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『食事』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。

125 :『漂流記四日目』:2002/04/03(水) 01:04
>>124
非常にマズかったが、毒はなかったようだ。
シャツをつめ、流木もなんとか持ち直した。  
そして五日目に入り、船を発見した!3キロほどの距離だ!!

126 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 01:13
>>125
遠いな!だがチャンス!!
流木を『ロードキラー』に牽引させてそちらに進む。
「気合入れろよォー、『ロードキラー』!!」

127 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 01:18
>>126
ああ、振り落とされないように流木に服で身体を縛り付けとくか。

128 :『漂流記六日目』:2002/04/03(水) 01:26
>>126
『ロードキラー』は速い。
だがそれ以上に船は速かった・・・・・・。
しかし、変わりに新たな幸運を見つけた。
島だ。
島を見つけた。

129 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 01:28
>>128
そりゃあそうだな。
まあしかし島が見つかったのは僥倖。
とりあえず警戒しつつ接近だ。『ロードキラー』に牽引させつつ。

130 :『漂流記七日目』:2002/04/03(水) 01:32
>>129
そしてそこは例によって無人島だった。
『リューイチ漂流記』 
終わり。
『リューイチ王国』 
始まり。

→to be continued,see you next killing time

131 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 01:35
>>130
さいで。
一国一城の主か!いいな!くそ!余裕!!
「‥‥‥早く帰りてェ」

132 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 22:47
まずは探検しよう、探検。
島の大きさとかな。

133 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/03(水) 23:52
そしてまずは水の確保だな。

134 :『生贄』:2002/04/10(水) 00:02
再開。

135 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 00:21
チャーチャーチャチャーンチャンチャラララチャンチャンチャーンチャラララチャンチャンチャーンチャーンチャーラーラーララーン♪

136 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 00:22
>>134
えーととりあえず探検だな。探検僕の島。
水を探そう。

137 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 00:23
>>135
なんだこのBGMは。
TVスタッフでも隠れてるのかどっかに。

138 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 00:25
白い砂浜から移動するリューイチ。
色鮮やかで毒々しい植物たちがリューイチを迎える。
ピッ 
リューイチは草で腕を切ってしまった。

139 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/10(水) 00:27
>>112
「おっと…その銃をわたしてもらおうか。」
銃を奪う。

140 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 00:29
>>138
‥‥‥「毒々しい」ってのが気になるな。
とりあえず残り少ないペットボトルの水で傷口を洗って置こう。
あと『ロードキラー』を先行させて草とか枝とか障害物を取り除かせる。

141 :『生贄』:2002/04/10(水) 00:31
>>139
「・・・・・・・・。」 
日差しがエリックに当たる。
そろそろ階段を上りきりそうだ。
ピリピリとした空気が張り詰めている。

142 :『生贄』:2002/04/10(水) 00:33
>>140
ゲーゲー 
ギィ!ギィ! 
動物の声が聞こえてくる。

143 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 00:34
>>140
ゲーゲー 
ギィ!ギィ! 
動物の声が聞こえてくる。

144 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/10(水) 00:37
>>141
いまのうちに『記録』を取る。

145 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 00:38
>>143
人はいねーが動物はいるってか。
いつでも『ロードキラー』でガードできるように注意しとくか。
「ともかく水を探さねーとな‥‥やれやれだぜ」

146 :『生贄』:2002/04/10(水) 00:45
>>144
エリックは自分の記録を取った。

147 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 00:48
>>145
しばらく歩くと、
ジョロジョロジョロ
水の音が聞こえた。
自分から見て右の方だ。

148 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 00:52
>>147
「‥‥飲めるといいンだがな」
行く。足元に気をつけながら。

149 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 00:54
>>148
小さな湧き水だ。
水の色は透き通っている。

150 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/10(水) 00:55
>>146
「そういえばおまえ等のボスはどんなヤツだ?性格と姿について教えてもらおうか」
片手に銃を持ち、ベンに突きつけて登る。

151 :『生贄』:2002/04/10(水) 00:59
>>150
「今更脅したって無駄だね。」 
登っているうちに、空が見えた。
あと少し上がれば甲板につくだろう。

152 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:10
>>149
指先につけて舐めてみる。

153 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 01:12
>>152
そしてその湧き水に『外傷が無いのに力なくプカプカ浮いてる魚』を見つけた。

154 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/10(水) 01:12
>>151
(コイツのボスがどんなスタンドか分からない内は外に出るのは危険だな…)
階段の途中で立ち止まる。

155 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:13
>>153
‥‥‥‥。
そういうのはもっと早く‥‥まあいい。で、どうなった?

156 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 01:19
>>155
多少気分が悪くなったが、それは精神的なものだろう。
舐めるぐらいなら平気だ。

157 :『生贄』:2002/04/10(水) 01:20
>>154
「おい、何で立ち止まってるんだ?俺はもう死ぬ覚悟が出来てるって言うのに。」

158 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:23
>>153
質問。
『湧き水』は例えて言えば『小さな泉』のようなものか?
それとも近くに川でもあるのか?

159 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 01:26
>>158
近くに川があるでもなく出来た、水溜りの様な湧き水だ。
まあ小さい自然のパイプで山頂と繋がっているのだろう。

160 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:34
>>159
「‥‥おかしいじゃねーか。なんでただの水溜りに『魚』がいるんだ?
近くに川もなけりゃ海もねーんだぞ?」
不審がる。
とりあえずペットボトルに水を汲んで、この場所を覚えておこう。

161 :『生贄』:2002/04/10(水) 01:37
>>160
ペットボトル一杯に水が入った。

162 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:41
>>161
「‥‥生水だしなんか怪しいがしょうがねー。
後でとりあえず日にさらしておくか、気休めにしかならねーかもしれねーがな‥‥」
動ける内に動いておこう。
「次は‥‥食料、だな」
障害物を『ロードキラー』で破壊しつつ、さらに探索を続ける。

163 :『生贄』:2002/04/10(水) 01:46
>>162
自然を破壊している内に、
ふと・・・・・水の匂いがした。
川を見つけた。
魚が元気よく泳いでいる。

164 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 01:58
>>163
食料キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
こっちの川のほうが安全ぽいな。
『ロードキラー』で魚獲り。
その後さっきの水を捨てて(この川に流したりはしないぞ?)、この川の水を汲み
なおそう。

165 :『生贄』:2002/04/10(水) 02:00
>>164
健康な川魚が良く獲れる。
これも無人島の特徴と言える。
さっきの怪しい水はそこら辺の地面に捨てて、新しく水を汲んだ。

166 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 02:11
>>165
とりあえず水を一口飲む。
魚は液状に変化した『ロードキラー』が包み込むように捕まえている。
「さて‥‥一度浜辺にもどるかな」

167 :『生贄』:2002/04/10(水) 02:15
>>166
『ロードキラー』で破壊しながら移動したので、楽に浜辺に戻れた。
浜辺には乗ってきた流木と、ヤシの木っぽい木が生えている。

168 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 02:20
>>167
とりあえず今の所持品チェック。

169 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 02:26
>>168
ペットボトル(水)。 
あとビショビショの上着、今着ている服。
他は『リューイチ漂流記』で全て流れた。

170 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/10(水) 02:29
>>169
やれやれだなコンチクショー。ポケットの中にもなにも無いか。
流木が海水を被らない位置まで動かすと、服をひっかけて乾かす。

171 :『リューイチ王国』:2002/04/10(水) 02:36
『リューイチ王国』 
第一部完。 

→to be continued,see you next killing time

172 :『生贄』:2002/04/11(木) 00:25
再開!

173 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/11(木) 00:28
「まあないもんはしょうがねー。そのうちなんとかなるだろ」
前向き。
服が乾いたら明るい内に探索を続けよう。

174 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 00:45
>>157
「・・・・・・」
持っていた自白剤を無理矢理飲ませる…
効いてきたら質問
「機関室が何処にあるか教えろ」

175 :『生贄』:2002/04/11(木) 00:55
>>173

→to be continued,see you next killing time

>>174
「ま・・・まぁ前の方だ・・・・・。」 
うつろな目でそう言った。

176 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 00:57
>>175
「上に行かずに行く道はどこだ?」

177 :『生贄』:2002/04/11(木) 01:03
>>176
「戻ればいい・・・・・・貨物室から行ける。」

178 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 01:11
>>177
「じゃあついて来い」
『ベン』に誘導させつつ貨物室に戻って機関室へ移動。

179 :『生贄』:2002/04/11(木) 01:19
>>178
「だが、鍵は持ってないんだよなぁ・・・・・。」 
機関室への扉に鍵がかかっている。
そして降りる音が聞こえた甲板の連中は追跡してきた。
まだ見つかってはいないが、それは時間の問題だ。

180 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 01:29
>>179
「機関室の鍵は何処にある?」
機関室の扉を壊せるか試す。

181 :『生贄』:2002/04/11(木) 01:35
>>180
「『ボス』が持っている・・・・・・『ボス』は失敗する時は自分の責任で失敗したいのだといつも言ってたからなぁ。」 
扉は頑丈そうで打撃の一発や二発では破壊できそうもない。

182 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 01:52
>>181
「チッしょうがねーな…」
追跡者が来るのを待つ…

183 :『生贄』:2002/04/11(木) 01:56
カツカツカツン!
カツカツカツン!
この足音とライトの動きから、かなり警戒してる事が解かる。
隙を見せない動きだ。

184 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/11(木) 02:06
>>183
「良く聞け!既に俺のスタンドが機関室に侵入している!俺を攻撃したらおまえ達も道連れにしてやる!」
『ベン』を盾代わりに前に立たせる。

185 :『生贄』:2002/04/11(木) 02:09
今日はここまで。

186 :『生贄』:2002/04/22(月) 01:37
再開か。

>>184
「何ッ?」 
「・・・・・。」 
幾つかの足音が止まった。

187 :『生贄』:2002/04/22(月) 02:25
今日はここまで。

188 :『生贄』:2002/04/26(金) 00:23
再開。

189 :『生贄』:2002/04/26(金) 01:16
今日はここまで。

190 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/04/26(金) 23:22
>>186
「どうやら『スタンド』がなんなのかは知ってるようだな、なら話は早い、
 俺を攻撃して全員死ぬか、平和的に俺を船から降ろすか、おまえ達はどっちがいい?」
ベンの背中に銃を突きつけている。(スタンドは出さない)

191 :『生贄』:2002/04/29(月) 00:08
>>190
「・・・・・・・・・。」 
「・・・・・・・・・。」 
「良し解かった。『ボス』に相談してくる。」

192 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 00:30
>>191
「さっさと言って来い」
銃を突きつけたまま待つ

193 :『生贄』:2002/04/29(月) 00:34
>>192
カッカッカッ
階段を上る足音が聞こえた。

「・・・・・・・・・・。」 
「・・・・・・・・・・。」 
 
コツッコツッコツッ 
そして誰かが降りてきた。

ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

194 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 00:38
>>193
「・・・・・おでましのようだな」
背中を扉にくっつける

195 :『生贄』:2002/04/29(月) 00:44
>>194
ヒュッ
何かを投げた様な音がした。

196 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 00:53
>>195
何を投げた?
とりあえずベンを盾にする。

197 :『生贄』:2002/04/29(月) 00:57
>>196
それは空中で静止した。
ミーンミーン 
銀色の球体だ。
ピッ!カシャカシャ・・・・・
電子音が鳴っている。

198 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 01:06
>>197
「フン、こんな弱そうなスタンドとはな、それに本体ががら空きだぜ」
『ボスっぽい』ヤツに向かって銃を撃つ

199 :『生贄』:2002/04/29(月) 01:11
>>198
ここが元々薄暗い事に重なり、コンテナが死角になって『ボスっぽい』奴も仲間も見えない。
銀色の球体はだいたいこの船体の真ん中上空あたりにいる。

200 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 01:22
>>199
「オイ!妙なコトをするな!死にたいのか!」
球体に向かってベンを蹴飛ばす

201 :『生贄』:2002/04/29(月) 01:27
>>200
球体は天井の方にいるので、ベンの体は届かない。
ボスA「『ラブ・ポジションNo1』・・・・・・。」 
ガッ!っとエリックは背後から首に手をまわされ、銃をこめかみに突きつけた。
ボスA「『サヨナラ』だ。何か言い残す事は?」

202 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 01:43
>>201
「何故だ…?まあいい、俺のスタンドがいなきゃおまえ達も死ぬけどな、
 既に機関室は攻撃している!後1分もすれば爆発するぜ、
 俺のスタンドなら治せるけどな」
 こうなったらハッタリを押し通す。
 スタンドを出して肘鉄をかます。

203 :『生贄』:2002/04/29(月) 01:46
>>202
ボスA「言いたい事はそれだけか?なら・・・・」 
ボスA「・・・・・?」 
ボスA「どこかで見覚えがある顔だな・・・・・。」

204 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 01:48
>>203
「あ?誰だよ、もしかしてあの島で銃を撃ってたヤツか?」
攻撃をやめる。

205 :『生贄』:2002/04/29(月) 01:55
>>204
ボスA「ああ・・・・・・君か。で、『狩人』の君は私の船で何をやっているのかな?」 
銃はいまだこめかみに。

206 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 02:01
>>205
「知らん、むしろこっちが聞きたいくらいだ、あの島に取り残されてな、
 悪いがこの船に乗せてもらえないか?礼はするぞ」

207 :『生贄』:2002/04/29(月) 02:04
>>206
ボスA「どうやってここへ進入したのだ?両手を壁につけろ。スタンドを出すな。逆らったら殺す。」

208 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 02:07
>>207
「やれやれ…スタンド攻撃かなんかでこっちに飛ばされたんだよ、
 別に望んで来たんじゃない。」
スタンドを戻して言われたとおりにする。

209 :『生贄』:2002/04/29(月) 02:12
>>208
ボスA「そんな説明じゃあ信用できないな。細かく話せ。」

210 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 02:15
>>209
「船に乗り遅れて『生贄』とか言うヤツにされちまったんだよ!
 『捕食者』とか言うヤツに襲われて『スタンドの扉』に逃げ込んだらここに飛ばされた
 こっちは重傷なんだ、ちょっとは休ませろ」

211 :『生贄』:2002/04/29(月) 02:20
>>210
ボスA「・・・・・・・・まあいいだろう。」 
ボスA「だが運賃は高くつくぞ?」 
 

エリック『ストレンジブルー』→『生還』 
 
しかし借金『1000万円』。

212 :『生贄』:2002/04/29(月) 02:20
『生贄』終了! 
『ゲーム』完全終結!!

213 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 02:27
>>211
高っ!どっかの猫マニアと同じ借金生活かよ!
152万6900円稼いだから残り
848万ぐらいか…

214 :『最終結果報告』:2002/04/29(月) 02:28
リューイチ『ロードキラー』→『今日もどこかで王国作り』 
男G 『生贄』→『捕食』 
男I  『生贄』→『生還』 
男M 『生贄』→『捕食中』 
女A 『生贄』→『捕食』 
女C 『生贄』→『捕食中』

215 :『取立人』:2002/04/29(月) 02:30
>>213 
一括で返してくれ。
返済日は5月15日。
すぎたら十日で一割の利子がつく。

216 :『最終結果報告』:2002/04/29(月) 02:34
『男J』が目覚めたスタンドの名前は『アバ・ゴールド』。
『空気を操る』能力だ。
と言っても酸素濃度を下げるといった事ではなく、『空気』に触りカマイタチや突風を起こす。
その力は対象を転ばせたり位置をかえたり出来るほどだ。
自分に使えば空も『飛べる』はず。

『アバ・ゴールド』 
パワー:A スピード:A 射程距離:C  
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E

217 :エリック『ストレンジブルー』:2002/04/29(月) 02:35
>>215
大体2週間後か…了解

218 :『最終結果報告』:2002/04/29(月) 02:38
『男M』のスタンド『ゲット・オーヴァー・イット』。
『スイッチ』を設定し、『罠』を発動させるスタンド。
なお、『スイッチ』は『罠』の同等もしくはそれ以上の難易度でなければならない。

『ゲット・オーヴァー・イット』 
パワー:A スピード:C 射程距離:C  
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C

219 :『最終結果報告』:2002/04/29(月) 02:42
『女E』『シアーグリード』。
『纏う』タイプのスタンドで、『沼』に住み着きガスを発生させ、
近づくものを『夢』の世界へと送り込み、『沼』に『溺れ死に』させる恐ろしいスタンド。

『シアーグリード』 
パワー:C スピード:B 射程距離:沼  
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A

220 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/29(月) 02:55
>>214
こら!第一部完じゃねーのか!!続かねーのか!!

221 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 02:57
男Nとか男Iのスタンドは?

222 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/29(月) 02:59
そうだ!『男I』の能力を後悔しろ!

223 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/29(月) 03:00
>>222
言わなくても解ってるだろうけど『後悔→公開』ですよ。

224 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 00:32
改造人間『男I』の『スタンド』・・・・・・・。
『フォーエヴァー・インタイム』
その偉大なる能力は『 』。
いかなる『 』も『  』にしてしまう能力だ。
ただ、『   』ではその『     』が『  』と思われがちだが、
それはこの『    』が『       』の『    』だからである。
なお、この『    』はその『  』ゆえ、『    』も持っている。
一つ一つの『  』が、彼の『    』の『  』に関わっているという事だ。
彼はこの『ゲーム』には、『PKK』(プレイヤー・キラー・キラー)として参加して貰った。
参加者に絡んだのはご愛嬌だ・・・・・・。
 
『フォーエヴァー・インタイム』 
パワー:? スピード:A 射程距離:?  
持続力:A 精密動作性:? 成長性:A

225 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 00:49
『男N』のスタンド名は『フロンティア・サイキアリスト』 
『人格』を『支配』する能力だ。
ただ『操る』にはその『人格』に『打ち勝た』なければならない。
『屈服』させて『支配』する・・・・・。
そうしてよって『人格』は『操れる』様になるのだ。 
『支配』した『人格』は『男N』の『精神』に『保存』され、普段はひっそりと隠れている。
そして・・・・・・『人格』を『支配』され、
『抜け殻』となった『人間』は永遠にボーッとするハメになる。
 
 
『男N』は『精神科医』である。
『能力』が『先』か・・・・『夢』が『先』か・・・・・それは解からないが、
この業界では1,2を争う優秀な医師と言う評価を得ていた。
そのため、『人格』を『集める』のも容易だった。
 
『フロンティア・サイキアリスト』 
パワー:D スピード:C 射程距離:E  
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E

226 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/30(火) 00:56
そういえば俺が格好良くスーパートリックで殺したスタンド使いがいたよな?
ホラあの観覧車から落ちた変態だ。
あいつのスタンドは何だったんだ?

227 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 01:03
エリックの虫の居所によって殺された『男L』。
彼は『スタンド』によって殺され、 
死後、『恨みのパワー』で目覚めた『スタンド使い』。(彼自身は二度と目覚めなかったが) 
能力は『聖域』を作る事だ。
この能力は単純にして強力・・・・・『聖域』では『破壊』活動『全て』が『無効』となる。
そして『聖域』は外部内部問わず何の『影響』も受け付けない。
一言で言えば出られない。
ただ『自然死』するだけ。
だが・・・・・『幸運』な事に、私たち『本部』が『聖域』内に『ワープゾーン』を設置していた事だ。
早坂君とリューイチ君は私たちに感謝すべき・・・・・・。
 
『アット・ストーリービル』 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:A  
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:なし(死んでる)

228 :リューイチ『ロードキラー』:2002/04/30(火) 01:20
>>227
感謝すますた。
感謝ついでに救助を請う。

229 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 01:21
能力を見せる事なくマサオに瞬殺された『男K』 
『奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない』 
『男K』の『K』は『killer』の『K』。 
名前は『オール・キラー・ノー・フィラー』 
能力は『削る』。 
『射程距離内』に入り、能力の『対象』になった『者』は動けば動くほど『削られる』。
『射程外』に出れればいいのだが、近づいても離れても『削られる』ためそれは難しい。
要するに、『命のくもの巣』。かかったら『終わり』。そう言う能力だ。
彼は『リピーター』の一人。
ただ人を『殺したい』がために『リピーター』になった。
私たち側でも、彼が『死ぬ』のは『予想外』の出来事だった。  
 
『オール・キラー・ノー・フィラー』 
パワー:C スピード:A 射程距離:B  
持続力:B 精密動作性:A 成長性:C

230 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 01:23
ちなみに『リピーター』一覧。  
『女C』『 』 
『男K』『オール・キラー・ノー・フィラー』 
『男M』『ゲット・オーヴァー・イット』 
『女E』『シアーグリード』

231 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 01:48
レンがどっちなのか知りたい。
私のスタンド『スロー・ハンド』は特殊な『磁力』によって『人形劇』をするんだ。 
 
彼のスタンドは『群体型』で、壁や床の下に住み着き、『磁力』によって物を動かす。
そしてそれを操り、『攻撃』する。
しかし、そのスタンド自体は非常に『脆い』。
よって隠すために工夫をしなければいけない。
 
『スロー・ハンド』 
パワー:E スピード:B 射程距離:C  
持続力:C 精密動作性:E 成長性:B

232 :『最終結果報告』:2002/04/30(火) 02:28
ボスAのスタンド『ラブ・ポジションNo1』。
『銀色の球体』がこのスタンドだ・・・・・。
『自分』を『反映』させる能力を持っている。
『反映』の範囲は『球体』と『半球体』、『四分け球体』に『八分け球体』まで選択できる。
『球体』ならば、天井に『反映』されるだろう。
『半球体』なら、向かい合う様に『反映』されるだろう。
『四分け球体』ならば、隣に『反映』されるだろう。
『八分け球体』なら、二人にブレてる様に見えるだろう。
そして本体が動く事によって『反映』も『対応』して動く。当然だがな・・・・・・・。
なお、『銀色球体』によって『反映』された方のボスAはスタンドであるが、
それに幾ら攻撃を仕掛けても『本体』には『ダメージ』が無い。
また、『銀色球体』は『破壊不可能』。
よって、『本体』を攻撃するしか『ラブ・ポジションNo1』を『倒す』方法は無い。
 
『ラブ・ポジションNo1』 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:A  
持続力:D 精密動作性:A 成長性:E

233 :『最終結果報告』:2002/05/03(金) 01:02
最初に、この島を説明した『男A』。
実は『ターゲット』だった。
 
『男A』→『生還』

234 :『最終結果報告』:2002/05/03(金) 01:51
『男A』 本名 秋穂 章介 
『男B』 本名 馬場 直樹 
『男C』 本名 猪野 進 
『男D』 本名 土門 海 
『男E』 本名 池田 雄一郎 
『男F』 本名 風呂 正則 
『男G』 本名 ガガーリン 
『男H』 本名 羽野 鉄 
『男I』  本名 稲森 いずみ 
『男J』 本名 ジャック 
『男K』 本名 帰山 章吾 
『男L』 本名 露人 雅 
『男M』 本名 間宮 条 
『男N』 本名 中川 幸助

235 :『最終結果報告』:2002/05/03(金) 03:03
『女A』 本名 愛川 祥子 
『女B』 本名 馬場 直美 
『女C』 本名 上谷 たえ 
『女D』 本名 出川 水  
『女E』 本名 駅 紀子

236 :『最終結果報告』:2002/05/03(金) 03:05
『男E』 『訂正』 江西 一也

237 :『埋立地』:2002/06/24(月) 00:17
『24時間以内』で伝説の『秘宝』を見つけろ!
0〜∞円
参加者
1 マコト『エージェント・オレンジ』 
2 2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
3 『例』

238 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 00:20
「‥‥ホントにこんなとこ財宝がにあンのかァ?」
『ちょっと信じられないっぽいー』
 
来た。
持ち物はバタフライナイフと懐中電灯。
いつものゴーグルつきヘルメットとライダースーツを着ている。

239 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 00:21
来たぞ。
持ち物は服と心に秘めた愛だ。
ノットトレジャーハンターだからな。私は。

240 :『埋立地』:2002/06/24(月) 00:24
『例』(まただ・・・・・・また俺はこんなつまらない仕事を押し付けられる・・・・・・。)
『例』(『秘宝』なんて見つかるわけないじゃないか・・・・・・第一なかなか見つからないから『秘宝』って言うんだろ!)
『例』(クソォッ!クソックソッ)
『例』「二人はもう来ているか?」

241 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 00:29
>>240
「てめェの目は節穴かっつーの!ここにいるだろォが!!」
『ノックしてもォしもォ〜し』
 
『例』の周りを『エージェント・オレンジ』が飛び回る。

242 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 00:30
>>240
「いるさ。私は」
「倒置方がすきだしな。私は」

243 :『埋立地』:2002/06/24(月) 00:31
『例』「では説明をしよう。」 
『例』「これから行く所は『無人島』で、南へ5200キロ行った所にある。」
『例』「一言で言えば『南の島』だ。」
『例』「探索ポイントは『地図』と『GPS』を使って探す。」
『例』「理解したか?」

244 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 00:33
>>243
「理解したが」
「だが、どうやってその『無人島』に行くのだ」

245 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 00:34
>>243
「‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ? 」
『‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ?』
 
なんですかその遠さは。

246 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 00:40
気を取り直した。

「いや‥‥まあ別に構わねェけどよ。間に合うのか?『24時間』なンだろ?」
『っていうかついた頃にはもう日が暮れてるんじゃないのー?』

247 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 00:42
「空港で飛行機をチャーターするのが一番早いのだろうが、
 それでは収支がマイナスになる可能性が高い。
 ハイジャックでもするかね?」

248 :『埋立地』:2002/06/24(月) 00:48
>>244
『例』「まず飛行機でタイの空港まで行く。」
『例』「そこからバスを乗り継いでいって、船に乗って行く。」
>>245
『例』「5200キロは中国の国土の東西の距離に近い。」
『例』「そんなに遠くは無い。」
>>246
『例』「探索時間はざっと『6時間』って所かな。」

249 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 00:51
>>248
「へヴィだぜ‥‥‥‥」
『いいじゃんもう。観光旅行くらいのつもりでいこーよ?』
「‥‥まさかとは思うけどよォ、自費で行くのか?」

250 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 00:52
>>248
「そうか。では急がないとな。出発だ」

251 :『埋立地』:2002/06/24(月) 00:58
>>249
>>250
『例』「飛行機には貨物として入り込む。」
『例』「少しばかり寒いかもしれないがね。」
そして三人は飛行機に乗った。

252 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:00
>>251
「マジかよ!!」
『ワオ!スパイ映画みたい!!カッコいい!!』
「ところでよォ‥‥ちょっぴり質問して言いか?スゲー重要な質問なンだ‥‥」

253 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:02
>>251
「凍死するだろうに。まずいな」
何か着れる物はないのか?

254 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:05
>>252
『例』「なんだ?」
>>253
特になし。
スタンド能力のトリックでなんとかしのげ。

255 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:08
>>254
「『秘宝』ってな、なンなんだ?『秘宝』についてもうちょい詳しく聞きてェんだよ」
『データが少ないと絞り込んで検索できないもんねー』
 
寒さは着ていたライダースーツで凌ぐ。
ライダースーツは衝撃とかから身を守ると同時に吹き付ける風の寒さをシャット
アウトするからな。

256 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:10
>>254
「死にたくはないからな。貨物でもあさろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を発現。
貨物を漁るぞ。

257 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:11
>>255
「一言で言えば金銀財宝。どっかの海賊か何かが隠したとか隠してないとか・・・・・・。」
パリパリ
鼻水が凍ってきた。

258 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:17
>>256
『例』「片付けて置けよ・・・・・。」
いろんな食べ物を見つけた。

259 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:18
>>256
「オイ、あんまぽんぽん開けるなよ。
ヤバいブツとかあったらどうすんだ?」
『白い粉とか、白い粉とか、白い粉とか?』
 
>>257
「チッ‥‥いまいちあやふやだな‥‥」
『まーいいじゃん。見つからなけりゃそん時はそん時だって』
 
そういや『例』はあんまり寒がってないな。なんでだ?

260 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:19
>>258
「ふむ。食事を取る事で熱を……とれる訳が無いな」
本体である私は貨物を漁り続けよう。

『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を上……
つまり、操縦席やらに送る事は可能かな?

261 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:24
>>259
『例』(さよなら、俺の人生) 
>>260
不可能。
そして『3時間』が経過した。

262 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:26
>>261
「……死ぬのはつらいな」
走り回るぞ。
ひたすら運動だ。
後はただ貨物で何か熱を取る手段を発見する他無いな。
スタンドに自分の顔もひっぱたかせるぞ。

263 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:30
>>261
「クソ!寒ィな!!
おいお前ら!ちょっと協力しろ!具体的には金出せ!!」
『自分の金使えばー‥‥‥むぐむぐ』
 
『エージェント・オレンジ』の口をふさぎつつ二人に。

264 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:31
>>262
>>263
『例』「・・・・・・・・・・・。」
彼は眠りにつきました。

265 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:35
>>264
「オイ!何寝てンだこのボケ!!」
『寝るなー、寝ると死ぬぞー!!』
 『エージェント・オレンジ』がナイフで『例』をつつきまわした。
「って言うかお前も『スタンド使い』なンだろ!どうにかしろよ自分の事くらい!!」
マコトは『例』の懐を探り始める。財布を捜して。

266 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:36
>>263
「私は小銭なぞ持たない主義だ」
走り回る。

>>264
「おい、おきろ」
暴行する

267 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:37
>>266
「小銭なんざオレも要らねェよ!!」
『いっちまんえん!いっちまんえん!!』

268 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:40
>>265
>>266
『例』「・・・・・・痛ッ!ハァッハァッ・・・・・ああ、夢だったか・・・・・・。」
『例』「・・・・・・・・・そろそろ着くぞ。危ないところだった・・・・・・・・。」 
キュィイーン
サー
地に足がつく感じがした。
着陸した様だ。

269 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:41
>>268
財布は盗めた?

270 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:41
>>268
「何とか生き残ったか」
片付ける。全力で。

「お前達も手伝ってくれ」

271 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:41
>>269
財布ゲット!

272 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:44
>>270
「〜〜〜♪」
口笛を吹いて誤魔化した。
『サバディ〜ダッサバディ〜♪』
鼻歌を歌って誤魔化した。
 
>>271
幾ら入ってるかこっそり確認。

273 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:46
>>272
日本円は3000円入っていた。
他には良く解からないお金やチケット、割引券など。

274 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:47
>>270
『例』「あ、ああ・・・・・・手が震えて巧く出来ない・・・・・・。」

275 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:50
>>274
「どうにかする」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』にもやらせる。
片付けたら乗務員に見つからないように脱出だ。

276 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 01:53
>>273
『うっわ、こいつ貧乏人!!』
「よくよく考えたらよォ‥‥金持ってるならこんな密航なんてしねェよなァ」

でも3000円はいただいた。グラッツェ!!
 
>>274
「使えねェな!!」
『アル中?』
『エージェント・オレンジ』に周囲を偵察させる。
そして脱出。

277 :『埋立地』:2002/06/24(月) 01:57
>>275
>>276
脱出成功。
『例』「・・・・・・よし、体も暖まってきた。このバスに乗るぞ。」

278 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 01:57
>>277
「そうだな」
時間がかかっているな

279 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:02
>>277
「乗るぞってお前、金ねェだろオレら。どうすンだ?」
『日本のお金は外国じゃつかえないこと知らないのー?』
 
3000円を抜き取った財布を『エージェント・オレンジ』がこっそり『例』のポケット
に返却。マコトの会話は『例』の気をそらす囮だった!!

280 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:06
>>278
>>279
『例』「すでに金は変換済みだ。」
『例』「あれ・・・・・?まだあと3000円あったはずだけどな?まあいいか。」
バスに乗り込む。

281 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:07
>>280
「ふむ」
目的地に着くまで待つ

282 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:09
>>280
「ならそう言えよ‥‥‥ところで一つ聞いて言いか?
‥‥‥‥一体、あんたのスタンドは何ができるンだ?」
『あ、あれ何!ねえねえ!!』
 
『エージェント・オレンジ』は初めての外国旅行にウキウキだ。

283 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:11
バスを乗り継ぎ、船に乗り込み・・・・・・ついたのは美しい島。
ここが目的の『無人島』だ。

284 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:12
>>282
『例』「言う必要はないな。今回の仕事では使わないだろう。」

285 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:16
>>283
「ここか。それにしてもここでは私の能力は使いようが無いな。つまらん」

286 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:21
>>284
「あっそ」

『うーみーはー広いーなー大きいーなー』
「ンじゃあ早速探すとしようぜ」
地図とGPSを見よう。

287 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:21
>>285
『例』「いや・・・・・・わからないぞ?」
『例』「依頼人は何故『宝捜し』に冒険家ではなくスタンド使いを要求したのか・・・・・・。」
『例』「それについてよく考えてみるといい。」

288 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:22
>>287
「ほほう」
まずは地図とGPSを調べる事からだな

289 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:23
>>286
地図は手書きで汚い地図だった。
真ん中らへんに×印があるな。
GPSを見たが、何も表示されない。

290 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:25
>>289
「余りにも適当だな。とりあえずこの島の中央部分がどこだかを探させるか」

291 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:28
>>290
この真っ白な砂浜で、2は流木の近くの焚き火後に気づく。

292 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:29
>>291
「焚き火か。成るほど、先客がいるという事か」
焚き火を調べる。特に周辺だ。

293 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:33
>>292
『例』「どうやら無人島では無いらしいな。」
焚き火からは魚の骨が見つかった。
周辺には砂浜を抜けて土の領域に靴の跡がある。
恐らく二、三日前のものだろう。

294 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:34
>>293
「靴か。未開人という訳ではないようだな。
そいつも宝を狙っていると見て良いだろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』で、周辺を捜索させる。
全てを『隠匿』した状態でだ。

295 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:35
>>289
「‥‥‥‥‥‥なンだこりゃ」
『子供の落書きじゃん、これ』
 
>>290
「その必要はねェぜ‥‥‥」
『そう、あたしの能力ならッ!直にそいつを探し出せるッ!!』
第一の『鐘』が、『エージェント・オレンジ』の両手の中に生み出された。
「これで直に『秘宝の在処』を探知するッ!!」
 
>>291
「‥‥あんまり金は使いたくねェんだけどよォ‥‥しょうがねェよなこの場合は!!」
『これでにまんえーん!せんきゅー!!』
『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』を出す。

296 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:47
>>295
『秘宝を探知する鐘』と『焚き火を起こした人物を探知する鐘』は、対象が半径20
メートル以内に入ると反応し音を鳴らす。

297 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:47
>>294
焚き火の周辺から何者かの足跡を見つけた。
それは森の深いところへと向かっている。
>>295
能力提示を。
見つからなかった。

298 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:50
今日はここまで。

299 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:50
>>294
「足跡があるな。私はそれを追うぞ」
本体は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』 と20m離れながら追う。
足跡追跡開始

300 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:51
『エージェント・オレンジ』
>>297
「あ、悪ィ」
『なんか反応ないなーと思ったらそうゆうことだったのねー』  
 

『半自立型』の『スタンド』。
『鐘』を持った小さな『妖精』のヴィジョン。
本体が相応の『金銭』を『エージェント・オレンジ』に『支払う』事により
能力である『鐘』を使用出来る。
また、本体が獲得した『金銭』が一定の『金額』になる度に『鐘』の種類が増える。
 
『エージェント・オレンジ』
パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B

301 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:53
『エージェント・オレンジ』第一の『鐘』。
 
指定した対象または事象が(に)『鐘』に(が)近付くと本体と
『エージェント・オレンジ』のみに聞こえる音が鳴る。
使用した『鐘』は鳴り終わると消える。
『鐘』は射程距離内であれば『エージェント・オレンジ』から離しても使用可能。
同時に複数個発現する事も可能。
使用料金は1個1万円〜。
使用する度にポイントカードにスタンプが押される。
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:鐘次第 精密動作性:A 成長性:金次第
 

尚、所持金が『500万円』に達すると第二の『鐘』が出せるようになる。
『500万円』まであと『400万と7000円』。

302 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 03:05
>>301
訂正。
『500万』まであと『398万と7000円』。

303 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 03:21
再度訂正。
>>302はキャンセル。
目標金額は『400万と7000円』で合ってた。

304 :『教授』:2002/06/26(水) 01:01
>>301
第一の鐘の能力範囲外の対象及び事象の事例。
・既に、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』している場合。
・指定した内容が対象によって変動した場合。
・直接的な過去及び未来の事象の場合。

305 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/02(火) 23:55
待機age

306 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:00
『確率』とは頼りになるものだ。
2がいるなら再開。

307 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:03
私がいた事に早坂は感謝して、
2さんはゴージャスでラブリーと叫んで欲しいものだ。

308 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:06
>>299
足跡は途中の川をはさみ、消えていた。
>>300
二つの『鐘』は無反応だ。

309 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:09
>>308
「まあ、そォだろうな。
『焚き火の主』はともかく『秘宝』はねェだろこんなとこに」
『海辺だしねー』
 
「オイ、焚き火のヤツは後回しだ。
さっさと探すもん探してずらかるぞ。GPSと地図寄越せ」

310 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:10
>>308
「川を遡ったという事か。それとも下ったのか?」
「いずれにしても興味深い」
川の上流と下流。
どっちの方が大変そうだ?

311 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:12
>>309
『例』「何に使うんだ?この不良品を。」 
>>310
下流へ下ったら海だ。
大変さで言ったら当然上流へ行くほうが大変だろう。

312 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:14
>>311
「どうするか。」
例とマコトのいる所まで戻ろう。
奇襲されるのは趣味じゃないから、後ろを『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
に見晴らせておく。

名前が長すぎるんだが、良い略とかないか?

313 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:15
>>311
「決まってンだろ。見つからなかったらこれを言い訳にするンだよ!!
オレが大事に持っててやるよ」
『ダメー!あたしが持つー!!』
 
ホントに壊れてるのか調べる。

314 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:21
>>312
妥当な線で行くと『黒青秘密日記』か『B・A・B・S・D』か。
>>313
特に専門的な知識をもつわけでもない君が本当に壊れているかどうか確かめるすべは無いが、
どんな奴だろうとこのGPSが探索する事に関してはまったく役に立たない事ぐらいは理解する。

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:24
>>314
専門的知識なんてあるわけないですねファ(以下略)。
適当にボタンとか押して無反応ならポケットにねじこむ。
 
「誰が居るか知らねェけど、今近くに居ないのは確かなンだ。
さっさと行こうぜ」
 
頼りないが地図を見ながら島の奥へ。
行く途中、木に目印代わりの傷をナイフでつけながら。

316 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:28
>>314
後者を少し変更した形で採用。

「しかし、面倒だな」
マコトについていく。

317 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:33
>>315
島の奥に入り、まずマコトが思う事は以下の3つのどれかだろう。
1.毒々しい色をした植物ばかりだな・・・・・。  
2.湿気が多くてむしむしするな・・・・・大体不快指数約60パーセントってところか。  
3.何故目の前の木に『傷』がついてるんだ?まだつけてないはずなのに。

>>316
毒々しい色をした植物たちが君を迎えた。

318 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:34
>>317
「・・・うざいな」
『B&BSD』で植物を殴る。

319 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:36
>>317
「帰りてェ〜」
『達人?』
 
ぼやきながら歩く。
「しかしよォ‥‥どうせ見つからねェ‥‥いや手に入らねェお宝探しするなンざ
オレらも物好きだなオイ」
ところで『例』はどこにいる?

320 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:39
>>318
植物にダメージは無い模様。
いまだ彼らは毒々しく生き生きと生えている。
>>319
発言をしないだけで君のすぐ後ろにいる。

321 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:40
>>320
「このビチグソがッ!」
「生えているだけでも! うざいと言うのにッ!」
「私の攻撃を受けて倒れないとは何事だッ!」
「これも! これも! これも! これも!」
「私を怒らせる為かッ!」
植物を殴り続ける。

322 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:45
>>321
キュゥイイイィ
と奇妙な音を出し、茎が折れた。
と同時に『毒汁』が2に襲い掛かるッ!

323 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:46
>>320
「‥‥‥‥ところでまた聞いていいか?」
『例』に話し掛ける。

324 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:47
>>323
『例』「何だ・・・・・?」
この悪環境の性でとても気分が悪そうだ。

325 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:47
>>322
「これはピンチだ!」
逃げる。逃げられなきゃ、スーツを盾に使おうとしてみる。

326 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:50
>>324
「‥‥‥‥‥まァいい。
あのな、仮に『秘宝』とやらが見つかったとする。そしたらどうやってそれを運ぶ
ンだ?っつーか、そもそもどうやって掘り出す?
どっちの手立てもないンなら帰るぞオレは。もう」
『あーつーいー』
 
こっちも不快指数60%だ。負けないぞ。

327 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:58
>>325
ベチャ!ネチャァ、ベチョ。
粘着性を感じるその音を発しながら2のコートに『毒汁』がかかった。
綺麗なオレンジ色をしている。
>>326
『例』「今回の『秘宝』はたった一つの物体を指す。運ぶのに苦労はしないな。」
『例』「どうやって『掘り出す』?恐らく、そんな事はしないですむと思う。」

328 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:01
>>327
「‥‥‥っチョット待て。じゃああんたは『秘宝』がなんなのか知ってンのか!?」
『教えろー!教えないとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ?』

329 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:03
>>327
「……」
毒づきながらコートを投げ捨てる。

330 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:06
>>328
『例』「そりゃ知ってる・・・・・・だが別に教える必要もない。今はそれよりも前へ進もうか。」
>>329
ブシャ!ズモズモ・・・
投げた先は底なし沼だった様だ。
コートがどんどん沈んで行く。

331 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:07
>>330
「!」
怒りに打ち震えた。

しかし、秘宝を手に入れなくてはならないので諦めてマコトについていく。

332 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:11
>>330
「‥‥‥‥‥‥‥‥どーも胡散臭ェな。
てめェ最初は『金銀財宝』だとか言ってたじゃねェか。それが『たった一つ』?」
『まさかここで保険金目当てのサツジン!?お昼のドラマみたい!!』
 
足を止めて『例』をじっと見た。

333 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:16
>>331
>>332
『例』「この島には確かに金銀財宝もある・・・・・・・が、それは依頼人の求める『秘宝』ではない。」
『例』「胡散臭いのはいつもの事だ。とても些細な事だ。」
『例』「一刻も早く、『それ』を見つけなければいけないんだ。その自慢の『鐘』を頼りに探索を再開しようじゃないか。」

334 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:18
>>333
「さっさと探すぞ。ご同類もいるようだしな」
「早坂にはあのコートを弁償してもらわねば」

335 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:21
>>333
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥けっ」
『ぶーぶー!教えなさいよ!!』
 
苛立ちながらさらに進む。

336 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:26
>>334
>>335
『例』「ん?これは・・・・・・?」 
ガシャン!
『例』「!」
トラップだ。
ゴリ
この鈍い音はトラップが骨に達した音だろう。
『例』「ぐあァァァァァア!っぐッ!」

337 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:28
>>336
「生きてるか?」
調べる

338 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:31
>>336
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『バーカバーカ』
 
ため息をつくと『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』を出す。

339 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:34
>>337
>>338
『例』の右足にトラバサミがかかっていた。
『例』「ぐぅぅ・・・・・・はっ外してくれ!」
トラバサミはガッチリと捕食するように『例』の足に食い込んでいる。
『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』は激しく鳴り響いた。
そして消えた。

340 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:37
>>339
「‥‥‥‥‥‥ああそうか、トラバサミがあんだから鳴るに決まってるよな」
『バーカバーカ』
 
周囲を『エージェント・オレンジ』に探らせる。
他に罠が無いかどうか。

341 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:41
>>339
「マッタク」
スタンドではずす。力ずくで何とか。

342 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:45
>>340
ざっと見たところ、罠らしいものはなかった。
>>341
『例』「悪いね・・・・・ふっ!」
トラバサミが外れた。
『例』「しかし、この右足の状態じゃ歩けないな・・・・・・」
『例』「ああ、くそッ!なんでこんな簡単な罠引っかかったんだ私は!マヌケが!」

343 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:46
>>342
「わざとじゃないだろうな」
「まあいい。さっさと探さなければどうにもならん」
「私が担ごう」

344 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:48
>>342
「‥‥‥‥思いきり先行き不安だなしかし」
『ねーもう帰ろうよー』
 
グズる『エージェント・オレンジ』と共にさらに奥へ。
トラバサミから離れたら再度『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』を出す。

345 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:51
>>343
『例』「わざと罠にひっかかるバカがどこにいる・・・・・・意味無いだろうそんな事してもどう考えても。」
『例』「担いでくれるか。悪いな。」
>>344
反応なし。

346 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:54
>>345
「あのさ、あんた自分のスタンドに担いでもらえばいいンじゃねェの?」
『のど渇いたー!ジュース飲みたーい!!』
 
騒々しく進む。

347 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:57
>>346
『例』「君が怪我した時、『エージェント・オレンジ』に担がせる気か?」
『例』「私の『スタンド』はそういう事が出来るタイプではないんだ。」

348 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 02:03
>>347
「フーン。
ところで今何時だ?後何時間ある?」
『もういいじゃん秘宝なんてさー。あたしらが死ぬわけじゃないしー』

349 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 02:05
「とっとと探すぞ」

350 :『埋立地』:2002/07/03(水) 02:07
>>348
『例』「あと『4時間』って所だな。急がなければ。」
『例』「さっきから消極的な事ばかり言うなその『スタンド』。コントロールは出来ないのか?」
ジリリリリ!エージェントオレンジにはその音が聞こえた。
そして『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』は消えた。

351 :『埋立地』:2002/07/03(水) 02:08
今日はここまで。
明日 23:59 15% 
明後日 23:59 5% 
三日後 23:59 80%
いてもいなくてもいい。無理強いはしない。

352 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 02:10
>>350
「『半自律型』なンだからしょうがねェ‥‥‥‥っとォ!!
全員ストーップ!!」
『わっ!?なによいきなり!!』

353 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:00
15パーセントの低確率を乗り越え来たが、二人はいるか?

354 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:13
早坂は私に尻尾を振れ。

すぐに切り上げるだろうが、今はいる。

355 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:19
>>352
『例』「・・・・・・・・・また罠か?」
ジリリリリリ!『エージェントオレンジ』はまたその音が聞こえた。
そして『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』が消えた。

356 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:34
>>355
「罠か。弱ったな」
『B&BSD』に調べさせる。

357 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:35
>>355
「なンだァ‥‥‥?
いきなりダブルでヒットかァ!!」
『警戒警報!警戒警報!!』
 
『エージェント・オレンジ』に周囲を探索させる。

358 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:38
>>356
>>357
周りを見渡したが、それらしいものは無かった。

359 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:39
>>358
「FUCK OFF!」
怒鳴る。

「そのスタンド、確かなんだろうな?」
「『地下』にいるという可能性もあるが」

360 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:50
>>359
『例』「確かに・・・・・・これだけ探して無いのだから、罠はともかく焚き火をしていた奴は『地下』にいる可能性が高い。」

361 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:50
>>358
「ちっ‥‥けど『半径5メートル以内』に罠があって、かつ『焚き火の主』もこの近辺
にいるのは確かなンだ‥‥‥油断すンなよ‥‥?」
『わくわく、わくわく!!』

362 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:52
>>360
「‥‥‥‥『地下』ァ?おい‥‥‥!!」
『うげーそんなとこ調べにいきたくないなぁ』
 
ぶーたれる『エージェント・オレンジ』を地下に潜らせる。

363 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:55
>>361
>>362
地下にもぐらせる能力を持っているのか?

364 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:57
>>363
無いけど。別にスタンドは実体ないんだから潜れるっしょ。
ダメ?

365 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:57
>>360
「そうだな。私の知性におののけ」
「まぁ、それはともかくとしてだ」
「我々の目的の第一は秘宝発見なワケだが……」
「動くなら動く。邪魔を潰すなら潰す」
「どっちかに決めなければならない」

366 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:03
>>364
不可能だった。
考えられる原因は3つ。
1.地下に『何か』あるのだが、深すぎて行けなかった。
2.地下に『何か』あるのだが、何らかの『力』が働いた。
3.そもそも地下には何もない。

>>365
『例』「とにかく『罠』は危険だ・・・・・・私を見れば解かるだろう。」
『例』「まず『罠』を発見し、破壊すべきだ。」

367 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:06
>>366
「‥‥で、どうだったよ?」
『ダメですた‥‥痛い痛い!ギブギブ!!』
 
『半径15センチの罠を探る鐘』を出し、『エージェント・オレンジ』に持たせて周囲
を飛び回らせる。

368 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:11
>>366
「それはそうだな」

『B&BSD』の『接触』の『隠匿』を解除。
そこらじゅうをどこどこと叩かせる。
毒液は勘弁だ。

369 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:15
>>367
飛び回るが、その『鐘』は鳴らなかった。
>>368
ボコォ
ザザー・・・・
土が落ちた。どうやら『落とし穴』の様だ。
中には竹ヤリが出番を待っていた。

370 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:18
>>369
「こらこらこらこら!?
そこら中をドカドカやるンじゃねー!!罠が動いたらどうすんだバカ!!」
『そーよ。見つかったからいいようなものの‥‥ぶつぶつ』
 
『落とし穴』に落ちないよう、かつ『鐘』の有効射程に『落とし穴』が入らないように
しつつ先に進みたい。

371 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:19
>>369
「ふむ」
満足。

さて、何か回りに反応はないかな?
後『例』の様子は?

372 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:24
>>370 
プツッ
バシーン!
新たな『罠』に引っかかった。
右足が吊られ、逆さ吊りの状態になった。
>>371
『例』はすこぶる元気な様子。
おぶられて体力がある程度回復したようだ。

373 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:31
>>372
『鐘』は鳴らなかったのかクソックソッ。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『カコイイ!!バンジーっぽい!!』
 
『エージェント・オレンジ』に、ポケットのバタフライナイフで足を吊ってるロープを
切らせる。

374 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:32
>>372
「成るほど。罠が多いな」
様子を見る。

後は……そうだな。ヒマだったら落とし穴に何かないか調べておく。

375 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:34
>>373
15センチでは足りなかった様だ。
ブチ
ドシーン
落っこちたが、どうにか自由になった。

376 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:34
>>374
竹やりがある。
それ以外に特に目を引くものはなかった。

377 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:40
>>375
「つつ‥‥‥‥‥」
『あー、疲れた‥‥‥ねーもー帰ろうよー』
 
腰をさすりながら立ち上がる。
「オイ先に進むぞ‥‥‥ったく‥‥あと何時間だ?」

378 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:42
>>376
「じゃあ、とっとと進むぞ」
「いいか? 周囲10mに罠がない所を選んで進めば良い」

379 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:47
>>377
『例』「あと『三時間』って所だな。」
>>378
『例』「先を急ごう。」
そんな調子で歩いていくと、森を抜けた。
そこは草原で、何か怪しげな物体が点々と設置されていた。
石の彫刻の様だが何か意味を持っているようにも見える。

380 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:49
>>378
「なンだこりゃ」
『えーとテレビでみたわよこんなの!!ミステリーサークルだっけ?』
 
とりあえず、『半径5メートルの罠を探知する鐘』をまた出す。

381 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:02
>>380
今はまだ『鐘』に反応はない。
ミステリーサークルというよりもモアイ像に近い。
ただ、『人型』ではあるが『人』を表しているわけではなさそうだ。

382 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 02:04
>>381
「オイ、アレがその、『秘宝』とやらがあるとこなのか?」
『世界不思議発見!!』
 
『例』に聞く。

383 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:08
>>382
『例』「いや、確かこの島の真ん中は山だ。ここではないだろう。」
像が向いてる先に、山があった。
標高300メートル程度の山だ。

384 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 02:12
>>383
「‥‥‥‥あっそ。山ねェ‥‥‥」
『ふむぅ‥‥‥‥』
 
『モアイ像?』を調べる。
なんか怪しい地下通路の入り口とか、怪しいメッセージプレートとか。
どうせ入らないだろうし読めないだろうけど。

385 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:17
今日はここまで。
次回は明日か明後日かそれとも両方か。

386 :『埋立地』:2002/07/06(土) 00:04
>>384
『モアイ像?』には文字らしきものは特に書かれていない。

387 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 00:08
>>386
「‥‥まァいいか」
『うげ〜、今度は山登りか〜〜〜〜』
 
ところで『モアイ像?』は全部同じ方向を見ているのか?

388 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 00:15
「さっさと行くぞ」

389 :『埋立地』:2002/07/06(土) 00:39
>>387
その様だ。
『モアイ像?』は全て山の方向を向いている。
>>388
『例』「まごまごしてると日が暮れてしまう・・・・・・先を急ごう。」

390 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「へーへー」
『海で泳ぎたかったなー、ぶーぶー』
 
不平をこぼす『エージェント・オレンジ』と共に山へ。

391 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「とっとと山に行くのが良いだろうな。」
『B&BSD』で前を叩かせながら歩いていく。

392 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:03
>>390
標高は300メートルと割と小さ目の山だが、傾斜がきつくかなり体力を消耗する。
半ば崖みたいなものだった。
>>391
叩きながら歩いていくうちに、疲労感を感じてきた。
『スタンドパワー』の使いすぎだろう。

393 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:09
>>392
「ふむ。」
『B&BSD』を解除する。

参考までに聞くが、例は一人で歩けそうか?

394 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:11
>>392
「………オイ、ちょっと聞きいていいか?」
『飛びます飛びます』
 
『例』がいるなら質問したい。

395 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:13
>>393
何もない平地ならともかく、この傾斜のきつい山はとてもじゃないが『例』の足では歩けない。
>>394
『例』「何だ?答えられる事ならなんでも答えるぞ?」

396 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:17
>>395
「お前さ、ホントにここに宝があると思ってンのか?」
『っていうかー、先住民?がとってっちゃったかもしれないとか考えた?』

397 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:19
>>395
「Shit fuck」
スタンドは解除したまま、例を担いで歩く。
私は知性派だぞ?
なめんな。

398 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:22
>>396
『例』「あろうがなかろうが探すしかないだろう。」
『例』「先住民?無人島と言ったはずだが。」
>>397
『例』「苦労をかけるね。」
とは言えおぶっていってもらう方向で。

399 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:29
>>398
「……」
上る。

400 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:31
>>398
「アフォか!焚き火あったろ!!もう忘れたのかてめーは!!」
『学習しる!!』 

らちが開かないので『エージェント・オレンジ』を先行させる。
今まで造った鐘を全部持たせて。

401 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:34
>>400
追記。
自分らは一端その場で待機。

402 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:44
>>399
『重い』。
この60キロ程度の重さが2の体力を激しく奪っていく。
>>400
『例』「何故その先住民が見つけてると思う?」
『例』「『秘宝』目的でこの島へ来たとして、見つけているならもうとっくに帰っているだろう。」
『例』「さっきから君達は『あるかないか』なんて無駄な話を私にするが・・・・・・」
『例』「不愉快だ!そんな事じゃ見つかるものも見つからない!」
『例』「第一もう『ない』と結論が出たというところで一体君は何がしたいんだ?もうお家へ帰りたいのか?」
『例』「ならば何しにここに来たんだと問いたい。」
『例』「いいか・・・・この仕事を成功させたいと真面目に思うのなら『信じろ』!」
『例』「ただひたすら盲目的に信じろ!疑問の一つも持つな!」
『例』「ただ『宝』がどこにあるのか。それだけに思考を向けろ!」

『例』「私は『糸井重里』なんだッ!!」

と、『例』は2の背中にしっかりとしがみつきながらこう叫んだ。

403 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:47
>>402
「SHUT UP!」
叫んだ。
どうでも良い。疲れた。
でも上るぞ。

404 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:49
>>402
「なんだってェーッ!?
‥‥‥で、あんた何やってる人なわけ?」
 
とりあえず有名人らしいので驚いた。
でも誰だか知らないので聞いてみる。
先行させた『エージェント・オレンジ』は?

405 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:49
今日はここまで質問不可

406 :『埋立地』:2002/07/08(月) 00:06
次回は明日90パーセント。
明後日9パーセント。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:13
残りの1%は・・・!?

408 :『埋立地』:2002/07/08(月) 01:08
>>407
>>405

409 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:01
そして『1時間』後、ついに彼らは山頂まで辿り着いた。
残り『1時間』

410 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:03
>>409
「つ‥‥‥‥ついたァ〜〜〜〜〜〜!!!!」
『で、宝は?宝は?』
 
周囲を見回す。
どれくらいの広さ?

411 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:14
>>410
山頂はかなり広大で、山というよりも丘に近い。
見回すと、近くにあからさまに怪しい洞窟を見つけた。

412 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:17
>>411
「勝った!『秘法探し』完ッ!!」
『‥‥‥‥うさんくさー。まあいいか』
 
ところで糸井は何してるんだ?
ヒャッホーと叫んで洞窟に特攻するかと思ったんだが。

413 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:24
>>412
『例』は2の背中にいる。
どうやらまだ彼らは山頂に到着してないようだ。

414 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:26
>>413
じゃあ来るまで待っててやろう。優しいなオレって。

415 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:29
到着した

416 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:30
しかし遅かった

417 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 01:34
>>416
まだ諦めるのは早い。
多分。

418 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:00
>>414
>>415
三人は合流した。

419 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:05
>>418
「おせェぞッたく‥‥オイ後何時間だ糸井?」

420 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:26
「全く、大変な話だ」
というか疲れた。

421 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:27
>>419
『例』「・・・・・・・。」 
無視された。
>>420
『例』「まったくだな。ただしがみついてるのも体力がいる。」

422 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
「私が君を担いでいるんだがな」
殺してやりたい。
さあ、洞穴へゴーだ。

423 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
『エージェント・オレンジ』から『半径5メートルの罠を探知する鐘』を受け取る。
『半径15センチの罠を探知する鐘』は『エージェント・オレンジ』に持たせたまま。
 
「‥‥まァいいや。
で、あそこにその‥‥『秘宝』があんのか?」
洞窟を指差す。

424 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:33
>>422
「そうだ。私たちには時間がない。急ごう。」

425 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:35
>>424
『例』「それは私にはわからないが、明らかに『洞窟』は人が作ったものだ。」 
『例』「『秘宝』が見つかる事を祈ろう。」

426 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:47
>>424
「さて」
洞窟の前まで行く。

427 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:47
>>425
「‥‥‥ハァ?」
 
無茶苦茶不安な答えが返ってきたがこの際気にしないことにした。
『秘宝』を探知する『鐘』が無駄にならないことを祈りつつ洞窟へ。

428 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:49
>>426
>>427
洞窟の前に来ると、
ゴゴゴゴゴゴ
『落とし穴』が空いた。

429 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
「千住ピンチだ!」
避けた。回避だ。

430 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
『鐘』のおかげではまりません。
おまえら感謝しろよ2と糸井!!
 
ところで既に発動した罠は罠じゃない。ただの『落とし穴』。
だからまだ『半径15センチの罠を探知する鐘』は消えないということで。

431 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:02
>>429
>>430
『例』「さっさと先へ進むぞ。」 
進むと二つに分かれた道があった。
右か左か。

432 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:03
>>431
「これは問題があるな」
「私は左を激しく推薦しておくが」

433 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:07
>>431
「こーゆー時こそオレに頼れっつーの」
『右か左か‥‥どっちが正解かなんて一発よ一発!!』
 
『秘宝に至る正しいルートを探知』する『鐘』を出す。
そして右どちらに反応するかチェック。左

434 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:08
>>432
『例』「私も同意だ。」 
>>433
『鐘』は無反応。

435 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:10
>>434
「あのーどっちもハズレっつーかマジでここで合ってるのか?
ここにないんじゃねェの『秘宝』なんて」
『反応ゼロでーす。そういうわけで別のところ探そう!それがいい!!』

436 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:12
>>434-435
「とりあえずもう進むしか無いんだよこのド低脳がァー!」
左に突き進む。

437 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:15
>>435
>>436
マコトはその場に待機し、『例』と2は左へ進んだ。

438 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:24
>>437
『どーすんの?』
「‥‥ふふん、計算どおりだぜ。
あいつら先に行かせれば、わざわざ『鐘』つくらなくても罠に引っかからなくて済む
って寸法よ!!オレって偉いねェーッ!!」
『‥‥セコイだけだと思うけど』
 
少し待ってから左へ。

439 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:27
『例』「うーん、探索できる時間は後『1時間』って所か。」

440 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:28
>>438
2と『例』を追いかけ、マコトも左へ向かった。

441 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:33
『例』「そろそろ帰路に着くか。残念だが。」 
ミッション終了。

442 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:37
失敗して、すごすごと帰宅する三人。
しかし記念にと持って帰ってきた石が『サファイア』の原石であった・・・・・・。
 
『鑑定』そして『300万円』 
合計『300万円』が『借金返済』へ当てられる。
『あと2800万円』

443 :VSミドラー:2002/10/01(火) 01:06
ピストルズで、『パープル・ヘイズ』のウイルスカプセルを操作ッ!
ミドラーか女教皇に投げ付ける!

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