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『墓場』と『家』

1 :BTD:2002/02/21(木) 15:25
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に、存在していた。
 
詳細>>2

77 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/03(日) 23:58
>>70
「人が・・・住んでいるのか。どんな・・・変人だ?興味あるな・・・。」
家に入ってみる。

78 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/03(日) 23:59
>>70
「ロンドン橋落ちる、落ちた、落ちる♪」
するりと屋敷の中に入った。
「ロンドン橋落ちる、マイフェアレディ♪」

79 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:00
>>77
重々しい扉を開いた。
正面に応接間があるようだ。
「…どうぞ」
声はその部屋から聞こえる。

80 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:01
>>79
「失礼します…。」
お屋敷に入ります。

81 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 00:01
>>79
「失礼する・・・。」
応接間に入る。

82 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:03
>>79
「木と泥で作れ、作れ、作れ♪」
応接間へ。

83 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:05
>>80
>>79は由良へのレス。
 
>>81
そこには大量の剥製が飾ってあった。
中央に年代物のソファが二つ、テーブルを挟んでおいてある。
その一方に一人の男が座っていた。
「…どうぞ」
その人物がソファにかけるよう由良に薦める。

84 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:07
>>82
>>79は由良へのレス。

85 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 00:08
「入ってもいいのかな……。お邪魔します。」
家の中に入りました。

86 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:08
>>83
では、改めて…。
ドアの前に立ちます。
チャイムがあれば、鳴らします。
「失礼します…」

87 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:09
>>85
>>79は由良へのレス。
他の所に気を取られていた者はそれなりのレスを。

88 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:11
>>86
チャイムはない。
「…少々お待ちを…」
という声が聞こえた。

89 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:11
「木と泥で作れ、マイフェアレディ♪」
『家』の中にするりと入った、何となく見回して・・・床に座った。

90 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:11
>>86
ここが何なのか、気になったので、家の人を呼んでみます。

91 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 00:11
>>83
「ああ・・・すまんな。」
ソファに腰掛ける。
「・・・突然訪ねて・・・すまない。俺の名は・・・由良だ。
こんな辺鄙な所に住んでる奴の・・・・・・顔が見たくてね・・・。」
男のしぐさなどを観察している。

92 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 00:12
>>87
由良さんが入ったのを見て続けて入りました。
ノックはしていませんです…ごめんなさい(汗。

93 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:12
>>89キャンセル
>86の後ろにいる。
「〜♪」

94 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:14
>>93
「……。」
立っていた女性は既に居ませんでした。忽然と消えています。

95 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:15
>>91
「…なるほど。まあ…、お茶でもどうですか…?」
男の方もまたそれとなく由良の態度を観察しているようだ。

96 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:18
>>94
「不思議不思議〜♪」
『家』の中に入った、辺りを見回して、床に座った。

97 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 00:18
>>95
「では・・・頂こうか。俺は・・・コーヒーがいい。ブラックでな。」
お茶の誘いを受ける。
「そういえば・・・家の前に不審者がうろついてたぞ。気をつけた方がいい。」

98 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:19
>>96
「不思議…不思議…?」
ミグモさんを、どこからか見つめています。

99 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:24
>>97
「そうですか…。ご忠告ありがとうございます…」
男がコーヒーを二つと砂糖壺をもってくる。
「…で、どうでしょうか…。実際、俺の顔を見て…」

100 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:24
>>96
「…。」
いつの間にか横に座っていました。

101 :ライドン『アズ・イェット』:2002/03/04(月) 00:28
「人がたくさんいるな…。全部入団希望者かな。」
外から中の様子をうかがっている。シャイ。

102 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 00:28
「………ごめんください」
チャイムを鳴らして家の中に入りましたが構いませんね!?

103 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:30
>>100
「木と泥じゃ流れる、流れる、流れる・・・わあ、びっくりした。」
驚いた。暇なので『家』の中を歩いてみた。

104 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 00:31
>>99
「ああ。そうだな…こう言ってはなんだが、思ったよりも随分まともだ。
俺はてっきり・・・サイコ野郎が夜な夜な墓を掘り返してる・・・
なんて安っぽい恐怖小説のような展開を期待してたんでな・・・。」

105 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:35
床に、座っています。

106 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:40
>>104
「なるほど…。まあ、俺がそうでないという保証はどこにもありませんけどね…」
目の前の男は言う。
「一見普通の人物の『狂気』の方がよほど恐ろしいものですよ…。
見た目や口調で容易に判断できる『狂気』はさほど大した物では
ありません…」
そして男は立ち上がる。
「…少々、他のお客が来たようですね。
よければ貴方もご一緒に出迎えに行きますか…?」

107 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:43
>>102
>>103
>>105
三人は応接間の前のスペースにいる。

108 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 00:44
>>106
「くっくっく・・・確かにその通りだな。まったくその通りだ・・・。
なかなか面白いな・・・あんた。気に入ったよ・・・。」
男が立ち上がったのを見て、由良も席を立つ。
「ああ・・・おれも行こう。大方さっきの連中だろうからな・・・。」

109 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:45
>>107
「木と泥で作れ、マイフェアレディ♪」
応接室に入った。
「やあ。」
いる人に明るく挨拶。

110 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:47
>>107
座ったままです。

111 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:48
>>109
「…こんにちは」
一人の男が扉を開ける。
「どなたですか…?」

112 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:49
>>110
ミグモが応接間に向かっていった。そこから話し声が聞こえた。

113 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 00:50
>>111
「僕はミグモというんだ、キミは?」
にこやかに。

114 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 00:50
>>111
応接間に入りました。
「あの……こんにちは」

115 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:51
>>112
「…」
話し声を聞きます。

116 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 00:56
>>113-114
「少々お待ちくださいと言ったのが聴こえませんでしたか…?
まあ、いいです…。そちらの方>>115も、こちらへ来てください…」
男はそう応じる。

117 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 00:58
>>116
「…。」
立ち上がり、ゆっくりと入ります。
立ち聞きしていたわけではありません。

118 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 00:59
>>116
「ああ!すいません!ごめんなさい!(滝汗」

119 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 01:00
「・・・・・・。」
壁にもたれかかり、ニコライとその他の様子を静かに伺っている。

120 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:00
>>116
「煉瓦と漆喰で作れ♪ 作れ、作れ♪」
「ごめんよ、あんまり暇だったからつい来てしまったんだ。」
応接室に入った。

121 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:03
由良、ミグモ、風、憂の四人をソファに座らせる。
「…今日は誰か有名な方の命日ですか…?
こんな所に迷い込んでくる方が四人も居るなんて…」

122 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 01:05
>>121
応接間の剥製を見て回っている。
ニコライ達の話はそれとなく聞いている。

123 :ライドン『アズ・イェット』:2002/03/04(月) 01:06
「…また今度にしよう。そうしよう。」
帰った。優柔不断だった。

124 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:06
>>121
「さあ? よく知らないよ。僕はなんだかいい匂いがするからここに来ただけさ。」
「煉瓦と漆喰で作れ♪ マイフェアレディ♪」

125 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:09
>>122
剥製はかなりの種類のものがあって、それなりに壮観だった。
 
>>124
「…では、お帰りはあちらです…」
玄関を指す。

126 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:10
>>125
「またね。」
帰ってった。

127 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:11
>>121
「ここ…墓地…ですよね?」

128 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:12
>>121
「いえ、ジョンが臭いを嗅ぎつけたので……」
『犬』、日本犬の姿のスタンドを手前に座らせています。

129 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:12
>>127
「この『家』は墓地ではありませんが…。
周辺はそうですね…」

130 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:14
>>129
「墓地に…用事があってきたのですけれど…。それでは、ここには、今でも
誰かが埋葬されるのですか…?」

131 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:15
>>128
「『匂い』、ですか…?一体何の…?」

132 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:18
>>131
「この子が見えますか?」

133 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:18
>>130
「それはそうですね。それが『墓場』の役割ですから…」
男は風の外見等を観察する。

134 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:20
>>132
「…見えますね。『スタンド』。そう呼ばれているものですね…」

135 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:21
>>133
外見、二十歳くらいの女性。黒い喪服のようなものを着ています。

「ですよね…最近、どなたか…ここに…埋葬されませんでしたか?」

136 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:23
>>135
「…実はしばらくここを留守にしていたもので…。
最近の事は知りませんね…」

137 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:24
>>134
「………そうですか。貴方も『スタンド使い』なんですね……。
 この子……ジョンは僕の『スタンド』、『リシストラータ』の十一番目の
 形態……『死』と『破壊』を嗅ぎつける『犬』。
 射程距離内の『死体』を『探知』する事が出来ます」

138 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:25
>>136
「そうですか…。」

139 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:26
墓地に立っている。
「・・・。」
『ブレイド・オブ・アルカナ』を何となく出した。

140 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:26
>>137
「『死体』…。『死体』ですか…。それは面白い能力だ…。
…11番、という事は、他にも形態があるんでしょうね…」

141 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:29
>>138
「ええ…。貴女が何を欲しているかは知りませんが…。
俺には力になれそうもないですね…」

142 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:29
>>137
「かわいいワンちゃんですね…。」
撫ぜています。

143 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:30
>>140
「……ええ、今はまだ3形態のみですが…」
『犬』が『クレイアニメ』のように『鼠』になる。
「これが、基本の姿……『絆』の能力を持っています。
 そして、『絆』こそが形態を増やす『鍵』…」

144 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:31
>>141
「…父と母のお墓を探しているのです。
もっとも、お墓があるかどうかさえもつかめませんけれど…。
いえ。むしろ、死んだかどうかさえも分からないのです。」

145 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:34
「だから私はお墓を探している最中なんです。
それで、ここを見つけたのですけれど…貴方は、墓守さん、ですよね…?」

146 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:35
>>143
「『絆』ですか…。なるほど」
 
>>144
「そうですか…。墓標に刻まれた名前を念入りに調べてみてください…。
それで発見できなければ俺にどうする事も出来ませんね…」

147 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:38
>>145
「墓守…。まあ、墓は見守っていますけどね…。
誰に頼まれたわけでもない、まあ、趣味の範疇ですね…」

148 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:40
>>146
「ええ。そうします。」
>>147
「趣味…?…副職のようなもの…なのですか…?」

149 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:41
>>148
「お金は貰っていませんし副職という訳ではないですね…。
飽くまで趣味ですよ…」

150 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:41
>>146-147
「趣味ですか……。僕の趣味は色々な人と交流を深める事ですね」

151 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:44
>>149
「趣味ですか…。」
席を立ちます。
「それでは…今日はこの辺でお邪魔します…。では。」
歩いていき、ドアの前で、風は消えました。
そして、ドアの向こうを歩いてゆく音が聞こえます…

152 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:44
>>151
墓地の中に入ってゆく風の姿が見えます。

153 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:45
>>151
ドアの隙間に吸い込まれたように見えました。

154 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:46
>>150
「ふむ…。交流は人を豊かにしますからね…」 

>>151
「…スタンドですかね…。やれやれ…。
相変わらずスタンド使いの多い街だ…」

155 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:48
>>154
墓の名前を一通り調べつくすと、諦めたような顔をして、
お屋敷の門に向かって歩いていきました。

156 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 01:48
最近目覚めたスタンド使いナリが………
タナトスとは何だ?興味があるナリ

157 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:50
>>154
「僕はこの街に来てから日が浅いですけど、本当に多いですね。
 最初に友達になったライドンさんもスタンド使いですし」

158 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:51
>>156
興味があるならニコライに話を聞いてみると良いでしょう。
『家』に居ます。

159 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:52
「タナトス、タナトスタナトス!」
再び『家』の扉を叩く。
「おーい、開けておくれ、タナトス!」

160 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:53
>>157
「ライドンさんと友人でしたか…。
彼にはお世話になった…。正確に言えば彼のスタンドに、ですが…」

161 :風『シャム・シェイド』:2002/03/04(月) 01:56
→闇に溶け込み、消えました。
...to be continued。

162 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 01:56
「…煩いな…。少々お待ち下さい…」
憂と由良に声をかけ、男が席をたつ。
 
>>159
「…何か用ですか…?」
扉の内からさきほどの男の声がする。

163 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 01:59
>>160
「彼…ライドンさんのスタンド能力を元に生成されたんです。
 ジョンは『アズ・イェット』の影響を受けています…」

164 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 01:59
>>162
「タナトスってなんだい? 人づてに聞いたんだ、教えておくれ。」

165 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:01
>>163
席を立っている。
 
>>164
「…誰に訊いたんですか?」

166 :憂『リシストラータ』:2002/03/04(月) 02:03
>>165
戻って来たら話した事に。

167 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:04
では家に入っていくナリ。ニコライはどこにいるんだ?

168 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:06
>>165
「ニュースソースは秘密さ、噂によると何かの組織みたいじゃないか
僕もそのタナトスに入れておくれよ、最近暇で仕方が無いんだ。」

169 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:09
>>167
『家』の前にミグモ>>168が居た。
 
>>168
「…あなたは死と生についてどう考えていますか…?」

170 :由良『デビット・コパフィールド』:2002/03/04(月) 02:12
>>162
「ああ・・・では俺はそろそろ失礼しよう。また気が向いたらお邪魔するよ・・・。」
ニコライについていき、そのまま別れる。

171 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:13
>>170
「ああ…、では機会があればまた…」

172 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:16
>>169
「死と生・・・? 簡単さ、コインの裏と表、
かたっぽが無ければかたっぽも在ることが出来ない。
正反対でありながら隣り合う大きな矛盾だね、
ああもう、慣れないこと言ったから疲れちゃったよ。」

173 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:18
>>172
「なるほど…。では、質問を重ねます。
あなたは殺人を犯した事がありますか…?」

174 :新手のナリ使いかッ!?:2002/03/04(月) 02:19
>>168
おや私と同じくタナトスに興味を持った者のようだ。
声をかけてみるナリ

175 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:20
>>173
「うん、あるよ。犯したって意味がよく分からないけどね。」

176 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/03/04(月) 02:21
>>174
「うん? やあ、何か用かい?」

177 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』(『家』):2002/03/04(月) 02:21
>>175
「その時どう思いましたか…?」

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