかと思ったけど、やっぱいいわ)

614 :翔影『パトリオット』:2002/03/13(水) 23:38
タロウと一緒に久々の公園の散歩に........。
 
「今日は静かだな。」
いつもの大芝生前にやって来た。

615 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/14(木) 00:11
ベンチに座り、カレーパンを食べつつ、タロウが芝生を
駆け回っているのを観察。

616 :翔影『パトリオット』:2002/03/14(木) 00:22
>>614
「タロウ、思いっきり走っておいで。」
リードをはずしてタロウを走らせる。
もちろん、他に人が芝生にいないか確認済みだ。
>>615は無視。

617 :翔影『パトリオット』:2002/03/14(木) 00:26
>>616
「タロウ!!そろそろ帰ろう。」
一時間ほどゆっくりして、私はタロウを連れて公園をでた。

618 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/14(木) 04:03
「・・・・・いねえな。」
ザッザッザッザ・・・

619 :部外者:2002/03/15(金) 01:47
今日は誰もいねーのか
つまんねーなぁ

620 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:10
「だっしゃああああああああああああああああああああああああ!!」
駆け抜けた。

621 :部外者:2002/03/15(金) 02:24
ただの変人なんかどーでもいい。
スタンドが見てーんだよな。帰るか。

622 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/15(金) 04:31
どうやらホワイト・デーは静かに幕を下ろしたようだ。
 
「(しばらくは暇な日々かな....?)」
ベンチに腰掛けたまま、星空を見上げる。
 
♪きのうまでの 涙を抱きしめて....
 
 真夜中の傷跡に 生まれた意味問い掛ける....
 
 もう届かない思いを 夢に濡らして.......♪
 
何気なく歌を口ずさんでみた。

623 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:13
タロウと一緒にの公園の散歩。
 
「今日も静かだな。」
いつもの大芝生前にやって来た。

624 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:14
リードをはずしてタロウを走らせる。
もちろん、他に人が芝生にいないか確認済み。

625 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:29
「........。」
 
ベンチで空を眺めている。

626 :『何か』:2002/03/15(金) 23:34
飛んでいた。

627 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:36
>>626
「........。」

628 :『ナナ』:2002/03/15(金) 23:36
「いいか?言うこと聞いてくれたらお菓子あげるから・・・
 
そうだ。頼むんだぞ。」

629 :『何か』:2002/03/15(金) 23:39
ヒュゴウッ・・・
『何か』は向かいの建物の壁で止まり、上に飛んだ。
そして屋上に乗った。

630 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:40
「… 〜♪」
松葉杖をついて、歩いてきました。

631 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:42
タロウを見ながらウォー○マンで好きな歌を聴いている。
たぶんGLAY。
 
>>629
「........。」
不思議なものが多い場所だな。

632 :『何か』:2002/03/15(金) 23:43
『何か』は公園の方を向いた。
そしてうつ伏せに寝た。

633 :『何か』:2002/03/15(金) 23:45
「(3・・・2・・・1・・・ゴゥッ!)」
ヒュゴォッ
物凄い勢いで公園に『何か』が飛来する。

634 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:46
>>630
「クルスさん!」
声をかける。ヘッドホンは外した。>>632-633
「........!!!」
少し警戒

635 :『何か』:2002/03/15(金) 23:49
ズザガギャギギギギギギギィッ!
公園に着地。
「ふぅ・・・さて、悪はどこだ?」
どうやら人らしい、スタンドも見える。

636 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:49
>>633
「!?」
>>634
「あ、翔影さん!」

637 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:50
>>635
「あ…!」
(スタンド使いさん…?)
見つめています。

638 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:51
>>635
...........( ̄▽ ̄;)..
 
>>636
「ちょうどよかった。カレー食べに行きませんか?」

639 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:53
>>638
「ハイ。お供いたします。」
>>635さんを見ながら言います。

640 :『何か』:2002/03/15(金) 23:53
>>637
「何か用かなお嬢さん、おっと、サインはまた今度にしてくれたまえ、
今はペンを持っていないのでな」
辺りを見回す。
「ところで、悪はどこだ?」

641 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:55
>>639
「タロウ!!そろそろ帰ろう。じゃあ行きましょう☆」
アマモトカレー店へGO。

642 :部外者:2002/03/15(金) 23:55
>>635
なんだ?ありゃ。

643 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:56
>>640
「『悪』…。いいえ、今日は、平和ですよー♪」
周りを見渡します。

644 :『何か』:2002/03/15(金) 23:56
>>641
「無視か、そうか、それではおまえは悪だな、トォウッ!」
翔影の前に立ちふさがる。

645 :『何か』:2002/03/15(金) 23:58
>>643
「そうか、しかしここで悪を発見してしまった、
正義の人を無視するなど言語道断!
さあ、勝負だ!」
翔影の前で構える。

646 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/15(金) 23:59
(すみません。なれない携帯なのでレス遅くなってます)
>>644
「ではカレーを一緒に食べにいきますか?」
勘違いされてるし。

647 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:00
>>644
「あっ!」

648 :『何か』:2002/03/16(土) 00:00
>>646
「何と! 買収までするとは! これはますますもって許せん!
さあ! お前も構えるがいい!」
スタンドは出しっぱなし。

649 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:02
>>648
「い、いけません!ダメです…!」
ひょこひょこ歩いて、間に割って入ろうとします。

650 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:03
>>645
>>647
...........( ̄▽ ̄;)....
買収って;
「あのな、私は悪でも何でもない。それとバトルはしたくない。
ここはバトルをする場所ではないからな。」

651 :『何か』:2002/03/16(土) 00:06
>>649
「危ない!」
クルスを脇に抱えて、左腕を地面につける。
「トォウッ!」
ゴヒュッ・・・ズザザザザザザザザザァッ
物凄いスピードでその場から10メートルは飛び、クルスを地面に降ろす。
「ここは危険だ、下がっていたまえ」
前歯が輝く。
「トォウッ!」
翔影のほうへ戻る。

652 :部外者:2002/03/16(土) 00:08
ま、いっか。
どっかその辺ぶらついてこよう。
→駅周辺
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014272361

653 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:08
>>651
...........( ̄▽ ̄;)....
 
「あのー、私の友達に何なさるんです?」
空腹のため、イライラしはじめた。
止めないと危険。

654 :『何か』:2002/03/16(土) 00:10
>>650
「ふん! 腰抜けめ! だが覚えていろ!
この私がいる限り、悪の栄えた試しは無いのだッ!」
木に右腕を当てる。
「さらばだ! トォウッ!」
ヒュゴゥッ
飛んでいった。

655 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:12
>>651
「きゃ!」
10メートル後ろに下がってしまいました。
「そ、その方は、私の友人なんです!悪い人ではないんです!」エフィジー「どうする?クルス」
クルス「…うう…」
10メートル向こうから、見ています。

656 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/16(土) 00:13
>>654
「なんなんだよ、あれは。」
暖かくなると出る奴かな?
さて、カレー屋に行きましょう。
 
(→アマモトの奇妙なカレーショップ)

657 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:15
>>654
「……。変わった方…でした…」
翔影さんのもとまで、歩いていきます。

658 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 00:17
>>656
「あ…ハイ…。」
飛び去っていった方が消えた方向を見つめて、歩いていきました。

659 :『何か』:2002/03/16(土) 01:28
ヒゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・ズザザザザザザァッ!
「よし、今日も平和だ。」
ベンチに腰掛けた。

660 :『何か』:2002/03/16(土) 01:31
そろそろ名を明かそう。
コクトウ。
そしてスタンドは
『カール・ヴィンソン』

661 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:39
「........。」
別のベンチでアンパンを食べている。
片手にウーロン茶のペットボトルを持っている。

662 :コクトウ『カール・ヴィンソン』:2002/03/16(土) 01:40
>>660
「そろそろ行くか、トォウッ!」
飛んでいった。

663 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:41
>>662
「........?」
何か飛んでいった。

664 :NO-LOVE暗殺者『アウター・リミッツ』:2002/03/16(土) 01:42
→to be continued.......

665 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:38
駅前からやってきた。
「確かこの辺に・・・公園が・・・あぁあったあった
じゃあ別に違う駅へ行ったわけじゃなかったか
昨日なんか改修工事でもやってたのかな?」

666 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:41
「・・・・・・これ、周りに咲いているの・・・桜
・・・なのかな?
いくら今日があったかいからって、これはちょっと異常だなぁ」

667 :ファンキー・D『E・V』:2002/03/16(土) 02:46
「そういえば、最近あそこに行ってなかったなぁ
・・・なんかかなり長い間行ってない気もするけど
久しぶりに遊びに行くか」
マンションへ

668 :笑う犬『トップス』:2002/03/16(土) 17:24
「ワンワンワン!」

669 :笑う犬『トップス』:2002/03/16(土) 17:24
そのままどっか走っていった。

670 :アマモト『ディーバ』:2002/03/16(土) 23:27
ベンチに腰掛けた。

671 :アマモト『ディーバ』:2002/03/16(土) 23:32
「どうするか・・・ブツブツ・・・」
うつむき加減に。

672 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 23:50
>>671
ひょこ、ひょこ。「あの…どうかなさいましたか、アマモトさん…?」
ひょっこり顔を出しています。

673 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:04
>>672
ポケットに手を突っ込んだ。
パチン、ヒウッ
「動けば殺す、所属する組織と目的を言え・・・・・・・・・・・・わっ! クルスさん!」
慌ててナイフをしまう。
「ど、どうしたんです? また急に。」

674 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:04
>>672
アマモトさんのお隣にゆっくりと腰かけました。「あの…本当に、大丈夫ですか…?顔色が、良くないようです…?」

675 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:07
>>673
「いえ…何か、アマモトさんをお見かけして…様子が、おかしかったようですから…。
でも…今のナイフ…。」

676 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:12
>>675
「いやまあ、ちょいとした野暮用で、
ナイフは・・・すみませんでした、びっくりしたものですからつい・・・。
あ、このナイフは別に何でもありませんよ、先日購入したものです。」

677 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:15
>>676
「…。」
なんとなく、様子で理解できてしまったようです。「…また、危険なことを…しに行くんですね…。」

678 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:19
>>677
「・・・はい・・・。ああ、やっぱり分かってしまいすか・・・。」
ベンチにもたれかかる。

679 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:21
>>678
「あははっ…ハイ。やっぱり、分かってしまいます。ゴメンナサイ。」
微笑んで、そして、少し真顔になりました。

680 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:25
>>679
「・・・まあ、それほど危険って訳じゃあありませんよ、なに、いつものことです。」

681 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:27
>>680
真剣な表情をして、自分の顔を、
アマモトさんのお顔に、ぐいっ。と近づけました。
「アマモトさん…私も、……付いていっては…いけませんか?」

682 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:30
>>681
「止めても・・・無駄でしょうね・・・」
溜息。
「でも一つだけ、条件があります。」

683 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:32
>>682
「…ハイ…」

684 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:45
>>683
「・・・いえ、止めましょう、
許可します、よく考えたら条件なんていりませんね。」
笑う。

685 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/17(日) 00:49
>>684
「条件…それは…何なのですか?」そこまで言って、自分の怪我に気づきました。
「…あははっ…考えてみたら、私、この怪我じゃ、単なる足手まといですよね…
やっぱり…行かないほうがいいみたいです…。」
少しさびしげに、微笑みました。

686 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 00:58
>>685
「いえ! 足手まといなんて事は絶対に無い!・・・ただ・・・。」
     
「分かりました、条件をお話しましょう、あなたにその覚悟があるのならば・・・。」
        
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『公園』その3
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