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ぜろちゃんねるプラス
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『墓場』と『家』
1 :
BTD
:2002/02/21(木) 15:25
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に、存在していた。
詳細
>>2
267 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:26
>>265
「『柱』……? 面識のある人に入って貰えると嬉しいですね…」
268 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:27
>>266
「お願いします・・・・・・。」
269 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:30
>>267
「ああ、K井さんとお知り合いのようですね…。
それなら仲間同士仲良く出来そうですね…」
>>268
「ええ…」
270 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:34
>>269
「ええ、勿論です。『仲間』……良い響きですね」
271 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:38
>>270
「ああ…、貴方のスタンドは絆によって強くなるんでしたっけ…?
まあ、ゆっくりと仲良くなっていくと良いですね…。
さて…、俺は少し用事があるので…。今日はこのへんで…」
272 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:40
>>271
「はい。僕も失礼します……」
(#おちます。おやすみなさい。)
273 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 14:31
ある墓の前でたたずんでいる。
「・・・ごめんな・・・墓参り遅れちゃって・・・」
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:28
>>273
「あれは…ハクビシンさん…」
気付く。
「『男』の依頼を受けて以来、消息が不明ときいていたけど…。
生きていたのか…」
275 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:33
>>274
気付かない。
ちなみに外見的にはかなり変化している。
髪の毛に灰色や白い部分があり、右耳が無く、右手右足はあきらかに作り物。
「・・・あの後・・・甲斐と『街』に行く事になってさ・・・」
あるかどうかは知らないが、UFやSC、秋山、甲斐たちの墓に話し掛けている。
276 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:37
>>275
(しかし…、随分と変わったようだ…。よほどの事があったんだろう…)
ゆっくりと近づいていく。
「…ハクビシンさん、ですよね…?」
277 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:45
>>276
墓に話し掛けるのをやめる。
どうやら気付いたようだ。
「・・・」
278 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:49
>>277
「お久しぶりです…。覚えていますか…?ニコライです…」
ニコライが深々と礼をする。
279 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:54
「・・・ニコライ・・・さん?
ああ・・・そうか。・・・『ここ』に住んでいたんでしたっけね・・・
お久しぶりです。」
杖に掴まって立ち上がり、ふらふらと礼をする。
280 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:57
>>279
「ええ…。察するにどうやら色々あったようですが…。
ご無事で何よりです…」
281 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:59
「・・・無事?」
悲しそうな顔をする。
282 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:03
>>281
「…………すみません、失言でした」
その表情をみて何かを悟ったのかニコライが謝罪する。
283 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:08
「いや、いいんです。」
(無事か・・・たしかに・・・『残らなかった』な・・・。
仲間もスタンドも・・・
・・・・・・『ステイシス』への尊敬さえも。)
284 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:15
>>283
「…この街も変わりました…。ハクビシンさんが居た頃と比べて…。
…まあその辺はハクビシンさん自身が確かめてみるといいでしょうね…」
285 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:19
>>284
「・・・・・・取り残されるのは辛いものだな。」
(仲間にも時代にも取り残されたか。)
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:24
>>285
「また追いつけば良いだけの話ですよ…。
いつでも『家』には来て下さい…。歓迎します…」
287 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:27
「ああ・・・そうさせてもらうよ。」
288 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 20:12
入団希望。
いたら面接受けたいんですが・・・。
289 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 21:55
>>288
23時以降ならだいたい居ますので。
290 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:30
>>289
家まで来た。
呼び鈴を鳴らす。
「すいません・・誰かいますか?」
291 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 23:44
>>290
「はい…?」
一人の男が顔を出す。
「何か御用でしょうか…?」
292 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:47
>>291
「風の噂で聞きました・・。
ここでスタンド使いが集まってると・・・。」
293 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 23:52
>>292
「…まあ、どうぞ」
『家』に招き入れられた。
294 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:58
>>293
「どうも・・すみません・・」
とりあえず家に入る。
「貴方は此処の家主さんですか?」
295 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:02
>>294
「家主…。まあそうですね…」
葛飾は応接間に通された。
「さて…。何の用でしょうか?
改めて訊きますが…」
296 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:05
>>295
「私を仲間に入れてくれないか・・」
落ち着いた雰囲気で頼んでみる。
297 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:07
>>296
「仲間ですか…?ふむ…。
では質問です。『罪』と『罰』についてどう思いますか…?」
298 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:19
>>297
「理性の形のひとつだろうな・・。
誰しも『罪』や『罰』の意識を持たず 。
それを当人が認識出来なくては本能に負ける。
本能を止める為行動に『罪』を与え『罰』を下す。
予め人間に組み込まれた情報・・。
それを言葉にしたものだろう・・。」
299 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:29
>>298
「本能が予め組み込まれた情報だと思うのですがどうでしょう…?」
300 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:38
>>299
「では、言い換えましょう。
本能は予め組み込まれていますよ・・。
ただ、それは捕らえるには大きすぎる存在。
でも、本能を形成する情報には一般的に『悪』と言われてる物が多数存在します。
その、悪の情報を押さえるために理性がある。」
301 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:43
>>300
「なるほど。まあ…。貴方さえ望むなら過剰な『生』と『死』を
抑える機関『タナトス』に入ってもらっても結構ですよ…」
302 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:45
>>301
「私が力になれるなら・・喜んで入団します・・では。」
頭を下げてから家を去っていった。
(ありがとうございました・・落ちます)
303 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:50
>>302
「では…」
304 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/12(火) 23:24
墓をぼんやりと眺めていた。
305 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 00:10
>>304
「・・・よう。」
背後から声をかける。
306 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 00:47
>>305
振り向く。
「あ…、この間の…」
307 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 00:52
>>306
「まあな・・・散歩がてら足を運んでみた。
・・・・・・で、あんたはここで何を?」
308 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 00:57
>>307
「死者に思いを馳せていました…。
主に戦いに散っていた人々の墓がここにはあるのですが…。
彼らはいかな思いで死んでいったのか…」
309 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:00
>>308
「戦いねえ・・・昔、この辺で何かあったのか?」
310 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:03
>>309
「昔ではなく、今も、ですよ。
まあ、昔よりは一見平和にはなりましたが…。
根の深い所で何かが動いているような気がしないでもないです…」
311 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:07
>>310
「へえ・・・・・・。何かが動いている・・・・・・ね。
それが本当なら、一度お目にかかってみたいもんだな・・・。」
312 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:10
>>311
「『見え』ますかね…。貴方に…」
ニコライの傍らにビギン・ザ・デッドが現れる。
313 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:13
>>312
「へえ・・・・・・そりゃ、『スタンド』かい?名前はなんて言うんだ?」
特に驚いた様子もなく尋ねる。
314 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:18
>>313
「…本当に。
『スタンド使いは惹かれあう』ですか…。
俺のスタンドは『ビギン・ザ・デッド』。
自らの『死』と『蘇生』を操るのが能力…」
ニコライは言う。
「ええと…、名前を訊いてませんでしたね…。
俺はニコライ。貴方のお名前、そして『スタンド』名は…?」
315 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:31
>>314
「俺の名は由良・・・。スタンドの名は・・・。」
ニコライの眼前に『モニター』が出現する。
「『デビット・コパフィールド』・・・。『言葉』を集め『束ねる』者・・・。」
由良がそう言うと、『モニター』に文字列が表示される。
---------------------------------------------
使用文字列の確認。
1、『カップ』
2、『キリマンジャロ』
以下の文字列より『頭文字』を抽出。再構成を始めます。
文字列判定『かき』→『柿』
文字列の作成は正常に終了しました。アウトプットします。
---------------------------------------------------
『モニター』から一つの『柿』が出てくる。
「・・・ほらよ。これが俺の『能力』だ。」
316 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:39
>>315
「『柿』だ…」
ためしに食べてみる。本物と同様ですか?
317 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:41
>>316
「ああ・・・食ってみな。極上の『柿』のはずだぜ・・・。」
本物と同様です。
318 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:43
>>317
「…ふむ。物体を自由自在に出せる能力ですか…?
しかし『文字列』…?」
319 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:46
>>318
「まだ説明が必要か?しょうがねえな・・・」
由良の右手に『ハンドスキャナ』が発現。
『ビギン・ザ・デッド』に触れる。
320 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:52
>>319
「!」
咄嗟にビギン・ザ・デッドで弾こうとする。が、スピードD。
321 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:54
>>317
「…ふむ。物体を自由自在に出せる能力ですか…?
しかし『文字列』…?」
322 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:57
>>321
微妙な誤爆ですね…。
323 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:01
>>320
なんなく触れた。
「・・・まあ、そんなビビンなよ。ほら、見てみな。」
先ほどの『モニター』に新しく文字が浮かんでいる。
--------------------------------------------
ー現在保有している文字列ー
1、「いし」
・・・・
7、「まからん」
8、「びぎん・ざ・でっど」 new!!
-----------------------------------------------
「わかるか?俺のスタンドは物質の『名前』を登録し、
その頭文字を『組み合わせて』新たな文字列を作るんだ。」
324 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:06
>>323
「物質の『名前』をですか…。面白い能力ですね…。
ふむ…」
ニコライは何かを考えている。
「由良さん、あなたは『生』と『死』についてどう思いますか…?」
325 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:15
>>324
「・・・『生』と『死』ね。どうした?いきなり哲学的な質問だな。
ま、一言で言うならば・・・そうだな。
・・・人間の『生』は『死』の為にあり、
人間の『死』は『生』によって決定される・・・。
・・・・・・そんなところかね。」
326 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:19
>>325
「『生』と『死』は互いに切って離せないもの…。
ふむ…。由良さん、貴方さえ良ければ『過剰』な『生』と『死』を
抑える組織『タナトス』に入ってみませんか…?」
327 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:22
>>326
「タナトス?なんだいそりゃ?新手の新興宗教ってんならお断りだぜ。」
328 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:34
>>327
「『タナトス』はこの街で起きる『生』と『死』の暴走を食い止める組織です…。
まあ、無理にとは言いませんよ…。貴方の心次第です…」
329 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:44
>>328
「なんだか良くわからないが・・・・・まあいい。わかった。
その『タナトス』とやらに入ってみることにしよう。
ちょうど退屈していたところだ・・・。」
ニコライの方をポンと叩く。
「・・・・・・よろしく頼むぜ、ニコライ。」
330 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:49
>>329
「こちらこそ…」
そういうとニコライは『家』へと戻っていった。
「いつでも『家』にいらしてくださいね…」
331 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:56
>>330
「わかった。気が向いたらな・・。」
墓場を後にする。
(・・・ところで『タナトス』のボスってのはどんな奴なんだ?
やはり凄腕のスタンド使いなんだろうな。いつか会って見たいもんだ・・・。)
332 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:05
訪ねてきましたよ。
コンコン。
333 :
……
:2002/03/14(木) 00:10
ズゴォォォォ…………
物凄いスピードでバアチャンが通りすぎていった。
334 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:13
>>333
「…………何が起こっているのだろう……」
335 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:16
>>333
「なんか、この街はおかしいな。
『怪談話』に出てきそうなのが最近ですぎだぜ」
336 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:25
>>333
「・・・・・・なんだありゃ。」
墓場にいた。
337 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:26
>>333
「…害をなすスタンド使いかどうなのか」
>>334
「…ようこそ」
>>335
「……?」
とりあえず会釈をしておく。
338 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:27
>>336
「ああ、由良さん…」
339 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:29
「ターボバアチャン……?
まあ、いいか………」
家の扉を再度ノック。
340 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:29
>>337
会釈されたから挨拶し返す。
「ああ、こんにちは。あんたこんな辛気臭いところに住んでるの?」
341 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:30
>>337
「ああ、ニコライさん……こんにちは」
342 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:31
>>338
「よお。ニコライ。」
手を挙げる。
「俺も『タナトス』の新米メンバーだからな。
諸先輩にアドバイスを授かりに来たって訳だ。」
343 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:36
>>340
「ええ…、そうですが」
>>341
「こんにちは…。寄ってくださって嬉しいです…」
>>342
「そうですか…。しかしタナトスはまだ新しい組織ですからね。
先輩と言うほどの人は居ないかもしれませんね…」
344 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:40
>>343
「なんかあんた引きこもりっぽいな!
その様子じゃ街にはあまり出てないだろ?」
345 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:40
>>343
由良の方を見た。
「新しいメンバーの方ですか?」
346 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:42
>>344
「……」
『ナナ』を見るニコライの目つきが鋭くなった。
触れてはいけない事だったのかもしれない。
>>345
「ええ…」
347 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:43
>>343
「そうなのか。ま、あんたがいるしな。」
>>345
「お。あんたも『タナトス』なのか?俺は由良。
新人だ。いろいろよろしく頼むわ。」
348 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:49
>>347
「はい、そうです。僕は憂です。
僕も新人なので、一緒に頑張りましょう」
349 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:55
>>346
(ああ、図星だったみたいだ)
「たまには街に繰り出していろんな人と話したほうがいいぜ。
いろんな噂が飛び交ってるしな。じゃあな」
去っていった。
350 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:59
>>346
「なあ、ニコライ。『タナトス』に入団したのはいいが
俺は具体的に何すりゃ良いんだ?いまいち解らんのだが。」
>>348
「ああ・・・頼む。ところで、あんたも『スタンド使い』なのか?」
>>349
「・・・・・あいつは誰?『タナトス』ではないのか?」
ニコライに尋ねる。
351 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:03
>>350
「ええ、勿論そうですよ。」
鼠のヴィジョンを発現させた。
352 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:04
>>349
「…そうですね、それでは」
見送った。
>>350
「あの人(
>>349
)は『タナトス』ではないですね。
具体的に何をすればいいか…。そうですね…、多少私事になりますが
『頼み』を訊いて貰えますか?」
353 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:06
>>351
「へえ・・・なんて名前?」
>>352
「頼み?なんだ?言ってみてくれ。」
354 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 01:09
物陰からのぞいている。
「へー、あいつらもスタンド使いねえ・・・」
355 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:14
>>353
「『リシストラータ』といいます……」
356 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:16
>>353
「以前…、俺と敵対していた『プロティノス』という組織があるんですよ…。
その組織は事実上壊滅してるんですが…。まだ残党が残っていましてね…。
その人々が再起でもされると色々厄介なので…。
ぜひ捕まえてもらいたいんですよ…。
今回、その内の一人の居場所がわかったので…、
ぜひそこへ赴いてもらえませんか…?」
>>354
気付いているのかいないのか。
357 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:19
>>355
「・・・『リシストラータ』ね。」
憂の不意をつきスタンドに『スキャナ』が触れる。
「なかなか『レア』な頭文字だな。ありがとよ。」
☆獲得ワード
『りしすとらーた』
>>356
「へえ・・・。そうかい。暇だからやってやるよ。で、場所は?」
358 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:23
>>356
「僕にもお手伝いさせてもらえませんか?」
>>357
「? それが由良さんのスタンド………」
359 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:24
『ナナ』さん、および憂『リシストラータ』さんも
暇ならぜひ。突発フリミ。長くなる可能性もあるので、
誰かが眠たくなればto be…、という事になりますが。
>>357
「場所は近くの一軒屋です。多少郊外でひっそりとした場所ですね…」
360 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:26
>>358
「ああ、構いません…。多い方がいいですからね…」
361 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:29
>>358
「よし。一緒に行こうぜ。」
>>359
「あいよ。じゃ、行ってくるわ。」
その場所へ向かう。
続きはフリミ(小)スレか?
362 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:31
>>361
フリミ(小)ですね。あげときます。
ちょっと掲示板が重いのでレスが滞るかもしれませんが…、悪しからず。
363 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 01:34
>>359
「ふーん。組織とかあるんだな。
俺も早いとこ街の噂になって滅法強いスタンドにならなきゃな」
フリミ参加は今日はキャンセルしときます。
364 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:35
>>361
「ええ、行きましょう」
向かいます。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 23:22
墓場の草むしりをしていた。
366 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 23:52
>>365
「ニコライさん、手伝いましょう」
367 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 23:54
>>366
「ああ…、憂さん、すみません…」
手伝ってもらう事にした。
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