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『墓場』と『家』
1 :
BTD
:2002/02/21(木) 15:25
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に、存在していた。
詳細
>>2
48 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/03(日) 23:24
『タナトス』に興味はある。
しかし、暫く参加出来ない。
それでも良いなら入団したいのだが・・良いか?
49 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:26
「ハンプティダンプティ塀の上♪」
「ここには来たことが無かった、なんだかいい匂いがするな・・・。」
散歩中。
50 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/03(日) 23:26
>>48
人数制限などはありません…。参加できる時に話し合いましょう…。
51 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:27
「・・・ここは・・・墓場か・・・」
ふらふらと迷い込んで来た。
52 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/03(日) 23:27
>>47
>>49
『墓場』と『家』がそこには在った。
53 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:27
『家』の窓を覗いている。
「ハンプティダンプティ落っこちた・・・♪」
54 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/03(日) 23:27
>>50
心遣いに感謝。
では・・後日来ます・・。
55 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:31
>>51
>>52
と同様。
>>53
『窓』には板のようなものが貼られている。
覗けない。
56 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 23:31
>>52
『死』と『破壊』を嗅ぎつける『犬』。
それは、『リシストラータ』の11番目の形態。
『死体』を探知してやって来ました。
「此処は……墓守の家?」
57 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:33
>>56
『家』の窓をのぞきこもうとしている怪しい男(ミグモ)が見えた。
58 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:34
>>55
「王様の馬をみんな集めても♪」
入り口に回った、ノックしてみた。返事が無かったら蹴破る。
「いい匂い〜♪」
59 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:35
>>55
「こんな所に・・・家か・・・。どんな奴が・・・住んでるんだろうか・・・」
『家』のドアの前に移動。ノックしようか迷っている。
60 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:37
>>58
(・・・なんだ・・・この電波野郎は・・・)
ノックしてるミグモを発見。後ろで様子を見ている。
61 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 23:39
>>57-58
「泥棒……? あの…何をしているんですか?」
『犬』を前に出しつつ話しかけました。
62 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:41
>>58
人間の力で蹴破れるような厚さではない。
63 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:41
>>61
ドアを蹴破ろうとして・・・止めた。
「やあ、なんだかいい匂いがしたからやってきたんだよ
可愛いワンちゃんだねぇ〜。」
なでる。
64 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 23:44
>>63
「………ジョンが見える……『スタンド使い』!?」
撫でられる前に、飛びのきました。
日本犬だそうです。
65 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:47
>>64
「あっ、ひどいなぁ・・・まあいいや。」
「王様の兵をみんな集めても♪ 卵はもう元には戻らない♪」
上機嫌で屋敷を見上げている。
66 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:48
>>63-64
二人を横目に屋敷の周りを散策する。
勝手口等はないか?
67 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:49
>>66
一見なさそうだ。
68 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:50
>>67
「・・・・・・。」
では再び入り口に。ドアをノックしてみる。
69 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/03(日) 23:51
「…こんにちは…」
ふらふらと女性が歩いてきました。
70 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:52
>>68
「……はい」
奥から声が聞こえた。
「開いてますよ…」
71 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/03(日) 23:54
「……こんなところに…お屋敷…」
お屋敷全体を見つめた後、ドアに近づきます。
72 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/03(日) 23:54
>>69
『家』の前で数人がたむろしているようだ。
73 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 23:55
>>65
(怪しい……こういう人とは関わらない方がいいのかな)
>>68-69
「……人が増えて来た……」
74 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/03(日) 23:56
>>73
「…ここ……墓地…ですか?」
突然聞きます。
75 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/03(日) 23:57
>>72
「いっぱい人が居る…お彼岸でもないのに、こんなに墓地って賑わうもの…?」
76 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/03(日) 23:57
>>74
「ええ、墓地ですね……」
お墓は周りに見えるようです。
77 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/03(日) 23:58
>>70
「人が・・・住んでいるのか。どんな・・・変人だ?興味あるな・・・。」
家に入ってみる。
78 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/03(日) 23:59
>>70
「ロンドン橋落ちる、落ちた、落ちる♪」
するりと屋敷の中に入った。
「ロンドン橋落ちる、マイフェアレディ♪」
79 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:00
>>77
重々しい扉を開いた。
正面に応接間があるようだ。
「…どうぞ」
声はその部屋から聞こえる。
80 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:01
>>79
「失礼します…。」
お屋敷に入ります。
81 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 00:01
>>79
「失礼する・・・。」
応接間に入る。
82 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:03
>>79
「木と泥で作れ、作れ、作れ♪」
応接間へ。
83 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:05
>>80
>>79
は由良へのレス。
>>81
そこには大量の剥製が飾ってあった。
中央に年代物のソファが二つ、テーブルを挟んでおいてある。
その一方に一人の男が座っていた。
「…どうぞ」
その人物がソファにかけるよう由良に薦める。
84 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:07
>>82
>>79
は由良へのレス。
85 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 00:08
「入ってもいいのかな……。お邪魔します。」
家の中に入りました。
86 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:08
>>83
では、改めて…。
ドアの前に立ちます。
チャイムがあれば、鳴らします。
「失礼します…」
87 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:09
>>85
>>79
は由良へのレス。
他の所に気を取られていた者はそれなりのレスを。
88 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:11
>>86
チャイムはない。
「…少々お待ちを…」
という声が聞こえた。
89 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:11
「木と泥で作れ、マイフェアレディ♪」
『家』の中にするりと入った、何となく見回して・・・床に座った。
90 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:11
>>86
ここが何なのか、気になったので、家の人を呼んでみます。
91 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 00:11
>>83
「ああ・・・すまんな。」
ソファに腰掛ける。
「・・・突然訪ねて・・・すまない。俺の名は・・・由良だ。
こんな辺鄙な所に住んでる奴の・・・・・・顔が見たくてね・・・。」
男のしぐさなどを観察している。
92 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 00:12
>>87
由良さんが入ったのを見て続けて入りました。
ノックはしていませんです…ごめんなさい(汗。
93 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:12
>>89
キャンセル
>86の後ろにいる。
「〜♪」
94 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:14
>>93
「……。」
立っていた女性は既に居ませんでした。忽然と消えています。
95 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:15
>>91
「…なるほど。まあ…、お茶でもどうですか…?」
男の方もまたそれとなく由良の態度を観察しているようだ。
96 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:18
>>94
「不思議不思議〜♪」
『家』の中に入った、辺りを見回して、床に座った。
97 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 00:18
>>95
「では・・・頂こうか。俺は・・・コーヒーがいい。ブラックでな。」
お茶の誘いを受ける。
「そういえば・・・家の前に不審者がうろついてたぞ。気をつけた方がいい。」
98 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:19
>>96
「不思議…不思議…?」
ミグモさんを、どこからか見つめています。
99 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:24
>>97
「そうですか…。ご忠告ありがとうございます…」
男がコーヒーを二つと砂糖壺をもってくる。
「…で、どうでしょうか…。実際、俺の顔を見て…」
100 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:24
>>96
「…。」
いつの間にか横に座っていました。
101 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/03/04(月) 00:28
「人がたくさんいるな…。全部入団希望者かな。」
外から中の様子をうかがっている。シャイ。
102 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 00:28
「………ごめんください」
チャイムを鳴らして家の中に入りましたが構いませんね!?
103 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:30
>>100
「木と泥じゃ流れる、流れる、流れる・・・わあ、びっくりした。」
驚いた。暇なので『家』の中を歩いてみた。
104 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 00:31
>>99
「ああ。そうだな…こう言ってはなんだが、思ったよりも随分まともだ。
俺はてっきり・・・サイコ野郎が夜な夜な墓を掘り返してる・・・
なんて安っぽい恐怖小説のような展開を期待してたんでな・・・。」
105 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:35
床に、座っています。
106 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:40
>>104
「なるほど…。まあ、俺がそうでないという保証はどこにもありませんけどね…」
目の前の男は言う。
「一見普通の人物の『狂気』の方がよほど恐ろしいものですよ…。
見た目や口調で容易に判断できる『狂気』はさほど大した物では
ありません…」
そして男は立ち上がる。
「…少々、他のお客が来たようですね。
よければ貴方もご一緒に出迎えに行きますか…?」
107 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:43
>>102
>>103
>>105
三人は応接間の前のスペースにいる。
108 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 00:44
>>106
「くっくっく・・・確かにその通りだな。まったくその通りだ・・・。
なかなか面白いな・・・あんた。気に入ったよ・・・。」
男が立ち上がったのを見て、由良も席を立つ。
「ああ・・・おれも行こう。大方さっきの連中だろうからな・・・。」
109 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:45
>>107
「木と泥で作れ、マイフェアレディ♪」
応接室に入った。
「やあ。」
いる人に明るく挨拶。
110 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:47
>>107
座ったままです。
111 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:48
>>109
「…こんにちは」
一人の男が扉を開ける。
「どなたですか…?」
112 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:49
>>110
ミグモが応接間に向かっていった。そこから話し声が聞こえた。
113 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 00:50
>>111
「僕はミグモというんだ、キミは?」
にこやかに。
114 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 00:50
>>111
応接間に入りました。
「あの……こんにちは」
115 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:51
>>112
「…」
話し声を聞きます。
116 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 00:56
>>113-114
「少々お待ちくださいと言ったのが聴こえませんでしたか…?
まあ、いいです…。そちらの方
>>115
も、こちらへ来てください…」
男はそう応じる。
117 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 00:58
>>116
「…。」
立ち上がり、ゆっくりと入ります。
立ち聞きしていたわけではありません。
118 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 00:59
>>116
「ああ!すいません!ごめんなさい!(滝汗」
119 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 01:00
「・・・・・・。」
壁にもたれかかり、ニコライとその他の様子を静かに伺っている。
120 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:00
>>116
「煉瓦と漆喰で作れ♪ 作れ、作れ♪」
「ごめんよ、あんまり暇だったからつい来てしまったんだ。」
応接室に入った。
121 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:03
由良、ミグモ、風、憂の四人をソファに座らせる。
「…今日は誰か有名な方の命日ですか…?
こんな所に迷い込んでくる方が四人も居るなんて…」
122 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 01:05
>>121
応接間の剥製を見て回っている。
ニコライ達の話はそれとなく聞いている。
123 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/03/04(月) 01:06
「…また今度にしよう。そうしよう。」
帰った。優柔不断だった。
124 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:06
>>121
「さあ? よく知らないよ。僕はなんだかいい匂いがするからここに来ただけさ。」
「煉瓦と漆喰で作れ♪ マイフェアレディ♪」
125 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:09
>>122
剥製はかなりの種類のものがあって、それなりに壮観だった。
>>124
「…では、お帰りはあちらです…」
玄関を指す。
126 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:10
>>125
「またね。」
帰ってった。
127 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:11
>>121
「ここ…墓地…ですよね?」
128 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:12
>>121
「いえ、ジョンが臭いを嗅ぎつけたので……」
『犬』、日本犬の姿のスタンドを手前に座らせています。
129 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:12
>>127
「この『家』は墓地ではありませんが…。
周辺はそうですね…」
130 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:14
>>129
「墓地に…用事があってきたのですけれど…。それでは、ここには、今でも
誰かが埋葬されるのですか…?」
131 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:15
>>128
「『匂い』、ですか…?一体何の…?」
132 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:18
>>131
「この子が見えますか?」
133 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:18
>>130
「それはそうですね。それが『墓場』の役割ですから…」
男は風の外見等を観察する。
134 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:20
>>132
「…見えますね。『スタンド』。そう呼ばれているものですね…」
135 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:21
>>133
外見、二十歳くらいの女性。黒い喪服のようなものを着ています。
「ですよね…最近、どなたか…ここに…埋葬されませんでしたか?」
136 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:23
>>135
「…実はしばらくここを留守にしていたもので…。
最近の事は知りませんね…」
137 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:24
>>134
「………そうですか。貴方も『スタンド使い』なんですね……。
この子……ジョンは僕の『スタンド』、『リシストラータ』の十一番目の
形態……『死』と『破壊』を嗅ぎつける『犬』。
射程距離内の『死体』を『探知』する事が出来ます」
138 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:25
>>136
「そうですか…。」
139 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:26
墓地に立っている。
「・・・。」
『ブレイド・オブ・アルカナ』を何となく出した。
140 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:26
>>137
「『死体』…。『死体』ですか…。それは面白い能力だ…。
…11番、という事は、他にも形態があるんでしょうね…」
141 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:29
>>138
「ええ…。貴女が何を欲しているかは知りませんが…。
俺には力になれそうもないですね…」
142 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:29
>>137
「かわいいワンちゃんですね…。」
撫ぜています。
143 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:30
>>140
「……ええ、今はまだ3形態のみですが…」
『犬』が『クレイアニメ』のように『鼠』になる。
「これが、基本の姿……『絆』の能力を持っています。
そして、『絆』こそが形態を増やす『鍵』…」
144 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:31
>>141
「…父と母のお墓を探しているのです。
もっとも、お墓があるかどうかさえもつかめませんけれど…。
いえ。むしろ、死んだかどうかさえも分からないのです。」
145 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:34
「だから私はお墓を探している最中なんです。
それで、ここを見つけたのですけれど…貴方は、墓守さん、ですよね…?」
146 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:35
>>143
「『絆』ですか…。なるほど」
>>144
「そうですか…。墓標に刻まれた名前を念入りに調べてみてください…。
それで発見できなければ俺にどうする事も出来ませんね…」
147 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:38
>>145
「墓守…。まあ、墓は見守っていますけどね…。
誰に頼まれたわけでもない、まあ、趣味の範疇ですね…」
148 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:40
>>146
「ええ。そうします。」
>>147
「趣味…?…副職のようなもの…なのですか…?」
149 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:41
>>148
「お金は貰っていませんし副職という訳ではないですね…。
飽くまで趣味ですよ…」
150 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:41
>>146-147
「趣味ですか……。僕の趣味は色々な人と交流を深める事ですね」
151 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:44
>>149
「趣味ですか…。」
席を立ちます。
「それでは…今日はこの辺でお邪魔します…。では。」
歩いていき、ドアの前で、風は消えました。
そして、ドアの向こうを歩いてゆく音が聞こえます…
152 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:44
>>151
墓地の中に入ってゆく風の姿が見えます。
153 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:45
>>151
ドアの隙間に吸い込まれたように見えました。
154 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:46
>>150
「ふむ…。交流は人を豊かにしますからね…」
>>151
「…スタンドですかね…。やれやれ…。
相変わらずスタンド使いの多い街だ…」
155 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:48
>>154
墓の名前を一通り調べつくすと、諦めたような顔をして、
お屋敷の門に向かって歩いていきました。
156 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 01:48
最近目覚めたスタンド使いナリが………
タナトスとは何だ?興味があるナリ
157 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:50
>>154
「僕はこの街に来てから日が浅いですけど、本当に多いですね。
最初に友達になったライドンさんもスタンド使いですし」
158 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:51
>>156
興味があるならニコライに話を聞いてみると良いでしょう。
『家』に居ます。
159 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:52
「タナトス、タナトスタナトス!」
再び『家』の扉を叩く。
「おーい、開けておくれ、タナトス!」
160 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:53
>>157
「ライドンさんと友人でしたか…。
彼にはお世話になった…。正確に言えば彼のスタンドに、ですが…」
161 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 01:56
→闇に溶け込み、消えました。
...to be continued。
162 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 01:56
「…煩いな…。少々お待ち下さい…」
憂と由良に声をかけ、男が席をたつ。
>>159
「…何か用ですか…?」
扉の内からさきほどの男の声がする。
163 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 01:59
>>160
「彼…ライドンさんのスタンド能力を元に生成されたんです。
ジョンは『アズ・イェット』の影響を受けています…」
164 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 01:59
>>162
「タナトスってなんだい? 人づてに聞いたんだ、教えておくれ。」
165 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:01
>>163
席を立っている。
>>164
「…誰に訊いたんですか?」
166 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 02:03
>>165
戻って来たら話した事に。
167 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:04
では家に入っていくナリ。ニコライはどこにいるんだ?
168 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:06
>>165
「ニュースソースは秘密さ、噂によると何かの組織みたいじゃないか
僕もそのタナトスに入れておくれよ、最近暇で仕方が無いんだ。」
169 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:09
>>167
『家』の前にミグモ
>>168
が居た。
>>168
「…あなたは死と生についてどう考えていますか…?」
170 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/04(月) 02:12
>>162
「ああ・・・では俺はそろそろ失礼しよう。また気が向いたらお邪魔するよ・・・。」
ニコライについていき、そのまま別れる。
171 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:13
>>170
「ああ…、では機会があればまた…」
172 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:16
>>169
「死と生・・・? 簡単さ、コインの裏と表、
かたっぽが無ければかたっぽも在ることが出来ない。
正反対でありながら隣り合う大きな矛盾だね、
ああもう、慣れないこと言ったから疲れちゃったよ。」
173 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:18
>>172
「なるほど…。では、質問を重ねます。
あなたは殺人を犯した事がありますか…?」
174 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:19
>>168
おや私と同じくタナトスに興味を持った者のようだ。
声をかけてみるナリ
175 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:20
>>173
「うん、あるよ。犯したって意味がよく分からないけどね。」
176 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:21
>>174
「うん? やあ、何か用かい?」
177 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:21
>>175
「その時どう思いましたか…?」
178 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:22
>>176
「どうも君は私と同じ理由で来たみたいナリ。
どうせなら一緒に話を伺いたいと思ったナリ」
変なベルトをしている
179 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:24
>>177
「一番最初のときのことなら・・・そうだね、
びっくりしたよ、ああ、何て人は脆くて壊れやすいんだろうってね。」
180 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:27
>>178
「そうなんだ、うん、それもいいかもね。
・・・かっこいいベルトだね、それ。」
181 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:27
>>178
「…もう一人いるようですね。
質問です。あなたにとって生と死とは何ですか…?」
>>179
「ふむ…。それで…?」
182 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:30
>>181
「次は・・・びっくりするほど興奮していたよ、
血がとてもたくさん出てね、どきどきしたんだ。
そのときに気付いたんだ、僕はこれがとても好きなんだなぁって。」
183 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:35
>>182
「……申し訳ありませんが。
あなたにはもっと相応しい居場所があるでしょう…。
それは少なくとも『タナトス』ではありませんね…」
184 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/03/04(月) 02:36
>>183
「そう・・・残念ざんねーん、暇ひまー」
帰ってった。
185 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 02:37
応接間で待っています。
186 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:40
>>181
「私にとって生とは希望を持つことナリ。
希望を失ったやつなんて生きて無いのと変わらないナリよ。
でもその場合は希望を持ち直すことができるから問題無いナリ。
ただ強制的に希望を失うのが『死』ナリよ」
なんか言う
187 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:42
>>178
「この質問についての解答が出たら、声をかけてください…。
今日でなくても構いません…」
男は応接間に去っていく。
>>185
「…すみません、待たせましたね…。
『アズ・イェット』の力と借りた『犬』…。
確かそんな話をしてましたね…」
188 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:43
「おっと言い忘れたナリ。希望を二度と持ちなおせないのが『死』ナリ」
189 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:44
>>187
>>178
へのレスキャンセル。
190 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:45
>>186
「なるほど…。では『死』は『希望』を絶つ。
『絶望』しか生み出せない『邪悪』なもの…。
そうお考えですか…?」
191 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 02:46
>>187
「ええ……ところで『タナトス』って何ですか?
聞耳立てたようで失礼ですけど、気になりましたので……」
192 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 02:48
>>191
は戻って来てから。
193 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:49
>>191
待たせるのも悪いですので、
一連の入り口での会話が終わった後、という事で。
「…『タナトス』は『生』と『死』のバランスをとる組織です…」
194 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 02:50
>>190
「『絶望』を生み出すなんて妙な話ナリ。
希望の無い状態が『絶望』。0は作るものでは無いナリ。
0に生まれたものが0に還るのが死、それだけナリよ。
ただ0に還るまでに歩んだ道には数々のものを残せるナリが」
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 02:57
>>194
「ふむ…。『0から生まれて0に還る』ですか…。
…なるほど。
貴方さえよければ『タナトス』に入団してみませんか…?」
196 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 02:59
>>193
「『生』と『死』のバランスを取る…………。
もし、僕が入ったとしたら僕に何か出来るでしょうか?」
197 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 03:00
>>195
「おや、入団させてもらえるとは光栄ナリね。
でも幽霊団員になるかも知れないナリよ?活動は知らないが。
それでも構わないなら是非入りたいナリ」
198 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 03:05
>>196
「それは貴方次第ですね…。貴方は『生』と『死』について
どう考えていますか…?」
>>197
「構いませんよ…。『タナトス』は貴方を縛りません…」
199 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 03:14
>>198
「『生』と『死』……それは『絆』。
人は、生きていれば『絆』を作り死んだとしても『絆』は消えない。
『絆』を作り、それを受け継ぎ『生』と『死』を繰り返す。
『生』と『死』は『絆』に必要不可欠な物……そう考えています」
200 :
新手のナリ使いかッ!?
:2002/03/04(月) 03:19
>>198
「ならば入団するナリ。
御用の時は呼ぶと良いナリよ。気分によっては話を聞くナリ」
入団した。
201 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 03:23
>>199
「『絆』ですか…。『アズ・イェット』との『絆』…。
貴方とは何かの絆があるのかもしれませんね…。
…入団してみますか?『タナトス』に…」
>>200
了解。
202 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 03:29
>>201
「宜しいのですか! では、入団させて貰います!
『タナトス』……仲間……ありがとうございます」
203 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 03:34
>>202
「ええ…。俺はニコライ。貴方は…?」
204 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 03:35
>>203
「僕は憂です。ニコライさんですか……これから宜しくお願いします」
205 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/04(月) 03:42
(#落ちます……おやすみなさい)
206 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 03:42
>>204
「憂さんですか…。こちらこそ。
…今日はもう遅い。自らの住処に戻ると良いですよ…」
207 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 03:48
>>205
おやすみなさい。
208 :
『ナナ』
:2002/03/04(月) 23:11
…ここにも書いておくか…バチが当たりそうだが強くなる為だからな
209 :
『ナナ』
:2002/03/04(月) 23:13
『ナナ』は危険だ 危険な『スタンド』だ
みんなに知らせなきゃ みんな死んでしまう前に
210 :
『ナナ』
:2002/03/04(月) 23:15
これでよしと…
男は去って言った。『墓場』の隣りの『家』の壁に落書きを残して。
211 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:28
「…。」
再び、『家』の前に立ちました。
宵闇に溶け込みつつ…。
212 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:34
コンコン…。
扉をノックします。
213 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:35
コンコン…。
扉をノックします。
214 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:36
>>212-213
誤爆です…ごめんなさい…
215 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 23:46
>>209
「『ナナ』…?スタンドの名前か…?
知らないスタンド使いが増えたな…」
>>212-213
「…どうぞ」
216 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:50
>>215
闇の中から、喪服のようなものを着た風が、現れました。
「すみません。…お邪魔します」
217 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 23:51
>>216
「…あなたでしたか。今日は何の御用ですか…?」
入り口まで男がやって来て応じる。
218 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/04(月) 23:52
>>217
「はい。ある場所に張り出されていた張り紙を見て、
またやってきたのですが…」
「貴方は…『タナトス』という組織を…運営していらっしゃるのですか?」
219 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/04(月) 23:58
>>218
「…どこに貼りだされてました?そんな紙。
確かに『告知』は出しましたが…。組織を運営しているとは
一言も書いてない筈ですが…」
不審気に風を見る。
220 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:00
>>219
「違うのですか?確か…『再結成する』と書いてありましたが…。
それは、やっていたということでは…?」
墓を見つめています。
221 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 00:07
>>220
「『再結成』をするものなんてザラにありますよ。
バンド、サークル、何かの趣味の会…。
しかし、一般的に『組織』なんてものが真っ先に思い浮かぶものでは
ないと思いますが…。違いますか…?」
222 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:17
>>221
「……そうでしょうか?」
墓から目を移します。
「この…墓守さんの家で…?…まさか、墓守の同好会ですか…?
それは…それで、興味がありますが…。」
「ですが、昨日…『スタンドの使い手』ばかりが集まっていませんでしたか?
たとえば…あのワンちゃんとか…」
ぐにゃりと、風の姿がゆがみ、闇に溶け込みます。
「スタンド使いのバンドが再結成すると言う話は…聞きません。
(以前、そういうバンドが活躍していたと言う話は…聴いたような気がしますが)
223 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 00:28
>>222
「…やれやれ。人と話をする時は姿を消すものじゃありませんよ…」
ニコライがため息をつく。
「スタンド使いがバンドを作ったりサークルを作ったり…。
いい事じゃありませんか…。まさかスタンド使いは趣味も持たずに
鬱々と組織でも作って暗殺でもしてろって言いたいわけでもないんでしょう…?」
224 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:35
>>223
「ええ。それはもちろんです。」
「…ただ、私には、あらゆる可能性を追求する必要が…ありますから。
私の父と母が消えた理由、もしくは、死んだ理由…
暗殺にスタンドはベストです。『ゴルゴ13』よりも」
「ここに、父と母、もしくはその死骸がないという確証も…ないわけです」
ニラコイさんの後ろに立っていました。
225 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 00:40
>>224
「なるほどね…。地面に溶け込むスタンドといった所ですか…」
ニコライは力なくその場に倒れる。
「では…。探すと良いでしょう…。父と母を…。
俺は止めはしません…」
風のさらに後ろから声は聞こえてきていた。
226 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:45
>>225
「お心遣い…ありがとうございます。」
振り向きます。
227 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 00:51
>>226
誰もいない。そしてまた後ろから声が聴こえる。
倒れていたニコライが起き上がる音がした。
「まあ…、ここにはスタンド使いの住む場所が多いですから…。
いろいろな所に出向いてみる事ですね…。
何かしらの手がかりが見つかるかも…」
228 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:51
>>226
奥に入ります。
229 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:54
>>227
「…そうですね。そうします。
ぶしつけでしたね。…ごめんなさい。」
奥の部屋に消えて、少しして、戻って来ました。
230 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 00:57
>>229
奥のお部屋の、薄暗い闇の中から、風が現れました。
「何も…ありませんでしたね…疑ってすみません。」
231 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 00:57
>>229
「……どういう教育をされているのか知りませんが
人の『家』に勝手に入っていくものじゃありませんよ…」
232 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 01:01
それと忠告。レスは二度に分けてするものじゃないと思いますよ。
相手は初めのレスに対してレスを返すんですから。
現に今、ややちぐはぐな会話になっていると思いませんか?
レスを二回するのは、修正もしくは補足がある時だけでいいと思います。
どうでしょう?
233 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 01:02
>>231
「…フフ…いいっこなし、ですよ」
歩いて、出て行きます。
234 :
風『シャム・シェイド』
:2002/03/05(火) 01:03
>>232
了解です。
235 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』)
:2002/03/05(火) 14:43
・『家』の主は『比較的』静寂を好む。
・『家』への不法侵入・破壊行動は大変不快。出来れば止めてもらいたい。
以上がこのスレの注意点です。
236 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:24
「ごめんください……憂です。ニコライさんはいらっしゃいますか?」
呼び鈴を鳴らしてドア越しに声をかけました。
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 03:25
>>236
「ああ…、憂さんですか。どうぞ」
ニコライが出て来て『家』に招き入れる。
238 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 03:29
「久しぶりだ・・・・・・もう一月ぐらい来れなかったな。」
家の前
239 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:30
>>237
「お邪魔します……」
240 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:33
>>238
(K井さんは僕が招き入った後、来られたのですよね?)
241 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 03:33
>>238
気付いた。
「ああ、K井さん…。お久しぶりです…」
>>239
「どうぞ…」
応接間に通される。
242 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:34
>>238
「あ、貴方は………!」
驚きました。
243 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:40
>>241
「お二人はお知り合いなのですか?」
244 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 03:40
>>241
「お久しぶりです・・・・・ニコライさん、何か感じ変わりましたね。」
>>242
「あれ・・・・?また会いましたね・・・・・・。」
245 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:43
>>244
「本当に奇遇ですね……立ち寄る所がニコライさんの家とは……」
246 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 03:44
>>243
「ええ…、まあ…」
>>244
「そうですか…?まあ…、いろいろありましたから…。
で、今日は何の御用ですか…?」
247 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 03:47
>>246
「いえ・・・・散歩がてら寄っただけですから・・・・・・。」
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:50
「K井さんと仰られるのですね……ニコライさんとお知り合いという事は
タナトスのメンバーなんでしょうか?」
249 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 03:50
>>247
「…そうですか?まあ…『家』に寄っていってくださいよ…。
おいしいケーキでもご馳走しますよ…」
250 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 03:54
>>249
「では失礼しますか・・・・・・。」
侵入
251 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 03:56
>>248
「元、ですね…。今もその気があれば歓迎しますが…。
まあ、憂さんもご一緒に…」
三人は応接間にやって来た。
「ケーキを持ってきます…。飲み物は何が良いですか…」
252 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 03:57
>>251
「そうでしたか……。紅茶をお願いします」
253 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 03:59
>>251
元・・・・?どう言う事ですか・・・・・・?
254 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:01
>>252
了解。
>>253
「ああ…、一度タナトスは解散したんですよ…。
訊いてませんか?泡さんに…」
255 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:04
>>254
「聞いてませんね・・・・きっと忘れてたんでしょう・・・・・・。あ、僕も紅茶で。」
256 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:06
紅茶とチーズケーキを三人分持ってくる。
>>255
「そうですか…。まあ、そういう事です…。
K井さん良ければまた『タナトス』に入ってくれると嬉しいのですが…」
257 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:08
>>256
「ありがとうございます。美味しそうですね」
258 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:10
>>256
「勿論、入らせていただきたいです・・・・・が、・・・・・どこか変わったんですか?タナトスは。」
259 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:10
お二人の会話を聞いています。
260 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:12
>>257
「駅前のケーキショップのものですね…。おいしいですよ…」
>>258
「とりあえず基本は変わってませんがメンバーは変わりましたね…。
この憂君と後一人…、そしてK井さんがとりあえず今のメンバーです…」
261 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:14
>>260
「あ、美味しい…。」
食べています。
262 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:18
>>260
「そうですか・・・・・ところで、何故解散したんですか・・・・?タナトスは・・・・・・・。」
263 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:20
>>261
「それは良かった…」
>>262
「…俺の力不足ですね。リーダーとしての…。
しかしまあ、今ではそれも解消しましたが…」
264 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:23
>>263
「リーダーとしての力不足……?
今のニコライさんからは感じられませんが……」
265 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:24
>>263
「確かに変わりましたね・・・・・『柱』・・・・・・。では、改めてタナトスに入ってもいいですか?」
266 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:25
>>264
「そういってもらえると嬉しいですね…、ふふ…」
>>265
「分かりました…。これからもよろしくお願いします…」
267 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:26
>>265
「『柱』……? 面識のある人に入って貰えると嬉しいですね…」
268 :
K井『アフター・リバレイト,フリーダム』
:2002/03/07(木) 04:27
>>266
「お願いします・・・・・・。」
269 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:30
>>267
「ああ、K井さんとお知り合いのようですね…。
それなら仲間同士仲良く出来そうですね…」
>>268
「ええ…」
270 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:34
>>269
「ええ、勿論です。『仲間』……良い響きですね」
271 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/07(木) 04:38
>>270
「ああ…、貴方のスタンドは絆によって強くなるんでしたっけ…?
まあ、ゆっくりと仲良くなっていくと良いですね…。
さて…、俺は少し用事があるので…。今日はこのへんで…」
272 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/07(木) 04:40
>>271
「はい。僕も失礼します……」
(#おちます。おやすみなさい。)
273 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 14:31
ある墓の前でたたずんでいる。
「・・・ごめんな・・・墓参り遅れちゃって・・・」
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:28
>>273
「あれは…ハクビシンさん…」
気付く。
「『男』の依頼を受けて以来、消息が不明ときいていたけど…。
生きていたのか…」
275 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:33
>>274
気付かない。
ちなみに外見的にはかなり変化している。
髪の毛に灰色や白い部分があり、右耳が無く、右手右足はあきらかに作り物。
「・・・あの後・・・甲斐と『街』に行く事になってさ・・・」
あるかどうかは知らないが、UFやSC、秋山、甲斐たちの墓に話し掛けている。
276 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:37
>>275
(しかし…、随分と変わったようだ…。よほどの事があったんだろう…)
ゆっくりと近づいていく。
「…ハクビシンさん、ですよね…?」
277 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:45
>>276
墓に話し掛けるのをやめる。
どうやら気付いたようだ。
「・・・」
278 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:49
>>277
「お久しぶりです…。覚えていますか…?ニコライです…」
ニコライが深々と礼をする。
279 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:54
「・・・ニコライ・・・さん?
ああ・・・そうか。・・・『ここ』に住んでいたんでしたっけね・・・
お久しぶりです。」
杖に掴まって立ち上がり、ふらふらと礼をする。
280 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 15:57
>>279
「ええ…。察するにどうやら色々あったようですが…。
ご無事で何よりです…」
281 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 15:59
「・・・無事?」
悲しそうな顔をする。
282 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:03
>>281
「…………すみません、失言でした」
その表情をみて何かを悟ったのかニコライが謝罪する。
283 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:08
「いや、いいんです。」
(無事か・・・たしかに・・・『残らなかった』な・・・。
仲間もスタンドも・・・
・・・・・・『ステイシス』への尊敬さえも。)
284 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:15
>>283
「…この街も変わりました…。ハクビシンさんが居た頃と比べて…。
…まあその辺はハクビシンさん自身が確かめてみるといいでしょうね…」
285 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:19
>>284
「・・・・・・取り残されるのは辛いものだな。」
(仲間にも時代にも取り残されたか。)
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/08(金) 16:24
>>285
「また追いつけば良いだけの話ですよ…。
いつでも『家』には来て下さい…。歓迎します…」
287 :
ハクビシン
:2002/03/08(金) 16:27
「ああ・・・そうさせてもらうよ。」
288 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 20:12
入団希望。
いたら面接受けたいんですが・・・。
289 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 21:55
>>288
23時以降ならだいたい居ますので。
290 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:30
>>289
家まで来た。
呼び鈴を鳴らす。
「すいません・・誰かいますか?」
291 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 23:44
>>290
「はい…?」
一人の男が顔を出す。
「何か御用でしょうか…?」
292 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:47
>>291
「風の噂で聞きました・・。
ここでスタンド使いが集まってると・・・。」
293 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/10(日) 23:52
>>292
「…まあ、どうぞ」
『家』に招き入れられた。
294 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/10(日) 23:58
>>293
「どうも・・すみません・・」
とりあえず家に入る。
「貴方は此処の家主さんですか?」
295 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:02
>>294
「家主…。まあそうですね…」
葛飾は応接間に通された。
「さて…。何の用でしょうか?
改めて訊きますが…」
296 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:05
>>295
「私を仲間に入れてくれないか・・」
落ち着いた雰囲気で頼んでみる。
297 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:07
>>296
「仲間ですか…?ふむ…。
では質問です。『罪』と『罰』についてどう思いますか…?」
298 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:19
>>297
「理性の形のひとつだろうな・・。
誰しも『罪』や『罰』の意識を持たず 。
それを当人が認識出来なくては本能に負ける。
本能を止める為行動に『罪』を与え『罰』を下す。
予め人間に組み込まれた情報・・。
それを言葉にしたものだろう・・。」
299 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:29
>>298
「本能が予め組み込まれた情報だと思うのですがどうでしょう…?」
300 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:38
>>299
「では、言い換えましょう。
本能は予め組み込まれていますよ・・。
ただ、それは捕らえるには大きすぎる存在。
でも、本能を形成する情報には一般的に『悪』と言われてる物が多数存在します。
その、悪の情報を押さえるために理性がある。」
301 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:43
>>300
「なるほど。まあ…。貴方さえ望むなら過剰な『生』と『死』を
抑える機関『タナトス』に入ってもらっても結構ですよ…」
302 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/11(月) 00:45
>>301
「私が力になれるなら・・喜んで入団します・・では。」
頭を下げてから家を去っていった。
(ありがとうございました・・落ちます)
303 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/11(月) 00:50
>>302
「では…」
304 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/12(火) 23:24
墓をぼんやりと眺めていた。
305 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 00:10
>>304
「・・・よう。」
背後から声をかける。
306 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 00:47
>>305
振り向く。
「あ…、この間の…」
307 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 00:52
>>306
「まあな・・・散歩がてら足を運んでみた。
・・・・・・で、あんたはここで何を?」
308 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 00:57
>>307
「死者に思いを馳せていました…。
主に戦いに散っていた人々の墓がここにはあるのですが…。
彼らはいかな思いで死んでいったのか…」
309 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:00
>>308
「戦いねえ・・・昔、この辺で何かあったのか?」
310 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:03
>>309
「昔ではなく、今も、ですよ。
まあ、昔よりは一見平和にはなりましたが…。
根の深い所で何かが動いているような気がしないでもないです…」
311 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:07
>>310
「へえ・・・・・・。何かが動いている・・・・・・ね。
それが本当なら、一度お目にかかってみたいもんだな・・・。」
312 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:10
>>311
「『見え』ますかね…。貴方に…」
ニコライの傍らにビギン・ザ・デッドが現れる。
313 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:13
>>312
「へえ・・・・・・そりゃ、『スタンド』かい?名前はなんて言うんだ?」
特に驚いた様子もなく尋ねる。
314 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:18
>>313
「…本当に。
『スタンド使いは惹かれあう』ですか…。
俺のスタンドは『ビギン・ザ・デッド』。
自らの『死』と『蘇生』を操るのが能力…」
ニコライは言う。
「ええと…、名前を訊いてませんでしたね…。
俺はニコライ。貴方のお名前、そして『スタンド』名は…?」
315 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:31
>>314
「俺の名は由良・・・。スタンドの名は・・・。」
ニコライの眼前に『モニター』が出現する。
「『デビット・コパフィールド』・・・。『言葉』を集め『束ねる』者・・・。」
由良がそう言うと、『モニター』に文字列が表示される。
---------------------------------------------
使用文字列の確認。
1、『カップ』
2、『キリマンジャロ』
以下の文字列より『頭文字』を抽出。再構成を始めます。
文字列判定『かき』→『柿』
文字列の作成は正常に終了しました。アウトプットします。
---------------------------------------------------
『モニター』から一つの『柿』が出てくる。
「・・・ほらよ。これが俺の『能力』だ。」
316 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:39
>>315
「『柿』だ…」
ためしに食べてみる。本物と同様ですか?
317 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:41
>>316
「ああ・・・食ってみな。極上の『柿』のはずだぜ・・・。」
本物と同様です。
318 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:43
>>317
「…ふむ。物体を自由自在に出せる能力ですか…?
しかし『文字列』…?」
319 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 01:46
>>318
「まだ説明が必要か?しょうがねえな・・・」
由良の右手に『ハンドスキャナ』が発現。
『ビギン・ザ・デッド』に触れる。
320 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:52
>>319
「!」
咄嗟にビギン・ザ・デッドで弾こうとする。が、スピードD。
321 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:54
>>317
「…ふむ。物体を自由自在に出せる能力ですか…?
しかし『文字列』…?」
322 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 01:57
>>321
微妙な誤爆ですね…。
323 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:01
>>320
なんなく触れた。
「・・・まあ、そんなビビンなよ。ほら、見てみな。」
先ほどの『モニター』に新しく文字が浮かんでいる。
--------------------------------------------
ー現在保有している文字列ー
1、「いし」
・・・・
7、「まからん」
8、「びぎん・ざ・でっど」 new!!
-----------------------------------------------
「わかるか?俺のスタンドは物質の『名前』を登録し、
その頭文字を『組み合わせて』新たな文字列を作るんだ。」
324 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:06
>>323
「物質の『名前』をですか…。面白い能力ですね…。
ふむ…」
ニコライは何かを考えている。
「由良さん、あなたは『生』と『死』についてどう思いますか…?」
325 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:15
>>324
「・・・『生』と『死』ね。どうした?いきなり哲学的な質問だな。
ま、一言で言うならば・・・そうだな。
・・・人間の『生』は『死』の為にあり、
人間の『死』は『生』によって決定される・・・。
・・・・・・そんなところかね。」
326 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:19
>>325
「『生』と『死』は互いに切って離せないもの…。
ふむ…。由良さん、貴方さえ良ければ『過剰』な『生』と『死』を
抑える組織『タナトス』に入ってみませんか…?」
327 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:22
>>326
「タナトス?なんだいそりゃ?新手の新興宗教ってんならお断りだぜ。」
328 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:34
>>327
「『タナトス』はこの街で起きる『生』と『死』の暴走を食い止める組織です…。
まあ、無理にとは言いませんよ…。貴方の心次第です…」
329 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:44
>>328
「なんだか良くわからないが・・・・・まあいい。わかった。
その『タナトス』とやらに入ってみることにしよう。
ちょうど退屈していたところだ・・・。」
ニコライの方をポンと叩く。
「・・・・・・よろしく頼むぜ、ニコライ。」
330 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/13(水) 02:49
>>329
「こちらこそ…」
そういうとニコライは『家』へと戻っていった。
「いつでも『家』にいらしてくださいね…」
331 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/13(水) 02:56
>>330
「わかった。気が向いたらな・・。」
墓場を後にする。
(・・・ところで『タナトス』のボスってのはどんな奴なんだ?
やはり凄腕のスタンド使いなんだろうな。いつか会って見たいもんだ・・・。)
332 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:05
訪ねてきましたよ。
コンコン。
333 :
……
:2002/03/14(木) 00:10
ズゴォォォォ…………
物凄いスピードでバアチャンが通りすぎていった。
334 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:13
>>333
「…………何が起こっているのだろう……」
335 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:16
>>333
「なんか、この街はおかしいな。
『怪談話』に出てきそうなのが最近ですぎだぜ」
336 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:25
>>333
「・・・・・・なんだありゃ。」
墓場にいた。
337 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:26
>>333
「…害をなすスタンド使いかどうなのか」
>>334
「…ようこそ」
>>335
「……?」
とりあえず会釈をしておく。
338 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:27
>>336
「ああ、由良さん…」
339 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:29
「ターボバアチャン……?
まあ、いいか………」
家の扉を再度ノック。
340 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:29
>>337
会釈されたから挨拶し返す。
「ああ、こんにちは。あんたこんな辛気臭いところに住んでるの?」
341 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:30
>>337
「ああ、ニコライさん……こんにちは」
342 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:31
>>338
「よお。ニコライ。」
手を挙げる。
「俺も『タナトス』の新米メンバーだからな。
諸先輩にアドバイスを授かりに来たって訳だ。」
343 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:36
>>340
「ええ…、そうですが」
>>341
「こんにちは…。寄ってくださって嬉しいです…」
>>342
「そうですか…。しかしタナトスはまだ新しい組織ですからね。
先輩と言うほどの人は居ないかもしれませんね…」
344 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:40
>>343
「なんかあんた引きこもりっぽいな!
その様子じゃ街にはあまり出てないだろ?」
345 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:40
>>343
由良の方を見た。
「新しいメンバーの方ですか?」
346 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 00:42
>>344
「……」
『ナナ』を見るニコライの目つきが鋭くなった。
触れてはいけない事だったのかもしれない。
>>345
「ええ…」
347 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:43
>>343
「そうなのか。ま、あんたがいるしな。」
>>345
「お。あんたも『タナトス』なのか?俺は由良。
新人だ。いろいろよろしく頼むわ。」
348 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 00:49
>>347
「はい、そうです。僕は憂です。
僕も新人なので、一緒に頑張りましょう」
349 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 00:55
>>346
(ああ、図星だったみたいだ)
「たまには街に繰り出していろんな人と話したほうがいいぜ。
いろんな噂が飛び交ってるしな。じゃあな」
去っていった。
350 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 00:59
>>346
「なあ、ニコライ。『タナトス』に入団したのはいいが
俺は具体的に何すりゃ良いんだ?いまいち解らんのだが。」
>>348
「ああ・・・頼む。ところで、あんたも『スタンド使い』なのか?」
>>349
「・・・・・あいつは誰?『タナトス』ではないのか?」
ニコライに尋ねる。
351 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:03
>>350
「ええ、勿論そうですよ。」
鼠のヴィジョンを発現させた。
352 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:04
>>349
「…そうですね、それでは」
見送った。
>>350
「あの人(
>>349
)は『タナトス』ではないですね。
具体的に何をすればいいか…。そうですね…、多少私事になりますが
『頼み』を訊いて貰えますか?」
353 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:06
>>351
「へえ・・・なんて名前?」
>>352
「頼み?なんだ?言ってみてくれ。」
354 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 01:09
物陰からのぞいている。
「へー、あいつらもスタンド使いねえ・・・」
355 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:14
>>353
「『リシストラータ』といいます……」
356 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:16
>>353
「以前…、俺と敵対していた『プロティノス』という組織があるんですよ…。
その組織は事実上壊滅してるんですが…。まだ残党が残っていましてね…。
その人々が再起でもされると色々厄介なので…。
ぜひ捕まえてもらいたいんですよ…。
今回、その内の一人の居場所がわかったので…、
ぜひそこへ赴いてもらえませんか…?」
>>354
気付いているのかいないのか。
357 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:19
>>355
「・・・『リシストラータ』ね。」
憂の不意をつきスタンドに『スキャナ』が触れる。
「なかなか『レア』な頭文字だな。ありがとよ。」
☆獲得ワード
『りしすとらーた』
>>356
「へえ・・・。そうかい。暇だからやってやるよ。で、場所は?」
358 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:23
>>356
「僕にもお手伝いさせてもらえませんか?」
>>357
「? それが由良さんのスタンド………」
359 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:24
『ナナ』さん、および憂『リシストラータ』さんも
暇ならぜひ。突発フリミ。長くなる可能性もあるので、
誰かが眠たくなればto be…、という事になりますが。
>>357
「場所は近くの一軒屋です。多少郊外でひっそりとした場所ですね…」
360 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:26
>>358
「ああ、構いません…。多い方がいいですからね…」
361 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/14(木) 01:29
>>358
「よし。一緒に行こうぜ。」
>>359
「あいよ。じゃ、行ってくるわ。」
その場所へ向かう。
続きはフリミ(小)スレか?
362 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:31
>>361
フリミ(小)ですね。あげときます。
ちょっと掲示板が重いのでレスが滞るかもしれませんが…、悪しからず。
363 :
『ナナ』
:2002/03/14(木) 01:34
>>359
「ふーん。組織とかあるんだな。
俺も早いとこ街の噂になって滅法強いスタンドにならなきゃな」
フリミ参加は今日はキャンセルしときます。
364 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 01:35
>>361
「ええ、行きましょう」
向かいます。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 23:22
墓場の草むしりをしていた。
366 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/14(木) 23:52
>>365
「ニコライさん、手伝いましょう」
367 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 23:54
>>366
「ああ…、憂さん、すみません…」
手伝ってもらう事にした。
368 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:02
>>366-367
「・・・・お前等。暇なんだな。」
草むしりの様子を冷やかに見つめる。
369 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:03
>>367
「いえ、おやすい御用ですよ………」
黙々と草をむしる。
370 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:04
>>368
「誰かがやらなければならない事ですからね…」
>>369
こちらも草をむしり続ける。
371 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:11
>>370
「あ。そう。」
暇なので墓場をうろつく。
「そうだ。補充しとかないとな・・・。」
手には『ハンドスキャナ』を持って。
372 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:11
>>368
「由良さんも、御一緒にどうですか?」
373 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:13
>>372
「俺はいいや。そんな雑用。」
374 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:17
だいたい草むしりは終わった。
こまめにやっているのでさほど時間はかからない。
「憂さん…。ご苦労様でした…。
由良さんも…、軽食でも食べて行きますか…?」
375 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:20
>>374
「そうか?悪いな。」
ご馳走になろう。
☆獲得ワード
『はかいし』
『せんこう』
『まんじゅう』(供え物)
376 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:21
>>374
「ありがとうございます。お言葉に甘えさせて貰いますね」
377 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:26
『家』に入っていく三人。
いつもの応接間に通された。
「サンドウィッチでいいですね…。
飲み物のリクエストがあればそれも伺いますが…」
378 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:27
>>377
「コーヒー。キリマンジャロ以外で。」
379 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:30
>>377
「アイスティーをお願いします」
380 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 00:30
タナトスに入ったは良いがやることが無いので
来てみたナリ
381 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:32
やがてハムとレタスとチーズのサンドウィッチと
アイスティーとコーヒーとミルクが持ってこられた。
「…ところで、先日はお疲れ様でした…」
『プロティノス』の残党を捕まえた事を言っているらしい。
382 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:33
>>380
「ああ、どうぞ…」
応接間に通された。
「何を飲みます…?」
383 :
由良『デビット・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:34
>>381
「ああ・・暇だったからな。お安い御用だ。」
サンドイッチをパクつく。コーヒーの種類は何?
384 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:35
>>381
「タナトスとしての活動をしたまでですよ」
385 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 00:36
>>382
応接間に通された。
「アルカリ水で良いナリよ」
386 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 00:38
>>383
インスタントコーヒー。
>>384
「そうですか…」
>>385
「では…」
ニコライが一時席を外した。
親睦を深めててください。
387 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:44
>>386
(・・・・シケてんな。タナトスも苦労してんだろうな。)
そんなことを思いながら、『ハンドスキャナ』で収拾。
☆獲得ワード
『さんどうぃっち』
『いんすたんとこーひー』
>>385
「あんたもタナトス?名前は?スタンド使い?」
388 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 00:46
>>387
「私ナリか?私はタナトスのメンバーナリ。
スタンドはまだろくに使ったことが無いが、一応スタンド使いナリ。
お前らもそうナリか?」
389 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:47
>>385
「僕の前に、加入された方でしたね」
390 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:48
>>388
「まあな。あと、名前は?」
391 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 00:54
>>388
「ええ、そうですよ」
392 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 00:54
>>389
「まあお前も誰だか知らないけどよろしくナリ。
同じタナトスどうし仲良くするナリ」
>>390
「名前なんかどうでも良いナリ。
どうしても名前で呼びたいのなら………
そうナリね、ベルトラムとでも呼ぶと良いナリ」
393 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 00:56
>>392
「俺には『名前』が重要なんだよ。」
『ハンドスキャナ』でベルトラム(?)に触れる。
394 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:01
>>392
「ベルトラムさんですか。僕は憂です」
395 :
抑拂徘
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:01
>>393
「何ナリかその妙な物体は。それがお前のスタンドナリか?」
396 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:03
>>395
のは文字化けナリよ
397 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:04
>>395
「まあな。これが俺のスタンド『デビッド・コパフィールド』だ。」
能力をベルトラムに教えておく。(実際の説明は割愛)
☆獲得ワード
『べるとらむ』
398 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:06
>>395
「僕のスタンドは、この子です」
ネズミを見せた。
399 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:09
「ここが『タナトス』の本拠地だ、気をつけろよ、ボスは臭いって評判だぜ」
シャンパンを持ってベルを鳴らす。
400 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:09
>>398
「そういや、お前のスタンドこの間変形してなかったか?」
401 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:10
>>397
「なるほど、面白い能力ナリ。
しかしそういうことならば先にリクエストでも聞いておいて
都合の良い名前を名乗った方が良かったナリかねぇ?」
笑う
402 :
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:12
>>398
「ほう、ネズミナリか。なかなか可愛いスタンドナリね。
しかしこのネズミで本当にタナトスの仕事がこなせるナリか?
どんな仕事があるのかは聞いとらんが」
403 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:12
>>399
「臭いのか・・・いやだな。」
404 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:13
>>399
一応『警告』。
『家』へ襲撃するのであれば
場合によっては命を落とす事を『覚悟』して下さい。
405 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:13
>>399
(誰か来たみたいだな。)
軽く無視。
>>401
「・・・・・・偽名なのか?確かに『べ』は使いにくいな。」
憮然とする。
406 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 01:13
>>399
「・・・」
少し緊張している。
407 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:16
>>400
「それが能力なんです。(説明)」
408 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:17
「・・・。」
煙草を吸い始めた。
「ところで・・・ここにその『ニコライ』とやらの女は居るのか?」
409 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:18
「どうもピリピリしてきたナリねぇ?」
ベルトを外しはじめる
410 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:19
>>402
「ふふ………」
ネズミが犬になる。クレイアニメ風に。
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 01:20
「全くだ・・・雨の匂いがするな。」
412 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:20
>>404
理解。
>>408
「さぁ、いてもいなくても関係ない。」
413 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:20
>>407
「・・・ほう。変わった能力だな。お前がよけりゃあ、俺も協力するぜ。」
>>409
(・・・・・・変態か?)
414 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:20
>>410
「ほう………」
感心している
415 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:21
>>413
しかも変なデザインのベルトだ。
しかしベルトを外してもズボンがサイズピッタリだったので緩まることは無かった
416 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:23
>>412
「あ〜・・・まあここまできたからには協力するが・・・
私の生涯の目的は『世界中の女を幸せにする』・・・なんだがなぁ・・・
女が居なけりゃどうもなぁ・・・。ま、調べりゃ分かるか。」
417 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:25
「くそッ、無視かよッ、せっかくベル鳴らしたのに、クソックソッ」
ベルを鳴らしまくる。
418 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:25
>>415
(・・・・・・趣味悪いな。どんなセンスしてんだ?)
ベルトのデザインが気になって、ズボンがどうとかは気付かない。
419 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:28
>>416
「・・・だる。」
壁にもたれかかって煙草を吸い始めた。
420 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:28
「何かベルが鳴ってるようナリが………
こいつにはニコライが出るナリか?」
421 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:28
>>415
「特徴的ですね………」
422 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:29
>>417
「おい。誰か出ろよ。」
423 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:31
扉にニコライが出た。
「何か…?」
424 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 01:32
「うるさいなあ。」
425 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:33
>>423
「ここは『タナトス』の本拠地だろ?アンタがニコライだな?今アンタの彼女いるかい?」
426 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:34
>>423
「・・・ふー。」
座ってみている。
427 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:34
>>425
「いませんよ…。そんなの。
…誰ですか?あなたは」
警戒して少し下がる。
428 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:35
>>427
「あんた…彼女いるんじゃないのか?」
手にシャンパンを持っている。
429 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:36
>>428
「いませんよ…。そんなの。
…誰ですか?あなたは」
警戒して少し下がる。
430 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 01:36
「・・・・・・奴等か。」
警戒して少し上がる。
431 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:37
「どうやら出たようナリね?しかしどうやらアルカリ水はまだのようナリ」
>>421
「これはかっこいいベルトナリよ。
おそらく10年後の未来には流行しているナリ」
妙な自信を持ってるらしい。
432 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:39
>>429
「何だ…いないのか…ならどうでもいい…」
ニコライに近づいて匂いを嗅ぐ。
433 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:39
>>429
「え? いないの? じゃあもういいや、どうでも。
後は好きにやってねー。」
後ろから見守る。
434 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:43
>>432
「…なんですか。変態の方ですか…?」
>>433
少し気になっている。
「…どこかで見たような…」
435 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:45
>>434
男の視線になんぞ気が付かない。
「ふぃ〜・・・。」
二本目。
436 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 01:46
>>434
「『グラント・リー・バッファロー…』」
スタンドを出し手加減してニコライを殴る。
437 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:49
>>435
「ああ、あの小学生ですね…。
大きくなっているのは能力か何かか…」
旅の時に会った。
>>436
ケンのスタンドの拳は空しく空を切った。
それと同時に骸骨型の爪の鋭いスタンドが現れた。
足元を見るとボロボロになった白骨が転がっている。
438 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:50
>>436-437
「騒がしいですね………」
様子を見に出てきた。
439 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:51
>>436
「ん、帰るか」
どうやって成長したかは秘密だ。
女性のいないところにミキモトは存在し得ない。
のろのろ酒場へ帰った。
440 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 01:51
>>437
「へえ、なかなかやるじゃあないかッ!じゃこれだ!」
手加減無しで殴る。パスAB
441 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 01:51
>>434
「匂いも無し…線香の臭いだけだな」
>>436-437
「まあいい、どうせ『タナトス』と戦うつもりだ、本気で行くぜ」
出てきたスタンドを殴りつける
パワーCスピードB
442 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:52
「憂が出て行ったナリね。私達も行くナリか?」
由良に話し掛ける
443 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 01:53
>>442
「そうするか?なんか騒がしいしな。」
444 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:55
>>439
その時『家』の二階から空を眺めている少女が見えた。15、6といった所。
>>440-441
二人の攻撃は空しく空を切る。スタンドは消えた。
白骨死体がいつのまにかニコライへと変貌している。
「当たりませんよ…」
445 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 01:56
>>443
「ま………揉め事だったら解決の手助けでもするナリよ」
席を立つ。玄関へ
446 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 01:57
>>444
嗅ぎ付けた。
「・・・いた、クルスさんと同じくらいか・・・無問題!」
ドアへ向かう。
「お取り込み中のところすみませんが通してもらえませんかねぇ。」
バトルしてる人へ。
447 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 01:57
>>440-441
「何をするんですか!! 暴力は駄目です!」
犬→鼠→兎。
448 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 01:58
>>445
「ああ、お願いしますか…。わざわざ俺が出る事もないでしょうし…」
奥へと引っ込んでいく。
449 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:00
>>445
「じゃ、そうすっか。」
玄関に行く。
途中でいくつかの『剥製』に触れた。
☆獲得ワード
『らいおん』
『かめ』
450 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:00
>>448
「おっと………何ナリか?どうもガラの悪そうな連中が立ってるナリが。
しかも横には妙な像が見えるな。こいつらもアレナリか」
憂に振る
451 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:02
>>450
「スタンド使いでしょう……しかも凶悪な……」
452 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:04
>>449
「オイ、お前はタナトスか?もしそうなら…
今日限りやめるか、俺達に倒されるか決めな」
スタンドを出して威嚇。
453 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:04
するりと家に入った。
階段を探す。
「すいません、階段って何処ですかね。」
中の人に聞いた。
454 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:05
>>450-451
「MUOOOOOOO!!!!」
スタンドを出し襲い掛かる。
455 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:05
>>451
「ま、私はスタンドとやらに目覚めたのも最近のことで
他のスタンド使いにもあまり会ったことが無かったナリが……
やはりいるものナリねぇ、必要を越えた力を抑制出来ない輩が」
456 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:06
>>453
ほぼ全員屋敷の前で戦っている。
中にいるのはニコライだけだった。
「…なんですか?」
457 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:07
>>452
「じゃ、今日限りで止めます。許してください。」
アシュレイの横を通り過ぎる。
458 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:07
>>456
「階段は何処ですか?」
単刀直入。
459 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:08
ケンとアシュレイを見て思い出した。
「あれ……貴方達……前に公園で……」
460 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:09
>>454
「憂、任せたナリ」
ちょっと離れたところに逃げる
461 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:09
>>458
「勝手に人の『家』に入ってその言い草ですか…。
何の用なんですか…?悪いですが出て行ってもらえませんか…?」
462 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:10
>>457
「…ああそうか…いい決断だ、じゃあな」
平然と横を通り過ぎる。
463 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:12
>>461
「ああ、すみませんニコライさん、その件については謝罪します。」
深く頭を下げる。
「で、二階に誰かいます?」
464 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:12
>>462
べギィ!!
油断していたアシュレイに由良の横蹴り(
>>457
メール欄)が決まる。
「・・・んなわけねえだろ。馬鹿。」
465 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:14
>>460
「わかりました……」
兎がケンと相対する。
466 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:16
>>465
「あんた、どこかで見たことあるぜ…まあいいや」
じりじりと間合いを詰めていく。
467 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:16
>>464
「グハッ…まさか普通にけりするとは思わなかった……」
思いっきり吹き飛ばされた。
468 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:17
>>463
「いますが…。貴方には関係ないことでしょう…?
出て行ってもらえますか…?さもないとどうなるか分かりませんよ…」
469 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:18
>>466
追加。
間合いを詰めるのは兎とケンとの間合い。
シャツのボタンを外しながら近づく。
470 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:18
「うーむ、さっきの二人と自分だけ見ても、スタンド使いには
様々な能力者がいると見て間違い無いナリ。
となると、未知の相手に迂闊に攻撃を仕掛けるのは正しいやり方じゃ無いナリ」
ちょっと様子見
471 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:20
>>468
「怖い怖い・・・ところでその方は女性ですか?」
『ダンシン・オールナイツ』が発現する。
軽くステップ。
472 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 02:20
「・・・久しぶり・・・もうあんたの言いなりにはならないぜ?
今の俺にはこの・・・『ドロレス・ヘイズ』があるッ!」
ゴゴゴゴゴ・・・
『ドロレス・ヘイズ』
473 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:20
>>469
兎は雪で出来ている。可愛い。
フルフルしている。
474 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:21
>>471
「そうですね…。女性です…」
ダンスは強制じゃなくなったんでしたっけ?
475 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:21
>>473
「かわいいな〜。捕まえたくなっちゃうねーッ!」
シャツを黄金にしながら兎に投げ付ける。
476 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:22
>>467
「よし。本気で行くぜ。」
---------------------
☆頭文字抽出
「はかいし」→「は」
----------------------
由良の手に剃刀のような『刃(は』が出現、アシュレイを斬りつける。
477 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:24
>>476
「ゲッ寄って来るな、あっちいけ」
ちゃぶ台をひっくり返して近寄らせないようにする。
478 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:26
>>474
「何ッ!こんな不気味な所に少女を監禁してどうしようというんです!
・・・いや、どうするつもりだ貴様はァッ!!」
ダンスは強制ではありません、
でもダンスによって『ダンシン・オールナイツ』のステータスがアップします
パワーC+ スピードA 精密動作B
気合を入れた一撃ならBぐらいまでのパワーはあるかと。
『ダンシン・オールナイツ』踊り始める。
479 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:26
>>475
「黄金……? それが貴方の能力ですか…」
兎は飛び跳ねてかわす。スC
480 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:30
>>479
パス精ABCだから捕まえたっぽい。
動きを封じた隙に憂に殴りかかる。
481 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:30
憂とケンを見ている
「なるほど、やつのスタンド能力は物質を黄金に変えるナリか?
それだけじゃあなくパワーもありそうナリ、
憂はあんな兎でどう戦う気ナリかねぇ」
482 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:31
>>478
なるほど。
「監禁なんてしてませんよ…。俺は『許可』していない人に
『家』に入られるのが大嫌いなんです…。出て行かないのであれば…。
『覚悟』は出来てますね…」
『ビギン・ザ・デッド』が発動する。
ニコライはボロボロの白骨となり、その場に文字通り崩れ落ちる。
483 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:31
>>477
キャンセル…場所は家の外でした…
悪臭をつけた石を投げつけて近寄らせないようにする。
484 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:32
>>483
「・・くせえッ!なんだこりゃ!」
石を手で防ぎながら近づく。
485 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:34
>>480
「わわ!?」
兎→鼠になって服の隙間から這い出る。
憂は駆け足で少し離れる。(10m)
486 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:34
>>482
「ああそうだ、犯罪者はいつだってそう言うんだよォッ!!
いくぜッ『ダンシン・オールナイツ』ッ!!今夜は眠らせねぇぜッ!!」
ズダダンッ!
スピードAで部屋中を飛び回る。もちろん階段を探しつつ。
487 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:35
>>482
「!?」
びっくりしながら
>>486
488 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:37
>>485
「・・・今度は鼠か。動物に変化させられるのがおまえのスタンドか?」
投げたシャツを拾い上げる。
489 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:38
>>486
階段はすぐ見える。
だが、『ビギン・ザ・デッド』が立ちふさがっていて昇れない。
490 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:39
>>488
「それだけでは無いけど………」
鼠はスB精密Bでケンの回りを走り回る。
491 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:40
「む?憂のスタンドが妙な動きを始めたナリ………
しかしさっきの様子を見るにアレはあまり攻撃には適していない、
やはり加勢した方が良いナリかねぇ」
492 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:42
>>489
「邪ァァァァァァ・・・魔だァァァッ!!」
ダンダンダン!ダダン!
ジグザグに跳びつつ『ビギン・ザ・デッド』へ飛び掛る!
「ぅぅぅぅぅぅらああッ!」
手刀! パスCA
493 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:42
>>490
「ああ、もうッ!ちょこまかして鬱陶しい!」
鼠を追い回す。
494 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:44
ちなみにダンスは上半身とか。
495 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 02:44
>>484
「そろそろ来る頃だ…、春だからな…もう降参しろ…死ぬ事になるぞ!
お前につけたのは『蜜蜂が出す警報フェロモン』の匂いだ…
蜂に刺されると場合によっては『アナフィラキーショック』で死ぬ事もある…」
地面を蹴って遠く逃げる。
496 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 02:44
「・・・だんまりかよ。ま、『見えてない』んだろうから仕方ないか。」
プッと飴玉を吐き捨てる。
「これで俺はあんたから解放されるッ!成仏しなァァァーーーッ!」
ドッギャァァーーーーン!
497 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:45
>>493
「全くみみっちい奴ナリ」
ケンの足に向かって『ベルト』を伸ばす。パワーBスピードA
498 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:46
>>493
「頑張れ!リシストラータ!」
追い回すケンの不意をついて鼠がケンの耳に噛りつく。
499 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:46
>>492
『ビギン・ザ・デッド』は『一瞬』にして掻き消えた。
そしてそれと呼応するように『一瞬』だけ白骨が元のニコライに
戻ったような気がした。
そして…。
ミキモトは背中に痛みを感じた。
「…帰って下さい。その方が身のためですよ…」
背後から声が聞こえる。
500 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:47
>>497
ピシッ!
『ベルト』がケンの足に当たる。
501 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:49
>>499
消えた? 目の前から『ビギン・ザ・デッド』が消えた?
「ぐぅッ!・・・問題なぁぁぁぁぁぁぁしッ!」
二階へ駆け上がる、野郎なんかどうでもいい。
傷の深さは? まあ駆け上がるんですが。
502 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:49
>>498
「イテッ!『グラント・リー・バッファローッ!!!』」
スタンドで鼠を振り落とそうとするが『ベルト』が当たり
嫌な予感。いつでも自分を黄金化できるようスタンバイ。
503 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:50
>>500
ケンとこっちとの距離は大体10メートル程度。
そのままベルトで足を縛る
「ほう、こういう風に使うナリか?このベルトは」
504 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:52
>>501
防御しないのであればどんどん深くなる。
『ビギン・ザ・デッド』の爪は鋭いので血が噴出し始めている(パCスD)
505 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:53
>>503
足をベルトで縛られた。
506 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 02:54
>>495
「なんだと?・・・『フェロモン』?それが俺の身体に?」
走ってアシュレイを追いかけながら、
自分の身体に『ハンドスキャナ』をあてる。
『モニター』には『フェロモン』の文字が。
「なるほどな。どうやら確かのようだ。
・・・・・・礼を言う。これで『揃った』。」
-----------------------------------------
☆文字列の組替え&再構成
1、『まんじゅう』 2、『せん(ー)こう』 3、『がいとう』
4、『りしすとらーた』 5、『ふぇろも【ん】』
→『まーがりん』
----------------------------------------
アシュレイに向け、『マーガリン』の塊が打ち出される!
507 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 02:54
>>502
鼠は離れる。
508 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 02:55
>>504
「うらァッ!」
まだ刺さっている? 爪だけが外れたのか?
刺さったままならそのままで
「待っててくださぁぁぁい!!」
二階へ。
509 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 02:56
その時奴は一瞬微笑んだんだ。
ブオンッ!『ドロレス・ヘイズ』の拳は空を切る。
「な、何だとッ!消えた・・・消えた!?何処へ消えたんだッ!!」
スパッ
510 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 02:56
>>505
ベルトのもう一方をその辺にあった墓石に縛り付ける。
ケンの脚に向かってベルトを短縮させる。
つまり墓石がケンの脚に向かって飛んでいく。はず。
511 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 02:57
>>510
「悪い予感的中だぁーッ!」
体を『黄金』に変化させ墓石をやり過ごす。
512 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 02:57
>>508
というか後ろに『ビギン・ザ・デッド』がいる。
ガシッ!!ガシッ!!ガシッ!!
ミキモトの体を確実に切り刻むビギン・ザ・デッドの爪。
513 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:01
>>512
「痛ぇ・・・痛ぇがよぉォォォォッ!」
ババッ!
バク転、『ビギン・ザ・デッド』を飛び越して、玄関へ。
「うらぁぁぁぁぁ!」
ドゴォッ!
とび蹴り、そのままの勢いで玄関にいた人とかとぶつかりながら外へ出たい。
514 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:01
>>511
「まさか自らを黄金に変えるとは………」
ベルトをほどき、自分に向かって伸ばす。
反対側の端は短縮していく。つまりこれでベルトを手元に戻す動作。
515 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:01
>>513
もちろん、バク転して着地してからのこと。
516 :
部外者
:2002/03/15(金) 03:02
〜ちょっと離れた場所から〜
おお!ちっと遠出してみたら、いるいる!
ふーん、いろんなのがいるじゃないの、ふーん
517 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:04
「・・・痛ェッ!切られた?何処だ・・・何処に居るんだよォォォォォーーーッ!」
ドガドガドガドガドガ!
目に付いたもいのを滅茶苦茶にラッシュ。
スパッ、スパッ
518 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 03:06
>>506
「マーガリンだとーッ何をする気だ!」
マーガリンに当っても気にしない、攻撃を食らわないように逃げる。
「そして時間切れだ…君にアレルギー反応が起きない事を祈るよ」
大勢の蜜蜂が由良に向かって飛んでいく、非常に攻撃的だ。
519 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 03:07
>>514
身体は黄金化して防御に成功したが墓石がぶつかった勢いで吹っ飛ぶ。
家から離れてしまう。
520 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:08
>>513
バク転しようとするミキモト。後ろにのけぞった時に深々と
『ビギン・ザ・デッド』の爪が突き刺さった。
521 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 03:08
家の中に戻って武器になりそうな物を探す。
殺虫剤(引火性)とか。
522 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:11
>>520
「がはぁッ!」
ドサッ
勢いでそのまま倒れこむ、
「まだだ・・・まだ死ねねぇっ・・・!」
強引に引き抜いて、玄関へ向かう。
血が流れる。
523 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 03:13
>>522
そこへ憂が現れた。
524 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:13
>>519
追い掛ける。
「やれやれ………吹っ飛びこそすれ大したダメージは与えられていないナリ。
どうすりゃ追っ払えるナリかねぇ………こいつ」
でも5mちょっとの距離は保つ。
525 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:14
ズババババ!全身を切り裂かれるリタ。だが傷は浅い。
新手「・・・・・・フフフ、これが私の『スタンド』・・・。」
「いつの間に・・・背後に・・・・どう言う事なんだ・・・・!」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
526 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:16
>>522
「どけぇッ『ダンシン・オールナイツ』ッ!
世界中の女性の為にッ! 俺はまだ死ねねぇッ」
本体は殴りかかる、『ダンシン・オールナイツ』は横から蹴り
ブシィッ!
傷口が・・・。
527 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 03:17
>>524
「なかなかビビッちゃったよ。その『ベルト』すごいねーッ
けど、まあ、俺の『バッファロー』にはかなわないだろうよ」
どーやって倒そうかなーとしゃべりながら考える。
距離はそのまま。
528 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:18
>>522
勢いでそのまま倒れこむとは?
『ビギン・ザ・デッド』側に?
529 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:20
>>528
階段途中でバク転したわけですから・・・『ビギン・ザ・デッド』側
ということ・・・か、イメージ的には玄関側の方向に倒れこんだつもりですが。
530 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 03:20
>>518
「クッ!蜂どもがッ!!」
迫り来る蜂の群れを脱いだ上着で払いのける。
しかし、数が多すぎることもあり何ヶ所も刺されてしまう。
「これが・・・お前の作戦だったとはな。『偶然』ってのは恐ろしい物だぜ・・・。」
由良が『ハンドスキャナ』を足元の『砂』に突き刺す。
そして『モニター』が現れた。
「奴等の『食欲』はそりゃあ恐ろしい。
すぐ近くに『エサ』もあることだ・・・喜んで飛びつくことだろう。」
-----------------------------------------------
☆文字列の組替え&再構成
1、『すな』 2、『かめ』 3、『らいおん』 4、『べるとらむ』
→『すからべ』
-----------------------------------------------
モニターから大量の『スカラベ』が出現。
『マーガリン』がたっぷり塗られたアシュレイに襲い掛かる!!
「まったく奇遇だな。『同じ事』を考えてたなんてよ・・・。」
531 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 03:22
>>526
本体はパンチは普通にかわす。
スタンドの蹴りはウサギに変化させてクッションにする。
532 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:23
新手「さあ・・・『あれ』を返して貰いましょうか・・・。」
リタ「・・・・・・・・・。」
その距離12mと47cmッ!
もっと近付け・・・『ドロレス・ヘイズ』の射程距離内までッ!
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・・・・・・
533 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:23
>>527
「実はこのベルト『ユア・ニュー・ククー』を人間に使うのは
お前が初めてナリよ。ちょっとばかり動作テストをしてみたナリ」
ベルトを1mちょっと程にして振り回している
534 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:23
>>529
では『ビギン・ザ・デッド』側って事ですね?
535 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:24
>>534
そうですね
536 :
部外者
:2002/03/15(金) 03:26
>>525
・・・あそこでは何やってんだ?・・・一人で
537 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 03:26
>>533
「へーッ厄介なスタンド持ってるくせに…
おまえは『まだ扱いなれていない』な?
・・・ウラァッ!」
地面をスタンドで殴り土砂をベルトラムに向け攻撃。
538 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:26
>>535
倒れこんだ勢いで『ビギン・ザ・デッド』の爪が深く深く刺さり…。
ひょっこりとミキモトの腹部から顔を出した。
539 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:29
>>538
「がぁ・・・・・・まだ・・・」
はいずる、立ち上がり、ずるずる玄関へ歩く。可能な限り早く。
540 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 03:30
ニコライvsミキモトのバトルを見ている。
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:30
新手はツカツカとリタへ近付く・・・・9m・・・・5m・・・・2mッ!
リタ「今だ入ったァァーーーッ!『阻害』しろ『ドロレス・ヘイズ』ッ!」
ドォォォーーーーーン!
>>536
は見た瞬間『もう一人』は消えていた。
リタ「・・・・あれ?また消えた・・・・。」
542 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:32
>>537
「ほぉーっしかしこの土砂で実際に私を倒す気では無いナリね………
だとすると目くらましナリか?それとも砂を黄金に変えて何か企む気か?」
ベルトを高速で振り回す。スピードA+Cぐらい
543 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:36
>>539
「…」
爪が刺さったまま、つまり『ビギン・ザ・デッド』をひきずる形で
移動しようとするミキモト。出血がおびただしい。
「…どうするんですか。このままだと死んでしまいますよ…」
ビギン・ザ・デッドが口を開く。
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:37
リタは考えるッ!
(消えた・・・いや違う!今確かに見えたッ!奴は地面に・・・・消えていったんだ!
恐らくそれが能力・・・だがどうやって攻撃している?この切り傷は一体・・・その謎さえ解ければ!)
この間コンマ2秒。
545 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 03:39
>>542
視界の塞がれたベルトラムに突っ込む。
『バッファロー』の角には先ほどのシャツがかぶさっている。
546 :
部外者
:2002/03/15(金) 03:41
>>544
こっちのほうが面白そうだなー
547 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:41
>>543
「ガバッ・・・死ぬ・・・か・・・死にたくはねぇ・・・なぁ・・・
でもなぁ・・・女がいると思うとなぁ・・・何処かに女がいるのなら・・・
ああきっと・・・俺は死なねぇんだよ・・・きっと・・・な・・・。」
ガッ
刺さった爪を掴む、抜こうとする。
そして玄関へ歩く。
548 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:45
「と言う事は・・・『下』かッ!『ドロレス・ヘイズ』!」
リタは『墓石』に飛び乗った。
「お前の能力はバレているッ!大人しく出てこい!」
ドドドドドドッ・・・・・!
549 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:45
>>547
「ああ・・・駄目だなぁ・・・やっぱ・・・」
倒れた。
550 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 03:48
外に出て叫ぶ。
「おい!お前達の仲間が死にかけているぞッ!
さっさと連れて帰れッ!」
551 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:48
>>545
「ムッ!?そこナリか!更にそのシャツ………
『黄金のカーテン』を作る気かッこいつはマズいナリ………
どうも私のスタンドは平面への攻撃には向いていないナリよ」
ベルトを急いでそこらの墓石に伸ばす。
そっちに向かって短縮し、自分は墓石へ。避けきれるかッ!
552 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/15(金) 03:49
「・・・・・・・・・・・・。」
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:50
新手「・・・・で? バレたからってどうだって言うのよ・・・。」
リタの目の前に身体中を鱗で纏った女性が現れた。
リタ「スタンド使いってのは・・・能力がばれたら負けだ!」
ドドドドドドドッ・・・・!
554 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 03:53
>>551
ベルトラムの予想通りッ!『黄金のカーテン』を纏いながらの突撃!
攻撃とッ!防御が一体化したこの技をケンは『ビッグ・ホーン』と名付けるだろう。
「MUUUUUUUOOOOOOOOO!!!!」
しかしいち早く『予想』していたベルトラムは間一髪避けられた!
555 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 03:53
>>552
ゆっくりと意識を失い…。
そのまま夢を見るように…。
最期に脳裏に浮かんだのは果たして誰だったのか…。
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』⇒『再起不能』
556 :
部外者
:2002/03/15(金) 03:54
>>553
ゲ、あいつがもうひとりか
なんか気味悪いヤツ・・・
あんな風にはなりたくねーなぁ・・・・・
557 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 03:56
>>530
「まさかそんな使い方するとはな……だが俺のスタンドは匂いを操る事を忘れたのか…?」
スカラベに噛まれながら二つのにおいを石につける。
二つの匂い…こいつ等の雌の匂いと…もっと美味しい臭い糞の匂い…
この二つの匂いをつけた石を由良の足元に投げる。
「だがこの発想は見事だ…蜂の匂いは消してやる…今日は帰る事にしよう…」
警戒フェロモンの匂いを消す。
558 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 03:57
新手「それもそうね・・・・。」
鱗はパラパラと剥がれ落ちた。
服は着てます。
リタ「やれやれ・・・まさかスタンド能力者だったとはな・・・。」
559 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 03:58
>>554
墓石の陰に隠れた。
「さて………あいつを倒すためのポイントは三つナリ。
一つは奴の鉄壁のカーテンの防御をどう破るか………
一つはその次にやつの猛攻をどう食い止めるか……
そして」
ベルトを両手で引っ張った
「ベルトでどうやって留めを刺すか………」
560 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/03/15(金) 04:01
>>557
「何?帰るのか?くそ!この決着は必ずつけてやるからな!」
ベルトラムに捨てセリフを残し去っていく。
ミキモトを忘れずに連れて帰る。撤退。
561 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:01
「ニコライさん……戦いという物は非情なんですね……」
ニコライに話しかけた。
562 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:02
新手「・・・・・・なわけないでしょ!」
鱗が宙を舞いリタに向かってくる。
リタ「ゲエーーーッ!何だあのまるで生きているかのような鱗はーーッ!」
563 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:03
>>557
「・・・ちくしょう。相手が悪かった。」
力を振り絞り、足元の石を遠くへ蹴り飛ばすとがっくりと倒れこんだ。
由良『デビッド・コパフィールド』⇒『昏睡』(この後、数日の間寝込んだ)
564 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 04:05
>>560
「何だ帰るナリか………とりあえず今日のところは助かったナリ。
しかしこのベルト、使いこなせばもっと役立つ気がするナリ。
次に会う時は『三つのポイント』を克服するナリよ、我がスタンドで」
ケンを見送る
565 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:07
>>561
「あそこまでするつもりは無かったんですが…。
予想以上に『ビギン・ザ・デッド』が強力になっていて…。
しかし…。後悔はしていません…」
多少放心状態のままニコライが呟く。
566 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 04:08
とりあえず『家』に戻った。
567 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:08
新手「さ、あれを返して貰おうかしら。」
リタ「うわあああああ『ドロレス・ヘイズ』!」
リタは必死に鱗を叩き落とす。
しかし・・・時間の問題か、鱗の数は計り知れない。
568 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:10
・・・リタの闘いはまだ始まったばかりだ。
エロイーズ先生の次回作にご期待下さい。
569 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:10
>>565
「スタンド使いとしての覚悟をニコライさんに教えて貰えたようです……」
570 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:11
とりあえず『家』へ戻った。
571 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:12
「・・・・・・」
家の前で倒れてる。誰か運んでくれ。
572 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:13
>>571
「大丈夫ですか?」
運んだ。『家』へ。
573 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:14
>>566
「無事でしたか!」
>>570
「あ、リタさん?」
574 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:14
血まみれの床を見る。
「拭いておかないとな…」
575 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:15
>>572
「・・・うう。ああ・・・。」
運ばれた。ありがとう。
576 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:15
>>573
「・・・・やあ。」
リタも傷だらけだ。
>>575
「この人が倒れていたんですが・・・。」
577 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:16
>>571
「由良さん!? 大丈夫ですか!」
578 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 04:17
ニコライに話し掛けた。
「私が思うに………」
ベルトをズボンに巻き直した。
「たかが2、3人の襲撃で乱され過ぎナリ。
私は無傷だから良かったものの、そこで倒れてる由良なんかは
かなりダメージを負ってるナリね。ああいった連中は今後も
きっと攻めて来るナリ、ここは組織としての力を活用して
世間にタナトスへの畏怖の念を植え付け、対抗勢力を鎮めねばなら無いナリ。
今回はこちらと同等の戦力だから良かったものの、
あと二人も多く来てたら生き残れた自信が無いナリよ。
まあ、それなりに覚悟はしてるつもりだがね」
579 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:18
>>575
「由良さん…!大丈夫ですか…?」
>>576
「ありがとうございます…。
あ…、リタさんでしたか…。
お怪我をしてますね…」
とりあえず救急箱を持ってくるニコライ。
580 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/03/15(金) 04:18
「く・・やつら思ったより強いな……
怪我がひどいな…虫の癖に俺の身体を傷つけやがって」
スカラベを払いながら店へ戻る。
581 :
部外者
:2002/03/15(金) 04:18
>>568
え?え?・・・なんだこりゃ?
582 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:20
>>577-579
「・・・・・大した事・・・ない・・・。」
体中が腫れている。顔色も悪い。
583 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:21
>>578
「彼の言うとおりだ・・・奴は・・・強い。」
>>579
「ええ、どうも・・・しかし応急手当の前に、一杯のジュースを 。」
>>581
本編のバトルが終わったので打ちきられてしまったようですね。
リタはあの直後降参したようです。
584 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:21
>>576
「……リタさんはどうしてこんな怪我を……」
心配する。
585 :
部外者
:2002/03/15(金) 04:22
>>583
心で理解した
586 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:23
>>582
「これは……虫刺され?
アレルギー反応が心配ですね……」
587 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:23
>>584
「『あいつ』だ・・・『あいつ』が『スタンド使い』になっていたなんて・・・畜生・・・。」
悔しがる。
588 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:23
>>578
「そういったむやみに畏怖を与えるような組織こそが
『タナトス』が鎮圧しなくてはならないものですね…。
そんな事をしなくても地道に活動をこなしていけば、
『タナトス』の強さが自然と世間に広がり
気軽に襲撃しようなんていう連中はいなくなるでしょう…。
しかしまあ『守護』する術は必要かもしれませんね、この『家』を…」
589 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:26
>>583
ジュースを持ってきた。
「どうぞ…」
由良の様態を診る。
「虫刺されですか…。一体どんなスタンド使いだったのか…」
590 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:27
>>586
「ああ・・・蜂だ・・・・・・やられ・・ちまっ・・・た・・・・・・・。」
かなり具合悪い。『家』でしばらく寝かせてくれ。
591 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:28
>>587
「『あいつ』………?」
不思議そうな顔をした。
592 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:28
>>589
「これはわざわざどうも・・・・。」
ジュースを飲みながら話を聞いている。
593 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 04:29
>>588
「ま………そういうことナリが、とにかくこの『家』を本拠地にして
メンバーが固まるのはあまり得策じゃあ無いナリね。
私は何か用がある時のみ来ることにするナリよ。
お前は私に何か用があるのなら、まあとにかく何らかの方法で伝えてくれ。
町の伝言板にでも『ベルトを待つ』とでも書いてくれりゃあ、
見つけ次第行くナリよ。この『家』に必要な物は………
よく飼いならされた、強力な『番犬』ナリかねぇ、『番人』でも良いが」
594 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:29
>>590
「休んでいた方がいいですね…、ゆっくりと…。
その後、病院へ行きましょう…」
595 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:31
>>591
「あいつからやっと解放されると思った途端にこれだ。僕の大事なものも奪い返されてしまった。
どうすればいいんだ・・・。」
596 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/15(金) 04:31
>>594
「そうして・・・くれると・・・助か・・る・・・・。」
ゆっくりと目を閉じ、眠りについた。
597 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:31
>>593
「分かりました…。『番人』か…、ふむ」
何かを考えていた。
598 :
ベルトラム
(NARIhHXw)
:2002/03/15(金) 04:34
>>597
「まあ私は今日は帰ってスタンドの利用法でも考えるナリよ。
それと今度仕事をする時は是非混ぜてくれ。暇なんでね」
『家』から立ち去った。妙なベルトを締めて。
599 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:37
>>595
「何か大変そうですね……」
同情。
600 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 04:37
>>598
「では、また…」
601 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:40
>>599
「大変ですよホント、僕の化粧道具を・・・あの女め!憂さんも気を付けて。」
602 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/15(金) 04:53
>>601
「はあ……気をつけます」
603 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/15(金) 04:57
>>602
「ええ、お気をつけて・・・あいつは危険です。じゃ僕は帰ります。」
知り合いポイント+1 あと5ポイントで昇格
→帰る
604 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/15(金) 15:36
新スレです…。
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