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『墓場』と『家』

1 :BTD:2002/02/21(木) 15:25
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に、存在していた。
 
詳細>>2

147 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:38
>>145
「墓守…。まあ、墓は見守っていますけどね…。
誰に頼まれたわけでもない、まあ、趣味の範疇ですね…」

148 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:40
>>146
「ええ。そうします。」
>>147
「趣味…?…副職のようなもの…なのですか…?」

149 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:41
>>148
「お金は貰っていませんし副職という訳ではないですね…。
飽くまで趣味ですよ…」

150 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:41
>>146-147
「趣味ですか……。僕の趣味は色々な人と交流を深める事ですね」

151 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:44
>>149
「趣味ですか…。」
席を立ちます。
「それでは…今日はこの辺でお邪魔します…。では。」
歩いていき、ドアの前で、風は消えました。
そして、ドアの向こうを歩いてゆく音が聞こえます…

152 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:44
>>151
墓地の中に入ってゆく風の姿が見えます。

153 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:45
>>151
ドアの隙間に吸い込まれたように見えました。

154 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:46
>>150
「ふむ…。交流は人を豊かにしますからね…」 

>>151
「…スタンドですかね…。やれやれ…。
相変わらずスタンド使いの多い街だ…」

155 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:48
>>154
墓の名前を一通り調べつくすと、諦めたような顔をして、
お屋敷の門に向かって歩いていきました。

156 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 01:48
最近目覚めたスタンド使いナリが………
タナトスとは何だ?興味があるナリ

157 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:50
>>154
「僕はこの街に来てから日が浅いですけど、本当に多いですね。
 最初に友達になったライドンさんもスタンド使いですし」

158 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:51
>>156
興味があるならニコライに話を聞いてみると良いでしょう。
『家』に居ます。

159 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:52
「タナトス、タナトスタナトス!」
再び『家』の扉を叩く。
「おーい、開けておくれ、タナトス!」

160 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:53
>>157
「ライドンさんと友人でしたか…。
彼にはお世話になった…。正確に言えば彼のスタンドに、ですが…」

161 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:56
→闇に溶け込み、消えました。
...to be continued。

162 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:56
「…煩いな…。少々お待ち下さい…」
憂と由良に声をかけ、男が席をたつ。
 
>>159
「…何か用ですか…?」
扉の内からさきほどの男の声がする。

163 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:59
>>160
「彼…ライドンさんのスタンド能力を元に生成されたんです。
 ジョンは『アズ・イェット』の影響を受けています…」

164 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:59
>>162
「タナトスってなんだい? 人づてに聞いたんだ、教えておくれ。」

165 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:01
>>163
席を立っている。
 
>>164
「…誰に訊いたんですか?」

166 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:03
>>165
戻って来たら話した事に。

167 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:04
では家に入っていくナリ。ニコライはどこにいるんだ?

168 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:06
>>165
「ニュースソースは秘密さ、噂によると何かの組織みたいじゃないか
僕もそのタナトスに入れておくれよ、最近暇で仕方が無いんだ。」

169 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:09
>>167
『家』の前にミグモ>>168が居た。
 
>>168
「…あなたは死と生についてどう考えていますか…?」

170 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 02:12
>>162
「ああ・・・では俺はそろそろ失礼しよう。また気が向いたらお邪魔するよ・・・。」
ニコライについていき、そのまま別れる。

171 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:13
>>170
「ああ…、では機会があればまた…」

172 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:16
>>169
「死と生・・・? 簡単さ、コインの裏と表、
かたっぽが無ければかたっぽも在ることが出来ない。
正反対でありながら隣り合う大きな矛盾だね、
ああもう、慣れないこと言ったから疲れちゃったよ。」

173 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:18
>>172
「なるほど…。では、質問を重ねます。
あなたは殺人を犯した事がありますか…?」

174 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:19
>>168
おや私と同じくタナトスに興味を持った者のようだ。
声をかけてみるナリ

175 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:20
>>173
「うん、あるよ。犯したって意味がよく分からないけどね。」

176 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:21
>>174
「うん? やあ、何か用かい?」

177 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:21
>>175
「その時どう思いましたか…?」

178 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:22
>>176
「どうも君は私と同じ理由で来たみたいナリ。
 どうせなら一緒に話を伺いたいと思ったナリ」
変なベルトをしている

179 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:24
>>177
「一番最初のときのことなら・・・そうだね、
びっくりしたよ、ああ、何て人は脆くて壊れやすいんだろうってね。」

180 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:27
>>178
「そうなんだ、うん、それもいいかもね。
・・・かっこいいベルトだね、それ。」

181 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:27
>>178
「…もう一人いるようですね。
質問です。あなたにとって生と死とは何ですか…?」
 
>>179
「ふむ…。それで…?」

182 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:30
>>181
「次は・・・びっくりするほど興奮していたよ、
血がとてもたくさん出てね、どきどきしたんだ。
そのときに気付いたんだ、僕はこれがとても好きなんだなぁって。」

183 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:35
>>182
「……申し訳ありませんが。
あなたにはもっと相応しい居場所があるでしょう…。
それは少なくとも『タナトス』ではありませんね…」

184 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:36
>>183
「そう・・・残念ざんねーん、暇ひまー」
帰ってった。

185 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:37
応接間で待っています。

186 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:40
>>181
「私にとって生とは希望を持つことナリ。
 希望を失ったやつなんて生きて無いのと変わらないナリよ。
 でもその場合は希望を持ち直すことができるから問題無いナリ。
 ただ強制的に希望を失うのが『死』ナリよ」
なんか言う

187 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:42
>>178
「この質問についての解答が出たら、声をかけてください…。
今日でなくても構いません…」
男は応接間に去っていく。
 
>>185
「…すみません、待たせましたね…。
『アズ・イェット』の力と借りた『犬』…。
確かそんな話をしてましたね…」

188 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:43
「おっと言い忘れたナリ。希望を二度と持ちなおせないのが『死』ナリ」

189 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:44
>>187
>>178へのレスキャンセル。

190 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:45
>>186
「なるほど…。では『死』は『希望』を絶つ。
『絶望』しか生み出せない『邪悪』なもの…。
そうお考えですか…?」

191 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:46
>>187
「ええ……ところで『タナトス』って何ですか?
 聞耳立てたようで失礼ですけど、気になりましたので……」

192 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:48
>>191は戻って来てから。

193 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:49
>>191
待たせるのも悪いですので、
一連の入り口での会話が終わった後、という事で。
 
「…『タナトス』は『生』と『死』のバランスをとる組織です…」

194 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:50
>>190
「『絶望』を生み出すなんて妙な話ナリ。
 希望の無い状態が『絶望』。0は作るものでは無いナリ。
 0に生まれたものが0に還るのが死、それだけナリよ。
 ただ0に還るまでに歩んだ道には数々のものを残せるナリが」

195 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:57
>>194
「ふむ…。『0から生まれて0に還る』ですか…。
…なるほど。
貴方さえよければ『タナトス』に入団してみませんか…?」

196 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:59
>>193
「『生』と『死』のバランスを取る…………。
 もし、僕が入ったとしたら僕に何か出来るでしょうか?」

197 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 03:00
>>195
「おや、入団させてもらえるとは光栄ナリね。
 でも幽霊団員になるかも知れないナリよ?活動は知らないが。
 それでも構わないなら是非入りたいナリ」

198 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 03:05
>>196
「それは貴方次第ですね…。貴方は『生』と『死』について
どう考えていますか…?」
 
>>197
「構いませんよ…。『タナトス』は貴方を縛りません…」

199 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 03:14
>>198
「『生』と『死』……それは『絆』。
 人は、生きていれば『絆』を作り死んだとしても『絆』は消えない。
 『絆』を作り、それを受け継ぎ『生』と『死』を繰り返す。
 『生』と『死』は『絆』に必要不可欠な物……そう考えています」

200 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 03:19
>>198
「ならば入団するナリ。
 御用の時は呼ぶと良いナリよ。気分によっては話を聞くナリ」
入団した。

201 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 03:23
>>199
「『絆』ですか…。『アズ・イェット』との『絆』…。
貴方とは何かの絆があるのかもしれませんね…。
…入団してみますか?『タナトス』に…」
 
>>200
了解。

202 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 03:29
>>201
「宜しいのですか! では、入団させて貰います!
『タナトス』……仲間……ありがとうございます」

203 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 03:34
>>202
「ええ…。俺はニコライ。貴方は…?」

204 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 03:35
>>203
「僕は憂です。ニコライさんですか……これから宜しくお願いします」

205 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 03:42
(#落ちます……おやすみなさい)

206 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 03:42
>>204
「憂さんですか…。こちらこそ。
…今日はもう遅い。自らの住処に戻ると良いですよ…」

207 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 03:48
>>205
おやすみなさい。

208 :『ナナ』:2002/03/04(月) 23:11
…ここにも書いておくか…バチが当たりそうだが強くなる為だからな

209 :『ナナ』:2002/03/04(月) 23:13
『ナナ』は危険だ 危険な『スタンド』だ 
 
みんなに知らせなきゃ みんな死んでしまう前に

210 :『ナナ』:2002/03/04(月) 23:15
これでよしと…
 
男は去って言った。『墓場』の隣りの『家』の壁に落書きを残して。

211 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:28
「…。」
再び、『家』の前に立ちました。
宵闇に溶け込みつつ…。

212 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:34
コンコン…。

扉をノックします。

213 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:35
コンコン…。

扉をノックします。

214 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:36
>>212-213
誤爆です…ごめんなさい…

215 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 23:46
>>209
「『ナナ』…?スタンドの名前か…?
知らないスタンド使いが増えたな…」
 
>>212-213
「…どうぞ」

216 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:50
>>215
闇の中から、喪服のようなものを着た風が、現れました。
「すみません。…お邪魔します」

217 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 23:51
>>216
「…あなたでしたか。今日は何の御用ですか…?」
入り口まで男がやって来て応じる。

218 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 23:52
>>217
「はい。ある場所に張り出されていた張り紙を見て、
またやってきたのですが…」

「貴方は…『タナトス』という組織を…運営していらっしゃるのですか?」

219 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 23:58
>>218
「…どこに貼りだされてました?そんな紙。
確かに『告知』は出しましたが…。組織を運営しているとは
一言も書いてない筈ですが…」
不審気に風を見る。

220 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:00
>>219
「違うのですか?確か…『再結成する』と書いてありましたが…。
それは、やっていたということでは…?」
墓を見つめています。

221 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 00:07
>>220
「『再結成』をするものなんてザラにありますよ。
バンド、サークル、何かの趣味の会…。
しかし、一般的に『組織』なんてものが真っ先に思い浮かぶものでは
ないと思いますが…。違いますか…?」

222 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:17
>>221
「……そうでしょうか?」
墓から目を移します。
「この…墓守さんの家で…?…まさか、墓守の同好会ですか…?
それは…それで、興味がありますが…。」

「ですが、昨日…『スタンドの使い手』ばかりが集まっていませんでしたか?
たとえば…あのワンちゃんとか…」
ぐにゃりと、風の姿がゆがみ、闇に溶け込みます。

「スタンド使いのバンドが再結成すると言う話は…聞きません。
(以前、そういうバンドが活躍していたと言う話は…聴いたような気がしますが)

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 00:28
>>222
「…やれやれ。人と話をする時は姿を消すものじゃありませんよ…」
ニコライがため息をつく。
「スタンド使いがバンドを作ったりサークルを作ったり…。
いい事じゃありませんか…。まさかスタンド使いは趣味も持たずに
鬱々と組織でも作って暗殺でもしてろって言いたいわけでもないんでしょう…?」

224 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:35
>>223
「ええ。それはもちろんです。」

「…ただ、私には、あらゆる可能性を追求する必要が…ありますから。
私の父と母が消えた理由、もしくは、死んだ理由…
暗殺にスタンドはベストです。『ゴルゴ13』よりも」

「ここに、父と母、もしくはその死骸がないという確証も…ないわけです」
ニラコイさんの後ろに立っていました。

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 00:40
>>224
「なるほどね…。地面に溶け込むスタンドといった所ですか…」
ニコライは力なくその場に倒れる。
「では…。探すと良いでしょう…。父と母を…。
俺は止めはしません…」
風のさらに後ろから声は聞こえてきていた。

226 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:45
>>225
「お心遣い…ありがとうございます。」
振り向きます。

227 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 00:51
>>226
誰もいない。そしてまた後ろから声が聴こえる。
倒れていたニコライが起き上がる音がした。
「まあ…、ここにはスタンド使いの住む場所が多いですから…。
いろいろな所に出向いてみる事ですね…。
何かしらの手がかりが見つかるかも…」

228 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:51
>>226
奥に入ります。

229 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:54
>>227
「…そうですね。そうします。
ぶしつけでしたね。…ごめんなさい。」
奥の部屋に消えて、少しして、戻って来ました。

230 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 00:57
>>229
奥のお部屋の、薄暗い闇の中から、風が現れました。
「何も…ありませんでしたね…疑ってすみません。」

231 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 00:57
>>229
「……どういう教育をされているのか知りませんが
人の『家』に勝手に入っていくものじゃありませんよ…」

232 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 01:01
それと忠告。レスは二度に分けてするものじゃないと思いますよ。
相手は初めのレスに対してレスを返すんですから。
現に今、ややちぐはぐな会話になっていると思いませんか?
レスを二回するのは、修正もしくは補足がある時だけでいいと思います。
どうでしょう?

233 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 01:02
>>231
「…フフ…いいっこなし、ですよ」
歩いて、出て行きます。

234 :風『シャム・シェイド』:2002/03/05(火) 01:03
>>232
了解です。

235 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/05(火) 14:43
・『家』の主は『比較的』静寂を好む。
・『家』への不法侵入・破壊行動は大変不快。出来れば止めてもらいたい。
 
以上がこのスレの注意点です。

236 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:24
「ごめんください……憂です。ニコライさんはいらっしゃいますか?」
呼び鈴を鳴らしてドア越しに声をかけました。

237 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/07(木) 03:25
>>236
「ああ…、憂さんですか。どうぞ」
ニコライが出て来て『家』に招き入れる。

238 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:29
「久しぶりだ・・・・・・もう一月ぐらい来れなかったな。」 
家の前

239 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:30
>>237
「お邪魔します……」

240 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:33
>>238
(K井さんは僕が招き入った後、来られたのですよね?)

241 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/07(木) 03:33
>>238
気付いた。
「ああ、K井さん…。お久しぶりです…」
 
>>239
「どうぞ…」
応接間に通される。

242 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:34
>>238
「あ、貴方は………!」
驚きました。

243 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:40
>>241
「お二人はお知り合いなのですか?」

244 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:40
>>241
「お久しぶりです・・・・・ニコライさん、何か感じ変わりましたね。」 
>>242 
「あれ・・・・?また会いましたね・・・・・・。」

245 :憂『リシストラータ』:2002/03/07(木) 03:43
>>244
「本当に奇遇ですね……立ち寄る所がニコライさんの家とは……」

246 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/03/07(木) 03:44
>>243
「ええ…、まあ…」
 
>>244
「そうですか…?まあ…、いろいろありましたから…。
で、今日は何の御用ですか…?」

247 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/03/07(木) 03:47
>>246
「いえ・・・・散歩がてら寄っただけですから・・・・・・。」

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